JPS6032960Y2 - プレス制動試験装置 - Google Patents
プレス制動試験装置Info
- Publication number
- JPS6032960Y2 JPS6032960Y2 JP10760879U JP10760879U JPS6032960Y2 JP S6032960 Y2 JPS6032960 Y2 JP S6032960Y2 JP 10760879 U JP10760879 U JP 10760879U JP 10760879 U JP10760879 U JP 10760879U JP S6032960 Y2 JPS6032960 Y2 JP S6032960Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- crankshaft
- housing
- press
- braking test
- braking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 238000012360 testing method Methods 0.000 title claims description 13
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 5
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000013461 design Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)
- Control Of Presses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、プレス制動試験装置の改良に係わり、更に
詳しくは、油圧シリンダによりラムを昇降作動させる油
圧式プレス、あるいはクランク軸によりラムを昇降作動
させる機械式プレスにおいて、ラムあるいはクランク軸
の制動状態を正確に、かつ確実に試験するプレス制動試
験装置に関するものである。
詳しくは、油圧シリンダによりラムを昇降作動させる油
圧式プレス、あるいはクランク軸によりラムを昇降作動
させる機械式プレスにおいて、ラムあるいはクランク軸
の制動状態を正確に、かつ確実に試験するプレス制動試
験装置に関するものである。
一般に、プレス機械では、ラムの下死点から上死侭に至
る上昇行程においては、停止することなく上昇するが、
上死点から下死点に至る下降行程においては、作業者あ
るいはワーク等の安全、損傷の防止を可能にするために
、任意の位置においてラム等を制動停止自在に設けであ
る。
る上昇行程においては、停止することなく上昇するが、
上死点から下死点に至る下降行程においては、作業者あ
るいはワーク等の安全、損傷の防止を可能にするために
、任意の位置においてラム等を制動停止自在に設けであ
る。
ところで、プレス機械においては、ラムの制動状態、す
なわちラムの制動に要する時間(制動時間)、機械式プ
レスにおけるクランク軸の停止に至るまでの回転角(停
止角度)、あるいは油圧式プレスにおけるラムの停止ま
での降下距離(慣性下降値)を正確に把握することが作
業者等の安全性を確保する上でのプレス設計の急務とさ
れている。
なわちラムの制動に要する時間(制動時間)、機械式プ
レスにおけるクランク軸の停止に至るまでの回転角(停
止角度)、あるいは油圧式プレスにおけるラムの停止ま
での降下距離(慣性下降値)を正確に把握することが作
業者等の安全性を確保する上でのプレス設計の急務とさ
れている。
しかるに、従来プレスにおけるラム等の制動状態を試験
、測定するには、高速度カメラで撮影したフィルムから
制動時間、停止角度、慣性下降値を判別する方法が用い
られているが、プレスのラム等は高速度で移動するため
にコマ数が少なく測定精度が悪い。
、測定するには、高速度カメラで撮影したフィルムから
制動時間、停止角度、慣性下降値を判別する方法が用い
られているが、プレスのラム等は高速度で移動するため
にコマ数が少なく測定精度が悪い。
また、この他に停止角度、慣性下降値を機械的に測定す
る方法があるが、動的状態を正確にとらえることができ
ない。
る方法があるが、動的状態を正確にとらえることができ
ない。
更に、タコジェネレータ等により電気信号に変換したも
のをレコーダーにとり、記録紙の結果により制動時間を
測定する方法もあるが、測定に多大の時間を要するなど
の問題があった。
のをレコーダーにとり、記録紙の結果により制動時間を
測定する方法もあるが、測定に多大の時間を要するなど
の問題があった。
この考案は、・かかる従来の問題点に鑑み創案されたも
ので、その目的とするところは、従来の問題点を有効に
解決するとともに、停止信号の発信角度位置を任意に設
定でき、かつコンパクトで着脱容易なハウジング固定装
置を備えたプレス制動試験装置を提供するものである。
ので、その目的とするところは、従来の問題点を有効に
解決するとともに、停止信号の発信角度位置を任意に設
定でき、かつコンパクトで着脱容易なハウジング固定装
置を備えたプレス制動試験装置を提供するものである。
以下、添附図面に基づいて、この考案の好適一実施例を
説明する。
説明する。
第1図において、制動試験装置1は、プレスフレーム3
の側壁から突出したクランク軸5(偏心軸)の一端に装
着されている。
の側壁から突出したクランク軸5(偏心軸)の一端に装
着されている。
またこのクランク軸5には、クランク軸5の回動によっ
て昇降作動する図示しないラムが一体的に取付けられて
いる。
て昇降作動する図示しないラムが一体的に取付けられて
いる。
前記制動試験装置1は、クランク軸5の一端面中心部に
、支持ボルト7が植設され、この支持ボルト7には、ド
ッグ9を設けたドッグプレート11が回転自在に嵌挿さ
れている。
、支持ボルト7が植設され、この支持ボルト7には、ド
ッグ9を設けたドッグプレート11が回転自在に嵌挿さ
れている。
また、このドッグプレート11は、前記支持ボルト7の
先端に螺着される締付ナツト部材13によって、クラン
ク軸5の一端面に押圧固定されるものである。
先端に螺着される締付ナツト部材13によって、クラン
ク軸5の一端面に押圧固定されるものである。
前記締付ナツト部材13の支持軸部15には、前記ドッ
グプレート11のドッグ9と対向する位置に設けたリミ
ットスイッチ17と、エンコーダ19とを夫々備えた中
空状のハウジング21が、軸受23を介して回転自在に
装着されている。
グプレート11のドッグ9と対向する位置に設けたリミ
ットスイッチ17と、エンコーダ19とを夫々備えた中
空状のハウジング21が、軸受23を介して回転自在に
装着されている。
このハウジング21内には、前記支持軸部15に嵌着さ
れたギヤ25と、このギヤ25に噛合するギヤ27と、
このギヤ27に嵌挿され、かつハウジング21に軸受2
9を介して回転自在に支承された伝動軸31とから成る
伝動機構33が内装されている。
れたギヤ25と、このギヤ25に噛合するギヤ27と、
このギヤ27に嵌挿され、かつハウジング21に軸受2
9を介して回転自在に支承された伝動軸31とから成る
伝動機構33が内装されている。
前記ハウジング21の側壁から突出した伝動軸31の一
端には、カップリング35を介して、前記エンコーダ1
9の回転軸37が連結されている。
端には、カップリング35を介して、前記エンコーダ1
9の回転軸37が連結されている。
次に、前記支持軸部15に、回転自在に被嵌されたハウ
ジング21の一部には、ハウジング固定装置39が設け
られている。
ジング21の一部には、ハウジング固定装置39が設け
られている。
このハウジング固定装置39は、第1図および第2図に
示すように、主として、ハウジング21の一部に螺着さ
れた固定杆41と、この固定杆41を回動、かつ摺動自
在に支承する案内杆43と、この案内杆43の一端に固
定されたマグネット等から成る吸着部材45とから構成
されている。
示すように、主として、ハウジング21の一部に螺着さ
れた固定杆41と、この固定杆41を回動、かつ摺動自
在に支承する案内杆43と、この案内杆43の一端に固
定されたマグネット等から成る吸着部材45とから構成
されている。
前記固定杆41の一端は、ハウジング21の側壁にねじ
部47を介して、着脱自在に螺着され、また固定杆41
の他端部は、連結部材49を介して案内杆43に連結さ
れている。
部47を介して、着脱自在に螺着され、また固定杆41
の他端部は、連結部材49を介して案内杆43に連結さ
れている。
前記案内杆43は、断面凹状に形成されるとともに、そ
の中央部には、長手方向に沿って長孔51が形式されて
いる。
の中央部には、長手方向に沿って長孔51が形式されて
いる。
この長孔51には、前記固定杆41を支承する前記連結
部材49がナツト部材53によって着脱自在に取付けら
れている。
部材49がナツト部材53によって着脱自在に取付けら
れている。
即ち、連結部材49は、前記固定杆41に嵌挿された球
状体55と、この球状体55を回転自在に支承する球座
体57と、この球座体57を支持する球座支持体59と
から構成され、この球座支持体59には、前記長孔51
を貫通し、かつ前記ナツト部材53が螺合するねじ杆6
1が一体的に設けられている。
状体55と、この球状体55を回転自在に支承する球座
体57と、この球座体57を支持する球座支持体59と
から構成され、この球座支持体59には、前記長孔51
を貫通し、かつ前記ナツト部材53が螺合するねじ杆6
1が一体的に設けられている。
また案内杆43の一端には、フランジ部材63を介して
、前述の吸着部材45が取付けられている。
、前述の吸着部材45が取付けられている。
なお、この吸着部材45は、前述のように、マグネット
等の素材に限定されず、例えば、吸着盤等により構成し
ても良いことは、勿論である。
等の素材に限定されず、例えば、吸着盤等により構成し
ても良いことは、勿論である。
次に、上記のような構成から成るこの実施例の作用につ
いて説明する。
いて説明する。
まず、この実施例による制動試験を行なう場合は、制動
試験装置を設定する必要がある。
試験装置を設定する必要がある。
制動試験は、一般に、クランク軸5の上死点過ぎ90度
付近と、その他の任意の位置の2ケ所で行なうものであ
る。
付近と、その他の任意の位置の2ケ所で行なうものであ
る。
そこでまず、制動信号を入れる位置を設定するため、ハ
ウジング固定装置39の吸着部材45を、プレスフレー
ム3から取外す。
ウジング固定装置39の吸着部材45を、プレスフレー
ム3から取外す。
そして、吸着部材45、案内杆43および固定杆41を
持って、ハウジング21とともに、リミットスイッチ1
7を所定位置まで回動させ、この所定位置にて、前記吸
着部材45をプレスフレーム3に装着させる。
持って、ハウジング21とともに、リミットスイッチ1
7を所定位置まで回動させ、この所定位置にて、前記吸
着部材45をプレスフレーム3に装着させる。
なお、上記位置決めを行なうときには、ハウジング21
に値設された固定杆41と、案内杆43とが直交した状
態にあることが望ましい。
に値設された固定杆41と、案内杆43とが直交した状
態にあることが望ましい。
即ち、吸着部材45をプレスフレーム3に装着する場合
は、必ずしも平面に装着できるとは限らないため、固定
杆41と案内杆43との連結部から吸着部材45までの
長さが変動し、従って、その長さを調整する必要がある
。
は、必ずしも平面に装着できるとは限らないため、固定
杆41と案内杆43との連結部から吸着部材45までの
長さが変動し、従って、その長さを調整する必要がある
。
この長さの調整は、長孔51に貫通されたねじ杆61に
螺合されたナツト部材53をゆるめて、連結部材49を
長孔51に沿って移動させるものである。
螺合されたナツト部材53をゆるめて、連結部材49を
長孔51に沿って移動させるものである。
そして前記ゆるめたナツト部材53を再び締め付けて固
定する。
定する。
また、多少のずれは、固定杆41に嵌め込まれた球状体
55が球座体57に沿って回動するのでその調整は容易
に行なわれる。
55が球座体57に沿って回動するのでその調整は容易
に行なわれる。
このようにして、リミットスイッチ17の位置決めが終
了した段階で、制動試験を開始する。
了した段階で、制動試験を開始する。
ラム(図示せず)を昇降させるクランク軸5を、図示し
ない駆動装置を作動して、上死点位置から回動させると
、クランク軸5の一端にドッグプレート11を介して取
付けられたドッグ9および締付ナツト部材13と一体的
に設けられた支持軸部15が回動する。
ない駆動装置を作動して、上死点位置から回動させると
、クランク軸5の一端にドッグプレート11を介して取
付けられたドッグ9および締付ナツト部材13と一体的
に設けられた支持軸部15が回動する。
この支持軸部15の回動により、ギヤ25.27を介し
て伝動軸31、回転軸37が回動し、エンコーダ19か
らは、パルス信号が発信される。
て伝動軸31、回転軸37が回動し、エンコーダ19か
らは、パルス信号が発信される。
前記クランク軸5の回動を継続させている状態から、リ
ミットスイッチ17の電源を入れると、このリミットス
イッチ17に、ドッグプレート11のドッグ9が当接し
た時点で、クランク軸5にブレーキがかかる。
ミットスイッチ17の電源を入れると、このリミットス
イッチ17に、ドッグプレート11のドッグ9が当接し
た時点で、クランク軸5にブレーキがかかる。
また、これと同時に、リミットスイッチ17からの出力
信号により、前記エンコーダ19からのパルス信号をパ
ルスカウンタ(図示省略)においてカウントし始め、ク
ランク軸5が完全に停止するまで、カウントが続けられ
る。
信号により、前記エンコーダ19からのパルス信号をパ
ルスカウンタ(図示省略)においてカウントし始め、ク
ランク軸5が完全に停止するまで、カウントが続けられ
る。
そして、クランク軸5が完全に停止した時、ブレーキの
制動開始時からのカウントが明らかになる。
制動開始時からのカウントが明らかになる。
次に、このカウント数を、クランク軸の回転角(停止角
度)、あるいはラムの停止までの降下距離(慣性下降値
)に換算することによって、停止角度、あるいは慣性下
降値を正確に把握することができる。
度)、あるいはラムの停止までの降下距離(慣性下降値
)に換算することによって、停止角度、あるいは慣性下
降値を正確に把握することができる。
また制動開始位置、即ち停止信号の発信角度位置を変更
する場合は、前述のよう゛に吸着部材45をプレスフレ
ーム3から取外し、ハウジング21を回動することによ
って簡単に行なうことができる。
する場合は、前述のよう゛に吸着部材45をプレスフレ
ーム3から取外し、ハウジング21を回動することによ
って簡単に行なうことができる。
以上のごとき実施例の説明よ、り理解されるように、こ
の考案によれば、上記のようにプレスフレーム3に着脱
自在なハウジング固定装置39を、リミットスイッチ1
7およびエンコーダ19を備えたハウジング21を設け
たため以下のような優れた効果を奏するものである。
の考案によれば、上記のようにプレスフレーム3に着脱
自在なハウジング固定装置39を、リミットスイッチ1
7およびエンコーダ19を備えたハウジング21を設け
たため以下のような優れた効果を奏するものである。
■ ハウジング固定装置39がプレスフレーム3の任意
の位置に着脱可能であるため、停止信号の発信角度位置
を任意に設定できる。
の位置に着脱可能であるため、停止信号の発信角度位置
を任意に設定できる。
1■ また上記のように、着脱が容易であるとともにコ
ンパクトであるため、取付け、取外し操作、並びに、持
ち運びが極めて容易である。
ンパクトであるため、取付け、取外し操作、並びに、持
ち運びが極めて容易である。
■ また構成が簡単であるめ、安価に製作でき、従って
コストダウンを図ることができる。
コストダウンを図ることができる。
第1図はこの考案をプレスフレームに取付けた状態を示
す一部縦断正面図、第2図は第1図の■−■線に沿う一
部縦断側面図、第3図は第1図の平面図、第4図は固定
杆と案内杆との連結部を示′す説明図である。 図面に表わされた主要な符号の説明、5・・・・・・ク
ランク軸、11・・・・・・ドッグプレート、33・・
・・・・伝th機構、19・・・・・・エンコーダ、1
7・・・・・・リミットスイッチ、21・・・・・・ハ
ウジング、39・・・・・・ハウジング固定装置。
す一部縦断正面図、第2図は第1図の■−■線に沿う一
部縦断側面図、第3図は第1図の平面図、第4図は固定
杆と案内杆との連結部を示′す説明図である。 図面に表わされた主要な符号の説明、5・・・・・・ク
ランク軸、11・・・・・・ドッグプレート、33・・
・・・・伝th機構、19・・・・・・エンコーダ、1
7・・・・・・リミットスイッチ、21・・・・・・ハ
ウジング、39・・・・・・ハウジング固定装置。
Claims (1)
- プレスにおけるクランク軸5に設けられたドッグ9によ
って作動されるスイッチ17を備えたハウジング21を
、前記クランク軸5に相対的に回転自在に支承して設け
、前記ハウジング21に支承すれたパルスエンコーダ1
9をクランク軸5に連動連結して設けると共に、前記ス
イッチ17がドッグ9によって作動された時からクラン
ク軸5の回転停止時までパルスエンコーダ19から発信
されるパルスを計数するパルスカウンタを設け、前記ク
ランク軸5の周囲においてプレスのフレームの複数個所
に固定自在なハウジング固定装置39と前記ハウジング
21とを固定杆41を介して連結してなることを特徴と
するプレス制動試験装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10760879U JPS6032960Y2 (ja) | 1979-08-06 | 1979-08-06 | プレス制動試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10760879U JPS6032960Y2 (ja) | 1979-08-06 | 1979-08-06 | プレス制動試験装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5625243U JPS5625243U (ja) | 1981-03-07 |
| JPS6032960Y2 true JPS6032960Y2 (ja) | 1985-10-01 |
Family
ID=29340227
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10760879U Expired JPS6032960Y2 (ja) | 1979-08-06 | 1979-08-06 | プレス制動試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6032960Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-08-06 JP JP10760879U patent/JPS6032960Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5625243U (ja) | 1981-03-07 |
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