JPS6034582A - 流体作動のサーボ弁 - Google Patents

流体作動のサーボ弁

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JPS6034582A
JPS6034582A JP8920084A JP8920084A JPS6034582A JP S6034582 A JPS6034582 A JP S6034582A JP 8920084 A JP8920084 A JP 8920084A JP 8920084 A JP8920084 A JP 8920084A JP S6034582 A JPS6034582 A JP S6034582A
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JP
Japan
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diaphragm
servo
valve
hammer
membrane
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JP8920084A
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ハーマン・シルベスター・フエスラー
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Cornelius Co
Original Assignee
Cornelius Co
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は流体作動のサーボ弁と、流体作動のサーボと流
体作動のサーボ弁用のエラストマーダイヤフラムとに係
るものである。
最も関連のある分野は飲料自動販売機、特に、の如き数
種の香味入り飲料7有している。一般には各飲料毎に押
しボタンがある。各香味入り飲料はシロップの流れを制
御する個別の弁またはポンプを有している。一般には炭
酸水用に1つの弁を設けた1つの導管がある。この1つ
の水弁は典型的には電気的ルノイド弁であり連動機構を
介して選択スイッチに接続されている。電気的ルノイド
弁は電気と連動回路と乞必要とするので、筒価でありま
た故障しやすく、かさはりまた重い。
これらソレノイド弁はしばしば騒音を立て断続的にかち
かち音を立てしばしば飲料の味を洛しIこりまたは泡立
てる原因となるかもしくはその両方の原因となる。水弁
はオア論理乞必要とし、if?に飲料1か2かろか等々
を選択する時弁を開く必賢かある。現在のところ、水用
の流体作動のサーボ弁は誰も開発しなかったので、今日
の弁と。面理とは電気的か電気機械的である。
本発明の1つの目的は、流体用の流体作動の弁乞提供す
ることである。
本発明の他の1つの目的は、数棟の飲料のいづれか1種
を受け入れる流体作動のサーボ弁を提供することである
本発明の他の1つの目的は、個別の装置乞作動させる新
規で改良された多入力流動作動のサーボを提供すること
である。
本発明の他の1つの目的は、流動作動の弁用のエラスト
マーダイヤフラム乞提供することである。
本発明のこれらの目的とその他の目的とは以下に説明す
ることにより明かになることと思う。
本発明の原理によれば、流体作動の弁は人口。
出口、弁座、弁および弁作動子乞有し、流体サーボは弁
Z作動させる操作子と、作動子乞推進させる第1のバリ
ヤと、第1のバリヤ馨作動させる第2のハIJヤと、第
2のバリヤのそれぞれの側に設けた個別の流体推進体至
とを有している。
流体作動のサーボは操作子ン設けた基部と、操作子を推
進させる第1のダイヤフラムと、第1のダイヤフラムを
推進させる第2のダイヤフラムと、ダイヤフラム間の第
1の室と、第2のダイヤフラムを越えた第2の里と各ダ
イヤフラム用の個別の推進体口孔とを有している。
エラストマーの流体サーボダイヤフラムは出カバンマー
および人力アンヴイル、ピストンの周囲にそれから間隔
乞あけた懸垂リングとピストンとリングとを接続するね
じれ膜と7有している。
本発明の原理は流体作動のサーボ弁に具体比すると特に
有用で、好ましい具体例が第1図に総体的に符号10で
示しである。サーボ弁10は総体的に符号11で示した
弁と弁11を作動させる総体的に符号12で示した流体
作動のサーボと7有している。
弁11は人口ダクト16と出口ダクト17とを設けた弁
体15を有している。ダクト16.17間には通常では
弁エレメント19により閉じである弁座18が設けであ
る。弁エレメント19は弁作動子20により作動される
よう接続され、弁作動子20は弁エレメント19と一体
に成形するのが好ましいエラストマーのシールリング2
1に枢着懸垂されている。人口ダクト16.出口ダクト
17゜弁エレメント19および弁座18はすべて共通の
弁軸線22上にある。ばね25が弁作動子2oと弁体1
5から外方に延びている軸受台26との間に圧縮して配
置されている。ばね25は弁座18乞閉じるよう弁エレ
メント19乞偏倚されている。
任意の電気スイッチ27を軸受台2乙に装着できスイッ
チ作動子28が弁作動子20に係合しそれにより駆動さ
れる。
流体作動のサーボ12は構造的基部ろ5を有し、この基
部は弁体15の一体の部品であり弁作動子20を操作す
るプランジャ66を収容している。
プランジャろ6はプランジャばねろ7により負荷され通
常では基s55内にへこまされている。第1図に示した
如(基部′55の背後には第1の室セグメント3B、外
方すなわち第2のセグメント口9および室端キャップ4
0が設けてあり、セグメント38.59およびキャップ
40はねじ41により基部65に締め付けである。
サーボ12内には1つまたはそれ以上の数のダイヤフラ
ム50が設けてあり、第1図にはそのようなダイヤフラ
ムが2個示してあり、第2図には6個示しである。ダイ
ヤフラム20は第5図と第6図とに拡大して詳細に示し
てあり中実の中心ピストン51、周辺の懸垂リング54
およびピストン51をリング54に接続する無孔のねじ
れ膜55を有している。リング54はピストン51のま
わりにそれと同心にした円形であるのが好ましくアンヴ
イル1則に第1のビード56とハンマー1則に第2のビ
ード57とを有している。ビード56 、57は共に同
じでリング54のそれぞれの側とビード56.57およ
び截頭円錐形であるねじれ膜55間にあるリング−膜基
部ウェブ58のそれぞれの側とに対称的である。膜55
と)・ンマー52との間は鋭角59にしである。ノ・ン
マーb2はj換55に接続する部分の方を大きい寸法に
して截頭円錐であるのが好ましい。ハンマー52と膜5
5との接合部には膜55の厚味より犬な厚味の内側半径
61にしである。たとえば、膜は0.5mm(0,02
11インチ)の厚味で内側半径は0.75mm(0,0
5インチ)で良い。
膜55とアンヴイル53との交差個所では一般に膜55
の厚味と同じかそれより小さい外側半径62にしである
。たとえば、前記した寸法の膜に対して、外側半径62
は0.4mm(0,016インチ)で良い。
膜55は截頭円錐形であることが好ましくその突出した
頂点60はアンヴイル55の外面65とほぼ同じ平面に
ある。アンヴイル55はハンマー52より直径が大きく
、内側半径61と外側半径62とは共に膜550両側の
同じ個所で膜55に対し接線馨なしている。更に詳細(
IC,いえば、半径61゜620軌跡間に引いた豚は膜
55に対しほぼ垂直である。懸垂リング基部ウェブ58
は平たく、平たいハンマー面64とほぼ同じ平面にある
。膜55は双安定性で、第5図には成形され待(幾して
いる通常の状態で示してあり第6図には変形して出力状
態で示しである。ハンマー面64とアングイル囲65と
は互いに平行でダイヤフラム50が通常の形状から膨張
した状態にまた通常の状態に戻り変化しても互いに平行
のままである。ピストン510ストロークはピストンの
厚味と室セグメント58の厚味とに等しい。ピストン5
1が+を張状態にあると、アンヴイル面6ろは懸垂リン
グとウェブ58とほぼ同じ平面になる。
サーボ12において、ダイヤフラム50はセグメント5
8.59により圧縮状態に保持される。各セグメントろ
8は前向きのダイヤフラム受け44と後ろ向きダイヤフ
ラム受け45と乞有して(・ろ。
外側セグメント39は後ろ向きダイヤフラム受け45の
みを有している。各セグメン)58.59は環4ろを貫
通した人口々孔47を設けたへロ46乞有している。各
セグメント6B、69は符号48で示した如(食い違い
如なっている。ダイヤフラム50は円形でサーボ12の
軸緋ヲ中心とするあたかも(J IJングであるがいづ
れの方向にも回わせるよう半径方向に屈折されない。セ
グメント58゜ろ9にはそれぞれ第4図に詳細に示した
如(軸線42暑中心としてファスナ41が規則正しく配
置され、第4図には四角形のファスナ41か4個示しで
ある。ファスナの数は5個、5個、6個またはそれ以上
でも良い。ファスナの数に関係な(、人口46は非対称
的で軸緋42から測定して隣接するファスナ41間の半
径方向角度の2等分線から符号48で示した如く片冨っ
ている。第4図に示した端部のセグメントろ9は4つの
異なる個所のいづれの1つにも配置でき、この端部セグ
メントの配置個所の数はファスナ41の数に等しい。
各内方のセグメント58は通に回わすことができ、従っ
て、端部セグメント69の配置個所の数の2倍数の配置
個所に配置できる。1つ置きの内方のセグメントろ8?
:動かすことにより、人口46を容易に第4図に示した
食い違いの配置にできる。
内方のセグメント6Bはすべて同じでダイヤフラム受け
44.45とダイヤフラムビード56.57とが対称的
であるので動かせる。サーボ基部の背後には前向きのダ
イヤフラム受け44が設けである。
サーボ127組み立てろと、ダイヤフラム50はすべて
同じ方向に向く。特に、ノ・ンマー52はプランジャろ
6に向きアンヴイル55はキャップ40に向(。プラン
ジャ36とばね57と(ま基部ろ5に位置決めし、第1
のダイヤフラム50&ま基部35に位置決めし、内側の
セグメ:/)38に1第1のダイヤプラム50に位置決
めし、第20.)夕゛イヤフラム52はセグメントろ8
に位置決めし仄σ)セグメント38または59は次のへ
ロ46乞第1の人口44と食い違いにして第2の夕゛イ
ヤフラム50に位置決めする等して各予定の人口しU 
差J シ1つのダイヤフラムを位置決めするまでこび)
手11Kを繰り返す。最後のセグメントろ9は内側σ〕
上セグメントBと同様であるが、外側グ)セグメントろ
8に設ける前向きのダイヤフラム受けをまキャップ゛4
0がセグメント69に密封衝合できろようMy、り除℃
・である。各セグメント58 、39はピストン51と
正確に同じ厚味を有し、従って、セグメント5B。
ろ9とダイヤフラム50とは互(・に輿0高状にMA2
合わせできる。各隣接した対0ダイヤフラム50間には
最も外側のダイヤフラム50’r越え(同号11σ)流
体推進体室70が設けである。(・(・代え」t(王、
各ダイヤフラム50用に1つの個別のヒコイ本]市進1
本室70が設けである。もしサーボ12が第4図に示し
た如く4つのファスナ41ン有していれば、セグメン)
38.59の重ね合わせ体はサーボ12の寸法7小さく
しまた人口46に流体導管(図示せず)乞容易にしかも
確実に接続できるよう人口467食い違いにして4つの
半径方向位置のいづれか1つに回わすことができる。
プランジャろ6に最も近いダイヤフラム50はそれに向
いて直接衝合している。もしこの最も近いダイヤフラム
50のすぐ外側の推進体室70が加圧されると、ピスト
ン51は右方に運動してハンマー52はプランジャ56
4C係合してそれを外方に押す。プランジャろ6が押し
出されると、このプランジャは弁作動子2Dに係合して
それ?動かし流体弁11を開きまた任意のスイッチ27
のモードを変える。
圧力が減少すると、作動子ばね25は作動子20乞押し
戻しそれによりプランジャ66を押し戻す。
作動子ばね25は弁15を閉じ次いでプランジャばね6
7がプランジャ56ン押しすべてのピストン51が互い
に重なり合いダイヤフラム50とプランジャろ6とが原
位置に戻るまでピストン51を膨張させる。作動子ばね
25はプランジャばねろ7の約6倍の強さを有し、たと
えば、作動子ばね25は1゜5ポンドの力を有し、プラ
ンジャはねろ7は05ボンドの力乞有している。作動子
ばね25はダイヤフラム50乞双女定の膨張位置から通
常位置にばちりと動かずため使用され次いでプランジャ
ばねろ7がプランジャ56ケ元位1eに戻す。2つのば
ねの力がこのように異なると重ね合わせたピストンに低
い静負荷がかかり、低(・圧力でサーボ弁10を作動さ
せ力の多くを弁18を着座すぜダイヤフラムぞオーツく
センターにばちつと動かすため使用できるので有利であ
ると判った。
第1図に示しであるように、プランジャろ6は通常では
作動子20と作動子ばね25とから離れている。
第2図には第2のダイヤフラム50の外1ullの推進
体冨70が加圧された状態における弁J)状1軒か示し
である。第2のダイヤフラム50が第1σ)ダイヤフラ
ム50に向は運動し、第2のダイヤフラムハンマー52
が第1のダイヤフラムハンマール56に係合しそれを推
進させ第1および第2のピストン51が共にプランジャ
ろ6に向は運動し第1のハンマー52が前記した如くプ
ランジャろ6に係合してそれを押し出す。すべてのピス
トン51゜プランジャ36および弁作動ばね25と?作
用させ弁の軸線に平行であるのが好ましいサーボ軸線4
2上にありそれに沿い可動である。第2図に示したグロ
(、第1.第2.第6.第4.第5.第6等々のダイヤ
フラム50がある。もし第3の室70が加圧されると、
第6のピストンが第2および第1のピストン51乞押す
等々を行う。どの室70が加圧されるかに関係なく、1
つまたはそれ以上の数のピストン51が運動せしめられ
プランジャ56が押し出されて流体弁11を開く。圧力
を解放すると、作動子ばね25とプランジャばねろ7と
がプランジャ56を押し戻しすべてのピストン51を第
6図の膨張状態から第1図と第5図とに示した通常の状
態に押す。ダイヤフラムはエラストマー乞第5図に示し
た通常の形状に成形されろ。
サーボ12において共に紀2図で示したダイヤフラムが
通常状態か膨張状態かいづれかにすると、双安定性であ
る。截頭円錐形の膜55は固定に保持されたリング54
乞介してオーツ(センターに(iちっと動く必要がある
のでダイヤフラム50を双安定にする。この双安定状態
ではサーボ127’J・(=1勢する時ばたばたしたり
かたがたしたりすることはなくサーボ12はプランジャ
ろ6か押し出たり元に戻る時に共にばちつと作動する。
ダイヤフラム50が通常状態にあると、膜55は後向き
σ)受け4ろにより支えられ、ダイヤフラム50が変形
して膨張した状態にあると、膜55は前向きび)受け4
4により支えられる。加圧されると、I[55は丸味乞
イづした環状面46のまわりでふくらむ傾向かある。サ
ーボ12の論理は第1の口孔か第2の口孔か両刀の口孔
か第5の口孔に人力ヲ有していると出力乞出すようにし
てあり、このことGまオア論理には好ましい。サーボ出
口12を1また弁11ン常開にすることにより通にする
こともできる。
サーボ12はあるいはまたすべての人力がオフになるま
で出力火山す。加圧するには二mtヒ炭素か至気の叩き
気体を使用して行うが水か液圧流体で行うこともできる
。流体弁11は特に酸酸水用であるが異なる流体には別
の型式の弁を使用できる。
サーボ弁10は多くの利点2有していて流体処理装置に
使用すると非常に利点がある。たとえば、多香味冷温飲
料自動販売機は電動水弁な有する必要は最早ヤな(、衝
撃の危険もなく装置は敏速で騒音乞立てない。サーボ弁
は熱しないで流体を冷たく保持するので冷凍型に使用す
るには理想的である。サーボ弁1Dは非常に小さく、小
型として一般に好ましい寸法である。スイッチ27は弁
の流体内容物から完全に電気的に絶縁されている。
1つのサーボ弁10が神々の電圧サイクルに従ってあら
ゆる国、都市および村落に適している。サーボ弁10は
U、L、またはC,S、A、の如き証明団による承認も
表の必要がない。サーボ弁10は接続が容易でとの姿勢
でも作用し衝撃吸収に非常に役立つ。ダイヤフラム50
の形状は非常に成功し耐用寿命乞長くすると判った。サ
ーボ弁10はほとんど完全に信頼でききわめて簡単であ
る。
他の利点も判り実現でき当業者が種々僅かに変形できる
が、それらも本発明の範囲に入るものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は流体作動サーボ弁の好ましい具体例の縦断面図
、第2図は2ないし6人力にj膨張した第1図のサーボ
の縦断面図、第6図は第1図のサーボの1つの室セグメ
ントの端面図、第4図は第1図のサーボの端面図、第5
図は第1図のサーボ内のダイヤフラムを通常状態で示す
詳細断面図、第6図は第5図のダイヤフラムを変形した
膨張状態で示す詳細断面図である。 10・・・・・・サーボ弁 11・・・・・弁12・・
・・サーボ 15・・・弁体 16.17・・・・・ダ り ト 19・・・・・弁 
部 拐20・・・・・弁作動子 22・・・・・軸脚5
5・・・・・基部 56″・・・・・・操作手段58 
、59・・・・・・室セグメント44.45・・・・・
受 け 50・・・・・・バ リ ャ51・・・・・・
ピストン 54・・・・・・リ ン グ特許出願人 ザ
・コーネリアス・カンパニー図iX、iバパ:ふ′内1
1゛につ:藺なL)第1図 第2図 手続補正書(方式) 昭和り7年 2月75日 特許庁長官 志 賀 学殿 1、事件の表示 昭オロタフ年特玄壬願第 2グ上ρρ 号−7九48嘴
す力め サーボ’! 6、補正をする者 事件との関係 出 願 人 住所 えよ不 寸パ、コーネソアス・jン/ζニー4、代理人

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1) a)人口ダクトならびに出ロダクトv設けた弁
    体、両方のダクト間の弁座、弁座な開閉するため弁体に
    可動に装着した弁部材および弁部材を動かす弁作動子乞
    有する流体弁と、b)1)弁作動子乞操作する手段、 2)作動子操作手段乞推進させる手段ぞ有する第1の可
    動のバリヤ、 6)第1のバリャビ推進させる手段を有する第2の可動
    のバリヤおよび 4)第2のバリヤの両側に設けられ流体的に個別にした
    推進体室を有する流体作動の升サーボと乞備えているこ
    とを特徴とする流体作動のサーボ弁。 (2)作動子操作手段が弁の片側に装着したプランジャ
    である特許請求の範囲第1項のサーボ弁。 (ろ)人口および出口にダクトが共通の軸線上にあり、
    プランジャがダクト軸線に平行な軸組に浴い可動である
    特許請求の範囲第2項のサーボ弁。 (4)弁作動子が弁部材から横方向に突出しているレバ
    ーであり、該レバーがプランジャに圧接するようばね負
    荷され、レバーのばねがプランジャと共通の軸線」二で
    作動する特許請求の範囲第1項のサーボ弁。 (5)サーボが弁体と一体の構造的基部ヲ會んでいる特
    許請求の範囲第1項のサーボ弁。 (6)バリヤがエラストマーダイヤフラムである特許請
    求の範囲第1項のサーボ弁。 (7)各ダイヤスラムの推進手段がニジストマーのハン
    マーである特許請求の範囲第6項のサーボ弁。 (8)第1のダイヤフラムが第2のダイヤフラムのハン
    マーに向っているエラストマーのアンヴイルぞ有してい
    る特許請求の範囲第7項のサーボ弁。 (9)ハンマーとアンヴイルとが平たく平行な面?有し
    ている特許請求の範囲第8項のサーボ弁。 (10)ハンマーとアンヴイルとがダイヤフラムの中心
    におけるエラストマーのピストンの両端である特許請求
    の範囲第8項のサーボ弁。 (11)ダイヤフラム間の室セグメント乞含み、該セグ
    メントがピストンと同じ厚味2有している特許請求の範
    囲第10項のサーボ弁。 (12)各ダイヤフラムが円形の平たいウェブとウェブ
    のまわりの円形の2ビードシールと7有する懸匝すング
    乞有し、ウェブのそれぞれの側に1つのビードがある特
    許請求の範囲第6項のサーボ弁。 (1ろ)ダイヤフラム間に室セグメントヲ含み、至セグ
    メントがダイヤフラム乞収容する前向きの受けと後ろ向
    きの受けとを有している特許請求の範囲第6項のサーボ
    弁。 (14)受は間の推進体口孔を含んでいる特許請求の範
    囲第13項のサーボ弁。 (15)a)第2のダイヤフラムを推進させる手段を有
    する第ろのダイヤフラムと、 b)mlおよび第2のダイヤフラム間の第1の¥セグメ
    ントと第2および第6のダイヤフラム間の第2の室セグ
    メント乞含み、これらセグメントがほぼ同じで非対称の
    推進体口孔を有し、これらセグメントが推進体口孔を食
    し・違いにして互いに前後にしである特許請求の範囲第
    6項のサーボ弁。 (16)セグメントと口孔とがサーボの軸IJv中心と
    して回転できるようセグメン)Y弁に多位置に締め付け
    る手段7含んでいる特許請求の範囲第15項のサーボ弁
    。 (17)各ダイヤフラムが双安定膜を有してし・る竹言
    午請求の範囲第6項のサーボ弁。 (1B)作動子操作手段がダイヤフラムに上液するよう
    ばね負荷されている特許請求の範囲第17項のサーボ弁
    。 (19)操作手段により作動せしめられるスイッチ7含
    んでいる特許請求の範囲第1項のサーボ弁。 (20)スイッチが弁作動子に係合するスイッチ作動子
    2有している特許請求の範囲第19項のサーボ弁。 (21)a)個別の装置ケ操作する手段乞有する横這的
    基部と、 b)操作手段を推進させる手段7有する第1のダイヤフ
    ラムと、 C)第1のダイヤフラム乞推進させる手段を有する第2
    のダイヤフラムと、 d)ダイヤフラム間にあり第2のダイヤフラム間に推進
    体室を形成する内部環および推進体口孔をMしている第
    1の室セグメントと、e)第2のダイヤフラムを越え第
    2のダイヤフラム用の個別の推進体室を形成する手段お
    よび第2のダイヤフラムを加圧する推進体口孔を有して
    いる第2の室セグメント欲備えていることヲ荷徴とする
    流体作動のサーボ。 (22)推進手段がニジストマーのハンマーでアル特許
    請求の範囲第21項のサーボ弁。 (2ろ)第1のダイヤフラムが第2のダイヤフラム推進
    手段に係合するエラストマーのアンヴイル乞有している
    特許請求の範囲第21項のサーボ弁。 (24)ハンマーと一体でそれに向がい合っているエラ
    ストマーのアンヴイル馨含んでいる特許請求の範囲第2
    1項のサーボ。 (25) +ダイヤフラムが第1の室セグメントと同じ
    厚味を有している特許請求の範囲第21項のサーボ。 (26)中間セグメントがダイヤフラムの入力端を収容
    する前向きの受けとダイヤフラムの出力1111 乞収
    容する後ろ向きの受けとを有してり・る特許請求の範囲
    第24項のサーボ。 (27)推進体人口が受け間にある特許請求の範囲第2
    6項のサーボ。 (28)a)第2のダイヤフラムを推進させる手段7有
    する第6のダイヤフラムと、 b)第5のダイヤフラムを越え第乙のダイヤフラム用の
    個別の推進体室および第ろのダイヤフラムン加圧する推
    進体ロ孔ン有ずろ第5の室セグメントとを含み、 C)第1および第2のセグメントがほぼ同じで非対称的
    推進体口孔を有し、第1およυ・第2のセグメントが推
    進体口孔を互いに食い違し・にして互いに前後にしであ
    る特許請求の範囲第21項のサーボ。 (29)各ダイヤフラムが双安定の截頭円錐形のj臭乞
    有し、操作手段がダイヤフラムを付勢状態から通常の状
    態にばちつと動かすようばね負荷されている特許請求の
    範囲第21項のサーボ。 (50) 各ダイヤフラムがハンマーおよびアンヴイル
    を有する中実のエラストマー製ピストンとピストンを包
    囲しているねじれ膜とを有している特許請求の範囲第2
    4項のサーボ。 (ろ1)a)出力側としてハンマーを人力側としてアン
    ヴイルを有している中心ピストンと、 b)中心ピストンを囲みそれがら間隔をあけである周囲
    の懸垂リングと、 リピストンとリングとを接続するねじれ膜とビ備えてい
    ることを特徴とするエラストマーの流体サーボダイヤフ
    ラム。 (52)ピストンが中実である特許請求の範囲第31項
    のサーボダイヤフラム。 (56)ハンマーが悪事リングとほぼ同じ平面にある特
    許請求の範囲第61項のサーボダイヤフラム。 (64)膜が截頭円錐形である特許請求の範囲第31項
    のサーボダイヤフラム。 (ろ5)截頭円錐形の突出した頂点がアンヴイル衣面と
    ほぼ同じ平面にある特許請求の範囲第54項のサーボダ
    イヤフラム。 (56) @垂すングと截頭円錐形の膜の基部ウェブと
    がハンマー面とほぼ同じ平面にある特許請求の範囲第6
    5項のサーボダイヤフラム。 (57)ハンマーと膜との間の鋭角2含んでいる特許請
    求の範囲第61項のサーボダイヤフラム。 (58)ハンマーが截頭円錐形である特許請求の範囲第
    51項のサーボダイヤフラム。 (39)ハンマーとアンヴイルとがそれぞれ平たい面を
    有し、これらの面が互いに平行である特許請求の範囲第
    61項のサーボダイヤフラム。 (40)アンヴイルがノ・ンマーより太きいは径欠有し
    ている特許請求の範囲第61項のサーボダイヤフラム。 (41)ハンマーと膜との間の内叫半径ヲ言み、この半
    径が膜より犬な厚味2有している特許請求の範囲第51
    項のサーボダイヤフラム。 (42)アンヴイルと膜との間の外側半径を含み、この
    外側半径が膜とほぼ同じ厚味2有している特許請求の範
    囲第41項のサーボダイヤフラム。 (43)内側半径と外側半径とが共に膜に対し接線乞な
    しその両側に同じ個所にある特許請求の範囲第42項の
    サーボダイヤフラム。 (44) PM垂クリング膜の外1if11の平たい面
    のウェブと、ウェブ乞取巻く2ビードのシールとを含み
    、出力側に1つのビードを入力端に他のピードがある特
    許請求の範囲第31項のサーボダイヤフラム。 (45)弁作動子に関係した第1のばねと作動子操作手
    段に関係した第2のばねとを含み、第1のばねが第2の
    ばねより太きい出力2有している特許請求の範囲第1項
    のサーボ弁。 (モ)作動子操作手段が通常では作動子と第1のばねの
    力との作用を受けていない特許請求の範囲第45項のサ
    ーボ弁。
JP8920084A 1983-05-02 1984-05-02 流体作動のサーボ弁 Pending JPS6034582A (ja)

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US490992 2000-01-26

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6292381U (ja) * 1985-11-29 1987-06-12

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JPS6292381U (ja) * 1985-11-29 1987-06-12

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