JPS6034427B2 - 液体霧化装置 - Google Patents
液体霧化装置Info
- Publication number
- JPS6034427B2 JPS6034427B2 JP788678A JP788678A JPS6034427B2 JP S6034427 B2 JPS6034427 B2 JP S6034427B2 JP 788678 A JP788678 A JP 788678A JP 788678 A JP788678 A JP 788678A JP S6034427 B2 JPS6034427 B2 JP S6034427B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid
- atomization
- tank
- atomized
- vibration energy
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000009688 liquid atomisation Methods 0.000 title claims description 4
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 63
- 238000000889 atomisation Methods 0.000 claims description 34
- 239000002245 particle Substances 0.000 claims description 17
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 3
- 239000010419 fine particle Substances 0.000 description 3
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 230000033228 biological regulation Effects 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 235000012489 doughnuts Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000000644 propagated effect Effects 0.000 description 1
- 230000029058 respiratory gaseous exchange Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 239000011882 ultra-fine particle Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Air Humidification (AREA)
- Special Spraying Apparatus (AREA)
- Apparatuses For Generation Of Mechanical Vibrations (AREA)
- Pressure-Spray And Ultrasonic-Wave- Spray Burners (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、液体燃料燃焼装置や加湿器なれこ用いる燃料
・水などの液体霧化装置に関するものである。
・水などの液体霧化装置に関するものである。
従来、超音波振動エネルギーを利用した霧化装置は、液
体を収容した容器の底部に超音波振動子を設けた構成が
一般的である。この構成においては、超音波振動子の振
動エネルギーを最大、且つ効率的に液体に対して作用さ
せるための条件、すなわち、振動子から液面までの距離
を最適な一定レベルに維持する必要がある。従って、従
釆は、容器内に所定量の液体を供給する給液装置を設け
、これを容器内に遊浮状態に設けたフロートによって制
御し、液面を常に最適なしベルに維持するようにしてい
る。ここで、この霧化装置では【1}液体に伝播される
超音波振動エネルギーによって液面上に噴水状の液柱を
形成し、ここから微粒子を発生させているが、噴水上の
液柱は絶えず形状、大きさが変動してしまう。すなわち
、液面上に上昇した液はその自重によって一定高さから
落下するが、この時、上方から落下しようとする液体は
超音波振動エネルギーによって下方から上昇してくる液
体を押えつけるような関係になるのである。そして、こ
れにより噴水状の液柱を形成するためのエネルギーが相
殺され、液柱自体の形成が非常に不安定となり、発生す
る微粒子の量が絶えずバラックと共に間欠的に変動する
息つき現象を生じる。さらに、超音波振動エネルギーが
微粒子の発生に対して有効に作用しないため振動子に大
電力を供旧糸舎する必要があったり、霧化量が充分得ら
れないという問題があった。さらに、液体中の循環流や
噴水による乱流等の影響によって容器内の液面しベルを
最適に維持するためのフロートが充分その機能を果し得
ないという問題があつた。■ 従来の霧化装置において
は、機器の転倒などの緊急時の対策がほとんど考慮され
ておらず、そのため転倒時において容器内の液体が霧化
粒子吐出口より外部へ漏れ、加湿器においては床が水び
たし‘こなったり、又燃焼器具においては火災の原因に
なったりするという欠点があった。
体を収容した容器の底部に超音波振動子を設けた構成が
一般的である。この構成においては、超音波振動子の振
動エネルギーを最大、且つ効率的に液体に対して作用さ
せるための条件、すなわち、振動子から液面までの距離
を最適な一定レベルに維持する必要がある。従って、従
釆は、容器内に所定量の液体を供給する給液装置を設け
、これを容器内に遊浮状態に設けたフロートによって制
御し、液面を常に最適なしベルに維持するようにしてい
る。ここで、この霧化装置では【1}液体に伝播される
超音波振動エネルギーによって液面上に噴水状の液柱を
形成し、ここから微粒子を発生させているが、噴水上の
液柱は絶えず形状、大きさが変動してしまう。すなわち
、液面上に上昇した液はその自重によって一定高さから
落下するが、この時、上方から落下しようとする液体は
超音波振動エネルギーによって下方から上昇してくる液
体を押えつけるような関係になるのである。そして、こ
れにより噴水状の液柱を形成するためのエネルギーが相
殺され、液柱自体の形成が非常に不安定となり、発生す
る微粒子の量が絶えずバラックと共に間欠的に変動する
息つき現象を生じる。さらに、超音波振動エネルギーが
微粒子の発生に対して有効に作用しないため振動子に大
電力を供旧糸舎する必要があったり、霧化量が充分得ら
れないという問題があった。さらに、液体中の循環流や
噴水による乱流等の影響によって容器内の液面しベルを
最適に維持するためのフロートが充分その機能を果し得
ないという問題があつた。■ 従来の霧化装置において
は、機器の転倒などの緊急時の対策がほとんど考慮され
ておらず、そのため転倒時において容器内の液体が霧化
粒子吐出口より外部へ漏れ、加湿器においては床が水び
たし‘こなったり、又燃焼器具においては火災の原因に
なったりするという欠点があった。
本発明は上記した従来の問題に鑑みてなされたもので、
安定な霧化粒子の発生と機器の転倒などにおいても問題
のない超音波振動エネルギーを利用した霧化装置を提供
するものであり、以下図面と共に本発明の一実施例を説
明する。
安定な霧化粒子の発生と機器の転倒などにおいても問題
のない超音波振動エネルギーを利用した霧化装置を提供
するものであり、以下図面と共に本発明の一実施例を説
明する。
第1図、第2図において、1は上部に吐出口2を有する
霧化タンク1、3は霧化タンク1を支持する支持台でそ
の中央部に固定片4を介して超音波振動子5が取付けら
れている。
霧化タンク1、3は霧化タンク1を支持する支持台でそ
の中央部に固定片4を介して超音波振動子5が取付けら
れている。
また、超音波振動子5は前記霧化タンク1の底部に設け
た閉口部6を介して、この霧化タンク1内に超音波振動
エネルギーを放射するようになっている。7は前記超音
波振動子5を制御する制御部、8は霧化タンクーと支持
台3との間に設けたシール部、9は霧化タンク1内の液
体中に遊浮状態に設けたドーナツ状のフロートで、その
中央部には筒状の霧化繊子案内筒10を形成している。
た閉口部6を介して、この霧化タンク1内に超音波振動
エネルギーを放射するようになっている。7は前記超音
波振動子5を制御する制御部、8は霧化タンクーと支持
台3との間に設けたシール部、9は霧化タンク1内の液
体中に遊浮状態に設けたドーナツ状のフロートで、その
中央部には筒状の霧化繊子案内筒10を形成している。
11はフロート9の上限位置を規制するための規制部、
12は霧化タンク1内に供給する液体量を制御する給液
装置であり、前記フロート9とにより霧化タンク1内の
液面が常に一定となるように構成されており、さらに前
記規制部11と共にフロート9の上限位置を規制する機
能も兼ねている。
12は霧化タンク1内に供給する液体量を制御する給液
装置であり、前記フロート9とにより霧化タンク1内の
液面が常に一定となるように構成されており、さらに前
記規制部11と共にフロート9の上限位置を規制する機
能も兼ねている。
次に第3図によって給液装置12の具体構成を説明する
と、13は内部に給液通路14を形成した給液パイプで
、一端を水タンク、または燃料タンク(図示せず)に連
絡している。15は給液パイプ13の他端部に開口した
関口部、16はフロート9の上下動に連動して前記閉口
部15を開閉する弁、17は前記弁16を支持した支持
部で、池端にフロート9に当授する半球状の接触部18
を設けている。
と、13は内部に給液通路14を形成した給液パイプで
、一端を水タンク、または燃料タンク(図示せず)に連
絡している。15は給液パイプ13の他端部に開口した
関口部、16はフロート9の上下動に連動して前記閉口
部15を開閉する弁、17は前記弁16を支持した支持
部で、池端にフロート9に当授する半球状の接触部18
を設けている。
19はその周囲に複数の液体供給口20を関口した筒体
である。
である。
再び第1図の21は霧化タンク1内に設け、その下端部
を超音波振動子5に対向して関口した霧化粒子案内筒、
22はこの霧化粒子案内筒21内に設けた液柱の邪魔板
、23は空気供給筒、24は前記霧化粒子案内筒21と
の間に空気通路25を形成した空気ガイドで、この空気
ガイド24と霧化タンク1との間には、機器の転倒時な
どに液体が 吐出口2および空気供給筒23を通して外
部へ流出しないように補助タンク26を設けている。次
に動作について説明すると、まず制御部7を介して超音
波振動子5を駆動すると、超音波振動エネルギーの作用
によって、液面上に液柱が形成され、この液柱より超微
粒化された霧化粒子が発生する。
を超音波振動子5に対向して関口した霧化粒子案内筒、
22はこの霧化粒子案内筒21内に設けた液柱の邪魔板
、23は空気供給筒、24は前記霧化粒子案内筒21と
の間に空気通路25を形成した空気ガイドで、この空気
ガイド24と霧化タンク1との間には、機器の転倒時な
どに液体が 吐出口2および空気供給筒23を通して外
部へ流出しないように補助タンク26を設けている。次
に動作について説明すると、まず制御部7を介して超音
波振動子5を駆動すると、超音波振動エネルギーの作用
によって、液面上に液柱が形成され、この液柱より超微
粒化された霧化粒子が発生する。
ところで、フロート9の中央部には霧化粒子案内筒10
が形成されているため、液柱はこの霧化粒子案内筒10
に沿って形成される。次に、空気供給筒23を通して霧
化タンク1内に空気を供給すると、空気は空気通路25
から霧化粒子案内筒21へと送風され、この霧化粒子案
内筒21へ送風された空気は微粒化された霧化粒子を吐
出口2へ搬送し、加湿や燃焼に供することになる。とこ
ろで、振動エネルギーによって燃料が霧化されると霧化
タンク1内の液体はしだし、に減少し、フロート9もそ
れにつれて下方に移動する。
が形成されているため、液柱はこの霧化粒子案内筒10
に沿って形成される。次に、空気供給筒23を通して霧
化タンク1内に空気を供給すると、空気は空気通路25
から霧化粒子案内筒21へと送風され、この霧化粒子案
内筒21へ送風された空気は微粒化された霧化粒子を吐
出口2へ搬送し、加湿や燃焼に供することになる。とこ
ろで、振動エネルギーによって燃料が霧化されると霧化
タンク1内の液体はしだし、に減少し、フロート9もそ
れにつれて下方に移動する。
従って、このフロート9と連動して動くように構成され
た弁16は関口部15を開放し、水タンクや液体タンク
(図示せず)の液体が給液通路14から開口部15、液
体供聯合口20を通して霧化タンク1内に自動的に供給
される。そして、霧化タンクーの液体がしだいに増加し
てゆくと、弁16は開□部15を閉塞し液体の供給は停
止される。一方、フロート9は設定レベル付近の所定範
囲内で上下動し、液体の供給と停止動作を繰り返すので
、霧化タンク1内の液体はほぼ設定レベルに維持されて
いる。ここで、この液体霧化装置を収納した機器が地震
等によって転倒した場合、液体は霧化タンク1の内周に
設けた補助タンク26に流入し、吐出口2および空気供
給筒23から外部へ流出することはない。本発明は上記
したように、超音波振動エネルギーを・液体に対して放
射する如く設けた超音波振動子と、この超波振動子によ
る振動エネルギーによって霧化された霧化粒子を放出す
る吐出口を設けた霧化タンクと、この霧化タンク内に所
定量の液体をする給液装置と、この給液装置を制御する
ために霧化タンク内に遊浮状態に設けたフ。
た弁16は関口部15を開放し、水タンクや液体タンク
(図示せず)の液体が給液通路14から開口部15、液
体供聯合口20を通して霧化タンク1内に自動的に供給
される。そして、霧化タンクーの液体がしだいに増加し
てゆくと、弁16は開□部15を閉塞し液体の供給は停
止される。一方、フロート9は設定レベル付近の所定範
囲内で上下動し、液体の供給と停止動作を繰り返すので
、霧化タンク1内の液体はほぼ設定レベルに維持されて
いる。ここで、この液体霧化装置を収納した機器が地震
等によって転倒した場合、液体は霧化タンク1の内周に
設けた補助タンク26に流入し、吐出口2および空気供
給筒23から外部へ流出することはない。本発明は上記
したように、超音波振動エネルギーを・液体に対して放
射する如く設けた超音波振動子と、この超波振動子によ
る振動エネルギーによって霧化された霧化粒子を放出す
る吐出口を設けた霧化タンクと、この霧化タンク内に所
定量の液体をする給液装置と、この給液装置を制御する
ために霧化タンク内に遊浮状態に設けたフ。
−トと上記超音波振動子によって霧化された霧化粒子を
霧化タンク外に導く霧化粒子案内筒とを備え、前記霧化
タンクにはこの内部に空気を供給する空気取入口と、機
器の転倒などの緊急時に液体が吐出口および空気供給筒
より流出するのを防止する補助タンクとを設けたもので
あるから、‘1)地震などの緊急時に液体霧化装置を組
み込んだ機器が転倒した場合、霧化タンク内の液体が外
部へ流出することがないため、例えば燃焼器においては
火災になることもなく極めて安全なものである。
霧化タンク外に導く霧化粒子案内筒とを備え、前記霧化
タンクにはこの内部に空気を供給する空気取入口と、機
器の転倒などの緊急時に液体が吐出口および空気供給筒
より流出するのを防止する補助タンクとを設けたもので
あるから、‘1)地震などの緊急時に液体霧化装置を組
み込んだ機器が転倒した場合、霧化タンク内の液体が外
部へ流出することがないため、例えば燃焼器においては
火災になることもなく極めて安全なものである。
■ 霧化装置がユニット化された構成となっているため
、任意の液体タンクに接続・固定するだけで良いため、
製造面や保守面で非常に効率が良く又、汎用性がある。
、任意の液体タンクに接続・固定するだけで良いため、
製造面や保守面で非常に効率が良く又、汎用性がある。
図面の簡単な説明第1図は本発明の一実施例にかかる液
体霧化装置の断面図、第2図は第1図のA−A線断面図
、第3図は同装置の給液装置の拡大断面図である。
体霧化装置の断面図、第2図は第1図のA−A線断面図
、第3図は同装置の給液装置の拡大断面図である。
1…・・・霧化タンク、2・・・・・・吐出口、5・・
・・・・超音波振動子、9…・・・フロート、12…・
・・給液装置、23・・・・・・空気供給筒、26・・
・・・・補助タンク。
・・・・超音波振動子、9…・・・フロート、12…・
・・給液装置、23・・・・・・空気供給筒、26・・
・・・・補助タンク。
第1図第2図
第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 超音波振動エネルギーを液体に対して放射する如く
設けた超音波振動子と、この超音波振動子による振動エ
ネルギーによつて霧化された霧化粒子を放出する吐出口
を有する霧化タンクと、この霧化タンク内に所定量の液
体を供給する給液装置と、この給液装置を制御するため
に前記霧化内に遊浮状態に設けたフロートと、前記超音
波振動子によつて霧化された液体を霧化タンク外に導く
案内筒とを備え、前記霧化タンク内にはこの内部に空気
を供給する空気取入口と、液体が霧化タンクより流出す
るのを防止する補助タンクとを設けたことを特徴とする
液体霧化装置。 2 前記補助タンクを霧化案内筒外周の一部又はその全
周に設けたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の液体霧化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP788678A JPS6034427B2 (ja) | 1978-01-26 | 1978-01-26 | 液体霧化装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP788678A JPS6034427B2 (ja) | 1978-01-26 | 1978-01-26 | 液体霧化装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54101507A JPS54101507A (en) | 1979-08-10 |
| JPS6034427B2 true JPS6034427B2 (ja) | 1985-08-08 |
Family
ID=11678070
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP788678A Expired JPS6034427B2 (ja) | 1978-01-26 | 1978-01-26 | 液体霧化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6034427B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57190223U (ja) * | 1981-05-22 | 1982-12-02 | ||
| US4853161A (en) * | 1987-10-27 | 1989-08-01 | Han Chi Hang Co., Ltd. | Auto turning-off humidifier |
| US9157644B2 (en) * | 2008-02-18 | 2015-10-13 | Giftec, Ltd | Air humidifier |
-
1978
- 1978-01-26 JP JP788678A patent/JPS6034427B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54101507A (en) | 1979-08-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP6584644B2 (ja) | 超粒子噴霧装置 | |
| US4087495A (en) | Ultrasonic air humidifying apparatus | |
| CA2953329C (en) | Removable cartridge for liquid diffusion device | |
| WO2020237719A1 (zh) | 一种空气加湿器 | |
| US2437526A (en) | Means for humidifying oxygen | |
| CN201954700U (zh) | 防积水加湿器 | |
| CN216346797U (zh) | 一种加湿器的上加水结构 | |
| CN111336631A (zh) | 空气消毒机 | |
| KR102343480B1 (ko) | 원심력을 이용한 안개 분사장치 | |
| US12173924B2 (en) | Cylindrical humidifier | |
| US3425059A (en) | Power humidification apparatus | |
| CN210070121U (zh) | 一种立柱式加湿器 | |
| JP2013242072A (ja) | 加湿機構 | |
| US1232694A (en) | Carbonator. | |
| CN213020103U (zh) | 一种便捷式超声波加湿器 | |
| JPS5829780Y2 (ja) | 超音波加湿器 | |
| JPS5833467Y2 (ja) | 超音波加湿装置 | |
| CN224113053U (zh) | 香薰机 | |
| CN223417498U (zh) | 一种雾化加湿系统 | |
| JPS629378Y2 (ja) | ||
| CN222165033U (zh) | 一种螺旋出雾加湿器 | |
| CN213222817U (zh) | 一种保护增压泵的高压雾化器 | |
| JPH035796Y2 (ja) | ||
| CN223740923U (zh) | 一种加湿器 | |
| JP2569303Y2 (ja) | 連続式水位調整噴霧装置 |