JPS6033695A - メモリ指定方式 - Google Patents
メモリ指定方式Info
- Publication number
- JPS6033695A JPS6033695A JP14257483A JP14257483A JPS6033695A JP S6033695 A JPS6033695 A JP S6033695A JP 14257483 A JP14257483 A JP 14257483A JP 14257483 A JP14257483 A JP 14257483A JP S6033695 A JPS6033695 A JP S6033695A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- flag
- address
- memory
- department
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分!I!、I〕
この発明は電子レジスタ等の売上データ処理装置におけ
るメモリ指定方式に関する。
るメモリ指定方式に関する。
して記憶するだめの合計器を合計メモリ内に多数備えて
いる。また1つの合泪器は、グC上個数、売上金額、仕
入個数、仕入金額、単価等の細目データを記憶するエリ
アを備えており、而してこれらエリアの構成は各合バ1
器とも同定的に決められている。
いる。また1つの合泪器は、グC上個数、売上金額、仕
入個数、仕入金額、単価等の細目データを記憶するエリ
アを備えており、而してこれらエリアの構成は各合バ1
器とも同定的に決められている。
上述したように、従来の合8I器のエリア構成は固定的
に決められているため、店によっては不要な細目データ
であっても上記エリアはイrm保されたままであり、メ
モリが無駄になる欠点がある。
に決められているため、店によっては不要な細目データ
であっても上記エリアはイrm保されたままであり、メ
モリが無駄になる欠点がある。
また上記エリアを累計するだめの演算が実行されるが、
不要なエリアが含まれていると演算に要する時間もその
分多くかかつて無駄となる問題もある。
不要なエリアが含まれていると演算に要する時間もその
分多くかかつて無駄となる問題もある。
更に店によっては必要とする細目データのエリアを新た
に(=J加したい場合もあるが、それができない問題も
ある。
に(=J加したい場合もあるが、それができない問題も
ある。
由に選択でき、メモリの力!し獣なエリア、無駄な演算
がなくなり、効率のよい処理が行えるようにしたメモリ
指定方式を提供することを目的とする。
がなくなり、効率のよい処理が行えるようにしたメモリ
指定方式を提供することを目的とする。
分〕、CI別データを記憶する分類別データ記憶手段、
この分類別データの各、1.1l11:l別に記憶エリ
アをF(r保するか否かを示すフラグを記1わするフラ
グデータ記憶手段、分類別データ数記゛憶手段、上記フ
ラグを検出後、フラグの有る分類別データー個当りの記
憶容置を算出することにより上記分類別データ記憶手段
のアドレスを算出する手段とを備えた点にある。
この分類別データの各、1.1l11:l別に記憶エリ
アをF(r保するか否かを示すフラグを記1わするフラ
グデータ記憶手段、分類別データ数記゛憶手段、上記フ
ラグを検出後、フラグの有る分類別データー個当りの記
憶容置を算出することにより上記分類別データ記憶手段
のアドレスを算出する手段とを備えた点にある。
以下、図面を参1r<1 t、てこの発明を電子レジス
タに適用した一実施例を11蛇明する。第11ン1にお
いて、入力部1には売上データを部門別に登録するに必
要な[i数キー、部門キー等、各神キーがa!:Iえら
れており、谷キーの出力はCP U (中央処理袋fa
t、 )2に入力して処理される。この011) U
2は予め記憶されている各種マイクロ命令にしたがって
各種の動作を制御する回路であり、x、y、zレジスタ
等をイJする1lyli(ランダムアクセスメモリラ、
各村(演算を行う演算回路、各撞マイクr7命令を記・
臆する制御回路詣・からJ戊る。そしてこの0PU2に
は合計メモリ3、〕〕A−マットテーブルメモリ4表示
部5、印字部6が接続されている。
タに適用した一実施例を11蛇明する。第11ン1にお
いて、入力部1には売上データを部門別に登録するに必
要な[i数キー、部門キー等、各神キーがa!:Iえら
れており、谷キーの出力はCP U (中央処理袋fa
t、 )2に入力して処理される。この011) U
2は予め記憶されている各種マイクロ命令にしたがって
各種の動作を制御する回路であり、x、y、zレジスタ
等をイJする1lyli(ランダムアクセスメモリラ、
各村(演算を行う演算回路、各撞マイクr7命令を記・
臆する制御回路詣・からJ戊る。そしてこの0PU2に
は合計メモリ3、〕〕A−マットテーブルメモリ4表示
部5、印字部6が接続されている。
合計メモリ3は部門、PLU(Jンrj、ceLook
1Jp)、品番、取引、責任者靭の各分力゛1につき
う゛1上データなどの各独データの累計を記憶するメモ
リである。またフォーマットテーブルメモリ4は上記部
門、PLU、品番、取引、責任者等の各分類の細目やト
ップアドレスの構rL ヲ記1.位スルメモリであり、
例えば部門フォーマットテーブルでは、M’> 21g
1に示すように、その先頭の台用メモリ3内におりるト
ップアドレスTA% B 閂RN1単価フラグJ((1
) 、売上個数フラグK (2)、売上金額フラグJ(
(3)、仕入(1/il IQフラグK(4)、仕入金
額フラグi((5)の各記1怠エリアがら威っている。
1Jp)、品番、取引、責任者靭の各分力゛1につき
う゛1上データなどの各独データの累計を記憶するメモ
リである。またフォーマットテーブルメモリ4は上記部
門、PLU、品番、取引、責任者等の各分類の細目やト
ップアドレスの構rL ヲ記1.位スルメモリであり、
例えば部門フォーマットテーブルでは、M’> 21g
1に示すように、その先頭の台用メモリ3内におりるト
ップアドレスTA% B 閂RN1単価フラグJ((1
) 、売上個数フラグK (2)、売上金額フラグJ(
(3)、仕入(1/il IQフラグK(4)、仕入金
額フラグi((5)の各記1怠エリアがら威っている。
またPLU、品番、取引、責任者等の他の分類のフォー
マットテーブルも同様であり、その先頭には合計メモリ
3内におけるトップアドレスTA、次にはその分類デー
タの数N %そして以下には必要とする細目に対するフ
ラグの名記憶エリアから成っている。そして何れのフォ
ーマットテーブルにおいても、上記フラグデータ記°法
fエリアには、ユーザが必要とする細目のフラグデータ
は1′にセットし、また不要な細目のフラグデータは°
゛0゛にセットしておくことが任意に行え、而して11
、1Hにセットされたフラグデータの細目に幻しての
み合計メモリ3内におC−Jる記”涼エリアが確保され
る。また各分類のトップアドレスTAは、その分類のデ
ータ>kN、フラグデータのセット後にCP ’U 2
の処理により自動的に311出され、上記フォーマット
テーブルのTAのエリアにWV込まれる。そして登録処
理時には、各分力Jの細目に対する合計メモリ3内にお
ける実際のアドレスは、上記フォーマットテーブル内の
トップアドレスTA゛°1″にセットされたフラグデー
タの2((すどから自動的に射出される。
マットテーブルも同様であり、その先頭には合計メモリ
3内におけるトップアドレスTA、次にはその分類デー
タの数N %そして以下には必要とする細目に対するフ
ラグの名記憶エリアから成っている。そして何れのフォ
ーマットテーブルにおいても、上記フラグデータ記°法
fエリアには、ユーザが必要とする細目のフラグデータ
は1′にセットし、また不要な細目のフラグデータは°
゛0゛にセットしておくことが任意に行え、而して11
、1Hにセットされたフラグデータの細目に幻しての
み合計メモリ3内におC−Jる記”涼エリアが確保され
る。また各分類のトップアドレスTAは、その分類のデ
ータ>kN、フラグデータのセット後にCP ’U 2
の処理により自動的に311出され、上記フォーマット
テーブルのTAのエリアにWV込まれる。そして登録処
理時には、各分力Jの細目に対する合計メモリ3内にお
ける実際のアドレスは、上記フォーマットテーブル内の
トップアドレスTA゛°1″にセットされたフラグデー
タの2((すどから自動的に射出される。
る各か;rデータの表示、あるいは口」字を行う周知の
回路である。
回路である。
次に上記実bTi例の動作を第3図、第4図を参1((
イして説明する。先ず、電子レジスタの(j+、j用開
始に1児シ、部門、i’ IJ U ’にの各分類対象
につきそのデータ丙く、必要な糸用目に文く1するフラ
グセットのd是定操作をフォーマットテーブルメモリ4
の各フォーマットテーブルに対し行う。ff1Jち、第
4図に示すように、入力部1のj311定のキー操作に
よって先ず、部門からそのデータ&i 、iJuち、部
門寂Nとして例えは「16」を入力し、次に必Y′とす
る細目としてK (1)の単価フラグ、K (2)の売
上個数フラグの各フラグデータをIt 1°゛に一ヒツ
トし、また不裏町な細目として1((3)の先」二i’
rf、 #L!フラフラK(4)の仕入個数フラグ、I
C(5)の仕入金額フラグの各フラグデータを1′0″
にセットする。この結果部門フォーマットテーブルには
第4は1の41に示すようにセットされ、またPLUフ
ォーマットテーブル42以下品番、取引、責任者等の各
各細目の7ラグデータの;11ン定を夫々行う。そして
これらの設定操作が終了したときに(1、入)J音1s
Iのね定キーを」へ・1作すると第3図1こ示1−フロ
ーチャートなどの処理(が開始されて各分用1男IJ対
象のトップアドレスTAが客11出される。
イして説明する。先ず、電子レジスタの(j+、j用開
始に1児シ、部門、i’ IJ U ’にの各分類対象
につきそのデータ丙く、必要な糸用目に文く1するフラ
グセットのd是定操作をフォーマットテーブルメモリ4
の各フォーマットテーブルに対し行う。ff1Jち、第
4図に示すように、入力部1のj311定のキー操作に
よって先ず、部門からそのデータ&i 、iJuち、部
門寂Nとして例えは「16」を入力し、次に必Y′とす
る細目としてK (1)の単価フラグ、K (2)の売
上個数フラグの各フラグデータをIt 1°゛に一ヒツ
トし、また不裏町な細目として1((3)の先」二i’
rf、 #L!フラフラK(4)の仕入個数フラグ、I
C(5)の仕入金額フラグの各フラグデータを1′0″
にセットする。この結果部門フォーマットテーブルには
第4は1の41に示すようにセットされ、またPLUフ
ォーマットテーブル42以下品番、取引、責任者等の各
各細目の7ラグデータの;11ン定を夫々行う。そして
これらの設定操作が終了したときに(1、入)J音1s
Iのね定キーを」へ・1作すると第3図1こ示1−フロ
ーチャートなどの処理(が開始されて各分用1男IJ対
象のトップアドレスTAが客11出される。
第3図は部門、PLUに幻するトップアドレスTAの’
t”h出フローである。即ら、先ずステップ゛SIの処
理によりCPU2内のXレジスタカ1り1ノアされ、次
にXレジスタがクリアされる(ステップS2)、次にX
レジスタのデータ「0」がVI](門のフォーマットテ
ーブル41のトップアドレスσ〕工1ノアTAに(l’
込まれる(ステップS、)。次にXレジスタか+1され
て「1」となり(ステップS4 )、′6(にK (x
) 、、 iq1+ち、K(1)の単価フラグ゛σつ
フラグデータが0°゛か性1かが1゛−ISlllJの
フォーマットテーブルをし照して判断され、1[1■シ
て“1°°であるから「ヤOJとなり(ステップS5
)、ステップS6に進行する。そしてXレジスタが+8
されて「8」となる。これは各細目データCま8桁j:
I I戊となっているためである。次にXレジスタカ’
t′jls j”J (7,)細目数「5」に對しく
なったか否かが判断さλ1、(ステップs7 L r、
y5Jであるからステ゛ンブS4にもどり、Xレジスタ
が」−1されて「2」となる。
t”h出フローである。即ら、先ずステップ゛SIの処
理によりCPU2内のXレジスタカ1り1ノアされ、次
にXレジスタがクリアされる(ステップS2)、次にX
レジスタのデータ「0」がVI](門のフォーマットテ
ーブル41のトップアドレスσ〕工1ノアTAに(l’
込まれる(ステップS、)。次にXレジスタか+1され
て「1」となり(ステップS4 )、′6(にK (x
) 、、 iq1+ち、K(1)の単価フラグ゛σつ
フラグデータが0°゛か性1かが1゛−ISlllJの
フォーマットテーブルをし照して判断され、1[1■シ
て“1°°であるから「ヤOJとなり(ステップS5
)、ステップS6に進行する。そしてXレジスタが+8
されて「8」となる。これは各細目データCま8桁j:
I I戊となっているためである。次にXレジスタカ’
t′jls j”J (7,)細目数「5」に對しく
なったか否かが判断さλ1、(ステップs7 L r、
y5Jであるからステ゛ンブS4にもどり、Xレジスタ
が」−1されて「2」となる。
そしてK(2)の売上11MI &フラグのフラグデー
タが参1i(iされ、そのII I Nが判断されてス
テ゛ンプS6に進行し、Xレジスタが更に+8されて「
16」となる。次にステップS7に進1」肱「+5」が
判!lni サれてステップS4にもどる。
タが参1i(iされ、そのII I Nが判断されてス
テ゛ンプS6に進行し、Xレジスタが更に+8されて「
16」となる。次にステップS7に進1」肱「+5」が
判!lni サれてステップS4にもどる。
ステップS4ではXレジスタが1−3」となり、次にス
テップS5ではK(3)の売上金キ1(4フラグが参照
され、そのフラグデータ゛O“が判11Jiされて、ス
テップS6を実行することなくステップ”S7に〕1−
行し、更にステップS4にもどる。そしてXレジスタか
「4」、「5」の場合にGJ夫々、■ぐ(4)、K(5
)の仕入個数フラグ、仕入金%IHフラグの各フラグデ
ータが共に11011のため、K (3)のす°己上金
V′l[1フラグの場合間4〕!に、ステップS4、S
6、S7が夫々実行される。そしてステップS7にて[
凸5」が判11J「されるとステップS1こ進み、Xレ
ジスタのデータl−16Jを音IS門のデータ数(N=
16)倍して得られるデータ「256JをXレジスタに
入力させる。そしてこのXレジスタのデータl’−25
6Jを次の分力゛1別対象のP L Uのトップアドレ
スとしてそのフォーマットテーブル42のTAのエリア
にtν込も。
テップS5ではK(3)の売上金キ1(4フラグが参照
され、そのフラグデータ゛O“が判11Jiされて、ス
テップS6を実行することなくステップ”S7に〕1−
行し、更にステップS4にもどる。そしてXレジスタか
「4」、「5」の場合にGJ夫々、■ぐ(4)、K(5
)の仕入個数フラグ、仕入金%IHフラグの各フラグデ
ータが共に11011のため、K (3)のす°己上金
V′l[1フラグの場合間4〕!に、ステップS4、S
6、S7が夫々実行される。そしてステップS7にて[
凸5」が判11J「されるとステップS1こ進み、Xレ
ジスタのデータl−16Jを音IS門のデータ数(N=
16)倍して得られるデータ「256JをXレジスタに
入力させる。そしてこのXレジスタのデータl’−25
6Jを次の分力゛1別対象のP L Uのトップアドレ
スとしてそのフォーマットテーブル42のTAのエリア
にtν込も。
以上で+Vl(門、PLUに対するトップアドレス算出
処理が終了し、PLUの次の分類別対象である品番のト
ップアドレスTAが同様にしてT′?出される。以下、
同様にして品111、取引、宜仕者・・・の各分類別対
象についてのアドレス算出処理が夫々のフローチャート
にしたがって実行される。
処理が終了し、PLUの次の分類別対象である品番のト
ップアドレスTAが同様にしてT′?出される。以下、
同様にして品111、取引、宜仕者・・・の各分類別対
象についてのアドレス算出処理が夫々のフローチャート
にしたがって実行される。
以上の設定処理が終了したのちは、一部門、FLU島の
各分宛I別幻象に外1する登録処理が実朽可能となる。
各分宛I別幻象に外1する登録処理が実朽可能となる。
例えば、部門に対する登録処理を行う場合、16ある部
門のうち、例えば2 ’iB目の部門キーを操作したと
すると、次の1iii算が実むされる。
門のうち、例えば2 ’iB目の部門キーを操作したと
すると、次の1iii算が実むされる。
TA十部門番号×桁数−16
=0+2×(8十8)−10
=16
つまり、2番目の部門のアドレスは16番地からはじま
り、したがって第4図に示すように、その16番地から
8桁分の23番地までには登録物品の単価が入力し、ま
た24番地から8桁分の31番地までにはその売上個数
が入力し、登録処理を行う。
り、したがって第4図に示すように、その16番地から
8桁分の23番地までには登録物品の単価が入力し、ま
た24番地から8桁分の31番地までにはその売上個数
が入力し、登録処理を行う。
他の部門、またFLU等の他の分類別ス・1象の登録処
t41H15におりるアドレス9出も同様であり、その
説明は省略する。
t41H15におりるアドレス9出も同様であり、その
説明は省略する。
この発明は以上説明したように、分類別データ記憶手段
、この分u:Q別データの各細目別に記憶エリアを確保
するか百かを示すフラグを記憶するフラグデータ記憶手
段、分類別データ数記憶手段、上記フラグの検出後、フ
ラグの有る分類別データー個当りの記lfa 谷ffl
を算出することにより上記分類別データ記゛1ふ′1手
段のアドレスを算出する手段とを備えたメモ” J’f
#定方式であるから、ユーザが必要とする合h1器のフ
ォーマットを自由に選択でき、また必要な合計器のみを
選択できるからメモリを有効に利用でき、史をこ無駄な
演算処J」がなくなつて効率のよい処理が行える智の名
種の利点がある。
、この分u:Q別データの各細目別に記憶エリアを確保
するか百かを示すフラグを記憶するフラグデータ記憶手
段、分類別データ数記憶手段、上記フラグの検出後、フ
ラグの有る分類別データー個当りの記lfa 谷ffl
を算出することにより上記分類別データ記゛1ふ′1手
段のアドレスを算出する手段とを備えたメモ” J’f
#定方式であるから、ユーザが必要とする合h1器のフ
ォーマットを自由に選択でき、また必要な合計器のみを
選択できるからメモリを有効に利用でき、史をこ無駄な
演算処J」がなくなつて効率のよい処理が行える智の名
種の利点がある。
第1図はこの発明をII、子レジスタに適用したー・実
施例の回路構成図、第21i、d G:↓部門フォーマ
ットテーブルの構成を示す図、εi’; 3 図は部門
のアドレス算出処理を説明するフローヂャートを示す図
・第4図は合計メモリ3、フォーマットテーブルメモリ
4の具体的内容を示す図である。 1・・・・・・入力部、2・・・・・・UJ’LI、3
・・・・・・合計メモリ、4・・・・・・フォーマット
テーブルメモリ。 特H(出願人 カシオ詰′f;11(え″((′(、式
会社代理人 弁理士 山 1−Ul 端 彦−−゛、) 第1図 第2図 日丁肩口票司票司 第3図
施例の回路構成図、第21i、d G:↓部門フォーマ
ットテーブルの構成を示す図、εi’; 3 図は部門
のアドレス算出処理を説明するフローヂャートを示す図
・第4図は合計メモリ3、フォーマットテーブルメモリ
4の具体的内容を示す図である。 1・・・・・・入力部、2・・・・・・UJ’LI、3
・・・・・・合計メモリ、4・・・・・・フォーマット
テーブルメモリ。 特H(出願人 カシオ詰′f;11(え″((′(、式
会社代理人 弁理士 山 1−Ul 端 彦−−゛、) 第1図 第2図 日丁肩口票司票司 第3図
Claims (1)
- 累計されたデータを分類別に記憶する分類別データ記憶
手段と、一連の細目データからなる前記分類別データの
各細目別に記憶エリアを確保するか否かを示すフラグを
記憶するフラグデータ記憶手段と、このフラグデータ記
憶手段内のフラグの有無を検出し、分類別データ1個尚
りの記憶容置を算出して前記分類別データ記憶手段のア
ドレスを算出する手段とを具備したことを特徴とするメ
モリ指定方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14257483A JPS6033695A (ja) | 1983-08-05 | 1983-08-05 | メモリ指定方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14257483A JPS6033695A (ja) | 1983-08-05 | 1983-08-05 | メモリ指定方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6033695A true JPS6033695A (ja) | 1985-02-21 |
Family
ID=15318483
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14257483A Pending JPS6033695A (ja) | 1983-08-05 | 1983-08-05 | メモリ指定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6033695A (ja) |
-
1983
- 1983-08-05 JP JP14257483A patent/JPS6033695A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6033695A (ja) | メモリ指定方式 | |
| JPS5994166A (ja) | 電子レジスタの登録方式 | |
| JPS5826060B2 (ja) | デ−タ集計装置の集計デ−タ訂正方式 | |
| JPH0498488A (ja) | 電子式キャッシュレジスタ | |
| JPS62133596A (ja) | 金銭登録機 | |
| JPH03147097A (ja) | 商品情報システム | |
| JPS59106073A (ja) | 電子レジスタ | |
| JPS60220487A (ja) | 取引モ−ド表示方式 | |
| JPS60252998A (ja) | 電子式キヤツシユレジスタ | |
| JPH01304596A (ja) | 買上げサービス点数カード処理装置 | |
| JPS5833983B2 (ja) | 電子式キヤツシユレジスタ | |
| JPS62164195A (ja) | Pos端末 | |
| JPS6362799B2 (ja) | ||
| JPS62245496A (ja) | カ−ド式自動販売機の精算装置 | |
| JPS59146368A (ja) | 時間帯別売上構成比集計装置 | |
| JPS642184Y2 (ja) | ||
| JPS61289490A (ja) | 売上デ−タ処理装置 | |
| JPS62165297A (ja) | 設定機能付売上デ−タ処理装置 | |
| JPS5847471Y2 (ja) | 取引別登録機能を備えた電子レジスタ | |
| JPS5851305B2 (ja) | 電子式キヤツシユレジスタ | |
| JPH06309559A (ja) | 電子式キャッシュレジスタ | |
| JPH0258672B2 (ja) | ||
| JPS62111355A (ja) | スタンプ点数積算装置 | |
| JPS63231696A (ja) | 操作者情報出力制御装置 | |
| JPS6061890A (ja) | 電子式キヤツシユレジスタ |