JPS6034277Y2 - 滅菌処理物保管装置 - Google Patents

滅菌処理物保管装置

Info

Publication number
JPS6034277Y2
JPS6034277Y2 JP8865482U JP8865482U JPS6034277Y2 JP S6034277 Y2 JPS6034277 Y2 JP S6034277Y2 JP 8865482 U JP8865482 U JP 8865482U JP 8865482 U JP8865482 U JP 8865482U JP S6034277 Y2 JPS6034277 Y2 JP S6034277Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
main body
plate
opening
lid
rod
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP8865482U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS58191040U (ja
Inventor
守 原田
Original Assignee
株式会社ホギ
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 株式会社ホギ filed Critical 株式会社ホギ
Priority to JP8865482U priority Critical patent/JPS6034277Y2/ja
Publication of JPS58191040U publication Critical patent/JPS58191040U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPS6034277Y2 publication Critical patent/JPS6034277Y2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Apparatus For Disinfection Or Sterilisation (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 この考案は、滅菌処理をしたガーゼ、タオル等を収容す
ることができ、それらを取出すために蓋を開けるときま
たは蓋を閉めるときに外部の汚染空気が流入することを
できるだけ防止できるようにした、滅菌処理物保管装置
に関する。
病院等で使用する滅菌処理物保管装置としては、たとえ
ば第1図に示すようなものが知られている。
第1図において1は滅菌処理物を保管するための容器の
本体であり、本体1には蓋板2をかぶせて密閉するよう
にしている。
蓋板2の一端には蝶番3を取付け、上面中央にはつり輪
4を取付けている。
そして、つり輪4の上端をアーム5の先端につり、床面
附近に取付けた踏板6を踏むことによりアーム5の先端
を持上げ、蝶番3を支点としてつり輪4を介して蓋板2
を持上げながら開けるようにしている。
本体1内に収容している滅菌処理をしたガーゼ、タオル
等を取出した後、踏板6から足を外すと蓋板2は自重に
より下降して自然に閉まるようになっている。
ところでこのものにおいては、蓋板2を開けるとき本体
1と蓋板2との間の空間が急激に広がっていくことによ
りその空間が急激に負圧となっていき、周囲の空気を引
き込んで本体1内で乱流をおこしてしまう。
このため、せっかく本体1内の空気を清浄にして滅菌処
理をした物を収容しておいても、周囲の汚染空気を引き
込んで内部を汚染空気で充満させて中のものを汚染させ
てしまうのである。
特に、蓋板2が開いたとき本体1の上面がほとんど開い
てしまうため、落下してくる菌、いわゆる1落下菌ヨが
本体1内に落下してしまうのである。
そして、逆に蓋板2を閉じるときには、本体1と蓋板2
との間の空間が急激に減少していくことにより、本体1
の上端から蓋板2までの間にある空気を本体1内に押し
込んでいき、本体1内の空気との間で乱流をおこさせ、
本体1内を急激に汚染させていく。
したがって、せっかく滅菌処理をした物を収容しておい
ても最初の1つは清浄状態で取出せても2つ目からはす
でに汚染されたものを使用しなければならないことにな
る。
この考案は、汚染空気が容器内へ流入することをできる
だけ防ぐことができるようにした、滅菌処理物収容装置
を提供することを目的とする。
以下、この考案の実施態様を図面を参照しながら説明す
る。
第2図はこの考案の1実施態様を示す部分切欠き斜視図
であり、10は基台である。
基台10の下方四隅にはそれぞれ車輪11,11,11
.11を取付けている。
基台10の上面には垂直方向に支柱12を立て、支柱1
2の上端には円弧状に湾曲させた湾曲板13を取付けて
いる。
湾曲板13の上端にはL字形をした切欠き14を2つ形
成している。
そして、これらの切欠き14.14を利用して別体の本
体15を取付けるようにしているのであるが、その点を
第3図により説明する。
すなわち、中に滅菌処理をした物を収容する本体15は
円筒状をしていて、湾曲板13の湾曲面に一致する外形
をしている。
そして、本体15の背部に止め金16を2本固定して、
それら止め金16.16を湾曲板13の切欠き14.1
4にはめながら本体15を水平方向に少しずらすと、湾
曲板13に本体15を取付けることができるのである。
そして、第2図に示した状態における本体15の部分を
正面側から示す第4図から明らかなように、本体15の
下端付近から前面上方にかけての約120度の範囲を開
口させて開口部17としている。
本体15の一側の側板18の中央に短かい回動軸19を
回動自在に支持させ、回動軸19の内端に蓋体20の扇
形をした側板21の内端を取付け、回動軸19と蓋体2
0とが一体となって回動するようにしている。
蓋体20の他側の側板21の内端と本体15の他側の側
板18の中央との間にも短かい回動軸22をかけ渡して
いる。
すなわち、蓋体20は左右の回動軸19.20により本
体15に対して回動自在に支持させているのである。
蓋体20の前面の蓋板23は、回動軸19゜22を中心
とする円弧の形状をし、本体15の開口部17をちょう
どふさぐ大きさをしている。
そして、回動軸19.22を中心にして回動させるとき
は、本体15の内面を摺動するようにしている。
回動軸19の外端には回動円板24を取付け、回動円板
24の内面には約120度の角度をつけながら2つのス
トッパー25.25を取付けている。
そして、それらのストッパー25.25の間に位置させ
ながら本体15の側板18の下方にもストッパー26を
取付けている。
ストッパー26が上方のストッパー25に当った位置で
は、蓋体20の蓋板23が本体15の開口部17をふさ
ぎ、ストッパー26が下方のストッパー25に当った位
置では蓋板23が開口部17を開いているようにしてい
るのである。
そして、回動円板24の外面の一箇所に止め金具27を
取付けている。
第2図に示すように、支柱12の下端附近に2本のレバ
ー28.28を回動自在に取付け、レバー28.28の
前端に踏板29を取付けている。
また、レバー28,28の後端にはロッド30を取付け
ている。
支柱12の下端附近に支持板31を垂直方向に取付け、
その支持板31に回動自在に取付けたレバー32の後端
とロッド30の上端とを連結している。
レバー32の前端にスプリング33の下端を連結し、ス
プリング33の上端側に長いロッド34の下端を連結し
ている。
上端を支柱12に取付けたスプリング35の下端をロッ
ド34に取付けて、ロッド34を上方へ付勢させている
支柱12の上端附近に一端を支点として取付けたレバー
36にロッド34の上端を取付けている。
レバー36の他端にはロッド37の下端を連結し、ロッ
ド34の上端にはコ字形の切欠き38を形成している。
(第3図参照)その切欠き38を回動円板24の止め金
具27にはめることによリロツド37と回動円板24と
を連結させ、止め金具27から切欠き38を外すことに
よりその連結を解くようにしているのである。
レバー36には別の短かいロッド39の上端を取付け、
ロッド39の下端はごく短かいレバー40の一端に取付
けている。
レバー40の他端はロッド41の上端に取付け、ロッド
41の下端側は支柱12に取付けたエアシリンダー42
内に挿入している。
本体15内には、手洗いをした後に手を拭くための手拭
きを無菌の状態でしかもすぐに取出せる状態で保管して
いるのであるが、つぎにその保管のための本体の内部機
構を第5図、第6図及び第7図により説明する。
第5図は本体15をやや下方から見た斜視図であり、第
6図及び第7図はそれぞれ断面図である。
本体15内には支持板43を取付け、支持板43の一端
に取付けた蝶番44によりホールダー45を回動自在に
取付けている。
ホールダー45は中が中空の箱形をした直方体の形状を
しており、本体15内に収納したときはやや前方へ傾斜
した状態になるように支持板43により支持させている
のである。
ホールダー45には前方斜め下方に向けて開口部46を
設け、側方も開口させて出入口47を形成している。
そして、第5図が示すように、蝶番44を支点としてホ
ールダー45を回動させるときは、ホールダー45の出
入口47が前方斜め下方を向くようにしているのである
ホールダー45の上面にはのぞき孔48をあけている。
そして、本体15内には板バネ状のストッパー板49を
取付けて、ホールグー45方向へバネが働くようにして
いるが、ストッパー49の中程には突起50を形成して
いる。
蝶番44を支点としてホールダー45を回動させて本体
15内へ押し込んだとき、ホールダ−45の後板のへり
がストッパー板49の突起50を押し広げながら通過し
たところで、ストッパー板49のバネ力により元にもど
って突起50がホールダー45を止める。
ホールダー45を前方斜め下方へ回動させたいときは、
ストッパー板49を外側へ広げれば突起50が外れてホ
ールダー45が回動する。
そして、ホールダー45の出入口47から別体の収納箱
21を入れたり取出したりできるようにしている。
収納箱51は、第5図、第6図及び第7図が示すような
箱形の構造をしていて、前面には横方向の長いスリット
をあけ、そのスリットに沿って対向させながら2枚の舌
片52,52を取付けている。
舌片52,52はプラスチック製のシートで作製してい
て、帯電防止剤を塗布している。
そして上面の1箇所にのぞき孔53をあけている。
収納箱51内にはたくさんの手拭き54を折りたたみな
がら重ねて収納している。
手拭き54は、織布、不織布、紙等でできている。
なお、第6図が示すように、未使用状態においては最前
面に手拭き54の最初の1枚の耳を取出すための取出し
片55を配置している。
また、手拭き54を折りたたんで重ねた最後には板状を
した重り板56を重ねている。
以上に示したものは次のようにして使用する。
第8図が示すように、踏板29を踏むとレバー28.2
8が回動してロッド30を持上げ、レバー32を回動さ
せてスプリング33を引き下げる。
スプリング33は最初は自身がやや伸びながらロッド3
4を徐々に引き下げ、つぎに自身が元通りに収縮しなが
らロッド34をさらに引き下げるのであるが、踏板29
を強く踏んでもロッド34が急激に下降しないように緩
衝作用させているのである。
そして、ロッド34が下降するとレバー36を下方へ回
動させロッド37を引き下げる。
ロッド37が回動円板24を回動させ、回動軸19を介
して蓋体20を上方へ回動させる。
回動円板24の内面に取付けた下方のストッパー25が
、本体15の側板18に取付けたストッパー26に当た
ったところで蓋体20の回動が停止するが、このとき蓋
板23が本体15の開口部17を外れてすっかり開口さ
せた状態となっている。
口部17を開口させた状態は第8図及び第9図に示して
いるが、特に本体15を正面側から見た斜視図である第
9図がはっきり示している。
そして、以上のようにして蓋体20を上方へ回動させる
ときは、回動軸19.22を中心とする円弧の形状をし
ている蓋板23が回動軸19.22を中心とする円弧の
運動をするのであるから、ちょうど空気を切る動きをす
る。
したがって、蓋板23の動きにかかわらず本体15の内
外で気圧の変化がほとんどおきることなく、このため本
体15内の空気が流出したり本体15内へ空気が流入し
たりすることがほとんどない。
そして、本体15内のホルダー板45内にはあらかじめ
滅菌処理をした手拭き54を収納した収納箱51を収納
しているのであるが、周囲の汚染空気が本体15内へ流
入して手拭き54を汚染することはほとんどない。
また、本体15の開口部17を開口させた状態では、本
体15のほぼ下端の位置から約120度の角の範囲にわ
たって開口しているのであって、本体15の上方部分は
ほとんどおおわれている。
ところで、汚染は菌が自重により落下してくるいわゆる
1落下菌ヨによるものが比較的多いのであるが、本体1
5の上方部分がほとんどおおわれていることにより落下
菌による汚染を防ぐことができるのである。
本体15の開口部17を開口させた後、手拭き54を取
出すのであるが、第6図が示すように収納箱51の前面
のスリットからは取出し片55の先端が突出しているの
で、まずこの取出し片55を引き出すと、手拭き54の
最初の1枚が突出すると同時に舌片52,52も対向し
て突出しながら手拭き54の先端をはさみつけて立たせ
た状態にする(第7図参照)。
手術前等において手洗いをした後に手を拭くときには、
ホールダー45内にはめた収納箱51のスリットから手
拭き54を1枚ずつ取出しては手を拭くのである。
収納箱51内に重り板56を入れたのは、つみ重ねた手
拭き54をスリット側へ押し付けるようにして、手拭き
54を取出しやすくするための工夫である。
スリットの両側に対向させて舌片52,52を設けたの
は、手拭き54の先端を立たせて取出しやすくするため
と、外部の菌等が収納箱51内に入らないようにするた
めである。
また、舌片52゜52に帯電防止剤を塗布したのは、舌
片52,52が帯電するとにより周囲のほこりをよぶこ
とを防ぐためである。
ホールグー45にのぞき孔48をあけ、収納箱51にも
のぞき孔53をあけたのは、滅菌処理51内の手拭き5
4の残量が外から見て分かるようにするためである。
そして、収納箱51から手拭き54を取出したらすぐさ
ま踏板29を踏んでいた足を外すと、伸びていたスプリ
ング35が縮もうとして、下降していたロッド34を持
上げる作用が生じる。
ロッド34が上昇するとレバー36を上方へ回動させ、
ロッド37を上昇させる。
そして、回動円板24を元の方向へ回動させ、回動軸1
9を介して蓋体20を下方向へ回動させる。
蓋体20が下方向へ回動をはじめると、蓋体20の自重
により一挙に回動しようとするが、蓋体20の上昇時に
共に上昇していたエアシリンダー42内のロッド41内
に、回動軸19、回動円板24、ロッド37、レバー3
6、ロッド39及びレバー40を介して急に下降方向の
力が加わっても、エアシリンダー42内のエアのために
ロッド41は徐々にしか下降することができず、このた
め蓋体20の下方向への回動はゆっくりしたものとなる
すなわち、ロッド41やエアシリンダー42よりなる機
構はエアクッションの作用をさせるためのものである。
そして、蓋体20がゆっくり下方向へ回動するとき、蓋
板23は回動軸19,22を中心とする円弧運動をしな
がら本体15の開口部17をゆっくりふさいでいく。
このため、開口部17をふさぐときにも本体15外の汚
染空気が本体15内へ流入するおそれはすくないのであ
る。
収納箱51内の手拭き54がまったくなくなったときは
、本体15の開口部17を開口させた後にストッパー板
49を外側へ押せば、突起50がホールグー45のへり
から外れてホールグー5は蝶番44を支点として前方斜
め下方へ回動し、その出入口47が本体15の開口部1
7から前方斜め下方へ向けて突出する。
ここで、出入口47から収納箱51を取出して新しい収
納箱51を入れ(第5図参照)、ホールグー45を元通
りに回動させてストッパー板49の突起50により止め
て、ふたび本体15の開口部17をとじればよい。
以上、この考案の1実施態様を示したが、この考案の実
施態様そしては以上のものに限られるわけではない。
たとえば踏板29を踏むことにより蓋体20を作動させ
るようにしたものを示したが、踏板29と蓋体20とを
伝動させる伝動機構として図示したようなものには限ら
れない。
さらに、踏板29を足で踏むことにより開口部17を開
閉させるようにしたものを示したが、その細身体の各部
所を動作させて開口部17を開閉させるようにしてもよ
い。
モータを使用して電気的に開閉させるようにしてもよい
本体15内にホールグー45を取付けてホールグー45
内に手拭き54を収納した収納箱51をはめるようにし
たものを示したが、本体15内に手拭き54を収納する
やり方としてはこの他いろいろのものが考えられる。
また、本体15内に滅菌処理をした手拭き54を収納す
るようにしたものを示したが、その他滅菌処理をしたガ
ーゼ、タオル、メス、ピンセット等を収納するようにし
てもよいし、それらをどのように収納するようにするか
は任意である。
以上からも明らかなように、この考案に係る滅菌処理物
保管装置においては、蓋板23が開口部17に沿った方
向に移動しながら開口部17を開閉するようにしている
ので、蓋板23による開口部17の開閉時に本体15内
において気圧の変化をもたらすとかほとんどない。
したがって、外部の汚染空気が流入することがほとんど
ないので、本体15内に収納した滅菌処理物が汚染され
ることがほとんどないのである。
本体15を円筒状のものとして開口部17をその円筒の
部分に設け、かつ蓋体20の蓋板23を円筒と同軸的に
取付けて円筒の軸を中心として円弧をえかく往復運動を
しながら開口部17を開閉するようにしているので、蓋
板23の運動軌跡を同じ円筒内におさめることができて
全体をコンパクトにまとめることができ、しかも開閉機
構も簡単なものにすることができる。
本体15の上方部分をほとんど避けるような位置に開口
部17を形成しているので、開口部17を開口させたと
きでも本体15の上方部分がほとんどおおわれ、落下菌
が本体15へ落下してくることもない。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来例を示す斜視図、第2図はこの考案の1実
施態様を示す部分切欠き斜視図、第3図はその実施態様
の要部の組立状態を示す斜視図、第4図はその実施態様
の要部の部分切欠き斜視図、第5図はその実施態様の使
用状態を示す要部の斜視図、第6図び第7図はそれぞれ
の実施態様の使用状態を示す要部の断面図、第8図はそ
の実施態様の作動状態を示す部分切欠き斜視図、第9図
はその実施態様の要部の作動状態を示す斜視図。 15・・・・・・本体、17・・・・・・開口部、20
・・・・・・蓋体、23・・・・・・蓋板。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 円筒状をした本体15の円筒の部分において、本体15
    の上方部分をほとんど避けるような位置に開口部17を
    設け、かつ蓋体20の蓋板23を前記円筒と同軸的に取
    付けて円筒の軸を中心として円弧をえかく往復運動をし
    ながら前記開口部17を開閉するようにし、しかも本体
    15内には滅菌処理をした物を収納できるようにした、
    滅菌処理物保管装置。
JP8865482U 1982-06-16 1982-06-16 滅菌処理物保管装置 Expired JPS6034277Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8865482U JPS6034277Y2 (ja) 1982-06-16 1982-06-16 滅菌処理物保管装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8865482U JPS6034277Y2 (ja) 1982-06-16 1982-06-16 滅菌処理物保管装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58191040U JPS58191040U (ja) 1983-12-19
JPS6034277Y2 true JPS6034277Y2 (ja) 1985-10-12

Family

ID=30097316

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8865482U Expired JPS6034277Y2 (ja) 1982-06-16 1982-06-16 滅菌処理物保管装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6034277Y2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS58191040U (ja) 1983-12-19

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP1640291B1 (en) Container for dispensation of wet tissues
US6412652B1 (en) Variable height container having a displaceable access means for the materials within the container
JP3920016B2 (ja) ホルダ装置
JPS59199448A (ja) 容器
CN114468836A (zh) 集尘设备及清洁组件
WO2014058323A1 (en) Dispensing system
US20060027468A1 (en) Sliding cover for moist wipes dispenser
KR101761770B1 (ko) 다용도 팝콘 용기
US4796779A (en) Combined filter housing and extractor
JPS6034277Y2 (ja) 滅菌処理物保管装置
KR100299781B1 (ko) 습윤와이프용용기
JP2004123322A (ja) ゴミ箱
CA2269379A1 (en) Dispenser for toilet wipes
US600354A (en) John buckley and thomas buckley
JPH0535792Y2 (ja)
JP4781683B2 (ja) コンパクト容器
JP4377461B2 (ja) 開閉自在容器
JPH0531084Y2 (ja)
KR200231743Y1 (ko) 화장지상자 받침대가 부설된 휴지통
JPH0614106U (ja) ゴミ収納容器
JPH0216715Y2 (ja)
US20020158092A1 (en) Latex glove removal and disposal device
JPS6031698Y2 (ja) 手術前の手洗後に使用する手拭きの保管装置
JP2569540Y2 (ja) 容器カバー
GB2193947A (en) Tissue dispenser