JPS603377A - ドアロツク装置 - Google Patents
ドアロツク装置Info
- Publication number
- JPS603377A JPS603377A JP58109393A JP10939383A JPS603377A JP S603377 A JPS603377 A JP S603377A JP 58109393 A JP58109393 A JP 58109393A JP 10939383 A JP10939383 A JP 10939383A JP S603377 A JPS603377 A JP S603377A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- latch
- state
- switch
- closed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は車両等にお【プるドアロック装置に関づるら
のである。
のである。
従来技術
一般に車両等のドアロック装置(31、ラッチとストラ
イカの1杓合い及び噛合解除により、ドアを開開状態に
づる機構で、このドアの門扉状態において、ドア回りは
水侵入等を防ぐシール機能が確保されている。
イカの1杓合い及び噛合解除により、ドアを開開状態に
づる機構で、このドアの門扉状態において、ドア回りは
水侵入等を防ぐシール機能が確保されている。
このJ、うす一般のドア回りの技術については自動i1
N工学金書く山if+j堂光tj)第13巻の所定頁に
記載されている。
N工学金書く山if+j堂光tj)第13巻の所定頁に
記載されている。
1〜ア回りのシール機能4J、ドアが完全に閉じた状態
(閉1)7!状態)に、例えばドア側あるいはドア回り
の4(体側に設りられlこウニ量アースIヘリツブが車
体側とドア側との間′C弾性変形しで水密性を確保する
手段をとっている。したがつで、ウニ+f+ストリップ
によって良好なるシール性を1qるためには、つ上ザー
ストリップを高いシール反力か得られる反力特性をもつ
しのに設定づればよいわけであるが、あまり高いシール
反力性のものを用いると該反力による影響−C半ドア状
態より閉扉状態5にでの動きか重くなる一方、急激に開
扉した時、反力によりドアを押し戻しC噛合(ストライ
カとラッチとの噛合)不良を起こすおそれがもあり、閉
じ性の面で問題がある。
(閉1)7!状態)に、例えばドア側あるいはドア回り
の4(体側に設りられlこウニ量アースIヘリツブが車
体側とドア側との間′C弾性変形しで水密性を確保する
手段をとっている。したがつで、ウニ+f+ストリップ
によって良好なるシール性を1qるためには、つ上ザー
ストリップを高いシール反力か得られる反力特性をもつ
しのに設定づればよいわけであるが、あまり高いシール
反力性のものを用いると該反力による影響−C半ドア状
態より閉扉状態5にでの動きか重くなる一方、急激に開
扉した時、反力によりドアを押し戻しC噛合(ストライ
カとラッチとの噛合)不良を起こすおそれがもあり、閉
じ性の面で問題がある。
発明の目的
そこて、この発明IJ、ドアの+311じ1′![の向
上を図りなかlう安定しI、Xシール);又fiヒがイ
11「保Cぎるドーノ′L1ツク装置を4足1共弓るb
の(ある。
上を図りなかlう安定しI、Xシール);又fiヒがイ
11「保Cぎるドーノ′L1ツク装置を4足1共弓るb
の(ある。
発明の414成
前記目的を達成りるために、この発明にあって(よ、ラ
ッチの1コツキングプレー1・との噛合位置を半ドア状
!さくバーーノラッチ位置)と門扉状態(フルラッチ位
置)の外に、フルラッチ位置のドアをさらにΦ体側へ引
゛奇lたΔ−ハ1〜ラベル閉屏状態で噛合わける」、う
に描成りるどとちにフルラッチ位置のラッチをA−ハト
ラl\ル閉ITl′状態、LC強制作動さける駆動機構
をiQ LJたト)’ 1.1ツク装置にしく、このA
−ハトラヘル113扉1人態(つ1す゛−ストリップの
シール反力を高めてシール・Mを向−1弓イ2ようにし
たものである。
ッチの1コツキングプレー1・との噛合位置を半ドア状
!さくバーーノラッチ位置)と門扉状態(フルラッチ位
置)の外に、フルラッチ位置のドアをさらにΦ体側へ引
゛奇lたΔ−ハ1〜ラベル閉屏状態で噛合わける」、う
に描成りるどとちにフルラッチ位置のラッチをA−ハト
ラl\ル閉ITl′状態、LC強制作動さける駆動機構
をiQ LJたト)’ 1.1ツク装置にしく、このA
−ハトラヘル113扉1人態(つ1す゛−ストリップの
シール反力を高めてシール・Mを向−1弓イ2ようにし
たものである。
実施例
以下、第″1図乃至第10図の図面を参照し4−「がら
この発明の一実施例を訂細に説明りる。
この発明の一実施例を訂細に説明りる。
第1図にi13いて1はヒンジ33を支点に開閉可能イ
エ白動車5のドアを示してJ3す、1〜7゛1のインナ
ープレート周囲には、I−ア回りのシール1大能を確保
り−るつ土1f−ストリップ9が装置されている。
エ白動車5のドアを示してJ3す、1〜7゛1のインナ
ープレート周囲には、I−ア回りのシール1大能を確保
り−るつ土1f−ストリップ9が装置されている。
ドアロツタ機構7は(以下11jにドアロックと称す)
は、ドア1のインナシレー1〜に固定され、ベースブレ
ー[・21上に軸支23されl〔ラッチ11と、該ラッ
チ11と噛合可能で中イホ13側に設E)られたストラ
イカ15と、ラッチ11どスI−ライカス15の噛合時
にラップ11と噛合う1]ツ=Xングプレート17とを
有している。ラッチ11は、ストライカ15か進退覆る
噛合佑19をイラし、閉扉状態にa3いて噛合面19の
開放口19atJ1.1〜71のインナブレー1・に切
欠かれた切欠it625内に望んCいる。
は、ドア1のインナシレー1〜に固定され、ベースブレ
ー[・21上に軸支23されl〔ラッチ11と、該ラッ
チ11と噛合可能で中イホ13側に設E)られたストラ
イカ15と、ラッチ11どスI−ライカス15の噛合時
にラップ11と噛合う1]ツ=Xングプレート17とを
有している。ラッチ11は、ストライカ15か進退覆る
噛合佑19をイラし、閉扉状態にa3いて噛合面19の
開放口19atJ1.1〜71のインナブレー1・に切
欠かれた切欠it625内に望んCいる。
一方、11ツニλングブレ−1〜171U、7\−スー
グレ−i−21、、l=に軸支27され、閉扉状態ては
ばね(図示省略)によって第6図の位置に位置保持し−
Cいる。ロッキングブレー1−17の先0flHにIは
1ラツヂ11の第1.第2の各係11一部29,31゜
33とそれぞれ係合し合う爪ri+(35が形成され、
爪部35はドアの開閉用操作ハンドル3.6.38の操
作時、第6図1時δj方向に回動じ、各係庄部29.3
1.33J、り外れるにうになっしいる。
グレ−i−21、、l=に軸支27され、閉扉状態ては
ばね(図示省略)によって第6図の位置に位置保持し−
Cいる。ロッキングブレー1−17の先0flHにIは
1ラツヂ11の第1.第2の各係11一部29,31゜
33とそれぞれ係合し合う爪ri+(35が形成され、
爪部35はドアの開閉用操作ハンドル3.6.38の操
作時、第6図1時δj方向に回動じ、各係庄部29.3
1.33J、り外れるにうになっしいる。
第1の係41部29は、第7図に示りにうに(−Jツキ
ンクJレ−1−17とドア1の半l−7状態(ハーフラ
ッチ位置(1) ) t’ii;b含うJ、うニ%:
’) ”Cル。第2係止部31 +、J、、第8図に示
?11..l、うに日ソ:1−ングプレート17と1〜
ア1の閉扉状態〈フルラッチfi2買(II ) >
(llim合うようになっCいる。j刀こ、第33係」
1部33は、第9図に示りJ、うに[]ツVングル−ト
17とトノ71を閉DT状態から史に中体13側に引寄
(!たΔ−ハ1−ラベル開17i’状1忠(A−へ1〜
ラヘルラッヂ位置(■))て噛合う1,1、うになって
いる。ハーフラッチ位Pl′(1)よりフルラッチ位置
(II ) :I、テ(31、乗’)Mりり−る人の人
手に、1−、 ・)でt−’r ’J Jつれ、−ノル
ラッチ(TI)J、り第3″/ツブ(■1)よ−((′
、J、駆動機構37によっでヴ1)1」り的に作動制御
される。
ンクJレ−1−17とドア1の半l−7状態(ハーフラ
ッチ位置(1) ) t’ii;b含うJ、うニ%:
’) ”Cル。第2係止部31 +、J、、第8図に示
?11..l、うに日ソ:1−ングプレート17と1〜
ア1の閉扉状態〈フルラッチfi2買(II ) >
(llim合うようになっCいる。j刀こ、第33係」
1部33は、第9図に示りJ、うに[]ツVングル−ト
17とトノ71を閉DT状態から史に中体13側に引寄
(!たΔ−ハ1−ラベル開17i’状1忠(A−へ1〜
ラヘルラッヂ位置(■))て噛合う1,1、うになって
いる。ハーフラッチ位Pl′(1)よりフルラッチ位置
(II ) :I、テ(31、乗’)Mりり−る人の人
手に、1−、 ・)でt−’r ’J Jつれ、−ノル
ラッチ(TI)J、り第3″/ツブ(■1)よ−((′
、J、駆動機構37によっでヴ1)1」り的に作動制御
される。
均″83図から第5図に駆動機4M 37が示され(い
る。駆動は4M 37は、フルラッヂ位[ζ1°(11
)を検出りるリミッ1〜ス、イッヂs1及びA−パトラ
ベルラッチ位iM(I[I)を検出するりミツ1へスイ
ッチ$2とからなる検出装置Sと、該検出装置Sからの
イハ弓て、Aン・オフに制御さaする゛ヒータ39ど、
し−タ39の動力を減速し−Cしで取出寸減速機41と
、減速(幾41からの回動動力を往復運動に変換リーる
リンケージ43と、リンケージ43の動力Cラッチ11
をA−バ1〜うl\ルララッ位置(III)まで作動す
る作動部月45とを有し、作動部祠45は、第1作動部
47ど第2作動部/l’9どから構成されている。第1
作動部17はラッチ軸23に内省され、前記ラッチ11
とはラフ1−輔233を介しC一体に連結された関係に
ある。第2作動部49は、ラッチ軸23に対し−(フリ
ーの状態にあり、この第2作動部/19の当りrill
49 aは、−フルラッチ位置(TI )にJl−3
いて第1作:&)J f’=11 /I 7の当り!I
IjA 7 aど当−接づるJ、う設定されCいる。第
24’l−動f’jlt ’l 9の取付部491)に
連結さ4′またiii+記リンゲージ43(ユ?J2数
のリンク杆51,51.51.によつCクランク状に形
成され、一端は前記した如く第2作動部/1.9の取f
1部491)に、他端は減速(浅41のIP出駆軸4i
aそれぞれ連結されでいる。
る。駆動は4M 37は、フルラッヂ位[ζ1°(11
)を検出りるリミッ1〜ス、イッヂs1及びA−パトラ
ベルラッチ位iM(I[I)を検出するりミツ1へスイ
ッチ$2とからなる検出装置Sと、該検出装置Sからの
イハ弓て、Aン・オフに制御さaする゛ヒータ39ど、
し−タ39の動力を減速し−Cしで取出寸減速機41と
、減速(幾41からの回動動力を往復運動に変換リーる
リンケージ43と、リンケージ43の動力Cラッチ11
をA−バ1〜うl\ルララッ位置(III)まで作動す
る作動部月45とを有し、作動部祠45は、第1作動部
47ど第2作動部/l’9どから構成されている。第1
作動部17はラッチ軸23に内省され、前記ラッチ11
とはラフ1−輔233を介しC一体に連結された関係に
ある。第2作動部49は、ラッチ軸23に対し−(フリ
ーの状態にあり、この第2作動部/19の当りrill
49 aは、−フルラッチ位置(TI )にJl−3
いて第1作:&)J f’=11 /I 7の当り!I
IjA 7 aど当−接づるJ、う設定されCいる。第
24’l−動f’jlt ’l 9の取付部491)に
連結さ4′またiii+記リンゲージ43(ユ?J2数
のリンク杆51,51.51.によつCクランク状に形
成され、一端は前記した如く第2作動部/1.9の取f
1部491)に、他端は減速(浅41のIP出駆軸4i
aそれぞれ連結されでいる。
減速機/11及びし−り39は、7117式のパワウィ
ン1〜レギコレータの駆動部を41!ねており、滅r’
J IgK ’I 14Jクラツチを内蔵し、前記取出
1iIlil/11aによっCヒンジ53内に支持され
たつA−ノ\ホイールと噛合うとどしにモータ39の出
力軸39 a(L j:’!j ill1されI、:つ
;l −IA (いり゛れも図示しCい4「い)とを1
[1らえ(iljリウA−ムホイールにはワイ17 :
)りが掛回されたI・ラム(図示省111)か絹(C1
られ(いる。
ン1〜レギコレータの駆動部を41!ねており、滅r’
J IgK ’I 14Jクラツチを内蔵し、前記取出
1iIlil/11aによっCヒンジ53内に支持され
たつA−ノ\ホイールと噛合うとどしにモータ39の出
力軸39 a(L j:’!j ill1されI、:つ
;l −IA (いり゛れも図示しCい4「い)とを1
[1らえ(iljリウA−ムホイールにはワイ17 :
)りが掛回されたI・ラム(図示省111)か絹(C1
られ(いる。
’th +I、i、パワウィン1−1ツギ−lレータの
)ス1)成はこの発明とは要旨外4jのでHf’ 庁1
11な説明は省略りる。
)ス1)成はこの発明とは要旨外4jのでHf’ 庁1
11な説明は省略りる。
−yノ、[−夕39を制御りる検出装置Sの1′1動ス
イッ−1−81及びリミットスイッチS2は第1作動部
/17の回動軌跡線上に)ζ)っC配設さ4′λている
。
イッ−1−81及びリミットスイッチS2は第1作動部
/17の回動軌跡線上に)ζ)っC配設さ4′λている
。
各スインfsH,s2の回路図を第10図に示しでいる
。しl 1111 Bは電源を示しC315す、電jl
lljと10列に接続された作動スインf−S + と
七−夕39とリミッ1〜スイッJS2どて七−夕刊ta
11回路Isを構成し、ドア1の111 Iji’状態
におい【、作動スイッチS1のスイッーf一端子1゛1
はr R11,Jの状態にある。
。しl 1111 Bは電源を示しC315す、電jl
lljと10列に接続された作動スインf−S + と
七−夕39とリミッ1〜スイッJS2どて七−夕刊ta
11回路Isを構成し、ドア1の111 Iji’状態
におい【、作動スイッチS1のスイッーf一端子1゛1
はr R11,Jの状態にある。
また、リミッ[−スインf−S 2のスイッチ端子1゛
21、J r IB jの状態にあって、作4リノスイ
ッチS1のスイッチ端子1゛1 は、フルラッチ位置(
II )で1接」となりモータ制御回路IsをΔンにり
るよう機能りる。
21、J r IB jの状態にあって、作4リノスイ
ッチS1のスイッチ端子1゛1 は、フルラッチ位置(
II )で1接」となりモータ制御回路IsをΔンにり
るよう機能りる。
41J3、し−夕制御回路1− Sの作動スイッチS1
は、;ト行速度く車j朱)か一定速度に達した時に該速
度を検知しCスイッチ端子1・1を接・因1Jる車)宋
検知装置に代え’C(’v良い。
は、;ト行速度く車j朱)か一定速度に達した時に該速
度を検知しCスイッチ端子1・1を接・因1Jる車)宋
検知装置に代え’C(’v良い。
かかる)111成にJ、す、ドア1が聞い(いるII:
’I 、 −E−タ制御回路1− SはΔ)の状態にあ
る。この状態にd5いC11−11を閉め操作【ノるど
ラップ11はハーフラッヂ位a (1)を経てストライ
カ15のフルラツ”f位置< II )に〒す)〜j’
1u開扉状態どなる。このフルラッチ位置(I[)にd
5いCウーtザーストリッジ9は中(4V13に対しで
軽く接触りるようになる。この詩、作動スイッチS1の
スイッチ端子1゛1 は[接」ど41り七−タ制御回路
1−3をAノにづるため減速機41を介してリンケージ
43が1動き第2作動部49を芹・引く矢印ト1)する
。
’I 、 −E−タ制御回路1− SはΔ)の状態にあ
る。この状態にd5いC11−11を閉め操作【ノるど
ラップ11はハーフラッヂ位a (1)を経てストライ
カ15のフルラツ”f位置< II )に〒す)〜j’
1u開扉状態どなる。このフルラッチ位置(I[)にd
5いCウーtザーストリッジ9は中(4V13に対しで
軽く接触りるようになる。この詩、作動スイッチS1の
スイッチ端子1゛1 は[接」ど41り七−タ制御回路
1−3をAノにづるため減速機41を介してリンケージ
43が1動き第2作動部49を芹・引く矢印ト1)する
。
これによりラップ11はA−バ1〜ラベルラッヂ位置(
III)とイj−る。同111にリミットスイッチS2
のスイッヂ娼;了1゛2か「削」の状態となり七−夕制
御回路り、 SをAノに覆る。この場合、第3ラツチ(
ill ) IVsのドア1(,1α分車体13側へ引
?、7Uられた開1.7i!1/りrUとなるためウニ
リストリップっけ中イホ13に対して強く接触する。こ
の結果、ドア回り9.1良θrイfシール↑1が確沫さ
れる。
III)とイj−る。同111にリミットスイッチS2
のスイッヂ娼;了1゛2か「削」の状態となり七−夕制
御回路り、 SをAノに覆る。この場合、第3ラツチ(
ill ) IVsのドア1(,1α分車体13側へ引
?、7Uられた開1.7i!1/りrUとなるためウニ
リストリップっけ中イホ13に対して強く接触する。こ
の結果、ドア回り9.1良θrイfシール↑1が確沫さ
れる。
次に、第3の係」1部33ど係合りる1]ツ1ングプレ
−1・17をFノ′開閉操作ハンドルにより作動さ1I
Cラツプ解除してドブ’ 1を聞(′Jば−し−911
制御回路しS CJ第10図とHし状rふにりυツ(・
さ枕る。
−1・17をFノ′開閉操作ハンドルにより作動さ1I
Cラツプ解除してドブ’ 1を聞(′Jば−し−911
制御回路しS CJ第10図とHし状rふにりυツ(・
さ枕る。
’eK 83、この実施例C′は、駆動’t’j’0.
4iη37の動力源にバワウインドレギjレータの動力
を利用しC二1スト低減を図ったが独立しC設り(G
J、い。
4iη37の動力源にバワウインドレギjレータの動力
を利用しC二1スト低減を図ったが独立しC設り(G
J、い。
発明の効果
以上、説明したj、うt、二この発明のドア1]ツク装
置にJれば、閉所状fフからドアをざらにΦ体側l\引
ziせたA−バl〜ラベル閉扉状態で噛合う第3の係什
部をラッチに形成したため、駆動部(14により強制作
動させるようにしたドアの閉じ性を10うこともなくシ
ール性を確保てきるという効果をりする。
置にJれば、閉所状fフからドアをざらにΦ体側l\引
ziせたA−バl〜ラベル閉扉状態で噛合う第3の係什
部をラッチに形成したため、駆動部(14により強制作
動させるようにしたドアの閉じ性を10うこともなくシ
ール性を確保てきるという効果をりする。
第1図はこの発明を実施した自動車の斜視図、第2図は
ドアを開いた状態の斜視図、第3図1;l l−アの内
側に設りられたドア【]ツク装防を示号全体図、第4図
は要部の拡大側面図、第5図は同上の正面図、第6図、
第7図、第83図、第9図は動作説明図、第10図(、
LL−−9制御回路図Cある。 主要な図面符5の説明 1・・・ドア ′11・・・ラッチ 13・・・中休 15・・・ストライフJ29・・・第
1の係11部 31・・・第2の係庄部333・・第3
の係W部 37・・・駆動機構 第4図 第5図
ドアを開いた状態の斜視図、第3図1;l l−アの内
側に設りられたドア【]ツク装防を示号全体図、第4図
は要部の拡大側面図、第5図は同上の正面図、第6図、
第7図、第83図、第9図は動作説明図、第10図(、
LL−−9制御回路図Cある。 主要な図面符5の説明 1・・・ドア ′11・・・ラッチ 13・・・中休 15・・・ストライフJ29・・・第
1の係11部 31・・・第2の係庄部333・・第3
の係W部 37・・・駆動機構 第4図 第5図
Claims (1)
- スI・ライ力ど噛合づ゛るラッチに、半ドア状態、閉扉
状態C′イれぞれロツギングプレ−1−と噛合リ−る第
1・第2の係止部を形成りるどとしに、開状態から更に
車体側へ1〜アを寄せたオーバトラベル閉m状態におい
て前記口1ツキングプレートと噛合づ−る第3の係止部
を形成し、前記閉扉状態からA−バーIヘラヘル閉扉状
態に前記ラッチを強制作動さける駆動tM +j’Sを
配設しCなるドアロック装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58109393A JPS603377A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | ドアロツク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58109393A JPS603377A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | ドアロツク装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS603377A true JPS603377A (ja) | 1985-01-09 |
| JPH0235819B2 JPH0235819B2 (ja) | 1990-08-14 |
Family
ID=14509096
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58109393A Granted JPS603377A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | ドアロツク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603377A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6330557U (ja) * | 1986-08-16 | 1988-02-27 |
-
1983
- 1983-06-20 JP JP58109393A patent/JPS603377A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6330557U (ja) * | 1986-08-16 | 1988-02-27 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0235819B2 (ja) | 1990-08-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5979951A (en) | Automotive slide door lock | |
| JP3525105B2 (ja) | 動力クローズ機構付車両ドアラッチ装置の安全装置 | |
| CN110219525A (zh) | 用于车门的闭合闩锁组件及用于致动该闩锁组件的方法 | |
| JPH0112912B2 (ja) | ||
| CN110159104A (zh) | 用于车门的闭合闩锁组件及致动该闭合闩锁组件的方法 | |
| WO2003056119A1 (fr) | Mecanisme double action d'un dispositif de verrouillage de porte d'un vehicule | |
| CN100494611C (zh) | 驱动装置和门关闭器 | |
| US5984384A (en) | Vehicle door latch device with self-cancelling mechanism | |
| JPH10272925A (ja) | 自動車用ドアロックのハーフラッチ検出装置 | |
| JPS603377A (ja) | ドアロツク装置 | |
| AU7263900A (en) | A powered vehicle door latch and actuator therefor | |
| JPH0337353Y2 (ja) | ||
| US3039290A (en) | Coincidental door locking system | |
| JP4105806B2 (ja) | ドアロック操作装置 | |
| JP2781304B2 (ja) | ドアロック装置 | |
| JP3221849B2 (ja) | 車両スライド扉の自動開閉装置 | |
| JP2980530B2 (ja) | 自動車用扉のクロージャー装置 | |
| JP2005016096A (ja) | ドアオートクロージャー | |
| JP3502599B2 (ja) | 車両ドアラッチ装置 | |
| JP3338253B2 (ja) | 自動車用扉のクロージャー装置 | |
| JP3673986B2 (ja) | 自動車用ドアロック装置 | |
| JP2854807B2 (ja) | 自動車用扉の閉扉装置 | |
| JP2691451B2 (ja) | 車両用ロツク装置 | |
| CN120649738A (zh) | 一种具有电动儿童锁功能的机动车门锁 | |
| JP4566065B2 (ja) | ドアラッチ装置 |