JPS6035094B2 - 豆菓子等の窒素封入包装方法 - Google Patents
豆菓子等の窒素封入包装方法Info
- Publication number
- JPS6035094B2 JPS6035094B2 JP56163784A JP16378481A JPS6035094B2 JP S6035094 B2 JPS6035094 B2 JP S6035094B2 JP 56163784 A JP56163784 A JP 56163784A JP 16378481 A JP16378481 A JP 16378481A JP S6035094 B2 JPS6035094 B2 JP S6035094B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- nitrogen gas
- nitrogen
- bag
- bean
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N Atomic nitrogen Chemical compound N#N IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 45
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 title claims description 10
- 235000010627 Phaseolus vulgaris Nutrition 0.000 title claims description 9
- 244000046052 Phaseolus vulgaris Species 0.000 title claims description 9
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 title claims description 8
- 229910052757 nitrogen Inorganic materials 0.000 title claims description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 6
- 229910001873 dinitrogen Inorganic materials 0.000 claims description 31
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 6
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims description 5
- 229920006280 packaging film Polymers 0.000 claims description 4
- 239000012785 packaging film Substances 0.000 claims description 4
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims 1
- QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N atomic oxygen Chemical compound [O] QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000001301 oxygen Substances 0.000 description 2
- 229910052760 oxygen Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000006467 substitution reaction Methods 0.000 description 2
- 229920000298 Cellophane Polymers 0.000 description 1
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 1
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 1
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 230000003647 oxidation Effects 0.000 description 1
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 description 1
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Vacuum Packaging (AREA)
- Confectionery (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、豆類、ナッツ類その他の豆菓子等からなる
多数の粒状製品の窒素封入包装方法の改良に関するもの
である。
多数の粒状製品の窒素封入包装方法の改良に関するもの
である。
一般に豆菓子等の脂肪分を多く含んだ食品は、脂肪分の
酸化による品質劣化を防止するために、包装フィルム中
の空気を窒素ガスに置換する窒素封入包装方法が行なわ
れている。
酸化による品質劣化を防止するために、包装フィルム中
の空気を窒素ガスに置換する窒素封入包装方法が行なわ
れている。
従来の窒素封入包装方法は、高層襖率を得るために、ホ
ッパー、計量部およびシュートパイプを一連の密閉構造
とすると共に、これらの各部に窒素ガス充填装置および
空気排出弁を設けており、構成が非常に複雑で製作費お
よび維持費が高くつく。またホツパーが密閉構造となっ
ているためにホツパー内に貯えられた製品がなくなれば
密閉部を開放して製品を充填しなければならならず、そ
の度に装置を停止し、かつ再度空気を排出しなければな
らないので長時間の連続運転ができないという欠点があ
った。この発明は以上の欠点を解決するためになされた
ものであり、簡単な構成で高置換率を得ることができ、
かつ長時間の連続運転が可能な豆菓子等の窒素封入包装
方法を提供するものである。
ッパー、計量部およびシュートパイプを一連の密閉構造
とすると共に、これらの各部に窒素ガス充填装置および
空気排出弁を設けており、構成が非常に複雑で製作費お
よび維持費が高くつく。またホツパーが密閉構造となっ
ているためにホツパー内に貯えられた製品がなくなれば
密閉部を開放して製品を充填しなければならならず、そ
の度に装置を停止し、かつ再度空気を排出しなければな
らないので長時間の連続運転ができないという欠点があ
った。この発明は以上の欠点を解決するためになされた
ものであり、簡単な構成で高置換率を得ることができ、
かつ長時間の連続運転が可能な豆菓子等の窒素封入包装
方法を提供するものである。
この発明は、両端が関口するシュートパイプの一方から
包装フィルムを、上記シュートパイプを囲続するように
巻きつけ、縦シール部において縦シールしつ)シュート
パイプの他方に送り出し、シュートパイプの他方に設け
た横シール部において一定間隔で横シールすることによ
り袋状部を形成させるようにし、かつ上記シュートパイ
プの一方から窒素ガスを連続して吹き込むことにより、
吹き込み側関口部から窒素ガスを常にオーバーフローさ
せると共に、シュートパイプの他方からシュートパイプ
の外周とフィルムとの間隙を通して窒素ガスを排出させ
つ)豆菓子等の製品を上記シュートパイプの一方から上
記横シールに対応して間欠的に供給して窒素ガスと共に
製品を袋状部中に充填させることを特徴とする豆菓子等
の窒素封入包装方法である。以下、この発明を実施例の
図面によって説明する。
包装フィルムを、上記シュートパイプを囲続するように
巻きつけ、縦シール部において縦シールしつ)シュート
パイプの他方に送り出し、シュートパイプの他方に設け
た横シール部において一定間隔で横シールすることによ
り袋状部を形成させるようにし、かつ上記シュートパイ
プの一方から窒素ガスを連続して吹き込むことにより、
吹き込み側関口部から窒素ガスを常にオーバーフローさ
せると共に、シュートパイプの他方からシュートパイプ
の外周とフィルムとの間隙を通して窒素ガスを排出させ
つ)豆菓子等の製品を上記シュートパイプの一方から上
記横シールに対応して間欠的に供給して窒素ガスと共に
製品を袋状部中に充填させることを特徴とする豆菓子等
の窒素封入包装方法である。以下、この発明を実施例の
図面によって説明する。
第1図において1はフィルム原反、2はホッパー、3は
計量部、4はシュートパイプ、5はフィルムの縦方向の
シールを行う縦シール部、6は横方向のシールを行う横
シール部、7は包装後の袋を切断するスライドカッター
である。上記フィルム原反1は、例えばセロハン、ポリ
エチレン、アルミニウム箔等をラミネート加工した包装
フィルムにより構成されている。シュートパイプ4は第
2図に示すように上下面端が開□され、かつジョーゴ状
に形成された上部41と、パイプ状に形成された筒部4
2とからなり、上部41の上端閉口部には窒素ガス充填
パイプ8が設けられ、筒部42の外周には第3図に示す
ような縦溝43が形成されている。フィルム原反1から
繰り出されたフィルム10は、テンションローラ11お
よびダンサローラ12、テンションローラ13を介して
供給され、ガイド等で規制されることによってシュート
パイプ4を囲縞するように巻付けられて下方に送られる
。
計量部、4はシュートパイプ、5はフィルムの縦方向の
シールを行う縦シール部、6は横方向のシールを行う横
シール部、7は包装後の袋を切断するスライドカッター
である。上記フィルム原反1は、例えばセロハン、ポリ
エチレン、アルミニウム箔等をラミネート加工した包装
フィルムにより構成されている。シュートパイプ4は第
2図に示すように上下面端が開□され、かつジョーゴ状
に形成された上部41と、パイプ状に形成された筒部4
2とからなり、上部41の上端閉口部には窒素ガス充填
パイプ8が設けられ、筒部42の外周には第3図に示す
ような縦溝43が形成されている。フィルム原反1から
繰り出されたフィルム10は、テンションローラ11お
よびダンサローラ12、テンションローラ13を介して
供給され、ガイド等で規制されることによってシュート
パイプ4を囲縞するように巻付けられて下方に送られる
。
そして、シュートパイプ4の中間部に設けられた縦シー
ル部5においてフィルム10は縦方向のシールがなされ
て筒状に形成され、かつシュ−トパィプ4の下端部に設
けられた横シール部6によって一定間隔で横方向のシー
ルがなされて袋状に形成される。窒素ガス充填パイプ8
からは窒素ガスが連続して吹き込まれ、この窒素ガスは
シュートパイプ4の筒部42を通ってその下端へ送り出
されると共に一部は上端閉口部からオーバーフローする
。筒部42の下端から送り出された窒素ガスは筒部外周
の縦溝43によって形成された間隙を通って外部に排出
される。すなわち、充填パイプ8からは窒素ガスを筒部
42の下方へ流すと共にシュートパイプ4の上端関口部
から常にオーバーフローするだけの量が供給される。こ
の状態でホッパー2に貯えられた豆菓子等の製品20を
計量部3において所定重量に計量し、前記横シールに対
応して間欠的にシュートパイプ4の上部41に供給する
。製品2川ま上端開□部から逆流する窒素ガス中を通り
、その間に各製品20間に混在する空気が追い出された
後、筒部42を窒素ガスと共に落下して袋状部601こ
充填される。この袋状部60は、窒素ガス充填パイプ8
から供聯合される窒素ガスが充填された状態で横シール
部6によって間欠的に引き下げられ、その後横シール部
6が元の位置に上昇し、これによって上端部がシールさ
れて包装袋61が形成される。この包装袋61はさらに
下方に送られた後、スライドカッター8によって切離さ
れる。このようにシュ−トパィプ4の上端開□部から常
に窒素ガスをオーバーフローさせることによって、シュ
ートパイプ4の上端を開放状態にしたままでシュートパ
イプ4および袋状部60内を外気と遮断させることがで
き、製品のみが充填され、空気が混入するのを防止する
ことができる。
ル部5においてフィルム10は縦方向のシールがなされ
て筒状に形成され、かつシュ−トパィプ4の下端部に設
けられた横シール部6によって一定間隔で横方向のシー
ルがなされて袋状に形成される。窒素ガス充填パイプ8
からは窒素ガスが連続して吹き込まれ、この窒素ガスは
シュートパイプ4の筒部42を通ってその下端へ送り出
されると共に一部は上端閉口部からオーバーフローする
。筒部42の下端から送り出された窒素ガスは筒部外周
の縦溝43によって形成された間隙を通って外部に排出
される。すなわち、充填パイプ8からは窒素ガスを筒部
42の下方へ流すと共にシュートパイプ4の上端関口部
から常にオーバーフローするだけの量が供給される。こ
の状態でホッパー2に貯えられた豆菓子等の製品20を
計量部3において所定重量に計量し、前記横シールに対
応して間欠的にシュートパイプ4の上部41に供給する
。製品2川ま上端開□部から逆流する窒素ガス中を通り
、その間に各製品20間に混在する空気が追い出された
後、筒部42を窒素ガスと共に落下して袋状部601こ
充填される。この袋状部60は、窒素ガス充填パイプ8
から供聯合される窒素ガスが充填された状態で横シール
部6によって間欠的に引き下げられ、その後横シール部
6が元の位置に上昇し、これによって上端部がシールさ
れて包装袋61が形成される。この包装袋61はさらに
下方に送られた後、スライドカッター8によって切離さ
れる。このようにシュ−トパィプ4の上端開□部から常
に窒素ガスをオーバーフローさせることによって、シュ
ートパイプ4の上端を開放状態にしたままでシュートパ
イプ4および袋状部60内を外気と遮断させることがで
き、製品のみが充填され、空気が混入するのを防止する
ことができる。
このため従来のようなホッパーからシュートパイプに至
る一連の密閉構造および空気排出弁等は不要であり、し
かも窒素ガス充填パイプ8は一箇所に設けるだけでよく
、極めて簡単な綾成で効果的に外気と遮断でき、残存酸
素量を微少に抑えることができる。このように簡単な構
成で高置換率が得られるので製作費および維持費が非常
に安価になる。また製品20が貯えられるホッパー2を
開放構造とすることができるので運転を継続しながらホ
ッパー2内に製品20を供給することが可能であり、従
来のように製品20をホッパー2内に供給する度に装置
を停止する必要はなく、長時間の連続運転を行うことが
できるという利点もある。第1図に示す装置において、
シュートパイプ4の筒部42の内径を24側とし、窒素
ガス充填パイプ8の下端から横シール部6までの距離L
を筒部42の内径の3倍程度に設定し、充填パイプ8か
ら1分間に8その窒素ガスを供給して包装袋61内に1
7ccの製品20と23ccの窒素ガスとを充填したも
のを1分間に3雌菱製造する実験を行ったところ、残存
酸素量は1%以下であった。なお、上記実施例ではシュ
ートパイプ4が上下方向に配置されているが、これを横
方向または斜め方向に配置し、窒素ガスの吹き込み圧力
で製品20を充填するようにしてもよい。
る一連の密閉構造および空気排出弁等は不要であり、し
かも窒素ガス充填パイプ8は一箇所に設けるだけでよく
、極めて簡単な綾成で効果的に外気と遮断でき、残存酸
素量を微少に抑えることができる。このように簡単な構
成で高置換率が得られるので製作費および維持費が非常
に安価になる。また製品20が貯えられるホッパー2を
開放構造とすることができるので運転を継続しながらホ
ッパー2内に製品20を供給することが可能であり、従
来のように製品20をホッパー2内に供給する度に装置
を停止する必要はなく、長時間の連続運転を行うことが
できるという利点もある。第1図に示す装置において、
シュートパイプ4の筒部42の内径を24側とし、窒素
ガス充填パイプ8の下端から横シール部6までの距離L
を筒部42の内径の3倍程度に設定し、充填パイプ8か
ら1分間に8その窒素ガスを供給して包装袋61内に1
7ccの製品20と23ccの窒素ガスとを充填したも
のを1分間に3雌菱製造する実験を行ったところ、残存
酸素量は1%以下であった。なお、上記実施例ではシュ
ートパイプ4が上下方向に配置されているが、これを横
方向または斜め方向に配置し、窒素ガスの吹き込み圧力
で製品20を充填するようにしてもよい。
また、上記窒素封入包装装置を単列構成にしてもよく、
また複数配列にして並列運転可能なように横成してもよ
い。またシュートパイプ筒部42の縦溝43は、筒部4
2の外周にフィルム10をぴったりと添わせた状態で筒
部42とフィルム10との間に間隙を形成するために設
けられ、摩擦係数が減少してフィルム10の滑りがよく
なるという利点を有するものであるが、この縦溝43の
代りに突起を設けるか、またはフィルム10側に縦溝ま
たは突起を・設けることによって間隙を形成するように
してもよい。以上説明したようにこの発明は、シュート
パイプの一端閉口部から常にオバーフローする程度に窒
素ガスを供給するようにしたものであり、極めて簡単な
構成で高置換率を得ることができ、製作費および維持費
が高価であり、かつ長時間の連続運転が可能であるとい
う利点を有するものである。
また複数配列にして並列運転可能なように横成してもよ
い。またシュートパイプ筒部42の縦溝43は、筒部4
2の外周にフィルム10をぴったりと添わせた状態で筒
部42とフィルム10との間に間隙を形成するために設
けられ、摩擦係数が減少してフィルム10の滑りがよく
なるという利点を有するものであるが、この縦溝43の
代りに突起を設けるか、またはフィルム10側に縦溝ま
たは突起を・設けることによって間隙を形成するように
してもよい。以上説明したようにこの発明は、シュート
パイプの一端閉口部から常にオバーフローする程度に窒
素ガスを供給するようにしたものであり、極めて簡単な
構成で高置換率を得ることができ、製作費および維持費
が高価であり、かつ長時間の連続運転が可能であるとい
う利点を有するものである。
第1図はこの発明を実施するための装置の概略図、第2
図はシュートパイプの構造を示す断面図、第3図は第2
図のm−m線断面図である。 4・・・・・・シュートパイプ、5・・・…縦シール部
、6…・・・横シール部、8・・・・・・窒素ガス充填
パイプ、10・・・・・・フィルム、20・…・・製品
、42・・・・・・筒部、43・・・・・・縦溝、60
・・・・・・袋状都。 第1図第2図 第3図
図はシュートパイプの構造を示す断面図、第3図は第2
図のm−m線断面図である。 4・・・・・・シュートパイプ、5・・・…縦シール部
、6…・・・横シール部、8・・・・・・窒素ガス充填
パイプ、10・・・・・・フィルム、20・…・・製品
、42・・・・・・筒部、43・・・・・・縦溝、60
・・・・・・袋状都。 第1図第2図 第3図
Claims (1)
- 1 両端が開口するシユートパイプの一方から包装フイ
ルムを、上記シユートパイプを囲繞するように巻きつけ
、縦シール部において縦シールしつゝシユートパイプの
他方に送り出し、シユートパイプの他方に設けた横シー
ル部において一定間隔で横シールすることにより袋状部
を形成させるようにし、かつ上記シユートパイプの一方
から窒素ガスを連続して吹き込むことにより、吹き込み
側開口部から窒素ガスを常にオーバーフローさせると共
にシユートパイプの他方からシユートパイプの外周とフ
イルムとの間隙を通して窒素ガスを排出させつゝ、豆菓
子等の製品を上記シユートパイプの一方から上記横シー
ルに対応して間欠的に供給して窒素ガスと共に製品を袋
状部中に充填させることを特徴とする豆菓子等の窒素封
入包装方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56163784A JPS6035094B2 (ja) | 1981-10-13 | 1981-10-13 | 豆菓子等の窒素封入包装方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56163784A JPS6035094B2 (ja) | 1981-10-13 | 1981-10-13 | 豆菓子等の窒素封入包装方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5863351A JPS5863351A (ja) | 1983-04-15 |
| JPS6035094B2 true JPS6035094B2 (ja) | 1985-08-13 |
Family
ID=15780640
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56163784A Expired JPS6035094B2 (ja) | 1981-10-13 | 1981-10-13 | 豆菓子等の窒素封入包装方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6035094B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007269408A (ja) * | 2006-01-27 | 2007-10-18 | Topack Co Ltd | 充填包装装置及び充填包装方法 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3235894A1 (de) * | 1982-09-28 | 1984-03-29 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Flache farbbild-wiedergabevorrichtung |
| JPS6099819A (ja) * | 1983-10-26 | 1985-06-03 | 明治乳業株式会社 | ガス置換包装方法 |
| JP3857363B2 (ja) * | 1996-09-17 | 2006-12-13 | 四国化工機株式会社 | 充填包装装置 |
-
1981
- 1981-10-13 JP JP56163784A patent/JPS6035094B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007269408A (ja) * | 2006-01-27 | 2007-10-18 | Topack Co Ltd | 充填包装装置及び充填包装方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5863351A (ja) | 1983-04-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP3176548B1 (en) | Apparatus for compacting product | |
| US3040490A (en) | Apparatus and method for making, filling, and sealing containers | |
| US3482373A (en) | Packaging | |
| US2113636A (en) | Method and apparatus for forming packages | |
| US3813845A (en) | Filling and sealing system | |
| US3708952A (en) | Packaging machine with splitter bar fill | |
| US3579945A (en) | Apparatus for reducing the atmospheric oxygen content of fluent solid pourable materials by gas exchange | |
| US8371094B2 (en) | Method and apparatus for compacting product | |
| US10308379B2 (en) | Method and apparatus for compacting product | |
| US3664086A (en) | Gas flushing system for vertical form, fill and seal machines | |
| EP1498351B1 (en) | Device for bagging dry ingredients | |
| CA2038045A1 (en) | Method of and apparatus for forming, filling and sealing packages | |
| US5682723A (en) | Turbo-laminar purging system | |
| JPS6035094B2 (ja) | 豆菓子等の窒素封入包装方法 | |
| CA2899729C (en) | Apparatus for compacting product & high speed bagmaking | |
| IT201600122873A1 (it) | Sistema di dosatura e taglio per polveri compattate | |
| US20130152509A1 (en) | Apparatus for Compacting Product & High Speed Bagmaking | |
| JP2006044665A (ja) | カップめんなどの連続充填包装ラインにおける充填不良カップの排除方法及びその装置 | |
| JPH1053217A (ja) | 袋詰め装置及びその方法 | |
| JP2690864B2 (ja) | 不活性ガス封入包装機 | |
| CN211033125U (zh) | 一种全自动豆芽计量填充包装机 | |
| JP2626703B2 (ja) | ガス発生物質の連続包装方法 | |
| JP2006298425A (ja) | 縦型多列自動包装機の原料供給装置 | |
| JP7535775B2 (ja) | 縦型自動充填包装機の充填シュート | |
| JP3205726B2 (ja) | 固形物充填包装装置 |