JPS6034145B2 - 中央処理ユニットによりアドレス制御回路をテストするシステム - Google Patents
中央処理ユニットによりアドレス制御回路をテストするシステムInfo
- Publication number
- JPS6034145B2 JPS6034145B2 JP54156300A JP15630079A JPS6034145B2 JP S6034145 B2 JPS6034145 B2 JP S6034145B2 JP 54156300 A JP54156300 A JP 54156300A JP 15630079 A JP15630079 A JP 15630079A JP S6034145 B2 JPS6034145 B2 JP S6034145B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- processing unit
- central processing
- control circuit
- address control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C29/00—Checking stores for correct operation ; Subsequent repair; Testing stores during standby or offline operation
- G11C29/04—Detection or location of defective memory elements, e.g. cell constructio details, timing of test signals
- G11C29/08—Functional testing, e.g. testing during refresh, power-on self testing [POST] or distributed testing
- G11C29/12—Built-in arrangements for testing, e.g. built-in self testing [BIST] or interconnection details
- G11C29/46—Test trigger logic
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C29/00—Checking stores for correct operation ; Subsequent repair; Testing stores during standby or offline operation
- G11C29/02—Detection or location of defective auxiliary circuits, e.g. defective refresh counters
Landscapes
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
- Dram (AREA)
- Bus Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
開示の概要
メモリ・モジュールに移送されたアドレスを直接に読取
って、該メモリ・モジュール内のメモリ・アレイのアド
レス指定可能な位置を実際に参照することなしに、中央
処理ユニット(CPU)が該メモリ・モジュールのアド
レス制御回路をテストし得るようにさせる装置が開示さ
れている。
って、該メモリ・モジュール内のメモリ・アレイのアド
レス指定可能な位置を実際に参照することなしに、中央
処理ユニット(CPU)が該メモリ・モジュールのアド
レス制御回路をテストし得るようにさせる装置が開示さ
れている。
該メモリ・モジュール内にある状態レジスタは2ビット
位置を持っており、それらは閉鎖ループ・アドレス能力
を制御するために割り当てられている。これら二つの割
り当てられたビット位置が2進の0を含むとき、該メモ
リ・モジュールは、各受信アドレスを用いて通常に作動
し、該メモリ・モジュールのメモリ・アレイのアドレス
指定可能な位置をアドレスする。これらの割り当てられ
たビット位置の内の一つが2進の1を含むとき、引続〈
読取りコマンドは該メモリをして該メモリ・アレイをア
クセスさせないようにさせ、2進の1を含んでいるビッ
ト位置に対応するアドレスの一部分を惰かもそれが特定
のアドレス指定可能な位置の内容から謙取られたデータ
であったかの如くにリクエストしているCPUに送り戻
し(即ち、一つのビット位置は該アドレスの一部分を送
り戻されるようにさせ、他方のビット位置はアドレスの
残余のものを送り戻されるようにさせる)、斯くて、C
PUが該メモリ・モジュールのアドレス制御回路の正し
い動作を直接に確認できるようにさせる。状態レジスタ
のこれらの割り当てられたビット位置は、ソフトウェア
制御の下に容易に変えられ得るので、閉鎖ループ・アド
レス機能は迅速に且つ自動的に要求されて、メモリ・モ
ジュールのアドレス制御回路の正しい動作を定期的に確
認できる。発明の背景 本発明は、一般にディジタル・コンピュータに関してお
り、更に詳しくはメモリ・チェッキング回路に関する。
位置を持っており、それらは閉鎖ループ・アドレス能力
を制御するために割り当てられている。これら二つの割
り当てられたビット位置が2進の0を含むとき、該メモ
リ・モジュールは、各受信アドレスを用いて通常に作動
し、該メモリ・モジュールのメモリ・アレイのアドレス
指定可能な位置をアドレスする。これらの割り当てられ
たビット位置の内の一つが2進の1を含むとき、引続〈
読取りコマンドは該メモリをして該メモリ・アレイをア
クセスさせないようにさせ、2進の1を含んでいるビッ
ト位置に対応するアドレスの一部分を惰かもそれが特定
のアドレス指定可能な位置の内容から謙取られたデータ
であったかの如くにリクエストしているCPUに送り戻
し(即ち、一つのビット位置は該アドレスの一部分を送
り戻されるようにさせ、他方のビット位置はアドレスの
残余のものを送り戻されるようにさせる)、斯くて、C
PUが該メモリ・モジュールのアドレス制御回路の正し
い動作を直接に確認できるようにさせる。状態レジスタ
のこれらの割り当てられたビット位置は、ソフトウェア
制御の下に容易に変えられ得るので、閉鎖ループ・アド
レス機能は迅速に且つ自動的に要求されて、メモリ・モ
ジュールのアドレス制御回路の正しい動作を定期的に確
認できる。発明の背景 本発明は、一般にディジタル・コンピュータに関してお
り、更に詳しくはメモリ・チェッキング回路に関する。
最も新しい中型及び大型のコンピュータは、メモリ・モ
ジュールの加除によってメモリ容量の増減する能力をも
っている。これらのメモリ・モジュールは、相互に、そ
してまた該コンピュータ内の他のモジュ−ル(例えば、
中央処理ユニット、入出力制御装置等)と非同期的に動
作されるのが屡々である。更に、これらのメモリ・モジ
ュールは、通常それら自身のアドレス制御回路を持って
おり(即ち、保持レジス夕、トランデューサ等)、該コ
ンピュータ内の他のモジュールに対するインタフェイス
を容易にさせている。このアドレス制御回路の正常な動
作を確認することが望まれる。最も一般的な方法は、該
メモリの各アドレス指定可能位置(又は各ワースト・ケ
ース)に独特のデータを書込み、そしてその独特なデー
タを書込まれたものと比較するために読み出すことであ
る。この技術は、特別なテスト装置の必要を回避して、
ソフトウェア制御の下に実行し得る利点を持つ。この技
術は、しかし、幾分かの欠点を持っている。何故ならば
、多くのアドレス指定可能な位置の書込み及び読出しに
時間を要すること、及びデータが破壊されるのを防止す
るのにかなり大きな一時的な蓄積容量を必要とするから
である。更に、アドレス制御回路をテストするためにア
ドレス指定可能な位置を使用することは、メモリ・アレ
イが故障しているときは、そのテストにエラーや不確実
さをもたらす。本発明は、アドレス制御回路のテストの
間、メモリ・アレイを使用すると云う望ましくない局面
を一方で排除して、アドレス制御回路のテストをソフト
ウェア制御の下に行なうと云う望ましい局面を保存する
。
ジュールの加除によってメモリ容量の増減する能力をも
っている。これらのメモリ・モジュールは、相互に、そ
してまた該コンピュータ内の他のモジュ−ル(例えば、
中央処理ユニット、入出力制御装置等)と非同期的に動
作されるのが屡々である。更に、これらのメモリ・モジ
ュールは、通常それら自身のアドレス制御回路を持って
おり(即ち、保持レジス夕、トランデューサ等)、該コ
ンピュータ内の他のモジュールに対するインタフェイス
を容易にさせている。このアドレス制御回路の正常な動
作を確認することが望まれる。最も一般的な方法は、該
メモリの各アドレス指定可能位置(又は各ワースト・ケ
ース)に独特のデータを書込み、そしてその独特なデー
タを書込まれたものと比較するために読み出すことであ
る。この技術は、特別なテスト装置の必要を回避して、
ソフトウェア制御の下に実行し得る利点を持つ。この技
術は、しかし、幾分かの欠点を持っている。何故ならば
、多くのアドレス指定可能な位置の書込み及び読出しに
時間を要すること、及びデータが破壊されるのを防止す
るのにかなり大きな一時的な蓄積容量を必要とするから
である。更に、アドレス制御回路をテストするためにア
ドレス指定可能な位置を使用することは、メモリ・アレ
イが故障しているときは、そのテストにエラーや不確実
さをもたらす。本発明は、アドレス制御回路のテストの
間、メモリ・アレイを使用すると云う望ましくない局面
を一方で排除して、アドレス制御回路のテストをソフト
ウェア制御の下に行なうと云う望ましい局面を保存する
。
発明の要約
メモリは状態レジスタを有する。
この状態レジスタの多数のビット位置の内容は、メモリ
・モジュールの動作を制御し、且つ状態情報を記録する
。該状態レジスタの一つのビット位置が閉鎖ループ・ア
ドレスに割当てられている。一つのビット位置はアドレ
スの一部の使用を制御し、第2のビット位置はそのアド
レスの残余の部分の使用を制御する。通常な動作の間、
両ビット位置はクIJアされており(即ち2進の0を含
む)、該メモリ・モジュールが各受信アドレスを用いて
該メモリ・モジュールのメモリ・アレイ内の対応するア
ドレス指定可能な位置をアドレスさせる。何れかのビッ
トがセットされているとき、各論取りリクエストでの受
信アドレスの一部を、通常な読取りと同じインタフェイ
ス・プロトコールを用いてそのリクェスタに戻す。状態
レジスタの一つのビット位置は一時に該アドレスの一部
のみが送り戻されるよう用いられる。何故ならば、その
態様がメモリ・アレイが通常にアドレスされる態様であ
るからである。メモリ・モジュールのアドレス制御回路
をテストするには、ソフトウェア制御下のCPUが状態
レジスタの閉鎖ループ・アドレス・ビット位置の一つを
セットしなければならない(即ち2進1を含むようにさ
せる)が、これは状態レジスタのそのビット位置に2進
の1を書込むことによって行なわれる。
・モジュールの動作を制御し、且つ状態情報を記録する
。該状態レジスタの一つのビット位置が閉鎖ループ・ア
ドレスに割当てられている。一つのビット位置はアドレ
スの一部の使用を制御し、第2のビット位置はそのアド
レスの残余の部分の使用を制御する。通常な動作の間、
両ビット位置はクIJアされており(即ち2進の0を含
む)、該メモリ・モジュールが各受信アドレスを用いて
該メモリ・モジュールのメモリ・アレイ内の対応するア
ドレス指定可能な位置をアドレスさせる。何れかのビッ
トがセットされているとき、各論取りリクエストでの受
信アドレスの一部を、通常な読取りと同じインタフェイ
ス・プロトコールを用いてそのリクェスタに戻す。状態
レジスタの一つのビット位置は一時に該アドレスの一部
のみが送り戻されるよう用いられる。何故ならば、その
態様がメモリ・アレイが通常にアドレスされる態様であ
るからである。メモリ・モジュールのアドレス制御回路
をテストするには、ソフトウェア制御下のCPUが状態
レジスタの閉鎖ループ・アドレス・ビット位置の一つを
セットしなければならない(即ち2進1を含むようにさ
せる)が、これは状態レジスタのそのビット位置に2進
の1を書込むことによって行なわれる。
該CPUは次に該メモリ・モジュールに様様なアドレス
を用いて幾つかの議取りリクエストを送る。各読取りリ
クエストについて、該メモリ・モジュールは、恰かもそ
れがそのアドレスによって特定されたアドレス指定可能
な位置の内容であったかの如くそのアドレスの一部を送
り戻す。該CPUは、送り戻されたアドレスの一部が各
読取りリクエストに関して正しかったことを確認する。
しかる後CPUは状態レジスタの第一のビット位置をク
リアし(即ち、2進0を含むようにさせる)、状態レジ
スタに再び書込むことによって状態レジスタの第二のビ
ット位置をセットする。該アドレスの残余の部分の正し
い送り戻しを確認するために付加的な読取りリクエスト
が発生される。好適な具体例の詳細な説明 第1図は、本発明を利用したメモリ・モジュール(ME
MORY)1 1を有するコンピュータを示している。
を用いて幾つかの議取りリクエストを送る。各読取りリ
クエストについて、該メモリ・モジュールは、恰かもそ
れがそのアドレスによって特定されたアドレス指定可能
な位置の内容であったかの如くそのアドレスの一部を送
り戻す。該CPUは、送り戻されたアドレスの一部が各
読取りリクエストに関して正しかったことを確認する。
しかる後CPUは状態レジスタの第一のビット位置をク
リアし(即ち、2進0を含むようにさせる)、状態レジ
スタに再び書込むことによって状態レジスタの第二のビ
ット位置をセットする。該アドレスの残余の部分の正し
い送り戻しを確認するために付加的な読取りリクエスト
が発生される。好適な具体例の詳細な説明 第1図は、本発明を利用したメモリ・モジュール(ME
MORY)1 1を有するコンピュータを示している。
中央処理ユニット(CPU)10は、一連のソフトウェ
ア・ィンストラクションの実行によってプログラムされ
得る。CPUIOはライン12を介ししてMEMORY
I Iとインタフェイスしているものとして示されてい
る。MEMORYIIに対するィンタフェィスは実際に
は非常に複雑である。MEMORYI Iは8箇のIJ
クヱスタ・ボートを有するので、それは8箇までのIJ
クェスタを持ち得るが、たった一つのIJクェスタ(即
ちCPUIO)のみが示されている。インタフェイス回
路(INTERFACE)20は、ライン12を介して
CPUと直接にィンタフェイスしており、プロトコール
を処理する。
ア・ィンストラクションの実行によってプログラムされ
得る。CPUIOはライン12を介ししてMEMORY
I Iとインタフェイスしているものとして示されてい
る。MEMORYIIに対するィンタフェィスは実際に
は非常に複雑である。MEMORYI Iは8箇のIJ
クヱスタ・ボートを有するので、それは8箇までのIJ
クェスタを持ち得るが、たった一つのIJクェスタ(即
ちCPUIO)のみが示されている。インタフェイス回
路(INTERFACE)20は、ライン12を介して
CPUと直接にィンタフェイスしており、プロトコール
を処理する。
INTERFACE20はライン23及び25を介して
状態レジスタ(SREG)21のみへデータを移送し、
ライン29を介してタイミング及び制御回路(TIMI
NGANDCONTROL)28へタイミング信号を移
送するものとして示されている。実際には、図示されて
いないデータ経路を経て、MEMORYARRAY22
へデータを移送する。MEMORY ARRAY2 2
は、Motorala社のMCM4116、MOSTE
K MK4116又はNationalSemicon
ducのr社のMM5290の如きか4ビットのモノリ
シック装置を用いて構成された半導体ランダム・アクセ
ス ・ ストアである。MEMORYARRAY22は
72ビットで1ワードを構成する〆5〜亥?ワードを含
むストアである。ここで用いられているコンピユ−夕・
セットは、パリティを持たない32ビット・ワードを用
いる。従って各72ビットは二つのデータ・ワードとエ
ラー更正ビットを与える。M旧MORYARRAY22
は第5a図に示された如きワード・フオーマツトによっ
てアドレスされる。示された18ビット・アドレスは、
M旧MORYARRAY22の可能なぞ7個の72ビッ
ト・ワードからいずれか半ワードを選択するのに充分で
ある。該アドレスの最下位ビット(即ち〆)は、MEM
ORYARRAY22の一つの72ビット・ワード(即
ち64データ・ビット)の上位又は下位の半分を選択す
る。ビット位置15,16及び17はARRAYフィー
ルドを指定する。このARRAYフィールドは214ビ
ット・チップの所望のグループを選択する。ビット位置
1〜14は?4ビット・チップの各々に於ける所与の一
ビットを選択する。当業技術の熟達者には良く判るよう
に、この好適な具体例に於て用いられた上述の装置は、
7本のアドレス・ラインしか持っていない。従って、各
チップへのアドレスは、先づ7ビットのROWADDR
ESSを送り、次に7ビットのCOLUMNADDRE
SSを与えることによって達成される。本明細書に記述
された具体例に於けるこのアドレス・スキームの効果は
、後に明瞭となる。再び第1図を参照して、定常モード
変更回路(MODE)31は、ライン27を介してSR
EG21にモード変更コマンドを供給する。
状態レジスタ(SREG)21のみへデータを移送し、
ライン29を介してタイミング及び制御回路(TIMI
NGANDCONTROL)28へタイミング信号を移
送するものとして示されている。実際には、図示されて
いないデータ経路を経て、MEMORYARRAY22
へデータを移送する。MEMORY ARRAY2 2
は、Motorala社のMCM4116、MOSTE
K MK4116又はNationalSemicon
ducのr社のMM5290の如きか4ビットのモノリ
シック装置を用いて構成された半導体ランダム・アクセ
ス ・ ストアである。MEMORYARRAY22は
72ビットで1ワードを構成する〆5〜亥?ワードを含
むストアである。ここで用いられているコンピユ−夕・
セットは、パリティを持たない32ビット・ワードを用
いる。従って各72ビットは二つのデータ・ワードとエ
ラー更正ビットを与える。M旧MORYARRAY22
は第5a図に示された如きワード・フオーマツトによっ
てアドレスされる。示された18ビット・アドレスは、
M旧MORYARRAY22の可能なぞ7個の72ビッ
ト・ワードからいずれか半ワードを選択するのに充分で
ある。該アドレスの最下位ビット(即ち〆)は、MEM
ORYARRAY22の一つの72ビット・ワード(即
ち64データ・ビット)の上位又は下位の半分を選択す
る。ビット位置15,16及び17はARRAYフィー
ルドを指定する。このARRAYフィールドは214ビ
ット・チップの所望のグループを選択する。ビット位置
1〜14は?4ビット・チップの各々に於ける所与の一
ビットを選択する。当業技術の熟達者には良く判るよう
に、この好適な具体例に於て用いられた上述の装置は、
7本のアドレス・ラインしか持っていない。従って、各
チップへのアドレスは、先づ7ビットのROWADDR
ESSを送り、次に7ビットのCOLUMNADDRE
SSを与えることによって達成される。本明細書に記述
された具体例に於けるこのアドレス・スキームの効果は
、後に明瞭となる。再び第1図を参照して、定常モード
変更回路(MODE)31は、ライン27を介してSR
EG21にモード変更コマンドを供給する。
TIMMOAND CONTROL2 8はライン2
9を介して川TERFACE20からリクエスト通知信
号を受信し、ライン26を介してMEMORYARRA
Y22にタイミング信号を与える。MEMORYARR
AY22がINTERFACE2川こ読取りデータを供
給するデータ経路がライン24として示されている。第
2図は、INTERFACE20の更に詳細な図である
。
9を介して川TERFACE20からリクエスト通知信
号を受信し、ライン26を介してMEMORYARRA
Y22にタイミング信号を与える。MEMORYARR
AY22がINTERFACE2川こ読取りデータを供
給するデータ経路がライン24として示されている。第
2図は、INTERFACE20の更に詳細な図である
。
ドライバ及びレシーバ(DRIVERSANDRECE
IVERS)105はライン1 2を介してデータ信号
及び制御信号をCPUIOから受信し、又CPUIOへ
データ信号及び制御信号を移送する。CPUIOから受
信された制御信号は、PRIORITYIOO‘こ移送
され、それはライン12を介して受信されたりクェスト
に何時優先権が与えられるかを決定する。ライン12を
介してCPUIOから受信されたデータは、ライン1
10を介してマルチプレクサ(MUX)101へ移送さ
れる。DRIVERSANDRECEIVERSI05
への別々のインタフェィスを各々が持った8箇迄のIJ
クエスタとMEMORY1 1がインタフエイスし得る
ので、MUXIOIは必要である。優先回路100は、
8箇のIJクェスタ・ボートの内の何れが何時MEMO
RYI Iへのアクセスを許されるかを決定する。優先
回路100は、ライン126を介して、8箇のIJクェ
スタ(1箇だけが示されている)の1つからのデータを
選択することをMUXIOIに知らせる。優先回路10
01ま、ライン29aを介して、一つのアクセス・リク
エストが何時処理されるべきかをTIMING AND
CONTROL28に知らせる。MUXI O Iは、
優先回路1001こよってライン126を介して特定さ
れた8箇のIJクェスタ(ライン110上に移送された
データを有する一つだけが示されている)の内の一つか
らのデータを選択し、そしてそのデータをライン120
を介してデマルチプレクサ(DMUX)1 02へ移送
する。DMUXI 02は、ライン29bを介して受信
されたTIMINGANDCONTROL28からのコ
マンドに基づいて、そのデータをライン121を介して
データ・レジスタ(DREG)103へ送るか、又、ラ
イン122を介してアドレス・レジスタ(AREG)1
04へ送る。アドレスのフオーマットは先に述べた。
IVERS)105はライン1 2を介してデータ信号
及び制御信号をCPUIOから受信し、又CPUIOへ
データ信号及び制御信号を移送する。CPUIOから受
信された制御信号は、PRIORITYIOO‘こ移送
され、それはライン12を介して受信されたりクェスト
に何時優先権が与えられるかを決定する。ライン12を
介してCPUIOから受信されたデータは、ライン1
10を介してマルチプレクサ(MUX)101へ移送さ
れる。DRIVERSANDRECEIVERSI05
への別々のインタフェィスを各々が持った8箇迄のIJ
クエスタとMEMORY1 1がインタフエイスし得る
ので、MUXIOIは必要である。優先回路100は、
8箇のIJクェスタ・ボートの内の何れが何時MEMO
RYI Iへのアクセスを許されるかを決定する。優先
回路100は、ライン126を介して、8箇のIJクェ
スタ(1箇だけが示されている)の1つからのデータを
選択することをMUXIOIに知らせる。優先回路10
01ま、ライン29aを介して、一つのアクセス・リク
エストが何時処理されるべきかをTIMING AND
CONTROL28に知らせる。MUXI O Iは、
優先回路1001こよってライン126を介して特定さ
れた8箇のIJクェスタ(ライン110上に移送された
データを有する一つだけが示されている)の内の一つか
らのデータを選択し、そしてそのデータをライン120
を介してデマルチプレクサ(DMUX)1 02へ移送
する。DMUXI 02は、ライン29bを介して受信
されたTIMINGANDCONTROL28からのコ
マンドに基づいて、そのデータをライン121を介して
データ・レジスタ(DREG)103へ送るか、又、ラ
イン122を介してアドレス・レジスタ(AREG)1
04へ送る。アドレスのフオーマットは先に述べた。
そのデータ・ワードは8,16又は32ビットである。
従って、DMUXI 02は、ライン1 20を介して
MUXIOIから受信したアドレス・ワードをライン1
22を介してAREGI04に送るか、又はライン12
0を介してMUXIOIから受信された8,16又は3
2ビット・データ・ワードをライン121を介してDR
EGI03に送る。この選択は、ライン29bを介して
受信されたTIMmGANDCONTROL28からの
コマンドに応答してDMUXI 02によって行なわれ
る。AREGI 04は、ライン1 22を介してDM
UXI 02から受信されたアドレス・ワードを保持す
るレジスタである。AREGI04は、図示されていな
い回路を介してMEMORYI Iのメモリ・アレイを
アドレスするのに通常は用いられる。AREGI 04
はまた、図示された回路を通じてSREG21をアクセ
スするのにも用いられる。AREGI04はそのアドレ
ス・ワードを保持する。この好適な具体例に於ては、S
REG21はアドレス7777&を用いてアクセスされ
る(しかし以下に説明されるようにM旧MORY 1
1 が メ イ ン テ ナ ン ス(MAINTE
NANCE)モードにあるときだけである)。従って、
SREG21へのアクセスを選択するには、AREGI
04がビット位置ぞ〜メ4(即ちぞ,ぞ,夕,夕,…
…?4)に2進の1を含むようにさせることが必要であ
る。これは777778のアドレスを与える。(このア
ドレスは実際にはX777778であり、こ)に於てX
はアドレス・ビット〆5〜公7によって決定され、それ
らビットは状態レジスタへのアクセスを決定するのには
用いられないことに留意されたい。)これら15ビット
位直(即ち、メ,メ,亥,が,…・・・ぞ4)の内容は
ライン125を介してANDゲート106へ移送される
。全ての15ビット位置が2進の1を含むときにのみ(
即ちAREGI 04はX777778のアドレス・ワ
ードを含む)、ANDゲート106はライン107を低
にさせる。AREGI04がそれ以外のアドレス・ワー
ドを含むならば、ライン107は高である。ライン29
cが高であり、ライン107が低であるときにのみ、A
NDゲート108はライ25を高にさせる。ライン29
cはTIMINGANDCONTROL28から受信さ
れたタイミング信号である。上述の如く、DREGI0
3は、ライン121を介してDMUXI 02から8,
16又は32ビット・データ・ワードを受け取る。
従って、DMUXI 02は、ライン1 20を介して
MUXIOIから受信したアドレス・ワードをライン1
22を介してAREGI04に送るか、又はライン12
0を介してMUXIOIから受信された8,16又は3
2ビット・データ・ワードをライン121を介してDR
EGI03に送る。この選択は、ライン29bを介して
受信されたTIMmGANDCONTROL28からの
コマンドに応答してDMUXI 02によって行なわれ
る。AREGI 04は、ライン1 22を介してDM
UXI 02から受信されたアドレス・ワードを保持す
るレジスタである。AREGI04は、図示されていな
い回路を介してMEMORYI Iのメモリ・アレイを
アドレスするのに通常は用いられる。AREGI 04
はまた、図示された回路を通じてSREG21をアクセ
スするのにも用いられる。AREGI04はそのアドレ
ス・ワードを保持する。この好適な具体例に於ては、S
REG21はアドレス7777&を用いてアクセスされ
る(しかし以下に説明されるようにM旧MORY 1
1 が メ イ ン テ ナ ン ス(MAINTE
NANCE)モードにあるときだけである)。従って、
SREG21へのアクセスを選択するには、AREGI
04がビット位置ぞ〜メ4(即ちぞ,ぞ,夕,夕,…
…?4)に2進の1を含むようにさせることが必要であ
る。これは777778のアドレスを与える。(このア
ドレスは実際にはX777778であり、こ)に於てX
はアドレス・ビット〆5〜公7によって決定され、それ
らビットは状態レジスタへのアクセスを決定するのには
用いられないことに留意されたい。)これら15ビット
位直(即ち、メ,メ,亥,が,…・・・ぞ4)の内容は
ライン125を介してANDゲート106へ移送される
。全ての15ビット位置が2進の1を含むときにのみ(
即ちAREGI 04はX777778のアドレス・ワ
ードを含む)、ANDゲート106はライン107を低
にさせる。AREGI04がそれ以外のアドレス・ワー
ドを含むならば、ライン107は高である。ライン29
cが高であり、ライン107が低であるときにのみ、A
NDゲート108はライ25を高にさせる。ライン29
cはTIMINGANDCONTROL28から受信さ
れたタイミング信号である。上述の如く、DREGI0
3は、ライン121を介してDMUXI 02から8,
16又は32ビット・データ・ワードを受け取る。
DREGI03は、多数の出力を持っている。本発明に
関係する一つのみがライン23として示されている。ラ
イン23は、DREGI03の四つのビット位置の内容
を表わす四本の導線を有し、そしてそれらの内容は、閉
鎖ループ・アドレスにとって重要であるそれらのビット
位置に於てSRE021に移送される。この好適な具体
例に於ては、それらはビット位置?6,ぞ7,ぞ8及び
〆9である。これらのビット位置の内の一つが2進の0
を含んでいれば、ライン23の四本の導線の内の対応す
るものは高レベルにある。これらのビット位置の内の一
つが2進の1を含むならば、ライン23の四本の導線の
内の対応するものは低レベルにある。ライン32は、状
態レジス夕の関係するビット位置の内容(即ちビット〆
6,?7,亥8及び〆9)を読取り選択回路(READ
SELECTION)109へ送る。ライン33は、可
能化信号をREADSELECTIONI O9へ移送
し、そしてそのREADSELECTIONについては
以下に更に説明する。READSELECTIONI
O9はまた、ライン1 1 2を介してAREGI04
の内容をも受け取る。
関係する一つのみがライン23として示されている。ラ
イン23は、DREGI03の四つのビット位置の内容
を表わす四本の導線を有し、そしてそれらの内容は、閉
鎖ループ・アドレスにとって重要であるそれらのビット
位置に於てSRE021に移送される。この好適な具体
例に於ては、それらはビット位置?6,ぞ7,ぞ8及び
〆9である。これらのビット位置の内の一つが2進の0
を含んでいれば、ライン23の四本の導線の内の対応す
るものは高レベルにある。これらのビット位置の内の一
つが2進の1を含むならば、ライン23の四本の導線の
内の対応するものは低レベルにある。ライン32は、状
態レジス夕の関係するビット位置の内容(即ちビット〆
6,?7,亥8及び〆9)を読取り選択回路(READ
SELECTION)109へ送る。ライン33は、可
能化信号をREADSELECTIONI O9へ移送
し、そしてそのREADSELECTIONについては
以下に更に説明する。READSELECTIONI
O9はまた、ライン1 1 2を介してAREGI04
の内容をも受け取る。
ライン29eは、幾つかの必要なタイミング信号をRE
ADSELECTIONI O9に与える。DRIVE
RSANDRECEIVERSI05は、ライン29d
を介してTIMINGANDCONTROL28から一
つの可能化信号を受け取る。第3図は、手動モード変更
回路(MODE)31の回路図である。
ADSELECTIONI O9に与える。DRIVE
RSANDRECEIVERSI05は、ライン29d
を介してTIMINGANDCONTROL28から一
つの可能化信号を受け取る。第3図は、手動モード変更
回路(MODE)31の回路図である。
単極双技スイッチ(SPDT)200は、オペレータが
それを用いてモード変更を投入する手段である。SPD
Tスイッチ200は、幾分かの耐ノイズ性を有する瞬間
接触スイッチある。瞬間接触スイッチの使用は、以下に
述べるフリップ・フロップが実際のスイッチ位置を蓄積
するので可能となる。メインテナンス(MAINTEN
ANCE)モードにスイッチされるとき、SPDTスイ
ッチ20川ま、瞬間的にライン220を接地させる。
それを用いてモード変更を投入する手段である。SPD
Tスイッチ200は、幾分かの耐ノイズ性を有する瞬間
接触スイッチある。瞬間接触スイッチの使用は、以下に
述べるフリップ・フロップが実際のスイッチ位置を蓄積
するので可能となる。メインテナンス(MAINTEN
ANCE)モードにスイッチされるとき、SPDTスイ
ッチ20川ま、瞬間的にライン220を接地させる。
NORゲート209はこれを低信号として感知してNO
Rゲート209をしてライン222を高ならしめる。今
ライン219もまた高であると仮定する(即ち停止信号
が存在しない)と、ANDゲート21 1はライン22
4を高にさせる。ィンバータ213は、この高信号を反
転してライン27aに低信号を与える。メインテナンス
・モードは、ライン216に於て自動的手段を介しても
投入され得る。これは未だ実行されていないので説明さ
れない。抵抗201,203及び205は1000オー
ムの「プルアップ」抵抗である。これらは様々なライン
(即ち夫々ライン220、ライン216及びライン22
4)に電流を供給するのに用いられて、高への遷移(t
ransition)に所望の立ち上がり時間を与える
。
Rゲート209をしてライン222を高ならしめる。今
ライン219もまた高であると仮定する(即ち停止信号
が存在しない)と、ANDゲート21 1はライン22
4を高にさせる。ィンバータ213は、この高信号を反
転してライン27aに低信号を与える。メインテナンス
・モードは、ライン216に於て自動的手段を介しても
投入され得る。これは未だ実行されていないので説明さ
れない。抵抗201,203及び205は1000オー
ムの「プルアップ」抵抗である。これらは様々なライン
(即ち夫々ライン220、ライン216及びライン22
4)に電流を供給するのに用いられて、高への遷移(t
ransition)に所望の立ち上がり時間を与える
。
キャパシタ207は高周波数スイッチ過渡現象(tra
nsients)を遮断する。この停止信号(STOP
)は電源立上りの間、モード変更を防止する。ノーマル
(NORMAL)への切換えは、SPDTスイッチ20
0をNORMAL位置にすることによって行なわれる。
nsients)を遮断する。この停止信号(STOP
)は電源立上りの間、モード変更を防止する。ノーマル
(NORMAL)への切換えは、SPDTスイッチ20
0をNORMAL位置にすることによって行なわれる。
この信号は同様な態様でNANDゲート210、AND
ゲート212及びインバ−夕214を介して伝播される
。プルアップ抵抗202,204及び206もまたlo
o0オ−ムである。NORMALモードへの切換えは、
ィンバータ214がライン27bに低を与えるようにさ
せる。第4図は、状態レジスタ(SREG)21の動作
を示す。
ゲート212及びインバ−夕214を介して伝播される
。プルアップ抵抗202,204及び206もまたlo
o0オ−ムである。NORMALモードへの切換えは、
ィンバータ214がライン27bに低を与えるようにさ
せる。第4図は、状態レジスタ(SREG)21の動作
を示す。
4ビット位置だけ(即ちビット位置か6,ぞ7,公8及
び〆9)が明瞭化のために示されている。
び〆9)が明瞭化のために示されている。
SREG21の残余のビット位置は本発明に関係のない
機能を果たす。ライン27a及び27bはMODE31
から受信したモード変更信号(即ちライン27a=低つ
メインテナンス・モード;ライン27b=低dノーマル
・モード)を移送する。フリップ・フロップ(F/F)
30川ま現在のモードを実際に蓄積する(即ちF/F3
00セット〇メインテナンス・モード;F/F300ク
リア。ノーマル・モード)。F/F300がセットされ
ると、セット出力(SET)は高になる。F/F300
がクリアされると、Sは低になる。F/F300の出力
は、インバータ301によって反転されてゲート302
に与えられる。F/F300がセットされ(即ちメイン
テナンス・モード)、ライン25が高(即ちAREGI
04が第2図に示されているようにX777778の
アドレス・ワ−ドを含んでいる)であれば、ゲート30
2の出力は高である。ゲート302の出力はインバータ
303によって反転されてゲート304への一入力とし
て与えられる。TIMING ANDCONTROL2
8からのライン3 0が高であり、ィンバータ303の
出力が低く則ち、ゲート302の出力は高)である間、
ゲート304の出力は高であり、それはクロツク入力(
CLK)及び54SI74タイプのモノリシツク装置で
ある4ビット・ラッチ(4−BITLATCH)305
に移送される。ライン23の四本の導線の各々(即ちラ
イン23a,23b,.23c及び23d)は、それに
対応するDREGI03のビット位置(即ちぞ6,ぞ?
,ぞ8又はぞ9)が2進の0を含んでいれば高であり、
DREGI03の対応するビット位置が2進の1を含ん
でいれば低である。四つのィンバータ(即ち306,3
07,308及び309)はライン23の四本の導線上
の信号を反転して反転された信号をライン310,31
1及び313を介して4−BITLATCH305に与
える。例えば、OREGI03のビット位置ぞ6が2進
1を含んでいれば、インバータ306はライン23aを
介して低を受け取り、4一BITLATCH305の入
力A仇こ高を供給する。同様に、DREGI03のビッ
ト位置公7が2進の0を含んでいれば、ィンバータ30
7はライン23bを介して高を受信し、4−BITLA
TCH305の入力AIに低を供給給する。4−BIT
LATCH305の出力はQ中,Q1,Q2及びQ3に
於ける補数出力である。
機能を果たす。ライン27a及び27bはMODE31
から受信したモード変更信号(即ちライン27a=低つ
メインテナンス・モード;ライン27b=低dノーマル
・モード)を移送する。フリップ・フロップ(F/F)
30川ま現在のモードを実際に蓄積する(即ちF/F3
00セット〇メインテナンス・モード;F/F300ク
リア。ノーマル・モード)。F/F300がセットされ
ると、セット出力(SET)は高になる。F/F300
がクリアされると、Sは低になる。F/F300の出力
は、インバータ301によって反転されてゲート302
に与えられる。F/F300がセットされ(即ちメイン
テナンス・モード)、ライン25が高(即ちAREGI
04が第2図に示されているようにX777778の
アドレス・ワ−ドを含んでいる)であれば、ゲート30
2の出力は高である。ゲート302の出力はインバータ
303によって反転されてゲート304への一入力とし
て与えられる。TIMING ANDCONTROL2
8からのライン3 0が高であり、ィンバータ303の
出力が低く則ち、ゲート302の出力は高)である間、
ゲート304の出力は高であり、それはクロツク入力(
CLK)及び54SI74タイプのモノリシツク装置で
ある4ビット・ラッチ(4−BITLATCH)305
に移送される。ライン23の四本の導線の各々(即ちラ
イン23a,23b,.23c及び23d)は、それに
対応するDREGI03のビット位置(即ちぞ6,ぞ?
,ぞ8又はぞ9)が2進の0を含んでいれば高であり、
DREGI03の対応するビット位置が2進の1を含ん
でいれば低である。四つのィンバータ(即ち306,3
07,308及び309)はライン23の四本の導線上
の信号を反転して反転された信号をライン310,31
1及び313を介して4−BITLATCH305に与
える。例えば、OREGI03のビット位置ぞ6が2進
1を含んでいれば、インバータ306はライン23aを
介して低を受け取り、4一BITLATCH305の入
力A仇こ高を供給する。同様に、DREGI03のビッ
ト位置公7が2進の0を含んでいれば、ィンバータ30
7はライン23bを介して高を受信し、4−BITLA
TCH305の入力AIに低を供給給する。4−BIT
LATCH305の出力はQ中,Q1,Q2及びQ3に
於ける補数出力である。
即ち4一BITLATCH305の全てのビット位置が
2進の0を含むならば、Qで,Q1,Q2及びQ3は高
である。4一BITLATCH305の全てのビット位
置が2進の1を含むならば、Q◇,Q1,Q2及びQ3
は低である。
2進の0を含むならば、Qで,Q1,Q2及びQ3は高
である。4一BITLATCH305の全てのビット位
置が2進の1を含むならば、Q◇,Q1,Q2及びQ3
は低である。
4一BITLATCH305のビット位置の状態は、ラ
イン304aが高であるときにのみ変更される。
イン304aが高であるときにのみ変更される。
ライン304aが高であれば、4−BITLATCH3
05の四ビットラツチ位置の状態は、ライン310,
311,312及び313によって決定される。例えば
、ライン310が高であり、ライン304aが高であれ
ば、ビット位置〆6は2進の1を含むようになされ、ラ
イン32bは低になる。同様に、ライン311が低であ
り、ライン304aが高であれば、ビット位置ぞ7は2
進0を含むようになされて、ライン32cは高になる。
ライン32b,32c,32d及び32eは、夫々状態
レジスタのビット位置?6,ぞ7,ぞ8及びぞ9の補数
出力を含む。表Aを参照されたい。状態レジスタの残余
の28ビット位置(即ちグ〜公5及び汐o〜ぞ1)の補
数出力はライン32aによって表わされている。表 A 前述のように、第5a図は、メモリ・モジュール11に
よって受信されたアドレス・ワードのフオーマットを与
えている。
05の四ビットラツチ位置の状態は、ライン310,
311,312及び313によって決定される。例えば
、ライン310が高であり、ライン304aが高であれ
ば、ビット位置〆6は2進の1を含むようになされ、ラ
イン32bは低になる。同様に、ライン311が低であ
り、ライン304aが高であれば、ビット位置ぞ7は2
進0を含むようになされて、ライン32cは高になる。
ライン32b,32c,32d及び32eは、夫々状態
レジスタのビット位置?6,ぞ7,ぞ8及びぞ9の補数
出力を含む。表Aを参照されたい。状態レジスタの残余
の28ビット位置(即ちグ〜公5及び汐o〜ぞ1)の補
数出力はライン32aによって表わされている。表 A 前述のように、第5a図は、メモリ・モジュール11に
よって受信されたアドレス・ワードのフオーマットを与
えている。
これもまた先に述べたように、メモリ・アレイ22は3
ビットと共に7ビットROWアドレスの表示を要求し、
ARRAYフィールドと共に7ビットCOLUMNアド
レスの表示を次いで受け取ってそのチップ・グループ(
即ちARRAYフィールド)を選択する。このような理
由から二つの閉鎖ループ・アドレス・モードは規定され
る。第5b図は、状態レジスタの〆6ビット位置がセッ
トれているとき(即ち2進の1を含む)CPUに返戻さ
れた閉鎖ループROWアドレスのフオーマットを示す。
第5c図は、状態レジスタの〆7ビット位置がセットさ
れているときCPUIO‘こ返戻された閉鎖ループCO
LUMNアドレスのフオーマツトを示す。ビット公6と
〆7の両者がセットされるモードは不確定であり、更に
説明しない。第5 d図は論取り選択回路(READ SELECTION)1 09の詳細を示す。
ビットと共に7ビットROWアドレスの表示を要求し、
ARRAYフィールドと共に7ビットCOLUMNアド
レスの表示を次いで受け取ってそのチップ・グループ(
即ちARRAYフィールド)を選択する。このような理
由から二つの閉鎖ループ・アドレス・モードは規定され
る。第5b図は、状態レジスタの〆6ビット位置がセッ
トれているとき(即ち2進の1を含む)CPUに返戻さ
れた閉鎖ループROWアドレスのフオーマットを示す。
第5c図は、状態レジスタの〆7ビット位置がセットさ
れているときCPUIO‘こ返戻された閉鎖ループCO
LUMNアドレスのフオーマツトを示す。ビット公6と
〆7の両者がセットされるモードは不確定であり、更に
説明しない。第5 d図は論取り選択回路(READ SELECTION)1 09の詳細を示す。
四つのマルチプレクサが示されている(即ちAMUX4
00,EMUX40 1,RMUX404及びSMUX
402)。標準的なモノリシック部品54SI58が用
いられ、それらは四つの信号の二つのグループの内の一
つの選択を与える。図示された四つのマルチブレクサの
各々は、取り扱われるべき信号の数に関して必要なだけ
の数の54SI5雛度贋を用いている。四つのマルチプ
レクサの各々は、二つのデータ・ストリーム、−‐つの
データ・ストリームの出力、一つのセレクタ及び一つの
可能化回路からの入力を有する。表Bは各マルチプレク
サに対する接続を示す。接地された可能化回路は、該装
置をしていつでも可能化されるようにさせている。マル
チプレクサ可能化回路(MUXEN)403はEMUX
401,RMUX404及びSMUX402に制御信号
を与える。AGATE405はライン415及び417
からの二つのデータ・ストリームをアンドして、ライン
111に於て一つのデータ・ストリームを与える。表
B AMUX400は、ROW又はCOLUMNアドレス・
フオーマットを選択する。
00,EMUX40 1,RMUX404及びSMUX
402)。標準的なモノリシック部品54SI58が用
いられ、それらは四つの信号の二つのグループの内の一
つの選択を与える。図示された四つのマルチブレクサの
各々は、取り扱われるべき信号の数に関して必要なだけ
の数の54SI5雛度贋を用いている。四つのマルチプ
レクサの各々は、二つのデータ・ストリーム、−‐つの
データ・ストリームの出力、一つのセレクタ及び一つの
可能化回路からの入力を有する。表Bは各マルチプレク
サに対する接続を示す。接地された可能化回路は、該装
置をしていつでも可能化されるようにさせている。マル
チプレクサ可能化回路(MUXEN)403はEMUX
401,RMUX404及びSMUX402に制御信号
を与える。AGATE405はライン415及び417
からの二つのデータ・ストリームをアンドして、ライン
111に於て一つのデータ・ストリームを与える。表
B AMUX400は、ROW又はCOLUMNアドレス・
フオーマットを選択する。
AMUX400は第5a図に示されたフオーマットのア
ドレス、即ちライン112a上にビット〆(U/L)を
、ライン1 1 2b上にビットぞ〜27(ROWアド
レス)を、ライン112c上にビットぞ〜ぞ4(COL
UM皿アドレス)を、そしてライン1 12d上にビッ
ト〆5〜?7(ARRAYフィールド)を堤供されてい
る。AMUX400は、TIMINGANDCONTR
OL28からのライン29e2が低であれば、ライン4
10上にROWアドレス(第5b図参照)を与え、TI
MINGANDCONTROL28からのライン29e
2が高であればライン410上にCOLUMNアドレス
(第5c図参照)を与える。ROWアドレスを選択する
かCOLUMNアドレスを選択するかは、メモリ・アレ
イ22のノーマル・アクセスの間、ライン29e2の状
態が動的(即ちライン29e2が状態を変える)である
か否かに基づいている。この回路は本発明には関係がな
いので示されていないが、SREG21のビット位置ぞ
6がセットされていればライン29e2は恒常的に低で
あり、SREG21のビット位置27がセットされてい
れば、高である。(両ビットがクリアされたときメモリ
・アレイ22のノーマルアクセスであり、両ビットがセ
ットであるときは禾確定であることに留意されたい。)
EMUX401は、ライン411を介して8ビット・ェ
フー・ロッグ・データを受信するか、又はライン410
を介してアドレス(ROW又はCOLUMN)を受信し
、MUXEN403からのライン412の状態に基づい
て、ライン413を介してSMUX402への移送のた
め一方又は他方を選択する。
ドレス、即ちライン112a上にビット〆(U/L)を
、ライン1 1 2b上にビットぞ〜27(ROWアド
レス)を、ライン112c上にビットぞ〜ぞ4(COL
UM皿アドレス)を、そしてライン1 12d上にビッ
ト〆5〜?7(ARRAYフィールド)を堤供されてい
る。AMUX400は、TIMINGANDCONTR
OL28からのライン29e2が低であれば、ライン4
10上にROWアドレス(第5b図参照)を与え、TI
MINGANDCONTROL28からのライン29e
2が高であればライン410上にCOLUMNアドレス
(第5c図参照)を与える。ROWアドレスを選択する
かCOLUMNアドレスを選択するかは、メモリ・アレ
イ22のノーマル・アクセスの間、ライン29e2の状
態が動的(即ちライン29e2が状態を変える)である
か否かに基づいている。この回路は本発明には関係がな
いので示されていないが、SREG21のビット位置ぞ
6がセットされていればライン29e2は恒常的に低で
あり、SREG21のビット位置27がセットされてい
れば、高である。(両ビットがクリアされたときメモリ
・アレイ22のノーマルアクセスであり、両ビットがセ
ットであるときは禾確定であることに留意されたい。)
EMUX401は、ライン411を介して8ビット・ェ
フー・ロッグ・データを受信するか、又はライン410
を介してアドレス(ROW又はCOLUMN)を受信し
、MUXEN403からのライン412の状態に基づい
て、ライン413を介してSMUX402への移送のた
め一方又は他方を選択する。
ライン412が低であれば、アドレス.データが選択さ
れる。8ビット・ェフー・ロッグ・データが選択される
ならば、11ビット・ライン413を介して移送された
残余の3ビットは2進の1である。
れる。8ビット・ェフー・ロッグ・データが選択される
ならば、11ビット・ライン413を介して移送された
残余の3ビットは2進の1である。
ライン412の状態を決定する回路は後に説明される。
SMUX402は、ライン33の状態に基づいて、ライ
ン32を介して受信されたSREG21の32ビット内
容か、又はライン413を介して受信された11ビット
・ワードかを選択する。
SMUX402は、ライン33の状態に基づいて、ライ
ン32を介して受信されたSREG21の32ビット内
容か、又はライン413を介して受信された11ビット
・ワードかを選択する。
ライン33が低であれば、SMUX402はSREG2
1の32ビット内容を選択する。ライン33が高であれ
ば、SNmX402はライン413を介して受信された
11ビット・ワードを選択される。ライン33の状態は
、上に説明したようにANDゲート302(第4図参照
)によって決定される。ライン416はSMUX402
の可能化入力に接続されている。ライン416が低であ
れば、SMUX402は出力のために可能化される。ラ
イン416が高であれば、SMUX402は不能化され
て、ライン415の32本の全ての導線は高である。ラ
イン33が高であり、ライン413を介して受信された
11ビット・ワードが選択されるならば、ビット〆1〜
界は高である(第5b及び第5c図をも参照)。RMU
X404は、アドレス・ワードのビットグに基づいて、
上方/下方選択を遂行するのに用いられる。
1の32ビット内容を選択する。ライン33が高であれ
ば、SNmX402はライン413を介して受信された
11ビット・ワードを選択される。ライン33の状態は
、上に説明したようにANDゲート302(第4図参照
)によって決定される。ライン416はSMUX402
の可能化入力に接続されている。ライン416が低であ
れば、SMUX402は出力のために可能化される。ラ
イン416が高であれば、SMUX402は不能化され
て、ライン415の32本の全ての導線は高である。ラ
イン33が高であり、ライン413を介して受信された
11ビット・ワードが選択されるならば、ビット〆1〜
界は高である(第5b及び第5c図をも参照)。RMU
X404は、アドレス・ワードのビットグに基づいて、
上方/下方選択を遂行するのに用いられる。
ライン24a及びライン24bは、上方及び下方32ビ
ットを夫々移送する。ライン112aは、アドレス・ワ
ードのビット〆を移送する。ィンバータ406はライン
112alの状態を反転して、RMUX404の選択入
力に、ライン419を介して与える。ライン41 8は
、MUXEN403から受信されたRMUX404への
可能化入力である。ライン418が低であれば、RMU
X404は、ライン24a及び24bを介して受信した
上方又は下方32ビットを、ライン419によって選択
された如くにライン417に移送する。ライン418が
高であれば、RMUX404はライン417の32本の
全ての導線をして高にさせる。第6図は、AGATE4
05に於ける回路を示す。
ットを夫々移送する。ライン112aは、アドレス・ワ
ードのビット〆を移送する。ィンバータ406はライン
112alの状態を反転して、RMUX404の選択入
力に、ライン419を介して与える。ライン41 8は
、MUXEN403から受信されたRMUX404への
可能化入力である。ライン418が低であれば、RMU
X404は、ライン24a及び24bを介して受信した
上方又は下方32ビットを、ライン419によって選択
された如くにライン417に移送する。ライン418が
高であれば、RMUX404はライン417の32本の
全ての導線をして高にさせる。第6図は、AGATE4
05に於ける回路を示す。
ANDゲート500〜531はライン415及び517
から受信された二つの32ビット・データ・ストリーム
を結合して、単一の32ビット・データ・ストリームに
与え、それはライン111を介してDRIVERSAN
DRECEIVERSI05に移送される。後述のよう
に、SMUX402及びRMUX404は同時に両者が
可能化され得ない。従って、ライン415又は417の
何れかの32本の全ての導線は全て1でなければならな
い。第7図は、MUXEN403の回路を示す。ライン
412は、ライン32eが低であり、ライン33alが
低であれば、高となり、EMUX401に於てエラー・
ロック・データを選択する(第5d図をも参照)。ライ
ン32e又はライン33alの何れかが高であれば、ラ
イン412は低であり、アドレス・データを選択する。
SREG21に於てビットぞ9がセットされていれば(
第4図参照)、ライン32cは低であり、そしてSRE
G21がアドレスされていなければ(第4図をも参照)
、ライン33al(即ち33及び33a)は低である。
ライン4 1 6は、それが低であればSMUX402
を可能化し、それが高であればSMUX402を不能化
する。
から受信された二つの32ビット・データ・ストリーム
を結合して、単一の32ビット・データ・ストリームに
与え、それはライン111を介してDRIVERSAN
DRECEIVERSI05に移送される。後述のよう
に、SMUX402及びRMUX404は同時に両者が
可能化され得ない。従って、ライン415又は417の
何れかの32本の全ての導線は全て1でなければならな
い。第7図は、MUXEN403の回路を示す。ライン
412は、ライン32eが低であり、ライン33alが
低であれば、高となり、EMUX401に於てエラー・
ロック・データを選択する(第5d図をも参照)。ライ
ン32e又はライン33alの何れかが高であれば、ラ
イン412は低であり、アドレス・データを選択する。
SREG21に於てビットぞ9がセットされていれば(
第4図参照)、ライン32cは低であり、そしてSRE
G21がアドレスされていなければ(第4図をも参照)
、ライン33al(即ち33及び33a)は低である。
ライン4 1 6は、それが低であればSMUX402
を可能化し、それが高であればSMUX402を不能化
する。
ORゲート605は、ライン33a2が低であるか(即
ちSREG21が上述の如くアドレスされていない)、
ライン32eが低であるか(即ちSREG21のビット
〆9がセットされている)、又はビット〆6(ROWア
ドレス)がビット〆7(COLUMNアドレス)かの何
れかがセットされて、SREG21がアドレスされてい
ないか(即ちライン33a4は低である)、の何れかの
ときライン416を低にさせる(SMUX402を可能
化させる)。エフー・ロツグ・データがEMUX401
によって選択されず(即ちライン412は低である)、
TIMINGANDCONTROL28がライン29e
lを高にさせてMEMORYARRAY22からの議取
りに影響を与えるか、或いは、SREG21のビット公
8がセットされてSREG21がアドレスされていない
かの何れかの場合に、ライン418は低になり、RMU
X404を可能化させる。
ちSREG21が上述の如くアドレスされていない)、
ライン32eが低であるか(即ちSREG21のビット
〆9がセットされている)、又はビット〆6(ROWア
ドレス)がビット〆7(COLUMNアドレス)かの何
れかがセットされて、SREG21がアドレスされてい
ないか(即ちライン33a4は低である)、の何れかの
ときライン416を低にさせる(SMUX402を可能
化させる)。エフー・ロツグ・データがEMUX401
によって選択されず(即ちライン412は低である)、
TIMINGANDCONTROL28がライン29e
lを高にさせてMEMORYARRAY22からの議取
りに影響を与えるか、或いは、SREG21のビット公
8がセットされてSREG21がアドレスされていない
かの何れかの場合に、ライン418は低になり、RMU
X404を可能化させる。
RMUX404と関連する回路との説明が完全にするた
めに示されているが、本発明にそれが必要であるからで
はない。本発明を実施するのに用いられる論理装置は全
て一般のショットキー又は低パワー・ショットキー装置
である。第8図は、SREG21のビット位置の一つ(
即ち亥6又はぞ7)を2進の1にセットして、閉鎖ルー
プROWアドレス又はCOLUMNアドレスを返戻させ
るのに必要なキー信号の相対的なタイミングを示す。
めに示されているが、本発明にそれが必要であるからで
はない。本発明を実施するのに用いられる論理装置は全
て一般のショットキー又は低パワー・ショットキー装置
である。第8図は、SREG21のビット位置の一つ(
即ち亥6又はぞ7)を2進の1にセットして、閉鎖ルー
プROWアドレス又はCOLUMNアドレスを返戻させ
るのに必要なキー信号の相対的なタイミングを示す。
ライン12は、一つのアドレス・ワード及び一つの8,
16又は32ビット・データ・ワードとして移送された
CPUIOからのデータを含んでいる。ライン113は
、アクセス・リクエストと書込みコマンドの存在を示す
。ライン29aはアドレス・ワード・サイクル(ACY
CLE)とデータ・ワード・サイクル(WCYCLE)
のタイミングを示し、ゲート信号はライン29bを介し
てDMUXI02へタイミング及び制御28によって供
給されて、アドレス・ワードをAREGI04(即ちG
ATE A)にゲートし、そしてデータ・ワードをDR
EGI 03(即ちGATE D)へゲートする。タイ
ミング及び制御28は、ライン29cを介してENAB
LE Aを移送して、アドレス決定結果(即ちAREG
I 04がX777778を含む)をライン25に対し
て可能化する。ライン120,I21及び122は、ア
ドレス・ワードとデータ・ワードを導通させる。優先回
路100は、可能な8箇のインタフェイスの何れをライ
ン126を介して選択するかをMUXIOIに通知する
。第9図は、閉鎖ループROWアドレスのタイミングを
示す。ライン1 2は、先づCPUI OからM旧MO
RYI Iに移送されるアドレス(第5a図参照)を含
み、しかる後、MEMORYIIからCPUIOへ移送
されるROWADDRESS(第5b図参照)を含む。
REQUEST信号は、ライン11 2を介してDRI
VERSANDRECEIVERSI 05から優先回
路100へ移送される。アドレスと読取りサイクルを示
す信号は、ライン29aを介して移送される。ライン2
9bは前記同様アドレスをゲートする。ライン112は
残余の時間の間、アドレス・ワードを含む。ライン32
bは低であって、SREG2 1のビット公6がセット
される。(即ちROWアドレス)ことを示す。ライン3
2c,32d及び32eは低であり、SREG21のビ
ットぞ7,メ8,及び〆9がクリアであることを示す。
ラ イン 2 9 d はDRIVERS ANDRE
CEIVERSI05を可能化して、ライン111から
受信したデータをライン12に与える。ライン29el
は低であって、MEMORYARRAY22へのアクセ
スが行なわれていないことを示す。ライン29e2は低
であって、ROWアドレス選択(即ちSREG21のビ
ットぞ6がセットされる)を示す。第9b図は、閉鎖ル
ープCOLUMNアドレスのタイミングを示す。
16又は32ビット・データ・ワードとして移送された
CPUIOからのデータを含んでいる。ライン113は
、アクセス・リクエストと書込みコマンドの存在を示す
。ライン29aはアドレス・ワード・サイクル(ACY
CLE)とデータ・ワード・サイクル(WCYCLE)
のタイミングを示し、ゲート信号はライン29bを介し
てDMUXI02へタイミング及び制御28によって供
給されて、アドレス・ワードをAREGI04(即ちG
ATE A)にゲートし、そしてデータ・ワードをDR
EGI 03(即ちGATE D)へゲートする。タイ
ミング及び制御28は、ライン29cを介してENAB
LE Aを移送して、アドレス決定結果(即ちAREG
I 04がX777778を含む)をライン25に対し
て可能化する。ライン120,I21及び122は、ア
ドレス・ワードとデータ・ワードを導通させる。優先回
路100は、可能な8箇のインタフェイスの何れをライ
ン126を介して選択するかをMUXIOIに通知する
。第9図は、閉鎖ループROWアドレスのタイミングを
示す。ライン1 2は、先づCPUI OからM旧MO
RYI Iに移送されるアドレス(第5a図参照)を含
み、しかる後、MEMORYIIからCPUIOへ移送
されるROWADDRESS(第5b図参照)を含む。
REQUEST信号は、ライン11 2を介してDRI
VERSANDRECEIVERSI 05から優先回
路100へ移送される。アドレスと読取りサイクルを示
す信号は、ライン29aを介して移送される。ライン2
9bは前記同様アドレスをゲートする。ライン112は
残余の時間の間、アドレス・ワードを含む。ライン32
bは低であって、SREG2 1のビット公6がセット
される。(即ちROWアドレス)ことを示す。ライン3
2c,32d及び32eは低であり、SREG21のビ
ットぞ7,メ8,及び〆9がクリアであることを示す。
ラ イン 2 9 d はDRIVERS ANDRE
CEIVERSI05を可能化して、ライン111から
受信したデータをライン12に与える。ライン29el
は低であって、MEMORYARRAY22へのアクセ
スが行なわれていないことを示す。ライン29e2は低
であって、ROWアドレス選択(即ちSREG21のビ
ットぞ6がセットされる)を示す。第9b図は、閉鎖ル
ープCOLUMNアドレスのタイミングを示す。
ライン32bが高であってSREG21のビットぞ6が
クリアを示しており、ライン32cが低であって、SR
EG21のビット〆7がセットされることを示しており
、ライン29e2が高であって、COLUMNアドレス
選択(即ちSREG21のビット公7がセットされる)
を示している外は、閉鎖ループROWアドレス(第9a
図)と同じである。
クリアを示しており、ライン32cが低であって、SR
EG21のビット〆7がセットされることを示しており
、ライン29e2が高であって、COLUMNアドレス
選択(即ちSREG21のビット公7がセットされる)
を示している外は、閉鎖ループROWアドレス(第9a
図)と同じである。
第1図は、メモリ・モジュール(MEMORY)11を
有するコンピュータとその主構成要素を示す。 第2図は、ィソタフェィス回路(mTERFACE)2
0の詳細図である。 第3図は、手動モード変更の能力を与える回路を示す。
第4図は、閉鎖ループ・アドレスに用いられる状態レジ
スタ回路を示す。第5a図はアドレスのフオーマットを
示す。第5b図は返戻されたROWアドレスのフオーマ
ツトである。第5c図は、返戻されたコラム・アドレス
のフオーマットである。第5d図は、議取り選択回路(
READSELECTION)109の詳細な動作を示
す。 第6図は、ANDゲート回路(AGATE)405がど
のように結線されているかを示す。第7図は、マルチプ
レクサ可能化回路(MUXEN)403を示す。第8図
は、状態レジスタへの書込みの相対的タイミングを示す
。第9a図は、閉鎖ループ・ロウ・アドレス(clos
ed loop rowaddress)の相対的なタ
イミングを示す。第9b図は、閉鎖ループ・コラム・ア
ドレスの相対的タイミングを示す。符号の説明、10:
中央処理ユニット (CPU)、1 1:メモリ・モジュール(MEMOR
Y)、2 0:イン タ フ エイス(INTERFA
CE)、2 1 :状態レ ジ ス タ(SREG)、
22:メモリ・アレイ(MEMORYARRAY)、2
8:タイミング及び制御(TIMINGANDCONT
ROL)、3 1:手動モード変更スイッチ手段(MO
DE)、1 0 0:優先回路(PRIORITY)、
1 0 1:マルチプレクサ(MUX)、1 02:デ
マルチプレクサ(DMUX)、103:データ・レジス
タ(DREG)、104:アドレス・レジスタ(ARE
G)、1 05:ドライバ 及 び レ シ ー バ(
DRIVERS ANDRECEIVERS)、1
0 9:講取り選択(READSELECTION)、
200:手動モード変更スイッチ(単極双役スイッチ)
、201,202,203,204,205,206:
1000オームのプルアップ抵抗、300:フリップフ
ロップ(F/F)、3 05:4ビット・ラツチ(4一
BITLATCH)、400,40 1,402,40
4:マルチブレクサ(AMUX,EMUX,SMUX,
RMUX)、403:マルチプレクサ可能化回路(MU
XEN )、 5 0 5 :ア ン ドゲ ー ト(
AGATE)。 FIG.5a FIG.5b FIG.6 FIG.l FIG.2 FIG.3 FIG.4 FIG.5C F・G.5d FIG.7 FIG.8 FIG.9a FIG.9b
有するコンピュータとその主構成要素を示す。 第2図は、ィソタフェィス回路(mTERFACE)2
0の詳細図である。 第3図は、手動モード変更の能力を与える回路を示す。
第4図は、閉鎖ループ・アドレスに用いられる状態レジ
スタ回路を示す。第5a図はアドレスのフオーマットを
示す。第5b図は返戻されたROWアドレスのフオーマ
ツトである。第5c図は、返戻されたコラム・アドレス
のフオーマットである。第5d図は、議取り選択回路(
READSELECTION)109の詳細な動作を示
す。 第6図は、ANDゲート回路(AGATE)405がど
のように結線されているかを示す。第7図は、マルチプ
レクサ可能化回路(MUXEN)403を示す。第8図
は、状態レジスタへの書込みの相対的タイミングを示す
。第9a図は、閉鎖ループ・ロウ・アドレス(clos
ed loop rowaddress)の相対的なタ
イミングを示す。第9b図は、閉鎖ループ・コラム・ア
ドレスの相対的タイミングを示す。符号の説明、10:
中央処理ユニット (CPU)、1 1:メモリ・モジュール(MEMOR
Y)、2 0:イン タ フ エイス(INTERFA
CE)、2 1 :状態レ ジ ス タ(SREG)、
22:メモリ・アレイ(MEMORYARRAY)、2
8:タイミング及び制御(TIMINGANDCONT
ROL)、3 1:手動モード変更スイッチ手段(MO
DE)、1 0 0:優先回路(PRIORITY)、
1 0 1:マルチプレクサ(MUX)、1 02:デ
マルチプレクサ(DMUX)、103:データ・レジス
タ(DREG)、104:アドレス・レジスタ(ARE
G)、1 05:ドライバ 及 び レ シ ー バ(
DRIVERS ANDRECEIVERS)、1
0 9:講取り選択(READSELECTION)、
200:手動モード変更スイッチ(単極双役スイッチ)
、201,202,203,204,205,206:
1000オームのプルアップ抵抗、300:フリップフ
ロップ(F/F)、3 05:4ビット・ラツチ(4一
BITLATCH)、400,40 1,402,40
4:マルチブレクサ(AMUX,EMUX,SMUX,
RMUX)、403:マルチプレクサ可能化回路(MU
XEN )、 5 0 5 :ア ン ドゲ ー ト(
AGATE)。 FIG.5a FIG.5b FIG.6 FIG.l FIG.2 FIG.3 FIG.4 FIG.5C F・G.5d FIG.7 FIG.8 FIG.9a FIG.9b
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一連のソフトウエアインストラクシヨンの実行を介
してプログラム制御可能な中央処理ユニツト、およびア
ドレス制御回路によりアドレス指定可能な複数の位置を
有するメモリモジユールが設けられており、その際読取
りまたは書込みのためアドレス可能な複数の位置のうち
1つを特定するアドレスをアドレス制御回路に転送する
ことにより、中央処理ユニツトは、アドレス可能な複数
の位置のうち少なくとも1つから読取りまたはここへの
書込みを行うことができる計算機において、中央処理ユ
ニツトに応答して、中央処理ユニツトがアドレス制御回
路をテストしていることを記録する手段、および中央処
理ユニツトがアドレス制御回路をテストしていることが
記録手段によつて表示された場合、アドレス制御回路、
中央処理ユニツトおよび記録手段に応答して、アドレス
制御回路に転送されたアドレスを中央処理ユニツトに転
送する手段を有することを特徴とする、中央処理ユニツ
トによりアドレス制御回路をテストするシステム。 2 記録手段が、一連のソフトウエアインストラクシヨ
ンのうち1つの実行を介して中央処理ユニツトにより変
更可能な内容を含んだ状態レジスタを有する、特許請求
の範囲第1項記載のシステム。 3 一連のソフトウエアインストラクシヨンの実行を介
してプログラム制御可能な中央処理ユニツト、およびア
ドレス制御回路によりアドレス指定可能な複数の位置を
有するメモリモジユールが設けられており、その際読取
りまたは書込みのためアドレス可能な複数の位置のうち
1つを特定するアドレスをアドレス制御回路に転送しか
つアドレスにより特定されたアドレス可能な複数の位置
のうち1つから読取りかまたはここへの書込みかを表示
するためにこのアドレスに相当するリクエスト信号をメ
モリモジユールに転送することにより、中央処理ユニツ
トは、アドレス可能な複数の位置のうち1つからの読取
りまたはここへ書込みを行うことができる計算機におい
て、中央処理ユニツトに応答して、中央処理ユニツトが
アドレス制御回路をテストしていることを記録する手段
、および中央処理ユニツトがアドレス制御回路をテスト
していることが記録手段によつて表示された場合、かつ
アドレス可能な複数の位置のうち1つから読出しを行う
べきことがアドレスに相当するリクエスト信号によつて
表示された場合、アドレス制御回路、中央処理ユニツト
および記録手段に応答して、アドレス制御回路に転送さ
れたアドレスを中央処理ユニツトに転送する手段を有す
ることを特徴とする、中央処理ユニツトによりアドレス
制御回路をテストするシステム。 4 記録手段が、一連のソフトウエアインストラクシヨ
ンのうちの1つの実行を介して中央処理ユニツトにより
変更可能な内容を含んだ状態レジスタを有する、特許請
求の範囲第3項記載のシステム。 5 メモリモジユールが、記録手段およびアドレス制御
回路に応答してオペレータによりメインテナンスモード
を手動選択できる手段を有する、特許請求の範囲第3項
記載のシステム。 6 記録手段は、オペレータがメインテナンスモードを
手動選択したことが手動選択手段によつて表示された場
合常に一連のソフトウエアインストラクシヨンのうち1
つの実行を介して中央処理ユニツトにより変更可能な内
容を含んだ状態レジスタを有する、特許請求の範囲第5
項記載のシステム。 7 記録手段は、オペレータがメインテナンスモードを
手動選択したことが手動選択手段によつて表示された場
合常に、アドレス制御回路に所定のアドレスを転送しか
つ状態レジスタへの書込みを表わす所定のアドレスに相
当するリクエスト信号を転送することによつて、中央処
理ユニツトにより書込み可能な状態レジスタを有する、
特許請求の範囲第5項記載のシステム。 8 一連のソフトウエアインストラクシヨンの実行を介
してプログラム制御可能な中央処理ユニツト、およびア
ドレス制御回路によりアドレス指定可能な複数の位置を
有するメモリモジユールが設けられており、その際読取
りまたは書込みのためアドレス可能な複数の位置のうち
1つを特定するアドレスをアドレス制御回路に転送しか
つアドレスにより特定されたアドレス可能な複数の位置
のうち1つから読取りかまたはここへの書込みかを表示
するためにこのアドレスに相当するリクエスト信号をメ
モリモジユールに転送することにより、中央処理ユニツ
トは、アドレス可能な複数の位置のうち1つからの読取
りまたはここへ書込みを行うことができ、かつメモリモ
ジユールにオペレータによりメインテナンスモードを手
動選択できるスイツチが設けられた計算機において、オ
ペレータがメインテナンスモードを選択したことがこの
スイツチによつて表示された場合常に、アドレス制御回
路に所定のアドレスを転送しかつ状態レジスタへの書込
みを表わす所定のアドレスに相当するリクエスト信号を
転送することによつて、中央処理ユニツトにより書込み
可能な少なくとも2つの2進ビツト位置を有する状態レ
ジスタ、およびアドレス制御回路、中央処理ユニツトお
よび状態レジスタに応答して、この状態レジスタの所定
の第1ビツト位置がセツトされている場合常に、アドレ
ス制御回路に転送されたアドレスの第1部分を中央処理
ユニツトに転送し、かつ状態レジスタの所定の第2ビツ
ト位置がセツトされている場合常に、アドレス制御回路
に転送されたアドレスの第2部分を中央処理ユニツトに
転送する手段を有することを特徴とする、中央処理ユニ
ツトによりアドレス制御回路をテストするシステム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US964992 | 1978-11-30 | ||
| US05/964,992 US4227244A (en) | 1978-11-30 | 1978-11-30 | Closed loop address |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5577100A JPS5577100A (en) | 1980-06-10 |
| JPS6034145B2 true JPS6034145B2 (ja) | 1985-08-07 |
Family
ID=25509283
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54156300A Expired JPS6034145B2 (ja) | 1978-11-30 | 1979-11-30 | 中央処理ユニットによりアドレス制御回路をテストするシステム |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4227244A (ja) |
| EP (1) | EP0012018B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6034145B2 (ja) |
| DE (1) | DE2962592D1 (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4334307A (en) * | 1979-12-28 | 1982-06-08 | Honeywell Information Systems Inc. | Data processing system with self testing and configuration mapping capability |
| US4385349A (en) * | 1980-11-20 | 1983-05-24 | International Business Machines Corporation | Central processor supervised controller system having a simulation of the controller in the central processor for test purposes |
| US4449182A (en) * | 1981-10-05 | 1984-05-15 | Digital Equipment Corporation | Interface between a pair of processors, such as host and peripheral-controlling processors in data processing systems |
| US4608669A (en) * | 1984-05-18 | 1986-08-26 | International Business Machines Corporation | Self contained array timing |
| US4726023A (en) * | 1986-05-14 | 1988-02-16 | International Business Machines Corporation | Determination of testability of combined logic end memory by ignoring memory |
| FR2629248B1 (fr) * | 1988-03-25 | 1992-04-24 | Sgs Thomson Microelectronics | Procede de test de memoire a programmation unique et memoire correspondante |
| US5231640A (en) * | 1990-07-20 | 1993-07-27 | Unisys Corporation | Fault tolerant processor/memory architecture |
| JP2549209B2 (ja) * | 1991-01-23 | 1996-10-30 | 株式会社東芝 | 半導体記憶装置 |
| GB9417266D0 (en) * | 1994-08-26 | 1994-10-19 | Inmos Ltd | Testing a non-volatile memory |
| US7234099B2 (en) * | 2003-04-14 | 2007-06-19 | International Business Machines Corporation | High reliability memory module with a fault tolerant address and command bus |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3049692A (en) * | 1957-07-15 | 1962-08-14 | Ibm | Error detection circuit |
| US3270318A (en) * | 1961-03-27 | 1966-08-30 | Sperry Rand Corp | Address checking device |
| GB948519A (en) * | 1961-11-10 | 1964-02-05 | Ass Elect Ind | Improvements relating to arrangements for detecting signal transmission errors in telegraph and like systems |
| US3665175A (en) * | 1968-09-03 | 1972-05-23 | Ibm | Dynamic storage address blocking to achieve error toleration in the addressing circuitry |
| DE2209253A1 (de) * | 1972-02-26 | 1973-09-06 | Ibm Deutschland | Verfahren und schaltungsanordnung zur fehlerpruefung einer speicheradressierung |
| DE2423260A1 (de) * | 1974-05-14 | 1975-11-20 | Siemens Ag | Verfahren und schaltungsanordnung zur pruefung von daten verarbeitenden anlagen, insbesondere fernsprechvermittlungsanlagen mit ueber ein busleitungssystem an eine steuerzentrale angeschlossenen peripheren einrichtungen |
| US3982111A (en) * | 1975-08-04 | 1976-09-21 | Bell Telephone Laboratories, Incorporated | Memory diagnostic arrangement |
-
1978
- 1978-11-30 US US05/964,992 patent/US4227244A/en not_active Expired - Lifetime
-
1979
- 1979-11-29 EP EP79302728A patent/EP0012018B1/en not_active Expired
- 1979-11-29 DE DE7979302728T patent/DE2962592D1/de not_active Expired
- 1979-11-30 JP JP54156300A patent/JPS6034145B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4227244A (en) | 1980-10-07 |
| DE2962592D1 (en) | 1982-06-03 |
| EP0012018B1 (en) | 1982-04-21 |
| EP0012018A1 (en) | 1980-06-11 |
| JPS5577100A (en) | 1980-06-10 |
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