JPS6032482A - 撮像装置 - Google Patents
撮像装置Info
- Publication number
- JPS6032482A JPS6032482A JP58142152A JP14215283A JPS6032482A JP S6032482 A JPS6032482 A JP S6032482A JP 58142152 A JP58142152 A JP 58142152A JP 14215283 A JP14215283 A JP 14215283A JP S6032482 A JPS6032482 A JP S6032482A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- period
- charge
- photometry
- signal
- aperture
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N23/00—Cameras or camera modules comprising electronic image sensors; Control thereof
- H04N23/70—Circuitry for compensating brightness variation in the scene
- H04N23/75—Circuitry for compensating brightness variation in the scene by influencing optical camera components
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Automatic Focus Adjustment (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明tよ露出情報や焦点調整情報を得るのに好適な撮
像装置に関する。
像装置に関する。
(従来技術)
従来、この種の装置では撮像管や半導体撮像素子等の撮
IW手段を標早テレビジョン方式に同期して走査・駆動
し、その少なくとも一部の出力全積分する事により測光
情報を得たシ、前記の周期的な走査出力の一部の状態(
例えばコントラスト状態)を検出する事によシ焦点調整
状態に関する1^°報をイ:Iたりしていた。
IW手段を標早テレビジョン方式に同期して走査・駆動
し、その少なくとも一部の出力全積分する事により測光
情報を得たシ、前記の周期的な走査出力の一部の状態(
例えばコントラスト状態)を検出する事によシ焦点調整
状態に関する1^°報をイ:Iたりしていた。
このような装置に於ては上記の測光又は測距情報はJ4
↓短でも1テレビジヨンフィールド期間なければ得られ
ないという欠点があった。
↓短でも1テレビジヨンフィールド期間なければ得られ
ないという欠点があった。
このような欠点は、一般のビデオカメラ等に於てはそれ
程問題とはならない。
程問題とはならない。
即ち、例えば椋制御系として絞りを考えてみると、従来
のビデオカメラでは撮像手段の出力により絞りをサーボ
制御するオートアイリスが知られているが、このオート
アイリスが常時jツjループ制御されている場合には、
特別に明暗の変化の著しい被写体を除いてサーボの誤差
信号が小さいので制御に要する時間は短かくて済む。
のビデオカメラでは撮像手段の出力により絞りをサーボ
制御するオートアイリスが知られているが、このオート
アイリスが常時jツjループ制御されている場合には、
特別に明暗の変化の著しい被写体を除いてサーボの誤差
信号が小さいので制御に要する時間は短かくて済む。
従って前述のようガ欠点はそれ程表面化しな−。
ところが、このような撮像装置に於て1画面だけを撮像
する場合には上記のような欠点は大きな問題となる。即
ち、1両面だけr撮像する場合には電源を節約する為に
その直i’iiJで電源を投入するよう44ダ成しなけ
ればならない。
する場合には上記のような欠点は大きな問題となる。即
ち、1両面だけr撮像する場合には電源を節約する為に
その直i’iiJで電源を投入するよう44ダ成しなけ
ればならない。
ところが、そのように構成すると前記のサーボループが
それ迄停止しているのでサーボが目標値で安定する迄に
数フィールド分の時間ン)二必要となってしまう。
それ迄停止しているのでサーボが目標値で安定する迄に
数フィールド分の時間ン)二必要となってしまう。
父、オートアイリスなどの被flilJ御糸の応答性や
サーボの安定性を考Jシすると一度にfiilJ 師ず
べき斂をむやみに大きくする事はできない。
サーボの安定性を考Jシすると一度にfiilJ 師ず
べき斂をむやみに大きくする事はできない。
しかも、例えばhwの18度という点について考えてみ
ると、従来の@塩カメラに比べて撮像装置特に半導体撮
像デバイスのダイナミックレンジは非常に狭いので露出
精度は高い精度で要求される。
ると、従来の@塩カメラに比べて撮像装置特に半導体撮
像デバイスのダイナミックレンジは非常に狭いので露出
精度は高い精度で要求される。
又、銀塩フィルムは多少の露出誤差があってもラボでか
なり修正できるが撮像装置では受像機側をそめ都度調整
するというような事は避けなけれはならない。
なり修正できるが撮像装置では受像機側をそめ都度調整
するというような事は避けなけれはならない。
従ってそれだけAEけ失敗が許されないという事になる
。
。
このように1画面を撮像する為の1を像装置に於ては立
ち上がりの良い、しかも高精度のAE。
ち上がりの良い、しかも高精度のAE。
AI!’ fil、制御が心安となる。これに対して、
例えばJj枝枝素素子!X勤するクロック発生器の駆動
周波数を数倍にする事によりAE制御信号を早く得る事
も考えられる。
例えばJj枝枝素素子!X勤するクロック発生器の駆動
周波数を数倍にする事によりAE制御信号を早く得る事
も考えられる。
しかし、この方法は撮像素子の水平転送周波数が非常に
高くなるので、水平転送そのものが困難となりかつ消費
電力が周波数増大に比例して大きくなるという欠点がお
る。
高くなるので、水平転送そのものが困難となりかつ消費
電力が周波数増大に比例して大きくなるという欠点がお
る。
(目 的)
本発明はこのような従来技術の欠点を解決し得る撮像装
置を提供する事を目的とするものであり、低消費電力の
、短時間で被写体情報が得られ、従って立上)のよい制
御が可能な撮像装置を提供する事にある。
置を提供する事を目的とするものであり、低消費電力の
、短時間で被写体情報が得られ、従って立上)のよい制
御が可能な撮像装置を提供する事にある。
又、露出制御系や、焦点調整系などの被制御系の応答性
を改善し得る撮像装置を提供する事におる0 (実施例) 以下、本発明を実施例に基づき説明する。
を改善し得る撮像装置を提供する事におる0 (実施例) 以下、本発明を実施例に基づき説明する。
第1図(1,1,本発明の詳細な説明するだめのフレー
ム転送型の撮1象素子の構造図で、この撮像手段として
の撮像素子1は光電変換部である撮像部11と、撮像部
からの電荷を一時的に蓄積するメモリ一部12と、メモ
リ一部からの電荷を一水平走査綜(以後IHと呼ぶ)毎
に垂直転送してから水平転送し、て読出す水平レジスタ
部13と、水平レジスタからの電荷を増幅する出力アン
プ14とを有している。
ム転送型の撮1象素子の構造図で、この撮像手段として
の撮像素子1は光電変換部である撮像部11と、撮像部
からの電荷を一時的に蓄積するメモリ一部12と、メモ
リ一部からの電荷を一水平走査綜(以後IHと呼ぶ)毎
に垂直転送してから水平転送し、て読出す水平レジスタ
部13と、水平レジスタからの電荷を増幅する出力アン
プ14とを有している。
第2図(は本発明の撮像装置の構成の一例を示す図で、
回申30は撮像レンズ、31は絞り、32はシャッター
、]は撮撮像部としての例えば「jiJ記のC(1)、
34は信号処理回路であってCCD1の出力をプロセス
処理する事により標準テレビジョン信号として例えばN
TSC信号を形成すると共Qこ、記録器35に映像信号
を供給する。36はCCDIを駆動する読み出し手段と
しての駆動回路、37はこの駆動クロック信号を供給す
るクロック発生器、38は1続み出し制御手段としての
シーケンスコント1コール回路であってCCDの、駆動
開始や停止、記録器35の記録動作1b1」御、絞りシ
ャツタ1DII御回路39の動作制御1,1枢動回路3
6による閉光み出しモードの切換えを司る。MSWは露
出制御モード切換スイッチでa側に接続する第1モード
とb側に接続する第2モードとを有する。39はシーケ
ンスコントロール回路38の出力により絞り31、ンヤ
ツタ32の駆動制御を行なう絞りシャッタ制御回路であ
る。
回申30は撮像レンズ、31は絞り、32はシャッター
、]は撮撮像部としての例えば「jiJ記のC(1)、
34は信号処理回路であってCCD1の出力をプロセス
処理する事により標準テレビジョン信号として例えばN
TSC信号を形成すると共Qこ、記録器35に映像信号
を供給する。36はCCDIを駆動する読み出し手段と
しての駆動回路、37はこの駆動クロック信号を供給す
るクロック発生器、38は1続み出し制御手段としての
シーケンスコント1コール回路であってCCDの、駆動
開始や停止、記録器35の記録動作1b1」御、絞りシ
ャツタ1DII御回路39の動作制御1,1枢動回路3
6による閉光み出しモードの切換えを司る。MSWは露
出制御モード切換スイッチでa側に接続する第1モード
とb側に接続する第2モードとを有する。39はシーケ
ンスコントロール回路38の出力により絞り31、ンヤ
ツタ32の駆動制御を行なう絞りシャッタ制御回路であ
る。
又、信号処理回路34の内部にCよ第3図のよりなAE
iUII ?1′111信号発生部が含iれている。こ
のAE信信号化生部測光に用いられる領域を制限し得る
よう構成さJしている0 第3図中103はゲインコントロール回路、104はD
/A変換器、106はミックス回路、107は積分回路
、108ばA/D変換器である。CCDIからの信号は
クランプ回路101で直流再生された後、アンプ102
で増幅され。
iUII ?1′111信号発生部が含iれている。こ
のAE信信号化生部測光に用いられる領域を制限し得る
よう構成さJしている0 第3図中103はゲインコントロール回路、104はD
/A変換器、106はミックス回路、107は積分回路
、108ばA/D変換器である。CCDIからの信号は
クランプ回路101で直流再生された後、アンプ102
で増幅され。
次段のゲインコントロール回路103に導かれる。この
ゲインコントロール回路10.3はD/A変換器104
により、増幅度を制御されるが、通常は標準増幅度に設
定されており、被写体が低照度でかつ、絞りが開放にな
ると、出力信号レベルが適正値になるように増幅度が大
きくされる。ゲインコントロール回路10′3の出力は
映像46号処理を行うプロセス回路】05を介して記録
器35に導びかれると共に測光演算系へ導かれる。
ゲインコントロール回路10.3はD/A変換器104
により、増幅度を制御されるが、通常は標準増幅度に設
定されており、被写体が低照度でかつ、絞りが開放にな
ると、出力信号レベルが適正値になるように増幅度が大
きくされる。ゲインコントロール回路10′3の出力は
映像46号処理を行うプロセス回路】05を介して記録
器35に導びかれると共に測光演算系へ導かれる。
測光演算回路のミックス回路106は第4図示の測光部
20に相当する側光用の映像信号を得るために、ゲイン
コントロール回路103を介した信号に対し測光部用パ
ルス(以後ウィンドパルス)wpを乗算する。
20に相当する側光用の映像信号を得るために、ゲイン
コントロール回路103を介した信号に対し測光部用パ
ルス(以後ウィンドパルス)wpを乗算する。
110は第4図示の測光部20の範囲を規定する為のウ
ィンドパルス発生回路である。この結果ミックス回路1
06からは部分的な測光信号だけが出力される。そして
次段の積分回路107に2いて測光部の信号は積分され
、直流信号に変換される0この直流化°号はに/I)変
換器108でディジタル信号に変換され、次の判別手段
としての演算器109で測光状態を評価し、その結果を
絞り・シャッタ制御回路39に供給する事により絞り・
シャッタ(浅溝にフィードバックする。
ィンドパルス発生回路である。この結果ミックス回路1
06からは部分的な測光信号だけが出力される。そして
次段の積分回路107に2いて測光部の信号は積分され
、直流信号に変換される0この直流化°号はに/I)変
換器108でディジタル信号に変換され、次の判別手段
としての演算器109で測光状態を評価し、その結果を
絞り・シャッタ制御回路39に供給する事により絞り・
シャッタ(浅溝にフィードバックする。
第5図はクロック発生器:(7のブロックの一例図であ
る。同期パルス発生器40は141′Vil(zの層重
同期パルスを出力し、41はこの回期]くルスを4分周
してサブ・キャリアを形成する。
る。同期パルス発生器40は141′Vil(zの層重
同期パルスを出力し、41はこの回期]くルスを4分周
してサブ・キャリアを形成する。
42は同期パルスを7分周した2 1’vi)Izを形
成し、′これをHカウンタ43と■カウンタ44に供給
する。[■カウンタ43は2MHzを5分)・ζ」し、
更に13分周した後2分周する。
成し、′これをHカウンタ43と■カウンタ44に供給
する。[■カウンタ43は2MHzを5分)・ζ」し、
更に13分周した後2分周する。
そして各分周出力を論理、ゲートで組み合わせる事によ
りデコードして水平同期関係のノくルスを発生する。■
カウンター44ではLIカウンタで65分周されたパル
スを525分周してILOMでデコードし垂直同期関係
のパルスを発生させる。
りデコードして水平同期関係のノくルスを発生する。■
カウンター44ではLIカウンタで65分周されたパル
スを525分周してILOMでデコードし垂直同期関係
のパルスを発生させる。
45はデコーダーで水平同期関係パルスと垂直同期関係
パルスをミキシングしてテレビジョン回期イ♂号を形成
する046はldl lのクロックジェネレータで、デ
コーダー45の出力パルスト14 MHz、2■1zの
クロックパルスから水平ドライブ関係のパルスφ□ を
出力する。
パルスをミキシングしてテレビジョン回期イ♂号を形成
する046はldl lのクロックジェネレータで、デ
コーダー45の出力パルスト14 MHz、2■1zの
クロックパルスから水平ドライブ関係のパルスφ□ を
出力する。
又、47け第2のクロックジェネレータでデコーダー4
5の出力パルスによシ垂直ドライブパルスφ7を形成す
る。
5の出力パルスによシ垂直ドライブパルスφ7を形成す
る。
固体撮イCc素子の蓄積タイミング及び蓄積時間は及び
転送タイミング、読出しタイミングはシステム制御回路
38のシーケンスでコントロールされ% 纂1 + 第
2のクロックジェネレータ46゜47はシーケンス制御
回路38によりタイミング制御が出来る様に構成されて
いる。また記録器35の制御信号及び絞シ・シャッタ等
の制御イム号もシーケンス制御j回路38より出力され
ている。ぞしてシーケンス制御回路は2MHzをクロッ
クとして各種制イ卸を行うが、このシーケンス制御1回
路は丑だ外部コントロール、例えば、電源スィッチある
いは撮影時のレリーズ、シャツタ秒時、感度スイッチ等
により作動機能をコントロールされている。
転送タイミング、読出しタイミングはシステム制御回路
38のシーケンスでコントロールされ% 纂1 + 第
2のクロックジェネレータ46゜47はシーケンス制御
回路38によりタイミング制御が出来る様に構成されて
いる。また記録器35の制御信号及び絞シ・シャッタ等
の制御イム号もシーケンス制御j回路38より出力され
ている。ぞしてシーケンス制御回路は2MHzをクロッ
クとして各種制イ卸を行うが、このシーケンス制御1回
路は丑だ外部コントロール、例えば、電源スィッチある
いは撮影時のレリーズ、シャツタ秒時、感度スイッチ等
により作動機能をコントロールされている。
次に第6図は本発明の第1の露出制御モードを説明する
図である。モード−切換スイッチへ(SWをa側に1妄
続すると店動回路36からの後述する1[退動用出力パ
ルス例えば第6図のようなタイミングで出力される。こ
こで1(1〜Fl lは各フィールド期間を示す。
図である。モード−切換スイッチへ(SWをa側に1妄
続すると店動回路36からの後述する1[退動用出力パ
ルス例えば第6図のようなタイミングで出力される。こ
こで1(1〜Fl lは各フィールド期間を示す。
期間■でiu源(P OWE R)を通電すると期間■
でC’CDにある暗電流分は電荷クリア(cLit)さ
ノL1撮影準倫に入る。そして勘1iJ1■のP″ll
フイールド査期間S lにおいて測ブCのF&、荷蓄積
が行なわれ、次の期間■の垂直ブランキング期間VTに
その電荷は垂直転送され、メモIJ一部に蓄積される。
でC’CDにある暗電流分は電荷クリア(cLit)さ
ノL1撮影準倫に入る。そして勘1iJ1■のP″ll
フイールド査期間S lにおいて測ブCのF&、荷蓄積
が行なわれ、次の期間■の垂直ブランキング期間VTに
その電荷は垂直転送され、メモIJ一部に蓄積される。
その心性は次のF2フィールド期間の内の期間■に11
(毎に続出されクランプ回路101.アンプ102、ゲ
インコントロール回路103を経てミックス回路106
に入力される。このミックス回路において映像信号は測
光部に相当するウィンドウパルスと混合されるのでk
fhll光部に対応する信号のみが、次の積分器107
で積分される。
(毎に続出されクランプ回路101.アンプ102、ゲ
インコントロール回路103を経てミックス回路106
に入力される。このミックス回路において映像信号は測
光部に相当するウィンドウパルスと混合されるのでk
fhll光部に対応する信号のみが、次の積分器107
で積分される。
測光部の積分が完了すると、この積分信号は期間■でA
/D変換されたのち演算回路109で@算され最適な絞
り値か決定され、この値に基づき期間■で絞りを制御す
る。そして、測光演初−中にCCU FC蓄積された電
荷は不要電荷として期間■でクリアされ、その後期間■
でシャッタ秒時に17Lって電荷蓄積が行なわれ、期間
0のF4フィールドの垂直ブランキング期間に垂直転送
かされ、期間■の)゛55フィールド間に記録媒体に記
録される。
/D変換されたのち演算回路109で@算され最適な絞
り値か決定され、この値に基づき期間■で絞りを制御す
る。そして、測光演初−中にCCU FC蓄積された電
荷は不要電荷として期間■でクリアされ、その後期間■
でシャッタ秒時に17Lって電荷蓄積が行なわれ、期間
0のF4フィールドの垂直ブランキング期間に垂直転送
かされ、期間■の)゛55フィールド間に記録媒体に記
録される。
この様に本発明の撮像装置の第1の露出制御モードでは
チンピ同期に従って、測光のだめの電荷蓄積及び重荷転
送が行なわれる。
チンピ同期に従って、測光のだめの電荷蓄積及び重荷転
送が行なわれる。
第7図は第2の露出制御モードを示す図である。第1の
モードと異なる点は、測光時間を短かくするために、測
光のだめの電荷蓄積時間を1フィールド期間全体で行う
のではなくs iフィールトル」間の一部を利用する事
、また測光部以外の電荷は測光演算に二1.χ関係なの
で、そのときは高床転送して、測光部正荷を早く読出す
様にしたものである。スイッチM S Wをb側に接続
した状態で図で期間@の終わりKr電源をONすると期
間0■でj液腺部11Lv電訴(まメモリ一部12、水
平レジスタ13を介して高速で読み出されクリアされる
。その後期間(l■だけ撮像部に於ける准荷&積が為さ
れ、この電荷は期間0にる。その後このa〕i分結果は
期間Cつに於て演算され、この演算結果に基づき期間[
相]に叙シ制御1i11が1 行なわれる。それから期間[相]で再び撮像>Is 谷
の電荷がクリアされると共にシーヤッターが開き期間[
相]だけ露光が行なわれた後ルJ 1iaj(0に撮像
部の電荷は垂直転送される。
モードと異なる点は、測光時間を短かくするために、測
光のだめの電荷蓄積時間を1フィールド期間全体で行う
のではなくs iフィールトル」間の一部を利用する事
、また測光部以外の電荷は測光演算に二1.χ関係なの
で、そのときは高床転送して、測光部正荷を早く読出す
様にしたものである。スイッチM S Wをb側に接続
した状態で図で期間@の終わりKr電源をONすると期
間0■でj液腺部11Lv電訴(まメモリ一部12、水
平レジスタ13を介して高速で読み出されクリアされる
。その後期間(l■だけ撮像部に於ける准荷&積が為さ
れ、この電荷は期間0にる。その後このa〕i分結果は
期間Cつに於て演算され、この演算結果に基づき期間[
相]に叙シ制御1i11が1 行なわれる。それから期間[相]で再び撮像>Is 谷
の電荷がクリアされると共にシーヤッターが開き期間[
相]だけ露光が行なわれた後ルJ 1iaj(0に撮像
部の電荷は垂直転送される。
更にその後でF4フィールドで期間Oに記録が行なわれ
る。第8図は第7図示の第2の露出制御モードの場合の
駆動rLil路36からの出力パルスのタイミ〉・グ列
を示す図である。
る。第8図は第7図示の第2の露出制御モードの場合の
駆動rLil路36からの出力パルスのタイミ〉・グ列
を示す図である。
第8図においてPOWER,は・電源、VDはTV垂直
ドライブ信号、5liCCDのドライブパルスである。
ドライブ信号、5liCCDのドライブパルスである。
φP1は撮像部の電荷蓄積および転送パルス、φpsは
メモリ一部の電荷転送パルス、φSは水平シフトレジス
タの信号読出しパルス。
メモリ一部の電荷転送パルス、φSは水平シフトレジス
タの信号読出しパルス。
fNi’、CAL は積分、演算パルス、IN(、I、
Sld絞力側力制御信号HUTTEI(、iよツヤツタ
−制御信号、几EC0LもD i−、J:記録制御信号
、WINJ)OWりよウィンドパルスである。
Sld絞力側力制御信号HUTTEI(、iよツヤツタ
−制御信号、几EC0LもD i−、J:記録制御信号
、WINJ)OWりよウィンドパルスである。
電源を通電するとCODの不要電荷はパルスφpxから
成るクリア(CLR)パルスによりクリアされる。そし
てCCDは測光状態に入るため、に、絞りは所定の標準
絞り値に、またシャッタは開成状態になる。ある任意の
測光期間0を経ると、期間■の垂直転送パルスVT’に
よって測光に関係ない画面垂直方向の電荷は除去される
。
成るクリア(CLR)パルスによりクリアされる。そし
てCCDは測光状態に入るため、に、絞りは所定の標準
絞り値に、またシャッタは開成状態になる。ある任意の
測光期間0を経ると、期間■の垂直転送パルスVT’に
よって測光に関係ない画面垂直方向の電荷は除去される
。
この転送により測光部の電荷は水平レジスタ直前のメモ
リ一部に来ているので、この測光に対応する電荷はメモ
リ一部の駆動パルスφPsKよシ期間@、■でL H毎
に読出されウィンドパルスと混合された後積分され演算
される。演算結果に従って絞シが期間[相]で制御され
た後撮影が行なわれ期間@で記録が行なわれる。この実
施例では1回の測光結果により絞り等を制御したが、最
初の絞シ設定具合によシ良い演算結果が得られない場合
あるいはCCDが飽和状態の場合、あるいは、測光時間
不足等の時は最適演初、結果が得られるまで測光、転送
、演算、絞りあるいはシャッタ制御を行っても良い。一
般に絞り機材は設定絞シまで制h1Mするのに時間を要
するので、最適絞りを演算するにはシャッタを制御すれ
ば測光に要する時間をかなり短く出来る。
リ一部に来ているので、この測光に対応する電荷はメモ
リ一部の駆動パルスφPsKよシ期間@、■でL H毎
に読出されウィンドパルスと混合された後積分され演算
される。演算結果に従って絞シが期間[相]で制御され
た後撮影が行なわれ期間@で記録が行なわれる。この実
施例では1回の測光結果により絞り等を制御したが、最
初の絞シ設定具合によシ良い演算結果が得られない場合
あるいはCCDが飽和状態の場合、あるいは、測光時間
不足等の時は最適演初、結果が得られるまで測光、転送
、演算、絞りあるいはシャッタ制御を行っても良い。一
般に絞り機材は設定絞シまで制h1Mするのに時間を要
するので、最適絞りを演算するにはシャッタを制御すれ
ば測光に要する時間をかなり短く出来る。
第9図(a)は測光部の領域を示す図であり、第9図(
b)、 (C)は測光用電荷垂直転送パルス即ち第8図
中期間0.@、 0のパルスの詳細なタイミング図であ
る。
b)、 (C)は測光用電荷垂直転送パルス即ち第8図
中期間0.@、 0のパルスの詳細なタイミング図であ
る。
第9図(a)では測光部2oが画面の垂直方向について
百の巾を有する場合について示している。
百の巾を有する場合について示している。
またデバイスはフレーム転送型CCUの場合を示す。第
9図(b)に於て測光の為の蓄積期間@が終ると第9図
(a)の垂直方向の90で示す範囲の電荷は期間0の間
に高速で水平シフトレジスタ方向へ転送され除去される
。
9図(b)に於て測光の為の蓄積期間@が終ると第9図
(a)の垂直方向の90で示す範囲の電荷は期間0の間
に高速で水平シフトレジスタ方向へ転送され除去される
。
期間0のパルス数は一1TV(垂直方向の走査線数)分
であるのでパルス数はa略(z4sx…)約347発で
ある。
であるのでパルス数はa略(z4sx…)約347発で
ある。
次に期間0.Oで第9図(a)の測光部2oの読み出し
が行なわれる。このときウィンドパルスにより水平走査
期間内の所定巾の信号だけがゲートされる。虹にこのゲ
ートされた測光部2゜の信号は積分され、演算される。
が行なわれる。このときウィンドパルスにより水平走査
期間内の所定巾の信号だけがゲートされる。虹にこのゲ
ートされた測光部2゜の信号は積分され、演算される。
その後期間[相]に於て絞シ等の制御に要する時間内に
第9図(a)の測光部20の上方の走査線信号が読み出
される。これ尾より暗電流ムラを防ぐ事ができる。
第9図(a)の測光部20の上方の走査線信号が読み出
される。これ尾より暗電流ムラを防ぐ事ができる。
次に第9図(c)は本発明の他の実施例を示す図で測光
部に対応する電荷を水平シフトレジスタよj91H毎に
読出すのではなく測光部の電荷を水平シフトレジスタで
すべて加算して平均化してし1うものである。この場合
は水平転送パルスφSは期間@で停止する。又、積分器
はその後の期間0のIH期間分だけ積分すれば良い。そ
の後期間OでA/D変換前にサンプルホールドをしてか
らA/D変換して演算を行なう。
部に対応する電荷を水平シフトレジスタよj91H毎に
読出すのではなく測光部の電荷を水平シフトレジスタで
すべて加算して平均化してし1うものである。この場合
は水平転送パルスφSは期間@で停止する。又、積分器
はその後の期間0のIH期間分だけ積分すれば良い。そ
の後期間OでA/D変換前にサンプルホールドをしてか
らA/D変換して演算を行なう。
尚、この期間O中にもパルスφP8+ φSを供給する
事によって暗電流ムラを防止し得る〇尚、第9図(b)
、 (C)に示すタイミング図では測光部20以外の部
分、特に測光領域の第9図(a)中、下方の領域の信号
を高速で垂直転送しクリアしているので測光等の為の信
号を早く得る事ができ制御の容易化に役立つ。
事によって暗電流ムラを防止し得る〇尚、第9図(b)
、 (C)に示すタイミング図では測光部20以外の部
分、特に測光領域の第9図(a)中、下方の領域の信号
を高速で垂直転送しクリアしているので測光等の為の信
号を早く得る事ができ制御の容易化に役立つ。
特に第9図(C)の実施例では測光部20の信号も高速
で加算してから読み出しているので更に早いタイミング
で測光等の為の信号を得る事ができる。勿論第9図(C
)の実施例の場合には画面の一部のみを測光データとし
て用いるようにした例を示したが、一部のみでなく、短
時間に蓄積された1画面の信号電荷を全て水平シフトレ
ジスタに於て加算しても良い。
で加算してから読み出しているので更に早いタイミング
で測光等の為の信号を得る事ができる。勿論第9図(C
)の実施例の場合には画面の一部のみを測光データとし
て用いるようにした例を示したが、一部のみでなく、短
時間に蓄積された1画面の信号電荷を全て水平シフトレ
ジスタに於て加算しても良い。
又、第9図(C)の実施例では水平シフトレジスタに於
て複数行の電荷を加算しているが、メモリ一部12内の
水平シフトレジスタ近傍の行内で力日廚二するようにし
ても艮い。
て複数行の電荷を加算しているが、メモリ一部12内の
水平シフトレジスタ近傍の行内で力日廚二するようにし
ても艮い。
次に第10図は本発明の第3実施例を示す図で、本実施
例ではlフィールド期間T、内に於て複数回測光や測距
のデータを得られるよう如したもので、図中T、 、
T、は撮像部11に於ける蓄積時間 112.711.
は垂直転送期間であシ、この間は第1図示のCODの水
平シフトレジスタ13には水平転送パルスφ8を供給し
ない。
例ではlフィールド期間T、内に於て複数回測光や測距
のデータを得られるよう如したもので、図中T、 、
T、は撮像部11に於ける蓄積時間 112.711.
は垂直転送期間であシ、この間は第1図示のCODの水
平シフトレジスタ13には水平転送パルスφ8を供給し
ない。
従って垂直転送された電荷はこのレジスタ内で加算され
る。
る。
又% ’LB + ’I”6は水平シフトレジスタの読
み出し期間であり、夫々ニラ4フ する。
み出し期間であり、夫々ニラ4フ する。
このように駆動回路36により駆動制御を行なえば1フ
イールド内に複数回測光又は測距情報が得られる。便っ
てこの各情報に基づいて例えば絞シによる露出制御や、
レンズの駆動を行なうようにした場合に被制御系の制御
が極めて短時間で完了する0又披写体の条件が変化した
場合でも速やかに追従できる効果を有する。
イールド内に複数回測光又は測距情報が得られる。便っ
てこの各情報に基づいて例えば絞シによる露出制御や、
レンズの駆動を行なうようにした場合に被制御系の制御
が極めて短時間で完了する0又披写体の条件が変化した
場合でも速やかに追従できる効果を有する。
(効 果)
このように本発明祉撮像手段からの信号読み出し動作を
1標準テレビジヨンΦフィールド期間内で複数回行な5
よ5JCLでいるので、これによって得られた情報にょ
シ露出制御又祉レンズ位置制御等を行なう場合に被制御
系の応答性が向上する。
1標準テレビジヨンΦフィールド期間内で複数回行な5
よ5JCLでいるので、これによって得られた情報にょ
シ露出制御又祉レンズ位置制御等を行なう場合に被制御
系の応答性が向上する。
従って被写体が例えば高速で移動していてもAF系によ
るピント誤差や、露出系に於ける露出誤
るピント誤差や、露出系に於ける露出誤
第1図は本発明に適しだ撮像デバイスの例を示す図、第
2図は本発明の撮像装置のブロックの構成例を示す図、
第3図は、”firυ御信号発信号発生部を示す図、第
4図は測光領域の一例を示す図、第5図はクロック発生
器37の構成の一例を示す図、第6図は稟lの露出制御
モードの7−ケンス及びタイミング例を説明する図、第
7図は第2の露出制御モードのシーケンス及びタイミン
グ例を説明する図、第8図は第7図の更に詳細なタイミ
ング例を力、ず図、第9図(a)は測光部分の具体例葡
示す図、第9図(b)は6111元タイミングパルスの
第1実施例を示す図、第9図(C)は同第2実施例を示
す図、第10図は側光タイミングの第3実施例を示す図
である。 l・・・撮像手段としてのCCD、36・・・読み出し
手段としての駆動回路、38・・・読み出し制御手段と
してのシーケンスコン)ロー/l’回路、109・・・
演算回路、12・・・メそリ一部、13・・・水平シフ
トレジスタ、14・・・出力アンプ、37・・・り胃ツ
ク発生器。 特許出願人 キャノン株式会社 第3図 fOiL ℃閂 (≧ 5ト 区 旨 q)\ (≧ 麻 昧 5 ζ トく も も ミ8 C
2図は本発明の撮像装置のブロックの構成例を示す図、
第3図は、”firυ御信号発信号発生部を示す図、第
4図は測光領域の一例を示す図、第5図はクロック発生
器37の構成の一例を示す図、第6図は稟lの露出制御
モードの7−ケンス及びタイミング例を説明する図、第
7図は第2の露出制御モードのシーケンス及びタイミン
グ例を説明する図、第8図は第7図の更に詳細なタイミ
ング例を力、ず図、第9図(a)は測光部分の具体例葡
示す図、第9図(b)は6111元タイミングパルスの
第1実施例を示す図、第9図(C)は同第2実施例を示
す図、第10図は側光タイミングの第3実施例を示す図
である。 l・・・撮像手段としてのCCD、36・・・読み出し
手段としての駆動回路、38・・・読み出し制御手段と
してのシーケンスコン)ロー/l’回路、109・・・
演算回路、12・・・メそリ一部、13・・・水平シフ
トレジスタ、14・・・出力アンプ、37・・・り胃ツ
ク発生器。 特許出願人 キャノン株式会社 第3図 fOiL ℃閂 (≧ 5ト 区 旨 q)\ (≧ 麻 昧 5 ζ トく も も ミ8 C
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 光学像を電気信号に交換する撮像手段と、該撮像手段に
於て形成された電気信号の少なくとも一部を読み出す読
み出し手段と、 該読み出し手段による読み出し動作を1標準テレビジヨ
ン・フィールド期間内で複数回行なわせる読み出し制御
手段とを有する投像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58142152A JPS6032482A (ja) | 1983-08-02 | 1983-08-02 | 撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58142152A JPS6032482A (ja) | 1983-08-02 | 1983-08-02 | 撮像装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6032482A true JPS6032482A (ja) | 1985-02-19 |
| JPH0455027B2 JPH0455027B2 (ja) | 1992-09-02 |
Family
ID=15308566
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58142152A Granted JPS6032482A (ja) | 1983-08-02 | 1983-08-02 | 撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6032482A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005085928A1 (ja) * | 2004-03-02 | 2005-09-15 | Sony Corporation | オートフォーカス制御装置および方法、記録媒体、並びにプログラム |
| WO2005085927A1 (ja) * | 2004-03-02 | 2005-09-15 | Sony Corporation | オートフォーカス制御装置および方法、記録媒体、並びにプログラム |
-
1983
- 1983-08-02 JP JP58142152A patent/JPS6032482A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005085928A1 (ja) * | 2004-03-02 | 2005-09-15 | Sony Corporation | オートフォーカス制御装置および方法、記録媒体、並びにプログラム |
| WO2005085927A1 (ja) * | 2004-03-02 | 2005-09-15 | Sony Corporation | オートフォーカス制御装置および方法、記録媒体、並びにプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0455027B2 (ja) | 1992-09-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4689686A (en) | Image pickup apparatus | |
| US4984088A (en) | Exposure controlling apparatus for electronic still camera | |
| JP2006086978A (ja) | カメラシステム、カメラ本体及び交換レンズ | |
| US20170310870A1 (en) | Device and method for continuous image capturing | |
| JP2010178027A (ja) | カメラシステム | |
| JPH0325076B2 (ja) | ||
| JPS6032482A (ja) | 撮像装置 | |
| US5341190A (en) | Zoom lens camera | |
| JP2538684B2 (ja) | 電子シャッタ―の制御装置 | |
| JPS6366519A (ja) | 自動焦点調節装置 | |
| JP2000324378A (ja) | 電子的撮像装置 | |
| JPS58153465A (ja) | 固体撮像素子を使用したスチルカメラ | |
| JP3564494B2 (ja) | 自動合焦方法および撮像装置 | |
| JPH10136251A (ja) | 撮像装置 | |
| JP2579159B2 (ja) | 撮像装置 | |
| JPH02134986A (ja) | 撮像装置 | |
| JPS59194575A (ja) | 撮像装置 | |
| JPH01288070A (ja) | 電子的撮像装置 | |
| JP2527956B2 (ja) | 撮像装置 | |
| JP2514332Y2 (ja) | カラ−ビデオカメラ等におけるホワイトバランス調整装置 | |
| JPH06101847B2 (ja) | 撮像装置 | |
| JPH0588592B2 (ja) | ||
| JPS60130976A (ja) | 電子カメラ | |
| JPH0435176A (ja) | 電子スチルカメラ | |
| JP3102873B2 (ja) | 電子スチルカメラ |