JPS6034749B2 - トナ−残量検知装置 - Google Patents
トナ−残量検知装置Info
- Publication number
- JPS6034749B2 JPS6034749B2 JP2491977A JP2491977A JPS6034749B2 JP S6034749 B2 JPS6034749 B2 JP S6034749B2 JP 2491977 A JP2491977 A JP 2491977A JP 2491977 A JP2491977 A JP 2491977A JP S6034749 B2 JPS6034749 B2 JP S6034749B2
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- JP
- Japan
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- toner
- developing roller
- hopper
- roller
- photoreceptor
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電子複写機の現像装置におけるトナ−残量検知
装置に関するものである。
装置に関するものである。
一般に、一成分系非磁性トナ−を用いた複写機において
は、そのトナーを導電性ゴムよりなる現像ローラの外周
面に付着させ、これを摩擦帯電させて記録体上に形成さ
れた静電港像を現像している。
は、そのトナーを導電性ゴムよりなる現像ローラの外周
面に付着させ、これを摩擦帯電させて記録体上に形成さ
れた静電港像を現像している。
したがって、時間の経過にしたがってトナ−は順次消費
され、ついにはトナータンク内に収納したトナーがなく
なってしまい現像不可能な状態になる。このようにトナ
ーが不足した場合には新たにトナーを補給しなければな
らないものであるが、一成分系トナーにおいては二成分
系現像剤のように劣化する現像が生じないため、とくに
トナー残量表示を行なうことなく、コピー画像に現像ム
ラなどが生じてからトナーの補給をしているものである
。本発明は、一成分系非磁性トナーを用いた現像装置に
おいて、現像ローラを導電性のものとしてバイアス電位
を印加していることに着目してなされたもので、構造が
きわめて簡単で動作も確実なトナ−残量検知装置を得る
ことを目的とする。
され、ついにはトナータンク内に収納したトナーがなく
なってしまい現像不可能な状態になる。このようにトナ
ーが不足した場合には新たにトナーを補給しなければな
らないものであるが、一成分系トナーにおいては二成分
系現像剤のように劣化する現像が生じないため、とくに
トナー残量表示を行なうことなく、コピー画像に現像ム
ラなどが生じてからトナーの補給をしているものである
。本発明は、一成分系非磁性トナーを用いた現像装置に
おいて、現像ローラを導電性のものとしてバイアス電位
を印加していることに着目してなされたもので、構造が
きわめて簡単で動作も確実なトナ−残量検知装置を得る
ことを目的とする。
本発明は、導電性を有して所定電位のバイアスが印加さ
れた現像ローラに一成分系非磁性のトナーを介在させつ
つ対面する検知電極を設け、この検知電極と前記現像ロ
ーラとを相対的に近接接合可能に設け、前記検知電極に
前記トナーの不足状態を検出して動作する検知部を接続
したことを特徴とするものである。したがって、現像可
能な量のトナーがある場合には現像ローラと検知電極と
の間には電気抵抗の大きいトナーが介在しているため、
両者間の電気的接続はなされず、トナ−が消費しつくさ
れて現像不可能な状態またはその直前に両者間の電気的
接続がなされてトナ−不足表示装置やトナー補給装置等
の検知部を動作させ、これにより、確実なトナー銭量検
知を行なわせるように構成したものである。本発明の第
一の実施例を第1図および第2図に基いて説明する。
れた現像ローラに一成分系非磁性のトナーを介在させつ
つ対面する検知電極を設け、この検知電極と前記現像ロ
ーラとを相対的に近接接合可能に設け、前記検知電極に
前記トナーの不足状態を検出して動作する検知部を接続
したことを特徴とするものである。したがって、現像可
能な量のトナーがある場合には現像ローラと検知電極と
の間には電気抵抗の大きいトナーが介在しているため、
両者間の電気的接続はなされず、トナ−が消費しつくさ
れて現像不可能な状態またはその直前に両者間の電気的
接続がなされてトナ−不足表示装置やトナー補給装置等
の検知部を動作させ、これにより、確実なトナー銭量検
知を行なわせるように構成したものである。本発明の第
一の実施例を第1図および第2図に基いて説明する。
まず、1は外周面にSe、Zn0、PVK等の材質より
なる潜像保持層2が形成されたドラム形の感光体で、こ
の感光体1の外周には帯電チャージャ3、露光部4、現
像装置5、転写紙6を供給する供給装置7、転写チャー
ジャ8、前記転写紙6を定着装置9に向けるよう感光体
1表面より確実に剥離させる剥離爪10等よりなる剥離
装置、クリーニング装置11が順次配列されている。そ
して、前記感光体1の内周側に設けられた導電層12は
接地されており、前記現像装置5の現像ローラー3は導
電性ゴムよりなって直流電源14により所定電圧のバイ
アスが印加されている。また、前記現像装置5は前記現
像ローラ13の上部にトナー15を保持する下方閉口の
ホツパ−16を有し、このホッパー16の一側下縁には
※素系樹脂、ポリィミド等の摩擦帯電列より適当に選択
された材質による摩擦帯電用ブレード17が設けられて
いる。しかして、前記ホッパー16内には下向きに付勢
された検知電極18が設けられ、この検知電極18には
増幅器19を介在させて検知部となるトナー補給装置2
川こ接続されている。この検知部は、パイロットランプ
による表示装置であってもよい。また、前記検知電極1
8の具体的形状は、トナ−15内にもぐり込まない程度
の金属片を前記現像ローラ13の藤方向にそわせて平行
に設け、付勢手段はその金属片の自重またはそれ自体の
はね性もしくは他のスプリングにより行なう。このよう
な構成において、帯電チャージャ3により感光体1は帯
電され、原稿に応じた明暗光が露光部4において感光体
1に与えられて静霞潜像が港像保持層2に形成され、現
像装置5により現像される。すなわち、現像ローラー3
の回転によりホッパー16内のトナー15はかき出され
、摩擦帯電用ブレード17によって現像ローラ13上に
一定層厚のトナー層を形成しつつそのトナ−15を摩擦
帯電させ、感光体1との近接部において潜像電位に応じ
た量のトナー15をその感光体1上へ供給する。このと
き、現像ローラ13は所定のバイアス電位が与えられて
いるため、地肌部等にトナー15が付着することがない
。ついで、給紙装置7から送り込まれた転写紙6の背面
から転写チャージャ8によりコロナ放電を与えると、感
光体1上のトナー15が転写紙6面に転写され、ついで
、剥離爪10で感光体1より剥離された転写紙6は定着
装置9により定着される。一方、感光体1上に残留した
トナ−15はクリーニング装置1 1によりクリーニン
グされて除去され、これによりーサィクルを終了する。
このようにして複写がなされるが、複写の度毎にトナー
15は順次消費され、ついにはホツパー16内のトナー
15の残留量がほとんどなくなる。
なる潜像保持層2が形成されたドラム形の感光体で、こ
の感光体1の外周には帯電チャージャ3、露光部4、現
像装置5、転写紙6を供給する供給装置7、転写チャー
ジャ8、前記転写紙6を定着装置9に向けるよう感光体
1表面より確実に剥離させる剥離爪10等よりなる剥離
装置、クリーニング装置11が順次配列されている。そ
して、前記感光体1の内周側に設けられた導電層12は
接地されており、前記現像装置5の現像ローラー3は導
電性ゴムよりなって直流電源14により所定電圧のバイ
アスが印加されている。また、前記現像装置5は前記現
像ローラ13の上部にトナー15を保持する下方閉口の
ホツパ−16を有し、このホッパー16の一側下縁には
※素系樹脂、ポリィミド等の摩擦帯電列より適当に選択
された材質による摩擦帯電用ブレード17が設けられて
いる。しかして、前記ホッパー16内には下向きに付勢
された検知電極18が設けられ、この検知電極18には
増幅器19を介在させて検知部となるトナー補給装置2
川こ接続されている。この検知部は、パイロットランプ
による表示装置であってもよい。また、前記検知電極1
8の具体的形状は、トナ−15内にもぐり込まない程度
の金属片を前記現像ローラ13の藤方向にそわせて平行
に設け、付勢手段はその金属片の自重またはそれ自体の
はね性もしくは他のスプリングにより行なう。このよう
な構成において、帯電チャージャ3により感光体1は帯
電され、原稿に応じた明暗光が露光部4において感光体
1に与えられて静霞潜像が港像保持層2に形成され、現
像装置5により現像される。すなわち、現像ローラー3
の回転によりホッパー16内のトナー15はかき出され
、摩擦帯電用ブレード17によって現像ローラ13上に
一定層厚のトナー層を形成しつつそのトナ−15を摩擦
帯電させ、感光体1との近接部において潜像電位に応じ
た量のトナー15をその感光体1上へ供給する。このと
き、現像ローラ13は所定のバイアス電位が与えられて
いるため、地肌部等にトナー15が付着することがない
。ついで、給紙装置7から送り込まれた転写紙6の背面
から転写チャージャ8によりコロナ放電を与えると、感
光体1上のトナー15が転写紙6面に転写され、ついで
、剥離爪10で感光体1より剥離された転写紙6は定着
装置9により定着される。一方、感光体1上に残留した
トナ−15はクリーニング装置1 1によりクリーニン
グされて除去され、これによりーサィクルを終了する。
このようにして複写がなされるが、複写の度毎にトナー
15は順次消費され、ついにはホツパー16内のトナー
15の残留量がほとんどなくなる。
このとき、検知電極18が現像ローラ13に接触し、ト
ナー補給装置20に信号が与えられてホツパー16内に
新たなトナー15があらかじめ定められた量だけ供給さ
れる。すなわち、トナー15が一成分系非磁性トナ−で
ある場合、その体積抵抗率は1び40肌以上であり、現
像ローラ13はその導電性が10‐50/肌のシリコン
ゴム等であるため、現像ローラ13と検知電極18との
間にトナー15がある場合には両者間の電気抵抗はかな
り高く、トナー15が不足した場合、その電気抵抗はか
なり減少する。なお、検知電極18によるトナー不足信
号が出た場合には、現像ローラ13の表面にほとんどト
ナ−15がない状態であるので、トナー15が充分に補
給されるまでは複写が不可能であるように設定しておく
。
ナー補給装置20に信号が与えられてホツパー16内に
新たなトナー15があらかじめ定められた量だけ供給さ
れる。すなわち、トナー15が一成分系非磁性トナ−で
ある場合、その体積抵抗率は1び40肌以上であり、現
像ローラ13はその導電性が10‐50/肌のシリコン
ゴム等であるため、現像ローラ13と検知電極18との
間にトナー15がある場合には両者間の電気抵抗はかな
り高く、トナー15が不足した場合、その電気抵抗はか
なり減少する。なお、検知電極18によるトナー不足信
号が出た場合には、現像ローラ13の表面にほとんどト
ナ−15がない状態であるので、トナー15が充分に補
給されるまでは複写が不可能であるように設定しておく
。
つぎに本発明の第二の実施例を第3図に基いて説明する
。
。
前記実施例と同一部分は同一符号を用い説明も省略する
。本実施例はホッパー16を絶縁材料とし、摩擦帯電用
ブレード17が設けられている側と反対側の側壁下部に
自重等により下方へ付勢された検知電極となる金属ロー
ラ21を設け、この金属ローラ21に増幅器19を介し
てトナー補給装置20を接続したものである。このよう
な構成において、現像ローラ13の回転に伴いトナ−1
5を介在させた状態で金属ローラ21が回転する。
。本実施例はホッパー16を絶縁材料とし、摩擦帯電用
ブレード17が設けられている側と反対側の側壁下部に
自重等により下方へ付勢された検知電極となる金属ロー
ラ21を設け、この金属ローラ21に増幅器19を介し
てトナー補給装置20を接続したものである。このよう
な構成において、現像ローラ13の回転に伴いトナ−1
5を介在させた状態で金属ローラ21が回転する。
この現像ローラ13の表面に付着したトナ−15は、感
光体1に飛び移った現像後においてもかなりの量がなお
かつ付着しており、しかも金属ローラ21は現像ローラ
13のほぼ全長にわたって沿設されているため、現像可
能な状態のトナー15が存する場合にはある層厚のトナ
ー15が現像ローラ13と金属ローラ21との間に存在
し、両者が電気的に接続状態となることはない。トナー
15が消費しつくされて現像ローラ13の表面への付着
量が減少すると金属ローラ21は現像ローラ13に接触
し、トナー補給装置20を動作させる。また、ホツパー
16内に充分なトナ−15が存する場合金属ローラ21
も現像ローラ13から騒動力を受けて回転し、かつ、ホ
ッパー16との接触部ではそのホツパー16がスクレツ
パ−の作用をするため、この部分からのトナ−15の落
ちこぼれをなくしている。
光体1に飛び移った現像後においてもかなりの量がなお
かつ付着しており、しかも金属ローラ21は現像ローラ
13のほぼ全長にわたって沿設されているため、現像可
能な状態のトナー15が存する場合にはある層厚のトナ
ー15が現像ローラ13と金属ローラ21との間に存在
し、両者が電気的に接続状態となることはない。トナー
15が消費しつくされて現像ローラ13の表面への付着
量が減少すると金属ローラ21は現像ローラ13に接触
し、トナー補給装置20を動作させる。また、ホツパー
16内に充分なトナ−15が存する場合金属ローラ21
も現像ローラ13から騒動力を受けて回転し、かつ、ホ
ッパー16との接触部ではそのホツパー16がスクレツ
パ−の作用をするため、この部分からのトナ−15の落
ちこぼれをなくしている。
ついで、第4図に基いて本発明の第三の実施例を説明す
る。
る。
本実施例は現像ローラ13の下方からトナー15を供給
する形式のものである。すなわち、現像ローラー3の下
方に上方関口のトナータンク22が設けられ、このトナ
ータンク22内にはトナー15を保持する金属板による
ホッパー底板23が検知電極として設けられ、このホツ
パー底板23は上下動自在であるとともにばね24によ
り常時上方に付勢されている。また、前記トナータンク
22の上緑には摩擦帯電部材25が取付けられている。
さらに、前記ホッパー底板23には増幅器19を介して
トナー補給装置20が接続されている。このような構成
において、トナータンク22内に充分なトナー15が存
する場合にはホツパ−底板23が現像ローラ13に接触
することはないが、トナ−15の消費にともないホッパ
ー底部23は上昇し、ついには現像ローラ13に接触し
、前述の場合と同様にトナー補給装置20を動作させる
。
する形式のものである。すなわち、現像ローラー3の下
方に上方関口のトナータンク22が設けられ、このトナ
ータンク22内にはトナー15を保持する金属板による
ホッパー底板23が検知電極として設けられ、このホツ
パー底板23は上下動自在であるとともにばね24によ
り常時上方に付勢されている。また、前記トナータンク
22の上緑には摩擦帯電部材25が取付けられている。
さらに、前記ホッパー底板23には増幅器19を介して
トナー補給装置20が接続されている。このような構成
において、トナータンク22内に充分なトナー15が存
する場合にはホツパ−底板23が現像ローラ13に接触
することはないが、トナ−15の消費にともないホッパ
ー底部23は上昇し、ついには現像ローラ13に接触し
、前述の場合と同様にトナー補給装置20を動作させる
。
なお、本実施例の場合は、トナー15の落ちこぼれを防
止しつつ現像ローラ13の下方から有効にトナー15を
供給しうる特長を有する。さらに、第5図に基いて本発
明の第四の実施例を説明する。本実施例は感光体1の潜
像保持層2内に導電層12とは絶縁された状態で検知電
極となる金属片26を表面露出状態で埋込んだものであ
る。したがって、現像ローラ13の表面トナ−15がな
くなれば電気的な接続状態が得られてトナー不足信号を
得ることができるものである。本発明は、上述のように
現像ローラに所定のバイアス電位が印加されていること
を利用してその現像ローラに援離自在の検知電極を設け
、両者間のトナーの有無によりトナーの残量検知を行な
いうるようにしたので、その構造がきわめて簡単であり
、また、現像ローラ上のトナーの有無により検出するた
め、トナーが一成分系非磁性で絶縁体に近いものであっ
てもその検出性が確実である等の効果を有するものであ
る。
止しつつ現像ローラ13の下方から有効にトナー15を
供給しうる特長を有する。さらに、第5図に基いて本発
明の第四の実施例を説明する。本実施例は感光体1の潜
像保持層2内に導電層12とは絶縁された状態で検知電
極となる金属片26を表面露出状態で埋込んだものであ
る。したがって、現像ローラ13の表面トナ−15がな
くなれば電気的な接続状態が得られてトナー不足信号を
得ることができるものである。本発明は、上述のように
現像ローラに所定のバイアス電位が印加されていること
を利用してその現像ローラに援離自在の検知電極を設け
、両者間のトナーの有無によりトナーの残量検知を行な
いうるようにしたので、その構造がきわめて簡単であり
、また、現像ローラ上のトナーの有無により検出するた
め、トナーが一成分系非磁性で絶縁体に近いものであっ
てもその検出性が確実である等の効果を有するものであ
る。
第1図は本発明の第一の実施例を示す側面図、第2図は
その要部の縦断側面図、第3図は本発明の第二の実施例
を示す縦断側面図、第4図は本発明の第三の実施例を示
す縦断側面図、第5図は本発明の第四の実施例を示す縦
断側面図である。 13・・・・・・現像ローラ、15・・…・トナー、1
8・・・…検知電極、20……トナー補給装置(検知部
)、21・・・・・・金属ローラ(検知電極)、23…
・・・ホッパー底部(検知電極)、26・・…・金属片
(検知電極)。 ブズノ図 ;ズ乙図 プキラ舷幻 プズ△区乳 フミク図
その要部の縦断側面図、第3図は本発明の第二の実施例
を示す縦断側面図、第4図は本発明の第三の実施例を示
す縦断側面図、第5図は本発明の第四の実施例を示す縦
断側面図である。 13・・・・・・現像ローラ、15・・…・トナー、1
8・・・…検知電極、20……トナー補給装置(検知部
)、21・・・・・・金属ローラ(検知電極)、23…
・・・ホッパー底部(検知電極)、26・・…・金属片
(検知電極)。 ブズノ図 ;ズ乙図 プキラ舷幻 プズ△区乳 フミク図
Claims (1)
- 1 導電性を有して所定電位のバイアスが印加された現
像ローラに一成分系非磁性のトナーを介在させつつ対面
する検知電極を設け、この検知電極と前記現像ローラと
を相対的に近接接合可能に設け、前記検知電極に前記ト
ナーの不足状態を検出して動作する検知部を接続したこ
とを特徴とするトナー残量検知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2491977A JPS6034749B2 (ja) | 1977-03-09 | 1977-03-09 | トナ−残量検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2491977A JPS6034749B2 (ja) | 1977-03-09 | 1977-03-09 | トナ−残量検知装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53110845A JPS53110845A (en) | 1978-09-27 |
| JPS6034749B2 true JPS6034749B2 (ja) | 1985-08-10 |
Family
ID=12151549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2491977A Expired JPS6034749B2 (ja) | 1977-03-09 | 1977-03-09 | トナ−残量検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6034749B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5596967A (en) * | 1979-01-19 | 1980-07-23 | Ricoh Co Ltd | Developer laminar state detector |
| JPS55135874A (en) * | 1979-04-12 | 1980-10-23 | Ricoh Co Ltd | Remaining developer amount detector |
| JPS63208885A (ja) * | 1987-02-26 | 1988-08-30 | Canon Inc | 画像形成装置 |
-
1977
- 1977-03-09 JP JP2491977A patent/JPS6034749B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53110845A (en) | 1978-09-27 |
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