JPS6031360Y2 - コンデンサマイクロホン - Google Patents
コンデンサマイクロホンInfo
- Publication number
- JPS6031360Y2 JPS6031360Y2 JP7172079U JP7172079U JPS6031360Y2 JP S6031360 Y2 JPS6031360 Y2 JP S6031360Y2 JP 7172079 U JP7172079 U JP 7172079U JP 7172079 U JP7172079 U JP 7172079U JP S6031360 Y2 JPS6031360 Y2 JP S6031360Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- back electrode
- conversion circuit
- capsule
- impedance conversion
- elastic conductor
- Prior art date
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- Expired
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 24
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 20
- 239000002775 capsule Substances 0.000 claims description 17
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 15
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 15
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 6
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 3
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 3
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
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- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 2
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- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Details Of Audible-Bandwidth Transducers (AREA)
- Electrostatic, Electromagnetic, Magneto- Strictive, And Variable-Resistance Transducers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は例えばエレクトレットマイクロホンに適用さ
れ、特にそのインピーダンス変換回路に対する電気的接
続に関する。
れ、特にそのインピーダンス変換回路に対する電気的接
続に関する。
エレクトレットマイクロホンのようなコンデンサマイク
ロホンにおいてはその出力インピーダンスが高いため、
これを低いインピーダンスに変換するためのインピーダ
ンス変換回路がそのマイクロホンのカプセル内に収容さ
れていた。
ロホンにおいてはその出力インピーダンスが高いため、
これを低いインピーダンスに変換するためのインピーダ
ンス変換回路がそのマイクロホンのカプセル内に収容さ
れていた。
そのインピーダンス変換回路に対する電気的接続、即ち
インピーダンス変換回路の入力端子と背極との接続や、
インピーダンス変換回路の接地端子とカプセルとの接続
のために、マイクロホン全体を特に小型化に構成しよう
とすると、前記接続がやりくいものとなる。
インピーダンス変換回路の入力端子と背極との接続や、
インピーダンス変換回路の接地端子とカプセルとの接続
のために、マイクロホン全体を特に小型化に構成しよう
とすると、前記接続がやりくいものとなる。
即ち前記接続は従来においては半田付けやスポット溶接
によって行なわれていたがこれらの作業を行うのは成る
程度の空間を必要とし小型化が制限されていた。
によって行なわれていたがこれらの作業を行うのは成る
程度の空間を必要とし小型化が制限されていた。
端子と電極との接続を溶接で行なう場合はそのためのア
ース端子がアース板に対する切起しを十分大きくする必
要があり、更に半田付けで行なう場合には十分な半田を
もらないと良好な接触が行なわれないおそれがある。
ース端子がアース板に対する切起しを十分大きくする必
要があり、更に半田付けで行なう場合には十分な半田を
もらないと良好な接触が行なわれないおそれがある。
半田を盛り過ぎたりアース端子を外部に太く起すと、そ
の接続部分が大きく突出しているためカプセルをソケッ
トや配線基板に取付けた場合に不安定になることがある
。
の接続部分が大きく突出しているためカプセルをソケッ
トや配線基板に取付けた場合に不安定になることがある
。
更に一般にマイクロホンの組立ての場合に、カプセルの
後方端部を折曲げて内部の部品全体を機械的に固定する
ようにかしめ付けることがよく行なわれている。
後方端部を折曲げて内部の部品全体を機械的に固定する
ようにかしめ付けることがよく行なわれている。
その場合そのかしめ付けがゆるすぎる時は内部の部品が
がた付き、強すぎると内部の部品を破壊するおそれがあ
った。
がた付き、強すぎると内部の部品を破壊するおそれがあ
った。
この考案の目的はインピーダンス変換回路との電気的接
続が簡単に行なえ、つまり半田付けや溶接によることな
く行なうことができ、小型化が容易でしかも確実な接続
ができ、高周波数帯域を伸ばすとか可能であり、更にか
しめ付けにより内部の部品が安定的に保持されるコンデ
ンサマイクロホンを提供することにある。
続が簡単に行なえ、つまり半田付けや溶接によることな
く行なうことができ、小型化が容易でしかも確実な接続
ができ、高周波数帯域を伸ばすとか可能であり、更にか
しめ付けにより内部の部品が安定的に保持されるコンデ
ンサマイクロホンを提供することにある。
この考案によればインピーダンス変換回路の入力側端子
と背極との間の電気接続や、インピーダンス変換回路の
アース端子と金属アース電極との持続のようにインピー
ダンス回路との電気的接続のためにその対応する端子と
相手側つまり背極或いはアース電極との間に導電性プラ
スチックのような弾性を持つ弾性導通体を介在してその
弾性導通体より電気的接続が行なわれる。
と背極との間の電気接続や、インピーダンス変換回路の
アース端子と金属アース電極との持続のようにインピー
ダンス回路との電気的接続のためにその対応する端子と
相手側つまり背極或いはアース電極との間に導電性プラ
スチックのような弾性を持つ弾性導通体を介在してその
弾性導通体より電気的接続が行なわれる。
これと共にその導電性弾性体の存在によってかしめ付け
られた時クッションの作用を兼ねて内部の部品が安定に
保持される。
られた時クッションの作用を兼ねて内部の部品が安定に
保持される。
次にこの考案によるコンデンサマイクロホンの例を図面
を参照して説明しよう。
を参照して説明しよう。
カプセル11は例えばアルミニウムの円筒体であってそ
のカプセル11の前面側は前面板12で一体に塞がれて
おり、前面板12には開口13が形成されている。
のカプセル11の前面側は前面板12で一体に塞がれて
おり、前面板12には開口13が形成されている。
その前面板の前面にクロス14が開口13を塞ぐように
張られている。
張られている。
カプセル11の後方背面側は開放とされている。
カプセル11内は前面板12と対向して振動板15が配
される。
される。
振動板15は金属リング16に張り付けられており、リ
ング16前面板12と対接されている。
ング16前面板12と対接されている。
この例では振動板15としてエレクトレット振動膜が使
用された場合である。
用された場合である。
つまりエレクトレット化された誘電体フィルムの一面に
金属膜が蒸着され、その金属膜が導電性リング16と接
触して張付けられている。
金属膜が蒸着され、その金属膜が導電性リング16と接
触して張付けられている。
振動板15と対向してリング状スペーサ17を介在して
背極18が配される。
背極18が配される。
背極18は背極ホルダー19に保持される。
背極ホルダー19は絶縁円筒体で構成され、その背極1
8側の内周面がリング状に切取られて背極収容部21と
され、背極収容部21内に背極18が嵌込まれている。
8側の内周面がリング状に切取られて背極収容部21と
され、背極収容部21内に背極18が嵌込まれている。
背極ホルダー19内にインピーダンス変換回路が収容さ
れる。
れる。
インピーダンス変換回路は電界効果型トランジスタ22
と抵抗体23が配線基板24上に搭載されて構成され、
或いはインピーダンス変換回路が半導体集積回路として
構成され、その人力リード25は背極18に接続される
。
と抵抗体23が配線基板24上に搭載されて構成され、
或いはインピーダンス変換回路が半導体集積回路として
構成され、その人力リード25は背極18に接続される
。
電源及び出力側のリード26.27は配線基板24に接
続される。
続される。
配線基板24はホルダー19の背面に対接され、その基
板24の背面に半田28が盛られてこれ等の端子とされ
る。
板24の背面に半田28が盛られてこれ等の端子とされ
る。
この基板24の背面側においてカプセル11の後方端部
が基板24に対し折曲げられてカプセル内部の全体がか
しめ付けられる。
が基板24に対し折曲げられてカプセル内部の全体がか
しめ付けられる。
この実施例においてはインピーダンス変換回路の入力端
子は弾性導電体29を介して背極18と電気的に接続さ
れる。
子は弾性導電体29を介して背極18と電気的に接続さ
れる。
更にこの例においてはインピーダンス変換回路の入力端
子は金属31に入力リード25が接続されて構成された
場合であり、この入力端子の金属板31が背極収容部2
1の段部と対接される。
子は金属31に入力リード25が接続されて構成された
場合であり、この入力端子の金属板31が背極収容部2
1の段部と対接される。
金属板31の背極18側の周縁部、つまり背極ホルダー
19の前後方向における背極受は部と、背極18との間
にリング状の導電性ゴム、導電性プラスチック等の弾性
導電体29が介在される。
19の前後方向における背極受は部と、背極18との間
にリング状の導電性ゴム、導電性プラスチック等の弾性
導電体29が介在される。
背極18には音響孔32が形成されて背極18及び金属
板31の間は背室30とされている。
板31の間は背室30とされている。
従って背室30とホルダー11内のインピーダンス変換
回路収容部33とは互に分離された構成となる。
回路収容部33とは互に分離された構成となる。
半田28を付ける際にインピーダンス変換回路収容部3
3の内部の空気が熱膨張すると、これを逃がすために、
ホルダー19の背極収容部21に切欠34がその振動板
15側の端面より形成され、更にその切欠34とインピ
ーダンス変換回路収容部33とを連通ずる小通路35が
金属板31の背後において構成されている。
3の内部の空気が熱膨張すると、これを逃がすために、
ホルダー19の背極収容部21に切欠34がその振動板
15側の端面より形成され、更にその切欠34とインピ
ーダンス変換回路収容部33とを連通ずる小通路35が
金属板31の背後において構成されている。
金属板31、弾性導電体29、背極18をホルダー19
に保持した状態において背極18の前面はホルダー19
の前面よりも前面側に僅か突出してスペーサ17とホル
ダー9との間には間隔へが形成されている。
に保持した状態において背極18の前面はホルダー19
の前面よりも前面側に僅か突出してスペーサ17とホル
ダー9との間には間隔へが形成されている。
更に背室30の空気圧が外部の温度変化よって変化しな
いように、つまり外気圧に徐々に追従するように、例え
ば弾性導通体29の背極19との接触面に粗面37を形
成し、その粗面37を通じる微小通路を通じ、更に切欠
34を通じて背室30内の気圧が外部気圧に追従するよ
うにされる。
いように、つまり外気圧に徐々に追従するように、例え
ば弾性導通体29の背極19との接触面に粗面37を形
成し、その粗面37を通じる微小通路を通じ、更に切欠
34を通じて背室30内の気圧が外部気圧に追従するよ
うにされる。
この粗面は背極1Bに形成しても良く、又同様に金属板
31と弾性導電体29の接触面においてその両者或いは
何れかに形成しても良い。
31と弾性導電体29の接触面においてその両者或いは
何れかに形成しても良い。
以上述べたようにこの考案によるコンデンサマイクロホ
ンによればそのインピーダンス変換回路の入力端子31
は弾性導電体29を介して背極18と電気的に接続され
、これ等両者を半田或いはスポット溶接する必要がなく
、その接続が簡単に行なわれる。
ンによればそのインピーダンス変換回路の入力端子31
は弾性導電体29を介して背極18と電気的に接続され
、これ等両者を半田或いはスポット溶接する必要がなく
、その接続が簡単に行なわれる。
更にこの弾性導通体29はカプセル11の後方端部をか
しめ付ける際にクッションとして作用し、そのかしめ付
けの大きさをそれほど厳密に選定しなくとも内部の部品
が安定に保持され、これがこわれるようなおそれはない
。
しめ付ける際にクッションとして作用し、そのかしめ付
けの大きさをそれほど厳密に選定しなくとも内部の部品
が安定に保持され、これがこわれるようなおそれはない
。
更に温度変化によって各部品の膨張収縮によって寸法が
変化しても弾性導電体29によってそれが吸収されて振
動板15と背極18との間隔は一定に保持され、感度が
ばらつくおそれはない。
変化しても弾性導電体29によってそれが吸収されて振
動板15と背極18との間隔は一定に保持され、感度が
ばらつくおそれはない。
又この例においては背室30とインピーダンス変換回路
収容部33とは端子31で音響的に分離されており、半
田28を付ける際の熱による影響を避けることができる
。
収容部33とは端子31で音響的に分離されており、半
田28を付ける際の熱による影響を避けることができる
。
つまり背室30の空気が膨張して振動板15に歪を与え
るようなおそれはない 背室30とインピーダンス変換回路収容部33とを分離
しない場合には第2図Aに示すように弾性導電体29を
背極18の背面の全面にわたって介在させても良く、そ
の場合そのインピーダンス変換回路素子22の入力端子
としては入力リード25が直接利用され、弾性導電体2
9内に差し込まれる。
るようなおそれはない 背室30とインピーダンス変換回路収容部33とを分離
しない場合には第2図Aに示すように弾性導電体29を
背極18の背面の全面にわたって介在させても良く、そ
の場合そのインピーダンス変換回路素子22の入力端子
としては入力リード25が直接利用され、弾性導電体2
9内に差し込まれる。
或いは第2図Bに示すように弾性導電体29はホルダー
19の背極収容部21の段部の一部に凹所を形成し、弾
性導電体29をその部分に配して、その弾性導電体29
と背極18との間にリード25を介在させてもよい。
19の背極収容部21の段部の一部に凹所を形成し、弾
性導電体29をその部分に配して、その弾性導電体29
と背極18との間にリード25を介在させてもよい。
第3図に示すように背室30を大きく取る場合に、端子
としての金属板31をその周縁部を背極18側に押出し
て鍔状に形成し、その鍔状部分と背極18との間にリン
グ状弾性導電体29を介在させる。
としての金属板31をその周縁部を背極18側に押出し
て鍔状に形成し、その鍔状部分と背極18との間にリン
グ状弾性導電体29を介在させる。
このようにすると背室30を比較的太きく構成でき、し
かもその弾性導電体29の厚味を薄くすることができ、
弾性導電体29の電気抵抗を小さくすることができる。
かもその弾性導電体29の厚味を薄くすることができ、
弾性導電体29の電気抵抗を小さくすることができる。
従来において端子と背極とを単に弾性的に接触するのみ
では外部振動による振動によって雑音が発生したり、温
度変化による膨張収縮によって接触不良が起るようにな
るが、第2のB及び第3図に示した例においてはそのよ
うなおそれはない。
では外部振動による振動によって雑音が発生したり、温
度変化による膨張収縮によって接触不良が起るようにな
るが、第2のB及び第3図に示した例においてはそのよ
うなおそれはない。
尚上述において音響信号を入力する開口13を開けてク
ロス14を張ったが、クロス14を省略し、かつ前面板
12に開口13を設けることなく小孔を分布形成した、
いわゆるパーホレーション加工を行なってこれを通じて
入力音響を勤人すると共にゴミ等が入るのを防止するこ
とができる。
ロス14を張ったが、クロス14を省略し、かつ前面板
12に開口13を設けることなく小孔を分布形成した、
いわゆるパーホレーション加工を行なってこれを通じて
入力音響を勤人すると共にゴミ等が入るのを防止するこ
とができる。
この場合カプセル11の全体にパーホレーション加工を
行なった金属を使用しても良い。
行なった金属を使用しても良い。
又上述においては振動板にエレクトレットを形成したも
のを使用したが、いわゆる背極エレクトレットしても良
い、つまり振動板と対向して背極18側に誘電体板を付
着し、その誘電体板にエレクトレットを生皮しても良い
。
のを使用したが、いわゆる背極エレクトレットしても良
い、つまり振動板と対向して背極18側に誘電体板を付
着し、その誘電体板にエレクトレットを生皮しても良い
。
その場合背極として誘電体板に金属或いは金属の蒸着膜
を形成したものを用いることもできる。
を形成したものを用いることもできる。
第1図はこの考案によるコンデンサマイクロホンの一例
を示す断面図、第2図及び第3図はそれぞれこの考案に
よるコンデンサマイクロホンの他の例の要部を示す断面
図である。 11:カプセル、15:振動板、18:背極、19:背
極ホルダー、22:インピーダンス変換回路素子、25
:入力リード、27:アースリド、29,41:弾性導
電体、30:背室、31:入力端子を兼ねる金属板。
を示す断面図、第2図及び第3図はそれぞれこの考案に
よるコンデンサマイクロホンの他の例の要部を示す断面
図である。 11:カプセル、15:振動板、18:背極、19:背
極ホルダー、22:インピーダンス変換回路素子、25
:入力リード、27:アースリド、29,41:弾性導
電体、30:背室、31:入力端子を兼ねる金属板。
Claims (1)
- 筒状カプセル内に振動板、背極、その背極を一端部にお
いて保持する筒状背極ホルダー、その背極ホルダー内に
位置するインピーダンス変換回路、背極ホルダーの他端
に対接される配線基板が順次収容され、上記カプセルの
後方端部が上記配線基板の背面にかしめ付けられて上記
カプセル内の部品がカプセルの前面板に押し付けられて
機械的に保持されるコンデンサマイクロホンにおいて、
上記背極と、上記背極ホルダーの前後方向における背極
受は部との間に弾性導通体が介在され、その弾性導電体
に上記インピーダンス変換回路が電気的に接続され、か
つ上記弾性導電体が上記かしめ付けに対するクッション
とされているコンデンサマイクロホン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7172079U JPS6031360Y2 (ja) | 1979-05-28 | 1979-05-28 | コンデンサマイクロホン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7172079U JPS6031360Y2 (ja) | 1979-05-28 | 1979-05-28 | コンデンサマイクロホン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55171197U JPS55171197U (ja) | 1980-12-08 |
| JPS6031360Y2 true JPS6031360Y2 (ja) | 1985-09-19 |
Family
ID=29305405
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7172079U Expired JPS6031360Y2 (ja) | 1979-05-28 | 1979-05-28 | コンデンサマイクロホン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6031360Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-05-28 JP JP7172079U patent/JPS6031360Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55171197U (ja) | 1980-12-08 |
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