JPS6034280A - 手を上げての作業を容易にする機具 - Google Patents
手を上げての作業を容易にする機具Info
- Publication number
- JPS6034280A JPS6034280A JP58139942A JP13994283A JPS6034280A JP S6034280 A JPS6034280 A JP S6034280A JP 58139942 A JP58139942 A JP 58139942A JP 13994283 A JP13994283 A JP 13994283A JP S6034280 A JPS6034280 A JP S6034280A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spring
- arm
- work
- arm support
- facilitated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Harvesting Machines For Specific Crops (AREA)
- Manipulator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は手を高く上げて作業するとき容易に然?、楽
にするを目的とした機具である。
にするを目的とした機具である。
従来高く手を」二げで作業するとき腕、手の重みにより
大変な疲労をしできた。
大変な疲労をしできた。
この発明は腕を下げたときは弱く、」二げるに従って強
く上に」−げる如く働くようにし、然?、左右自由に動
く如くしたぜ、のである。
く上に」−げる如く働くようにし、然?、左右自由に動
く如くしたぜ、のである。
この発明の実施例を図面123図に−1とづいて説明す
ると土台(1)の左右に軸(2)を出し又スプリング掛
け(3)受は板(4)のある軸受(5)を軸(2)に上
下回転する如くピン(6)で1トめる。軸(2)よりス
プリング支え(7)を設はスプリング(8)でスプリン
グ掛け(3)を引張って連絡さす。腕支持体(9)を受
け板(4)に重ね、左右に動く如くピン軸(10)で離
れないように組む、腕支持体(9)の左右動きを一定限
にするため受け板(4)に突起(11)を設ける。腕支
持体(9)の端部に湾曲状の圧板(12)を設置する。
ると土台(1)の左右に軸(2)を出し又スプリング掛
け(3)受は板(4)のある軸受(5)を軸(2)に上
下回転する如くピン(6)で1トめる。軸(2)よりス
プリング支え(7)を設はスプリング(8)でスプリン
グ掛け(3)を引張って連絡さす。腕支持体(9)を受
け板(4)に重ね、左右に動く如くピン軸(10)で離
れないように組む、腕支持体(9)の左右動きを一定限
にするため受け板(4)に突起(11)を設ける。腕支
持体(9)の端部に湾曲状の圧板(12)を設置する。
腕支持体(9)の上下の規制をするためスプリング支え
C′7)に規制板(13)を固着する。」一台(1)に
下台(14)をビス(15)で組み合す。下台(13)
にはバンド(16)の中間を又中間を調節できる背負い
バンド(17) 2本の両端をそれぞれ固着する。上台
(1)の」二部、下台(14)の下部圧板(12)の各
々内側に緩衝用にスポンヂ(18)を接着する。
C′7)に規制板(13)を固着する。」一台(1)に
下台(14)をビス(15)で組み合す。下台(13)
にはバンド(16)の中間を又中間を調節できる背負い
バンド(17) 2本の両端をそれぞれ固着する。上台
(1)の」二部、下台(14)の下部圧板(12)の各
々内側に緩衝用にスポンヂ(18)を接着する。
上記のように構成された機具の上台(1)と下台(14
)を体に合せてビス(15)で調節し本機を背負い、背
負いバンド(17)バンド(16)で体の一部に装着し
、圧板(11)に腕を乗せる。腕を下げた場合は腕支持
体(9)が下がる。従って反対側のスプリング掛け(3
)は上に上がりスプリング(8)は伸びる。そのときス
プリング(8)は軸(2)に接近しで引張っているので
腕支持体(9)を上げろ働きは弱い(第1図)。
)を体に合せてビス(15)で調節し本機を背負い、背
負いバンド(17)バンド(16)で体の一部に装着し
、圧板(11)に腕を乗せる。腕を下げた場合は腕支持
体(9)が下がる。従って反対側のスプリング掛け(3
)は上に上がりスプリング(8)は伸びる。そのときス
プリング(8)は軸(2)に接近しで引張っているので
腕支持体(9)を上げろ働きは弱い(第1図)。
腕を上げた場合は腕支持体(9)は上がる従って反対側
のスプリング掛け(3)は下がる。そのとぎスプリング
(8)は軸(2)より離れで引張っでゐるので腕支持体
(9)を−1−げる働きは強い。(第2図、第3図)。
のスプリング掛け(3)は下がる。そのとぎスプリング
(8)は軸(2)より離れで引張っでゐるので腕支持体
(9)を−1−げる働きは強い。(第2図、第3図)。
腕の左右の動きは受け板(4)の上の腕支持体(9)が
ピン軸(10)を中心として左右突起(11)の範囲内
を動くことかできるのである。
ピン軸(10)を中心として左右突起(11)の範囲内
を動くことかできるのである。
この発明は以−に説明したように手を−1−げ下げ左右
に動かしで作業するとき腕を下げたときは弱く、上げる
に従って強く動き楽に作業ができる効果かあるのである
。
に動かしで作業するとき腕を下げたときは弱く、上げる
に従って強く動き楽に作業ができる効果かあるのである
。
図面はこの発明の機具の実施例を示すもので第1図は腕
支持体(9)を下げたときの復帰する部分の側面図、第
2図は腕支持体(9)を上げたときの復帰する部分の斜
図、第3図は腕支持体(9)を上げたときの全体斜図で
ある。 ■、上台 2軸 a スプリング掛け 4.、受は板 5軸 受 Gピン 7 スプリング支え棒 & スプリング9 腕支持体
10 ピン軸 11、突起 12・圧板 13、規制板 14.下台 比 ビ ス IG バンド 17 背負いバンド 1a スポンヂ 干、31廻 −445−
支持体(9)を下げたときの復帰する部分の側面図、第
2図は腕支持体(9)を上げたときの復帰する部分の斜
図、第3図は腕支持体(9)を上げたときの全体斜図で
ある。 ■、上台 2軸 a スプリング掛け 4.、受は板 5軸 受 Gピン 7 スプリング支え棒 & スプリング9 腕支持体
10 ピン軸 11、突起 12・圧板 13、規制板 14.下台 比 ビ ス IG バンド 17 背負いバンド 1a スポンヂ 干、31廻 −445−
Claims (1)
- 常に上に働く復帰構造のある一端に圧板(12)を設け
たぜ、のを体の一部に装着できるようにした機具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58139942A JPS6034280A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 手を上げての作業を容易にする機具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58139942A JPS6034280A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 手を上げての作業を容易にする機具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6034280A true JPS6034280A (ja) | 1985-02-21 |
Family
ID=15257261
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58139942A Pending JPS6034280A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 手を上げての作業を容易にする機具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6034280A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20180060932A (ko) * | 2016-11-28 | 2018-06-07 | 잇반자이단호진 니혼 센파쿠 기쥬츠 켄큐 쿄카이 | 팔 지지 기구 |
-
1983
- 1983-07-29 JP JP58139942A patent/JPS6034280A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20180060932A (ko) * | 2016-11-28 | 2018-06-07 | 잇반자이단호진 니혼 센파쿠 기쥬츠 켄큐 쿄카이 | 팔 지지 기구 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN209912242U (zh) | 一种便于移动的教学用展示板 | |
| CN208435113U (zh) | 一种创新创业教育展示架 | |
| US3100899A (en) | Hospital bedrail counterbalance unit | |
| JPS6034280A (ja) | 手を上げての作業を容易にする機具 | |
| JPS6111698U (ja) | 溝蓋吊上げ機 | |
| CN205309011U (zh) | 一种汽车凹陷修复工具 | |
| CN212724282U (zh) | 一种新型拉线警报器 | |
| JPH0733779Y2 (ja) | 防光面の支持装置 | |
| CN221093524U (zh) | 一种装配式建筑塔机附墙结构件 | |
| CN216291325U (zh) | 一种英语听力训练用扬声机支撑装置 | |
| DE202009016480U1 (de) | Lesekissen - Buchhalterung im Kissen integriert | |
| CN117307889A (zh) | 一种地质矿产用勘测装置 | |
| JP2000051295A (ja) | 腕保持用装置 | |
| JPS607819U (ja) | 肘関節屈伸訓練装置 | |
| CN210114603U (zh) | 一种悬吊工作站 | |
| CN120140606A (zh) | 一种土地勘测仪 | |
| JPH0397483U (ja) | ||
| JPH0426010Y2 (ja) | ||
| JPS6081522U (ja) | バランスア−ム | |
| JPS59203545A (ja) | 自動身長測定器 | |
| CN109335910A (zh) | 一种矿用提升机用无线速度传感器定位调节装置 | |
| JPH01164858U (ja) | ||
| JPH01106653U (ja) | ||
| JPH0467939U (ja) | ||
| JPS63230110A (ja) | 昇降ハンガ− |