JPS6033051A - 自動車スピ−ドの簡略確認方法 - Google Patents
自動車スピ−ドの簡略確認方法Info
- Publication number
- JPS6033051A JPS6033051A JP58142814A JP14281483A JPS6033051A JP S6033051 A JPS6033051 A JP S6033051A JP 58142814 A JP58142814 A JP 58142814A JP 14281483 A JP14281483 A JP 14281483A JP S6033051 A JPS6033051 A JP S6033051A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speed
- speedometer
- speeds
- needle
- tail end
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01P—MEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
- G01P1/00—Details of instruments
- G01P1/07—Indicating devices, e.g. for remote indication
- G01P1/08—Arrangements of scales, pointers, lamps or acoustic indicators, e.g. in automobile speedometers
- G01P1/10—Arrangements of scales, pointers, lamps or acoustic indicators, e.g. in automobile speedometers for indicating predetermined speeds
- G01P1/11—Arrangements of scales, pointers, lamps or acoustic indicators, e.g. in automobile speedometers for indicating predetermined speeds by the detection of the position of the indicator needle
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、自動車のスピードの変化を適当に区分した
間隔毎に、そのスピード区間を代表して示す数字を点灯
標示することにより概略のスピードを知るようにした、
自動車スピードの簡略確認方法に関する。
間隔毎に、そのスピード区間を代表して示す数字を点灯
標示することにより概略のスピードを知るようにした、
自動車スピードの簡略確認方法に関する。
自動車のスピード規制は場所毎に変って規制されており
、常に速度標識に注意し、スピードメーターを頻繁に見
ながら運転しないとスピード違反を起すことになる。
、常に速度標識に注意し、スピードメーターを頻繁に見
ながら運転しないとスピード違反を起すことになる。
だからと言ってスピードメーターと速度標識にばかり気
を取られていると前方や後方・側方の確認が不十分とな
り、事故の原因につながるーおそれがある。
を取られていると前方や後方・側方の確認が不十分とな
り、事故の原因につながるーおそれがある。
特に老齢化すると、種々な神経活動が鈍ってくるので、
余計に注意し、慎重な運転を心掛ける必要があるが、前
方や後方・側方の確認の方がどうしても優先するので、
知らぬ間にスピード違反となっている場合が多いもので
ある。
余計に注意し、慎重な運転を心掛ける必要があるが、前
方や後方・側方の確認の方がどうしても優先するので、
知らぬ間にスピード違反となっている場合が多いもので
ある。
そして、スピードメーターの確認も若い人はほんの一瞬
に知ることができるが、老齢者はスピードの確認にどう
しても余計な時間がかかるので、確認する回数も必然的
に少なくなる傾向を免れることはできない。
に知ることができるが、老齢者はスピードの確認にどう
しても余計な時間がかかるので、確認する回数も必然的
に少なくなる傾向を免れることはできない。
このように規制スピードを守ろうという気持を強く持っ
ていながら、前記のように無意識のうちに違反している
ような人がよくスピード違反の検問に掛るもので、いつ
もスピード違反して走っているような人は感が良く、取
締りが行われていることを巧妙に察知して逃れるので、
比較的違反に問われることがないといった矛盾が現実と
して存在しているものである。
ていながら、前記のように無意識のうちに違反している
ような人がよくスピード違反の検問に掛るもので、いつ
もスピード違反して走っているような人は感が良く、取
締りが行われていることを巧妙に察知して逃れるので、
比較的違反に問われることがないといった矛盾が現実と
して存在しているものである。
この発明は、以上述べたような状況から普通走行時の例
えば10キロメートル毎、すなわち、4て、その区間の
最低または最高あるいは中心のスピードを数字で示し、
この数字を標示灯を点灯して表現するようにし、スピー
ド点灯標示盤を見ることによって、今40キロメートル
台のスピードであるとか、60キロメートル以下のスピ
ードであるとか155±5キロメートルの範囲のスピー
ドであるといったように概略のスピードを1スピードメ
ーターを見なくてもハツキリとわかるようにしたもので
ある。
えば10キロメートル毎、すなわち、4て、その区間の
最低または最高あるいは中心のスピードを数字で示し、
この数字を標示灯を点灯して表現するようにし、スピー
ド点灯標示盤を見ることによって、今40キロメートル
台のスピードであるとか、60キロメートル以下のスピ
ードであるとか155±5キロメートルの範囲のスピー
ドであるといったように概略のスピードを1スピードメ
ーターを見なくてもハツキリとわかるようにしたもので
ある。
すなわち、自動車スピードの一定間隔毎に、その区間の
最低または最高あるいは中心のスピードを数字で示し、
点灯標示するようにしたスピード点灯標示盤を、運転中
に見易い所、例えばダツシュボードの上端とか70ント
ウインド際の天井とか1バツクミラーの下端等に、見易
いように、かなりの大きさを持って設置し、各区分に該
当するスピードに達した時、その区分の標示灯が点灯し
て数字を表現し、概略のスピードを知るようにした、自
動車スピードの簡略確認方法である。
最低または最高あるいは中心のスピードを数字で示し、
点灯標示するようにしたスピード点灯標示盤を、運転中
に見易い所、例えばダツシュボードの上端とか70ント
ウインド際の天井とか1バツクミラーの下端等に、見易
いように、かなりの大きさを持って設置し、各区分に該
当するスピードに達した時、その区分の標示灯が点灯し
て数字を表現し、概略のスピードを知るようにした、自
動車スピードの簡略確認方法である。
以下図面にもとづいて一実施例を説明する。
スピードメーター(1)の導電体からなる針(2)の尾
端(3)が接する位置で、スピードメーター(1)の1
0キロメートル毎に対応する電極板(4)を、普通走行
する速度の範囲すなわち、40キロメートルから100
キpメートルの間に6点設け、この電極板(4)と針(
2)との間に標示灯(pLt) (Pb0) (Pb3
) (Pb4) (Pb5)(p′L6)をそれぞれ介
在した電気回路(5) (5a) (5b)(s c)
(5a) (5e) を構成し、この標示灯(PI、
IXPL2)・・・にはそれぞれ区間の最低スピードの
数字を黒色地に白抜で示した数字板(6)(6a) (
6b) (6a)(6(1) (6e)がaっであり、
この数字板ta)(aa) −−・は数字の小さいのか
ら大きいものへ順に並べて一体のスピード点灯標示盤(
Nを構成し、これを運転中に見易い場所、例えばダツシ
ュボードの上端とかフロントウィンド際の天井とかバッ
クミラーの下端等に、見た瞬間にわかるようにかなりの
大きさをもって設置し、各区間に対応したスピードに達
した時、針(2)の尾端(3)が対応する電極板(4)
に接触し電気回路(5) (5a)・・・が通じて、該
当回路の標示灯(pH1) (Pb0) ・・・が点灯
し、数字板(6) (6a)・・・の数字が表現するも
のである。
端(3)が接する位置で、スピードメーター(1)の1
0キロメートル毎に対応する電極板(4)を、普通走行
する速度の範囲すなわち、40キロメートルから100
キpメートルの間に6点設け、この電極板(4)と針(
2)との間に標示灯(pLt) (Pb0) (Pb3
) (Pb4) (Pb5)(p′L6)をそれぞれ介
在した電気回路(5) (5a) (5b)(s c)
(5a) (5e) を構成し、この標示灯(PI、
IXPL2)・・・にはそれぞれ区間の最低スピードの
数字を黒色地に白抜で示した数字板(6)(6a) (
6b) (6a)(6(1) (6e)がaっであり、
この数字板ta)(aa) −−・は数字の小さいのか
ら大きいものへ順に並べて一体のスピード点灯標示盤(
Nを構成し、これを運転中に見易い場所、例えばダツシ
ュボードの上端とかフロントウィンド際の天井とかバッ
クミラーの下端等に、見た瞬間にわかるようにかなりの
大きさをもって設置し、各区間に対応したスピードに達
した時、針(2)の尾端(3)が対応する電極板(4)
に接触し電気回路(5) (5a)・・・が通じて、該
当回路の標示灯(pH1) (Pb0) ・・・が点灯
し、数字板(6) (6a)・・・の数字が表現するも
のである。
図示した数字板(6〕の「40」の数字は40キロメー
トルから50キロメートルの間、すなわち40キロメー
トル台であることを示しており、その他の数字板(6a
) (6b) ・・・も同様であって、すなわち区間の
最低キ四メートルを現わすものである。図中(7)はス
イッチを示す。
トルから50キロメートルの間、すなわち40キロメー
トル台であることを示しており、その他の数字板(6a
) (6b) ・・・も同様であって、すなわち区間の
最低キ四メートルを現わすものである。図中(7)はス
イッチを示す。
尚数字板(6)(6a)・・・に示す数字はその区間の
最高を示したり、中心を示す場合もあり、10キロメー
トル間隔とした場合、数字板(6)の数字は最高を示す
時「50」となり、50キロメートル以下で40キロメ
ートル以上のスピードを示し、中心を示す場合は「45
」となり45±5キロメートルの範囲のスピードを示す
ことになる。以下の数字板(6a) (6b) ・・・
も同様である。
最高を示したり、中心を示す場合もあり、10キロメー
トル間隔とした場合、数字板(6)の数字は最高を示す
時「50」となり、50キロメートル以下で40キロメ
ートル以上のスピードを示し、中心を示す場合は「45
」となり45±5キロメートルの範囲のスピードを示す
ことになる。以下の数字板(6a) (6b) ・・・
も同様である。
尚スピード141%は10キロメートル区切りのものを
示したが10キロメートルに限らず5キロメートルに区
切る等どのようにでも構成できるし、その範囲も40キ
ロメートルから100キシメートルの範囲に限定するこ
となく、それ以外の範囲であってもよい。
示したが10キロメートルに限らず5キロメートルに区
切る等どのようにでも構成できるし、その範囲も40キ
ロメートルから100キシメートルの範囲に限定するこ
となく、それ以外の範囲であってもよい。
また数字板(6) (6a)・・・は各区間毎に色を変
えた透光色板を使うとか、別に色を変えた透光色板を付
加するかして、各区間を色別できるようにし、数字と色
とを組み合わせて示せばスピードの確d4が一層わかり
易くなるものである。
えた透光色板を使うとか、別に色を変えた透光色板を付
加するかして、各区間を色別できるようにし、数字と色
とを組み合わせて示せばスピードの確d4が一層わかり
易くなるものである。
色別の一例を示せば次の通りである。
40〜50キロメートル 青色
50〜60キ四メートル 黄色
60〜70キロメートル 赤色
70〜80キロメートル 緑色
80〜90キpメートル 紫色
90〜100キロメートル 桃色
さらに図面には示していないが、数字板(6)(6a)
・・−のそれぞれの変り目、すなわち40キロメートル
の時50キロメートルの時・・・に、スピードメーター
(1)の針の動きを検出する等して図示の電気回路(5
) (5a)・・・とは別の電気回路を形成するように
し、この電気回路にブザー等の警音器を介在して、スピ
ード間隔の区切り毎に音を発するようにすることも可能
であり、こうすると目視ニヨるスピードの確認と併せて
耳でもスピードの変化を知ることができるので、一層確
実にスピードの概略を知ることができるのである。
・・−のそれぞれの変り目、すなわち40キロメートル
の時50キロメートルの時・・・に、スピードメーター
(1)の針の動きを検出する等して図示の電気回路(5
) (5a)・・・とは別の電気回路を形成するように
し、この電気回路にブザー等の警音器を介在して、スピ
ード間隔の区切り毎に音を発するようにすることも可能
であり、こうすると目視ニヨるスピードの確認と併せて
耳でもスピードの変化を知ることができるので、一層確
実にスピードの概略を知ることができるのである。
スピードメーターの針(2)の動きを検知する方法とし
ては、図示例の如く直接回路を形成する方法の他に、無
接点近接スイッチを利用する方法や、光電スイッチ等の
センサを利用して検出してもよい。
ては、図示例の如く直接回路を形成する方法の他に、無
接点近接スイッチを利用する方法や、光電スイッチ等の
センサを利用して検出してもよい。
尚スピード検出の対象として、スピードメーターの針(
2)について実施例を示したが、その他にタイヤの回転
数等スピードメーター機構部のうち、どこの動きを検出
しても差支えない。
2)について実施例を示したが、その他にタイヤの回転
数等スピードメーター機構部のうち、どこの動きを検出
しても差支えない。
この発明は、以上説明した方法により、平常走行時に例
えば10キロメートル毎にその区間を代表するスピード
の数字を標示灯を点灯することにより運転中見易い場所
、すなわち前方確認とほとんど一緒に見える位置に現出
するし、またバックミラーの下にスピード点灯標示盤を
設ければ、バ、クミラーで後方確認する度に必らず数字
が目に入るから、自然にスピードの概略を知ることがで
きるため、度々スピードメーターを見る必要がなく、そ
れだけ視力や注意力を、前方・後方・側方・交通標識等
車外の確認に十分に使えるようになるので、老齢者や初
心者でも非常に運転がし易くなり、規定スピードを守っ
た安全運転が行えるようになって、交通事故や違反の防
止に大きく役立つ有効かつ有益なものである。
えば10キロメートル毎にその区間を代表するスピード
の数字を標示灯を点灯することにより運転中見易い場所
、すなわち前方確認とほとんど一緒に見える位置に現出
するし、またバックミラーの下にスピード点灯標示盤を
設ければ、バ、クミラーで後方確認する度に必らず数字
が目に入るから、自然にスピードの概略を知ることがで
きるため、度々スピードメーターを見る必要がなく、そ
れだけ視力や注意力を、前方・後方・側方・交通標識等
車外の確認に十分に使えるようになるので、老齢者や初
心者でも非常に運転がし易くなり、規定スピードを守っ
た安全運転が行えるようになって、交通事故や違反の防
止に大きく役立つ有効かつ有益なものである。
図面は本発明を実施するための装置の一実施例を示す概
要図である。 A・・・スピード点灯標示盤 PLl 、Pb2.Pb3.Pb0.Pb5.Pb6・
・・標示灯特許 出願人 井 元 太 部
要図である。 A・・・スピード点灯標示盤 PLl 、Pb2.Pb3.Pb0.Pb5.Pb6・
・・標示灯特許 出願人 井 元 太 部
Claims (1)
- 自動車スピードの一定間隔毎に、その区間の最低または
最高あるいは中心のスピードを数字で示し、点灯標示す
るようにしたスピード点灯標示盤を、運転中に見易い処
に設け、その区間に対応したスピードに達すると、該当
部分の標示灯が点灯して数字を表現し、概略のスピード
を知るようにしたことを特徴とする、自動車スピードの
簡略確認方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58142814A JPS6033051A (ja) | 1983-08-03 | 1983-08-03 | 自動車スピ−ドの簡略確認方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58142814A JPS6033051A (ja) | 1983-08-03 | 1983-08-03 | 自動車スピ−ドの簡略確認方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6033051A true JPS6033051A (ja) | 1985-02-20 |
Family
ID=15324244
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58142814A Pending JPS6033051A (ja) | 1983-08-03 | 1983-08-03 | 自動車スピ−ドの簡略確認方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6033051A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5469137A (en) * | 1992-09-04 | 1995-11-21 | Yazaki Corporation | Digital/analog indication unit |
-
1983
- 1983-08-03 JP JP58142814A patent/JPS6033051A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5469137A (en) * | 1992-09-04 | 1995-11-21 | Yazaki Corporation | Digital/analog indication unit |
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