JPS6033689B2 - プラスチツク品の輸送用収容装置 - Google Patents
プラスチツク品の輸送用収容装置Info
- Publication number
- JPS6033689B2 JPS6033689B2 JP10786380A JP10786380A JPS6033689B2 JP S6033689 B2 JPS6033689 B2 JP S6033689B2 JP 10786380 A JP10786380 A JP 10786380A JP 10786380 A JP10786380 A JP 10786380A JP S6033689 B2 JPS6033689 B2 JP S6033689B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage device
- plastic
- cylinder
- plastic items
- outer cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Air Transport Of Granular Materials (AREA)
- Handcart (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、プラスチック中空品をその製造現場から内容
物充填工場或は包装現場等の使用場所に多量に輸送する
輸送車に関する。
物充填工場或は包装現場等の使用場所に多量に輸送する
輸送車に関する。
従来、プラスチック中空品(以下「プラスチック品」と
いう)を輸送するには後述の如き種々の支障を伴なうた
め、プラスチック品を数個宛ビニール袋等に袋語したも
のをダンボール函等に収納して輸送するのが普通であっ
た。
いう)を輸送するには後述の如き種々の支障を伴なうた
め、プラスチック品を数個宛ビニール袋等に袋語したも
のをダンボール函等に収納して輸送するのが普通であっ
た。
このように輸送方法は、袋詰め及びダンボール箱詰めの
工程、輸送車への積込み、積降しの工程、及び開封工程
等に多くの人手と時間を必要とする上、箱詰めしてある
ので輸送車への積込み量が制限され一回当りの輸送量が
少なく、輸送効率が極めて悪く、しかもビニール袋、ダ
ンボール函等の消耗品を必要とするので輸送コストが嵩
むなど不合理なものであったのである。
工程、輸送車への積込み、積降しの工程、及び開封工程
等に多くの人手と時間を必要とする上、箱詰めしてある
ので輸送車への積込み量が制限され一回当りの輸送量が
少なく、輸送効率が極めて悪く、しかもビニール袋、ダ
ンボール函等の消耗品を必要とするので輸送コストが嵩
むなど不合理なものであったのである。
このような現状からプラスチック品の高効率大量輸送の
必要性が叫ばれていたが、プラスチック品殊に軟質プラ
スチック中空品を輸送する場合は、軟質プラスチック中
空品目体の性質及び用途に基く各種の困難な問題がある
。
必要性が叫ばれていたが、プラスチック品殊に軟質プラ
スチック中空品を輸送する場合は、軟質プラスチック中
空品目体の性質及び用途に基く各種の困難な問題がある
。
即ち、プラスチック品は一般に絶縁性であって静電気を
帯電して塵挨を吸着し易い上、食品用プラスチック容器
は輸送中の外気温度の変化によって膨張収縮して変形す
る他、外力によっても永久変形し易い等の欠点がある。
帯電して塵挨を吸着し易い上、食品用プラスチック容器
は輸送中の外気温度の変化によって膨張収縮して変形す
る他、外力によっても永久変形し易い等の欠点がある。
また、物品自体が軽量であるので輸送用収容装置からの
排出が円滑にでき難い等の問題があるのである。本発明
は、上記の各種の問題点を解決してプラスチック品を製
造工場からでも直接無梱包状態で充填工場等の使用現場
に輸送して排出供給する輸送車を提供するものである。
排出が円滑にでき難い等の問題があるのである。本発明
は、上記の各種の問題点を解決してプラスチック品を製
造工場からでも直接無梱包状態で充填工場等の使用現場
に輸送して排出供給する輸送車を提供するものである。
以下に、本発明に係る輸送車の構成を図の実施例につい
て説明する。
て説明する。
1は輸送車であって2はその車台、3は収容室であって
車台に対して枢軸ピン63を中心として優転可能にされ
ている。
車台に対して枢軸ピン63を中心として優転可能にされ
ている。
収容室3の構成例は、第4図及び第5図に明らかな如く
、屋根板6、側板7a,7b,7c,7d及び床板8に
よって箱状に形成され、屋根板6は外側からルーフシー
ト11、スチロフオーム等の断熱材12、合板13、無
臭ベニヤ14及びステンレス板等の内装材15がその順
に積層接着されている。又側板7a〜7cは所要間隔を
保って上下方向に延長する断熱クランク材の補強材17
、断熱材18及び合板19で構成される支柱20がアル
ミコルゲート板等の外装材21及び内装材としての無臭
ベニヤ22及びステンレス板23との間に埋設され且つ
支柱20間の空間にスチロフオーム等の断熱材24が介
装され、更にステンレス板23の継ぎ目に当る支柱位置
に於ては第5図の拡大図で示すようにベニヤ22の端緑
が離間されておりこの離間部26にステンレス板23の
端部を折込み、ポンチ打ちした後ナイロンタピッドフア
スナー27でステンレス板23を合板19に固定してプ
ラスチック品に損傷を与えないように考慮されている。
更に床板8は格子状の金属材31上に合板32、及び比
較的厚手のステンレス板23が積層接着されている。而
して屋根板6と側面板7a〜7dとの接合部には例えば
アルミニウム製のアングル部材35が取付けられ、その
内周面上にある端部がイ凶佐用コーキング36によって
埋められ、又側面板7a〜7dと床板8との接合部には
床板8のステンレス板33が側板7a〜7dのベニヤ2
2内に折曲挿入されベニヤ22及びステンレス板23の
端部及びステンレス板33間の隙間が化粧用コ−キング
37によって埋められている。なお、38,39は夫々
屋根板6及び側板7a〜7dの織部に鉄合された例えば
アルミニウム製の接合用枠板、40は側板7a〜7d及
び床板8間に介装された接合用枠板、41は屋根板6と
側板7a〜7d間の接合部に介装された断熱材、42は
梯子、43は踏板である。45a,45b,45cは屋
根板6に配設された開閉自在の蓋体46を有するプラス
チック品投入口、47,48は前側板7a上部に配設さ
れた防塵用フィル夕49を内装する吸気用ファン、5川
ま後側板7d上部に配設された防塵用フィル夕51を有
する排出用ファン、53は床板6の後部に収容室3内に
蓮通して配設された加圧空気供給口、54は収容された
プラスチック品を外部に排出する排出口であって、後側
板7dと同様の構造を有する開閉自在の扉体55を有す
ると共に、後側板7dの閉口部に一端が固着され、他端
がフランジ56を介してプラスチック品受入れ移送装置
の受けホッパー70に接続される伸縮性保形用外筒が設
けられている。
、屋根板6、側板7a,7b,7c,7d及び床板8に
よって箱状に形成され、屋根板6は外側からルーフシー
ト11、スチロフオーム等の断熱材12、合板13、無
臭ベニヤ14及びステンレス板等の内装材15がその順
に積層接着されている。又側板7a〜7cは所要間隔を
保って上下方向に延長する断熱クランク材の補強材17
、断熱材18及び合板19で構成される支柱20がアル
ミコルゲート板等の外装材21及び内装材としての無臭
ベニヤ22及びステンレス板23との間に埋設され且つ
支柱20間の空間にスチロフオーム等の断熱材24が介
装され、更にステンレス板23の継ぎ目に当る支柱位置
に於ては第5図の拡大図で示すようにベニヤ22の端緑
が離間されておりこの離間部26にステンレス板23の
端部を折込み、ポンチ打ちした後ナイロンタピッドフア
スナー27でステンレス板23を合板19に固定してプ
ラスチック品に損傷を与えないように考慮されている。
更に床板8は格子状の金属材31上に合板32、及び比
較的厚手のステンレス板23が積層接着されている。而
して屋根板6と側面板7a〜7dとの接合部には例えば
アルミニウム製のアングル部材35が取付けられ、その
内周面上にある端部がイ凶佐用コーキング36によって
埋められ、又側面板7a〜7dと床板8との接合部には
床板8のステンレス板33が側板7a〜7dのベニヤ2
2内に折曲挿入されベニヤ22及びステンレス板23の
端部及びステンレス板33間の隙間が化粧用コ−キング
37によって埋められている。なお、38,39は夫々
屋根板6及び側板7a〜7dの織部に鉄合された例えば
アルミニウム製の接合用枠板、40は側板7a〜7d及
び床板8間に介装された接合用枠板、41は屋根板6と
側板7a〜7d間の接合部に介装された断熱材、42は
梯子、43は踏板である。45a,45b,45cは屋
根板6に配設された開閉自在の蓋体46を有するプラス
チック品投入口、47,48は前側板7a上部に配設さ
れた防塵用フィル夕49を内装する吸気用ファン、5川
ま後側板7d上部に配設された防塵用フィル夕51を有
する排出用ファン、53は床板6の後部に収容室3内に
蓮通して配設された加圧空気供給口、54は収容された
プラスチック品を外部に排出する排出口であって、後側
板7dと同様の構造を有する開閉自在の扉体55を有す
ると共に、後側板7dの閉口部に一端が固着され、他端
がフランジ56を介してプラスチック品受入れ移送装置
の受けホッパー70に接続される伸縮性保形用外筒が設
けられている。
この保形外筒は、防塵、防水性布帯、例えばナイロンキ
ャンバス製の蛇腹体57で構成され、その内部には後端
板7dの閉口部に一端が固着され、前記蛇腹体と略同長
に形成され他端閉口部を縛り紐又はチャック58で閉塞
可能にしたナイロンキンバス製の排出案内筒59が設け
られている。
ャンバス製の蛇腹体57で構成され、その内部には後端
板7dの閉口部に一端が固着され、前記蛇腹体と略同長
に形成され他端閉口部を縛り紐又はチャック58で閉塞
可能にしたナイロンキンバス製の排出案内筒59が設け
られている。
而して上記構成を有する収容装置3は、床板8の後端側
に設けた枢軸ピン63を中心として油圧シリンダ等(図
示せず)により車台2に対して安息角30〜40o程度
に煩斜し得るように載置されている。
に設けた枢軸ピン63を中心として油圧シリンダ等(図
示せず)により車台2に対して安息角30〜40o程度
に煩斜し得るように載置されている。
尚、屋根板、側板及び床板に囲まれる収容室はその後端
部に於て床板8との間に僅かな間隙を有する隔壁65,
66によって徐々に狭められ排出口54と蓮適するよう
に形成され前記間隙を通じて加圧空気が収容室3内に供
給される。
部に於て床板8との間に僅かな間隙を有する隔壁65,
66によって徐々に狭められ排出口54と蓮適するよう
に形成され前記間隙を通じて加圧空気が収容室3内に供
給される。
収容室3は断熱材が埋設された壁面で構成されているの
で外気温の変化による影響を受けず従ってプラスチック
容器が輸送中において膨張収縮するようなことがない。
で外気温の変化による影響を受けず従ってプラスチック
容器が輸送中において膨張収縮するようなことがない。
上記構成の収容装置によると、プラスチック容器製造工
場で第7図に示すような成型容器Pを多数多投入口45
a〜45cを通じて収容室3内に収容し、この状態で遠
隔地の使用現場に輸送する。而して、収容装置には防塵
フィル夕を有する吸気及び排出用ファンが設けられてい
るので輸送中も収容室内に清浄な外気を供給して収容室
内を衛生的に保持するとができ、夏期等に於いては収容
室内温度の上昇を防止しプラスチックの変形を生ずるこ
となく輸送することができる。輸送先においてプラスチ
ック品を排出させる場合は、保形外筒としての蛇腹体5
7を伸長させてその先端フランジ56を抜出し移送装置
の受けホッパ−70のフランジに接合して排出案内筒5
9のチャック又は縛り紐58を解くと排出案内筒は布良
性であるからプラスチック品によって蛇腹体の内面に密
着する如く押し開かれ、その蛇腹体と略同じであるので
先端はホツパーフランジ近傍に達し排出されるプラスチ
ック品の外表面を傷つけることなく円滑な排出を可能に
している。
場で第7図に示すような成型容器Pを多数多投入口45
a〜45cを通じて収容室3内に収容し、この状態で遠
隔地の使用現場に輸送する。而して、収容装置には防塵
フィル夕を有する吸気及び排出用ファンが設けられてい
るので輸送中も収容室内に清浄な外気を供給して収容室
内を衛生的に保持するとができ、夏期等に於いては収容
室内温度の上昇を防止しプラスチックの変形を生ずるこ
となく輸送することができる。輸送先においてプラスチ
ック品を排出させる場合は、保形外筒としての蛇腹体5
7を伸長させてその先端フランジ56を抜出し移送装置
の受けホッパ−70のフランジに接合して排出案内筒5
9のチャック又は縛り紐58を解くと排出案内筒は布良
性であるからプラスチック品によって蛇腹体の内面に密
着する如く押し開かれ、その蛇腹体と略同じであるので
先端はホツパーフランジ近傍に達し排出されるプラスチ
ック品の外表面を傷つけることなく円滑な排出を可能に
している。
なお、排出案内筒の長さは連接する装置の運転に支障を
来さない程度であればよく、更にチャック又は縛り紐解
放操作は蛇腹体57の一部に設けた小孔から行なう等任
意である。
来さない程度であればよく、更にチャック又は縛り紐解
放操作は蛇腹体57の一部に設けた小孔から行なう等任
意である。
本発明における懐転可能な収容室には加圧空気が供給さ
れているので排出案内筒先端部ではプラスチック品は背
後から押し出されるようにして8E出され移送装置のコ
ンベアによって移送される。
れているので排出案内筒先端部ではプラスチック品は背
後から押し出されるようにして8E出され移送装置のコ
ンベアによって移送される。
移送装置が供給端に向けて空気を吹き出すェジェクター
を備えている場合は、排出案内筒先端部近傍が負圧とな
り上記加圧気体の押し出し作用と相僕つてプラスチック
品の排出が一層円滑になる。これを要するに本発明にお
いては輸送にあたって従来のように箱詰め等の作業を全
く必要とせず、しかも多数のプラスチッ容器をビニール
製、ダンボール箱等の消耗品を用いる必要なく一度に大
量輸送できるので、人手及び輸送コストを削減し得ると
共に作業時間を短縮することができ輸送効率が飛躍的に
向上する他プラスチック品を損傷させない等の利点をも
併有している。
を備えている場合は、排出案内筒先端部近傍が負圧とな
り上記加圧気体の押し出し作用と相僕つてプラスチック
品の排出が一層円滑になる。これを要するに本発明にお
いては輸送にあたって従来のように箱詰め等の作業を全
く必要とせず、しかも多数のプラスチッ容器をビニール
製、ダンボール箱等の消耗品を用いる必要なく一度に大
量輸送できるので、人手及び輸送コストを削減し得ると
共に作業時間を短縮することができ輸送効率が飛躍的に
向上する他プラスチック品を損傷させない等の利点をも
併有している。
尚上例に於ては収容装置を車体に頭斜可能に戦層した場
合について説明したが、コンテナのように車体に着脱自
在に装架するようにしても良く、又収容装置の優斜機構
を省略し、収容装置の床板8を傾斜させたり、排出地に
於て路面を傾斜させた場所を利用しても良い。
合について説明したが、コンテナのように車体に着脱自
在に装架するようにしても良く、又収容装置の優斜機構
を省略し、収容装置の床板8を傾斜させたり、排出地に
於て路面を傾斜させた場所を利用しても良い。
第1図は本発明装置の一例を示す側面図、第2図及び第
3図はその平面図及び背面図、第4図は第1図のA−A
線において夫板外装材を除去した半断面図、第5図は第
3図のB−B線において左側壁の外装材を除去した一部
拡大横断面、第6図は排出口の一例を示す断面図、第7
図はプラスチック品の一例を示す斜視図である。 3は収容容器、6は屋根板、7a〜7dは側板、8は床
板、45a〜45dは投入口、47,48は吸論用ファ
ン、49はフィル夕、50は排出口、53は加圧気体供
給口。 図 濁 図 N 船 第3図 第4図 第5図 第7図 第6図
3図はその平面図及び背面図、第4図は第1図のA−A
線において夫板外装材を除去した半断面図、第5図は第
3図のB−B線において左側壁の外装材を除去した一部
拡大横断面、第6図は排出口の一例を示す断面図、第7
図はプラスチック品の一例を示す斜視図である。 3は収容容器、6は屋根板、7a〜7dは側板、8は床
板、45a〜45dは投入口、47,48は吸論用ファ
ン、49はフィル夕、50は排出口、53は加圧気体供
給口。 図 濁 図 N 船 第3図 第4図 第5図 第7図 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 外装壁と内装壁との間に断熱材が埋設されてなる壁
面で構成されたプラスチツク品の収容室を有し、該収容
室には加圧気体供給口と、フイルタを有する吸気及び排
気用のフアンが配装されると共に上部には、プラスチツ
ク品を投入すると蓋付投入口が設けられ、後部にはプラ
スチツク品受け入れ側の移送装置の開口部に嵌合する排
出口を有する伸縮可能な保形用外筒が連設されてあり、
該外筒内には口部を開閉自在とし該筒体とほぼ同じ長さ
を有する布帛製の排出案内筒が内装されていることを特
徴とするプラスチツク品の輸送用収容装置。 2 収容装置が走行車輌上にあつて排出口を下方として
傾斜可能に搭載されている特許請求の範囲第1項記載の
輸送用収容装置。 3 排出案内筒が防塵、防水性布帛で構成されている特
許請求の範囲第1項又は第2項記載の輸送用収容装置。 4 伸縮可能な保形用外筒が防塵、防水性布帛で構成さ
れている特許請求の範囲第1項乃至第3項のいずれか記
載の輸送用収容装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10786380A JPS6033689B2 (ja) | 1980-08-05 | 1980-08-05 | プラスチツク品の輸送用収容装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10786380A JPS6033689B2 (ja) | 1980-08-05 | 1980-08-05 | プラスチツク品の輸送用収容装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5733037A JPS5733037A (en) | 1982-02-23 |
| JPS6033689B2 true JPS6033689B2 (ja) | 1985-08-05 |
Family
ID=14469976
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10786380A Expired JPS6033689B2 (ja) | 1980-08-05 | 1980-08-05 | プラスチツク品の輸送用収容装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6033689B2 (ja) |
-
1980
- 1980-08-05 JP JP10786380A patent/JPS6033689B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5733037A (en) | 1982-02-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4244411A (en) | Insulating cover | |
| US3868042A (en) | Bulk cargo handling system | |
| US6206623B1 (en) | Bulkhead for retaining a cargo in a container | |
| US6481598B1 (en) | Container liner with displacement means for aiding the discharge of the contents of said container liner | |
| US7913630B2 (en) | Combination knockdown pallet structure and article container | |
| US3087759A (en) | Convertible vehicle body | |
| IL110426A (en) | Pallet container | |
| CN101528554A (zh) | 包装装置 | |
| DE3462862D1 (en) | Freight vehicle with a convertible cargo space | |
| JPS6033689B2 (ja) | プラスチツク品の輸送用収容装置 | |
| CA2138373A1 (en) | Bulk packaging system | |
| JPH0753036A (ja) | 粉末状の物質を容器から荷明けするための装置 | |
| US5390474A (en) | Method for packaging vehicle body panels | |
| WO1995001925A1 (en) | Container liners | |
| JPH08295418A (ja) | 飼料等のばら物取扱装置 | |
| JPS6226387Y2 (ja) | ||
| JPS6157228B2 (ja) | ||
| JP3417668B2 (ja) | 微粉体の輸送具及び輸送方法 | |
| JPH0234238Y2 (ja) | ||
| US2992753A (en) | Insulated shipper container with collapsible interior insulation | |
| JPS592694Y2 (ja) | 冷・温蔵用遮熱容器 | |
| JPS6242943Y2 (ja) | ||
| JPH11124195A (ja) | 膨張式枠 | |
| JPH021753B2 (ja) | ||
| JPH0212234Y2 (ja) |