JPS603327A - 首振り吐出管 - Google Patents
首振り吐出管Info
- Publication number
- JPS603327A JPS603327A JP11136983A JP11136983A JPS603327A JP S603327 A JPS603327 A JP S603327A JP 11136983 A JP11136983 A JP 11136983A JP 11136983 A JP11136983 A JP 11136983A JP S603327 A JPS603327 A JP S603327A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- pipe
- discharge pipe
- shaft
- fitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 244000261422 Lysimachia clethroides Species 0.000 title 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims description 4
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 31
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 7
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
- 241001494479 Pecora Species 0.000 description 1
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Domestic Plumbing Installations (AREA)
- Multiple-Way Valves (AREA)
- Joints Allowing Movement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明は、2本の管体からなる首振り吐出管の構造に関
する。
する。
従来、隣接した場所において、夫々流量の異なる湯水を
使用する場合に、隣4χ場所の申開に首振り吐出管を設
けて、該吐出管口部の向きを変えるか、複数個の吐出管
を設けるかして、給水や給湯を行なっていた。このいず
れの場合にもバルブ等の開閉度を調節)−ることによっ
て流量の制御がなされていた。それに例えば、浴槽と洗
面台等全併設した場所において、それらの路中同位置に
首振り吐出管を設け、使用目的に応じて前記吐出管口と
119の方向や流量を夫々に調節するものであった。
使用する場合に、隣4χ場所の申開に首振り吐出管を設
けて、該吐出管口部の向きを変えるか、複数個の吐出管
を設けるかして、給水や給湯を行なっていた。このいず
れの場合にもバルブ等の開閉度を調節)−ることによっ
て流量の制御がなされていた。それに例えば、浴槽と洗
面台等全併設した場所において、それらの路中同位置に
首振り吐出管を設け、使用目的に応じて前記吐出管口と
119の方向や流量を夫々に調節するものであった。
この場合必要とする湯水の供給量は、夫々の使用目的に
よって異なるものであるから、一方の部所(例えば浴槽
側フヘ供給中の吐出管口部をその1まり状態で他方(例
えば洗面台側)へまわして使用するときは、改めてバル
ブ等を調節しなおさなければならない0また隣接する浴
槽と洗面台との間で、吐出管口部の方向を変えて使用す
る場合は、浴槽と洗面台との境界域−面に湯水が飛散し
てし貰う0こ′i″Lヲ避けるためにけ、いったんバル
ブ等を閉じて止水し吐出管口部の回き、全変えた後、再
びバルブ等を開いて流量の調節全行なわ女ければならな
い。11J記の吐出管の方同変えが一時的ですぐに元の
位1)゛・羊へ吐出管口部を1戻そうとするときは、止
水、方向転換、流優=調節といった自作]て・、且つ使
いに(A操作?その都度しいられていた。
よって異なるものであるから、一方の部所(例えば浴槽
側フヘ供給中の吐出管口部をその1まり状態で他方(例
えば洗面台側)へまわして使用するときは、改めてバル
ブ等を調節しなおさなければならない0また隣接する浴
槽と洗面台との間で、吐出管口部の方向を変えて使用す
る場合は、浴槽と洗面台との境界域−面に湯水が飛散し
てし貰う0こ′i″Lヲ避けるためにけ、いったんバル
ブ等を閉じて止水し吐出管口部の回き、全変えた後、再
びバルブ等を開いて流量の調節全行なわ女ければならな
い。11J記の吐出管の方同変えが一時的ですぐに元の
位1)゛・羊へ吐出管口部を1戻そうとするときは、止
水、方向転換、流優=調節といった自作]て・、且つ使
いに(A操作?その都度しいられていた。
贅た、浴室に設け、ら、I’した浴偏、洗面台、洗い場
寺は、それぞれの高さが異なっているのか晋通である。
寺は、それぞれの高さが異なっているのか晋通である。
この場合、高位役i酊のものへ給湯水している吐出管を
低位設層′のものへ振り分けるときは、両者間の落差に
伴なう水勢の増加により、勢余った湯水が周fJijに
飛散するという欠点があった。こりような欠点をなく1
″るには、浴槽、洗面台、洗い場等、そt15それの設
置部所に調節バルブ付きの吐出管を設はカけり、ばなら
ないが、それでは設備費が嵩むばかりでかく、設研信目
体も子及雑とならざるを得ない。
低位設層′のものへ振り分けるときは、両者間の落差に
伴なう水勢の増加により、勢余った湯水が周fJijに
飛散するという欠点があった。こりような欠点をなく1
″るには、浴槽、洗面台、洗い場等、そt15それの設
置部所に調節バルブ付きの吐出管を設はカけり、ばなら
ないが、それでは設備費が嵩むばかりでかく、設研信目
体も子及雑とならざるを得ない。
本発明は、上記の如@事情に鑑みてなされたものであっ
て、隣接する複数の湯水使用部所で、それらの間の高低
や湯水使用量の相違に拘わらず、単純な一操作によって
所望の部所に適量の湯水を供給することのできる首振υ
吐出管を提供すること全目的とする。
て、隣接する複数の湯水使用部所で、それらの間の高低
や湯水使用量の相違に拘わらず、単純な一操作によって
所望の部所に適量の湯水を供給することのできる首振υ
吐出管を提供すること全目的とする。
以下本発明を、その実施例を示す図面に基づいて説明す
ると次の通りである。
ると次の通りである。
第1図に、不発例に係る首振り吐出管の第1実施例?示
すものであって、同図の(イ)は組立斜視図であり、(
ロ)は分解斜視図である。この分解図からもわかるよう
に首振り吐出管の構成の要部は給湯水用の支持管5.軸
管1.及び副吐出管3の結合構造にある。尚この実施例
では、主吐出管2は軸管1の上部に連続して一体形成し
た。
すものであって、同図の(イ)は組立斜視図であり、(
ロ)は分解斜視図である。この分解図からもわかるよう
に首振り吐出管の構成の要部は給湯水用の支持管5.軸
管1.及び副吐出管3の結合構造にある。尚この実施例
では、主吐出管2は軸管1の上部に連続して一体形成し
た。
給湯水用の支持管5は、軸管1.副吐出管3及び首振り
吐出管を構成する他の附属部品等を直接間接に支持する
部分て゛らり、軸管1?嵌合支持する把持部5aと、該
把持部5aから突設された供給管部6とが一体形成され
ている。把持部5aには、軸管1全嵌挿するための嵌合
孔5cが縦方向に穿設されている。嵌合孔5Cの内周面
は、水密性が得られるようにイ°8蟹仕上面とされてお
り、該内周面に臨んで供給管部6に通ずる合致孔6aが
開口している。尚、供給管部6の先端には、図示しない
建築躯体等に設置された配管に接続するための取付部6
b、6cが設け゛られているO支持管5に嵌挿される軸
管1は、主吐出管2に連なる最上段に鍔部1dがあり、
該鍔部1dの下方には摺動筒体部1a、中間ネジ部lb
、セレーション部IC及び先端ネジ都1jがこの1障芹
に一体形成され、それらの各部は下位のもの程小径に形
成され、全体的には段付柱状をなしている。摺動筒体部
1aは、ml記支持管5の嵌合孔5Cへ回動可能に嵌め
込1れる。その場合、摺動筒体部1aの外局面は、嵌合
孔5Cの内周面との間で水蜜的なN動関係が保たれるよ
うに精密仕上けが施されている。そして鍔部1aは、摺
動筒体部1aか嵌合孔5Cへ嵌め込壕れたときに、その
下周面1θが支持管5の把持部5a上端面とスラスト的
に接し、軸管l全体が支承されるようになっている0尚
、鍔部1dさ摺111J拘休部1aの境界には、止水用
Oリング7ai嵌める周溝1fi設けておくとよい。摺
動筒体部1aの外周面には、嵌合孔5Cに嵌め込んだ場
合の合致孔6aと同じ高さ位置に大口孔4aと小口孔4
bとが所定間隔をおいて開口している。大口孔4aの開
口面積は合致孔6aの開口面積に略等しく、小口孔4b
の開口面積は大口孔4aのそれよりも小さく、使用上の
必要に応じて適宜選定するものとする0太p孔4aと小
口孔4bとの間隔は、合致孔6aの横幅より広いもので
なげればならない。大口孔4aは、摺動筒体部1a内の
通孔を経て上方の主吐出管2に通し1吐出口に連通し、
小口孔4bは摺動筒体部1aと申開ネジ部1bの内部に
設けられた、別の通孔を経て、下方のセレーションsI
Cの外周面に開口する連絡孔3bに連通ずる。
吐出管を構成する他の附属部品等を直接間接に支持する
部分て゛らり、軸管1?嵌合支持する把持部5aと、該
把持部5aから突設された供給管部6とが一体形成され
ている。把持部5aには、軸管1全嵌挿するための嵌合
孔5cが縦方向に穿設されている。嵌合孔5Cの内周面
は、水密性が得られるようにイ°8蟹仕上面とされてお
り、該内周面に臨んで供給管部6に通ずる合致孔6aが
開口している。尚、供給管部6の先端には、図示しない
建築躯体等に設置された配管に接続するための取付部6
b、6cが設け゛られているO支持管5に嵌挿される軸
管1は、主吐出管2に連なる最上段に鍔部1dがあり、
該鍔部1dの下方には摺動筒体部1a、中間ネジ部lb
、セレーション部IC及び先端ネジ都1jがこの1障芹
に一体形成され、それらの各部は下位のもの程小径に形
成され、全体的には段付柱状をなしている。摺動筒体部
1aは、ml記支持管5の嵌合孔5Cへ回動可能に嵌め
込1れる。その場合、摺動筒体部1aの外局面は、嵌合
孔5Cの内周面との間で水蜜的なN動関係が保たれるよ
うに精密仕上けが施されている。そして鍔部1aは、摺
動筒体部1aか嵌合孔5Cへ嵌め込壕れたときに、その
下周面1θが支持管5の把持部5a上端面とスラスト的
に接し、軸管l全体が支承されるようになっている0尚
、鍔部1dさ摺111J拘休部1aの境界には、止水用
Oリング7ai嵌める周溝1fi設けておくとよい。摺
動筒体部1aの外周面には、嵌合孔5Cに嵌め込んだ場
合の合致孔6aと同じ高さ位置に大口孔4aと小口孔4
bとが所定間隔をおいて開口している。大口孔4aの開
口面積は合致孔6aの開口面積に略等しく、小口孔4b
の開口面積は大口孔4aのそれよりも小さく、使用上の
必要に応じて適宜選定するものとする0太p孔4aと小
口孔4bとの間隔は、合致孔6aの横幅より広いもので
なげればならない。大口孔4aは、摺動筒体部1a内の
通孔を経て上方の主吐出管2に通し1吐出口に連通し、
小口孔4bは摺動筒体部1aと申開ネジ部1bの内部に
設けられた、別の通孔を経て、下方のセレーションsI
Cの外周面に開口する連絡孔3bに連通ずる。
軸管lを支持管5の嵌合孔5Cに嵌挿支承せしめて回動
させた場合、その回動度によシ、合致孔6aは摺動筒体
部laの外周面によって閉塞状態となることがあり、ま
た大口孔4aや小口孔4bと各別個に重なり合うことが
ある。そね、らが重なり合ってできる1N口面積が、軸
管lの回動度によって変化するこ、!:はい9までもb
勺 副吐出管3は、前記軸管1のセレーション部ICに嵌置
するボスf’s 3 cを有している。こりボス部3c
にはセレーションラック3dが穿設されており、セレー
ションラツク3dの内周面には副吐出t1τ3の吐出口
に通ずる受流孔3aが開口している。
させた場合、その回動度によシ、合致孔6aは摺動筒体
部laの外周面によって閉塞状態となることがあり、ま
た大口孔4aや小口孔4bと各別個に重なり合うことが
ある。そね、らが重なり合ってできる1N口面積が、軸
管lの回動度によって変化するこ、!:はい9までもb
勺 副吐出管3は、前記軸管1のセレーション部ICに嵌置
するボスf’s 3 cを有している。こりボス部3c
にはセレーションラック3dが穿設されており、セレー
ションラツク3dの内周面には副吐出t1τ3の吐出口
に通ずる受流孔3aが開口している。
ボス部3Cケ軸91のセレーション部1cK嵌itする
場合りζrJ、受流孔3aを連絡孔3bに合致させなけ
れば々ら91/’0 不発8I−1に係る首振り吐出管全組み立てるには、摺
動筒体部1aの基部に設けた周溝1fにQ 1.1ング
7ai嵌めて準備さfl、た軸管1倉、支持管5の嵌合
孔5Cに嵌1・1ljfる。そ9して鍔部1dの下周面
が把持部5aの上端面に接した状態において、把持部5
aの下端(て臨んだ申開ネジ部1bに、ワッシャ7を介
挿したうえて抜は止め用ナツト8を螺合し、軸管lを適
度の軽快朋で回動僧作し得る程度に締め付ける。次に副
吐出管3の受流孔3aと連絡孔3bとを合致せしめ得る
位置を見定めて、軸管1のセレーション部ICにボス部
3Cを嵌挿した後、先端ネジ部1jに固定ナツト9を螺
合して締め付は力、ばよい。この場合、セレーション部
lCごセレーションラック3dこの間で水密性が保持し
難いときには、ボス部3Cの上下面にパツキン10を介
挿するとよい。
場合りζrJ、受流孔3aを連絡孔3bに合致させなけ
れば々ら91/’0 不発8I−1に係る首振り吐出管全組み立てるには、摺
動筒体部1aの基部に設けた周溝1fにQ 1.1ング
7ai嵌めて準備さfl、た軸管1倉、支持管5の嵌合
孔5Cに嵌1・1ljfる。そ9して鍔部1dの下周面
が把持部5aの上端面に接した状態において、把持部5
aの下端(て臨んだ申開ネジ部1bに、ワッシャ7を介
挿したうえて抜は止め用ナツト8を螺合し、軸管lを適
度の軽快朋で回動僧作し得る程度に締め付ける。次に副
吐出管3の受流孔3aと連絡孔3bとを合致せしめ得る
位置を見定めて、軸管1のセレーション部ICにボス部
3Cを嵌挿した後、先端ネジ部1jに固定ナツト9を螺
合して締め付は力、ばよい。この場合、セレーション部
lCごセレーションラック3dこの間で水密性が保持し
難いときには、ボス部3Cの上下面にパツキン10を介
挿するとよい。
前述の如く、支持管5に嵌挿された軸管1を回動させた
場合、合致孔6aは摺動筒体部1aの外周面によって閉
塞されるときと、大口孔4a及び小口孔4bと各別に重
なり合うときがある0従ってい1、支持管5に対して湯
水が供給されるとすれば、合致孔6aが大口孔4aと重
なり合うときには主吐出管2の吐出口より、大口孔4a
の開口面積に相当する湯水が流出し、合致孔6aが小口
孔4bと重なり合うときには副吐出管3の吐出口よシ、
小口孔4bの開口面積に相当する湯水が流d」する。ま
た合致孔6aが大口孔4a及び小口孔4bのいず九とも
合致しないごきには、両吐出管は止水する。
場合、合致孔6aは摺動筒体部1aの外周面によって閉
塞されるときと、大口孔4a及び小口孔4bと各別に重
なり合うときがある0従ってい1、支持管5に対して湯
水が供給されるとすれば、合致孔6aが大口孔4aと重
なり合うときには主吐出管2の吐出口より、大口孔4a
の開口面積に相当する湯水が流出し、合致孔6aが小口
孔4bと重なり合うときには副吐出管3の吐出口よシ、
小口孔4bの開口面積に相当する湯水が流d」する。ま
た合致孔6aが大口孔4a及び小口孔4bのいず九とも
合致しないごきには、両吐出管は止水する。
前記の如き首撮り吐出管を第2図に示すように浴槽11
と洗い場12との間に設け、合致孔6aと大口孔4aが
正合状態に重なり合うときの主吐出管2の先部が浴槽1
1の方を向き、合致孔5と小口孔4bが正合状態に重な
り合うときの副吐出管3の先部が洗印口2の方、全回ぐ
ようにするOt′た設ける高さは、吐出管2の先部が浴
槽11の上縁境界部を通過する8度とし、副吐出管3の
先部が洗い場12からガ4宜の高さく座って使用する場
合61.30乃至50cmが適当)とする0このように
すれば、主吐出管2の先部會浴槽11に回けたときけバ
ルブ等を調節しなくても、大流量の湯水が浴槽11に注
がれ、副吐出管3の先部を洗い場12に同げたときに小
流景の湯水が洗い% l 2に注がれる。そして主吐出
v2が浴槽IIと洗い場12との境界域を通過したとし
ても、主吐出lにe2は止栓された状態にあり、湯水が
飛散することはない。また軸管1に対して、主吐出管2
とhυ吐出管3との開度を適度としておけは、吐出管切
り換えの回動操作は、いず九か一方の吐出管全わずかに
回動させるだけでよいものである0第3図は、不発明の
第2実施例を示すものである。この実施例では支持管5
の供給管部6は二叉に分岐されており、嵌合孔5CKは
合致孔6a及び6 a’が縦に2個、開口している。軸
管1i支持管5の嵌合孔5Cに嵌挿して回動する場合、
軸管lの摺動筒体部1aの外周面は、嵌合孔5Cの内周
面との開て水密的l摺動関係が保たれることは′fS1
実施例と同様である。摺VJ筒体都1aの外周面には、
嵌合孔5eに嵌め込んだ場合の各合致孔6 a 、 5
a’と同じ高さ位置に、大口孔4a及び小口孔4bと
が所定間隔をおいて開口している0軸′IW1の回動位
置に応じて、合致孔6aと大口孔4a又は合致孔6 a
fと小口孔4bが重なり合って、それらの重゛なシ開ロ
面積が変化したp1合致孔6a及び6 afのいずれも
が閉塞されて止栓したりするものであることは第1実施
例の場合と同様である〇しかし、不第2実施例において
大口孔4aは、摺動筒体部1aに貫設状に穿設されてお
り、その両開口縁部には、管用テーパーネジ都4c、j
cが刻設さh、ている。そして、r7】′1図における
奥側の危・用テーパーネジ都40Ki’x、予めシール
テープが被着された目つぶしボルト16が螺着されてい
る0 従ってもし、浴f曹11ご洗い堝12が左右入れ換わっ
て配置11′きれているものに使用するり烏合は、大口
孔4aに螺着び力、た目つぶしボルト16を、他端側の
管i4」テーパーネジ都4cに螺着し直せばよXA。
と洗い場12との間に設け、合致孔6aと大口孔4aが
正合状態に重なり合うときの主吐出管2の先部が浴槽1
1の方を向き、合致孔5と小口孔4bが正合状態に重な
り合うときの副吐出管3の先部が洗印口2の方、全回ぐ
ようにするOt′た設ける高さは、吐出管2の先部が浴
槽11の上縁境界部を通過する8度とし、副吐出管3の
先部が洗い場12からガ4宜の高さく座って使用する場
合61.30乃至50cmが適当)とする0このように
すれば、主吐出管2の先部會浴槽11に回けたときけバ
ルブ等を調節しなくても、大流量の湯水が浴槽11に注
がれ、副吐出管3の先部を洗い場12に同げたときに小
流景の湯水が洗い% l 2に注がれる。そして主吐出
v2が浴槽IIと洗い場12との境界域を通過したとし
ても、主吐出lにe2は止栓された状態にあり、湯水が
飛散することはない。また軸管1に対して、主吐出管2
とhυ吐出管3との開度を適度としておけは、吐出管切
り換えの回動操作は、いず九か一方の吐出管全わずかに
回動させるだけでよいものである0第3図は、不発明の
第2実施例を示すものである。この実施例では支持管5
の供給管部6は二叉に分岐されており、嵌合孔5CKは
合致孔6a及び6 a’が縦に2個、開口している。軸
管1i支持管5の嵌合孔5Cに嵌挿して回動する場合、
軸管lの摺動筒体部1aの外周面は、嵌合孔5Cの内周
面との開て水密的l摺動関係が保たれることは′fS1
実施例と同様である。摺VJ筒体都1aの外周面には、
嵌合孔5eに嵌め込んだ場合の各合致孔6 a 、 5
a’と同じ高さ位置に、大口孔4a及び小口孔4bと
が所定間隔をおいて開口している0軸′IW1の回動位
置に応じて、合致孔6aと大口孔4a又は合致孔6 a
fと小口孔4bが重なり合って、それらの重゛なシ開ロ
面積が変化したp1合致孔6a及び6 afのいずれも
が閉塞されて止栓したりするものであることは第1実施
例の場合と同様である〇しかし、不第2実施例において
大口孔4aは、摺動筒体部1aに貫設状に穿設されてお
り、その両開口縁部には、管用テーパーネジ都4c、j
cが刻設さh、ている。そして、r7】′1図における
奥側の危・用テーパーネジ都40Ki’x、予めシール
テープが被着された目つぶしボルト16が螺着されてい
る0 従ってもし、浴f曹11ご洗い堝12が左右入れ換わっ
て配置11′きれているものに使用するり烏合は、大口
孔4aに螺着び力、た目つぶしボルト16を、他端側の
管i4」テーパーネジ都4cに螺着し直せばよXA。
第4図に不発り1の第3実施例を示すものである。
この実施例ては4仙管1と主吐出管2とが別体によシ形
成されている。@管lの上下両部は同一形状をなしてお
り、匈)l庁1の外形よりも幾分細い嵌合用凸部1g及
び1hが形Dy、されている。該区会用凸部16及び1
hの各端面には、連詫孔1g′及びl h’が穿設され
ており、01J記摺動筒体都1aに開口された大口孔4
a及び小口孔4bに各別に連通している。主吐出管2と
副吐出fIr 3は、前記軸管lの嵌合用凸部1g及び
1hに嵌着するボス部2c及び3cf有している0主吐
出v2のボスg(92c下面と、副吐出管3のボス部3
c上面には、前記嵌合用凸部1g及びl bに水密的に
対応する嵌合凹孔2g及び3hが穿設されている。又、
該嵌合凹孔2gの天井面と嵌合凹孔3hの底面には、前
記軸Ii& 1の連絡孔1g′及び1 h’に合致して
、各吐出管先部に連通する受流孔2θ及び3eが穿設さ
れている。
成されている。@管lの上下両部は同一形状をなしてお
り、匈)l庁1の外形よりも幾分細い嵌合用凸部1g及
び1hが形Dy、されている。該区会用凸部16及び1
hの各端面には、連詫孔1g′及びl h’が穿設され
ており、01J記摺動筒体都1aに開口された大口孔4
a及び小口孔4bに各別に連通している。主吐出管2と
副吐出fIr 3は、前記軸管lの嵌合用凸部1g及び
1hに嵌着するボス部2c及び3cf有している0主吐
出v2のボスg(92c下面と、副吐出管3のボス部3
c上面には、前記嵌合用凸部1g及びl bに水密的に
対応する嵌合凹孔2g及び3hが穿設されている。又、
該嵌合凹孔2gの天井面と嵌合凹孔3hの底面には、前
記軸Ii& 1の連絡孔1g′及び1 h’に合致して
、各吐出管先部に連通する受流孔2θ及び3eが穿設さ
れている。
こりようにしておけば、軸管lに対して主吐出管2及び
副吐出管3がなし得る開度は全く任意とlシ、湯水使用
位Mk所望の位1脩にすることができる。そのうえ、ボ
ス部の天井面及び底面に嵌合凹部を有する吐出管を、首
部の長さについて長短色々JnUえておけば、第5図に
示すように浴槽11と洗面台13とが隣接された場所等
、大流量の使用位1i2tCD力が低い場合においても
、軸管1の嵌会用凸i141 gにボス部の天井面に嵌
合凹孔が穿設された吐出管を接続して主吐出管2とし、
他方の嵌合用凸部1hに1.ボス部の底面に嵌合凹孔が
穿設された吐出管全接続して副吐出管3ご丁ればよい。
副吐出管3がなし得る開度は全く任意とlシ、湯水使用
位Mk所望の位1脩にすることができる。そのうえ、ボ
ス部の天井面及び底面に嵌合凹部を有する吐出管を、首
部の長さについて長短色々JnUえておけば、第5図に
示すように浴槽11と洗面台13とが隣接された場所等
、大流量の使用位1i2tCD力が低い場合においても
、軸管1の嵌会用凸i141 gにボス部の天井面に嵌
合凹孔が穿設された吐出管を接続して主吐出管2とし、
他方の嵌合用凸部1hに1.ボス部の底面に嵌合凹孔が
穿設された吐出管全接続して副吐出管3ご丁ればよい。
第6図は第4実施例を示すものである。同図においても
軸管lの口切位置に応じて主吐出管2と副吐出管3の各
先部から、夫々適量の湯水が流出したり、止栓したりす
ることは、第1乃至第3実施例の場合と同・隙である。
軸管lの口切位置に応じて主吐出管2と副吐出管3の各
先部から、夫々適量の湯水が流出したり、止栓したりす
ることは、第1乃至第3実施例の場合と同・隙である。
本第4宍施例では、軸管1の上端部に中空管17を介し
て、多孔吐出口18を有した主吐出管2が接続さt’し
ている。従って主吐出管2の多孔吐出口18を洗い場1
2へ向けた時は、シャワーとして用いるこ゛とができる
0 第1実施例乃至゛第4実施例にわたる説明より自ら理解
できるように、不発明において要部とされるのは、結合
された主吐出管2と副吐出管3との贋ず力、かが回動す
る場合、水密的に擢ωJするときの合致孔6aと大口孔
4a及び小口孔4bとの離合と、重なり合いによっても
たらされる開口面積を変化さぜ得るダ]]<なされであ
る点にある。
て、多孔吐出口18を有した主吐出管2が接続さt’し
ている。従って主吐出管2の多孔吐出口18を洗い場1
2へ向けた時は、シャワーとして用いるこ゛とができる
0 第1実施例乃至゛第4実施例にわたる説明より自ら理解
できるように、不発明において要部とされるのは、結合
された主吐出管2と副吐出管3との贋ず力、かが回動す
る場合、水密的に擢ωJするときの合致孔6aと大口孔
4a及び小口孔4bとの離合と、重なり合いによっても
たらされる開口面積を変化さぜ得るダ]]<なされであ
る点にある。
従って例えば第7図に示すように支持管5より上方へ突
出している軸管1に主吐出管2及び副吐出管3が一体形
成された第5実施例のものであってもよい。本実施例に
於て軸管1の下端部は閉基されておシ、支持管5の嵌合
孔5Cも閉塞底部5dを有している。同、第8図にその
斜視図を示す〇尚、第1実施例乃至第5実施例では、合
致孔6a。
出している軸管1に主吐出管2及び副吐出管3が一体形
成された第5実施例のものであってもよい。本実施例に
於て軸管1の下端部は閉基されておシ、支持管5の嵌合
孔5Cも閉塞底部5dを有している。同、第8図にその
斜視図を示す〇尚、第1実施例乃至第5実施例では、合
致孔6a。
大口孔4a及び小口孔4bll−1:いずれも円形状の
ものを示したが、これらの形状も円形のみに限定される
ものではなく、長方形状であってもよい。更に所望する
湯水供給量が多い場合は谷孔の数を比例増加させればよ
゛い。
ものを示したが、これらの形状も円形のみに限定される
ものではなく、長方形状であってもよい。更に所望する
湯水供給量が多い場合は谷孔の数を比例増加させればよ
゛い。
このように使用の場所、用途、目的に応じて斜孔の開口
形状2面積、更には数量をも、全く任意に選択できる。
形状2面積、更には数量をも、全く任意に選択できる。
以上の説明で明らかなように、本発明に係る首振り吐出
管によれば、主吐出管と副吐出管とは、軸管に対して適
度の開度全もって取り付けられているために、例えば一
方の部所に供給中の主吐出管を、わざわざ他方の部所に
1で回動させなくても、僅かな回動操作によって副吐出
管の先部が他方の適宜位置に達して供給できるものであ
る。しかも、各部所での湯水供給量は、いちいちパルプ
等による止水や流lt調節をせずとも、夫々の部所で所
望する泡量が得られるため、隣接して設けられた部所で
、且つ湯水供給量の使い分けが、非常に簡単に、シ〃・
も丁ばや(できる0更に谷部所の境界域では、双方の吐
出管とも止水しており、そのうえ、し↓接して設けられ
た部所での各使用位置に高低差があっても、各位置での
吐出管先部から、潟水使用位揃′まで(1)高さは、各
イ向に適合したものとすることができるために、吐出管
先部がどこを同いているときでも、湯水の飛散は起こら
ない0このように、供給1’L量や供給高さ位置が、夫
々の湯水使用部所に応じたものとすることができる外、
細管から吐出悩−先部才での首部の長さを、夫々の使用
部iN:rに応じて〕は宜に選択できるものであり、使
用の場所、用途、目的音て?満たす両ル」的な首振り吐
出管であるといえる。
管によれば、主吐出管と副吐出管とは、軸管に対して適
度の開度全もって取り付けられているために、例えば一
方の部所に供給中の主吐出管を、わざわざ他方の部所に
1で回動させなくても、僅かな回動操作によって副吐出
管の先部が他方の適宜位置に達して供給できるものであ
る。しかも、各部所での湯水供給量は、いちいちパルプ
等による止水や流lt調節をせずとも、夫々の部所で所
望する泡量が得られるため、隣接して設けられた部所で
、且つ湯水供給量の使い分けが、非常に簡単に、シ〃・
も丁ばや(できる0更に谷部所の境界域では、双方の吐
出管とも止水しており、そのうえ、し↓接して設けられ
た部所での各使用位置に高低差があっても、各位置での
吐出管先部から、潟水使用位揃′まで(1)高さは、各
イ向に適合したものとすることができるために、吐出管
先部がどこを同いているときでも、湯水の飛散は起こら
ない0このように、供給1’L量や供給高さ位置が、夫
々の湯水使用部所に応じたものとすることができる外、
細管から吐出悩−先部才での首部の長さを、夫々の使用
部iN:rに応じて〕は宜に選択できるものであり、使
用の場所、用途、目的音て?満たす両ル」的な首振り吐
出管であるといえる。
図面は不発り]の実施例を示すものであって、第1図(
イ)(・ゴ第1実施例全後方より伏また斜視図、第1図
(ロ)は、第1図(イ)における実施例の一部を切り欠
いて示す分解斜視図、第2図は、第1図における実施例
の使用例を示す斜視図、第3図は第2メ施例を示す一部
切り欠き斜視図、第4図及び第5図は@3実施例を示す
ものであって、第4図は一部を省略した側断面図、第5
図は第4図における実施例の使用例を示す斜視図、第6
図は第4実施例を示す斜視図、第7図及び第8図は、第
5実施例會示すものであって、第7図は側断面図、第8
図は外観斜視図である。 5C・・・嵌合孔 5a・・・把付都 5・・・支持管
la・・・摺i!IJ筒体都 1・・・軸管 2・・・
主吐出管3・・・b11]吐出管 6a・・・合致孔
4b・・・小口孔4a・・−入口孔 時計出願人 伊奈被陶株式会社 代理人 弁理士内田敏彦 第5図 第6図 第7図 第8図
イ)(・ゴ第1実施例全後方より伏また斜視図、第1図
(ロ)は、第1図(イ)における実施例の一部を切り欠
いて示す分解斜視図、第2図は、第1図における実施例
の使用例を示す斜視図、第3図は第2メ施例を示す一部
切り欠き斜視図、第4図及び第5図は@3実施例を示す
ものであって、第4図は一部を省略した側断面図、第5
図は第4図における実施例の使用例を示す斜視図、第6
図は第4実施例を示す斜視図、第7図及び第8図は、第
5実施例會示すものであって、第7図は側断面図、第8
図は外観斜視図である。 5C・・・嵌合孔 5a・・・把付都 5・・・支持管
la・・・摺i!IJ筒体都 1・・・軸管 2・・・
主吐出管3・・・b11]吐出管 6a・・・合致孔
4b・・・小口孔4a・・−入口孔 時計出願人 伊奈被陶株式会社 代理人 弁理士内田敏彦 第5図 第6図 第7図 第8図
Claims (1)
- 1、嵌合孔が穿没された把持部を有する流体供給用の支
持管と、rJ?J記嵌合孔に回動可能に嵌挿されて水密
的に摺動じ合う摺動筒体部を有する軸管と、該軸管と連
通する王吐出管及び副吐出管を備えた2万回振り分は吐
出管において、前記支持管の低合孔同の摺切面には少な
くとも1個の合致孔が穿設され、3i、i記軸管の摺動
筒体部の摺動面には1i記合致孔よりも太きくない小口
孔が穿設され、且つ該小口孔から前記合致孔の開口幅よ
りも狭くない間隔を2いて大口孔が穿設され、1」IJ
記合致孔はO1J記軸管の回動度により閉塞される〃・
又は…j記小口孔と大口孔のいずれかと貢なり合ってそ
の重なり開口面積が変化する如くなきれ、曲記太口孔は
;11]記玉吐出管と、前記小口孔は副吐出管とそれぞ
れ各別に連通する如くなされているここを特徴とする首
振シ吐出管。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11136983A JPS603327A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 首振り吐出管 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11136983A JPS603327A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 首振り吐出管 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS603327A true JPS603327A (ja) | 1985-01-09 |
| JPS6312977B2 JPS6312977B2 (ja) | 1988-03-23 |
Family
ID=14559444
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11136983A Granted JPS603327A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 首振り吐出管 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603327A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5780413A (en) * | 1980-11-08 | 1982-05-20 | Nippon Oil & Fats Co Ltd | Low-shrinking resin mortar or resin concrete composition |
| JPS6289358U (ja) * | 1985-11-22 | 1987-06-08 | ||
| US5547504A (en) * | 1993-10-25 | 1996-08-20 | Board Of Trustees Operating Michigan State University | Non-shrink grout composition with gas forming additive |
-
1983
- 1983-06-20 JP JP11136983A patent/JPS603327A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5780413A (en) * | 1980-11-08 | 1982-05-20 | Nippon Oil & Fats Co Ltd | Low-shrinking resin mortar or resin concrete composition |
| JPS6289358U (ja) * | 1985-11-22 | 1987-06-08 | ||
| US5547504A (en) * | 1993-10-25 | 1996-08-20 | Board Of Trustees Operating Michigan State University | Non-shrink grout composition with gas forming additive |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6312977B2 (ja) | 1988-03-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2011446A (en) | Bathtub shower-spout fixture | |
| EP0209646A2 (de) | Wasserbecken mit Luftsprudelvorrichtung | |
| JP7004994B2 (ja) | 混合栓 | |
| EP0386595B1 (de) | Mischbatterie | |
| CA2647104C (en) | Spout including a stream straightener | |
| EP0942104B1 (de) | Wasserarmatur | |
| JPS603327A (ja) | 首振り吐出管 | |
| DE10261266B3 (de) | Sanitäre Auslaufarmatur, insbesondere Einhebelmischer | |
| US6802424B2 (en) | Strainer in shower bath tap valve | |
| US5146639A (en) | Combination bath, shower and bidet spout | |
| US20030034405A1 (en) | Shower device | |
| JPS603326A (ja) | 首振り吐出管の継手部構造 | |
| US2255125A (en) | Spray head for wash fountains | |
| JP3239659U (ja) | リング状アダプタおよびこれを用いた接続部材 | |
| JPH0414532Y2 (ja) | ||
| JPH036676Y2 (ja) | ||
| US746419A (en) | Basin or bath fitting. | |
| JP7237599B2 (ja) | 水栓の接続構造 | |
| KR960013381B1 (ko) | 보디 샤워 장치 | |
| JPH0520228Y2 (ja) | ||
| JPS5940611Y2 (ja) | 分岐水栓 | |
| JP2002071040A (ja) | シングルレバー式の混合栓 | |
| JPH059659U (ja) | シヤワーヘツド | |
| JP3044147B2 (ja) | 浴室のカウンター装置 | |
| JPH07529Y2 (ja) | 給水装置 |