JPS6034053B2 - センサ深度自動追従装置 - Google Patents
センサ深度自動追従装置Info
- Publication number
- JPS6034053B2 JPS6034053B2 JP2287681A JP2287681A JPS6034053B2 JP S6034053 B2 JPS6034053 B2 JP S6034053B2 JP 2287681 A JP2287681 A JP 2287681A JP 2287681 A JP2287681 A JP 2287681A JP S6034053 B2 JPS6034053 B2 JP S6034053B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reel
- sensor
- wire rope
- float
- water level
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 51
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 5
- 230000009194 climbing Effects 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F1/00—Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow
- G01F1/002—Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow wherein the flow is in an open channel
- G01F1/005—Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow wherein the flow is in an open channel using floats
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measuring Volume Flow (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は流速等を測定するセンサの吊下深度を水位の変
化に対して自動的に追従させる装置に関する。
化に対して自動的に追従させる装置に関する。
第1図は、1個のセンサを用いて水路の平均流速を測定
する場合の従来の測定方法を示す図で、1は水路、2は
水面、3はセンサであり、該センサ3は水路1の側壁に
固定されている。
する場合の従来の測定方法を示す図で、1は水路、2は
水面、3はセンサであり、該センサ3は水路1の側壁に
固定されている。
第2図は、一般的な水路の流速鉛直分布特性曲線を示す
図で、縦軸日を水位、横軸Vを流速とすると、流速の鉛
直分布は、水面2付近が最大で、水底に近づくに従って
遅くなる傾向があり、水位の約40%の点で平均流速V
mを示すのが通常である。
図で、縦軸日を水位、横軸Vを流速とすると、流速の鉛
直分布は、水面2付近が最大で、水底に近づくに従って
遅くなる傾向があり、水位の約40%の点で平均流速V
mを示すのが通常である。
従って従来は、平均水位の40%の点にセンサ3を固定
設置しているが、これによると、水量の変動によってセ
ンサ設置時よりも水位が上った場合、センサ3によって
検出される流速は平均流速より小さくなり、また逆に水
位が下がると、検出される流速は平均流速より大きくな
るため、測定誤差が生じてしまい、正確な測定を行うこ
とができないという欠点を有している。
設置しているが、これによると、水量の変動によってセ
ンサ設置時よりも水位が上った場合、センサ3によって
検出される流速は平均流速より小さくなり、また逆に水
位が下がると、検出される流速は平均流速より大きくな
るため、測定誤差が生じてしまい、正確な測定を行うこ
とができないという欠点を有している。
本発明はこのような欠点を解決することを目的とし、そ
のため、水位の変化に従って上下動するフロートと、水
路の底面付近に設置したプーリと、水面上方に設置した
連動する2個のりールと、ワイヤーロープとを用いてセ
ンサの吊下深度を水位の変化に追従させ、それによりセ
ンサを常に所定の水深に保つようにしたことを特徴とす
る。
のため、水位の変化に従って上下動するフロートと、水
路の底面付近に設置したプーリと、水面上方に設置した
連動する2個のりールと、ワイヤーロープとを用いてセ
ンサの吊下深度を水位の変化に追従させ、それによりセ
ンサを常に所定の水深に保つようにしたことを特徴とす
る。
以下図面により説明すると、第3図は本発明の一実施例
を示す概略構成図で、1は水路、2は水面、3はセンサ
である。
を示す概略構成図で、1は水路、2は水面、3はセンサ
である。
4は水面2の上方に設置した大摩りール、5は水路1の
底面付近に設置したプーリ、6は水面2に浮べたフロー
トであり、該フロート6は水流の影響を受けないように
水路1内に垂直に固定したパイプ7内に入れてある。
底面付近に設置したプーリ、6は水面2に浮べたフロー
トであり、該フロート6は水流の影響を受けないように
水路1内に垂直に固定したパイプ7内に入れてある。
8はワイヤロープで、該ワイヤロープ8の一端は前記フ
ロート6に結合してあり、また池端はプーリ5を経由さ
せて大蚤リール4に固定してある。
ロート6に結合してあり、また池端はプーリ5を経由さ
せて大蚤リール4に固定してある。
このワイヤロープ8の長さは、最高水位のときでもフロ
ート6が水面に達することができる長さ以上とし、水位
日においてたるみが生じないように余長を大摩りール4
に巻付けてある。9は大径リールと4と同軸上に直結し
た小獲りール、1川まワイヤロープで、該ワイヤ。
ート6が水面に達することができる長さ以上とし、水位
日においてたるみが生じないように余長を大摩りール4
に巻付けてある。9は大径リールと4と同軸上に直結し
た小獲りール、1川まワイヤロープで、該ワイヤ。
ープ10の一端は前記センサ3に結合してあり、また他
端は小摩りール9に固定してあって、これによりセンサ
3を上下動可能に水中に吊下している。このワイヤロー
プ10の長さは、センサ3が水路1の底面に届く長さ以
上とし、水位日において、セソサ3の吊下深度がh(水
位の40%の点)となるように余長を小摩りール9に巻
付けてある。11は水路の側壁に固定したガイドレール
で、該ガイドレール11に沿ってセンサ3が上下動でき
るようにしてある。
端は小摩りール9に固定してあって、これによりセンサ
3を上下動可能に水中に吊下している。このワイヤロー
プ10の長さは、センサ3が水路1の底面に届く長さ以
上とし、水位日において、セソサ3の吊下深度がh(水
位の40%の点)となるように余長を小摩りール9に巻
付けてある。11は水路の側壁に固定したガイドレール
で、該ガイドレール11に沿ってセンサ3が上下動でき
るようにしてある。
なお、前記フロート6はワイヤロープ8、プ−IJ5、
大蚤リール4、小径リール9及びワイヤロープ10を介
してセンサ3を引き上げることができる浮力を有するも
のとする。
大蚤リール4、小径リール9及びワイヤロープ10を介
してセンサ3を引き上げることができる浮力を有するも
のとする。
また、大登りール4の円周長Lと、小摩りール9の円周
長1との比1/Lは1−○ …
…【1’L一日とする。
長1との比1/Lは1−○ …
…【1’L一日とする。
次に上述した構成の動作を説明する。
今、水位日が△H上昇すると、水位上昇に従ってフロー
ト6が上昇し、ワイヤロープ8を引張って大径リール4
を回転させる。このときの回転数をnとすると、△日は
、△H=nL ……{
2)である。
ト6が上昇し、ワイヤロープ8を引張って大径リール4
を回転させる。このときの回転数をnとすると、△日は
、△H=nL ……{
2)である。
大径リール4が回転すると、該大径リール4と同軸上に
直結してある小径リール9が一体に回転してワイヤロー
プ10を巻取り、センサ3を上昇させる。
直結してある小径リール9が一体に回転してワイヤロー
プ10を巻取り、センサ3を上昇させる。
センサ3の上昇分△hは、△h=nl
……(3}で、このときのセンサ吊
下深度は(h十△h)となる。
……(3}で、このときのセンサ吊
下深度は(h十△h)となる。
従って、上昇後の水位(H+△H)とセンサ深度(h+
△h)との関係は、上述した‘1’式、■式及び糊式に
より、h+△h千川n. =三川亡△日 =三く川△H) h+△日 1 h ….・・‘4
’H+△日一L一日となり、水位とセンサ吊下深度との
比は水位が上昇しても一定となる。
△h)との関係は、上述した‘1’式、■式及び糊式に
より、h+△h千川n. =三川亡△日 =三く川△H) h+△日 1 h ….・・‘4
’H+△日一L一日となり、水位とセンサ吊下深度との
比は水位が上昇しても一定となる。
水位が下降した場合は、センサ3の重力により、小径リ
ール9及び大径リール4が上昇時とは逆方向に回転し、
フロート10の浮力とつり合う位置までセンサ3の深度
が下がる。
ール9及び大径リール4が上昇時とは逆方向に回転し、
フロート10の浮力とつり合う位置までセンサ3の深度
が下がる。
この常合も上述した場合と同機に水位とセンサ深度との
比は一定となる。なお、パイプ7の下端関口部の径を適
当に小さくすることにより、パイプ7内の水面は、波浪
による外部水面2の変動を平滑化しうるので、安定した
追従動作を行うことができる。
比は一定となる。なお、パイプ7の下端関口部の径を適
当に小さくすることにより、パイプ7内の水面は、波浪
による外部水面2の変動を平滑化しうるので、安定した
追従動作を行うことができる。
以上説明した実施例によれば、水位とセンサ吊下深度と
の比が常に一定となるように、水位の変化に従ってセン
サ吊下深度を自動的に比例追従させることができるため
、水路の平均流速を正確に測定することができる。
の比が常に一定となるように、水位の変化に従ってセン
サ吊下深度を自動的に比例追従させることができるため
、水路の平均流速を正確に測定することができる。
次に他の実施例を第4図により説明する。
上述した第3図の実施例では、同軸上では、同軸上に直
結した大蓬リール4と小蓬リール9を用いているが、第
4図の実施例は、大蓬リール4と小摩りール9の代りに
、一側に小蓬歯車12を設けたりール13と、該小径歯
車12に噛合う大径歯車14を一側に設けたりール15
とを用いたもので、ここでは小怪歯車12と大径歯車1
4との互いの歯数の比を、水位日とセンサ吊下深度hと
の比と等しくなるようにし、またリール13と15の円
周長を同一長として、リール13にフロート6と結合し
たワイヤロープ8の余長を巻付け、リール15にセンサ
3と結合したワイヤロープ10の余長を巻付けて構成し
ている。なおワィャロ−フ。8と10の巻付け方向は同
一方向とする。
結した大蓬リール4と小蓬リール9を用いているが、第
4図の実施例は、大蓬リール4と小摩りール9の代りに
、一側に小蓬歯車12を設けたりール13と、該小径歯
車12に噛合う大径歯車14を一側に設けたりール15
とを用いたもので、ここでは小怪歯車12と大径歯車1
4との互いの歯数の比を、水位日とセンサ吊下深度hと
の比と等しくなるようにし、またリール13と15の円
周長を同一長として、リール13にフロート6と結合し
たワイヤロープ8の余長を巻付け、リール15にセンサ
3と結合したワイヤロープ10の余長を巻付けて構成し
ている。なおワィャロ−フ。8と10の巻付け方向は同
一方向とする。
この構成は、水位日の変化に従ってフロート6が上昇ま
たは下降すると、リール13と15が小径歯車12と大
蓬歯車14の噛合いにより互いに反対方向に回転してセ
ンサ3を上昇または下降させるもので、大怪歯車14の
歯数A、小径歯車12の歯数をBとし、水面の変位量を
△Hすると、△h=芸△H……(5}となる。
たは下降すると、リール13と15が小径歯車12と大
蓬歯車14の噛合いにより互いに反対方向に回転してセ
ンサ3を上昇または下降させるもので、大怪歯車14の
歯数A、小径歯車12の歯数をBとし、水面の変位量を
△Hすると、△h=芸△H……(5}となる。
そこで、歯車比B/Aを水位日とセンサ吊下深度hとの
比h/日と等しくとれば、h+△h=B=一定
・・・・・・{6’H+△日 Aとなるため、水
位の変化に対してセンサ3の吊下深度を自動的に比例追
従させることができる。
比h/日と等しくとれば、h+△h=B=一定
・・・・・・{6’H+△日 Aとなるため、水
位の変化に対してセンサ3の吊下深度を自動的に比例追
従させることができる。
なお、上述した各実施例は、水路の平均流速の測定を行
うセンサについて説明したが、この他水中における種々
の比例深度測定に利用することも可能である。以上説明
しよたように本発明は、水面に浮かべたフロートと水面
の上方に設置した2個の連動するりールと、水底に設置
したプーリと、ワイヤロープとを用いてセンサの吊下深
度を水位の変化に対して自動的に追従させることができ
るようにしているため、センサを常に最適深度に吊下す
ることができ、流速等の測定において、測定誤差のない
正確な測定を行うことができるという効果がある。
うセンサについて説明したが、この他水中における種々
の比例深度測定に利用することも可能である。以上説明
しよたように本発明は、水面に浮かべたフロートと水面
の上方に設置した2個の連動するりールと、水底に設置
したプーリと、ワイヤロープとを用いてセンサの吊下深
度を水位の変化に対して自動的に追従させることができ
るようにしているため、センサを常に最適深度に吊下す
ることができ、流速等の測定において、測定誤差のない
正確な測定を行うことができるという効果がある。
第1図は従来のセンサ設置例を示す断面図、第2図は一
般的な水路の流速鉛直分布特性を示す図、第3図は本発
明の一実施例を示す概略構成図、第4図は本発明の他の
実施例を示す概略構成図である。 1・・・・・・水路、2・・・・・・水面、3・・・・
・・センサ、4・・・...大摩りール、5・・・・・
・プーリ、6・・・・・・フロート、7……パイプ、8
……ワイヤロープ、9……小径リール、10……ワイヤ
ロープ、11……ガイドレール、12・・・・・・小径
歯車、13・・・・・・リール、14・・・・・・大径
歯車、15・・・・・・リール。 第1図第3図 第4図 第2図
般的な水路の流速鉛直分布特性を示す図、第3図は本発
明の一実施例を示す概略構成図、第4図は本発明の他の
実施例を示す概略構成図である。 1・・・・・・水路、2・・・・・・水面、3・・・・
・・センサ、4・・・...大摩りール、5・・・・・
・プーリ、6・・・・・・フロート、7……パイプ、8
……ワイヤロープ、9……小径リール、10……ワイヤ
ロープ、11……ガイドレール、12・・・・・・小径
歯車、13・・・・・・リール、14・・・・・・大径
歯車、15・・・・・・リール。 第1図第3図 第4図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 水面に浮べたフロートと、水底近くに設置したプー
リと、水面上方に設置した連動する2個のリールと、一
端を前記フロートに結合しかつ他端を前記リールのうち
の一方のリールに固定すると共に該リールに余長を巻付
けたワイヤロープと、一端をセンサに結合しかつ他端を
他方のリールに固定すると共に該リールに余長を巻付け
たワイヤロープとを備え、前記フロートが水位の変化に
従つて上昇または下降すると、前記リールが回転し、こ
の回転により前記ワイヤロープを介して水中に吊下した
センサが前記フロートに比例追従して上昇または下降す
ることを特徴とするセンサ深度自動追従装置。 2 連動する2個のリールとして同軸上に直結した大径
リールと小径リールとを用いると共に該大径リールの円
周長と小径リールの円周長との比を、水位と吊下深度と
の比を等しくし、該大径リールと結合したワイヤロープ
を巻付け、また小径リールにセンサと結合したワイヤロ
ープを巻付けたことを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載のセンサ深度自動追従装置。 3 連動する2個のリールとして一側に小径歯車を設け
たリールと、一側に該小径歯車と噛合う大径歯車を設け
たリールとを用いると共に該小径歯車と大径歯車との互
の歯数の比を、水位とセンサ吊下深度との比と等しくし
、かつ前記両リールの円周長を同一長として、小径歯車
を設けたリールにフロートと結合したワイヤロープを巻
付け、また大径歯車を設けたリールにセンサと結合した
ワイヤロープを巻付けたことを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載のセンサ深度自動追従装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2287681A JPS6034053B2 (ja) | 1981-02-20 | 1981-02-20 | センサ深度自動追従装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2287681A JPS6034053B2 (ja) | 1981-02-20 | 1981-02-20 | センサ深度自動追従装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57137819A JPS57137819A (en) | 1982-08-25 |
| JPS6034053B2 true JPS6034053B2 (ja) | 1985-08-06 |
Family
ID=12094887
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2287681A Expired JPS6034053B2 (ja) | 1981-02-20 | 1981-02-20 | センサ深度自動追従装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6034053B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6272854U (ja) * | 1985-10-28 | 1987-05-09 | ||
| JPH02114559U (ja) * | 1989-02-28 | 1990-09-13 |
-
1981
- 1981-02-20 JP JP2287681A patent/JPS6034053B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6272854U (ja) * | 1985-10-28 | 1987-05-09 | ||
| JPH02114559U (ja) * | 1989-02-28 | 1990-09-13 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57137819A (en) | 1982-08-25 |
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