JPS6031221A - 電解コンデンサ用電極箔とリ−ド線との取付方法 - Google Patents
電解コンデンサ用電極箔とリ−ド線との取付方法Info
- Publication number
- JPS6031221A JPS6031221A JP58139410A JP13941083A JPS6031221A JP S6031221 A JPS6031221 A JP S6031221A JP 58139410 A JP58139410 A JP 58139410A JP 13941083 A JP13941083 A JP 13941083A JP S6031221 A JPS6031221 A JP S6031221A
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- Japan
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- electrode foil
- ultrasonic
- lead wire
- mechanism section
- suppression
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- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本願は、電解コンデンサの電極箔にリード端子を取付る
装置に関し、特に小型の電解コンデンサに用いる電極箔
とリード線との取付けに有効な装置を提案するものであ
る。
装置に関し、特に小型の電解コンデンサに用いる電極箔
とリード線との取付けに有効な装置を提案するものであ
る。
従来電解コンデンサに用いられるアルミニウム箔から成
る電極箔とリード端子とを取付ける手段として、間歇的
に移送する電極箔上にリード線の扁平端部を重合してそ
の重合部を角錐状の打針により穿孔し、次いで該穿孔に
よって裏面に生じた常時パリと称する破断片を押圧によ
り圧潰して両者を固着する方法がある。
る電極箔とリード端子とを取付ける手段として、間歇的
に移送する電極箔上にリード線の扁平端部を重合してそ
の重合部を角錐状の打針により穿孔し、次いで該穿孔に
よって裏面に生じた常時パリと称する破断片を押圧によ
り圧潰して両者を固着する方法がある。
この取付方法は、穿孔工程を必要とするので、電極箔及
びリード線の扁平端部の幅が比較的大きく、従って重合
面が太きく得られる場合に有効であるが、電極箔及びリ
ード線の扁平端部の幅が比較的小さい小型の電解コンデ
ンサ用の場合には、不向きである。
びリード線の扁平端部の幅が比較的大きく、従って重合
面が太きく得られる場合に有効であるが、電極箔及びリ
ード線の扁平端部の幅が比較的小さい小型の電解コンデ
ンサ用の場合には、不向きである。
即ちこの場合に2いては電極箔とリード線の扁平端部と
の重合面が小さいので、重合面に対する穿孔も小さくな
り、それによって形成される破断片も小さくfるため、
破断片の圧潰による固着が不確実と々り、例えばリード
線を固着した電極箔を電解コンデンサの自動組立装置な
どに組み込む場合に、リード殊が電極箔から離脱する惧
れを有する。
の重合面が小さいので、重合面に対する穿孔も小さくな
り、それによって形成される破断片も小さくfるため、
破断片の圧潰による固着が不確実と々り、例えばリード
線を固着した電極箔を電解コンデンサの自動組立装置な
どに組み込む場合に、リード殊が電極箔から離脱する惧
れを有する。
そのため電極箔及びリード線の扁平端部の幅が小さい小
型の電解コンデンサ用の場合には、電極箔とリード線の
扁平端部とを超音波振動により爆着する取付力法が採用
される。
型の電解コンデンサ用の場合には、電極箔とリード線の
扁平端部とを超音波振動により爆着する取付力法が採用
される。
ところがこの数句力法によれば、電極箔の表面に酸化ア
ルミ皮膜が形成されているので超音波による溶着条件が
極めてむづかしく、そのため溶着強度が充分に得られな
いという不都合を有すると共に電気抵抗も大きくなると
いう欠陥がある。
ルミ皮膜が形成されているので超音波による溶着条件が
極めてむづかしく、そのため溶着強度が充分に得られな
いという不都合を有すると共に電気抵抗も大きくなると
いう欠陥がある。
そこで本願はこのような欠陥を改善したもので、その実
施例を以下図面について詳述すると、第1図は電極箔(
1)の移送路程に配設された数句装JFの総体正面図を
示しており、電極箔(1)は間歇的に矢印a方向に移送
される。本願の数句装置αは、電極箔(11の移送方向
aに相前後して穿孔機構部(2〕を備えた爆着機爾部(
3)と、押圧機構部(4)とが失々配設されている。前
記溶着機構部(3)は、固定部材clelに案内されて
上下動する昇降部材G4を備えてi6v、この下部には
前記電極箔(1)の下面を受ける超音波ホーン曽と対向
するように超音波アンビルt341が数句けである。前
記固定部材C11lの上部片C31)’には上下刃向に
延びるネジ軸筒(ト)が固持されていて、これにロッド
(至)が上下動自在に貫通し、その下端は前記昇降部材
(321に設けた支片(32′に軸止され、この支片0
4′と前記ネジ軸筒G5)との間にスプリングc3力が
介在されている。また前記ロッド(361の上部には電
動機構によυ作動して該ロッド(36)を上下動するレ
バー(381が連結されている。前記固定部材(3ηに
は穿孔機構部(2)をif!成する昇降軸Q11が前記
ロッド(至)と並行するように案内部材Qzを介して上
下動自在に装着されている。この昇降軸(21)の下端
には先端が角錐状を呈する打釦(23)が垂設されてお
り、この打針(231の先端部は前記超音波アノビル例
の前記超音波ホーン(331と対向する作用部(3II
l′に設けfc、貫通孔t241内に挿通され、かつ前
記超音波ホーン(331VCも前記貫通孔Q41と一致
して上下刃向に延びる受孔(2団が形成しである。前記
昇降軸間の上部には電動機構によって回転するカム部材
(26)によp下刃に押圧される受部■が、また前記昇
降軸CDと案内部材(22+との間には昇降軸はを常時
上刃に付勢するスプリングC&が設けである。
施例を以下図面について詳述すると、第1図は電極箔(
1)の移送路程に配設された数句装JFの総体正面図を
示しており、電極箔(1)は間歇的に矢印a方向に移送
される。本願の数句装置αは、電極箔(11の移送方向
aに相前後して穿孔機構部(2〕を備えた爆着機爾部(
3)と、押圧機構部(4)とが失々配設されている。前
記溶着機構部(3)は、固定部材clelに案内されて
上下動する昇降部材G4を備えてi6v、この下部には
前記電極箔(1)の下面を受ける超音波ホーン曽と対向
するように超音波アンビルt341が数句けである。前
記固定部材C11lの上部片C31)’には上下刃向に
延びるネジ軸筒(ト)が固持されていて、これにロッド
(至)が上下動自在に貫通し、その下端は前記昇降部材
(321に設けた支片(32′に軸止され、この支片0
4′と前記ネジ軸筒G5)との間にスプリングc3力が
介在されている。また前記ロッド(361の上部には電
動機構によυ作動して該ロッド(36)を上下動するレ
バー(381が連結されている。前記固定部材(3ηに
は穿孔機構部(2)をif!成する昇降軸Q11が前記
ロッド(至)と並行するように案内部材Qzを介して上
下動自在に装着されている。この昇降軸(21)の下端
には先端が角錐状を呈する打釦(23)が垂設されてお
り、この打針(231の先端部は前記超音波アノビル例
の前記超音波ホーン(331と対向する作用部(3II
l′に設けfc、貫通孔t241内に挿通され、かつ前
記超音波ホーン(331VCも前記貫通孔Q41と一致
して上下刃向に延びる受孔(2団が形成しである。前記
昇降軸間の上部には電動機構によって回転するカム部材
(26)によp下刃に押圧される受部■が、また前記昇
降軸CDと案内部材(22+との間には昇降軸はを常時
上刃に付勢するスプリングC&が設けである。
前記抑圧機構部(4)ば、固定部材(411に案内され
て上下動する昇降軸(9)を備えており、この下端には
前記電極箔(11の下面を受ける受台(43と対向する
抑圧部片(441が取付けてあり、まだ上端には加圧バ
ネ(45)が設けられ、この加圧バネは電動機構によっ
て回転するカム部(46Iにより下刃に押圧される。
て上下動する昇降軸(9)を備えており、この下端には
前記電極箔(11の下面を受ける受台(43と対向する
抑圧部片(441が取付けてあり、まだ上端には加圧バ
ネ(45)が設けられ、この加圧バネは電動機構によっ
て回転するカム部(46Iにより下刃に押圧される。
しかして従来と同様に間歇的に移送されてツr1ステー
ションに至った電極箔(1)上に、パーツフィダーより
送られたリード端子(5)をクリッパー機構を介して前
記超音波ホーンGと超音波アンビルG41の作用部43
41’との間に介在すると共にその扁平部(51′を重
合する。この状態でレバー(37Iにより作動されたロ
ッド(36)はスプリング(361により下降し、これ
によって昇降部材(32と共に超音波アンビル(財)も
下降して対向する超音波ホーン田との間で電極箔(1)
とリード線(5)の扁平端部(51′との重合部を挟持
し、この状態で超音波振動によジ爆着が行われる。次い
で前記ロッド(36)と成る少許の時間差をもって昇降
軸(2Dがカム部材126)により抑圧され、該昇降軸
(21)はスプリングi2&に抗して下降する。この下
降に伴って打針■は貫通孔+241を下って前記溶着部
を穿孔し、かつ昇降軸CIlはスプリング(ハ)の弾力
により上昇復帰すると共に、前記昇降部材(3力もレバ
ー(3?)を介して上昇復元する。このようにしてリー
ド線+51の扁平端部(51′を溶着しかつその溶着部
に穿孔を施したのちの電極箔(1)は矢印a7i向に更
に移送し前記溶着部が第2ステーシヨンに至ったとき、
抑圧機構部(41の昇降軸(421はカム部材(46)
の作動により下降し、その下端に設けた抑圧部片(44
)が前記溶着部を一時的に押圧し、これによって穿孔時
に生じた破断片(パリ)は圧潰されて第2.3図で示す
よう電極箔(1)とリード線(5)の扁平端部(5どと
が固着される。
ションに至った電極箔(1)上に、パーツフィダーより
送られたリード端子(5)をクリッパー機構を介して前
記超音波ホーンGと超音波アンビルG41の作用部43
41’との間に介在すると共にその扁平部(51′を重
合する。この状態でレバー(37Iにより作動されたロ
ッド(36)はスプリング(361により下降し、これ
によって昇降部材(32と共に超音波アンビル(財)も
下降して対向する超音波ホーン田との間で電極箔(1)
とリード線(5)の扁平端部(51′との重合部を挟持
し、この状態で超音波振動によジ爆着が行われる。次い
で前記ロッド(36)と成る少許の時間差をもって昇降
軸(2Dがカム部材126)により抑圧され、該昇降軸
(21)はスプリングi2&に抗して下降する。この下
降に伴って打針■は貫通孔+241を下って前記溶着部
を穿孔し、かつ昇降軸CIlはスプリング(ハ)の弾力
により上昇復帰すると共に、前記昇降部材(3力もレバ
ー(3?)を介して上昇復元する。このようにしてリー
ド線+51の扁平端部(51′を溶着しかつその溶着部
に穿孔を施したのちの電極箔(1)は矢印a7i向に更
に移送し前記溶着部が第2ステーシヨンに至ったとき、
抑圧機構部(41の昇降軸(421はカム部材(46)
の作動により下降し、その下端に設けた抑圧部片(44
)が前記溶着部を一時的に押圧し、これによって穿孔時
に生じた破断片(パリ)は圧潰されて第2.3図で示す
よう電極箔(1)とリード線(5)の扁平端部(5どと
が固着される。
なお上記において穿孔機構部(21を溶着機構部(3)
から電極箔(1)の移送方向に熱して配設し、2・lス
テーションにおいて電極箔(1)にリード線(51の扁
平端部(5どを溶着したのち、第2ステーシヨンで打針
恭と受部材(図示せず)との間で穿孔操作を行ってもよ
い。しかしこの場合、第2ステーシヨンにおいて打針(
ハ)の位置と溶着部の位置とに多少ともずれが生じた際
に穿孔位置が溶着部より外れる惧れがあり、この惧れは
電極箔(1)とリード線(51の扁平端部(5)′との
重合部の幅が小さいほど生じ易いが本例によれば、打針
(21超音波アンビル04の作用部C3a’に挿通しで
あるので、溶着位置と穿孔位置とにずれの生じる惧れは
なく、信頼性の高い装置を得ることができる。
から電極箔(1)の移送方向に熱して配設し、2・lス
テーションにおいて電極箔(1)にリード線(51の扁
平端部(5どを溶着したのち、第2ステーシヨンで打針
恭と受部材(図示せず)との間で穿孔操作を行ってもよ
い。しかしこの場合、第2ステーシヨンにおいて打針(
ハ)の位置と溶着部の位置とに多少ともずれが生じた際
に穿孔位置が溶着部より外れる惧れがあり、この惧れは
電極箔(1)とリード線(51の扁平端部(5)′との
重合部の幅が小さいほど生じ易いが本例によれば、打針
(21超音波アンビル04の作用部C3a’に挿通しで
あるので、溶着位置と穿孔位置とにずれの生じる惧れは
なく、信頼性の高い装置を得ることができる。
以上のように本願によれば、電極箔とリード線の扁平端
部との重合部は、超音波振動による溶着と穿孔により生
じた破断片の圧潰とにより固着されるので、溶着性によ
る欠陥即ち酸化アルミによる溶着の不確実性は圧潰法に
より補足され、従って溶着と圧潰との相互作用により重
合部の固着強度が充分に得られ、しかも圧潰法を単独で
行う場合のように穿孔及び破断片を大きく形成する必要
がないので、特に電極箔とリード線の扁平端部との幅が
狭くその重合面が小さくなる小型の電解コンデンサ用の
場合に有効であり、さらに超音波溶着の後に穿孔抑圧の
操作を行う構成であるから、穿孔、抑圧後に超音波溶着
する場合のように、穿孔、押圧による圧漢部が超音波振
動を受けて電極箔からリード線の扁平端部が離反するよ
うな惧れはなく、かつ電気抵抗も軽減し得るなどの利点
を有する。
部との重合部は、超音波振動による溶着と穿孔により生
じた破断片の圧潰とにより固着されるので、溶着性によ
る欠陥即ち酸化アルミによる溶着の不確実性は圧潰法に
より補足され、従って溶着と圧潰との相互作用により重
合部の固着強度が充分に得られ、しかも圧潰法を単独で
行う場合のように穿孔及び破断片を大きく形成する必要
がないので、特に電極箔とリード線の扁平端部との幅が
狭くその重合面が小さくなる小型の電解コンデンサ用の
場合に有効であり、さらに超音波溶着の後に穿孔抑圧の
操作を行う構成であるから、穿孔、抑圧後に超音波溶着
する場合のように、穿孔、押圧による圧漢部が超音波振
動を受けて電極箔からリード線の扁平端部が離反するよ
うな惧れはなく、かつ電気抵抗も軽減し得るなどの利点
を有する。
図面は本願の実施例を示すもので、第1図は総体正面図
、第2図は電極箔にリード線を固着した状態の平面図、
第3図は同一部裁断した拡大側面図である。 図中(1)は電極箔、(21は穿孔機構部、(3)は溶
着機構部、(4)は押圧機構部、(5jはリード線 (
51’は扁平端部、011は昇降軸、(2Zは案内部材
、@は打針、(24+は連通孔、(26+はカム部材、
(311は固定部拐、(321は昇降部材、(33)は
超音波ホーン、C341は超音波アノビル、(ハ)はネ
ジ軸筒、(イ))はロッド、(ハ)はレバー、(411
ハ固定部材、(421は昇降軸、(43は受台、(4(
イ)は抑圧部片、(口はバネ部材、(461はカム部材
である。 特許出願人 日本蓄電器工業株式会社 第2図 第3図
、第2図は電極箔にリード線を固着した状態の平面図、
第3図は同一部裁断した拡大側面図である。 図中(1)は電極箔、(21は穿孔機構部、(3)は溶
着機構部、(4)は押圧機構部、(5jはリード線 (
51’は扁平端部、011は昇降軸、(2Zは案内部材
、@は打針、(24+は連通孔、(26+はカム部材、
(311は固定部拐、(321は昇降部材、(33)は
超音波ホーン、C341は超音波アノビル、(ハ)はネ
ジ軸筒、(イ))はロッド、(ハ)はレバー、(411
ハ固定部材、(421は昇降軸、(43は受台、(4(
イ)は抑圧部片、(口はバネ部材、(461はカム部材
である。 特許出願人 日本蓄電器工業株式会社 第2図 第3図
Claims (3)
- (1)間歇的に移送する電極箔の移送路に、超音波溶着
機構部と穿孔機構部と抑圧機構部とを夫々配設すると共
に、超音波溶着機構部の作動による溶着後に穿孔機構部
を作動し、次いで抑圧機構部を作動するように構成した
ことを特徴とする電解コンデンサ用′電極箔とリード線
との数句装置。 - (2)超音波熔看機構部が、電極箔のTlfl金受ける
超音波ホーンと、これと対向する超音波アンビルと、こ
れを下端に備え電動機構によって上下動する昇降部材と
、これを昇降自在に支持する固定部材とから成り1、穿
孔機構部が、電極箔の下面を受ける部材と、これと対向
する打針と、これを下端に備え電動機構によって上下動
する昇降軸と、これを昇降自在に支持する前記固定部材
と一体の案内部材とから成り、かつ抑圧機構部が、電極
箔を受ける受台と、これと対向する抑圧部と、これを下
端に備え電動機構によ2て上下動する昇降軸と、この昇
降軸を上下動自在に支持する固定部材とから成る特許請
求の範囲第1項記載の電解コンデンサ用電極箔とリード
線との取付装置。 - (3)超音波アノビルの作用部に貫通孔を設け、この貫
通孔に打針全上下動可能に挿通して成る特許請求の範囲
第2項記戦の!解コンデンサ用電極箔とリード線との取
付装置。 (41打針の先端部を角錐状に形成して成る特許請求の
範囲第2項または第3項記載の電解コンデンサ用電極箔
とリード線との取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58139410A JPS6031221A (ja) | 1983-08-01 | 1983-08-01 | 電解コンデンサ用電極箔とリ−ド線との取付方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58139410A JPS6031221A (ja) | 1983-08-01 | 1983-08-01 | 電解コンデンサ用電極箔とリ−ド線との取付方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6031221A true JPS6031221A (ja) | 1985-02-18 |
| JPS6253931B2 JPS6253931B2 (ja) | 1987-11-12 |
Family
ID=15244591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58139410A Granted JPS6031221A (ja) | 1983-08-01 | 1983-08-01 | 電解コンデンサ用電極箔とリ−ド線との取付方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6031221A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5164105A (en) * | 1988-04-19 | 1992-11-17 | Bridgestone Corporation | Electroviscous fluid |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6416339A (en) * | 1987-07-10 | 1989-01-19 | Hitachi Seiko Kk | Clamping device |
-
1983
- 1983-08-01 JP JP58139410A patent/JPS6031221A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5164105A (en) * | 1988-04-19 | 1992-11-17 | Bridgestone Corporation | Electroviscous fluid |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6253931B2 (ja) | 1987-11-12 |
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