JPS6034072B2 - 車両用レ−ダ装置 - Google Patents
車両用レ−ダ装置Info
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- JPS6034072B2 JPS6034072B2 JP50098781A JP9878175A JPS6034072B2 JP S6034072 B2 JPS6034072 B2 JP S6034072B2 JP 50098781 A JP50098781 A JP 50098781A JP 9878175 A JP9878175 A JP 9878175A JP S6034072 B2 JPS6034072 B2 JP S6034072B2
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- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 6
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 6
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 2
- 244000097202 Rathbunia alamosensis Species 0.000 description 1
- 235000009776 Rathbunia alamosensis Nutrition 0.000 description 1
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- 239000010432 diamond Substances 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01S—RADIO DIRECTION-FINDING; RADIO NAVIGATION; DETERMINING DISTANCE OR VELOCITY BY USE OF RADIO WAVES; LOCATING OR PRESENCE-DETECTING BY USE OF THE REFLECTION OR RERADIATION OF RADIO WAVES; ANALOGOUS ARRANGEMENTS USING OTHER WAVES
- G01S13/00—Systems using the reflection or reradiation of radio waves, e.g. radar systems; Analogous systems using reflection or reradiation of waves whose nature or wavelength is irrelevant or unspecified
- G01S13/88—Radar or analogous systems specially adapted for specific applications
- G01S13/93—Radar or analogous systems specially adapted for specific applications for anti-collision purposes
- G01S13/931—Radar or analogous systems specially adapted for specific applications for anti-collision purposes of land vehicles
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01S—RADIO DIRECTION-FINDING; RADIO NAVIGATION; DETERMINING DISTANCE OR VELOCITY BY USE OF RADIO WAVES; LOCATING OR PRESENCE-DETECTING BY USE OF THE REFLECTION OR RERADIATION OF RADIO WAVES; ANALOGOUS ARRANGEMENTS USING OTHER WAVES
- G01S13/00—Systems using the reflection or reradiation of radio waves, e.g. radar systems; Analogous systems using reflection or reradiation of waves whose nature or wavelength is irrelevant or unspecified
- G01S13/88—Radar or analogous systems specially adapted for specific applications
- G01S13/93—Radar or analogous systems specially adapted for specific applications for anti-collision purposes
- G01S13/931—Radar or analogous systems specially adapted for specific applications for anti-collision purposes of land vehicles
- G01S2013/9315—Monitoring blind spots
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Variable-Direction Aerials And Aerial Arrays (AREA)
- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、自動車対自動車用などの車両用レーダ装置に
関する。
関する。
自動車その他の平面走行物に取付けられて対向車などの
目標物を探知するレーダ装置ではアンテナ高さおよび目
標物高さがほゞ一定に固定されるので、次のような問題
が生じる。
目標物を探知するレーダ装置ではアンテナ高さおよび目
標物高さがほゞ一定に固定されるので、次のような問題
が生じる。
即ち第1図でaは自由空間におけるアンテナの指向性を
示すが、アンテナ設置高さhが低いと地表反射波が影響
を及ぼし、同図bに示すように直接波W,と反射波W2
が点Pで交叉し、直接波W,の経路長1,と反射波W2
の経路12が送出波の波長に対して所定の関係になって
両者が逆位相になると打消し合い、点Pに目標物があっ
ても該目標物からの反射波はなくなり、受信電力は零に
なる。実際には、直接波W,と反射波W2とは第1図a
に示す放射電界強度分布から明らかなように強さが異な
りW,>W2なので完全な打消いま行なわれず、また目
標物もポイントターゲットではなく一般にはある大きさ
の種々形状を持つので、受信電力にくぼみが生じる程度
になる。第2図aはこの地表反射波の影響を受けたアン
テナの垂直面内放射特性を示し、横軸にアンテナからの
距離R、縦軸に地表からの高さhをとると、この放射特
性は曲線C,で表わされる櫛型になる。
示すが、アンテナ設置高さhが低いと地表反射波が影響
を及ぼし、同図bに示すように直接波W,と反射波W2
が点Pで交叉し、直接波W,の経路長1,と反射波W2
の経路12が送出波の波長に対して所定の関係になって
両者が逆位相になると打消し合い、点Pに目標物があっ
ても該目標物からの反射波はなくなり、受信電力は零に
なる。実際には、直接波W,と反射波W2とは第1図a
に示す放射電界強度分布から明らかなように強さが異な
りW,>W2なので完全な打消いま行なわれず、また目
標物もポイントターゲットではなく一般にはある大きさ
の種々形状を持つので、受信電力にくぼみが生じる程度
になる。第2図aはこの地表反射波の影響を受けたアン
テナの垂直面内放射特性を示し、横軸にアンテナからの
距離R、縦軸に地表からの高さhをとると、この放射特
性は曲線C,で表わされる櫛型になる。
C.a、C,b・・・が反射波の影響でくぼんだ部分で
あり、このくぼみの深さは前述のように自由空間におけ
るアンテナの指向性等によって定まる。数式で表わすと
、レーダアンテナの垂直面内放射特性E(0)は、アン
テナ地上高さをh.として、E(6)二〇(0)(1十
ごjののE′(8)sin(竿h・Sina).・・(
1’となる。
あり、このくぼみの深さは前述のように自由空間におけ
るアンテナの指向性等によって定まる。数式で表わすと
、レーダアンテナの垂直面内放射特性E(0)は、アン
テナ地上高さをh.として、E(6)二〇(0)(1十
ごjののE′(8)sin(竿h・Sina).・・(
1’となる。
但し、の=竿h.Sin8十汀であり・他自由空間にお
ける送出液の波長、0は仰角、E′(a)は当該アンテ
ナの自由空間における垂直面内放射特性である。このE
(0)を図示すると第2図aの曲線C,の如くなり、電
界強度が零になる角度8nullと最大になる角度8m
axはそれぞれt2};‘3}式で表わされる。8nu
ll=錆 .・・(2}。
ける送出液の波長、0は仰角、E′(a)は当該アンテ
ナの自由空間における垂直面内放射特性である。このE
(0)を図示すると第2図aの曲線C,の如くなり、電
界強度が零になる角度8nullと最大になる角度8m
axはそれぞれt2};‘3}式で表わされる。8nu
ll=錆 .・・(2}。
m咋Z寿子二 側ただし、nは整数である。
そこで目標物が地上高さh2でレーダァンテナ設置位置
より遠方に移動する場合を考えると、レーダ受信電力P
rは第2図bの曲線C2に示す如く変化することになる
。即ち目標物が遠去かる、つまり距離Rが大になるにつ
れて受信電力Prは全体として1/R4で減少し、しか
も同図aの指向性のくぼみ部分C,a、C,b・・・で
はC2a、C2b・・・で示す如く1/R8で落ち込む
。この様な落ち込みがあると、当該部分に相当する距離
R,、R2、R3・・・にある目標物は探知不可能また
は困難になる。
より遠方に移動する場合を考えると、レーダ受信電力P
rは第2図bの曲線C2に示す如く変化することになる
。即ち目標物が遠去かる、つまり距離Rが大になるにつ
れて受信電力Prは全体として1/R4で減少し、しか
も同図aの指向性のくぼみ部分C,a、C,b・・・で
はC2a、C2b・・・で示す如く1/R8で落ち込む
。この様な落ち込みがあると、当該部分に相当する距離
R,、R2、R3・・・にある目標物は探知不可能また
は困難になる。
これは、近距離では受信電力のレベル自体が高いので実
用上それ程問題ではないが、遠距離になると、受信電力
のレベル自体が1/R4で低下しておりそして落込み幅
RWが広くなるので、レーダ最大探知性能の支配的要因
になる。目標物が飛糊体のように三次元運動するもので
は目標物高さが自由に変るので、この点は殆んど問題に
ならないが、車対車のように地上高が一定であると、落
込み部分はいわば死角を作ってしまう。本発明はか)る
点を改善しようとするものであって、アンテナをもう1
個増設し、このアンテナにより落ち込み部分の所定のも
のを補なおうとするものである。
用上それ程問題ではないが、遠距離になると、受信電力
のレベル自体が1/R4で低下しておりそして落込み幅
RWが広くなるので、レーダ最大探知性能の支配的要因
になる。目標物が飛糊体のように三次元運動するもので
は目標物高さが自由に変るので、この点は殆んど問題に
ならないが、車対車のように地上高が一定であると、落
込み部分はいわば死角を作ってしまう。本発明はか)る
点を改善しようとするものであって、アンテナをもう1
個増設し、このアンテナにより落ち込み部分の所定のも
のを補なおうとするものである。
即ち、本発明は、地上高がほゞ一定の目標物探知用の車
戦用レーダ装置において、地上高h,の主アンテナと、
該主アンテナの櫛状指向性の結果現われる受信電力の落
ち込み部分を補償するために設けられた地上高h,′の
副アンテナとを備え、該地上高h,及びh,′をh.′
=(三声斗.:但しnは整数の関係こ設定して主副アン
テナから同相のレーダビームを放射し、且つ該主副アン
テナの各受信出力を高周波帯域であれば同相で、また低
周波帯域への復調後は単純に合成するように構成してな
ることを特徴とするが次に第3図に示す実施例を参照し
ながらこれを詳細に説明する。
戦用レーダ装置において、地上高h,の主アンテナと、
該主アンテナの櫛状指向性の結果現われる受信電力の落
ち込み部分を補償するために設けられた地上高h,′の
副アンテナとを備え、該地上高h,及びh,′をh.′
=(三声斗.:但しnは整数の関係こ設定して主副アン
テナから同相のレーダビームを放射し、且つ該主副アン
テナの各受信出力を高周波帯域であれば同相で、また低
周波帯域への復調後は単純に合成するように構成してな
ることを特徴とするが次に第3図に示す実施例を参照し
ながらこれを詳細に説明する。
第3図aで1および2は主および副アンテナであり、車
輪6に地上高h,およびh,′の所に設置される。
輪6に地上高h,およびh,′の所に設置される。
3および4はそれぞれアンテナーおよび2に同相で送信
波を給電し、またそれらの受信波が個々に入力される送
受信機である。
波を給電し、またそれらの受信波が個々に入力される送
受信機である。
5は信号処理装置で、送受信機3,4の受信出力が合成
(加算)されたものを入力として目標物探知を行なう。
(加算)されたものを入力として目標物探知を行なう。
第3図bの回路はアンテナ1,2に対して共通に送受信
機7が設けられる点が同図aとは異なるが、他の点では
同図aのものと同じである。但し、この場合の受信波の
合成(加算)は送受信機7の受信入力側で行われ、また
送信波の分岐は送受信機7の送信出力側で行われる。こ
れらのアンテナー,2は送受信を行なうが、アンテナ1
は送受信、アンテナ2は受信のみとし、それぞれに送受
信機および受信機を配設してもよい。尚、第3図a,b
のクロスポイントは、そこにおける分配および合成が単
純に、従って高周波位相を問題にするならば同相で行わ
れることを意味することは言うまでもない。
機7が設けられる点が同図aとは異なるが、他の点では
同図aのものと同じである。但し、この場合の受信波の
合成(加算)は送受信機7の受信入力側で行われ、また
送信波の分岐は送受信機7の送信出力側で行われる。こ
れらのアンテナー,2は送受信を行なうが、アンテナ1
は送受信、アンテナ2は受信のみとし、それぞれに送受
信機および受信機を配設してもよい。尚、第3図a,b
のクロスポイントは、そこにおける分配および合成が単
純に、従って高周波位相を問題にするならば同相で行わ
れることを意味することは言うまでもない。
従って、第3図aのクロスポイントにおける合成手段は
、そこにおける高周波的な位相情報は既にないので、一
般的な加算器あるいは加算増幅器でよく、また同図bの
クロスポイントにおける合成手段は一般的なマジックT
回路で良いことは明らかである。アンテナ設置高さh,
,h′,は次のようにして算出できる。
、そこにおける高周波的な位相情報は既にないので、一
般的な加算器あるいは加算増幅器でよく、また同図bの
クロスポイントにおける合成手段は一般的なマジックT
回路で良いことは明らかである。アンテナ設置高さh,
,h′,は次のようにして算出できる。
即ち、落ち込みを補償するには第2図aに点線で示すよ
うに副アンテナが主アンテナの8nullの角度に8m
axを持つようにすればよいから前記の‘1},‘2)
式からn入(か−1)入 −=で「 が, ‐‐‐h′.=(2菱;キ. ‐‐‐(41と
なる。
うに副アンテナが主アンテナの8nullの角度に8m
axを持つようにすればよいから前記の‘1},‘2)
式からn入(か−1)入 −=で「 が, ‐‐‐h′.=(2菱;キ. ‐‐‐(41と
なる。
この{4)式から明らかなようにh′,/h,はnの関
数であり、n劇ちどの落ち込みを補償するかにより主劉
アンテナの設置高さの比が定まる。一般に車間制御レー
ダ等では目標物の地上高は一定であるからその高さ、本
例ではh2を定めると第2図に示したように落ち込み部
およびその距離Rn(n=1、2・・・)が簡単に求ま
る。問題になる落ち込み部は通常はC2c、距離で言っ
てN=2のR2あたりであるからn=2とすると■式か
らh′.=筆.となる。n=1ならh′・=。劫・であ
り、その他任意の落ち込み部に対しこれを補償するアン
テナ設置高さが(4}式から簡単に求まる。勿論副アン
テナは複数個になし、各落ち込み部C2a、C2b・・
・を補償するようにその設置高さを定めてもよいが、通
常は問題となる落ち込み部を補償する補助アンテナ1,
2個で充分である。以上詳細に説明したことから明らか
なように本発明によれば副アンテナを設置するという簡
単な手段により、探知不可能または困難な地点の目標物
をも確実に捕捉することができ、車両用レーダとして用
いて走行の安全を高めることができる。
数であり、n劇ちどの落ち込みを補償するかにより主劉
アンテナの設置高さの比が定まる。一般に車間制御レー
ダ等では目標物の地上高は一定であるからその高さ、本
例ではh2を定めると第2図に示したように落ち込み部
およびその距離Rn(n=1、2・・・)が簡単に求ま
る。問題になる落ち込み部は通常はC2c、距離で言っ
てN=2のR2あたりであるからn=2とすると■式か
らh′.=筆.となる。n=1ならh′・=。劫・であ
り、その他任意の落ち込み部に対しこれを補償するアン
テナ設置高さが(4}式から簡単に求まる。勿論副アン
テナは複数個になし、各落ち込み部C2a、C2b・・
・を補償するようにその設置高さを定めてもよいが、通
常は問題となる落ち込み部を補償する補助アンテナ1,
2個で充分である。以上詳細に説明したことから明らか
なように本発明によれば副アンテナを設置するという簡
単な手段により、探知不可能または困難な地点の目標物
をも確実に捕捉することができ、車両用レーダとして用
いて走行の安全を高めることができる。
第1図aは自由空間でのアンテナの指向性を示す図、同
図bは反射波の影響を説明する図、第2図aおよびbは
反射波の影響を受けた垂直面内放射特性図および受信電
力特性図である。 第3図aおよびbは本発明の実施例を示すブロック図で
ある。図面で、1,2は王、副アンテナ、6は車糠、7
は送受信機、5は信号処理回路、C2a,C2b・・・
・・・は受信電力の落ち込み部である。 第1図 第2図 第3図
図bは反射波の影響を説明する図、第2図aおよびbは
反射波の影響を受けた垂直面内放射特性図および受信電
力特性図である。 第3図aおよびbは本発明の実施例を示すブロック図で
ある。図面で、1,2は王、副アンテナ、6は車糠、7
は送受信機、5は信号処理回路、C2a,C2b・・・
・・・は受信電力の落ち込み部である。 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 1 地上高がほゞ一定の目標物探知用の車載用レーダ装
置において、地上高h_1の主アンテナと、該主アンテ
ナの櫛状指向性の結果現われる受信電力の落ち込み部分
を補償するために設けられた地上高h_1′の副アンテ
ナとを備え、該地上高h_1及びh_1′をh_1′=
((2n−1))/(2n)h_1:但しnは整数の関
係に設定して主副アンテナから同相のレーダビームを放
射し、且つ該主副アンテナの各受信出力を高周波帯域で
あれば同相で、また低周波帯域への復調後は単純に合成
するように構成してなることを特徴とする車輛用レーダ
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50098781A JPS6034072B2 (ja) | 1975-08-14 | 1975-08-14 | 車両用レ−ダ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50098781A JPS6034072B2 (ja) | 1975-08-14 | 1975-08-14 | 車両用レ−ダ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5222494A JPS5222494A (en) | 1977-02-19 |
| JPS6034072B2 true JPS6034072B2 (ja) | 1985-08-06 |
Family
ID=14228899
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50098781A Expired JPS6034072B2 (ja) | 1975-08-14 | 1975-08-14 | 車両用レ−ダ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6034072B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6369081U (ja) * | 1986-10-27 | 1988-05-10 |
-
1975
- 1975-08-14 JP JP50098781A patent/JPS6034072B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6369081U (ja) * | 1986-10-27 | 1988-05-10 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5222494A (en) | 1977-02-19 |
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