JPS6032939B2 - 照光式開閉器 - Google Patents
照光式開閉器Info
- Publication number
- JPS6032939B2 JPS6032939B2 JP52148634A JP14863477A JPS6032939B2 JP S6032939 B2 JPS6032939 B2 JP S6032939B2 JP 52148634 A JP52148634 A JP 52148634A JP 14863477 A JP14863477 A JP 14863477A JP S6032939 B2 JPS6032939 B2 JP S6032939B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- light
- time
- circuit
- emitting element
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
- Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は無接触でON、OFFでき、かつ開閉器の前
面を照光できる照光式開閉器に関するものである。
面を照光できる照光式開閉器に関するものである。
従来、この種開閉器は有接点であるから短寿命で故障し
やすく、また、そのON、OFF操作もばね力に抗して
行なわなければならず、大きな押圧力を要したり、ON
、OFF動作の応答が緩慢であるなどの欠点がある。
やすく、また、そのON、OFF操作もばね力に抗して
行なわなければならず、大きな押圧力を要したり、ON
、OFF動作の応答が緩慢であるなどの欠点がある。
この発明は上記欠点を解消して、無接触でON、OFF
できて長寿命であり、またON、OFF操作が楽で、動
作の応答が高速である照光式開閉器を提供することを目
的とする。
できて長寿命であり、またON、OFF操作が楽で、動
作の応答が高速である照光式開閉器を提供することを目
的とする。
以下、この発明の実施例を図面にしたがって説明する。
第1図に示すように、発光ダイオードのような複数個の
発光素子1とフオトトランジスタのような受光素子2が
リードフレーム3に設定されて透光性樹脂4および集光
レンズ面5aをもった透光性樹脂5でそれぞれモールド
され、その技受光面側には光散乱板6が被覆され、上記
両樹脂4,5の境界面には発光素子1からの発光L,が
受光素子2に直接受光されるのを防止するための反射層
7が形成されている。また、8は外圏器を形成する不透
光性樹脂である。第2図はこの発明に係る照光式開閉器
の一例を示す電気回路図で、受光素子2は抵抗体R,を
介して電源端子P,,P2間に接続され、受光素子2の
出力側にはノット回路NOTを介してリトリガ単安定マ
ルチパイプレータMSMが接続され、このパイプレータ
MSMの出力は2進カウンタ、たとえばDフリップフロ
ップ回路DFFに接続され、このDFF回路のセット出
力はェクスクルージブ・オア回路ExORの一方の入力
端に、このEXOR回路の入力端にパルス発振器OSC
が接続されている。
発光素子1とフオトトランジスタのような受光素子2が
リードフレーム3に設定されて透光性樹脂4および集光
レンズ面5aをもった透光性樹脂5でそれぞれモールド
され、その技受光面側には光散乱板6が被覆され、上記
両樹脂4,5の境界面には発光素子1からの発光L,が
受光素子2に直接受光されるのを防止するための反射層
7が形成されている。また、8は外圏器を形成する不透
光性樹脂である。第2図はこの発明に係る照光式開閉器
の一例を示す電気回路図で、受光素子2は抵抗体R,を
介して電源端子P,,P2間に接続され、受光素子2の
出力側にはノット回路NOTを介してリトリガ単安定マ
ルチパイプレータMSMが接続され、このパイプレータ
MSMの出力は2進カウンタ、たとえばDフリップフロ
ップ回路DFFに接続され、このDFF回路のセット出
力はェクスクルージブ・オア回路ExORの一方の入力
端に、このEXOR回路の入力端にパルス発振器OSC
が接続されている。
E幻OR回路の出力端と正の電源端子P,間には抵抗体
R2を介して発光素子1が接続されている。
R2を介して発光素子1が接続されている。
RはコンデンサCとで時定数回路を構成する抵抗体であ
る。つぎに、上記構成の作動について説明する。
る。つぎに、上記構成の作動について説明する。
(1) 開閉器のON作動について:発振器OSCから
第3図Aのようなクロックパルスaが発生しているのに
対して、DFF回路は電源の投入時にリセット状態であ
るから、そのQ端子の出力bは第3図Bのように論理レ
ベル“0”、Q端子の出力は論理レベル”1”となって
いる。
第3図Aのようなクロックパルスaが発生しているのに
対して、DFF回路は電源の投入時にリセット状態であ
るから、そのQ端子の出力bは第3図Bのように論理レ
ベル“0”、Q端子の出力は論理レベル”1”となって
いる。
このように時点tlでは、クロックパルスaが”1”、
DFF回路のQ端子の出力b力ジ0”であるから、EX
OR回路の出力cは”1”となり、発光素子1は駆動さ
れないで消灯状態にある。ここで、論理レベル”0”は
P2端子とほぼ同電位を示し、論理レベル”1”はPI
端子とほぼ同電位を示す。
DFF回路のQ端子の出力b力ジ0”であるから、EX
OR回路の出力cは”1”となり、発光素子1は駆動さ
れないで消灯状態にある。ここで、論理レベル”0”は
P2端子とほぼ同電位を示し、論理レベル”1”はPI
端子とほぼ同電位を示す。
そのため、時点tlでは発光素子1が消灯されているか
ら、第4図Aのように指を対向させても、受光素子2に
光が照射されず、この受光素子2の出力eは第3図Eの
ように’1”のままである。つぎに、時点t2において
、発振器OSCからのクロツクパルスaが”0”になっ
たとき、DFF回路のQ端子の出力bは”0”のままで
あるから、ExOR回路の出力cは”0”となり、発光
素子1が第4図Dのようなパルスdを受けて点灯する。
ら、第4図Aのように指を対向させても、受光素子2に
光が照射されず、この受光素子2の出力eは第3図Eの
ように’1”のままである。つぎに、時点t2において
、発振器OSCからのクロツクパルスaが”0”になっ
たとき、DFF回路のQ端子の出力bは”0”のままで
あるから、ExOR回路の出力cは”0”となり、発光
素子1が第4図Dのようなパルスdを受けて点灯する。
このように、時点tlから時点t2までのわずかの時間
遅れをもつて受光素子2の出力eが“1”から“0”と
なり、NOT回路の出力fが“1”となる。この出力f
のパルスの立上りにより、MSM回路が作動しその出力
gが“1”となる。そのため、DFF回路が作動してQ
端子の出力bが“1”となる。出力bが“1”となると
、時点t3までクロツクパルスaは“0”だから、出力
cが“1”であり、発光素子1が一時消灯する。
遅れをもつて受光素子2の出力eが“1”から“0”と
なり、NOT回路の出力fが“1”となる。この出力f
のパルスの立上りにより、MSM回路が作動しその出力
gが“1”となる。そのため、DFF回路が作動してQ
端子の出力bが“1”となる。出力bが“1”となると
、時点t3までクロツクパルスaは“0”だから、出力
cが“1”であり、発光素子1が一時消灯する。
つまり、発光素子1は指によって一瞬消灯する。この消
灯によって、出力eが“1”、出力fが‘‘0”となり
、これは時点らまで続く。一方、MSM回路は入力パル
スの立上りによって作動するから、出力fが“0”にな
っても変化せず、そのためMSM回路の出力bのレベル
も変らない。
灯によって、出力eが“1”、出力fが‘‘0”となり
、これは時点らまで続く。一方、MSM回路は入力パル
スの立上りによって作動するから、出力fが“0”にな
っても変化せず、そのためMSM回路の出力bのレベル
も変らない。
時点らでクロックパルスaが“1”になると、出力bが
“1”であるから、出力cは“0”となる。
“1”であるから、出力cは“0”となる。
このため、発光素子1はパルスdで点灯する。発光素子
1の点灯を受けて出力eが“0”、出力fが“1”とな
る。出力fが“1”になると、その立上りによって、M
SM回路が作動し、MSM回路のパルス設定時間Q.が
8,まで延長される。以後、出力fのパルスが立上るた
びに、MSM回路の出力パルスがッ,,6,と延びて、
6,で“0”にもどる。つまり、MSM回路はパルスの
立ち上り信号によってトリガされるごとにパルス設定時
間の1が延びる、リトリガ(RETRIGGER)単安
定マルチパイプレータであるから、MSM回路のパルス
設定時間はQIであるが、パルス設定時間QIが経過す
るまでの間に出力fがMSM回路に入力されると、その
入力時点から再度パルス設定時間QI分だけパルスを導
出する。
1の点灯を受けて出力eが“0”、出力fが“1”とな
る。出力fが“1”になると、その立上りによって、M
SM回路が作動し、MSM回路のパルス設定時間Q.が
8,まで延長される。以後、出力fのパルスが立上るた
びに、MSM回路の出力パルスがッ,,6,と延びて、
6,で“0”にもどる。つまり、MSM回路はパルスの
立ち上り信号によってトリガされるごとにパルス設定時
間の1が延びる、リトリガ(RETRIGGER)単安
定マルチパイプレータであるから、MSM回路のパルス
設定時間はQIであるが、パルス設定時間QIが経過す
るまでの間に出力fがMSM回路に入力されると、その
入力時点から再度パルス設定時間QI分だけパルスを導
出する。
そのため、パルス設定時間がQIから81に変更される
。また、時点t4で指を離すと、MSM回路はBIから
ylの間に入力されたパルスfの立ち上り信号によって
トリガされ、パルス設定時間QIの経過した時点61で
出力が“0”となる。
。また、時点t4で指を離すと、MSM回路はBIから
ylの間に入力されたパルスfの立ち上り信号によって
トリガされ、パルス設定時間QIの経過した時点61で
出力が“0”となる。
つぎに、時点t4で第4図Bのように指を離すと、この
とき発光素子1は点灯しているから、受光素子2が○F
Fし、出力eが“1”、出力fが“0”となる。
とき発光素子1は点灯しているから、受光素子2が○F
Fし、出力eが“1”、出力fが“0”となる。
出力fが“0”となっても、MSM回路は影響を受けな
い。このため出力bのレベルも変化せず、“1”のま)
である。したがって、出力cも“0”のま)であり、発
光素子1も点灯したま)に保たれる。つまり、発光素子
1は指を離しても点灯している。点灯する時間と消灯す
る時間は、発振器PSCとしてデューティ比の大なるも
のを使用すれば、発光素子1が一瞬消灯しても視認され
ない。つまり、発光素子1は時間T,において消灯する
けれども、この消灯は硯認されない。(0) 開閉器の
OFF作動について: 時点らで指を入れる。
い。このため出力bのレベルも変化せず、“1”のま)
である。したがって、出力cも“0”のま)であり、発
光素子1も点灯したま)に保たれる。つまり、発光素子
1は指を離しても点灯している。点灯する時間と消灯す
る時間は、発振器PSCとしてデューティ比の大なるも
のを使用すれば、発光素子1が一瞬消灯しても視認され
ない。つまり、発光素子1は時間T,において消灯する
けれども、この消灯は硯認されない。(0) 開閉器の
OFF作動について: 時点らで指を入れる。
この指を入れようとするとき、発光素子1は点灯してい
るから、発光がさえぎられる。このため、出力eは“1
”から“0”となり、逆に出力fは“0”から“1”と
なる。出力fのパルスの立上りによってMSM回路が作
動し、パルスを出して“1”となる。このためOFF回
路が作動し、これまで“1”であった出力bが‘‘0”
となり、DFF回路のQは“1”となる。出力bが“0
”でかつ出力fが“1”であるから、出力cは“1”と
なり、発光素子1は消灯する。このため、出力eが“1
”となり、出力fが“0’1となる。出力fが‘‘0”
となるとき、MSM回路の出力は変化しない。このため
、出力bは“0”である。つまり、これによって、発光
素子1の動作が反転したことにより、点灯している時間
に比べて消灯時間T2が長くなる。時点T7で指を離し
ても、このとき発光素子1は消灯しているから作動の変
化を生じない。以後、出力eは“1”、出力fは“0”
を接続し、出力gはy2で“0”にもどる。なお、出力
gにおけるQ2は指を入れたときのパルスらによる設定
時間、82 はパルス22の立上りで延長された時間、
y2 はパルスら3で延長された時間である。その後、
出力fは“0”であるから、出力gのパルスは延長され
ず、時点t8で“0”にもどる。いま、時点kで、つま
り発光素子1が点灯しているときに指を離すと、出力e
が“1”になり、出力fが“0”となるだけである。つ
まり、パルスらが点線のようになるだけで、何らその他
の変化をしないことがわかる。また、出力bが“1”の
とき、ノット回路NOT,の出力が“0”となるから、
負荷Zに通電される。
るから、発光がさえぎられる。このため、出力eは“1
”から“0”となり、逆に出力fは“0”から“1”と
なる。出力fのパルスの立上りによってMSM回路が作
動し、パルスを出して“1”となる。このためOFF回
路が作動し、これまで“1”であった出力bが‘‘0”
となり、DFF回路のQは“1”となる。出力bが“0
”でかつ出力fが“1”であるから、出力cは“1”と
なり、発光素子1は消灯する。このため、出力eが“1
”となり、出力fが“0’1となる。出力fが‘‘0”
となるとき、MSM回路の出力は変化しない。このため
、出力bは“0”である。つまり、これによって、発光
素子1の動作が反転したことにより、点灯している時間
に比べて消灯時間T2が長くなる。時点T7で指を離し
ても、このとき発光素子1は消灯しているから作動の変
化を生じない。以後、出力eは“1”、出力fは“0”
を接続し、出力gはy2で“0”にもどる。なお、出力
gにおけるQ2は指を入れたときのパルスらによる設定
時間、82 はパルス22の立上りで延長された時間、
y2 はパルスら3で延長された時間である。その後、
出力fは“0”であるから、出力gのパルスは延長され
ず、時点t8で“0”にもどる。いま、時点kで、つま
り発光素子1が点灯しているときに指を離すと、出力e
が“1”になり、出力fが“0”となるだけである。つ
まり、パルスらが点線のようになるだけで、何らその他
の変化をしないことがわかる。また、出力bが“1”の
とき、ノット回路NOT,の出力が“0”となるから、
負荷Zに通電される。
この発明は上述したように、無接触でON、OFF制御
を行なうことができるから、長寿命でかつその制御操作
が楽であり、また応答速度の高速な照光式開閉器を提供
できる。
を行なうことができるから、長寿命でかつその制御操作
が楽であり、また応答速度の高速な照光式開閉器を提供
できる。
第1図はこの発明に係る脇光式開閉器の発受光部の一例
を示す断面図、第2図は同開閉器の一例を示す電気回路
図、第3図A〜Gは作動説明用のパルス波形図、第4図
A,Bは発受光部の作動説明図である。 1・・・・・・発光素子、2・…・・受光素子、X・・
・・・・制御回路、OSC・・・・・・発振器。 第1図 第2図 第4図 第3図
を示す断面図、第2図は同開閉器の一例を示す電気回路
図、第3図A〜Gは作動説明用のパルス波形図、第4図
A,Bは発受光部の作動説明図である。 1・・・・・・発光素子、2・…・・受光素子、X・・
・・・・制御回路、OSC・・・・・・発振器。 第1図 第2図 第4図 第3図
Claims (1)
- 1 発光素子と、発光素子の反射光を受けて動作する受
光素子と、受光素子からの光出力によつて発光素子の駆
動パルスのデユーテイ比を変化させる制御手段を含み、
OFF時に発光素子はデユーテイ比の小さいパルス点灯
をし、ON時にはデユーテイ比の大きいパルス点灯をさ
せることを特徴とする照光式開閉器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52148634A JPS6032939B2 (ja) | 1977-12-09 | 1977-12-09 | 照光式開閉器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52148634A JPS6032939B2 (ja) | 1977-12-09 | 1977-12-09 | 照光式開閉器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5480571A JPS5480571A (en) | 1979-06-27 |
| JPS6032939B2 true JPS6032939B2 (ja) | 1985-07-31 |
Family
ID=15457169
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52148634A Expired JPS6032939B2 (ja) | 1977-12-09 | 1977-12-09 | 照光式開閉器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6032939B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH082370B2 (ja) * | 1988-02-01 | 1996-01-17 | マトリックス メディカ インコーポレーテッド | 接着剤面を有する多孔性吸収シート |
-
1977
- 1977-12-09 JP JP52148634A patent/JPS6032939B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH082370B2 (ja) * | 1988-02-01 | 1996-01-17 | マトリックス メディカ インコーポレーテッド | 接着剤面を有する多孔性吸収シート |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5480571A (en) | 1979-06-27 |
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