JPS6032232Y2 - 局部洗浄装置 - Google Patents
局部洗浄装置Info
- Publication number
- JPS6032232Y2 JPS6032232Y2 JP2336380U JP2336380U JPS6032232Y2 JP S6032232 Y2 JPS6032232 Y2 JP S6032232Y2 JP 2336380 U JP2336380 U JP 2336380U JP 2336380 U JP2336380 U JP 2336380U JP S6032232 Y2 JPS6032232 Y2 JP S6032232Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat exchanger
- cleaning
- nozzle
- cleaning device
- cleaning nozzle
- Prior art date
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- Expired
Links
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Landscapes
- Bidet-Like Cleaning Device And Other Flush Toilet Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は局部洗浄装置、詳しくは洗浄水を加熱する熱交
換器の取付は構造に関する。
換器の取付は構造に関する。
局部洗浄装置のコンパクト化を計って熱交換器を横長状
に配置した場合、熱交換器の内部に空気が溜ると洗浄水
の加熱効果が悪くなるため空気を抜く必要がある。
に配置した場合、熱交換器の内部に空気が溜ると洗浄水
の加熱効果が悪くなるため空気を抜く必要がある。
凍結防止のため水抜きをする場合、特にセラミックヒー
タ−の流出孔の中の水は、5°以上傾けておかなければ
抜けないので、熱交換器を傾斜せしめて載置しているが
、この傾斜角度については大きくすると場所効率が低下
し、コンパクト設計が困難となり、5°以下にると水抜
きに支障が起こるため、従来は熱交換器自体に傾斜加工
を施したり、第10図のa図のように傾斜をつけて固定
する脚を熱交換器にロウ付けすることにより、所定角度
に傾斜させていた。
タ−の流出孔の中の水は、5°以上傾けておかなければ
抜けないので、熱交換器を傾斜せしめて載置しているが
、この傾斜角度については大きくすると場所効率が低下
し、コンパクト設計が困難となり、5°以下にると水抜
きに支障が起こるため、従来は熱交換器自体に傾斜加工
を施したり、第10図のa図のように傾斜をつけて固定
する脚を熱交換器にロウ付けすることにより、所定角度
に傾斜させていた。
しかしこれらの機械加工は熱交換器が複雑な形状であっ
たり、脚の形状が複雑なため、プレス加工が困難で、コ
スト高となると共に、ロウ付けする際、脚の位置合せな
どで、傾斜に対する寸法精度が出難く複雑になるので、
作業がやり難いという欠点があった。
たり、脚の形状が複雑なため、プレス加工が困難で、コ
スト高となると共に、ロウ付けする際、脚の位置合せな
どで、傾斜に対する寸法精度が出難く複雑になるので、
作業がやり難いという欠点があった。
また、第10図のa図の場合、2ケ所の脚の取付は距離
の精度を上げないと第10図のb図に示すように脚と底
板との間に隙間を生じて取付は困難となったり、所定角
度に正確に傾斜させることがでないという欠点もあった
。
の精度を上げないと第10図のb図に示すように脚と底
板との間に隙間を生じて取付は困難となったり、所定角
度に正確に傾斜させることがでないという欠点もあった
。
本考案はこれらの欠点を解消し、熱交換器を所定角度に
容易で安価に取付けられるようにすることを目的とする
ものである。
容易で安価に取付けられるようにすることを目的とする
ものである。
本考案の基本的な構成は収容カバーの底面に傾斜部を形
威し、該傾斜部に横長中空状の熱交換器を載置すると共
に、この熱交換器の略頂部付近に洗浄ノズルに通ずる出
口を位置させることにより、熱交換器の内部に空気が溜
らないようにするものである。
威し、該傾斜部に横長中空状の熱交換器を載置すると共
に、この熱交換器の略頂部付近に洗浄ノズルに通ずる出
口を位置させることにより、熱交換器の内部に空気が溜
らないようにするものである。
以下、図示実施例に基づいて本考案を詳細に説明する。
図中Aは主給水ラインで、該ラインA中には上流側より
分岐金具a1電磁弁すとその下流側に一体的に設けられ
た流量調整弁C1熱交換器d1逆止弁を兼ねた第1バキ
ュームブレーカ−e1洗浄ノズルfが順次配備されてお
り、上記が洗浄ノズルfが該給水ラインAの末端となる
。
分岐金具a1電磁弁すとその下流側に一体的に設けられ
た流量調整弁C1熱交換器d1逆止弁を兼ねた第1バキ
ュームブレーカ−e1洗浄ノズルfが順次配備されてお
り、上記が洗浄ノズルfが該給水ラインAの末端となる
。
Bは補助給水ラインで流量調整弁Cの下流側に一体的に
接続された第2バキュームブレーカ−gを介して上記主
給水ラインAと分岐しており、その末端には補助ノズル
hが設けられている。
接続された第2バキュームブレーカ−gを介して上記主
給水ラインAと分岐しており、その末端には補助ノズル
hが設けられている。
尚上記第2バキユームブレーカ−gも第1バキュームブ
レーカ−e同様逆止弁としての機能も果すように構成さ
れている。
レーカ−e同様逆止弁としての機能も果すように構成さ
れている。
而してこれら主給水ラインA及補助給水ラインBは電磁
弁すを含むそれより下流の機能部1が収容カバー2内に
収容配備されると共に上記洗浄ノズルf及び補助ノズル
hが該収容カバー2の前部中央の底面より収容カバー2
外に突出する。
弁すを含むそれより下流の機能部1が収容カバー2内に
収容配備されると共に上記洗浄ノズルf及び補助ノズル
hが該収容カバー2の前部中央の底面より収容カバー2
外に突出する。
収容カバー2は底面を開口した箱状のカバー3とこれに
着脱自在に取付けてその開口した底面をふさぐ底板4よ
りなり、夫々は合成樹脂の成形量である。
着脱自在に取付けてその開口した底面をふさぐ底板4よ
りなり、夫々は合成樹脂の成形量である。
また収容カバー2の底面即ち底板4の上面には機能部1
を取付けるがその機能部1の熱交換器dを取付ける部分
は傾斜部5とし、その傾斜部5に熱交換器dを添わしめ
て取付けるようにする。
を取付けるがその機能部1の熱交換器dを取付ける部分
は傾斜部5とし、その傾斜部5に熱交換器dを添わしめ
て取付けるようにする。
熱交換器dは、セラミックヒータ−6を備えた加熱タン
ク7とこの加熱タンク7に沿わしめてロウ付けされると
共に管路8を介して加熱タンク7と連絡する貯湯タンク
9とからなり、これら加熱タンク7及び貯湯タンク9は
夫々横長中空状、図面においては円筒状に形威されてお
り、上記貯湯タンク9に第1バキュームブレーカ−eが
付けられ、該第1バキュームブレーカ−eを介して洗浄
ノズルfに連絡する。
ク7とこの加熱タンク7に沿わしめてロウ付けされると
共に管路8を介して加熱タンク7と連絡する貯湯タンク
9とからなり、これら加熱タンク7及び貯湯タンク9は
夫々横長中空状、図面においては円筒状に形威されてお
り、上記貯湯タンク9に第1バキュームブレーカ−eが
付けられ、該第1バキュームブレーカ−eを介して洗浄
ノズルfに連絡する。
また熱交換器dはその底部に2枚の取付は板10が設け
られ該取付は板10は底板4の傾斜部5にボルトナツト
などの固定具11をもって固定される。
られ該取付は板10は底板4の傾斜部5にボルトナツト
などの固定具11をもって固定される。
そして熱交換器dはその取付は状態においてその出口1
2を頂部附近に位置するようになっている。
2を頂部附近に位置するようになっている。
−而して斯る局部洗浄装置は、収容カバー
2の底板4に開設した取付孔13に挿通せるボルト14
とこれに螺着するナツト15をもって該カバー2に振動
自在に取付けた便座16が便器17のボール部18周囲
のリム19上面に対応し、洗浄ノズルf及び補助ノズル
hが便器ボール部18内に突出するように便器17に取
付けて使用に供される。
2の底板4に開設した取付孔13に挿通せるボルト14
とこれに螺着するナツト15をもって該カバー2に振動
自在に取付けた便座16が便器17のボール部18周囲
のリム19上面に対応し、洗浄ノズルf及び補助ノズル
hが便器ボール部18内に突出するように便器17に取
付けて使用に供される。
斯る使用状態において局部洗浄装置は電磁弁すが通電す
ると開弁し、上流側より供給される洗浄水を流量調整弁
Cへ送る。
ると開弁し、上流側より供給される洗浄水を流量調整弁
Cへ送る。
そして流量調整弁Cは、それに送られた洗浄水の流量を
調整し、その一部は熱交換器dへ送られ加熱タンク7内
に備えたセラミックヒータ−6で加熱される。
調整し、その一部は熱交換器dへ送られ加熱タンク7内
に備えたセラミックヒータ−6で加熱される。
上記洗浄水の温度はコントローラー20により制御され
ており、適温に加熱された洗浄水は、貯湯タンク9、第
1バキュームブレーカ−eを介して洗浄ノズルfに送ら
れる。
ており、適温に加熱された洗浄水は、貯湯タンク9、第
1バキュームブレーカ−eを介して洗浄ノズルfに送ら
れる。
また一部の洗浄水は第2バキュームブレーカ−gを介し
て補助ノズルhに送られる。
て補助ノズルhに送られる。
洗浄ノズルfは、使用者が便座16に腰掛或いは跨がっ
たとき、使用者の肛門部或いは陰部に向き、適温の洗浄
水を噴出させると共に補助ノズルhは便器17の後部リ
ム面19に向いて洗浄水を噴出する。
たとき、使用者の肛門部或いは陰部に向き、適温の洗浄
水を噴出させると共に補助ノズルhは便器17の後部リ
ム面19に向いて洗浄水を噴出する。
本考案は上記の構成であるから、以下の利点を有する。
■ 機能部を収容する収容カバーの底面に傾斜部を形威
し、給水源と洗浄ノズルに連絡する洗浄ラインの途中に
設けた横長中空状熱交換器を上記傾斜部に添わしめて傾
斜状に載置固定すると共に該熱交換器の略頂部付近に洗
浄ノズルに通する出口に位置させたので、熱交換器を所
定の角度に傾斜させることができ、出口より熱交換器内
の空気を抜いて加熱効率の低下を防止できると共に、場
所効率を向上させてコンパクト設計が可能となる。
し、給水源と洗浄ノズルに連絡する洗浄ラインの途中に
設けた横長中空状熱交換器を上記傾斜部に添わしめて傾
斜状に載置固定すると共に該熱交換器の略頂部付近に洗
浄ノズルに通する出口に位置させたので、熱交換器を所
定の角度に傾斜させることができ、出口より熱交換器内
の空気を抜いて加熱効率の低下を防止できると共に、場
所効率を向上させてコンパクト設計が可能となる。
■ 熱交換器は底板の傾斜部に添わしめて取付けるだけ
で所定角度に傾斜させることができるので、従来のよう
に熱交換器自体に、特別の傾斜加工や、その底面に傾斜
させ固定する脚をロウ付けする必要がなくなって取付け
が容易になり、組立て作業の作業性を向上せしめること
ができ、コストダウンを計ることができると共に、熱交
換器自体の傾斜に対する寸法が正確に出せる。
で所定角度に傾斜させることができるので、従来のよう
に熱交換器自体に、特別の傾斜加工や、その底面に傾斜
させ固定する脚をロウ付けする必要がなくなって取付け
が容易になり、組立て作業の作業性を向上せしめること
ができ、コストダウンを計ることができると共に、熱交
換器自体の傾斜に対する寸法が正確に出せる。
また底板の方は成形量であるため、傾斜面を加工するの
に容易でり、従って傾斜部を設&Jることによってコス
トの上昇がごくわずかである。
に容易でり、従って傾斜部を設&Jることによってコス
トの上昇がごくわずかである。
第1図は本考案局部洗浄装置の平面図、第2図は収容ケ
ースを横断して示す拡大平面図、第3図は同拡大正面図
、第4図は同拡大側面図、第5図は熱交換器を示す拡大
平面図で一部切欠し、第6図は第5図のVI−VI線に
沿える断面図、第7図は第5図の■−■線に沿える断面
図、第8図は底板を示す斜視図、第9図は第8図のIX
−IX線に沿える断面図、第10図は従来方法による熱
交換器の加熱タンク、又は貯湯タンクの取付は正面図で
a図は正しいロウ付けの場合、b図は正しくないロウ付
けを行った場合を示す。 1・・・・・・機能部、2・・・・・・収容カバー、4
・・・・・・底板(底面)、5・・・・・・傾斜部、1
2・・・・・・出口、d・・・・・・熱交換器、f・・
・・・・洗浄ノズル。
ースを横断して示す拡大平面図、第3図は同拡大正面図
、第4図は同拡大側面図、第5図は熱交換器を示す拡大
平面図で一部切欠し、第6図は第5図のVI−VI線に
沿える断面図、第7図は第5図の■−■線に沿える断面
図、第8図は底板を示す斜視図、第9図は第8図のIX
−IX線に沿える断面図、第10図は従来方法による熱
交換器の加熱タンク、又は貯湯タンクの取付は正面図で
a図は正しいロウ付けの場合、b図は正しくないロウ付
けを行った場合を示す。 1・・・・・・機能部、2・・・・・・収容カバー、4
・・・・・・底板(底面)、5・・・・・・傾斜部、1
2・・・・・・出口、d・・・・・・熱交換器、f・・
・・・・洗浄ノズル。
Claims (1)
- 機能部を収容する収容カバーの底面に傾斜部を形威し、
給水源と洗浄ノズルに連絡する洗浄ラインの途中に設け
た横長中空状熱交換器を上記傾斜部に添わしめて傾斜状
に載置固定すると共に該熱交換器の略頂部付近に洗浄ノ
ズルに通ずる出口を位置させてなる局部洗浄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2336380U JPS6032232Y2 (ja) | 1980-02-25 | 1980-02-25 | 局部洗浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2336380U JPS6032232Y2 (ja) | 1980-02-25 | 1980-02-25 | 局部洗浄装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56125478U JPS56125478U (ja) | 1981-09-24 |
| JPS6032232Y2 true JPS6032232Y2 (ja) | 1985-09-26 |
Family
ID=29619466
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2336380U Expired JPS6032232Y2 (ja) | 1980-02-25 | 1980-02-25 | 局部洗浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6032232Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102152431B1 (ko) * | 2020-06-29 | 2020-09-04 | 이준호 | 스크린의 망 막힘을 해소하는 경사형 스크린 토분 선별기 및 선별 방법 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20050034779A (ko) * | 2003-10-10 | 2005-04-15 | 주식회사 워터웍스 유진 | 비데 온도조절장치 |
| JP4645582B2 (ja) * | 2006-11-30 | 2011-03-09 | パナソニック電工株式会社 | 温水洗浄便座装置及びそれを備えた便器 |
| JP5439730B2 (ja) * | 2008-03-27 | 2014-03-12 | アイシン精機株式会社 | 熱交換ユニット |
-
1980
- 1980-02-25 JP JP2336380U patent/JPS6032232Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102152431B1 (ko) * | 2020-06-29 | 2020-09-04 | 이준호 | 스크린의 망 막힘을 해소하는 경사형 스크린 토분 선별기 및 선별 방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56125478U (ja) | 1981-09-24 |
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