JPS6034316A - 包装装置の封止部材を駆動する方法および装置 - Google Patents
包装装置の封止部材を駆動する方法および装置Info
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- JPS6034316A JPS6034316A JP59147055A JP14705584A JPS6034316A JP S6034316 A JPS6034316 A JP S6034316A JP 59147055 A JP59147055 A JP 59147055A JP 14705584 A JP14705584 A JP 14705584A JP S6034316 A JPS6034316 A JP S6034316A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 12
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- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 6
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Classifications
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65B—MACHINES, APPARATUS OR DEVICES FOR, OR METHODS OF, PACKAGING ARTICLES OR MATERIALS; UNPACKING
- B65B65/00—Details peculiar to packaging machines and not otherwise provided for; Arrangements of such details
- B65B65/02—Driving gear
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Containers And Plastic Fillers For Packaging (AREA)
- Package Closures (AREA)
- Auxiliary Devices For And Details Of Packaging Control (AREA)
- Making Paper Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の要約〕
J:’) 11部部材6.9)を駆動するため、偏心機
構(37)を設Uろ。軸(34)を中心とする回転をレ
バーアーム(39)に伝達して横封止部材(9)を運動
させる二重レバー(33)を介して往復運動を2つのラ
ンク(30,31)−\伝達する。−力のランク(31
)は第1I′L:1車(25)と直接噛合すると共に、
他方のランク(30)は中間歯車(26)を介して他方
の歯車(24)を駆動する。両歯車(24,25)がフ
リーホイール装置(22,23)を介してJ(通軸(2
0,2+ )に連結されるよう、縦封止11−ル(6)
を2つの同方向行程で移動させる一方、横側止部祠(9
)を往復移動さセる。
構(37)を設Uろ。軸(34)を中心とする回転をレ
バーアーム(39)に伝達して横封止部材(9)を運動
させる二重レバー(33)を介して往復運動を2つのラ
ンク(30,31)−\伝達する。−力のランク(31
)は第1I′L:1車(25)と直接噛合すると共に、
他方のランク(30)は中間歯車(26)を介して他方
の歯車(24)を駆動する。両歯車(24,25)がフ
リーホイール装置(22,23)を介してJ(通軸(2
0,2+ )に連結されるよう、縦封止11−ル(6)
を2つの同方向行程で移動させる一方、横側止部祠(9
)を往復移動さセる。
この配置により、袋体長さを偏心機構におり)るクラン
ク行程の簡l′」な調整によって変化させることができ
て、封1に部材の同期を強制的に維持することができる
。
ク行程の簡l′」な調整によって変化させることができ
て、封1に部材の同期を強制的に維持することができる
。
本発明は、特許請求の範囲第1項の」1位概念にしたが
う包装装置の封止部材を駆動する方法、並びに特許請求
の範囲第2項の−L位概念にしたがうI−記方法の実施
装置に関するものである。
う包装装置の封止部材を駆動する方法、並びに特許請求
の範囲第2項の−L位概念にしたがうI−記方法の実施
装置に関するものである。
充填袋体を製造するための包装装置において袋体の大き
さ、すなわち充填物品の量を変化させる要求がある。
さ、すなわち充填物品の量を変化させる要求がある。
この種の問題は既に英国特許出願第qo4s19qの装
置により解決されている。この装置の場合、包装材料の
2枚のシートが成形ショルダを介して封止ステーション
まで供給される。この封止ステーションは2つの相対的
に接近離間する封止ロールにより形成され、それぞれ縦
[1を形成するための2つの縁部とそれに対し横方向に
延在する横封止部材とを備える。封止ロール対が互いに
押圧されると、所定長さの袋体か形成される。袋体長さ
を変化させうるように、制御手段がローラな互いに停■
にさセるよう作用する。
置により解決されている。この装置の場合、包装材料の
2枚のシートが成形ショルダを介して封止ステーション
まで供給される。この封止ステーションは2つの相対的
に接近離間する封止ロールにより形成され、それぞれ縦
[1を形成するための2つの縁部とそれに対し横方向に
延在する横封止部材とを備える。封止ロール対が互いに
押圧されると、所定長さの袋体か形成される。袋体長さ
を変化させうるように、制御手段がローラな互いに停■
にさセるよう作用する。
しかしながら、熱封+1可能な箔については、緻密な継
目が青られるように比較的高温度に封止1.1−ルを保
たねばならない。これは砂糖製品の場合、カラメル化を
引起してしまう。
目が青られるように比較的高温度に封止1.1−ルを保
たねばならない。これは砂糖製品の場合、カラメル化を
引起してしまう。
上記に刻し米国特許第4,291,520号においては
、縦継目および横継目のための2つの分1idtした封
止個所を設げる。別途の供給機構を用いてチューブの供
給を行なう。横封止部材が特に駆動されて、袋体を行路
の1部に乗せる。チューブの供給を間けつ的に行なう場
合、これは縦封止の加熱性能に大きな影響を与える。何
故なら、この場合箔材利ば封+)二IIM所全体に不均
一に移動し、したがって異なる加熱個所が形成されるか
らである。(I!1方、袋体長さは比較的筒中に変化さ
せることができ、すなわちチューブの供給速度を変化さ
せる。しかしながら、3種の部材、すなわち縦側1[手
段の制御、供給装置の制御および横封止部材の運動の全
ての同期が袋体長さの変化に際して得られないという欠
点がある。
、縦継目および横継目のための2つの分1idtした封
止個所を設げる。別途の供給機構を用いてチューブの供
給を行なう。横封止部材が特に駆動されて、袋体を行路
の1部に乗せる。チューブの供給を間けつ的に行なう場
合、これは縦封止の加熱性能に大きな影響を与える。何
故なら、この場合箔材利ば封+)二IIM所全体に不均
一に移動し、したがって異なる加熱個所が形成されるか
らである。(I!1方、袋体長さは比較的筒中に変化さ
せることができ、すなわちチューブの供給速度を変化さ
せる。しかしながら、3種の部材、すなわち縦側1[手
段の制御、供給装置の制御および横封止部材の運動の全
ての同期が袋体長さの変化に際して得られないという欠
点がある。
したがって本発明の目的は、袋体長さの簡単な調整およ
び変化を可能にする封11一部+4の駆動を達成するこ
とである。
び変化を可能にする封11一部+4の駆動を達成するこ
とである。
本発明によれば、」1記の目的は特許請求の範囲第1項
の特徴部分に」、り達成される。この方法を実施する装
置は特許請求の範囲第2項を特徴とする。
の特徴部分に」、り達成される。この方法を実施する装
置は特許請求の範囲第2項を特徴とする。
以下、添(−J図面を参照し一ζ本発明を実施例につき
説明する。
説明する。
第1図の包装装置には、次の部月か認められる:攪[1
〕翼2を備えノこ充Iat漏斗1および充填ロット”4
を備えた供給スクリj6−3゜その下には封止ステーシ
ョン5が存在し、これには断面で示した14止ロール対
6と縦切断機7と−に流に位置する転向l]−ル8とを
設cJる。さらに、1t +Lステーション5の下流に
は分離ナイフ10を備えた横加熱部9が存在し、その駆
動装置11により点線で示したように振動運動を与える
。この駆動機の詳細は、たとえば」1記米国特許第4.
291.52f1号を採用することかできる。個々に生
じた充填袋体Bをロッド12によって捕獲し、へ月利・
コンヘアートに乗せる。
〕翼2を備えノこ充Iat漏斗1および充填ロット”4
を備えた供給スクリj6−3゜その下には封止ステーシ
ョン5が存在し、これには断面で示した14止ロール対
6と縦切断機7と−に流に位置する転向l]−ル8とを
設cJる。さらに、1t +Lステーション5の下流に
は分離ナイフ10を備えた横加熱部9が存在し、その駆
動装置11により点線で示したように振動運動を与える
。この駆動機の詳細は、たとえば」1記米国特許第4.
291.52f1号を採用することかできる。個々に生
じた充填袋体Bをロッド12によって捕獲し、へ月利・
コンヘアートに乗せる。
2つの部分帆iff V ]およびV2としてのベル1
−状の包装H料の分割は、スイス特許出願第416.4
34号にしたがって行なうことができる。
−状の包装H料の分割は、スイス特許出願第416.4
34号にしたがって行なうことができる。
図面を筒中化するため、充填漏斗1の下に存在する供給
ロールおよび分a1]ナイフについては図示しない。2
つの部分軌道Vl、V2は、分離された後に第1案内1
′1−ル14、第2案内ロール15および2つの第3案
内(」−ル16を介してそれぞれ軌道nl、132とな
る。
ロールおよび分a1]ナイフについては図示しない。2
つの部分軌道Vl、V2は、分離された後に第1案内1
′1−ル14、第2案内ロール15および2つの第3案
内(」−ル16を介してそれぞれ軌道nl、132とな
る。
案内ロール8からこれら軌道のヘルドB 1 。
B2は封11−円盤対6に達する。中空ロッド4は、当
業者に容易に理解されるように、所定の充填物品に対し
て形成される。この中空ロッド4により、たとえば秤に
より秤量された充填物品が充填漏斗1aから自由落下し
て袋体中に達する。
業者に容易に理解されるように、所定の充填物品に対し
て形成される。この中空ロッド4により、たとえば秤に
より秤量された充填物品が充填漏斗1aから自由落下し
て袋体中に達する。
第2図には2つの軌道Bl、B2が示され、これらは縦
封止ロール6中に走行する。この場合、駆動手段を一層
よく図示するため、封II−ロール6の第1図にIF確
に図示した輪郭を省略する。両J、4止ロール6は歯車
対17によって互いに連結され、互いに共働して反対方
向に回転する。
封止ロール6中に走行する。この場合、駆動手段を一層
よく図示するため、封II−ロール6の第1図にIF確
に図示した輪郭を省略する。両J、4止ロール6は歯車
対17によって互いに連結され、互いに共働して反対方
向に回転する。
横側1に部+;J 94;を簡単に示され、ごの場合こ
の部材の開閉駆動についてば省略する。何故なら、これ
心、1本発明にとって重要でなく当業者には周知されて
いるからである。
の部材の開閉駆動についてば省略する。何故なら、これ
心、1本発明にとって重要でなく当業者には周知されて
いるからである。
一方の封II: n−ル6の軸20ばその延1;部21
に、フリーホイール装置22.23−1−に支持された
2つの山川24.25を備える。フリーホイール装:U
もよく知られた装置部祠であり、これらはたとえばボル
クーワーナーコーボレーション社のステイーバー・デビ
ジョンに、Lり名称NS、Sとして市販されている。か
くして、2つの歯車24.25は矢印Aにしたがう同一
回転方向にて延長部21と堅固に連結され、かつ矢印B
の回転方向に空転する。
に、フリーホイール装置22.23−1−に支持された
2つの山川24.25を備える。フリーホイール装:U
もよく知られた装置部祠であり、これらはたとえばボル
クーワーナーコーボレーション社のステイーバー・デビ
ジョンに、Lり名称NS、Sとして市販されている。か
くして、2つの歯車24.25は矢印Aにしたがう同一
回転方向にて延長部21と堅固に連結され、かつ矢印B
の回転方向に空転する。
2つのラック30,31が、フォーク状に共通支持体3
2と一体的に接続される。支持体32において、1腕レ
バー33がそのRi:4部で回転自在に連結される。こ
の1腕レバー33はほぼ中央で、包装装置の枠体に回転
自在に支承された軸34と堅固に接続される。上記1腕
レバー33の対向端部35′には、偏心機構37のビス
I・ンロソド36が接続される。支持体32は並進往復
運動のための案内ブロック38に案内される。
2と一体的に接続される。支持体32において、1腕レ
バー33がそのRi:4部で回転自在に連結される。こ
の1腕レバー33はほぼ中央で、包装装置の枠体に回転
自在に支承された軸34と堅固に接続される。上記1腕
レバー33の対向端部35′には、偏心機構37のビス
I・ンロソド36が接続される。支持体32は並進往復
運動のための案内ブロック38に案内される。
歯車25は一方のラック31と直接に噛合し、かつ他方
の歯車24はフリーホイール歯車26を介して他方のラ
ック30と係合する。フリーホイール装置22.23と
中間歯車26とを備える歯車24.25の同一構造によ
り、矢印Cの方向へのランク30の運動は矢印Aの方向
への歯車24の回転を引起こす。矢印りにしたがう反対
運動として、ラック30は歯車24を自由回転させる。
の歯車24はフリーホイール歯車26を介して他方のラ
ック30と係合する。フリーホイール装置22.23と
中間歯車26とを備える歯車24.25の同一構造によ
り、矢印Cの方向へのランク30の運動は矢印Aの方向
への歯車24の回転を引起こす。矢印りにしたがう反対
運動として、ラック30は歯車24を自由回転させる。
逆に、矢印Eの方向へのラック31の運動ば矢印Bの方
向への歯車25の回転、すなわち遊0 び運動を引起こす。これに対し、矢印Fの方向へのラッ
ク31の運動は延長部21へ伝達される。容易に理解す
るため、延長部21の回転および軸20を介する封止ロ
ール6の回転を行なう矢印を矢印A、C,Fとして示す
。封1]ニロール6の回転を生ぜしめない回転方向の矢
印、すなわち矢印B、D、Eをn=角印で示す。したが
って、この配置は封止ロール6の2段階回転を行ない、
すなわち第1段階にて矢印Cの方向への運動を行なうと
共に、矢印Fの方向に運動の第2段階を行なう。
向への歯車25の回転、すなわち遊0 び運動を引起こす。これに対し、矢印Fの方向へのラッ
ク31の運動は延長部21へ伝達される。容易に理解す
るため、延長部21の回転および軸20を介する封止ロ
ール6の回転を行なう矢印を矢印A、C,Fとして示す
。封1]ニロール6の回転を生ぜしめない回転方向の矢
印、すなわち矢印B、D、Eをn=角印で示す。したが
って、この配置は封止ロール6の2段階回転を行ない、
すなわち第1段階にて矢印Cの方向への運動を行なうと
共に、矢印Fの方向に運動の第2段階を行なう。
横封止部材9はレバーアーム39を介して軸34と接続
され、これに偏心機構37の運動が伝達される。かくし
て縦封止ロール6が袋体を駆動装置の各1回転の際に所
定の大きさだけ移動させる間、横側11一部材9が往復
運動を行なう。
され、これに偏心機構37の運動が伝達される。かくし
て縦封止ロール6が袋体を駆動装置の各1回転の際に所
定の大きさだけ移動させる間、横側11一部材9が往復
運動を行なう。
第2図に示した配置により、横材IL部材9の行程C;
Jラックの行程とほぼ同一であり、したがって袋体の移
動は横封11一部材の行程の約2倍に調整することがで
きる。
Jラックの行程とほぼ同一であり、したがって袋体の移
動は横封11一部材の行程の約2倍に調整することがで
きる。
1
図面乙こおいて、分離ナイフ10を備えた横封止部材9
の開閉運動のための機構11 (第1図)は図示しない
。
の開閉運動のための機構11 (第1図)は図示しない
。
偏心機構37はへルトプ−IJ 40から構成され、こ
れは駆動ヘル1へ41を介してモータ(図示せず)によ
り駆動される。袋体長さを変化さ−するには、偏心機構
37の行程のみを変化させればよい。これにはベルトブ
ーU 40に半i条方向のスリット42を設け(第3図
)、ホルト43とナツト44とを介してピストンロッド
36の係合点を一1炙径方向に変化さセるごとができる
。
れは駆動ヘル1へ41を介してモータ(図示せず)によ
り駆動される。袋体長さを変化さ−するには、偏心機構
37の行程のみを変化させればよい。これにはベルトブ
ーU 40に半i条方向のスリット42を設け(第3図
)、ホルト43とナツト44とを介してピストンロッド
36の係合点を一1炙径方向に変化さセるごとができる
。
光学装置50によって、袋体に幻する標識51を監視す
ることができる。増幅器(図示せず)およびできれば制
御用の他の電子手段(同様に周知されている)を介して
、固定部53が走査レバー54を支持している電磁石5
2を作動させる。この走査レバー54はばね55によっ
てカム盤56に対し緊張され、このカム盤ば軸5Gを介
してヘルドプーリ40と堅固に接続2 される。光学装置が信号を標識51に4えない場合、走
査レバー54が開放されて、フリーホイール歯車26を
備えたロッド57を介し下方向へ引張られる。かくして
、歯車24は僅かに矢印Aの方向へ回転し、標識51は
対応する長さだけ下方に移動する。この過程は、ベルト
ブー I740の各回転に際し反復することができる。
ることができる。増幅器(図示せず)およびできれば制
御用の他の電子手段(同様に周知されている)を介して
、固定部53が走査レバー54を支持している電磁石5
2を作動させる。この走査レバー54はばね55によっ
てカム盤56に対し緊張され、このカム盤ば軸5Gを介
してヘルドプーリ40と堅固に接続2 される。光学装置が信号を標識51に4えない場合、走
査レバー54が開放されて、フリーホイール歯車26を
備えたロッド57を介し下方向へ引張られる。かくして
、歯車24は僅かに矢印Aの方向へ回転し、標識51は
対応する長さだけ下方に移動する。この過程は、ベルト
ブー I740の各回転に際し反復することができる。
本発明の上記構成により、袋体長さを簡哨に調整しかつ
変化させうる封止部材用の機構が得られる。
変化させうる封止部材用の機構が得られる。
第1図は充填袋体を製造するための包装装置の略図、
第2図は本発明による方法を実施する装置の斜視図、
第3図は袋体長さを調整するための部材の断面図である
。 12.漏斗 2.、攪拌翼 36.スクリュー 49.ロッド 3 59.ステージジン 68.ロール対 79.切断機 81.ロール 99.加熱部 108.ナイフ 119.駆動装置 12.、ロッド 131.ヘルI・コンベア 14.15.16. 、ロ
ール179.歯車対 20,2]、、軸 21.22.、フリーホイール装置 24.25.26. 、歯車 30.31. 、ラック
321.支持体 330.レバー 343.軸 350.端部 360.ロッド 373.偏心機構 380.案内ブロック 399.アーム400.プーリ
413.ベルト 420.スリット 430.ボルト 440.ナツト 501.光学装置 513.標識 520.電磁石 539.固定部 548.レバー 550.ばね 561.カム 573.ロッド 4
。 12.漏斗 2.、攪拌翼 36.スクリュー 49.ロッド 3 59.ステージジン 68.ロール対 79.切断機 81.ロール 99.加熱部 108.ナイフ 119.駆動装置 12.、ロッド 131.ヘルI・コンベア 14.15.16. 、ロ
ール179.歯車対 20,2]、、軸 21.22.、フリーホイール装置 24.25.26. 、歯車 30.31. 、ラック
321.支持体 330.レバー 343.軸 350.端部 360.ロッド 373.偏心機構 380.案内ブロック 399.アーム400.プーリ
413.ベルト 420.スリット 430.ボルト 440.ナツト 501.光学装置 513.標識 520.電磁石 539.固定部 548.レバー 550.ばね 561.カム 573.ロッド 4
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11Ql封止継目を形成するだめの封止ロール(6)
がそれぞれ半分の袋長さに相当する同じ行程にて同一の
回転方向に回転し、封1ニロール(6)の両行程につき
必要とされる同時に構継目を形成するための横封止部材
(9)がそれぞれ封止行程と逆進行程とを行ない、かつ
横封止部材(9)が少なくともほぼ全封止行程の際に互
いに当接することを特徴とする充填袋体を連続製造する
ための包装装置の封止部材の駆動方法。 (2) ランク対(30,3] )を往復移動させるた
めの駆動装置(37)と、フリーホイール装置(22,
23)を介して封止ロール(6)用の駆動軸(20,2
1)に連結された2つの駆動歯車(24゜25)とを備
え、前記駆動歯車のうち一方の駆動歯車(25)はラン
ク(31)と直接に噛合するのに対し、他方の駆動歯車
(24)は第2のランク(30)に係合している中間歯
車(26)と噛合し、さらに横側に部材(9)を上記駆
動装置(37)と連結したことを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の方法を実施する装置。 (3) ランク対(30,31”)を往復移動させるた
めの駆動装置(37)がクランク機構(36,40,4
1゜42.43.44 )であることを特徴とする特許
請求の範囲第2項記載の装置。 (4) クランク機構(37)のクランク軸(43,4
4)が半径方向調整自在に形成されていることを特徴と
する特許請求の範囲第3項記載の装置。 (5) クランク機構ド(36)を二院レバー(33)
の一端部(35’)に連結し、このレバー(33)を少
なくともほぼ中央で回転自在に支承し、かつランク対(
30,31)を他端部(35)に連結したことを特徴と
する特許請求の範囲第2項乃至第4項のいずれかに記載
の装置。 (6) レバー(33)の回転軸支を回転軸(34)を
介して行ない、この回転!d目、[横側1に部4A(9
)のための支1′を腕部(39)にグjし伝動体として
作用することを特徴とする特許請求の範囲第5項記載の
装置。 (7)遊び歯車(26)を1−1ソF’ (!’i7’
lに回転自在に軸支し、かつごのロノ]“(57)を選
択開閉自在な機構(52,53,54,55,56)に
連結したことを特徴とする特許請求の範囲第6項記載の
装置。 (8)選択開閉自在な機構が走査レバー(54)を備え
たカム盤(56)であることを特徴とする特許請求の範
囲第7項記載の装置。 (9) カム1(5G)をクランク軸機構(37)と堅
固に接続し、かつ選択開閉するため走査レバー (54
)を無効状態に維持する磁気固定部(53)を設けたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第8項記載の装置。 (10)磁気固定部(53)を作動させるため歪体にお
ける標識(51)に対し調整自在な光制御装置(50)
を設&Jたことを特徴とする特許請求の範囲第9項記載
の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH4177/83 | 1983-07-29 | ||
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