JPS603374A - キ−交換可能な錠 - Google Patents
キ−交換可能な錠Info
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- JPS603374A JPS603374A JP58100881A JP10088183A JPS603374A JP S603374 A JPS603374 A JP S603374A JP 58100881 A JP58100881 A JP 58100881A JP 10088183 A JP10088183 A JP 10088183A JP S603374 A JPS603374 A JP S603374A
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05B—LOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
- E05B35/00—Locks for use with special keys or a plurality of keys ; keys therefor
- E05B35/08—Locks for use with special keys or a plurality of keys ; keys therefor operable by a plurality of keys
- E05B35/12—Locks for use with special keys or a plurality of keys ; keys therefor operable by a plurality of keys requiring the use of two keys, e.g. safe-deposit locks
- E05B35/125—Locks for use with special keys or a plurality of keys ; keys therefor operable by a plurality of keys requiring the use of two keys, e.g. safe-deposit locks with changeable combination
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T70/00—Locks
- Y10T70/70—Operating mechanism
- Y10T70/7441—Key
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y10T70/7441—Key
- Y10T70/7729—Permutation
- Y10T70/7734—Automatically key set combinations
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、キー交換可能な錠、更に具体的にはキー交換
操作過程に64)る該操作を防止し″C確実なキー交換
操作をなし得る錠に関する。
操作過程に64)る該操作を防止し″C確実なキー交換
操作をなし得る錠に関する。
従来のキー交換可能な錠は、キー交換操作手順を誤まる
と、所望のキーに交換できないばかりか解錠不能どなり
、錠を分解して新たにタンブラ−を組み替えなければな
らなかった。この種の錠として特開昭!□i2−147
1988公報に開示されたもの等30社Q が提案されている。≠#牟#従来のものは、所定のキー
がタンブラ−を解錠位置に保持づる解錠位置にない状態
でもタンブラ−の回動中心が移動自rfになり、閂走り
板が移動してしまう1.そのために、誤った操作をする
とタンブラ−のグー1〜内からフェンスが辺り出てタン
ブラ−の組合ゼがばらばらになることがあり、キー交換
操作手順を熟知した者でな()ればこのような誤操作し
てしまう虞が多大であった。
と、所望のキーに交換できないばかりか解錠不能どなり
、錠を分解して新たにタンブラ−を組み替えなければな
らなかった。この種の錠として特開昭!□i2−147
1988公報に開示されたもの等30社Q が提案されている。≠#牟#従来のものは、所定のキー
がタンブラ−を解錠位置に保持づる解錠位置にない状態
でもタンブラ−の回動中心が移動自rfになり、閂走り
板が移動してしまう1.そのために、誤った操作をする
とタンブラ−のグー1〜内からフェンスが辺り出てタン
ブラ−の組合ゼがばらばらになることがあり、キー交換
操作手順を熟知した者でな()ればこのような誤操作し
てしまう虞が多大であった。
そこで本発明は斯る欠点に鑑み、単純な(本構で上述の
ような誤操作を皆無になし、確実に而も容易にキー交換
操作をなしえるキー交換可能な錠を提供りることを目的
とづる1゜ 、[開目的を達成りるために本発明は、タンブラ−の回
動中心を移動覆ることによってキー交換する錠において
、タンブラ−が所定のキーによって解錠位置に維持され
た状態でな(プれば回動中心を移動自存にまたは固定で
きないようになした。
ような誤操作を皆無になし、確実に而も容易にキー交換
操作をなしえるキー交換可能な錠を提供りることを目的
とづる1゜ 、[開目的を達成りるために本発明は、タンブラ−の回
動中心を移動覆ることによってキー交換する錠において
、タンブラ−が所定のキーによって解錠位置に維持され
た状態でな(プれば回動中心を移動自存にまたは固定で
きないようになした。
以■;木発明を、添(=Jの図面に示した好ましい一実
施例に基づいて詳述する。
施例に基づいて詳述する。
第1図は本発明に係るキー交換ijJ能’ci′錠を客
錠及び銀行錠を具えた貸金庫錠に利用した場合の一実茄
例を示した正面図、第2図は同実施例からタンブラ−を
除いて示しIC簡略11而図、第3図7y、 4)第6
図は客錠のキー交換操作過程の要所を示しIこ簡略正面
図、第7図乃至第10図は銀行錠のキー交換操作過程の
要所を示した要部の正面図、第11図は走り板及びキー
交換用の変換軸を背面から示した斜視図である。
錠及び銀行錠を具えた貸金庫錠に利用した場合の一実茄
例を示した正面図、第2図は同実施例からタンブラ−を
除いて示しIC簡略11而図、第3図7y、 4)第6
図は客錠のキー交換操作過程の要所を示しIこ簡略正面
図、第7図乃至第10図は銀行錠のキー交換操作過程の
要所を示した要部の正面図、第11図は走り板及びキー
交換用の変換軸を背面から示した斜視図である。
図中11は錠箱本体で、この中に錠部材の全てが装着さ
れて貸金庫扉に取り(=Jりられる。21は閂で、走り
板22ど一体的に形成されて走り板22ど一体的に移動
し、錠箱本体11から突出・引込みされる。
れて貸金庫扉に取り(=Jりられる。21は閂で、走り
板22ど一体的に形成されて走り板22ど一体的に移動
し、錠箱本体11から突出・引込みされる。
走り板22にはフェンス23.24が設置プられており
、このフェンス23.24は後述のタンブラ−と協働し
て走り板22の後)Uを■1F・泊客する。25は走り
板22に形成された開口部で、後述の変換軸やタンブラ
−の支軸を収容するく第2図参照)。31は客錠のタン
ブラ−で、簡略化のために一枚しか図示し−Cいないが
、通常は複数枚積層されており、好ましくは各タンブラ
−の間にスペーリーを介在させる。タンブラ−31はフ
ェンス23と対向覆る側にこのフェンス23の侵入を3
′[容し1LIるグー1−32を具え、グー1−32と
は反対側の側端面には鋸歯状の係合部34を具えている
。係合部34は、錠箱本体11に固設された支1iqi
71の突起部に係合・朗t 1112自在であり、こ
の係合部34の一つが支軸71の突起部と係合し、タン
ブラ−31は係合部34を支点どして回動する。
、このフェンス23.24は後述のタンブラ−と協働し
て走り板22の後)Uを■1F・泊客する。25は走り
板22に形成された開口部で、後述の変換軸やタンブラ
−の支軸を収容するく第2図参照)。31は客錠のタン
ブラ−で、簡略化のために一枚しか図示し−Cいないが
、通常は複数枚積層されており、好ましくは各タンブラ
−の間にスペーリーを介在させる。タンブラ−31はフ
ェンス23と対向覆る側にこのフェンス23の侵入を3
′[容し1LIるグー1−32を具え、グー1−32と
は反対側の側端面には鋸歯状の係合部34を具えている
。係合部34は、錠箱本体11に固設された支1iqi
71の突起部に係合・朗t 1112自在であり、こ
の係合部34の一つが支軸71の突起部と係合し、タン
ブラ−31は係合部34を支点どして回動する。
タンブラ−31の上部中央(d近には、タンブラ−31
を常時下方に(=J勢”リ−るばねが取り(=Jけられ
でいるので、係合部34が支軸71に係合しているとき
には2141+’l訓lノ向に回動りるJ、うに(q勢
される。グー1〜32と係合部34との間には扇状の開
口部33を具え、Iff] I−1部33には変換軸ζ
35が挿通され−Cいる。変換軸35は錠箱本体11に
回動自在に枢着され、錠箱本体11のQ5側から所定の
変換用キーによって回動可能に形成されでいる。また変
換軸35は偏心部36を具えてd3す、第1図及び第2
図に示した固定位置ではこの俯i心部36がタンブラ−
31の開口部33の右端i1+iに当接しl”) ン’
7”−,731ヲ支’1llll 71 ニ向Its”
(Jlll 圧し、係合部34の一つを支軸71の突起
に係合さけている。、 1til l−1部33と変換
1lII35及び偏心部36との間にはタンブラ−31
か係合部34を支点としU H’)らかに回動し、[ヒ
つ係合部34か支軸71の突起からMI Ill、:
l。
を常時下方に(=J勢”リ−るばねが取り(=Jけられ
でいるので、係合部34が支軸71に係合しているとき
には2141+’l訓lノ向に回動りるJ、うに(q勢
される。グー1〜32と係合部34との間には扇状の開
口部33を具え、Iff] I−1部33には変換軸ζ
35が挿通され−Cいる。変換軸35は錠箱本体11に
回動自在に枢着され、錠箱本体11のQ5側から所定の
変換用キーによって回動可能に形成されでいる。また変
換軸35は偏心部36を具えてd3す、第1図及び第2
図に示した固定位置ではこの俯i心部36がタンブラ−
31の開口部33の右端i1+iに当接しl”) ン’
7”−,731ヲ支’1llll 71 ニ向Its”
(Jlll 圧し、係合部34の一つを支軸71の突起
に係合さけている。、 1til l−1部33と変換
1lII35及び偏心部36との間にはタンブラ−31
か係合部34を支点としU H’)らかに回動し、[ヒ
つ係合部34か支軸71の突起からMI Ill、:
l。
ない程度の’yIAひを設り(ある3、37及び38は
変I!/!111113!Iど一体的に形成され、走り
仮22の聞1]部2()内の表寄り及び裏寄りに1ヴp
#−1,、るN111片及び係11刀ヤであるく第11
図参照) 、、 4 + 1,1 iす1定の客用:1
−でイδる。
変I!/!111113!Iど一体的に形成され、走り
仮22の聞1]部2()内の表寄り及び裏寄りに1ヴp
#−1,、るN111片及び係11刀ヤであるく第11
図参照) 、、 4 + 1,1 iす1定の客用:1
−でイδる。
42は錠箱本体11に回動自在に(16着され(客用キ
ー4jを回動自在に支持りるキーカイト部材ぐある。
ー4jを回動自在に支持りるキーカイト部材ぐある。
このキーガイド部材42には、走り板22の聞l」部2
5の所定の端面に摺接して走り板22を後退・前進させ
得るアーム43が一体的に形成され′Cいる。
5の所定の端面に摺接して走り板22を後退・前進させ
得るアーム43が一体的に形成され′Cいる。
51は銀行錠のタンブラ−であり、図面には一枚しか示
しくいないが、客錠のタンブラ−31と同様に通常は複
数枚積層されCいる。タンシラー51は、左側端に鋸歯
錠の係合部54を、右側にはフェンス24を収容Jる開
口部及び開口部に連なり且つフェンス24の侵入を許容
し°C走り板22の後退を許容し得るゲート!)2を貝
え、係合部ξ)4とグー[・52どの間には扇形状の間
1」部53を具え(いる。係合部54は支軸71の他ブ
jの突起に対して係合・Ml 1ljl L、係合した
状態では係合部54を支点どじ−Cタンブラー;)1は
回動りる3、タンブラ−51の土部中火イζ1近には、
タンブラ−51を常時下方にイ]勢りるばねが取りイζ
」(プられているので、係合部54か支iIi+71の
他方の突起に係合しCいるどきには時バ1方向に回動づ
るようにイ」勢されCいる。走り板22の間口部25及
びタンブラ−51の間口部53には変換lll1l15
5が挿通されCいる。この変換軸55は、錠箱本体11
に回動自Y[に枢着され、錠箱本体11の裏側から所定
の変換用キ−にJ:つ−C回動可能に形成されている。
しくいないが、客錠のタンブラ−31と同様に通常は複
数枚積層されCいる。タンシラー51は、左側端に鋸歯
錠の係合部54を、右側にはフェンス24を収容Jる開
口部及び開口部に連なり且つフェンス24の侵入を許容
し°C走り板22の後退を許容し得るゲート!)2を貝
え、係合部ξ)4とグー[・52どの間には扇形状の間
1」部53を具え(いる。係合部54は支軸71の他ブ
jの突起に対して係合・Ml 1ljl L、係合した
状態では係合部54を支点どじ−Cタンブラー;)1は
回動りる3、タンブラ−51の土部中火イζ1近には、
タンブラ−51を常時下方にイ]勢りるばねが取りイζ
」(プられているので、係合部54か支iIi+71の
他方の突起に係合しCいるどきには時バ1方向に回動づ
るようにイ」勢されCいる。走り板22の間口部25及
びタンブラ−51の間口部53には変換lll1l15
5が挿通されCいる。この変換軸55は、錠箱本体11
に回動自Y[に枢着され、錠箱本体11の裏側から所定
の変換用キ−にJ:つ−C回動可能に形成されている。
また変換軸))5は偏心71155を具え−(J>す、
第1図に示した平常位ii、i Cはこの偏心部56が
開口部!]3の左側面に当接してタンブラ−り1を支り
itu 71に向りC押圧し、係合部;14の一つを支
i1i+l+ 71の他方の突起に係合さUている。開
口部53と変換軸55及び偏心部56どの間にはタンブ
ラ−51が係合部(14を支点どして滑らかに回動し、
且つ係合部571が支軸11の他方の突起から−111
+2 Lない程度の3tlびを設【)(ある。57は変
換軸55ど一体的に形成され、走り板22の聞1」部2
5内の人寄りに位置す−るltl、l仕片であ;j5
、、511は■1止ハ51ど一体的に形成され、間(’
1部2り内の裏有りに位置する係+t J’+である(
第11181禽照〉、161は所定の銀行用キー、62
は錠箱木(A11に回動自在にIN1+老され、銀行用
−J−61を回動白石に支承りるキー刀゛イド部材であ
る。キー刀イド部月62には走り板22の厚みの延長部
内【こイイ1同りる係止ハロ3が一体的に設(ノられ(
いる、。
第1図に示した平常位ii、i Cはこの偏心部56が
開口部!]3の左側面に当接してタンブラ−り1を支り
itu 71に向りC押圧し、係合部;14の一つを支
i1i+l+ 71の他方の突起に係合さUている。開
口部53と変換軸55及び偏心部56どの間にはタンブ
ラ−51が係合部(14を支点どして滑らかに回動し、
且つ係合部571が支軸11の他方の突起から−111
+2 Lない程度の3tlびを設【)(ある。57は変
換軸55ど一体的に形成され、走り板22の聞1」部2
5内の人寄りに位置す−るltl、l仕片であ;j5
、、511は■1止ハ51ど一体的に形成され、間(’
1部2り内の裏有りに位置する係+t J’+である(
第11181禽照〉、161は所定の銀行用キー、62
は錠箱木(A11に回動自在にIN1+老され、銀行用
−J−61を回動白石に支承りるキー刀゛イド部材であ
る。キー刀イド部月62には走り板22の厚みの延長部
内【こイイ1同りる係止ハロ3が一体的に設(ノられ(
いる、。
次に、十記描成からなる工子金庫錠の操作及び動作を詳
述づる。
述づる。
第1は1及び第2図に1ま施錠状態を示しである。
この状態ではフェンス23.24か夫々グーh32,5
2の端縁に係合して施錠位置にあるポリ板22の後退を
阻止しているので、門21を錠箱内に引き込むことがで
きない。また変換軸35の図1止片37は、その上端が
開口部25の上端に係合して変換軸35の回動を阻仕し
、変換軸55の阻」に片ji7は、その右端が聞1]部
25の右端に係合して変換軸1)5の回動を阻止してい
るので、変換ll1ll135,55は固定位置に保持
される。
2の端縁に係合して施錠位置にあるポリ板22の後退を
阻止しているので、門21を錠箱内に引き込むことがで
きない。また変換軸35の図1止片37は、その上端が
開口部25の上端に係合して変換軸35の回動を阻仕し
、変換軸55の阻」に片ji7は、その右端が聞1]部
25の右端に係合して変換軸1)5の回動を阻止してい
るので、変換ll1ll135,55は固定位置に保持
される。
1するときは、先ず所定の銀行用キー61をキーカイト
部vJ62に差し込み、図面上略型南向きになる迄1[
、″i訓力方向回動する。Cの間にタンブラ−!+1は
下端面に銀行用キー61のキー山が摺接して押し−1−
けられ、係合部1〕4を支点どしC反時計方向に回動し
てゲート52がフェンス24と整合する解錠位置に保持
される。
部vJ62に差し込み、図面上略型南向きになる迄1[
、″i訓力方向回動する。Cの間にタンブラ−!+1は
下端面に銀行用キー61のキー山が摺接して押し−1−
けられ、係合部1〕4を支点どしC反時計方向に回動し
てゲート52がフェンス24と整合する解錠位置に保持
される。
次に、所定の客用キー41を1−一刀イド部材42に差
し込んで時開方向に回動すると、先ず客用キー41が略
垂直方向を向く間にタンブラ−31は、下端面に客用キ
ー41の鍵山が1!!!接して押し上げられ、係合部3
4を支点に時計方向に回動しCゲート32がフ1ンス2
3ど整合づ−る解錠位置にイ^持されるa8川キー41
を史にn;’r i1方向に回動りる間にj′−ム43
が走り板22Q)聞III 731〜2りの所定の−0
21面に摺接し、フェンス23をグー[へ32に、フェ
ンス24をグー1〜52に進入さけて走り板22を解錠
位置迄後退さける。
し込んで時開方向に回動すると、先ず客用キー41が略
垂直方向を向く間にタンブラ−31は、下端面に客用キ
ー41の鍵山が1!!!接して押し上げられ、係合部3
4を支点に時計方向に回動しCゲート32がフ1ンス2
3ど整合づ−る解錠位置にイ^持されるa8川キー41
を史にn;’r i1方向に回動りる間にj′−ム43
が走り板22Q)聞III 731〜2りの所定の−0
21面に摺接し、フェンス23をグー[へ32に、フェ
ンス24をグー1〜52に進入さけて走り板22を解錠
位置迄後退さける。
これで門21が引き込まれて解錠は終了し、銀行用キー
01を施錠位買迄戻して引い抜いてJ31)は、客用キ
ー41を施錠位置に戻づだりで′走り板22が施錠位1
1り迄前進りるど共に閂21が突出し、フェンス23゜
24がグー(・32.52から部+ 11t21.、タ
ンブラ−31,51が人々に取りイ」りられたばねのイ
J勢力にJ、つC人々反断力方向J=たは断力方向に回
動じて第1図に示した施錠状態に自動的tこ戻る。ここ
;1、−Cの操f+及び動作は従来の貸金庫錠と伺ら技
るもの℃゛はない。
01を施錠位買迄戻して引い抜いてJ31)は、客用キ
ー41を施錠位置に戻づだりで′走り板22が施錠位1
1り迄前進りるど共に閂21が突出し、フェンス23゜
24がグー(・32.52から部+ 11t21.、タ
ンブラ−31,51が人々に取りイ」りられたばねのイ
J勢力にJ、つC人々反断力方向J=たは断力方向に回
動じて第1図に示した施錠状態に自動的tこ戻る。ここ
;1、−Cの操f+及び動作は従来の貸金庫錠と伺ら技
るもの℃゛はない。
次に、キー交換操作に関して詳)ホJる3、本実施例の
場合は、客錠のキー交換操作ど銀行錠のキー交換操作と
を夫々独立しく行なう機構なので、まずキー交換頻度の
高い客錠のキー交換操作に関して説明する。
場合は、客錠のキー交換操作ど銀行錠のキー交換操作と
を夫々独立しく行なう機構なので、まずキー交換頻度の
高い客錠のキー交換操作に関して説明する。
第2図から明らか41ように、走り板22が施錠位置に
あるときの変換軸35は、阻止片37が間口部25の十
F端面に係合するので回動づることができない。そこで
客錠及び銀行錠を所定の客用キー41、銀行用キー61
によっ−で解錠し、閂21を引き込む、。
あるときの変換軸35は、阻止片37が間口部25の十
F端面に係合するので回動づることができない。そこで
客錠及び銀行錠を所定の客用キー41、銀行用キー61
によっ−で解錠し、閂21を引き込む、。
フェンス23ハゲート32に浸入し、走り板22は、そ
の間口1部25の左端面に走り板22の裏側半分のJ9
さに形成された係合部26a(第11図参照)が変換軸
35の係iL片38の外周端面に当接して解錠位置に係
止される(第3図参照)。走り板22がこの解錠位ji
ffにあるどぎには聞[二1部25の幅広部が変換軸3
5の」一方近傍にくるので、変換軸35の圀止片37と
開口部25どの係合が解かれる。また係11片38は、
変換l1111135の軸心を中心とし、変換軸35か
ら突出した扇形を成し、この扇形の外周面がこの外周面
に沿って形成された係合部26aに当接しているので変
換軸35の回動を妨げない。従って、変換軸35を変換
用キーにj;って第3図の固定位置から反時訓方向へ回
動さけることが出来る。
の間口1部25の左端面に走り板22の裏側半分のJ9
さに形成された係合部26a(第11図参照)が変換軸
35の係iL片38の外周端面に当接して解錠位置に係
止される(第3図参照)。走り板22がこの解錠位ji
ffにあるどぎには聞[二1部25の幅広部が変換軸3
5の」一方近傍にくるので、変換軸35の圀止片37と
開口部25どの係合が解かれる。また係11片38は、
変換l1111135の軸心を中心とし、変換軸35か
ら突出した扇形を成し、この扇形の外周面がこの外周面
に沿って形成された係合部26aに当接しているので変
換軸35の回動を妨げない。従って、変換軸35を変換
用キーにj;って第3図の固定位置から反時訓方向へ回
動さけることが出来る。
変換軸3:)を固定位置から反時旧方向へはぼ90゜回
動さUl変換イずl置にある状態を第4図に示しである
。変換軸3j)は、錠箱木杯11に植設されたストッパ
ーによっ(これ以−1反11・y泪方向へは回動じない
J、うになされている、1このように変換軸35を回動
さUる間に、タンブラ−31の聞L1部33の右端面を
押圧していた偏心部36が今度は開]」部33の左端面
に摺接しく押圧し、タンブラ−31をノ「向きに移動さ
ける。この移動によって係合部34と支軸71の突起ど
の係合が解かれ、タンシラー31はグー[・32がフェ
ンス23に当接する点を支点どし−(回動自在になり、
タンブラ−31はばねの(l勢力にょっ(下端面が客用
キー41のキー山に当接づる迄回動づる。
動さUl変換イずl置にある状態を第4図に示しである
。変換軸3j)は、錠箱木杯11に植設されたストッパ
ーによっ(これ以−1反11・y泪方向へは回動じない
J、うになされている、1このように変換軸35を回動
さUる間に、タンブラ−31の聞L1部33の右端面を
押圧していた偏心部36が今度は開]」部33の左端面
に摺接しく押圧し、タンブラ−31をノ「向きに移動さ
ける。この移動によって係合部34と支軸71の突起ど
の係合が解かれ、タンシラー31はグー[・32がフェ
ンス23に当接する点を支点どし−(回動自在になり、
タンブラ−31はばねの(l勢力にょっ(下端面が客用
キー41のキー山に当接づる迄回動づる。
また変換軸35を第4図に示した変換位置迄回動させる
と、係止片38と係合部2(iaとの当接が解かれるの
で、走り板22を更に後jpさUることが可能になる。
と、係止片38と係合部2(iaとの当接が解かれるの
で、走り板22を更に後jpさUることが可能になる。
各用キー41を更に時計方向に回動さμm(走り根22
を変換位置迄さらに後退さけた状態を第5図に云しであ
る。客用キー41を更に時泪方向へ回動させろ過程にお
いて、タンブラ−31は、T端面が客用キー41のキー
に1に当接した状態でフェンス23との当接点を支点ど
して回動する。走り板22が変換(f/置にあるときに
は、係合部26aのF方の段部が係止片38の扇状部の
終端の段部に係接して変換軸35の断音1方向への回動
を阻止し、変換軸35を変換位置に保持づる。またキー
ガイド部材42は、第5図に示した変換位置Cキーの差
し換えを許容り−るように形成され’CJ5す、この状
態C客用キー41を新たな客用キー41−に差し換える
。1キーガイ1:部材42に新たな各用キー41′を差
し込んだら客用キー41′を反時計方向に回動りる。
を変換位置迄さらに後退さけた状態を第5図に云しであ
る。客用キー41を更に時泪方向へ回動させろ過程にお
いて、タンブラ−31は、T端面が客用キー41のキー
に1に当接した状態でフェンス23との当接点を支点ど
して回動する。走り板22が変換(f/置にあるときに
は、係合部26aのF方の段部が係止片38の扇状部の
終端の段部に係接して変換軸35の断音1方向への回動
を阻止し、変換軸35を変換位置に保持づる。またキー
ガイド部材42は、第5図に示した変換位置Cキーの差
し換えを許容り−るように形成され’CJ5す、この状
態C客用キー41を新たな客用キー41−に差し換える
。1キーガイ1:部材42に新たな各用キー41′を差
し込んだら客用キー41′を反時計方向に回動りる。
この間にタンブラ−31は、下端面が客用キー41′の
キー山に摺接して持ち上げられ、ゲート32がフェンス
23ど当接゛りる点を支点とし−C回動する。走り板2
2は、fffl L1部25の畑面がアーム43に押圧
されて前進づる。客用キー41−を通富の解錠操作にお
いてタンブラ−31のゲート32がフェンス23に整合
する解錠位置迄回動させると、開口部2()の裏面側に
切削された係合部26b (第11図参照)が係止片3
8に係合しC走り板22の前進が34止されるのC゛、
客用キー41−をこの位置から更に反+1i’+泪り向
へ回動覆ることは出来4iい。この状態では係止片38
の段部と係合部26aの段1((5との係合が解かれる
ので、変換軸35 C;J: 11.’i訓力方向の回
動が許容される(第6図参照)。変換キーにJ:つ−C
変換軸35を時計方向に固定位置迄回動りると、偏心部
36はタンブラ−31の聞1」部33の右側面を押圧し
、タンブラ−31の下端面が客用キー41−のキー山に
当接した状態を維持1ノ−C係合部34の一つが支軸7
1の突起と係合りる方向へ移動さけ、係合部34の一゛
つを突起に係合さける、1これて走り1反22を施錠(
C/jfff迄前進さけることも可能になり、新たな客
用A−4,1”に対応づるタンブラ−310回動中心の
変換、即らキー父換操作が終了づる1、以」−の操作C
′この貸金庫錠は新たな客用キー41′を利用しで施・
解錠−Cさる。2次に、銀行錠のキー交換操作に関して
説明覆る。
キー山に摺接して持ち上げられ、ゲート32がフェンス
23ど当接゛りる点を支点とし−C回動する。走り板2
2は、fffl L1部25の畑面がアーム43に押圧
されて前進づる。客用キー41−を通富の解錠操作にお
いてタンブラ−31のゲート32がフェンス23に整合
する解錠位置迄回動させると、開口部2()の裏面側に
切削された係合部26b (第11図参照)が係止片3
8に係合しC走り板22の前進が34止されるのC゛、
客用キー41−をこの位置から更に反+1i’+泪り向
へ回動覆ることは出来4iい。この状態では係止片38
の段部と係合部26aの段1((5との係合が解かれる
ので、変換軸35 C;J: 11.’i訓力方向の回
動が許容される(第6図参照)。変換キーにJ:つ−C
変換軸35を時計方向に固定位置迄回動りると、偏心部
36はタンブラ−31の聞1」部33の右側面を押圧し
、タンブラ−31の下端面が客用キー41−のキー山に
当接した状態を維持1ノ−C係合部34の一つが支軸7
1の突起と係合りる方向へ移動さけ、係合部34の一゛
つを突起に係合さける、1これて走り1反22を施錠(
C/jfff迄前進さけることも可能になり、新たな客
用A−4,1”に対応づるタンブラ−310回動中心の
変換、即らキー父換操作が終了づる1、以」−の操作C
′この貸金庫錠は新たな客用キー41′を利用しで施・
解錠−Cさる。2次に、銀行錠のキー交換操作に関して
説明覆る。
変換軸り5は、第2図に示した施錠状態では阻止片57
の係合部57bが開口部2;)の1′:0端面に当接し
て反時泪方向への回動がN1市され、また時J1方向f
\の回動は、阻止片57の係合部57aが走り根22の
間3口部25の右端面に当接しC阻止され、固定位置に
保持されている。
の係合部57bが開口部2;)の1′:0端面に当接し
て反時泪方向への回動がN1市され、また時J1方向f
\の回動は、阻止片57の係合部57aが走り根22の
間3口部25の右端面に当接しC阻止され、固定位置に
保持されている。
銀行錠のキー交換も、よヂ所定の銀行用キー61及び客
用キー41によって貸金庫錠を解錠する(第3図参照)
、、走り板22が解錠位「1迄後退づると、フェンス2
4がゲート52に侵入し、開口部25の右端面が係合部
57aから離隔りるので、変換軸55を時に1方向へ回
動す”ることか可能になる。そこで、変換軸55を変換
キーによって時泪方向へほぼ9()°回動させて変換位
置にりる。この回動過程において、偏心部Fi6はタン
ブラ−;)1の聞[]部53の右側面と摺接してこれを
押圧し、タンブラ−51の下端面が銀行用キー61のキ
ー山に当接した状態でタンブラ−51を右方向へ移動さ
ける。タング″)−51が右方向へ移動りるど、係合部
54が支QNb 71の伯方の突起から離脱し、タンブ
ラ−51はグー1−52がフェンス24と当接り−る点
を支点どして回動自在になる。この状態を第7図に示し
である3、この状態では係止片57の係合部:i 7
bど、開口部25の上縁の表側に切削された四部27a
の段部とが当接状態にあるので、各州−1−−41を施
錠方向へ回動さ「゛(走り板22を前進さた揚台には、
変換’l’1l155が阻止片57を介して艮断力方向
へ回動されて平常位置に戻され、タンブラ−51が第1
図に示した状態に戻る。
用キー41によって貸金庫錠を解錠する(第3図参照)
、、走り板22が解錠位「1迄後退づると、フェンス2
4がゲート52に侵入し、開口部25の右端面が係合部
57aから離隔りるので、変換軸55を時に1方向へ回
動す”ることか可能になる。そこで、変換軸55を変換
キーによって時泪方向へほぼ9()°回動させて変換位
置にりる。この回動過程において、偏心部Fi6はタン
ブラ−;)1の聞[]部53の右側面と摺接してこれを
押圧し、タンブラ−51の下端面が銀行用キー61のキ
ー山に当接した状態でタンブラ−51を右方向へ移動さ
ける。タング″)−51が右方向へ移動りるど、係合部
54が支QNb 71の伯方の突起から離脱し、タンブ
ラ−51はグー1−52がフェンス24と当接り−る点
を支点どして回動自在になる。この状態を第7図に示し
である3、この状態では係止片57の係合部:i 7
bど、開口部25の上縁の表側に切削された四部27a
の段部とが当接状態にあるので、各州−1−−41を施
錠方向へ回動さ「゛(走り板22を前進さた揚台には、
変換’l’1l155が阻止片57を介して艮断力方向
へ回動されて平常位置に戻され、タンブラ−51が第1
図に示した状態に戻る。
第7図に示した状態から銀行用キー61を施錠位置まで
戻づ−と、タンブラ−j)1ははねのイ1勢力によつ−
(グー1−52がフェンス24に当接しくいる点を支点
とし−C反1にν泪方向へ回動りる。この状(914−
Cは:1−ガイド部祠62と一体的に形成された係it
: Ii 63と、変換軸55の係止片58どが係合し
く変換軸5りの11)泪方向への回動h(阻ILされる
ので、変換りηh!i5を固定位置εこ戻Jこと(よで
きない(W! 8図参照ン。従って、この状態−C客用
−1u−41を施錠])向へ回動しようとしても、走り
板22の後退が阻止されCいるので回動ざけることはで
きない。
戻づ−と、タンブラ−j)1ははねのイ1勢力によつ−
(グー1−52がフェンス24に当接しくいる点を支点
とし−C反1にν泪方向へ回動りる。この状(914−
Cは:1−ガイド部祠62と一体的に形成された係it
: Ii 63と、変換軸55の係止片58どが係合し
く変換軸5りの11)泪方向への回動h(阻ILされる
ので、変換りηh!i5を固定位置εこ戻Jこと(よで
きない(W! 8図参照ン。従って、この状態−C客用
−1u−41を施錠])向へ回動しようとしても、走り
板22の後退が阻止されCいるので回動ざけることはで
きない。
第8図の状態で銀行用↓−61を引き抜き、I’i ’
l:な銀行用キー61−を差し込/υで銀行用−=l−
61−を時計方向へ、8jなわち通常の解錠方向へ回動
させる。この回動過程において、タンブラ−51はその
ド端面が銀行用キー61−のキー山に摺接して持ら上け
られ、グー(へ52がフェンス24に当接している点を
支点として時計方向へ回動する。この状態では、係止片
63ど係止片58との係合が解かれているので、変換軸
55を反時計方向へ回動さけて固定位置にすることがで
きる(第9図参照)。変換軸55を反時S1方向へ回動
させて平常位置に戻すと、偏心部56がタンブラ−51
の開口部53の左側端面に摺接し−にれを押圧し、タン
ブラ−51の下端面が銀行用−V−61−のキー山に当
接し1c状態を維持しく係合部()4を支軸71に向か
って移動させ、係合部54の一つを支軸7]の他方の突
起に係合ざ−ける1、これで−1−一交換操作は終了し
、貸金外針は新たな銀tj用:j−61−を利用しCI
M・解錠できる。
l:な銀行用キー61−を差し込/υで銀行用−=l−
61−を時計方向へ、8jなわち通常の解錠方向へ回動
させる。この回動過程において、タンブラ−51はその
ド端面が銀行用キー61−のキー山に摺接して持ら上け
られ、グー(へ52がフェンス24に当接している点を
支点として時計方向へ回動する。この状態では、係止片
63ど係止片58との係合が解かれているので、変換軸
55を反時計方向へ回動さけて固定位置にすることがで
きる(第9図参照)。変換軸55を反時S1方向へ回動
させて平常位置に戻すと、偏心部56がタンブラ−51
の開口部53の左側端面に摺接し−にれを押圧し、タン
ブラ−51の下端面が銀行用−V−61−のキー山に当
接し1c状態を維持しく係合部()4を支軸71に向か
って移動させ、係合部54の一つを支軸7]の他方の突
起に係合ざ−ける1、これで−1−一交換操作は終了し
、貸金外針は新たな銀tj用:j−61−を利用しCI
M・解錠できる。
このJ、うに、本発明に係る錠は、所定の解錠用−1−
一または交換用:V−をこれらが回動゛りる方向に回動
させる限り誤った順序で回動させてし、解錠不能状態に
陥ることがない。
一または交換用:V−をこれらが回動゛りる方向に回動
させる限り誤った順序で回動させてし、解錠不能状態に
陥ることがない。
また、本実施例の場合、8錠と銀行錠とを同時に解錠操
作出来41いように、走り板22が変換位置にあるとき
にはi−−ガイド部月620係由片6:3が走り板25
の欠測に形成された係合部27bに当接し゛C銀行キー
の回動を阻止するように成しである(第す図参照)1.
シかしながらこの係合部27bを除去リ−れば、両針を
Iii]時にキル交換り−ることも可能である。
作出来41いように、走り板22が変換位置にあるとき
にはi−−ガイド部月620係由片6:3が走り板25
の欠測に形成された係合部27bに当接し゛C銀行キー
の回動を阻止するように成しである(第す図参照)1.
シかしながらこの係合部27bを除去リ−れば、両針を
Iii]時にキル交換り−ることも可能である。
−1−記構成から4「る本願i ニーをニー交1φ可能
な錠は、下記の効果を有り−る。。
な錠は、下記の効果を有り−る。。
通常の施錠・解錠操作中に巽1へ操作や撮動等があって
も、施錠状態であれは変換軸の回V」が阻止♂れ−Cい
るのでタンブラ−の回動中心が移動し−Cしよう虞れは
皆無Cあり、解錠状態℃あ七しは変1つ」軸が固定位i
1ツから回動し−UしJうが、ごのどきは変換軸を固定
位置にしないど施錠てぎイ1いのでタンブラ−の回動中
心が移動した状態で施錠されることはない。
も、施錠状態であれは変換軸の回V」が阻止♂れ−Cい
るのでタンブラ−の回動中心が移動し−Cしよう虞れは
皆無Cあり、解錠状態℃あ七しは変1つ」軸が固定位i
1ツから回動し−UしJうが、ごのどきは変換軸を固定
位置にしないど施錠てぎイ1いのでタンブラ−の回動中
心が移動した状態で施錠されることはない。
−1−一交換操作中にJ3い(は、:に一交換を正しく
進める方向、あるいはilEしいキー交換操作過程を逆
に戻る方向にしかキー及び交換軸が回動しないので、途
中でキー交換手ル“1がわからなくなった場合A5誤っ
た手順を踏ん−(も、タンブラ−の回りJ中心が狂った
状態で固定されてしまうことがなく、必り元のキーまた
は新たなキーによって施錠・解錠できるようにタンブラ
−を形成することができる。
進める方向、あるいはilEしいキー交換操作過程を逆
に戻る方向にしかキー及び交換軸が回動しないので、途
中でキー交換手ル“1がわからなくなった場合A5誤っ
た手順を踏ん−(も、タンブラ−の回りJ中心が狂った
状態で固定されてしまうことがなく、必り元のキーまた
は新たなキーによって施錠・解錠できるようにタンブラ
−を形成することができる。
本発明に係るキー交換可能41錠は、添イ」の図面に示
した実施例のように貸金外針どじでも利用Cきる等、実
fll−1−碑益り“るとこる多大である。
した実施例のように貸金外針どじでも利用Cきる等、実
fll−1−碑益り“るとこる多大である。
第1図は本発明に係る錠を8錠及び銀行錠を具えIこ貸
金外針に利用した場合の一実71鈎例を示し〕こ11面
図、第2図は同実施例からタンブラ−を除いC示した簡
略j[面図、第3図乃至第6図は8錠のキー変換操作過
程の要所を示した簡略正面図、第7図乃至第10図は銀
行錠のキー交換操作過程の要所を示した要部の正面図、
第11図は走り板及びキー交換用の変換軸を背面から示
した斜視図である。 11・・・錠箱本体 21・・・閂 22・・・走り板
23.24・・・フIンス 25・・・間口部 31
.51・・・タンブラ−32、!i2・・・グー1〜3
3.53・・・Itil 0部 34. !ill・・
・係合部 35 、 !] り 、・・変換軸 36.
56・・・偏心部 37.57・・・明止)”+’ 3
8 、 !i 11・・・係1.1.−. j’i’
41・・・8川キー 61・・・銀ij用キー 63・
・・係止j471・・・支軸性I(出願人 株j℃会看
熊平製作所 第1図 第2図 41 bl b/ 第3図 第4図 第6図 9つ 第6図 4J 38 第7図 第8図: 1!9図 61′ 第10図 I:lI:I 5X 7b 手 続 補 正 書 昭和59年7月21′7日 特許庁((官 志 買 学 咄 1、小イ′(の表示 +1i17和558年特γfIliI′l第10088
1+号?1発明の名称 キー交換可11ヒ/ffi錠3
3、補正をりる者 事1′1どの関係 待Yf出願人 4、代理人 東余部新宿区上落合−I’ l−1’1 /1番′1「
j〒161 電話!]!1l−1181 (!1960)弁理士 、L: 4’J l!f I5
、補正命令の日イζ」 出願′溶合の請求ど同時にりる
補止6、補止の対象 l1Il’l害に添付した明細雷
の発明の詳細な説1!IJ[補正の内容] (1) 願mに添付した明111?A第6頁第3行目に
「該操作」とある記載を、 誤操作 と補正し、 (2)同明細用第1頁第1行目に[半時3]方向1とあ
る記載を、 反時開方向 と補正し、 (3)同明細用第10頁a)G行目にj鋸南錠」とある
記載を、 鋸歯状 と補l二し、 (4)同明細i1第13頁第7行[−1に1進入−1と
ある記載を、 侵入 と補正し、 (5)同明細用第10頁第5行目及び第20頁第8行目
に「平常位置」とある記載を、 固定位置 ど補i[−シ、 (6) +i+明胛1出第21頁第2行乃至第3行に「
走り板251とある記載を、 走り板22 ど補」1し、 <7) 図面の第1図を別紙にX ”A’:の通り補i
[シまづ 。 (以 −1)
金外針に利用した場合の一実71鈎例を示し〕こ11面
図、第2図は同実施例からタンブラ−を除いC示した簡
略j[面図、第3図乃至第6図は8錠のキー変換操作過
程の要所を示した簡略正面図、第7図乃至第10図は銀
行錠のキー交換操作過程の要所を示した要部の正面図、
第11図は走り板及びキー交換用の変換軸を背面から示
した斜視図である。 11・・・錠箱本体 21・・・閂 22・・・走り板
23.24・・・フIンス 25・・・間口部 31
.51・・・タンブラ−32、!i2・・・グー1〜3
3.53・・・Itil 0部 34. !ill・・
・係合部 35 、 !] り 、・・変換軸 36.
56・・・偏心部 37.57・・・明止)”+’ 3
8 、 !i 11・・・係1.1.−. j’i’
41・・・8川キー 61・・・銀ij用キー 63・
・・係止j471・・・支軸性I(出願人 株j℃会看
熊平製作所 第1図 第2図 41 bl b/ 第3図 第4図 第6図 9つ 第6図 4J 38 第7図 第8図: 1!9図 61′ 第10図 I:lI:I 5X 7b 手 続 補 正 書 昭和59年7月21′7日 特許庁((官 志 買 学 咄 1、小イ′(の表示 +1i17和558年特γfIliI′l第10088
1+号?1発明の名称 キー交換可11ヒ/ffi錠3
3、補正をりる者 事1′1どの関係 待Yf出願人 4、代理人 東余部新宿区上落合−I’ l−1’1 /1番′1「
j〒161 電話!]!1l−1181 (!1960)弁理士 、L: 4’J l!f I5
、補正命令の日イζ」 出願′溶合の請求ど同時にりる
補止6、補止の対象 l1Il’l害に添付した明細雷
の発明の詳細な説1!IJ[補正の内容] (1) 願mに添付した明111?A第6頁第3行目に
「該操作」とある記載を、 誤操作 と補正し、 (2)同明細用第1頁第1行目に[半時3]方向1とあ
る記載を、 反時開方向 と補正し、 (3)同明細用第10頁a)G行目にj鋸南錠」とある
記載を、 鋸歯状 と補l二し、 (4)同明細i1第13頁第7行[−1に1進入−1と
ある記載を、 侵入 と補正し、 (5)同明細用第10頁第5行目及び第20頁第8行目
に「平常位置」とある記載を、 固定位置 ど補i[−シ、 (6) +i+明胛1出第21頁第2行乃至第3行に「
走り板251とある記載を、 走り板22 ど補」1し、 <7) 図面の第1図を別紙にX ”A’:の通り補i
[シまづ 。 (以 −1)
Claims (5)
- (1) 閂と一体的に作動りる走り板と、該走り板に設
けられにノ土ンスと協1)貞してDj定の解錠11′/
1δにあい乙走り楡の後退をi′1容しくjする複数枚
のタンブラ−とを錠箱本体内に含み、所定の:1−一の
回動によつ−(上記タンブラ−を−1記解錠イ)2置に
移動りるど共に[記ルリ板を解錠位置迄後退し、史に−
1−記タンゾラーの回動中心を移動りることにj、−ン
(」1記所定のキーを別の所定の4−に交換し1覆る−
1−一交換’jl III: ’t’i錠において、L
、 jj+2タンシラー及び走り板に間L」部を設り、
該タンブラ−及び走り板の間u fallを貞通きUて
変換中I11を錠箱本体に回動III能に枢7)シ、該
変換軸に、該変換軸が固定位置にあるといにtよ上記タ
ンシラーのfin l’L1部の端面に係接してタンブ
ンーの回動中心を固定し、該変換軸か変換位置にあると
ぎにはタンシラーの回動中心を移動自在に解放し得る偏
心部と、−1−記走り板の間[1部と協動し−C該変換
軸の回動を閉止・J1容し得る阻止片と、該走り板の間
し1部と協働しく諜走り板の移動及び該変換軸の回動を
阻止・許容し得る係IF片とを 設 (〕 、 走り扱が)Aζ錠位1tTfにあるどきには丁記韻止片
と該走り板の間口部の一縁部どが係合して該変換軸を固
定位置に保持し、該走り仮が解錠位動にあるどきには該
阻止J4と走り板の間に1部どの係合が解かれて変換軸
の回動が八′(容され、 変換軸が固定位置にあるどきにはE配係11−片と走り
根の開口部の一縁部どが係合しC該走り板の後退を所定
の解錠位「イで係止し、該変換軸が変換位1.7(にあ
るどさ−には上記係+ト)”+と走り板の開口部の一縁
部どの係合が解かれて走り板の解錠位tFiから変換位
i6への後退を許容し、 」二部走り板が変換位置にあるときには上記係止片と該
走り板の開口部の一縁部とが係合して該変換軸を変換位
置に保持し、 更に該走り板の変換位置からの前進を、上記所定のキー
が上記タンブラ−を解錠位置に移動した位置で」:配係
止片と走り板の開口部の一縁部とが係合して■庄りるJ
:うに成したことを特徴とり゛るキー交換可能な錠。 - (2) 前記タンブラ−が、前記フェンスに対向する側
に該フェンスの侵入を許容し1!するゲートを具え、該
グー1〜とは反対側の側端面に鋸歯状の係合部を具え、
該係合部の一つが錠箱本体に固設された支軸の突起部に
係合して該係合部を支点に回動する特許請求の範囲第(
1)項に記載のキー交換可能な錠。 - (3)前記凡]止片が前記走り板の開口部の表側半分の
厚さ内に、前記係止片が前記走り板の裏側)16分の厚
さ内に位置−リ゛るJ:うに前記変換す11と一体的に
形成されている特許請求の範囲第<1>項に記載のキー
交換可能な錠。 - (4) 閂と一体的に作動りる走り板と、該走り板に設
りられICフェンスと協動して所定の解錠位置にd3い
て走り板の後退を許容し得る複数枚のタンブラ−とを錠
箱本体内に含み、所定のキーの回動によって該タンブラ
−を上記解錠位置に移動し、また該タンブラーD回動中
心を移動づることによって上記所定のキーを別の所定の
キーに交換できるキー交換可能な錠において、 タンブラ−及び走り板に開口部を設【プ、該タンブラ−
及び走り板の間口部を貫通させ−(変換軸を錠箱本体に
回動自在に框着し、該変換軸に、該変換軸が固定位置に
あるときには上記タンブラ−の間口部の一端面に係接し
て該タンブラ−の回動中心を固定し、該変換軸が変換位
置にあるときには該タンブラ−の回動中心を移動自在に
解放し得る偏心部と、走り板の間口部と協働し−C変換
軸の回動を阻止・S′[容し4qる阻止ハと、上記所定
のキーを回動自在に支承するキーカイト部材に設りられ
た係止片ど協働して変換軸の回動を阻止・許容し得る係
止片とを設け、走り板が施錠位置にあるどぎには上記阻
止片と−F記走り板の開口部の一縁部とが係合して変換
軸の固定位置に保持し、走り板が解錠位置にあるときに
は」1記阻止片と走り板の開口部との係合が解かれて変
換軸の回動をW[容し、 走り板が解錠位置に口つ所定のキーが施錠位置にあるど
ぎは、上記係止ハと上記キーカイト部材の係止片とが係
合しC変換す1I11を変換位置に保持り”るど共に上
記浦止j々が走り板の間[]部の一縁部と係合しで走り
板の前進を阻止づるJ:うに成したことを特徴どりるキ
ー変換可能な錠。 - (5) 前記タンブラ−が、f!il C1部を挾lυ
で一側端に鋸歯錠の係合部を、他側にフェンスを収容り
る開1]部及び該間口部に連なり月9該フェンスの侵入
を7F容し1qるグー1〜を具え、該係合部の一゛つが
錠箱木イホに固設された支クワ11の突起部に係合して
該係合部を支点に回動J−る特8′1請求の範囲第(/
l)項に記載のキー交換可能な錠。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58100881A JPS603374A (ja) | 1983-06-08 | 1983-06-08 | キ−交換可能な錠 |
| US06/614,189 US4561269A (en) | 1983-06-08 | 1984-05-25 | Key-exchangeable lock |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58100881A JPS603374A (ja) | 1983-06-08 | 1983-06-08 | キ−交換可能な錠 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS603374A true JPS603374A (ja) | 1985-01-09 |
| JPH0238741B2 JPH0238741B2 (ja) | 1990-08-31 |
Family
ID=14285667
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58100881A Granted JPS603374A (ja) | 1983-06-08 | 1983-06-08 | キ−交換可能な錠 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4561269A (ja) |
| JP (1) | JPS603374A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4942749A (en) * | 1989-06-26 | 1990-07-24 | Jacob Rabinow | Interchangeable key lock with rolling tumblers |
| RU2129199C1 (ru) * | 1996-07-23 | 1999-04-20 | Пенин Анатолий Александрович | Сувальдный замок повышенной секретности |
| DE10010363C2 (de) * | 2000-03-07 | 2002-09-26 | Burg Waechter Kg | Umkodierbares Schloß mit Zuhaltungen |
| US6612142B1 (en) * | 2000-07-14 | 2003-09-02 | Robert G. Capwell | Guard side passive two key lock |
| BG1100U1 (bg) * | 2006-12-05 | 2008-07-31 | Ет" Вега-Васил Василев" | Заключващо устройство с два ключа |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1447065A (en) * | 1922-10-31 | 1923-02-27 | Dwork Max | Window scaffold |
| US3514982A (en) * | 1967-10-16 | 1970-06-02 | Rosengrens Ab E A | Lock with adjustable tumbler assembly |
| US4072032A (en) * | 1976-06-01 | 1978-02-07 | Klaus Gartner | Key changeable lock |
-
1983
- 1983-06-08 JP JP58100881A patent/JPS603374A/ja active Granted
-
1984
- 1984-05-25 US US06/614,189 patent/US4561269A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4561269A (en) | 1985-12-31 |
| JPH0238741B2 (ja) | 1990-08-31 |
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