JPS603258B2 - 遠隔制御装置 - Google Patents
遠隔制御装置Info
- Publication number
- JPS603258B2 JPS603258B2 JP53096159A JP9615978A JPS603258B2 JP S603258 B2 JPS603258 B2 JP S603258B2 JP 53096159 A JP53096159 A JP 53096159A JP 9615978 A JP9615978 A JP 9615978A JP S603258 B2 JPS603258 B2 JP S603258B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rope
- mobile body
- towing
- tow rope
- communication line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は遠隔監視を行なうための遠隔制御装置に関する
。
。
遠隔監視装置では、情報通信と給電とをどのように行う
かが重要である。
かが重要である。
情報通信方式としては、有線による直送方式、漏洩同軸
ケーブルによる無線方式がある。前者に関してはケーブ
ルキャリアなどの方式があるが、上下のある走行路では
ケーブルキャリアの制御が難しい。一方、後者は漏洩ケ
ーブルを敷設するための特別なスペースが必要になり走
行ガイド部が大きくなる欠点を持t〕。一方、給電方式
としてはバッテリを搭載した内部給電方式、給電トロリ
ーによる外部給電方式がある。
ケーブルによる無線方式がある。前者に関してはケーブ
ルキャリアなどの方式があるが、上下のある走行路では
ケーブルキャリアの制御が難しい。一方、後者は漏洩ケ
ーブルを敷設するための特別なスペースが必要になり走
行ガイド部が大きくなる欠点を持t〕。一方、給電方式
としてはバッテリを搭載した内部給電方式、給電トロリ
ーによる外部給電方式がある。
しかし、前者は移動体が大きく、且つ重くなる欠点を持
つ。後者は、漏洩ケーブルと同様に敷設するための特別
なスペースが必要である。本発明の目的は、状態検出用
の電子機器が搭載された移動体を三次元方向に自由に移
動させることができ、しかも移動体への通信と給電を簡
単な構成により実現させて移動体および装置全体の簡素
化を計ることにある。本発明の特徴は、状態検出用の電
子機器が搭載され、該電子機器用の通信線、給電線を備
えてなる移動体と、該移動体をけん引するけん引ロープ
と、このけん引ロープの内部に設けられ前記移動体の通
信線、給電線と接続される伝送用の通信線、給電線を有
する複合ケーブルと、該けん引ロープの周方向にほぼ等
間隔に少なくとも3個以上設けた車輪によって前記けん
引ロープを支持し、かつ前記移動体の走行ルートに沿っ
て複数設けられた走行ガイドと、前記けん引ロープを駆
動するロープ駆動装置と、けん引ロープの巻き取のはき
出し制御するケーブルリールと、前記移動体、ロープ駆
動装置、およびケーブルリールを制御するコンソールと
を備える遠隔制御装置にある。
つ。後者は、漏洩ケーブルと同様に敷設するための特別
なスペースが必要である。本発明の目的は、状態検出用
の電子機器が搭載された移動体を三次元方向に自由に移
動させることができ、しかも移動体への通信と給電を簡
単な構成により実現させて移動体および装置全体の簡素
化を計ることにある。本発明の特徴は、状態検出用の電
子機器が搭載され、該電子機器用の通信線、給電線を備
えてなる移動体と、該移動体をけん引するけん引ロープ
と、このけん引ロープの内部に設けられ前記移動体の通
信線、給電線と接続される伝送用の通信線、給電線を有
する複合ケーブルと、該けん引ロープの周方向にほぼ等
間隔に少なくとも3個以上設けた車輪によって前記けん
引ロープを支持し、かつ前記移動体の走行ルートに沿っ
て複数設けられた走行ガイドと、前記けん引ロープを駆
動するロープ駆動装置と、けん引ロープの巻き取のはき
出し制御するケーブルリールと、前記移動体、ロープ駆
動装置、およびケーブルリールを制御するコンソールと
を備える遠隔制御装置にある。
第1図は本発明の実施例を示す図である。本実施例は、
テレビカメラを搭載した移動体1、この移動体1をけん
引し内部に通信線、給歯線を内蔵するけん引ロープ2、
走行ガイド3、ロープ駆動装置4、けん引ロープ2の巻
き取りはき出しを制御するケーブルリール5および移動
体1、ロープ駆動装置4、ケーブルリール5を制御する
コンソール6から構成される。本実施例の特徴は、第2
図、第3図に示すごとく、けん引ロープ2の内部に通信
線71、給電線72から成る複合ケーブル7を入れ、テ
レビカメラ11の映像信号等の通信信号および電力を直
接送れるようにしたことである。
テレビカメラを搭載した移動体1、この移動体1をけん
引し内部に通信線、給歯線を内蔵するけん引ロープ2、
走行ガイド3、ロープ駆動装置4、けん引ロープ2の巻
き取りはき出しを制御するケーブルリール5および移動
体1、ロープ駆動装置4、ケーブルリール5を制御する
コンソール6から構成される。本実施例の特徴は、第2
図、第3図に示すごとく、けん引ロープ2の内部に通信
線71、給電線72から成る複合ケーブル7を入れ、テ
レビカメラ11の映像信号等の通信信号および電力を直
接送れるようにしたことである。
その結果次の効果が挙げられる。第1に、通信線、給電
線を敷設するためのスペースが必要なくなり、走行ガイ
ド部がコンパクトになることである。
線を敷設するためのスペースが必要なくなり、走行ガイ
ド部がコンパクトになることである。
このことを具体的に説明する。第4図は走行ガイド3の
実施例である。けん引ロープ2を第4図に示すように互
いに約12ぴづっ離れた3方向から支えるように車輪3
1,32,33を回転軸34に結合させる。そして走行
ルートに沿い走行ガイド3を車輪31〜33の回転およ
び移動体1の左右旋回するための障害とならないように
取りつける。(移動体1の上下旋回に対してはフック1
3の長さを調節し、走行ガイド3との衝突を防止する)
。例えば第4図のごとく、側壁83に取りつけるには、
スベイサー81をブラケット82と回転軸34との間に
入れまた、けん引ロープ2の中心と側壁83との距離1
,を移動体1の左右旋回中心としンズの先端との距離1
2より大きくとる。本実施例のごとく車輪をけん引ロー
プ2を支えるように取りつけたのは、移動体1の重量を
支え、かつ移動体1を任意の方向に旋回可能とするため
である。例えば、車輪を上下2方向に、かつ、フック1
3を横に取りつけた場合は、移動体の上下旋回および直
進時は支障はないが、左右旋回時には、車輪に矢印38
のように力が加わりけん引ロープ2がぬけ易くなったり
、車輪の回転力が小さくなりけん引ロープ2がスムーズ
に移動しなくなり、駆動装置4に途負荷となる。第2に
、テレビカメラ11からの映像信号およびテレビカメラ
11の方向を変える雲台12の制御信号が直送できるの
で、送受信回路、制御回路が簡単になり移動体1が小型
化、軽量化できることである。
実施例である。けん引ロープ2を第4図に示すように互
いに約12ぴづっ離れた3方向から支えるように車輪3
1,32,33を回転軸34に結合させる。そして走行
ルートに沿い走行ガイド3を車輪31〜33の回転およ
び移動体1の左右旋回するための障害とならないように
取りつける。(移動体1の上下旋回に対してはフック1
3の長さを調節し、走行ガイド3との衝突を防止する)
。例えば第4図のごとく、側壁83に取りつけるには、
スベイサー81をブラケット82と回転軸34との間に
入れまた、けん引ロープ2の中心と側壁83との距離1
,を移動体1の左右旋回中心としンズの先端との距離1
2より大きくとる。本実施例のごとく車輪をけん引ロー
プ2を支えるように取りつけたのは、移動体1の重量を
支え、かつ移動体1を任意の方向に旋回可能とするため
である。例えば、車輪を上下2方向に、かつ、フック1
3を横に取りつけた場合は、移動体の上下旋回および直
進時は支障はないが、左右旋回時には、車輪に矢印38
のように力が加わりけん引ロープ2がぬけ易くなったり
、車輪の回転力が小さくなりけん引ロープ2がスムーズ
に移動しなくなり、駆動装置4に途負荷となる。第2に
、テレビカメラ11からの映像信号およびテレビカメラ
11の方向を変える雲台12の制御信号が直送できるの
で、送受信回路、制御回路が簡単になり移動体1が小型
化、軽量化できることである。
例えば、本実施例の場合では、移動体1とコンソール間
の送受信信号としては、映像宿号と雲台の上下、左右旋
回の4制御信号があげられる。映像信号は0〜4M舵の
周波数帯を占めるので、制御信号を、小山Z以上の適当
な周波数の存在の有無で構成すれば、映像信号を変調す
ることなく直送しても映像信号と制御信号は混信するこ
となく、送受信器、制御回路を適当なフィル夕とリレー
でコンパクトに構成できる。移動体1はフック13によ
りけん引ロープ2と結合し、複合ケーブル7はフック1
3の中を通り移動体1と結合する。
の送受信信号としては、映像宿号と雲台の上下、左右旋
回の4制御信号があげられる。映像信号は0〜4M舵の
周波数帯を占めるので、制御信号を、小山Z以上の適当
な周波数の存在の有無で構成すれば、映像信号を変調す
ることなく直送しても映像信号と制御信号は混信するこ
となく、送受信器、制御回路を適当なフィル夕とリレー
でコンパクトに構成できる。移動体1はフック13によ
りけん引ロープ2と結合し、複合ケーブル7はフック1
3の中を通り移動体1と結合する。
本実施例における必要なけん引ロープ2の長さは走行ル
ートの長さをLとすれば2Lであり、一方複合ケーブル
の長さは第2図に示すごとく片側で十分であるのでLと
なる。ケーブルリール5の巻き取りはき出しはロープ駆
動装置4の回転方向および回転速度により制御される。
次に、移動体の旋回方法、ロープの駆動方法について個
別に説明しよう。
ートの長さをLとすれば2Lであり、一方複合ケーブル
の長さは第2図に示すごとく片側で十分であるのでLと
なる。ケーブルリール5の巻き取りはき出しはロープ駆
動装置4の回転方向および回転速度により制御される。
次に、移動体の旋回方法、ロープの駆動方法について個
別に説明しよう。
‘1’ 移動体1の左右旋回方法について、第5図に移
動体1の左右旋回方法の実施例を示す。
動体1の左右旋回方法の実施例を示す。
第5図は、第2図において円9内の断面図である。フッ
ク13とウオームホイール19は一体となっている。モ
ータ18は移動体1の雲台12の外誓121に固定され
ている。そこで、フック13はけん引ロープに固定され
ているので、モータ18を駆動すると、ウオーム17が
ウオ−ムホイールのまわりを旋回する。それゆえ雲台1
2すなわち移動体1がフック13の凸部131に重量を
支持部14で支えられながらフック13を中心にして旋
回する。■ ロープの駆動方法について、 第1図において、41はローブ車で、第6図はその断面
図である。
ク13とウオームホイール19は一体となっている。モ
ータ18は移動体1の雲台12の外誓121に固定され
ている。そこで、フック13はけん引ロープに固定され
ているので、モータ18を駆動すると、ウオーム17が
ウオ−ムホイールのまわりを旋回する。それゆえ雲台1
2すなわち移動体1がフック13の凸部131に重量を
支持部14で支えられながらフック13を中心にして旋
回する。■ ロープの駆動方法について、 第1図において、41はローブ車で、第6図はその断面
図である。
ロープ車41はV形の溝を設け溝の底には皮又はゴムが
埋めてある部分411があり、けん引ロープ2の損傷を
防ぎ、摩擦を増加させている。ロープ車41はシャフト
42を介してモータに連結されている。そこで、駆動装
置4のモータを回転させればけん引ロープ2を駆動でき
る。また、ロープ車41とけん引ロープ2との摩擦を増
加させるため、ロープ車41を含めた駆動装置4全体を
第1図の矢印43の方向に常に力が加わる装置を設備す
る。以上述べたように、本発明は、けん引ローブを支持
する走行ガイドが、けん引ロープの周万向にほぼ等間隔
に少なくとも3個以上設けた車輪を有し、この3個以上
の車輪によってけん引ロープを支持する構成としている
から、この走行ガイドによって移動体を3次元方向に支
持でき、よって移動体を任意の3次元方向に自由に移動
させることができるという作用効果が得られる。
埋めてある部分411があり、けん引ロープ2の損傷を
防ぎ、摩擦を増加させている。ロープ車41はシャフト
42を介してモータに連結されている。そこで、駆動装
置4のモータを回転させればけん引ロープ2を駆動でき
る。また、ロープ車41とけん引ロープ2との摩擦を増
加させるため、ロープ車41を含めた駆動装置4全体を
第1図の矢印43の方向に常に力が加わる装置を設備す
る。以上述べたように、本発明は、けん引ローブを支持
する走行ガイドが、けん引ロープの周万向にほぼ等間隔
に少なくとも3個以上設けた車輪を有し、この3個以上
の車輪によってけん引ロープを支持する構成としている
から、この走行ガイドによって移動体を3次元方向に支
持でき、よって移動体を任意の3次元方向に自由に移動
させることができるという作用効果が得られる。
また、本発明によれば、けん引ロープの内部に、移動体
の通信線および給電線と接続される伝送用の通信線およ
び給電線を有する複合ケーブルを設けた構造としたので
、移動体にバッテリを搭載する必要がなく移動体を軽量
小型にでき、しかも移動体への給鰭および通信を行う給
電線および通信線がけん引ケーブル内に設けられている
ことによって、ケーブルを敷設するための特別なスペー
スなどが必要なく装置全体の大幅な簡素化も計れるもの
である。
の通信線および給電線と接続される伝送用の通信線およ
び給電線を有する複合ケーブルを設けた構造としたので
、移動体にバッテリを搭載する必要がなく移動体を軽量
小型にでき、しかも移動体への給鰭および通信を行う給
電線および通信線がけん引ケーブル内に設けられている
ことによって、ケーブルを敷設するための特別なスペー
スなどが必要なく装置全体の大幅な簡素化も計れるもの
である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の全体の実施例図、第2図乃至第6図は
本発賜の具体的実施例図である。 1・・・移動体、2…けん引ロープ、3・・・走行ガイ
ド、5…ケーブルリール、6…コンソール。 第1図多2図 多3図 多4図 多5図 斧ら図
本発賜の具体的実施例図である。 1・・・移動体、2…けん引ロープ、3・・・走行ガイ
ド、5…ケーブルリール、6…コンソール。 第1図多2図 多3図 多4図 多5図 斧ら図
Claims (1)
- 1 状態検出用の電子機器が搭載され、該電子機器用の
通信線、給電線を備えてなる移動体と、該移動体をけん
引するけん引ロープとこのけん引ロープの内部に設けら
れ前記移動体の通信線、給電線と接続される伝送用の通
信線、給電線を有する複合ケーブルと、該けん引ロープ
の周方向にほぼ等間隔に少なくとも3個以上設けた車輪
によって前記けん引ロープを支持し、かつ前記移動体の
走行ルートに沿って複数設けられた走行ガイドと、前記
けん引ロープを駆動するロープ駆動装置と、けん引ロー
プの巻き取りはき出しを制御するケーブルリールと、前
記移動体、ロープ駆動装置、およびケーブルリールを制
御するコンソールとを備える遠隔制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53096159A JPS603258B2 (ja) | 1978-08-09 | 1978-08-09 | 遠隔制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53096159A JPS603258B2 (ja) | 1978-08-09 | 1978-08-09 | 遠隔制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5523640A JPS5523640A (en) | 1980-02-20 |
| JPS603258B2 true JPS603258B2 (ja) | 1985-01-26 |
Family
ID=14157567
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53096159A Expired JPS603258B2 (ja) | 1978-08-09 | 1978-08-09 | 遠隔制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603258B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5721677A (en) * | 1980-07-14 | 1982-02-04 | Shiraki Kinzoku Kogyo Kk | Rack type window regulator |
-
1978
- 1978-08-09 JP JP53096159A patent/JPS603258B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5721677A (en) * | 1980-07-14 | 1982-02-04 | Shiraki Kinzoku Kogyo Kk | Rack type window regulator |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5523640A (en) | 1980-02-20 |
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