JPS6034156B2 - 信号診断方法 - Google Patents

信号診断方法

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Publication number
JPS6034156B2
JPS6034156B2 JP50098232A JP9823275A JPS6034156B2 JP S6034156 B2 JPS6034156 B2 JP S6034156B2 JP 50098232 A JP50098232 A JP 50098232A JP 9823275 A JP9823275 A JP 9823275A JP S6034156 B2 JPS6034156 B2 JP S6034156B2
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JP
Japan
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signal
control
platform
read
shaft encoder
Prior art date
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JP50098232A
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JPS5222451A (en
Inventor
利勝 根田
春郎 河原
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Toshiba Corp
Original Assignee
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Tokyo Shibaura Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E30/00Energy generation of nuclear origin
    • Y02E30/30Nuclear fission reactors

Landscapes

  • Monitoring And Testing Of Nuclear Reactors (AREA)
  • Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
  • Numerical Control (AREA)
  • Retry When Errors Occur (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は例えば原子力発電所における燃料交換プラット
フオームの制御系に与えられる位置入力信号の信頼性を
向上させ得る信号診断方法に関するものである。
〔発明の技術的背景とその問題点〕
例えば原子力発電所の燃料交換設備(プラツトフオーム
)を自動化するに当って、燃料交換プラットフオームの
位置をプラツトフオームに取付けられたピニオンと、走
行レールに取付けられたラッ外こよりシャフトヱンコー
ダを回転し、シヤフトェンコーダの出力を電子計算機に
読込み、その位置によってプラツトフオームを目標位置
へ位置決め制御するようにしている。
第1図はこのような制御系のブロック構成を示すもので
、1は制御対象(燃料交換プラットフオーム)2の位置
を検出するシャフトェンコーダ、3は予め記憶してある
目標値又は外部指令部4からの指令値とシャフトエンコ
ーダーから出力されれるフィードバック信号との偏差を
計算処理する電子計算機、5はこの電子計算機3の計算
結果を制御信号として加えられ、制御対象2を駆動する
駆動制御機構である。
また、第2図はその具体例として原子力発電所の燃料交
換プラットフオームの制御装置の構成を示すもので、制
御対象である燃料交換装置11は位置検出装置(シャフ
トェンコーダ)12、燃料交換プラツトフオーム13、
プラツトフオーム制御装置14、プラットフオーム駆動
装置15、プラットフオーム駆動モーター6、位置検出
装置バッファ回路17およびオペレータコンソール18
からなる。
また電子計算機19は記憶装置20、演算制御装置21
、プロセス入力装置22およびプ。セス出力装置23か
らなる。上記燃料交換プラットフオーム13は一般にブ
リッジ、トロリ、ホィストの3種の駆動機構を有してお
り、ブリッジとトロリを駆動することによって原子炉を
燃料プール間の2次元的位置を制御し、またホィストを
駆動して燃料の巻上げ、巻下げを行なうものである。
この3種の駆動制御を行なうには、駆動対象が該燃料を
つかんでいるという特殊条件から制御動作には特に高信
頼性、安全性が必要とされる。しかるに、制御動作につ
いては各制御機器の信頼性もさることながら、制御の主
パラメータである位置入力について大きく依存している
。また上記位置検出装置12は燃料交換プラットフオー
ム13のブリッジ位置を検出するもので、その相互の機
構関係は第3図a,bに示す如くなっている。
すなわち、第3図a,bにおいて、ブリッジはブリッジ
台車31に取付けられた駆動モータ32の回転によって
駆動車輪33を回転し、走行レール34上を走行する。
また走行レール34とは別個に又は一緒に取付けられた
位置検出用のラック35と噛み合ったピニオン36に結
合されているシャフトェンコーダ37で回転を検出し位
置を検出する。この位置の検出方法としては駆動モータ
32により直接シャフトェンコーダ37を回転させても
よいことは言うまでもない。次にシャフトェンコーダか
ら位置検出信号を得るための構成と動作原理について説
明する。シャフトェンコーダはシャフトの位置検出器で
あり、光電式検出器である。シャフトェンコーダは第4
図に示すように透明部分と不透明部分から成る円板を細
合せてある。一般にn個の透明部分と不透明部分とから
なる円板と、(n−1)個の透明部分と不透明部分とか
らなる円板を重ねる。今、簡単のためにn=4として例
を説明する。第4図において、(n−1)=3の円板を
固定とし、n=4の円板を回転させるものとする。第4
図において、a〜gまで簡単のために15oずつ回転円
板を順に回転させた場合を示してあるが、回転円板を今
、時計方向に回転させた場合、2つの円板を重ねた結果
出来るパターンにおいて、最も明るい(透明部分の多い
)パターン部分を【1)とすれば、その180o反対方
向には最も暗い(不透明部分の多い)パターン肌が現わ
れる。ここでパターン(l}は回転円板が時計方向に回
転するにしたがってやはり図示矢印方向則ち、時計方向
に回転する。第4図ではaからgまで回転円板を90o
回転させているが、この間にパターン(l)は丁度36
0o回転している。即ち、このようなシヤフトエンコー
ダでは回転円板の回転数をm回転させ、回転円板の透明
、不透明パターン数をn個とすると、重ね合せたパター
ンpはP=n・m回転する。
このとき、(n)個の円板を回転させると、パターンp
の回転は回転円板と同一方向となり、(n−1)個の円
板を回転させると、パターンpの回転方向は回転円板と
逆方向となる。
而して、このようなシャフトェンコーダにより位置を検
出するには第5図a,bに示すように光源用ランプ51
から出た光は回転円板52と固定円板53とからなる透
明、不透明パターンを通過し、フオトセル54に到達し
、パターンにより通過光量が増減し、それに応じた出力
電圧を発生する。
これをアンプ55などを介して増幅したりして出力を得
るようにしてある。これらの出力をフリップフロップ等
によりコード化して2進数(BINARY)や2進化1
0進数(BINARYCODEDDECIMAL)とし
て用いる。したがって、このようなプロセス制御系にお
いて、前述したようなシャフトェンコーダ等の検出装置
から出力される並列信号を制御対象の帰還信号として読
み込み制御を行なうにあたっては検出データが最も重要
なパラメータであり、シャフトェンコーダ信号の議込み
時に誤読が生ずればその入力信号の信頼性が損なわれ、
制御系の信頼面および安全面において大きな問題となる
〔発明の目的〕
本発明は上記のような問題点に対処すべ〈なされたもの
で、検出装置から出力される並列信号の不揃いによる読
み込み誤りを排除してプロセス制御系の信頼および安全
性を向上させることができる信号診断方法を提供するに
ある。
〔発明の構成〕
本発明ではこのようなシャフトェンコーダ等の検出装置
から出力される並列信号を電子計算機や数値制御装置ま
たはその他の計算装置により予定の時間間隔で繰返し狐
回読み込み、その信号パターンが連続して2K回一致す
ることで前記並列信号が整定されていることを確認する
ことを特徴とする。
〔発明の実施例〕
以下本発明による信号診断方法の一実施例について第6
図および第7図を参照しながら説明する。
第6図aは2進数の場合の信号パターンの一例を示すも
ので、この信号は第1図においてシャフトェンコーダ1
から電子計算機3に帰還信号として入力される並列信号
である。
この例では信号が4ビットよりなる場合である。0〜3
ビットの信号はいずれも“0”と“1”とを繰返して値
が順次大きくなっていくが、このとき各ビットの信号は
電気回路の時定等により、t,,t2の様な時間的遅れ
を生ずる。
これらの時間的遅れは電気的な素子の特性のバラッキ、
調整等の誤差により若干異なることが考えられ、したが
って各ビットの信号は第6図bに示すように不揃いとな
ることがある。このような信号の不揃いが整定する時間
をTとし、最も変化周期の遠い信号(例えば0ビット)
の変化時間をtとすると、t>Tである場合(このよう
なケースが主体)には次のような方法により議込みの誤
りを防ぐことができる。
第6図bにおいて、読込みタイミングのa,b,c,d
で読込んだ場合の入力値は次の表の如くなる。これはシ
ャフトェンコーダの出力信号値としては“011rから
“100びに変化するが、その間に“011びや“00
0びの様な信号を論込みタイミングによっては謙込んで
しまうことを意味する。このような読込みエラーとある
タイミングb,cで読み込んだ場合に次のように信号パ
ターンをチェックする。第7図は論込みタイミング■〜
■を示すもので、この議込みタイミングにより、次に示
す表のようなケースがある。
第7図から明らかなように信号変化の過渡状態であるタ
イミング■を排除すればよい。
上記表でケース{ィ}では■と■の読込み信号パターン
が一致している。
ケース‘。}では■と■の信号パターンが一致している
。またケース(ィーでも■と■の信号パターンが一致し
ている。さらにケース8はケース(ィ}と同機の場合で
ある。したがって、信号をQの時間、間隔をおいて、繰
返し、読込み、そのうち連続した2回の読込み信号パタ
ーンが一致していることを確認することにより、タイミ
ング■のような読込み値を排除できる。
信号をばの間隔で連続して最大4回読込むのであるが、
そのうち連続した2回の同一信号パターンを読込んだら
、そこで読込みは正しく行なわれたので、繰返し議込み
をやめ、その値を謙込み値とする。
即ち、一般にK回連続した読込み信号パターンが一致し
ていることを確認するためには最大狐回の繰返し読込み
を行なえばよい。最大2K回読込む間にK回の連続同一
論込み信号パターンが現われたら読込みをやめ、その値
を読込み値とする。最大松回の繰返し議込みでK回の連
続した同一パターンが現われなかった場合には、読込み
はタイミング■のような状態を排除できなかったことで
あり、入力信号の故障と判断する。従って、このような
本発明の一実施例による信号診断方法を原子力発電所の
該燃料交換装置の制御装置に適用するにあたっては、第
8図に示すような制御回路とすればよい。即ち、第8図
は第2図に示す自動燃料交換装置の制御系ブロックで示
したもので、電子計算機側においては目標位置Gと前述
したような信号診断を行なう診断要素Fからの診断化帰
還信号とを比較してその位置偏差Mを制御要素Aに加え
る。この制御要素Aの制御出力を診断要素Fからの信号
が入力される制御要素Cの出力(リミットP)と比較し
て速度設定Nを得、さらにこれを診断要素Fからの信号
が入力される制御要素Dの出力(変化率心)と比較して
速度偏差Qを得る。この速度偏差Qを診断要素Fから出
力されるブロック信号Sと共に制御要素Bに加え、この
制御要素Bより駆動信号Rを得るようにしている。なお
、時間診断要素日こは後述の位置検出器の出力が帰還信
号Kとして制御要素Eを介して入力されるようになって
いる。一方プラツトフオーム側においては制御要素Bか
の駆動信号Rを受けるとプラットフオーム駆動モー夕G
が駆動し、その駆動力によりプラットフオーム日を動作
させる。
このブラットフオーム日が動作するとその位置を位置検
出器1が検出し、その検出信号を帰還信号Kとして電子
計算機側へ送られる。このように本実施例の方法を原子
力発電所の該燃料交換装置に適用することにより、第2
図からも明らかなようにプラットフオームの位置を位置
検出装置12で検出し、バッファ回路17、プロセス入
力装置22を介して電子計算機の演算制御装置21に読
込ませ、ここで位置入力に対して信号診断を行なわせれ
ば、プラツトフオームの位置決めの信頼度向上と制御系
の安全性を高めることができる。
なお、原子力発電所の自動燃料交換装置は原子力発電所
における使用済燃料の取り出し、交換及び新燃料の装荷
、また他炉内設置器具等の取扱いに用いられるものであ
る。以上は原子力発電所の自動燃料交換装置におけるシ
ャフトェンコーダの信号診断方法について述べたが、こ
の方法による信号の適用範囲は広く実施できるものであ
る。
第9図は電子計算機と端末装置間における通信回線を用
いたデータ伝送の一例を示したものである。即ち、第9
図において、91は電子計算機、92は回路制御装置、
93は変調及び復調装置、94は通信回路、95は変調
及び復調装置、96は端末制御装置、97は端末装置で
ある。而してこのようなデータ伝送系において、例えば
端末装置97からの送信の場合には端末装置97の信号
を端末制御装置96を介して変調及び復調装置95に入
力し、信号を2進直流並列信号から交流直列信号に変調
して通信回線94を介して受信側の変調及び復調装置9
3に伝送する。
この変調及び復調装置93により交流直列から2進直流
並列信号に復調し、この信号を回線制御装置92を介す
るなどして電子計算機91に読み込むのである。このよ
うな場合、受信側の変調及復調装置83による2進直流
並列信号の特性には、先に述べたシャフトェンコーダ信
号と同様な信号の立上り、立下り時における過渡状態が
生ずる。
したがって、電子計算機91に鈴込む場合、本発明によ
る信号診断方法を用いることにより、議込みデータの確
認が出来る。この信号診断方法はこの適用例にとどまら
ず、一般に並列信号を取扱う装置において、すべて適用
できることは言うまでもない。第10図は制御装置に本
発明の一実施例による信号診断方法を適用した場合の一
例を示すものである。即ち、第10図において、101
は目標値と帰還信号との偏差が入力される電子計算機側
の制御要素、102はこの制御要素101の制御出力1
03がスイッチ104を介して入力されるプロセス側の
制御要素、105はこの制御要素102の制御出力によ
り制御される制御対象、106はこの制御対象105の
出力を主帰還信号107としてスイッチ108を介して
入力される制御要素、109はこの制御要素106の制
御出力が入力され前記制御要素101に制御ブロック信
号を、また目標値との突き合せ信号として診断化帰還信
号を送出する診断要素である。第10図におけるフィー
ドバック制御の例では制御系の主帰還信号107を読込
む装置である電子計算機に読込むのであるが、この際に
本発明の一実施例による信号診断方法を用いた診断要素
109を介して主帰還値を読込み、その結果を診断化帰
還信号として用いる。
一方診断検索109による診断の結果、主帰還信号10
7に故障があるとされた場合には、診断要素109より
制御ブロック信号を制御要素101に出すなどしてその
結果を制御出力103としてプロセスに出力し、制御系
をブロックすることにより、主帰還信号の異常による制
御系の誤動作を防止する。このような適用例は第10図
に示すようなフィ−ドバック制御系に限らず、オープン
ループ制御、プログラム制御等にも利用できることは言
うまでもない。
以上述べた例は、いずれも信号を電子計算機に入力し、
計算処理する方法についてであるが、本発明の一実施例
による信号診断方法は数値制御装置やその他の計算装置
にも適用できる。
第11図は数値制御装置に適用した例を示すもので、サ
ーボシステム111からの動作指令により動作する工作
機械112の動作位置を位置検出器113により検出し
、その検出信号をサーボシステム111に加えると共に
信号診断要素114に加える。この信号診断要素114
では前述したような信号の診断を行ない、その出力を演
算装置115に記憶装置116からの記憶内容と共に加
える。演算装置115ではこれらの入力をもとに演算を
行ない、その結果をパルス分配装置117に与えてパル
ス信号を得、これを前記サーボシステム111に加えて
前述のような動作を行なわせる。なお、本発明は上記し
且つ図面に示す実施例のみに限定されず、その要旨を変
更しない範囲内で種々変形して実施できるものである。
〔発明の効果〕 以上述べたように本発明によれば、検出装置から出力さ
れる並列信号の不揃いによる読み誤りを排除してプロセ
ス制御系の信頼および安全性を高めることができる信号
診断方法が提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はシャフトヱンコーダを用いた一般の制御系を示
すブロック構成図、第2図は原子力発電所における燃料
交換装置(プラットフオーム)の制御装置を示すブロッ
ク構成図、第3図a,bは第2図の位置検出装置と他の
機構との相互関係を説明するための構成図、第4図はシ
ャフトェンコーダの動作原理を説明するための図、第5
図a,bは光電式シャフトェンコーダの構成図、第6図
および第7図は本発明による信号診断方法の一実施例を
説明するための信号パターン図、第8図は本発明の信号
診断方法の一実施例を燃料交換プラットフオームの制御
装置に適用した場合の一例を示すブロック横成図、第9
図は本発明による信号診断方法の一実施例をデータ伝送
システムに適用した場合の一例を示すブロック構成図、
第10図は本発明による信号診断方法の一実施例を一般
の制御系に適用した場合の一例を示すブロック構成図、
第11図は本発明による信号診断方法の一実施例を数値
制御暦に適用した場合の一例を示すブロック構成図であ
る。 11…・・・燃料交換装置、12…・・・位置検出装置
、13・・・・・・燃料交換プラットフオーム、14…
・・・プラットフオーム制御装置、15・・…・プラッ
トフオーム駆動装置、16・・・・・・駆動モー夕、1
7・・・…バッファ回路、18……オペレータコンソー
ル、19…・・・電子計算機、20・・・・・・記憶装
置、21・・・…演算制御装置、22・・・…プロセス
入力装置、23・…・・プロセス制御系出力装置、A,
B,C,D,E・・・・・・制御要素、F・・・・・・
診断要素、G・・・・・・プラットフオーム駆動モータ
、日・・…・プラットフオーム、1・・・…位置検出器
。 第11図 第1図 第2図 第3図 第4図 第10図 第5図 第6図 第7図 第9図 図 〇 船

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 プロセス制御系における制御対象の被制御信号を検
    出する検出装置から出力される帰還信号を並列信号とし
    て読み込んで前記制御対象を制御する装置において、前
    記検出装置からの並列信号を予定の時間間隔で繰返し2
    K回読込み、その信号パターンが連続してK回一致する
    ことで前記並列信号が整定されていることを確認し、前
    記2K回の読込みでK回の連続した一致が現われなかつ
    たときは故障と診断するようにしたことを特徴とする信
    号診断方法。
JP50098232A 1975-08-13 1975-08-13 信号診断方法 Expired JPS6034156B2 (ja)

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JPS5222451A JPS5222451A (en) 1977-02-19
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JPS54120385A (en) * 1978-03-10 1979-09-18 Hitachi Ltd Control rod controller
JPS55115125A (en) * 1979-02-23 1980-09-04 Hitachi Ltd Command execution system

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