JPS6033386A - 型材の電気メツキ方法 - Google Patents
型材の電気メツキ方法Info
- Publication number
- JPS6033386A JPS6033386A JP14208583A JP14208583A JPS6033386A JP S6033386 A JPS6033386 A JP S6033386A JP 14208583 A JP14208583 A JP 14208583A JP 14208583 A JP14208583 A JP 14208583A JP S6033386 A JPS6033386 A JP S6033386A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plating
- recessed part
- recess
- electroplating
- plating bath
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- Electroplating Methods And Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は型材の電気メッキ方法に関するものであり、詳
しくは、四部を有する型材の、メツキネ良を解消した電
気メツキ方法に関するものである。
しくは、四部を有する型材の、メツキネ良を解消した電
気メツキ方法に関するものである。
従来、アルミニウム、鉄、銅等の各種金属の型材が建材
等として一般に使用されている。特に、アルミニウムの
押出型林は、軽量で加工が容易なために広く用いられて
いる。
等として一般に使用されている。特に、アルミニウムの
押出型林は、軽量で加工が容易なために広く用いられて
いる。
しかして、このような金属型材には、耐蝕性や美観の見
地から、通常%電気メッキ処理が施される。
地から、通常%電気メッキ処理が施される。
しかしながら、型材は一般に凹部を有するが故に均一な
電気メツキ処理が困難である。
電気メツキ処理が困難である。
すなわち、電気メッキにおいて均一な厚みの電気メツキ
膜を得るためには、被メッキ物の全面に亙って均一な電
流fP!度で電流が負荷されるようにすることが肝要で
あり、従来、電槽の構造、電極の配置、被メッキ物のラ
ッキング方法等を含めてその最適化が検討されている。
膜を得るためには、被メッキ物の全面に亙って均一な電
流fP!度で電流が負荷されるようにすることが肝要で
あり、従来、電槽の構造、電極の配置、被メッキ物のラ
ッキング方法等を含めてその最適化が検討されている。
しかしながら、凹部を有する型材においては、該凹部付
近にいわゆる「無メッキ」が生じ易く、これを可及的に
防止するための操業条件を見出すのは困難である。また
、操業条件範囲の拡大のため電流密度を上げることも考
えられるが、上げ過ぎるといわゆ′る「焼け」を生じる
ので、従って、好適とされる操業条件も極めて狭い条件
範囲とせざるを得ないのが現状である。
近にいわゆる「無メッキ」が生じ易く、これを可及的に
防止するための操業条件を見出すのは困難である。また
、操業条件範囲の拡大のため電流密度を上げることも考
えられるが、上げ過ぎるといわゆ′る「焼け」を生じる
ので、従って、好適とされる操業条件も極めて狭い条件
範囲とせざるを得ないのが現状である。
本発明者等は、上記実情に鑑み、比較的広い操業条件の
採用が可能であり、且つ、「無メッキ」の解消された型
材の電気メツキ方法を提供すべく種々検討した結果、意
外にも、メッキ処理される型材の凹部に他の部拐を挿入
するという簡単な手段によって上記目的を達成し得ると
の知見を得て本発明の完成に至っ六。
採用が可能であり、且つ、「無メッキ」の解消された型
材の電気メツキ方法を提供すべく種々検討した結果、意
外にも、メッキ処理される型材の凹部に他の部拐を挿入
するという簡単な手段によって上記目的を達成し得ると
の知見を得て本発明の完成に至っ六。
すオわち1本発明の要旨は、四部を有する型材を該凹部
全体が反〃)るようにメッキ浴中に浸漬して電気メツキ
処理を行なうに当り、メッキ浴に不活性な電気絶縁材料
よりなる板体を該四部のし110を塞ぐように該凹部内
に挿入することを特徴とする型材の電気メツキ方法、に
存す本以下に1本発明を更に詳細にがビ関する。
全体が反〃)るようにメッキ浴中に浸漬して電気メツキ
処理を行なうに当り、メッキ浴に不活性な電気絶縁材料
よりなる板体を該四部のし110を塞ぐように該凹部内
に挿入することを特徴とする型材の電気メツキ方法、に
存す本以下に1本発明を更に詳細にがビ関する。
本発明の方法においては、第7図〜第3図に例示するよ
うな、凹地茫有する6槓の型材を被メッキ型駒として用
いイ)する。
うな、凹地茫有する6槓の型材を被メッキ型駒として用
いイ)する。
第7図に示したものは金槁俵の上平面に貫通して−ない
口の字尤の溝を設けた9月でおり。
口の字尤の溝を設けた9月でおり。
84 a2図に示したものは、金西板の上平面の短手
。
。
方向に貫通するコの字型のrayを設けtCM材であシ
、いずれも過当両所の断面形払として四部を有する型態
である。また、第3図に示すものは細長の全縮板上に長
さ方向の全体に互ってコの字呑νの鋳を設は且っ該溝内
に2つの父出部を対向して設けた腹材であシ、型材の全
体に亙る断嵌合して利用されるものである。材料金属と
しては各種のものが用いられるが本発明の方法における
被メツキジ材としては、第2図及び舘3図に例示するよ
うに、コの字星溝がいずれかの方向に貫通しておシ、押
出加工によって多量に製作されているアルミニウムの押
出N月が好適である。また、第3図に示す’4(I拐の
ようにコの(通常ガラスポケットと呼ばれる)に挿入し
て広く用いられる。このような型材におりでは一般に均
一な厚みのメッキ膜を得るのが困難であるので、従って
、本発明方法は、特に、こQような型材のメッキ方法と
して効果的である。
、いずれも過当両所の断面形払として四部を有する型態
である。また、第3図に示すものは細長の全縮板上に長
さ方向の全体に互ってコの字呑νの鋳を設は且っ該溝内
に2つの父出部を対向して設けた腹材であシ、型材の全
体に亙る断嵌合して利用されるものである。材料金属と
しては各種のものが用いられるが本発明の方法における
被メツキジ材としては、第2図及び舘3図に例示するよ
うに、コの字星溝がいずれかの方向に貫通しておシ、押
出加工によって多量に製作されているアルミニウムの押
出N月が好適である。また、第3図に示す’4(I拐の
ようにコの(通常ガラスポケットと呼ばれる)に挿入し
て広く用いられる。このような型材におりでは一般に均
一な厚みのメッキ膜を得るのが困難であるので、従って
、本発明方法は、特に、こQような型材のメッキ方法と
して効果的である。
第7図は%第3図に示したN相の仰]面図1であるが、
就中、(匂が51以上、(通常はj〜、20−)であシ
、(りが51以上(通常は!〜3θ九)の型材のメッキ
方法として本発明方法は効果的である。
就中、(匂が51以上、(通常はj〜、20−)であシ
、(りが51以上(通常は!〜3θ九)の型材のメッキ
方法として本発明方法は効果的である。
電気メッキは、型材の全体に互ってルーになされること
が望ましbが、美感の見地から、特に四部を有する平面
部の均一性が少求さiする。
が望ましbが、美感の見地から、特に四部を有する平面
部の均一性が少求さiする。
本発明の方法は、前記型材の凹部内にメッキ浴に対して
不活性で電気絶縁性を有する板体を挿入して′電気メッ
キを行なうことにより、とシわけ四部の周辺部のメッキ
が均一となるようにしたものである。
不活性で電気絶縁性を有する板体を挿入して′電気メッ
キを行なうことにより、とシわけ四部の周辺部のメッキ
が均一となるようにしたものである。
四部に挿入される板体とし又は、メッキ浴に対して不活
性で゛電気絶縁性を有するものでめれ一゛特に制限はな
いが、通常は、ポリ増化ビニル、ポリエチレン、ポリプ
ロピレン、ナイロン等の合成樹脂板が用いられる。
性で゛電気絶縁性を有するものでめれ一゛特に制限はな
いが、通常は、ポリ増化ビニル、ポリエチレン、ポリプ
ロピレン、ナイロン等の合成樹脂板が用いられる。
板体の四部への挿入は、イ反体の挿入によって該凹i1
tの開口が塞がれるように、特に可及的に平面部が形成
されるように行なうのが好ましい。
tの開口が塞がれるように、特に可及的に平面部が形成
されるように行なうのが好ましい。
具体的には、第1図に示すような型判にあっては、脱着
用の穴又は欠起紮有する平板を口の字型清の開口を塞ぐ
ように挿入して平面部を形成し、また第一図に示すよう
な型材にあっては平板を同様に挿入して平面部を形成す
ればよい。
用の穴又は欠起紮有する平板を口の字型清の開口を塞ぐ
ように挿入して平面部を形成し、また第一図に示すよう
な型材にあっては平板を同様に挿入して平面部を形成す
ればよい。
また、第3図に示すような型材にあってはMy図に示す
ように突起部(−)と(薯)、(aつと(、V)とで夫
々形成されるコの字型溝内に平板を挿入して可及的な平
面状態を形成すればよいが、好ましくは、第9図中(り
で示すように断面形状が凸型の平板を挿入して可及的に
平坦面を形成させるのがよい。
ように突起部(−)と(薯)、(aつと(、V)とで夫
々形成されるコの字型溝内に平板を挿入して可及的な平
面状態を形成すればよいが、好ましくは、第9図中(り
で示すように断面形状が凸型の平板を挿入して可及的に
平坦面を形成させるのがよい。
本発明の方法におけるメッキ処理自体は常法に従って行
なわれる。通常は、先ず型材を研摩5脱脂、アルカリエ
ツチングおよび酸処理して表面を清浄にする。次いで亜
鉛酸塩を含む水溶液またはこれに更に銅、ニッケル、鉄
などの塩を含有させた水溶液に浸漬して、加工品の表面
にこれらの金属を析出させる置換処理を7回ないし数回
性なう。最後に加工品をメッキ浴中に浸漬して陰極とし
、適当な陽極との間に直流電流を印加してメッキを行な
う。メッキ浴としては常用の任意のものを用い得るが、
耐食性の観点からはり日ムメツキが広く採用さi′1%
硫酸ニッケル、硫酸クロム等を主体とする水溶液に枦々
の助剤を添加したものが通常用いられる。そして、一般
に、クロムメッキは均一仕上シが困難とされているので
、本発明の方法は、このよう々クロムメッキに極めて効
果的である。
なわれる。通常は、先ず型材を研摩5脱脂、アルカリエ
ツチングおよび酸処理して表面を清浄にする。次いで亜
鉛酸塩を含む水溶液またはこれに更に銅、ニッケル、鉄
などの塩を含有させた水溶液に浸漬して、加工品の表面
にこれらの金属を析出させる置換処理を7回ないし数回
性なう。最後に加工品をメッキ浴中に浸漬して陰極とし
、適当な陽極との間に直流電流を印加してメッキを行な
う。メッキ浴としては常用の任意のものを用い得るが、
耐食性の観点からはり日ムメツキが広く採用さi′1%
硫酸ニッケル、硫酸クロム等を主体とする水溶液に枦々
の助剤を添加したものが通常用いられる。そして、一般
に、クロムメッキは均一仕上シが困難とされているので
、本発明の方法は、このよう々クロムメッキに極めて効
果的である。
本発明の方法において、板体を凹部に挿入した型材のラ
ッキングは、特に敲晋1な考慮をする必要はなく、通常
は前記の要領で板体を凹部に挿入した型材全体をメッキ
浴中に浸漬して凹部全体がメッキされるようにラッキン
グすれば十分である。
ッキングは、特に敲晋1な考慮をする必要はなく、通常
は前記の要領で板体を凹部に挿入した型材全体をメッキ
浴中に浸漬して凹部全体がメッキされるようにラッキン
グすれば十分である。
以上欧明したように1本発明の方法によれは。
従来、凹部を有するがために、とり分け、困難とされて
いた凹部を有する平面部のメッキを均一に行なうことが
でき、従って1本発明の方法tま、〃材の電気メッキの
分野に簀与するところが大である。
いた凹部を有する平面部のメッキを均一に行なうことが
でき、従って1本発明の方法tま、〃材の電気メッキの
分野に簀与するところが大である。
まだ1以上の曲間は金属製型駒について行なつたが、本
発明の方法は、プラスチック型材の表面を無電解メッキ
処理した型材にも適用することができる。
発明の方法は、プラスチック型材の表面を無電解メッキ
処理した型材にも適用することができる。
次に、実施例によシ本発明を更に具体的に説明するが1
本発明はその要旨を超えない限シ、以下の実施例によっ
て限定されるものでは々込。
本発明はその要旨を超えない限シ、以下の実施例によっ
て限定されるものでは々込。
実施例/
第3図及び第り図に示したのと同様のアルミニウム押出
型態を、常法によシ研摩、脱脂、アルカリエツチング及
び酸処理して表面を清浄にしたのち、第7図に示すよう
に、突起部(a)と(4)、(aつと(b′)とで夫々
形成されるコの字型溝内に塩化ビニル樹脂製の平板(G
)を挿入した。
型態を、常法によシ研摩、脱脂、アルカリエツチング及
び酸処理して表面を清浄にしたのち、第7図に示すよう
に、突起部(a)と(4)、(aつと(b′)とで夫々
形成されるコの字型溝内に塩化ビニル樹脂製の平板(G
)を挿入した。
次いで、これを電解浴中に浸漬して陰極とし浴温!!℃
(但し、クロムメッキはgt℃)にて次の条件で各メッ
キ(イ)〜に)を順次行なった。
(但し、クロムメッキはgt℃)にて次の条件で各メッ
キ(イ)〜に)を順次行なった。
なお、用いた押出型材の寸法関係は次の通りである。
稀 =2θ九
長 さ : +2gθ%
凹 部 (A):/j%
(J):、2λ)
平板挿入後の凹部の深さ二 〇、/711m(イ)半光
沢メッキ 電 解 浴 硫酸ニッケル(NiSO4・4H20)3
θ09/を 地化ニッケル(NiにJ2・4a2o)379/l も朋 酸 グθf/l (市販の非りマリン系半光沢メ ツキ用光沢剤添加) 電 流 /9A メッキ時間 −27分 (ロ)光沢メッキ 電 解 槽 硫酸ニッケル(NiSO,・、<H,0)
26θy7を 塩化ニッケル(NiOA2.gH,O)ごθ2/l 有+1i1 酸 グθり/l (市販の全光沢メッキ用光沢剤 添加) 電 流 15’A メッキ時間 、22分 (ハ) マイクロポーラスクロ≠用ニッケルメッキ電
解 浴 髄酸ニッケル(NiSO,・訂1.0)コグo
y7を 塩化ニラクル(NiO12,、<H2O)jOf/を 硼 酸 3θ1/1 (市販のマイクロポーラスクロ ム用パウダー添加) 電 流 !A メッキ時間 7分 に) クロムメッキ 電 解 浴 無水クロム酸(Oro s ) 2! O
f/ 1硫 酸 at7t (市販の弗化物系添加剤添加) 電 流 9OA メッキ時間 3分 上記のメッキ処理後、肉眼により表面を観察したところ
、型拐の四部をイjする平面部を含めて各表面部は実質
的に均一々仕上シとなっていた。
沢メッキ 電 解 浴 硫酸ニッケル(NiSO4・4H20)3
θ09/を 地化ニッケル(NiにJ2・4a2o)379/l も朋 酸 グθf/l (市販の非りマリン系半光沢メ ツキ用光沢剤添加) 電 流 /9A メッキ時間 −27分 (ロ)光沢メッキ 電 解 槽 硫酸ニッケル(NiSO,・、<H,0)
26θy7を 塩化ニッケル(NiOA2.gH,O)ごθ2/l 有+1i1 酸 グθり/l (市販の全光沢メッキ用光沢剤 添加) 電 流 15’A メッキ時間 、22分 (ハ) マイクロポーラスクロ≠用ニッケルメッキ電
解 浴 髄酸ニッケル(NiSO,・訂1.0)コグo
y7を 塩化ニラクル(NiO12,、<H2O)jOf/を 硼 酸 3θ1/1 (市販のマイクロポーラスクロ ム用パウダー添加) 電 流 !A メッキ時間 7分 に) クロムメッキ 電 解 浴 無水クロム酸(Oro s ) 2! O
f/ 1硫 酸 at7t (市販の弗化物系添加剤添加) 電 流 9OA メッキ時間 3分 上記のメッキ処理後、肉眼により表面を観察したところ
、型拐の四部をイjする平面部を含めて各表面部は実質
的に均一々仕上シとなっていた。
比較例/
塩化ビニル樹脂製の平板の4ffj人を行なわ〃な力)
つたほかは全〈実施例/と同様にしてアルミニウム押出
型制のメッキを行なった。得られたメッキ製品について
実施例/と同様にし7て仕上り具合を観察したところ、
凹部を有する平面部の、特に、溝側端部に「無メツギ」
が生じていた。
つたほかは全〈実施例/と同様にしてアルミニウム押出
型制のメッキを行なった。得られたメッキ製品について
実施例/と同様にし7て仕上り具合を観察したところ、
凹部を有する平面部の、特に、溝側端部に「無メツギ」
が生じていた。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第3図はそれぞれ本発明の方法において用いら
れる型材の一例の胴伐図であシ、第7図は第3図に示し
だ型態に平板を挿入した際の一例を示す側面図である。 第3図及び第7図において、(α)、(4)、(αつ、
(−”)はいずれも突起部を表わし、第7図において(
−)は型態の凹部の開口を基ぐように該凹部内に挿入さ
れた平板の一例を表わす。 出 願 人 株式会社化成直江津 昂 1 図 第2図
れる型材の一例の胴伐図であシ、第7図は第3図に示し
だ型態に平板を挿入した際の一例を示す側面図である。 第3図及び第7図において、(α)、(4)、(αつ、
(−”)はいずれも突起部を表わし、第7図において(
−)は型態の凹部の開口を基ぐように該凹部内に挿入さ
れた平板の一例を表わす。 出 願 人 株式会社化成直江津 昂 1 図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 凹部を有する型材を該凹部全体が浸かるように
メッキ浴中に浸漬して電気メツキ処理を行なうに当勺、
メッキ浴に不活性な電気絶縁材料よシなる板体を該凹部
の開口を塞ぐように該凹部内に挿入することを%徴とす
る型材の電気メツキ方法。 (2、特許請求の範囲第1項に記載の方法において、板
体の凹部内への挿入が、該凹部の開口を塞いで可及的に
平坦面とするように行なわれることを特徴とする型材の
電気メツキ方法。 (3)特許請求の範囲第1項又は第2項に記載の方法に
おいて、メッキ浴に不活性な電気絶縁材料よシなる板体
が合成樹脂板であることを特徴とする型材の電気メツキ
方法。 (4)特許請求の範囲第1項ないし第3項のいすh−≠
)7つに貢己載の方法において、型材がアルミニウム層
材であることを特徴とする型材の電気メツキ方法。 (5)特許請求の範囲第1項力いし第4を項のいずれか
7つに記載の方法において、型材がその全体に亙る断面
形状として四部を有するものであることを特徴とする型
材の電気メツキ方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14208583A JPS6033386A (ja) | 1983-08-03 | 1983-08-03 | 型材の電気メツキ方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14208583A JPS6033386A (ja) | 1983-08-03 | 1983-08-03 | 型材の電気メツキ方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6033386A true JPS6033386A (ja) | 1985-02-20 |
| JPS6411119B2 JPS6411119B2 (ja) | 1989-02-23 |
Family
ID=15307077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14208583A Granted JPS6033386A (ja) | 1983-08-03 | 1983-08-03 | 型材の電気メツキ方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6033386A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4917829A (ja) * | 1972-06-07 | 1974-02-16 |
-
1983
- 1983-08-03 JP JP14208583A patent/JPS6033386A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4917829A (ja) * | 1972-06-07 | 1974-02-16 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6411119B2 (ja) | 1989-02-23 |
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