JPS6035201A - バネクリツプ - Google Patents

バネクリツプ

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Publication number
JPS6035201A
JPS6035201A JP59090844A JP9084484A JPS6035201A JP S6035201 A JPS6035201 A JP S6035201A JP 59090844 A JP59090844 A JP 59090844A JP 9084484 A JP9084484 A JP 9084484A JP S6035201 A JPS6035201 A JP S6035201A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
spring
specimen
arm
clip
extensometer
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP59090844A
Other languages
English (en)
Inventor
リチヤード・エイ・メイアー
ハリー・アール・メリン
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
MTS Systems Corp
Original Assignee
MTS Systems Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by MTS Systems Corp filed Critical MTS Systems Corp
Publication of JPS6035201A publication Critical patent/JPS6035201A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01BMEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
    • G01B5/00Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques
    • G01B5/30Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques for measuring the deformation in a solid, e.g. mechanical strain gauge
    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01BMEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
    • G01B21/00Measuring arrangements or details thereof, where the measuring technique is not covered by the other groups of this subclass, unspecified or not relevant
    • G01B21/32Measuring arrangements or details thereof, where the measuring technique is not covered by the other groups of this subclass, unspecified or not relevant for measuring the deformation in a solid
    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01BMEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
    • G01B5/00Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques
    • G01B5/0002Arrangements for supporting, fixing or guiding the measuring instrument or the object to be measured

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
  • A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の属する技術分野 この発明は伸び計を試片に迅速かつ容易に取付1プるた
めのばねクリップに関する。
従来技術とその問題点 従来、伸び計を試片に取付ける種々の方法が提案されて
おり、例えばゴムバンドを使用して伸び計を試片に直接
取付けていた。通常、伸び目は弾性負荷の下に試片に接
Jる試片係合用のポイント又はナイフ状エツジを有し、
試片に軸方向の力が作用したときに、これらのポイン1
〜又はナイフェツジを試片に係合させまた伸び「1のア
ームが互に近づいたり遠ざかったりづる。
本出願人たる米国のエム・ディ・ニス・システムズ社が
販売しているモデルNo、632.11型の軸方向伸び
計は試片の係合づるナイフェツジを使用した典型的な伸
び計であり、その−例たるモデル拘632.11B/C
−45型の製品は高温室内用の水冷伸び計であり、この
伸び計においては、ラッチ型クリップを用いて伸び削を
試片に取付【ノている。このクリップは枢動する比較的
剛直なワイヤから成り、このワイA7は伸びalのアー
ムに装着したコイルばねにより独立に負荷されC1別の
ばねの力によりラッチを適所に保持したときに伸び計の
各アームのナイフェツジを試片に押1=Jけるようにな
っている。従って、このシステムでは、ノイフエツジを
試片に押付けるためのばね負荷力は、試片への伸び削の
取付けに使用するクリップ又は比較的剛直なアームによ
ってではなく、別のばねにより与えられている。
クリップは多数の部品から成る組立体であり、このよう
なりリップにおいて生じる問題点の1つは、伸びJlの
ナイフェツジにモーメント又は偏心荷重が加わらないよ
うにナイフェツジに対するばね荷車の有効な作用線を試
片の軸線を通る平面内に位置さけることである。
発明の概要 本発明は試片に伸び計を取付【プるための予め屈曲した
ワイヤから成るばねクリップに関する。このばねクリッ
プは単一の屈曲したワイヤから成り、装着用のシt・ン
ク部と、試片の動作に必要な負荷を提供りるのに充分な
長ざをもつばね部分と、ナイフェツジの如き試片係合手
段を極めて安定したばね負仙の下に試片に押付けるため
伸び計アーム側とは反対側の試片部分に負荷反力を与え
る試片係合クリップ部分とを有づる。クリップのシャン
ク部は既存の伸び計のアーム上に簡単に置くことのでき
る装着ブロックに装着され、かつ実際には、(好適な実
施例では)信頼おける動作を与えると共に既存の伸び計
を迅速に採用できるように、伸び計のアームに試片ナイ
フェツジを保持づ−るために使用される。
このような装着システムは、ばねクリップとその装着体
との間の摩擦を最小化するように作られ、ツノ学的試験
に影響を与えないように比較的軽但に作られる。このバ
ネクリップは全完備型のもので、使用が簡単であり、迅
速で確実で容易な試片への伸び計の安定した取付けを提
供する。
第1図に示すように、10にて示した伸び計は、アーム
を一緒に支持するための横方向の可撓素子を用いて、米
国特許第3789508号明細書に開示したと実質上同
じ方法で、ハウジング13の内部で一緒に連結される上
部アーム組立体11と下部アーム組立体12とを含む。
特に、図示の伸び計はエム・ティ・ニス・システム社(
米国)が販売しているモデル+4.632.12型の軸
方向伸びirlである。図示のJ:うに、アーム組立体
11゜12はそれぞれ、一対の平行アームストラップ1
1△、12Aをそれぞれ含み、また軸方向の伸びを試験
する試片14に隣接した端部11B。
12.8をそれぞれ有する。試片14は適当な試験機に
装着する。伸び計のアーム組立体11はナイフェツジ1
5から成る上部の試片係合手段を有し、アーム組立体1
2は普通の下部ナイフェツジ16から成る試片係合手段
を有する。
ナイフェツジ15.16はアーム11.12の外端の肩
部付きのみぞにそれぞれ着座し、本発明による迅速取付
は保持具組立体20により適所に保持される。各迅速取
付は保持具組立体はそれぞれのアーム11.12の上縁
にのった止め板21を含み、止め板21は試片に隣接し
た端部にラグ又はブロック22を備え、このブロックを
貫通する止めネジ23をそれぞれのアーム11.12の
部分に螺入して、止め板21を適所に固定クランプづる
と共にそれぞれの装着アームに対してそれぞれのナイフ
ェツジ15.16を強固にクランプ保持する。
このことは次の理由により重要である。つまり、このよ
うな構成のため、本発明の迅速取イ」けバネ保持具は、
それぞれのアームナイフェツジを取付けるための既存の
ナイフェツジ保持板を取換えるだけで、標準の伸び計に
使用できるのである。
各装着板部ち止め板21は伸び割のそれぞれのアームに
沿って延長し、ハブ又はハウジング24は、第2図に示
すように、各板21から下方に延びてそれぞれのアーム
セグメン1〜11A、11Δ及び12A、12A間に至
っている。ハブ24は図示のようにドリルで設けた複数
個の貫通孔25を有する。これらの孔25はアームセグ
メン1〜11A、11A間の中火に位置し、従って試片
14の長手軸とも交わる伸びG1アームの2等分平面上
に位置する。
1個の屈曲バネワイA7から成る予め屈曲したバネ保持
クリップを設けて、試片14に対してナイフェツジ15
.16を保持づるために必要なバネ負荷を与える。この
バネ保持クリップ30は対応するハブ24の孔25の1
つ内に保持されるピボットシャンク部31を有し、この
シャンク部31は、シャンク部31の自由端に止めネジ
カラー32を取付けることにより、孔内で枢動し孔から
抜tJないように保持される。止めネジカラーを調整し
て、孔25内でシャンク部31が僅かしかその長手方向
に運動できないようにしかも孔内でシャンク部が自由に
回転できるようにする。第2図に示すJ:うに、アーム
11上の上方バネ30及びアーム12上のバネ30Aは
鏡面対称的に位置しくつまり、それぞれ右手及び左手側
に屈曲し)、イのため、バネの閉じた屈曲端部は、後述
するように、使用中は伸びnlの同じ側から外方へ延長
覆る。
シャンク部31に加えて、バネ30.30AはU字状の
バネ部分をも一体的に形成しており、このバネ部分は、
第1図に点線で示す形状に予め屈曲され図に示す位置に
あるときにそれぞれのアームから横方向に延びた第1バ
ネ脚部33と、これより長い第2バネ脚部35と、これ
らバネ脚部34とを含み、第2バネ脚部即ちバネアーム
35は、バネ30.30Aを装着した伸びH1アームを
横切って延び、またバネアーム35は屈曲部39を介し
て連結脚部38に接続している。第2バネアーム35は
また、負荷の加わっていない状態で第1図に点線にて示
すような形状に予め屈曲せしめられている。バネ脚部即
ちバネアーム33゜350中心軸は上述のように予め屈
曲せしめられているが、これらの軸は試ハ14の軸に垂
直な平面内に実質上存在する。連結脚部38は第1図に
示すようにアーム35に直角に延びている。屈曲部39
は第2図に示すように屈曲していて、それぞれのバネク
リップ30.30Aの連結脚部38が第2図に示すよう
に試片の軸に垂直なナイフ1ッジ15.16の平面に沿
って存在するようにしである。連結脚部38は、U掌上
バネ部分の長い方のバネアーム35がら、第1バネアー
ム33が位置づる方向へ延びている。従って、連結脚部
38はベース部34にほぼ平行となっている。
バネワイA7はまた、試片係合クリップ部分42を形成
するように屈曲しており、このクリップ部分42は鈍角
なV字状屈曲部43を備え、この屈曲部43は試片14
の軸に沿って存在するアーム11.12の中央平面に一
致して位@する。クリップ部分42は、試片の表面に接
線44.45が接りる2つの接点にて試片14と接触す
る2つの直線部分42A、42Bを有する。
バネの自由端は、ベース部分46と、グリップ部分42
とほぼ同じ形に折返したクリップ部分47とを形成する
ように屈曲せしめられている。
従って、バネ30又は30Aの各々は、バネアーム33
.35及びベース部34により形成されたU字状部分の
平面が試片14の軸に垂直な伸びJ1アームの平面に平
行となるように、止め板21に枢着するための装着シャ
ンクを含むことが判る。
バネアーム33.35は、第1図に示すように予め曲げ
られていてバネクリップにより試片に伸び4アームを保
持したときにバネアーム33゜35に負荷が加わりこれ
らのアーム33.35が直線状にしかも互に平行になる
ように、形成しである。連結脚部38は、伸び計を保持
すべく試片に作用するバネ力が試片の軸に垂直なそれぞ
れのナイフェツジ15.16の中火平面に実質上沿うよ
うに、屈曲せしめられている。更に、試片との3点接触
(ナイフェツジによる1点、各クリップの端部での接線
44.45における接点による2点)のため、個々のナ
イフェツジは極めて安定に支持される。装着においては
不釣り合いになったり揺動したりする傾向は生じない。
ナイフェツジは直線を画定し、試片と点接触する。試片
に伸び計を装着するために円すい端部を有する接触ビン
を用いてもよい。
止めネジカラー32は不当な摩擦を生じさせずに止め板
上の適所にバネを強固に保持する。これによって、試片
に対する伸びalの平滑で容易な取付け、取外しを行な
うことができる。
作動バネ部分即ちバネアーム手段は図示のようなU字状
アームでなくてもよい。作動バネアームは、バネアーム
手段に余剰な応力を作用させずに試験中の試片のまわり
でのバネクリップ部分の運動に必要な曲げを許すに充分
な長さを有さねばならない。作動バネ部分は、円形に形
成され、又は1回以上横方向左右に折返され、又はらせ
ん状に形成されたアーム手段でもよい。バネアーム部分
く図示のようなU字状部分)から延びた脚部は、試片の
軸に垂直で伸びa1アームのためのナイフェツジ上に存
在する平面に沿ってバネクリップ部分を負荷す゛るよう
に下方へ屈曲せしめられている。
シャンク部31とブロックとの間の反作用ノjの作用点
を前記平面上に存在させることが望ましい。
しかし、連結脚部38は長く、U字状のバネアーム部分
はねじりにより容易に動き、従って、試片軸に沿う方向
へのクリップ42の運動は大きなバネ負荷を生じさせな
い。それ故、枢動シャンク部31に対する負荷の(=l
加はアームのためのナイフェツジの平面に沿って正確に
行なうことが望ましいが、この平面にほぼ沿っての負荷
のイ1加でも満足できるものである。
更に、連結脚部38は、試片の一側のクリップ31との
間に生じるバネ力がナイフェツジにおいてバランスされ
、伸び計に生じる曲げを最小にするようにナイフェツジ
にバネにより加えられる正味の力がナイフェツジを通る
試片の軸に垂直な平面に沿って作用するような正味の結
果を与えるように、屈曲せしめられうる。取付9ノバネ
により生起される曲げは測定の不正確さを生じさける可
能性があるので好ましくない。
しかし、更に重要な点は、試片軸のまわりでの伸び計ア
ームの回転を生じさせるようなモーメントを発生させな
いように、試片軸に平行にバネを装着するためのピボッ
ト軸が、試片軸を通りバネを装着した伸び計アームを2
等分り−る平面上に存在することである。
本発明は以上説明した実施例に限定されるーbのではな
い。
【図面の簡単な説明】
第1図は試片に伸び計を保持する本発明に係る迅速取付
はバネ保持具を有する伸び11の部分上面図。第2図は
第1図の伸び七1の倒立面図Cある。 10・・・伸びHt 11.12・・・アーム14・・
・試ハ 30.3OA・・・バネ33.35・・・バネ
アーム 38・・・連結脚部手続補正書(方式) 昭和67年1J[≦1願第 29θ2qq号6、補正を
する者 事件との関係 出 願 人 住所 石灯、升、ティチス シ又斤しズ・コ不°し−シ1〉4
、代理人 6、補正の対象 タイプした明細書

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (ll 試Mずべき試片から実質上横方向に延び試ハの
    軸を通る直径方向平面の1側部においてのみ試片の表面
    と係合する状態で伸びilのアームを試ハに取付けるた
    めのバネクリップであって、該伸び81のアームが前記
    直径方向平面に実質上垂直な長手方向中実軸を有するも
    のにおいて、形造られたバネ部分を有する連続的な屈曲
    バネワイA7と、 バネクリップと一緒に使用する試片の軸に平行なピボッ
    ト軸のまわりで枢動できるようにバネ部分を伸びtlの
    アームに枢着するだめの、バネ部分の一端に段重)た手
    段と、 バネクリップを使用する伸び削のアームに並lυだ位置
    に枢着するため前記手段から横方向に延びたバネ部分の
    第2端部と、 バネクリップと一緒に使用する試片の方へ延び前記直径
    方向平面を通って試片のそばで延びバネ部分の第2端部
    を結合する連結脚部と、バネ部分が位置する側とは反対
    側の前記直径方向平面の側で試片と係合するように屈曲
    し、バネクリップを試片に装着して試片に係合させたと
    きにバネ部分が前記手段を弾性的に押圧して前記連結脚
    部を介してのバネ負荷により試片に枢着づるような力を
    与えるような寸法をしているバネ力反作用部材と、を備
    えて成るバネクリップ。 (2) 形造られたバネ部分を形成すべくバネワイヤを
    屈曲させて作った試片に伸び削のアームを取付けるため
    のバネクリップにおいて、 バネワイヤから形成されたバネアーム手段と、バネアー
    ム手段の一端においてバネワイヤから形成した枢動シャ
    ンクと、 バネワイヤから形成され、バネアーム手段の他端に55
    いてバネアーム手段に結合され、枢動シトンクに実質上
    垂直な方向に延び枢動シャンクから横方向に離れた連結
    脚部と、 バネワイ17から形成されていて連結脚部に結合され、
    連結脚部から枢動シャンクの位置の方への方向と実質上
    同じ方向へ連結脚部から横方向に延びたクリップ部分と
    から成り、 前記バネアーム手段の少なくとも1部分が、枢動シレン
    クを保持し連結脚部に引張り荷重を作用させたときにバ
    ネアーム手段が弾性的に屈曲するJ7うに、連結脚部か
    ら枢動シレンクの反対側へ延びており、前記クリップ部
    分が枢動シトンクとクリップ部分との間にバネ力を与え
    るようにバネ反信用部材を形成し、該クリップ部分が枢
    動シャンクから反対側の試片の側で試片と係合するよう
    な形状をしており、バネアーム手段を装着した伸びム1
    のアームを試片の方へ押圧するように弾性ノJを生じさ
    せるべくクリップ部分と枢動シャンクとが分離したとき
    にバネアーム手段が屈曲部るようになっているバネクリ
    ップ。 (3)試験すべき試片に伸び計を取付けるためのバネク
    リップ装着装置であって、伸び計が試ハの軸に実質上垂
    直に延びた伸び計アームを有し、該伸びB1アームがバ
    ネ負荷のもとに試片と係合する試片係合手段を有し、前
    記装置が試片に対して試片係合手段を押圧する弾性力を
    与えるバネクリップから成るものにおいて、 前記バネクリップが、 同じ方向に延びた一対のバネアームとこれらのバネアー
    ムを連結するベース部とを有り−る実買上U字状の屈曲
    部分と、 バネアーム側とは反対側の試片の側部に装着されるよう
    に形造られV字状に形成されたクリップ部分と、 試片の一側に沿って位置しバネアームに実質上垂直に延
    びた連結脚部と、 から成り、前記バネアームの1方即ち第1バネアームは
    、バネアームが第1バネアームを取付()るべき試片の
    軸に垂直な伸び副アームの中央平面に実質上平行な平面
    を画定するようにして、バネクリップを使用する対応す
    る伸びitアームに第1バネアームを枢着する手段を有
    しており、前記バネアームの他方即ち第2バネアームが
    第1バネアームとベース部との距離よりも大きな距離だ
    けベース部から離れて延びており、第2バネアームが前
    記U字状の屈曲部のベース部からバネクリップを装着す
    べき伸び計アームの反対側へ延びた自由端を有しており
    、前記両方のバネアームが伸び計アームを取付けるべき
    試片の同じ側に位置しており、前記連結脚部がクリップ
    部分を第2バネアームの自由端に結合しており、クリッ
    プ部分が試験係合手段の反対側の試片の側に置かれたと
    きに試片係合手段が試片に係合するように、バネアーム
    がバネクリップを使用する伸び計アームをこの伸びn1
    アームを装着した試片の方へ押圧すべく弾性負荷の下で
    屈曲し、このバネ負荷がクリップ部分を介して試片係合
    手段から反対側の試片に与えられるように構成して成る
    バネクリップ装着装置。
JP59090844A 1983-05-05 1984-05-07 バネクリツプ Pending JPS6035201A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US491865 1983-05-05
US06/491,865 US4507871A (en) 1983-05-05 1983-05-05 Quick attach retainer for extensometer

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6035201A true JPS6035201A (ja) 1985-02-23

Family

ID=23953987

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59090844A Pending JPS6035201A (ja) 1983-05-05 1984-05-07 バネクリツプ

Country Status (4)

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US (1) US4507871A (ja)
EP (1) EP0128647B1 (ja)
JP (1) JPS6035201A (ja)
DE (1) DE3482855D1 (ja)

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