JPS6034577A - ゲ−トストツプ弁 - Google Patents
ゲ−トストツプ弁Info
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- JPS6034577A JPS6034577A JP59132847A JP13284784A JPS6034577A JP S6034577 A JPS6034577 A JP S6034577A JP 59132847 A JP59132847 A JP 59132847A JP 13284784 A JP13284784 A JP 13284784A JP S6034577 A JPS6034577 A JP S6034577A
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- JP
- Japan
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- actuating body
- plate
- valve
- case
- actuating
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Links
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- 240000008100 Brassica rapa Species 0.000 claims 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 30
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- 230000009471 action Effects 0.000 description 2
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K3/00—Gate valves or sliding valves, i.e. cut-off apparatus with closing members having a sliding movement along the seat for opening and closing
- F16K3/02—Gate valves or sliding valves, i.e. cut-off apparatus with closing members having a sliding movement along the seat for opening and closing with flat sealing faces; Packings therefor
- F16K3/16—Gate valves or sliding valves, i.e. cut-off apparatus with closing members having a sliding movement along the seat for opening and closing with flat sealing faces; Packings therefor with special arrangements for separating the sealing faces or for pressing them together
- F16K3/18—Gate valves or sliding valves, i.e. cut-off apparatus with closing members having a sliding movement along the seat for opening and closing with flat sealing faces; Packings therefor with special arrangements for separating the sealing faces or for pressing them together by movement of the closure members
- F16K3/184—Gate valves or sliding valves, i.e. cut-off apparatus with closing members having a sliding movement along the seat for opening and closing with flat sealing faces; Packings therefor with special arrangements for separating the sealing faces or for pressing them together by movement of the closure members by means of cams
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/8593—Systems
- Y10T137/86928—Sequentially progressive opening or closing of plural valves
- Y10T137/86936—Pressure equalizing or auxiliary shunt flow
- Y10T137/86944—One valve seats against other valve [e.g., concentric valves]
- Y10T137/8696—Gate
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Sliding Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、非常に厳密な封止をする必要があるガスまた
は真空パイプラインなどに用(、Nて好適なグー1〜ス
トップ弁の改良に関りる。
は真空パイプラインなどに用(、Nて好適なグー1〜ス
トップ弁の改良に関りる。
【L吠【EえL1乱L1火kLΣζムL」1彪
従来のグートストップ弁は、作動体上に配された2つの
板を、1つまたは(れ以上の/Xルブ座に封止係合させ
る種々の(Fl (lを用いている。
板を、1つまたは(れ以上の/Xルブ座に封止係合させ
る種々の(Fl (lを用いている。
リンケージを用いた機構は、リン/1−ンの軸受が、そ
れに高い負荷が与えられて、過度t= il労する、と
いう欠点をイjしていた。加えて、リンケージを用いた
は溝は、板と作動(本との間に僅かな連結点しか右しな
いので、θれら板と作動体との支持が十分でなかつlζ
。
れに高い負荷が与えられて、過度t= il労する、と
いう欠点をイjしていた。加えて、リンケージを用いた
は溝は、板と作動(本との間に僅かな連結点しか右しな
いので、θれら板と作動体との支持が十分でなかつlζ
。
また、このようなリンケージは、ゲートストップ弁全体
の厚さを大きくしているので、ゲートストップ弁の利用
先に制限かあ・〕だ。
の厚さを大きくしているので、ゲートストップ弁の利用
先に制限かあ・〕だ。
また、2つの板間を拡げるためのくさび状表面を用いた
機構は、潤活剤を用いない限り過度に疲労し、また、ゲ
ートストップ弁を非真空パイプラインに用いるのに制限
を有していた。
機構は、潤活剤を用いない限り過度に疲労し、また、ゲ
ートストップ弁を非真空パイプラインに用いるのに制限
を有していた。
さらに、板及び作動体上に動く複数の球を用いた種々の
機構は、それら球が、板と作動体との間において自由で
あり、強固に保持されていないので、−緒にころがらず
、複数の速量の間隙が拡がり、板に不均一な封止圧をう
える。
機構は、それら球が、板と作動体との間において自由で
あり、強固に保持されていないので、−緒にころがらず
、複数の速量の間隙が拡がり、板に不均一な封止圧をう
える。
複数の球が一緒に動き且つ同じ間隙を保つように、球の
まわりに保持環を用いる場合、その保持環の厚さのため
に、板間の間隙を球の厚さのわずかしか拡げることがで
きないので、設計の自由度が少ない。
まわりに保持環を用いる場合、その保持環の厚さのため
に、板間の間隙を球の厚さのわずかしか拡げることがで
きないので、設計の自由度が少ない。
上述したと同様の構成を有づるゲートストップ弁を示し
ている米国特許どしては、第776.727号〈コラ−
)、第2,676゜780号(ライ−トリー)及び第3
.368 。
ている米国特許どしては、第776.727号〈コラ−
)、第2,676゜780号(ライ−トリー)及び第3
.368 。
792号(シャートレー)がある。
問題を解決する′ための一段
よって、本発明の1つの目的は、上述した従来のグーi
・ストツブ弁の欠点を回避Jることができる、新規なゲ
ートストップ弁を提案けんとするものである。
・ストツブ弁の欠点を回避Jることができる、新規なゲ
ートストップ弁を提案けんとするものである。
本発明の他の1つの目9りは、丸味を化ひ!ご角を有し
且つ断面が短形である複数のローラを有し、それらの全
゛Cの[j−ラが同11)にころがることができ、板間
の間隙を、LJ−ラの1法、すなわち球の直径に対比さ
れる縁高さを以って、均一に大きく多く外方に拡IYる
ことかできるゲートストップ弁を1足拓けん、と1する
ものである。
且つ断面が短形である複数のローラを有し、それらの全
゛Cの[j−ラが同11)にころがることができ、板間
の間隙を、LJ−ラの1法、すなわち球の直径に対比さ
れる縁高さを以って、均一に大きく多く外方に拡IYる
ことかできるゲートストップ弁を1足拓けん、と1する
ものである。
本発明のさらに他の目的は、断面が短形である複数のロ
ーラを有し、機械的な利益を右する機構になる、封止力
の必要なグー1〜ストップ弁に適用して好適なゲートス
トップ弁を提案μんとするものである。
ーラを有し、機械的な利益を右する機構になる、封止力
の必要なグー1〜ストップ弁に適用して好適なゲートス
トップ弁を提案μんとするものである。
さらに、本発明の他の目的は、断面が短形である複数の
ローラが45°を越えて回転したとき、機構が、センタ
を越え、衝撃などによって解錠されない鎖錠をするゲー
トストップ弁を提案せんとするものである。
ローラが45°を越えて回転したとき、機構が、センタ
を越え、衝撃などによって解錠されない鎖錠をするゲー
トストップ弁を提案せんとするものである。
なおさらに、本発明の他の目的は、比較的薄い厚さを有
するとともに、静かに作動し、また非常に効率良く動作
し且つ封止するゲートストップ弁を提案せlνとするも
のである。
するとともに、静かに作動し、また非常に効率良く動作
し且つ封止するゲートストップ弁を提案せlνとするも
のである。
その他、本発明の特徴は以下図面を伴なって述べるとこ
ろから明らかとなるであろう。
ろから明らかとなるであろう。
実施例
第1図〜第4図を参照するに、本発明によるゲートスト
ップ弁の一例が符丹1oで示されている。
ップ弁の一例が符丹1oで示されている。
グー1〜ストツプ弁1oは、その内に空胴14を形成し
ているバルブ体12を荷する。
ているバルブ体12を荷する。
バルブ体12は、制御されるべき流体例えば液体を通過
さUる入口ボート16と出口ボー1へ18とを有する。
さUる入口ボート16と出口ボー1へ18とを有する。
入口ボート16は、それに隣接しているバルブ座として
働く表面17を有し、そのバルブ座表面17は、出口ボ
ート18に隣接していてもよく、または入口ボート1G
及び出カポ−1〜18に隣接していてもよい。
働く表面17を有し、そのバルブ座表面17は、出口ボ
ート18に隣接していてもよく、または入口ボート1G
及び出カポ−1〜18に隣接していてもよい。
入口ボート16及び出カポ−1−18に隣接して、グー
1〜ストツプ弁10を公知の方法でパイプ(図示けず)
に連結覆るだめのフランジ20及び22がiQ IJら
れている。
1〜ストツプ弁10を公知の方法でパイプ(図示けず)
に連結覆るだめのフランジ20及び22がiQ IJら
れている。
空1i114内には、グー1〜装置24が句切自在に設
けられ、そのゲート装置2/lは、それを往復運動さU
゛るための駆動体26に連tl′1されている。この駆
動体2Gは、本発明の一部を構成しているのではないが
、制御される流体例えば液体が逃げるのを阻止1する適
当な1」止手段を有して、例えば空気圧、水H−1電磁
力または手動力によって、上述した往復運動をするよう
に作動され得る。
けられ、そのゲート装置2/lは、それを往復運動さU
゛るための駆動体26に連tl′1されている。この駆
動体2Gは、本発明の一部を構成しているのではないが
、制御される流体例えば液体が逃げるのを阻止1する適
当な1」止手段を有して、例えば空気圧、水H−1電磁
力または手動力によって、上述した往復運動をするよう
に作動され得る。
ゲート装置24は、駆動体26に1接的に連結された作
動板28を具11i ’Jる。
動板28を具11i ’Jる。
作動板28は、その相対向する側部に回転自在に取付け
られたホイール30をイ1し、そホイール30は、ゲー
ト装置24を空胴14内の中央に位置さけ、またゲート
装置24をそれが往復運動するように案内させるように
働く。
られたホイール30をイ1し、そホイール30は、ゲー
ト装置24を空胴14内の中央に位置さけ、またゲート
装置24をそれが往復運動するように案内させるように
働く。
作動板28の一側に隣接し且つ入口ボート16及びバル
ブ座17と対向して、バルブヘッドとして働く封止板3
2が設けられ、また作動板28の他側に隣接し且っ出口
ボート18に対向して、裏打板34が設けられている。
ブ座17と対向して、バルブヘッドとして働く封止板3
2が設けられ、また作動板28の他側に隣接し且っ出口
ボート18に対向して、裏打板34が設けられている。
裏打板s4は、その両側上において圧力を均一化するた
めの貫通孔35を有する。
めの貫通孔35を有する。
封止板32及び裏打板34は、それらを作動板28に向
って偏倚させる葉状型ばね36によって、作動板28に
取付り、Jられている。
って偏倚させる葉状型ばね36によって、作動板28に
取付り、Jられている。
葉状型は403Gは、2対有し、各列の端においてブロ
ック38に連結されている。各列の1つのばね36は、
リベツ1へのような固着具40によって、封止板32に
連結され、また、各列の他の1つのばね36は、同様に
、裏打板34に連結されている。かくて、ばね36は、
ゲート装置24を保持し且つそのゲート装置24がホイ
ール30にJ:って案内されるユニットとして運動でき
るようにしている。封止板32には、その外表面44に
形成された、O−リング封止46を受1ノでいる環状溝
42が設けられている。
ック38に連結されている。各列の1つのばね36は、
リベツ1へのような固着具40によって、封止板32に
連結され、また、各列の他の1つのばね36は、同様に
、裏打板34に連結されている。かくて、ばね36は、
ゲート装置24を保持し且つそのゲート装置24がホイ
ール30にJ:って案内されるユニットとして運動でき
るようにしている。封止板32には、その外表面44に
形成された、O−リング封止46を受1ノでいる環状溝
42が設けられている。
作動板28は、封止板32及び裏打板34と同様に、第
2図及び第3図を参照して特に明らかなように、その作
動板28の少くとも1つの表面に形成されたほぼ短形状
である止め48を有づる。さらに述べれば、作lI仮2
8は、その相対向する表面50及び52のそれぞれに、
はぼ四角パターンとなるように形成された、間隙を置い
て配されている4つの止め48を有し、各止め48は、
単一の角をなしている而54と、それに対向している垂
直面56とを有する。
2図及び第3図を参照して特に明らかなように、その作
動板28の少くとも1つの表面に形成されたほぼ短形状
である止め48を有づる。さらに述べれば、作lI仮2
8は、その相対向する表面50及び52のそれぞれに、
はぼ四角パターンとなるように形成された、間隙を置い
て配されている4つの止め48を有し、各止め48は、
単一の角をなしている而54と、それに対向している垂
直面56とを有する。
封止板32及び裏打板34は、その1゛つの表面上に、
作動板28上の止め48に対応して形成された止め48
を有している。しかしながら、封止板32及び裏打板3
4士の止め48にお(プる角をなしている面54の位置
は、作動板28上の止め48における角をなしている面
54と逆である。同様に、作動板28上と、封止板32
及び裏打板34上との対応し−Cいる止め48における
垂直面56は、互に位置を逆にしている。
作動板28上の止め48に対応して形成された止め48
を有している。しかしながら、封止板32及び裏打板3
4士の止め48にお(プる角をなしている面54の位置
は、作動板28上の止め48における角をなしている面
54と逆である。同様に、作動板28上と、封止板32
及び裏打板34上との対応し−Cいる止め48における
垂直面56は、互に位置を逆にしている。
対応している止め48間に形成された凹所内に、短形状
ローラ60が配され、その平らな側面は、グー1へ装置
24が第2図に示されている不作動状態にあるとぎ、止
め48の座58上に載っている。
ローラ60が配され、その平らな側面は、グー1へ装置
24が第2図に示されている不作動状態にあるとぎ、止
め48の座58上に載っている。
しかしながら、駆動体26がゲート装置24を第4図で
みて右から左に動かしたとき、ブロック38が空IJj
114の底壁62に係合し、よって、封止板32及び裏
打板34が、入口ボート16及び出口ボート18にそれ
ぞれ対向している位置に停止する。駆動体26が続いて
第4図ひみて右から左に動いたとき、ローラ60は、各
止め48の角をなしている而54と座58とが連結して
いる場所の角64ど係合し、ローラ60の側面が止め4
8の角になしている而54に接触するまでころがる。
みて右から左に動かしたとき、ブロック38が空IJj
114の底壁62に係合し、よって、封止板32及び裏
打板34が、入口ボート16及び出口ボート18にそれ
ぞれ対向している位置に停止する。駆動体26が続いて
第4図ひみて右から左に動いたとき、ローラ60は、各
止め48の角をなしている而54と座58とが連結して
いる場所の角64ど係合し、ローラ60の側面が止め4
8の角になしている而54に接触するまでころがる。
このようにローラ60がころぶ場合、そのローラ60は
、その四角の対角線の長さが側面の長さの(72−1)
倍だ(プ側面よりノフ艮いので、グーl−装置24を拡
げる。さらに、若し、ローラ60の角部のまわりの回転
が、45度を超えれば、ローラ60はセンタを越工、機
構がラッヂリ゛る。かくて、このラッヂモードにa5い
て、駆動体26によっ−C1云達される力を緩めること
ができ、ぞしてグーI〜ストップ弁は閉じた状態を保つ
。
、その四角の対角線の長さが側面の長さの(72−1)
倍だ(プ側面よりノフ艮いので、グーl−装置24を拡
げる。さらに、若し、ローラ60の角部のまわりの回転
が、45度を超えれば、ローラ60はセンタを越工、機
構がラッヂリ゛る。かくて、このラッヂモードにa5い
て、駆動体26によっ−C1云達される力を緩めること
ができ、ぞしてグーI〜ストップ弁は閉じた状態を保つ
。
このことは重要な特徴であり、若し、駆動体26が空気
圧または水圧システムによって駆動され、そしてそのシ
ステムに欠陥が(6れば、グートストップ弁は、閉じた
状態を相続しCいる。グー1〜装置24の拡がりJo、
!Iなわち、封止板32及び裏打板34が作動板28側
にもどる司は、無視し得るものとなる。
圧または水圧システムによって駆動され、そしてそのシ
ステムに欠陥が(6れば、グートストップ弁は、閉じた
状態を相続しCいる。グー1〜装置24の拡がりJo、
!Iなわち、封止板32及び裏打板34が作動板28側
にもどる司は、無視し得るものとなる。
短形状のローラ60を用いることに五っC11」−ラ6
0の全てが同時にころがるツノを受【J、ゲートストッ
プ弁の平面に対してほぼ垂直に変化する拡がり運動か得
られ、よって、0−リング11止46及び他の接触表面
に3=J g−る損傷が低減する。かくて、拡がったグ
ー1−装置24は、ボーl−16及び18間に強固に鎮
錠(ぎれる。
0の全てが同時にころがるツノを受【J、ゲートストッ
プ弁の平面に対してほぼ垂直に変化する拡がり運動か得
られ、よって、0−リング11止46及び他の接触表面
に3=J g−る損傷が低減する。かくて、拡がったグ
ー1−装置24は、ボーl−16及び18間に強固に鎮
錠(ぎれる。
ゲートストップ弁を開くために、駆動板26を逆に動か
せば、ロー560が、その平らな表面を止め48の座5
8に隣接させている位置に落ち込み、14止扱32及び
裏J]板34が後退してバルブ体12から離れる。さら
に、駆動体26が動くことによって、ゲート装置24が
入口ボー1〜16及び出口ボー1〜18から後退する。
せば、ロー560が、その平らな表面を止め48の座5
8に隣接させている位置に落ち込み、14止扱32及び
裏J]板34が後退してバルブ体12から離れる。さら
に、駆動体26が動くことによって、ゲート装置24が
入口ボー1〜16及び出口ボー1〜18から後退する。
グー1〜スI〜ツブ弁を聞(−Jようとりるとさ、封止
板32の両面間に、その封止板32をバルブ座17に向
って引止める作用を11−る圧力差が存在しCいれば、
グー1〜装置24ば、上述したJ:うに後退石1−るが
、そのグー1〜装置24はバルブ座17に向って引張ら
れる。
板32の両面間に、その封止板32をバルブ座17に向
って引止める作用を11−る圧力差が存在しCいれば、
グー1〜装置24ば、上述したJ:うに後退石1−るが
、そのグー1〜装置24はバルブ座17に向って引張ら
れる。
さらに、駆動体2Gの後退によるも、止め48の垂直表
面56が1」−ラ60をころlF’iさせないので、グ
ー1へ装置26を再度拡げない。
面56が1」−ラ60をころlF’iさせないので、グ
ー1へ装置26を再度拡げない。
第1〜第4図のグー1〜ストツブヴt(,1,0−リン
グミ4止4Gの直下ではない位置におい−C止め48を
右ザる。この止め71r1の位置は、封止板32が僅か
に曲がることをr1容し、J、って、ローラ60がセン
タを超え(−′フッ−111人f去になるJ、うに設泪
されている場合、封止力か相持される。加えて、4つの
1−1−ラス・1を示したが、大きなグー]・ストップ
弁の場合、」・]止板32が一様性を有して作+FJJ
−dるように、多くのローラ対を使用し1qる。さらに
、[j−ラ60は、鋭い角を有する4〕のとして示され
ているが、その角に丸味をもたけ、過度ノー、表面摩擦
と早期の疲労とを防止さけるように11るが望ましい。
グミ4止4Gの直下ではない位置におい−C止め48を
右ザる。この止め71r1の位置は、封止板32が僅か
に曲がることをr1容し、J、って、ローラ60がセン
タを超え(−′フッ−111人f去になるJ、うに設泪
されている場合、封止力か相持される。加えて、4つの
1−1−ラス・1を示したが、大きなグー]・ストップ
弁の場合、」・]止板32が一様性を有して作+FJJ
−dるように、多くのローラ対を使用し1qる。さらに
、[j−ラ60は、鋭い角を有する4〕のとして示され
ているが、その角に丸味をもたけ、過度ノー、表面摩擦
と早期の疲労とを防止さけるように11るが望ましい。
第5図は、第1図〜第4図に示′81グー1〜44置2
4の変ハ?を示し、t4止板の両面間にツノ゛−トスト
ップ弁を閉じた状態に保持せる圧力差か+’y、+ると
きに、グー1ヘス]〜ツブ弁を聞かせるための手段が示
されている。
4の変ハ?を示し、t4止板の両面間にツノ゛−トスト
ップ弁を閉じた状態に保持せる圧力差か+’y、+ると
きに、グー1ヘス]〜ツブ弁を聞かせるための手段が示
されている。
この手段は小さな弁すなわちボベツt−70を有し、イ
のポペット70は、上述した封止板32と構成上及び動
作上同様の封止板76に形成されたバルブ座74に係合
するバルブヘッド72をイ1する。
のポペット70は、上述した封止板32と構成上及び動
作上同様の封止板76に形成されたバルブ座74に係合
するバルブヘッド72をイ1する。
バルブ座7t1は、適当な封止を確促するための0−リ
ング封止78を有し、また、バルブヘッド72は、止め
環82内に終絡覆゛るバルブ軸80を右覆る。バルブ軸
80は、上述f丁 した裏打板34と同様の裏付板86に形成された凹所8
4内に延長し且つペルエビレばね88によって凹所84
内に芯出しされている。
ング封止78を有し、また、バルブヘッド72は、止め
環82内に終絡覆゛るバルブ軸80を右覆る。バルブ軸
80は、上述f丁 した裏打板34と同様の裏付板86に形成された凹所8
4内に延長し且つペルエビレばね88によって凹所84
内に芯出しされている。
災イ」板86には&90が設けられている。
この舌90の作用についCβ11単に述べよう。
可
史@板86を貫通している孔92は、その裏打板の両側
上にお()る圧力を均一化させる。
上にお()る圧力を均一化させる。
封止板76が1)a述したようにローラ60の回転によ
って拡げられたどさ、ハルーノl\ツE’ 72は、バ
ルブ軸80及びばね88によつ(〇−リング78に向っ
て引張られ、バルブ70が封止状態になる。ばね88は
、バルー)70に公差を有していてもそれど無関係に、
バルブ70の封止状態を確(!−4るように動く。グー
1−ストップ弁が間かれるに応して、すJ看1板86が
後退するとき、舌90は、ヘッド72をO−リング78
から僅かに離1へく、バルブ軸80の端に係合し、J:
つ゛C1月J1板7 (−iを横切る圧力を均一化し、
〕7“−トストップが間きやすいようにする。
って拡げられたどさ、ハルーノl\ツE’ 72は、バ
ルブ軸80及びばね88によつ(〇−リング78に向っ
て引張られ、バルブ70が封止状態になる。ばね88は
、バルー)70に公差を有していてもそれど無関係に、
バルブ70の封止状態を確(!−4るように動く。グー
1−ストップ弁が間かれるに応して、すJ看1板86が
後退するとき、舌90は、ヘッド72をO−リング78
から僅かに離1へく、バルブ軸80の端に係合し、J:
つ゛C1月J1板7 (−iを横切る圧力を均一化し、
〕7“−トストップが間きやすいようにする。
第6図及び第7図は、本発明によるゲートストップ弁の
他の実施例を示し、止め4 8 h・バルブ体12内に
形成されている。
他の実施例を示し、止め4 8 h・バルブ体12内に
形成されている。
また、貫通孔101を右り−る作動板100が設()ら
れ、その作動板100は、その喘(−ノツチ102を有
する。
れ、その作動板100は、その喘(−ノツチ102を有
する。
作動板100は、その相対向する表面にLl−ラ60を
収容している止め48をイ]Mる9さらに、貫通孔10
5を有する中間板1゜4が5月Jられている。
収容している止め48をイ]Mる9さらに、貫通孔10
5を有する中間板1゜4が5月Jられている。
中間板104は、作動板10Qによる閉止力を封止板1
06に伝達させる。
06に伝達させる。
封止板1061.L、駆動体110(7)軸108に(
n動自在に連結され、口っばね114にょっ−C停止片
112に向って偏倚されている。
n動自在に連結され、口っばね114にょっ−C停止片
112に向って偏倚されている。
がl’lll 108はヘッド116を有し、そのヘラ
1” 115は、ノツチ102に対応した形状を右する
。
1” 115は、ノツチ102に対応した形状を右する
。
駆動体110が、第6図及び第7図でみて右から左に動
+−t L、f、封止板106は、ホイール(図示Uず
)によって、入口ボート16と対向しでいるセンター位
置まで案内され、そして、その動きは止まる。
+−t L、f、封止板106は、ホイール(図示Uず
)によって、入口ボート16と対向しでいるセンター位
置まで案内され、そして、その動きは止まる。
4仙108及びヘッド116が継続して動けは、ヘッド
116が作動板100上の而118をたたき、が(で、
ローラ6oがころがり、そして、中間板104が上方に
動く。中間板10/lが上方へ動くことによって、封止
板10617)0−リング封止46がバルブ座17ど係
合し、第7図に示すようにグー1〜スI〜ツブ弁が閉じ
る。
116が作動板100上の而118をたたき、が(で、
ローラ6oがころがり、そして、中間板104が上方に
動く。中間板10/lが上方へ動くことによって、封止
板10617)0−リング封止46がバルブ座17ど係
合し、第7図に示すようにグー1〜スI〜ツブ弁が閉じ
る。
作動板100も、ローラ60の作用にJ、って、ヘッド
116がノツチ102と係合3する位置まで、上方に動
く。
116がノツチ102と係合3する位置まで、上方に動
く。
かくて、駆動体110を第6図及a第7図でみ−C左か
ら右に動かして、グートストップ弁を聞くとき、ヘット
116が作iI!II板+ 00をヘラl” 116の
動きにつれて勅がし、よって、中間板104が非鎖錠状
態になり、封止板106が聞く。
ら右に動かして、グートストップ弁を聞くとき、ヘット
116が作iI!II板+ 00をヘラl” 116の
動きにつれて勅がし、よって、中間板104が非鎖錠状
態になり、封止板106が聞く。
第1図〜第4図の実施例で示したと同様の葉状はねを、
作動板100及び中間板10Gをバルブ間位置に復帰さ
れるために用い11する。
作動板100及び中間板10Gをバルブ間位置に復帰さ
れるために用い11する。
グートストップ弁の第2の実施例にi15 L−Jる封
止板106の質mは、第1の実施例のゲート装置24よ
りもかなり小さいので、高速動作が所望とされたり、低
い駆動力で動作さUたすする場合に利益がある。
止板106の質mは、第1の実施例のゲート装置24よ
りもかなり小さいので、高速動作が所望とされたり、低
い駆動力で動作さUたすする場合に利益がある。
本発明による他の実施例として、作動板の動きを、円形
封止板の中心のまわりに回転する動きにさせることもで
きる。また、複数のローラを、作動板と封止板との間に
円形に配列させた構成とし、l述したと同様の作用効宋
を得るJ、うにすることもできる。
封止板の中心のまわりに回転する動きにさせることもで
きる。また、複数のローラを、作動板と封止板との間に
円形に配列させた構成とし、l述したと同様の作用効宋
を得るJ、うにすることもできる。
第8し]及び第9図に、ローラ6oの他の実施例が符号
60′で示され、その一般的な輪915は1;〕状であ
る。
60′で示され、その一般的な輪915は1;〕状であ
る。
第8図は、そのローラ5Q’ の平面図であり、第9図
はローラ60’ の側面図である。
はローラ60’ の側面図である。
筒の高さはその直径と等しいが、必ずしも等しい必要は
ない。ざらに、端面には、61′で示すように、僅かに
丸味を帯びていてもよい。
ない。ざらに、端面には、61′で示すように、僅かに
丸味を帯びていてもよい。
f」−ラ(3Q’の1つが、第10図において、非作動
位置にある状態で示され、また第11図において、作動
位置にある状態に示されている。このようなローラ60
’ を用いても、前述したと同様の作用す」果が得られ
る。
位置にある状態で示され、また第11図において、作動
位置にある状態に示されている。このようなローラ60
’ を用いても、前述したと同様の作用す」果が得られ
る。
第12図には、上述したローラ60′ど共働する止めの
例が48′で示されている。
例が48′で示されている。
この止め48′には、第10図、第゛11図及び第12
図に示すように、くぼみ49′が形成されている。止め
48′は、第12図に示すように、浴漕形を有し、45
°より6ド0かに大きく傾いCいる側面54を右してい
る。
図に示すように、くぼみ49′が形成されている。止め
48′は、第12図に示すように、浴漕形を有し、45
°より6ド0かに大きく傾いCいる側面54を右してい
る。
本発明の精神を脱することなしに種々の変型、変更をな
し得るでdうろう1゜
し得るでdうろう1゜
第1図は、本発明にJ:るグートストップ弁の一例を示
す、一部を取除いた平面図Cある。 第2図は、第1図に示すグー1〜スI〜ツブ弁の、半開
状態にJ5LTJる2−2線上の縦[rh面図でilj
る。 第3図は、第2図に示すグー1〜ストツブブtの3−3
線上の断面図である。 第4図は、第1図に示すグー1−スI・ツブ弁の、閉状
態にお(〕る側縦断面図である。 第5図は、本発明によるグー1〜ストップ弁の第2の実
施例を示す側板断面図である。 第6図は、本発明ににるゲートストップ弁の第3の実施
例を示すIII縦断面図である。 第7図は、第6図に示すゲートストップ弁の閉状態にお
ける断面図である。 第8図は、本発明による改良され円筒状回転手段の平面
図である。 第9図は、第8図に示ず回転手段の側面図である。 第10図及び第11図は、第8図に示す回転手段の非作
動及び作動位置を示す図である。 第12図は、第8図及び第9図に示す回転手段に使用す
る止めの斜視図である。 10・・・・・・・・・・・・・・・・・・グー1−ス
トツプ弁12・・・・・・・・・・・・・・・・・・バ
ルブ体1/I・・・・・・・・・・・・・・・・・・空
胴]6・・・・・・・・・・・・・・・・・・入口ボー
ト17・・・・・・・・・・・・・・・・・・バルブ座
18・・・・・・・・・・・・・・・・・・出口ボート
24・・・・・・・・・・・・・・・・・・ゲート装置
2G・・・・・・・・・・・・・・・・・・駆動体28
・・・・・・・・・・・・・・・・・・作動板30・・
・・・・・・・・・・・・・・・・ホイール32・・・
・・・・・・・・・・・・・・・封止板34・・・・・
・・・・・・・・・・・・・裏JJ板36・・・・・・
・・・・・・・・・・・・葉状型ばね46・・・・・・
・・・・・・・・・・・・0−リング封止48、 /I
s’ ・・・・・・止め 54・・・・・・・・・・・・・・・・・・面56・・
・・・・・・・・・・・・・・・・垂直面60.60’
・・・・・・1]−ラ
す、一部を取除いた平面図Cある。 第2図は、第1図に示すグー1〜スI〜ツブ弁の、半開
状態にJ5LTJる2−2線上の縦[rh面図でilj
る。 第3図は、第2図に示すグー1〜ストツブブtの3−3
線上の断面図である。 第4図は、第1図に示すグー1−スI・ツブ弁の、閉状
態にお(〕る側縦断面図である。 第5図は、本発明によるグー1〜ストップ弁の第2の実
施例を示す側板断面図である。 第6図は、本発明ににるゲートストップ弁の第3の実施
例を示すIII縦断面図である。 第7図は、第6図に示すゲートストップ弁の閉状態にお
ける断面図である。 第8図は、本発明による改良され円筒状回転手段の平面
図である。 第9図は、第8図に示ず回転手段の側面図である。 第10図及び第11図は、第8図に示す回転手段の非作
動及び作動位置を示す図である。 第12図は、第8図及び第9図に示す回転手段に使用す
る止めの斜視図である。 10・・・・・・・・・・・・・・・・・・グー1−ス
トツプ弁12・・・・・・・・・・・・・・・・・・バ
ルブ体1/I・・・・・・・・・・・・・・・・・・空
胴]6・・・・・・・・・・・・・・・・・・入口ボー
ト17・・・・・・・・・・・・・・・・・・バルブ座
18・・・・・・・・・・・・・・・・・・出口ボート
24・・・・・・・・・・・・・・・・・・ゲート装置
2G・・・・・・・・・・・・・・・・・・駆動体28
・・・・・・・・・・・・・・・・・・作動板30・・
・・・・・・・・・・・・・・・・ホイール32・・・
・・・・・・・・・・・・・・・封止板34・・・・・
・・・・・・・・・・・・・裏JJ板36・・・・・・
・・・・・・・・・・・・葉状型ばね46・・・・・・
・・・・・・・・・・・・0−リング封止48、 /I
s’ ・・・・・・止め 54・・・・・・・・・・・・・・・・・・面56・・
・・・・・・・・・・・・・・・・垂直面60.60’
・・・・・・1]−ラ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、(a)入口開口と出口開口とを有し、それらの少く
とし1つがバルブ座を有して いるケースと、 (b)上記ケース内を上記開口の横方向に往復しJ=1
つ2つの相対向する面を有する作動体と、 (C)上記作動体を往復させる手段と、(d)上記作動
体の相対向する2つの面上に配されている、少くとも1
つが上記 バルブ座と共働するバルブヘッドにな っている2つの板体と、 (e)短形状断面を有し且つ上記作動体と上記2つの板
体との間に配されている、上記作動体が往復するのに応
じて上記 2つの板体を開位置から閉・鎖錠位置 に動かずための回転する手段と を具備することを特徴とするゲートストップ弁。 2、特許請求の範囲第1項記載のグー1〜ストップ弁に
おいて、上記回転する手段は、上記板体と上記作動体と
の間に配された複数の回転体を有し、上記回転体のそれ
ぞれは1対の相対向する平らな表面を有し、上記作動体
が第1の位置にあるとき、上記1対の平らな表面の1つ
は上記作動体と接触し、上記1対の平らな面の他の1は
上記板体に接触し、それによって、上記バルブヘッドが
上記バルブ座と係合していない状態にあり、上記作動体
が第2の位置にあるとき、上記平らな面の1つの外周縁
が上記作動体と接触し、上記平らな面の他の1つの外周
縁が上記板体と接触し、それによって、上記バルブヘッ
ドが上記バルブ座と鎖錠している係台状態にあることを
144 i’j、Qとするグー1〜ストップ弁。 3、特許請求の範囲第1項記載のグートストップ弁にお
いて、 上記バルブヘッドが、その面上に、上記バルブ座と封止
的に係合する0−リングを有することを特徴どづるゲー
トストップ弁。 4、待6′F請求の範囲第1項記載のグートストップ弁
に(bいて、 L記回転する手段が、その縁において丸味を帯びている
ことを特徴とするゲートストップ弁。 5、(a)入口間口と出口開口とを右し、それらの少く
とも1つがバルブ座を有して いるケースと、 (1〕)上記ケース内を上記開口の横り向に往復し且つ
2つの相対向する面を有す る作動体と、 (C)上記作動体を往復させる手段と、(d )上記作
動体の相対向する2つの面上に配されている、少くとも
1つが上記 バルブ座と共1仙するバルブヘットになっている2つの
板体と、 (e)短形状断面を有し且つ上記作動体と上記2つの板
体との間に配されている、上記作動体が往復するのに応
じて上記 2つの板体を開位置から開・鎮錠イu、 1iiiに動
かすための回転りる手段と、 (f)上記板体を上記作動体に向って瞼1シ1させるば
ね手段と を具備することを特徴とするグー1〜ストツーl弁。 6’、(a)入口開口と出口開口とを有し、そitらの
少くとも1つがバルブ1j6ヲイjシ(いるケースと、 (b)上記ケース内を上記間口の横方向に往復し且つ2
つの相対向3する面を(枳する作動体と、 (C)上記作動体を往3(さUる手段と、(tl)上記
作動体の相対向1−る2つσ)面」−に配されている、
少くとも1つIJl−ト記バルブ座と共動するパルーン
I\・ントVこなっている2つの板体と、 (e)短形状断面を右し且つ上記作動体と上記2つの板
体との間に15i!さitて(\る、上記作動体が往復
するのに応じて上記 2つの板体を開位置から閉・鎮錠位置 に動かすための回転する手段と、 (f)上記バルブヘッドを閉じた状態に保持させる圧力
差を@するときに、上記 バルブヘッドを聞かせるだめの、上記 他の板体によって開位置に作動する上 記バルブヘッドに関連しているバルブ 手段と を具(11うすることを特徴とするグー1〜スト・ツブ
弁。 7、(a)入口開口と出口開口とを有し、それらの少く
とも1つがバルブ座を有して いるケースと、 (b)上記ケース内を上記開口の横方向に往復し且つ2
つの相対向8iる面を有する作動体と、 (C)上記作動体を往復させる手段と、((1)上記作
動体の相対向する2つの而の少くとも一方上に配されて
いる、上記 バルブ座と共@J゛るバルブヘットになっている板体と
、 (e )短形状!$7i面を有し且つ上記作動体と上記
板体との間に配されている、上記 作動体が往復するのに応して上記2つ の板体を開位置から閉・14&2位置にりJかすための
回転する手段と を具備A−ることを特徴とするゲートストップ弁。 8、(a)入口開口と出口開口とを有し、そ1′シらの
少くとし1つがバルブ座を右しC いるケースと、 (1))上記ケース内を上記間口の横方向に往復し且つ
2つの相ス・j向り゛る面庖イj’ifる作動体と、 (C)上記作動体を往復さlる手段と、((1)上記作
動体の相対向jする2′つσ)而σ)少くとも一方上に
配されている、上記 バルブ座と共働するバルブl\・ソドになっている板手
段と、 (e)短形状断面を有し且つ上記f[動イ本と上記積手
段との間に配されて(Xる、上記作動体が往復ターるの
【こ応して上工己板手段を開位置から閉・鎮錠位置に動
b\すための回転する手段と、 (l上記板手段を閉じた状態に保j寺させる圧力差が有
するときに、上記積手段 を聞かせるための、上記積手段1こ関連しているバルブ
手段と を具備することを特徴とするグー1〜スト・ツブ弁。 9、(a)入口間口と出口開口とを有し、それらの少く
とも1つがバルブ座を有して いるケース件1 (b)上記ケース内を上記間口の横方向J【こ往復し且
つ2つの相対向する面を有す る作動体と、 (C)上記作動体を往復さける手段と、(d )上記作
動体と対向して配された第1の板体と□、 (e)上記第1の板体と上記ノ\ルブ座とσ)間に配さ
れ且つ上記ハル7十と:RIIl+づるバルブヘットに
なっている第2σ)1反体と、 (「)′iri形状断面を有し、且つ上iiJ fl:
動イ木と上記ケースとの間及び上記作動1木と上記第1
の板体との間に配さtL (L);4+、上記作動体が
往復覆イ)のに応じ−C1上記第1の板体を上記第2の
板(Afこイ系台させ、上記第2の板体を上記/<Jレ
フ座に係合させる回転1−る手段と を具備することを特徴とするグー1−ス)・・ツブ弁。 10、’i’rY+請求の範囲第9項記載のり゛−トス
1へ・ツブ弁にilいて、 上記第2の板体は、上記作動体をil (隻さける手段
に連結され且つ上記作動イ本を4J−i!jさける手段
が上記作動体に係合8[り)^もに上Kd/\ルブ座と
対向している位置に仙力鬼さtしることを一特徴とする
グートス1へ・ツブづ↑。 11、特許請求の範囲第1項記載のグー1〜ストップ弁
において、上記回転する手段は、作動体と上記ケースど
の間及び上記作動体と上記第1の板体との間に配された
複数の回転体を有し、上記回転体のそれぞ゛れは少くと
も1対の相対向する平らな表面を有し、上記作動体が第
1の位置にあるとき、上記1対の平らな表面の1つは上
記作動体と接触し、上記1対の平らな面の他の1は上記
JT−スまたは上記第1の板体の何れかに接触し、それ
によって、」上記バルブヘッドが上記バルブ座と係合し
ていない状態にあり、上記作動体が第2の位置にあると
き、」ニ記平らな面の1つの外周縁が上記作動体と接触
し、上記平らな面の他の1つの外周縁が上記ケース及び
上記第1の板体と接触し、それによって、上記バルブヘ
ッドが上記バルブ座と鎖錠している係台状態にあること
を特徴とするゲートストップ弁。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US508003 | 1983-06-27 | ||
| US06/508,003 US4480659A (en) | 1981-11-05 | 1983-06-27 | Gate stop valve |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6034577A true JPS6034577A (ja) | 1985-02-22 |
Family
ID=24020990
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59132847A Pending JPS6034577A (ja) | 1983-06-27 | 1984-06-27 | ゲ−トストツプ弁 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4480659A (ja) |
| JP (1) | JPS6034577A (ja) |
| DE (1) | DE3422236A1 (ja) |
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| WO2015182932A1 (ko) * | 2014-05-30 | 2015-12-03 | 김형규 | 게이트 밸브 |
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- 1983-06-27 US US06/508,003 patent/US4480659A/en not_active Expired - Fee Related
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