JPS6035721A - フイルム映写機 - Google Patents

フイルム映写機

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JPS6035721A
JPS6035721A JP59031328A JP3132884A JPS6035721A JP S6035721 A JPS6035721 A JP S6035721A JP 59031328 A JP59031328 A JP 59031328A JP 3132884 A JP3132884 A JP 3132884A JP S6035721 A JPS6035721 A JP S6035721A
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JP
Japan
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drive
drive gear
film
filmstrip
gear
Prior art date
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Pending
Application number
JP59031328A
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English (en)
Inventor
フランク シイ バーダリツチ
ジヨージ ジエイ ポール
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Bell and Howell Co
Original Assignee
Bell and Howell Co
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Filing date
Publication date
Application filed by Bell and Howell Co filed Critical Bell and Howell Co
Publication of JPS6035721A publication Critical patent/JPS6035721A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03BAPPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
    • G03B1/00Film strip handling
    • G03B1/18Moving film strip by means which act on the film between the ends thereof
    • G03B1/20Acting means
    • G03B1/24Sprockets engaging holes in the film
    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03BAPPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
    • G03B21/00Projectors or projection-type viewers; Accessories therefor
    • G03B21/10Projectors with built-in or built-on screen
    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03BAPPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
    • G03B21/00Projectors or projection-type viewers; Accessories therefor
    • G03B21/14Details
    • G03B21/30Details adapted to collapse or fold, e.g. for portability

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の背景 この発IJJは一般にフィルム ストリップ映写機に1
屈し、さらに詳述すれば、フィルムの可視内科に付Ah
aするオーディオ メツセージが記録されているテープ
と共に使用するのに適応したフィルム ストリップ映写
機の改良に係るものである。
フィルム ストリップ映写機は教育関係の分野ならびに
販売増進その他の分野で広く使用されている。 この媒
体は、選択されたイラストレーションをそれらの情報内
容に応じて異なった時間提供し、それにより所要フィル
ムの址を保持するというような「」的に特に適1−てい
る。
同j男化オーディオ メツーヒージを同時に藏出するこ
とにより可視表7j゛、の興味と釘用性が大幅に増大さ
れることは明らかである。
例示される実施態様は35關フイルムの映写に特に適し
ているが、池のサイズのものにも同様ストリップの特殊
な特徴は実用化基準が当該工業界を通じてあまり良く公
式化されていないことである。 この点に関して述べれ
ば、カメラおよび映写機内でフィルムを駆動するために
使用されるスプロケット孔は、フィルム ストリップ上
の個々のフレームまたは像にI列シて所定間隔で一員し
て配置されていない。 この特性のために、もともと存
在する171i単なスプロケット孔配置によってフィル
ムのフレームを映写開口内に割出すことができない。 
したがって最初のフレーミンク整合は手動で達成されな
ければならない。 特定のフィルム ストリップ上のフ
ィルム スプロケット孔は該特定ストリップ゛のすべ・
てのフィルム フレームの位置に「先して精密に配置さ
れており、したかつ(、k初のフレーミングが達成され
た後フィルへの全ロールを通じて各フレームの一員した
7レーミングを確実に行なうために、フィルム駆動機構
はきわめて正確でなければならない。
この発明の一特徴は、映写される可視像に関連するオー
ディオ メツセージを供給し、かつオーディオ フォー
マットと同期化して、フィルム ストリップを一フレー
ムずつ自動的に前進させるだめの制御信号を映写機に供
給する、改変テープ レコーダーを具備することである
別の特徴は、連続的に割出しが行なわれ、しかも従来装
価の複雑性と比較型筒いコストを要求することなしに正
確な相対位置を維持することのできる、−!R規で改良
されたジュネーブ(Geneva)型19U 4’lで
ある。
別の4?漱は、フィルム ストリップ映写機内で使用す
るだめの90″回転割出しに特に適したジュネーブヘl
j、フ動機構である。
別の特徴は、フィルム移送機構のすべての作動要素用の
一体成形シャーシーである。
別の特徴は、開位置で便利に運搬できる折りたたみ式ま
たは可搬式フィルム ストリップ映写機、および可搬式
映写機を閉じるまたは折りたたむときスクリーンおよび
他の栴成C「:3品の損傷を防止する制動装置を有する
ピボット装着映写スクリーンである。
実施例の説明 この発明の内部スクリーン フィルム ストリップの動
作の一般的i’t kCは、映写機により利用される動
作および概念な埋蒔する助げとなるであろう。 インテ
リア−スクリーン フィルム ストリップ映写機は第1
図に菊で示されている。 映写機(資)はドッグカバー
36とベース38を含むキャビネット34からなる。 
映写機30の運搬を容易にするためカバー36の頂上に
はハンドル39が装着されている。 カバー360前壁
は背後映写スクリーン40からなり、その上に可視像が
背後または内部から映写される。
ベース38内には標j魯ステレオまたは2トラツク オ
ーディオ カセット テープ レコーダー42が装着さ
れ、テープ レコーダー42はこの発明のフィルム ス
トリップ映写機で使用するために少し改造されている。
 テープ レコーダー42内にはフィルム ストリップ
とオーデイオ テープの組合せカートリッジ44 (第
51A)が装填され、フィルム ストリップに工映写暖
30に送入するように配置されて)、・る。
組自せ刀−トリップ44が装)↓1されると、フイA・
ム ストリップの最初のフレームが、選択的に12、−
作ムIV′尺だフレーミング装(ぺ48(第11L21
)により、1(央写し:]ロ4−6 Vこi□、:j 
1〜でフレーミングさ才する。
フレーム合わせ装置48は十勤探1F11能ンよノブ5
0を411−、ノブ50(よ−・ζ−スの1sIi県を
ン1遂ルーこ9瓜在し、)・1ルム ストリップがスク
リーン40上に1dオξされつつある四回・妖させるこ
とができる。
フィルムストリップ映写園加はキャビネットのFjfJ
 1lj7 K ’りろオン・オフ スイッチ52を1
オン”位置にすることによって付勢され、それにより映
写開口46の中心:(1すかれたフレームの像hζスク
リーン上に映写される。 テープ 1/コーダー42は
複を貨ぜ)コン(・ロール 、Xパクン56の1つを押
下げることによって714B 1fiIJされ、それに
よりプレイされるべきオーディオ テープが始動する。
 テープ レコーダー42は、特定フレームに関するオ
ーディオ メツセージを担持する第一のトラックにより
、フィルム ストリップのオーディオ伴奏を与える。 
オーディオ テープの第二のトラックは、映写嵌を通し
てフィルム ストリップを前進させるためのフィルム前
進信号を担持する。 フィルム前進信号が発生されると
、フィルム駆動装(道58(第ii〜14図)は映写開
口46を通して一フレームだけフィルムストリップを前
進させる。 オーディオ テープ駆動装置はフィルム 
ストリップ駆動装置から完全に独立しているから、フィ
ルム ストリップが次のフレームに進められる前に、特
定のフィルム ストリップ フレームに関連する任意の
長さのオーディオ テープなプレイすることができ′る
フィルム ストリップの一フレームからの像は第一の反
射鏡60(第2図)上へ指向される。
反射廊印はついで像を第二の反射鏡02上へ指向させ、
つ、いで像をスクリーン40の後面上へ反射する。 ス
クリーン40しよ一般にすりガラス、グラスチックなど
で作られた半透明なものであり、フィルム ストリップ
映写機関の前面から見るための鮮明な隙を与える。
テープ レコーダー 42は一対の水平レール66上に
引出し型構造で摺動可能に装着され、カートリッジ44
の装jAのためにベース38の前方へ移動させ、ついで
映写機関のj+作のために第1図に示された位置へ後退
させることができるように1よっている。 フィルム 
ストリップの一部分が映写機を通される間テープ レコ
ーダー42の移動を防止することが4ましいから、フィ
ルムの引裂きまたは妨害を防止するためにロック機構が
設けられている。 さらに詳述すると、ベースの前部に
ロック解放ボタン68が設げられ(第1図)、ボタン6
8はテープ レコーダーを前方移動のために解放する。
しかしながら、フィルムが映写機内を通される場合には
、ロック機構はボタン6Bの作動を防止する。 フィル
ムがカートリッジ44内へ巻き戻されると、ロック ボ
タン68は押下げられ、レコーダーはカセットの取出し
のために前方へ移動することができる。 さらに、後で
詳述するように、フィルム ストリップ映写機30は種
々の他の動作管機を有する。
映写機30で使用させるカートリッジ44は第3〜6図
に詳細に示されており、カバ一部分74(第3図)およ
びベース部分76(t↑J14図)を含む。
ベース76は一般に平らなシャーV−80を有し、シャ
ーシー(資)は一対の垂下する平行なカセット保持側壁
82を有し、これらの側壁は協働して通常のオーディオ
 テープ カセツ)84(M5図)を強固に受けるよう
に1j、っている。 カセット84を定位置に保持する
ために、保持スプリング86がカセット保持壁82の外
形によって画成された一対のスプリング ガイド88と
係合する。
ベース76のシャーシー80は一対の開ロ頭ヲ備え、そ
れによりオーディオ テープ駆動スピンドル92 (第
2 図)がカセットの駆動スプー/l/94と完全に厖
合する(弔5図)。
シャーシー(至)の上表面は一対の離1)jl l、た
フィルム ガイド フランジ98をJ且持する。 フラ
ンジ98は概ね同曲した前壁100に隣接して終端しテ
イル。 前i 100の内方に配置された表面は2つの
離間した対のスプロケット ガイド102を担持する。
 6対は前壁100の一端A求に隣接して形成され、フ
づルム ストリップを+1lf4実に駆動する役割をす
る。 これに関してはカバー74に関連して後述する。
 外τillのスズロケットガイド102は延長して′
vシ曲したフィルム ガイド フランジ112となり、
ガイド フランジ112はフィルム ストリップがスズ
ロケット162カら離れるのを防止する。 フィルム 
ストリップがカートリッジ内へ巻き戻されるときに、フ
ィルム ストリップの端部がスプロケットに接近すると
、フィルムは下方にたわんでフィルム ガイド フラン
ジエ12の頂部に当接し、スズロケットの歯170かも
離れる。 スプロケット孔はスプロケット歯からはずれ
てフィルムストリップの完全な巻戻しを抑止する。 フ
ィルム ストリップの始動時においてフィルムストリッ
プを映写機内へ送入するときには、スズロケット歯17
0はフィルム ストリップをガイド フランジ112か
ら引上げてスズロケット歯ど完全に係合させる。 フラ
ンジ98には前壁100と反対側の91布部に一対のヒ
ンジ ビン110が形成され、カバー74と15+’I
I働1糸合するようになっている。
フィルム カートリッジ カバー74は、一対の側壁1
20後壁122、前壁124および頂壁126からなり
、これらはフィルム ストリップ貯蔵ギャピテイ128
を画成している。
カバー74内には、一対の円弧状弾性スプリング140
の形態のフィルム保持装置が配置δされ、スプリング1
40はフィルムをカートリッジに対する適正な関係に維
持する役割をする。 スプリングは細長い金属ストリッ
プその他の適当な材料から作られている。 各金鳩スト
リップの一端は142において逆方向に曲げられ、フィ
ルムがカートリッジから出て移動する間フィルム乳剤に
傷をつげないよ5Kしてある。 金属ストリップの他端
は曲げられて急な逆カールとなり、カバー〇後壁122
に自装置されプこスプリング受はスロッ) 144内に
配置+ffiされている。 スプリング受げスロット1
44に隣接して、カバーの各側壁にはヒンジ孔160が
あり、ヒンジ孔160はベース゛76のヒンジ ビン1
10と嵌合してカバー74をベース76にピボット結合
する。 このヒンジによりカートリッジ44はフィルム
 ストリップを交換するために11!利に開放すること
ができ、壁lυ0にあるクロスパー104と1/7+働
するロック ノツチ108は偶発的なlA”+放を防止
する。
力/(−74内にはフィルレム駆動スグール16:2カ
回転可1jiに支持され、スプール162はカートリッ
ジを通してフィルム ストリップを駆動する役割をする
。 フィルム駆動スプール162の縮小91.4部はカ
バー74の側壁120に設けられた開口164内に軸受
支持されている。 フィルム駆動スプール162は中央
ハブ°166および両端に一対の平行な離間したスプロ
ケット フランジ168を有する。 各スズロケット 
フランジ168は腹数個のスズロケット歯170を担持
し、スズロケット歯170はフィルム ストリップの縁
部に沿って設けられたスプロケット孔と係合するために
離間されている。 スプロケツl−gB 1701上、
前述したように、スプロケット ガイド102と金合し
、フィルムがカートリッジを通過するとき、フィルムの
縁部はスズロケット ガイド102に沿って移動し、ス
ズロケット丙170力tフィルム ストリップと適切に
係合するようになっている。 ハブ166の内部は中空
にな・つており、フレーム前進装置郭と1系合するため
のスプライン付きレシーバ−174を画成している。
これについては後で詳述する。 カバー内ニハ、フィル
ム駆動スプール162に瞬接して、1iil壁124上
に一対のフィルム スゲ〜ル ガイド176が装着され
、ガイド176はフィルムが駆動スプール162のまわ
りを不適正に$?mするのを防止する。 この状態はフ
ィルム ストリップ自体上の乳剤のカールの自然的結果
として起こり5るものである。 同様に、フィルムスプ
ール ガイド176間にはガイド ストラップ178が
固術され、フィルムがその自然的カールに従わないでカ
ートリッジから垂直に送給されるようになっている。
]しGL 映写システムは、スクリーン40と第二反射挑62を除
いて、映写(幾30のベース38内に実質的に装着され
ている。 映写システムの機械的作動部品は1個の一体
に成形されたシャーシー180上に装着されている(第
7〜10図)。
シャーシー180はグイキャスト法または他の適当な方
法によって製造することができる。 成形シャーシーの
詳i<Bは第7・8図に関連して後述する。 シャーシ
ー180は一般に乗直な主要装着用ウェブ182を有す
る。 装着用ウェブは補強フランジ184によって周辺
を画成されており、フランジ184は一対の水平1ノー
ル186および第8図の左側に見られる小型レール18
8と一体に形成されている。 レール186と188は
、シャーシー180を1次写1幾のベース3B内に装着
する0ウエブ182からは前方に2陶の装襟用ボスト1
90.192が突出している。 ボスト190は3個の
支持フィン194を有し、ボスト192はレール186
の1つに隣災して形成されでいる。 その上に装着され
る作動部品は、フレーミング装置椙、フィルム駆動装は
5B、および映像生成光線システム202(第9図)を
含む。
yC庫システムは電球204を含み、亀球204は集光
レンズ アセンブ!J 206 (s< 9 W+ )
に隣接してフランジ182上に装着されtいる。 集光
レンズ アセンブリ206はシャーシー180に府税司
曲に装着され、清掃のために容易に取りはずされるよう
になっている。 1センブリ206は2個の凸レンズ2
10を装着する四面フレーム208を有する。 フレー
ム208の一壁は上方に突出したタブ212を有し、容
易に着ノli2可能なねじによりフランジ182に取付
けるようになっている。 フレーム208の預りは2飼
の後方に突出したタブ214ン有し、タブ214はフラ
ンジ182上に形成された一対の離i’+ij した、
水平かつ前方に突出したボス216と係合し、レンズ2
10の適正な整合を確保づ−る。 レンズ アセンブリ
206は開口46に隣接して配置され、開口を通し、し
たがって、七の中に配置されたフィルムストリップのフ
レームを通しで白色光のビームを指向する。 光像はつ
いで鋭220によって反射される。 鏡220は、像を
レンズ222を通して反射するよ5に、ンランジ182
に45″の角反で装着されている(ト(J2図)。
レンズ222はフランジ182に形成されたレンズ開口
224内に斂宥されている。 1シミはついで第一反射
鏡60で反射される。 反射鏡60はシャーシー180
に固着されたコニ5支持スタンド226上に装置〆され
ている。 第−魁、す(1で反射された像は、大角の範
囲を定める1シや按カバー楓曲に支持されたξ:シニ反
射鏡62へ通され、そこからスクリーン−10の後面へ
指向される。
第1・2図を蚕照すると、前述したように、テープ レ
コーダー42はガイド レール66上に摺動可能に装着
されているつ・ら、カートリッジの挿入のために外方に
移動させ、ついでフィルム ストリップを映写システム
に送給するために戻すことができる。 前述したように
、カートリッジ44の下部分はオーディオ テープ カ
セットlを担持し、カセット84はレコーダーにより通
常の方法で受入れられる。 レコーダーを41図に示さ
れた位置に保持するためにロック機構が設けられ、それ
により、フィルム ストリッツ°が映写システム内にあ
るとき、レコーダーの引出しを防止する。 この発明の
態シ、丘では、ロック機構の作動部品を記載する必・決
はないが、簡単に言えば、フィルム ストリップがカー
トリッジ44内に完全に引入れられたときにのみ、ロッ
ク機構作動ボタン68を押Fげてレコーダーを前方移動
のために解放できるようになっている。
第2図を参照すると、レコーダー42は単一の多接点ジ
ャック230によって通にの制御回路にj妾#Jc ’
Jれており、ジャック230はレコーダー42の後部に
差し込まれ、レコーダーからの必要な信号のすべてを匍
」御回路に伝達し、またその逆も行なわれる。 1呆持
ストラツプ234はペース部分38の内面上にあるスタ
ッド236とレコーダー42の底部に締結され、ジャッ
ク230を抜き、制御回路を損傷するおそれのある、ベ
ース38からのレコーダーの完全な除去を防止rる。 
制御回路は通常の型のものであり、オーディオテープか
らの信号により、特定フレームに関連する各オーディオ
 メツセージが終了した後、フィルム駆動装置58がフ
ィルム ストリップを1フレーム前進させる。 回路は
またオーディオ テープ上の別の信号によって起動され
る自動停止装eを含入、それにより映写機:幻の作動を
完全に停止し、フィルムの前進を阻止する。
この操作は、たとえば、使用者に質問を提出し、それに
対する回答を1面ま1こは口頭で行な5時間をり、える
ことが所望される教育間係のような環境でフィルムが使
用されるときに行なわれる。
自!1IJlトチ止装置を使用するときには、使用者が
その回答を準備した後使用者システムを再起動すること
が必媛である。
t[禾のフィルム ストリップ映写機においては、フィ
ルム ストリップ カートリッジ44を挿入するために
映写機の前面に設けt−)れた大きな開口のために、装
置は見苦しいものになった。
この発)」ワではカバー ドア2401+一般しナられ
、」二記開[」を夫術的に変装する。 第15図を参照
すると、ドア240は一般に平らな、長方形のプレート
242 ’k 含ミ、 フレー) 242はコントロー
ルボタン56の後方でレコーダーの頂部にピボット装着
されている。 ヒンジをljえるピボットピン244は
、ブラケット245によってレコーダー上に支持され、
ドア242に股げられたヒンジ孔を通っている。 ピボ
ット ピン244後方のレコーダー上には保持スプリン
グ246が装着され、ドアの平らな表面248と係合し
、ドアを閉鎖位置に維持している。 ドア242が開放
されるときには小さいカム250が保持スプリングと係
合する。 第1・2図では、ドアの閉鎖位置は実線で示
され、開放位11′グは第2図に仮ぜ腺で示されている
カートリッジが映写1内に配’hlされた後、フィルム
は、フレーミング装置48により、シャーシー180上
に装着されかつ映写開口46を画成する一対のFill
 1=il L、た、平1″1グレート260.262
間を移動される。 フィルムは、乳剤の自然的カールの
ために、後H己J−るように、フレーミング装Mt4.
8の手動操P′「中プレート間の尼位1崖に押込まれる
”J: 写中、フ1ルムはフィルム シュート264を
ノiil L/て進められ、ついで貯蔵リテーナ−26
6に入る。 フィルム シュート264は一対のスロッ
ト付キフ4ルム ガイド レール270からiより、ガ
イド レール270は開(」プレー1−260・262
間を通る74ノドl・を受けるように配置されている。
 スロット伺2!フィルム ガイドレールはシャーシー
180の一対の隣接キーホール スロット272内に装
着され一〇いる。 フィルム リテーナ−266はその
ために設り′られた一対の平面274によりシャーシー
180上に装着され、内部キャビティを与え、その中で
フィルムは、乳剤の自然的カール力により、カールして
スパイラル状になり、コイル状態で維持される。
前述したように、フィルム ストリップの正規の特徴は
、実用化基準が現在はよ(設定されておらずかつスプロ
ケット孔の位置がフィルム上のフレームまたは1象の位
置に対して所定の関1系を持っていないことである。 
しlこがって、フィルム六気ttI]装置途58によ′
二)でフィルムを自動的に進める前(C、フィルムの最
初のフレームは映写開口i16 K対して適正に配Jさ
れ/よければならない。 その後はスグロク′ット ホ
イール162の形態およびスズロケット歯170の+’
r’L置が、スプロケット162のAすなわち90°回
り云ごとに)ィルム ストリップを正確に割出して−フ
レーム進める。 かくして、後で詳述するように、フィ
ルム駆動装置58はスプロケット162を正確に90’
 回転させ、開1コ46を通してフィルムの各区分すな
わち一フレームを進める。
第11〜14図、特に第11図を柘照すると、選択的に
操作可能なフレーミング装置は手動操作可能なノブ50
を有し、ノブ50は使用者の手が届くようにベース、3
8の前面を通って突出している。
フレーミング ノブ()0はフレーミング ロッド28
0に固ン占され、ロッド280は開口282内に1抽受
支持され°〔いる。 ジャーナル282はシャーシー1
80と一体に形成された概ね中望のボス286の後面2
84に設けられている。 フレーミング ロッド280
の内端に隣接して、直歯形確動クラッチ290の形態の
選択的に浮合用能なカプリングが設けられている。 ク
ラッチ290は歯1駆勅装置292とスロット付き収容
装置294を含む。 1小動装置292はフレーミング
 ロッド280に固ラムされ、スロット付き収容装置2
94はブッシング296により回転可能に支持され、ブ
ッシング296内にはロッド280が回4舐町1走(l
こ・1III受支持されている。 スロット付き収′等
装置294上には114ス動ギヤ300が座着され、ア
イドラー ギヤ302とかみ合っている。 アイドラー
ギヤ302は、中空ボス2860泌壁1.C形成された
開口二(04およびウェブ182のタブに形成された第
二の整自開ロ306内に向受支持されCいる。
ボス286つ1則壁にはしゃ断1.七江308が設レノ
゛られ、アイドラー ギヤ302が]1/−ミンク ギ
ヤ310と係合するためのすきτYを与えている。
アイドラーギヤ302はセット スクリュー312によ
って出力駆動シャフト314に固着されたフレーミング
 ギヤ310とかみ合っている。 厄区Fitbシャ7
4314はスリーブ ベアリング318によってシャー
シー180に形成されたnl)ロ316内に軸受支持さ
れている。 r枢軸シャフト314はまたその後端にお
いてモーター装着プL/ )320に軸受支持され、グ
レー !・320は一対の後方に突出した植込ポル) 
322 ftこよりシャーシー180に読肖されている
5、 各オニな込ボルト322は強度と:8tl性?補
強ずろために4個のノ・fン形支持フランジ324を4
11存えている。
9、二区動りヤフト314の前端部分はカートリッジフ
ィルム スプールIG2のスプライン付き部分と係・a
すく)ためのテーパーl−だクラッチ部材328をju
持ず6゜ クラッチ部材328はスプール162と係合
するための!:’III 長いスプライン330を1i
iiiえている。 クラッチ74!S材32ε;は、駆
動シャフトのスプライン付き部分332内で移Th1l
 Of能であり、スプリング334によって前方に付3
され、それに。1:す、前述17たように、フィルム 
スプール162と確冥にi係合する。
、轡スi3hシャフト314上はフレ−ミングギヤ31
0の後方C・こフィ” I−m !1b 装置:i’:
 :i8用ノ、jj% qJr キーY 340が回転
1■化に装着され°(いも。
ルに、8′IIギヤと+40と71ノー・ミンク ギヤ
310間には6曲したスズリング ワッシャー342.
う’、 >e fRす;)t 、 ;ig lちbキー
v340をかるく押して7レーミング ギヤ310から
t゛ノflt、ている。
駆動ギヤ340は後方に延びるシャフト部分344を有
し、シャフト344の末端は拡大された円形フランジ3
46となっている。 iff< 1mシャフト314シ
てはフランジ346の後方でクラッチ スプリング34
8が巻き付tすられ、スラストソッシャ−350ヲフ゛
ツシンク352ト1糸合すせ、フ゛ツシング352は1
」動シャフト314の1を端をプレート320に装着し
ている。 ・騒動ギヤ340とフレーミング ギヤ31
0間の係合1njは・すれぞれリングギヤ354.35
6を含む。
クラッチ スプリング348は駆動ギv340のリング
 ギヤ354を池、えず押圧し−Cフレーミング ギヤ
のリング ギヤ356とt212 ’$さぜ、駆動装置
5・8に蘭しでj、;i 、・示するようしこ、正常ゾ
よ操作中y!、<動ギヤ340がフレーミング ギヤ3
10を回転さぜるように1よっている。 しかし;゛よ
がも、初期のフt・′−ミング操作中には、リング ギ
ヤ354と356を分配し、kl 7J、bシャフト3
14がフィルム、駆動装置tij 58と勲1+!j係
に回転されるようにすることが望ましい。 これを達成
つるために、シャーシー180の底部」−に設けられた
水平フランジ362上に装着されたIVi込ボルト36
1にピボット結合されtこクラッチ レノ<−360を
使用する。 クラッチ レバー360は駆動ギヤ340
0円形フランジ346とF係合するための垂直フランジ
364)ン備えている。 クラッチ レノく−は第11
図で見て左方へ水平に延仕し、フレーミングロッド28
0の後端366と係合している。
フレーミング ノブ50ケ内力へ押すと、クラッチ ア
ーム360は第11図で見て時計回りに回転してフラン
ジ346とt係合し、それによりギヤ310.340間
のリング ギヤ354.356を分離する。 それによ
りフレー・ミンク ギヤ310と駆動ギヤ340は別個
に自由に回転する。
使用に際して、フレーミング ノブ印は映写機300ベ
ースに押込まれ、直歯形確動クラッチ290の1系合が
起こる。 同時に、クラッチ アーム360はそのピボ
ットを中心とし℃時計回りに回転し、駆動ギヤ340と
フレーミングギヤ310間の協動係合を解放する。 ノ
ブ50を七の押込み位置において回転させると、ギヤ3
00.t。
たがってアイドラー ギヤ302が回転させる。
2駆動クラッチ部材328はフレーミング ギヤ31Q
と共に回転し、フレーミング ギヤ310はフィルム 
スプール 162と1系合しているから、フィルムは選
択的に進められる。
フィルム ストリップはついで作動プレート260.2
62間に駆動され、所望像が適正にフレーミングされる
ようになる。
フィルム駆動装置 フィルム駆動装置は第12 @13−14図に3つの位
置で示されており、第11図には千■図−Q 7Jeさ
れている。 駆動装置はモーターフv−)320に装着
された可逆DCモータ−380(第11図)によって動
力が与えられる。 モーター シャフト382はグレー
ト320を通って粱出し、フィルム駆動装置5Bを駆動
するための小型ピニオンギヤ384を担持するっ 一般に、フィルム駆動装置はジュネーブ型駆動装置であ
り、駆動モーター380の連続回転出力が出力1′駆動
シヤフ) 314090°回転連動に変換される。 さ
らに詳述ずれば、駆動装置58は第一の減速ギヤ386
を有し、ギヤ386はボス284に形成された開039
0内に装着されたブッシング388内に軸受支持されて
いる。 この減速ギヤはピニオン ギヤ382とかみ合
い、かつ割出し一ロック ギヤ394と係合する小型ピ
ニオン ギヤ392を担持する。
割出し一ロック ギヤ394は同様にボス而284に形
成された開口400内に装着されたブッシング398内
に(110受支持されている。
割出し一ロツク ギヤ394は、ピニオンギヤ392と
係合するだめの完全ギヤ部分、およびその前方の縮径部
分において、回転の両側に2つの歯付き部分404のみ
を有する部分ギヤを含む(第12図)。 このギヤの残
部は無歯の円筒面406であり、ギヤfa404の深さ
にほぼ等しい直径を有する。 割出し一ロックギヤ39
4の後側には2個の後方に突出した割出し制御ビン40
8か装着され、後述するように、駆動モーター380を
除秀するようになっている。
割出し一ロック ギヤ394、特に部分ギヤ部分404
は駆動イヤ340と1系合してそれ゛髪回転させる。 
さらに詳述すると、駆動ギヤ340(第12〜14図)
は4個の同一セクターを含む。
各セクターは割出し一ロック ギヤのギヤ歯404と係
合するための複数個のギヤ歯412を含む。 ギーV歯
412の各セット間には無歯のカムロック装置414が
設けられている。 各カムは2個の離間したニップル4
16を含む。
※榮※※朔※※堂※歩 ニップル416は円筒面406
と直径が実質的に\9しい円筒i、iiiを有する。
歯412が1404と係合してい7ぷいとぎには、円筒
面406.416は第12図に見0れるようにjdルh
系合してい、る。 オーディオ デープから信号を受け
るmu餌1回路によつ′C駆動モーターが伺勢されると
、割出し一ロック ギヤ394は、第12・13・14
図に矢印人で示されているように、逆時計回り方向に回
転する。
割出し一ロック ギヤには宸初と最後の歯404に隣接
して隙間装置すなわち間隔ノツチ420が設けられ、両
ギヤが同時に回1紙するときニップル416の隙間路を
与える。
力12図は歯404が歯412と1系合する直前の回転
ギヤ394ン示す。 割出し一ロック ギヤ394の連
続回転により歯404と412がかみ合い、それにより
駆動ギヤ340は、第13図に矢印Bで示されているよ
うに、時計回り方向に回転する。
その後の連続回転により、1匈404と412は係合を
解き、後続のカム414と名ニップル416が歯404
の反対IJiilの円筒面406と係合する。 カム4
14の係合と同時にビン408の1つがピボット装着さ
れたhsストップ レバー424と係合する。 ビン4
08の接触によってレバー424は]゛、を上ケられ、
マイクロスイッチ428のボタン426と接触し、それ
によってモーター380が除勢され、モーター制動回路
が伺勢される。 レバー424は延長されたビンI7A
合面430を備え、予想量のモーターの惰行中ビンが有
効に作用するようになっている。
したがって、モーターは制御回路によって付勢され、駆
動シャフト314が正確90°回転した直後に除勢され
、それにより次のフレームが映写開口46内へ移動する
。 かくして、最初のフレームが開口46内に配置され
た後、フィルム ストリップの全長の映写を通して正確
なフレーミングが維持される。 フィルムの映写後、モ
ーター380は逆転されてフィルム駆動装置を逆方間に
、駆動[7、それによりフィルムをカートリッジ44内
へ巻き戻す。
この発明の映写機30の態形実施態様は第16〜加図に
示されている。 この実施態様はこの発明の可搬式また
は折りたたみ式変形である。
態形実施態様において、同じ数字は同じfit;品を示
す。 別゛形夷1@ )fJ様の利点の1つはスクリー
ン40と小型カバー480が42Fりたたみ式であるこ
とである。
fig16図を参照すると、カバー480はその前部ヲ
−<−ス関に固着するための一対のラッチ482を具備
する。 カバーには可撓性のハンドル484が装着され
1便利な運搬用ノンドルとなっている。 カバーは第1
6図では折りたたまれたすなわち閉じられた位置で示さ
れ、第17図では開かれた立置で示されている。 第1
8図を参照すると、カバーはヒンジメロ36によりベー
スの後部にピボット結合され、開閉できるようになって
いる。 カバーとベースイ外部間に連結された可使性の
帯487は、カバーが開かれるときにカバーの過度の後
方移動を防止する。 スクリーン40ハフレーム488
内に’JM f+’l ’5 し、フV−ム488はヒ
ンジ490とヒンジ ビン491によってベースあの前
部にピボット装着されている。
この可搬式モデルを開いて↑j4用するためには、カバ
ーがj背止げられ、ついでスクリーンが、第17図に見
られるように、一般に垂直な位1道まで回転され、[コ
ック装f1494(第20図)Kよってカバーに固着さ
れる。 第二反射@62もまたヒンジ492によってベ
ースにピボット装着され、折りたたみ式になっている。
鏡62の上部は可僕性の帝493によってカバー480
に連結され、カバー480が閉じられるときに梯62に
要求されるより大きな角度回転するようになっている。
 開位置において、帯493は鋭62を像がスクリーン
40上へ正確に反射される角度に維持する。
スクリーン フレーム488は21i!lの部分側壁4
96を有し、側壁496は、スクリーンが直立位置にあ
るときには後方へ延び、閉位置にあるときにはベースの
一部分とオーバラップする。
ロック装置494はピボット装着された、尖頭または矢
形レバー498を有し、レバー498は各側壁496の
上部コーナーにビン500によってピボット装着されて
いる。 レバー498は側壁496にある円弧状スロッ
ト504を通って延在する作動ビン502を備えている
ピボット ビン500にはコイル スプリング505が
巻き付けられ、その−脚は下方に延びてスクリーン40
の一部分と係合し、他脚は後方に延びて作動ビン502
と係合している。 スプリング505はレバー498を
絶えず上方に押圧し、カバー 480 カフシーム48
8上に下げられたとき、一対のフック膨面506の1つ
がカバー480に装着されたブラクッ) 510に形成
された一般に長方形スロット508と1系合する。 第
18・20図に示されているように、カバーが定位置に
ロックされているときには、開位置にある可搬式モデル
を運搬するためにハンドルを便利に把持することができ
る。 ハンドルの配置は、可搬式モテルノベースの前記
楕成部品の嵐心が、開位置においてハンドルのほぼ直下
にあり、それにより装置が唄(またはつぶれることなし
に便利に運搬できるようになっている。
可搬式モデルの保管などのためにカバーを閉じることが
lツ[望されるときには、ロック装置494がはずされ
、スクリーンとカバーが閉位置に伍りたたまれる(第+
61g1)。 しかしながら、スクリーンおよび他の部
品のl1Lt41tを防止するために、映写スクリーン
制1jijJ装置1ffi516が設けられ、スクリー
ン40とフレーム488が急激にしまるのを防止するよ
うになっている。 さらに詳述すポット結合された制動
ロッド518を備えている。
制動ロッド518は弾性制動侠素520に形成された開
口を通過してベース38に入っている。 制動要素52
0はプラスチックその他の5中性フレキシブル材料から
形成され、ベースに形成された一対ノスロット524内
に1糸合するだめの丁字形タブ522を両端に備えてい
る。 スクリーン40が下げられるとき、制動ロッド5
18は開口を通過し、プラスチック制動少素520に対
して回転し、制動要素520のたわみによって摩擦力が
増大し、ロツ!−”518の移動を潤節する。 この摩
擦力はスクリーンを実質的に任意の角位置罠支持し、こ
れにより映写機;幻の損陽を防止する。
この可搬1式モデルはまた、電球204からの光が映像
と干渉するのを防止する追加特徴を有する。 第18図
を参照すると、スクリーン4oは垂直軸に対して後方に
ほぼ5°傾斜している。
したがって、ピボット装着された光線シールド530が
設け′られ、電球204からの光がスクリーンイ0に当
って映像をぼかしまたは変形するのを防止するようにな
っている。 さらに詳述すると、第18図において、光
、1カシールド530はヒンジ ビン491にピボット
装着された一般に平らなグレートを含む。 このヒンジ
 ピンはスクリーン40を久漸するヒンジ490と共用
のものである。 かくして、電球は光線シールドを」二
方に回・詠させることによって容易に父換することがで
き、かつ電球からのすべての迷走光線はスクリーン40
に当らない。
以上の詳1itlllな記載は蛯1lpdを明1115
にす、bためにのみ与えられたもので、1つり、当栗者
には種々の改変が自QiJであるから、この発明を制限
するものとみなされるべきではない。
【図面の簡単な説明】
ε11図はこの発明に係るフィルム ストリップ映写機
の前面透視図である。 第2図は第1図の2〜2 線i!;f面の拡大図である
。 2143図はこの発明のフィルム カートリッジのカバ
ーの透視図である。 第4図はこの発明のフィルム カートリッジのベースの
透視図である。 第5図はこの発明と共に使用するオーディオチーブ カ
セットを含む組立フィルム ストリップ カートリッジ
の透視図である。 第6図は第5図の6〜6線断面図である。 第7図はこの発明のフィルム ストリップ映写機用成形
シャーシーの後面透視図である。 第8図はこの発明の成形シャーシーの後面透視図である
。 第9図は第8図の成形シャーシーの前両立面図で4乏)
る。 第10図はこの発明の成形シャーシーの右両立面図であ
る。 第11図はこの発明のフィルム駆動装置の平面図である
。 第12図は第11図の12〜12線断面図であり、駆動
1糸合前の位置にあるこの発明のフィルム駆動装置を示
す。 第13図はに目1しの12〜12 rye idr面図
で〆bす、駆動1糸合中の位置にあるこのう6ψjのフ
・1ルム1゛弼動装置1′デを示す。 化14図は61シ11図のj2〜12A;11ノr面図
であり1.蛎1ii1月ポ舎か!’!:°了し7こ後の
位1(u?−あるフィルム駆動契16を示す。 抛15図は第2図のフィルム カートリッジカバー ド
アの拡大垂直断面図である。 化16図はこの発明の)1ルム ストリップ映写機の別
形IJI搬式モデルの透視図であり、閉位置または可架
位随において示されている。 第17図は;−4S16図の可搬式モデルの透視−であ
り、開院1dよたは作動位Mにj6いて示され又いる。 第1.13図は第17図の18〜18屍断L【lの所大
図である。 祇19図はこの)J’j=明の町1嶺式モデルの折りプ
こたみ可能なスクリーン用スクリーンflilf i仙
襞(僅を示す部分Jh視図である。 Hs 20凶はこの発明の可搬式モデルのスクリーン 
ラッチ ロック装置を示す部分透視図である。 30 ・・・ 映写機 34 ・・・ ギヤビネット 36 ・・・ カバー 38 ・・・ ベース 、39 パ・ ))ン ドル 40 ・・・ スクリーン +2 ・・・ テープ レコーダー 44 ・・・ カートリッジ 46 ・・・ 映写[)140 48 ・・・ フレーミング装置 50 ・・・ ノ ブ 52 ・・・ スイッチ 5G ・・・ コントロール ボ、クン5B ・−・ 
フィルム駆動装置 60 ・・・ 反射鏡 62 ・・・ 反射鏡 66 ・・・ レール 68 ・−・ ロック ボタン

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)像を1フレームずつスクリーン(4の上に逐次的
    に映写するためのフィルムストリップ映写iff (3
    0)を構成するための機械的および電気的安素を装着す
    るためのシャーシー(130) において、 前面と後面とを有する装着体を画成する直立した概ね平
    らなウェブ(182)と;前記装着体ウェブ(182)
    を実質的に包囲する補強フランジ(184)と; フィルムストリップ貯蔵隔室(266)を装着するため
    に前記ウェブ(182)およびフランジ(184)と一
    体重に形成され第1の装着装置(274)と; 光源隔m (208)を装着するために前記ウェブ(1
    82)およびフランジ(184)と一体重に形成された
    第2の装着装置(216)と;一対のスロット付きフィ
    ルムガイドレール(270)を装着するために前記装着
    体ウェブ(182)上に一体的に形成された第3の装着
    装置(272) ;と 駆動モー!−(3gO)を装着するために前記装着体ウ
    ェブ(182)上に一体的に形成された第4の装着装置
    (322)と: フィルム駆動およびフレーミング装置(58)を軸受支
    持するために前記装着体ウェブ(182)と一体に形成
    された軸受装置(284)と;前記装着体ウェブ(18
    2)に形成されたレンズ開口(224)と: を含み一体的に成形されてなることを%徴とする前記シ
    ャーシー。
  2. (2)映写されるべきフィルムをフレーミングするため
    の映写開口(46)と、映写ha (30)を通してフ
    ィルムストリップを駆動するための出力駆動シャフト(
    314)と、フィルムストリップ駆動装!、(58)と
    を含むフィルムス) IJッグ映写機(30)において
    、前記フィルム駆動装置(58)が周辺における2つの
    セグメントをなす円弧状歯付き部分(404) 、該歯
    付き部分(404)の端に隣接する隙間装置(420)
    、ならびに残りの周辺のまわりの概ね円筒形の而(40
    6)を含それに達i吉されlこ1.!lス動−廃装(3
    80)と;カムロック装置(4]、4)によって離間さ
    れた複数1面の円弧状函伺き部分(412)を有する第
    2の駆動ギヤ(340)と;を具イ);aし、概第20
    帖動ギヤ(340)の歯付き部分(412)が前記第1
    の駆動ギヤ(394)の歯付き部分(404)と係合し
    、M HF2カムロック装置(414)が前記隙間装置
    (420)と協働して前記第1の、駆動ギヤ(394)
    の前記円筒面(406)と係合し、それによって、前記
    駆動装置(380)による前記第1の駆動ギヤ(394
    )の回転が概第1駆動ギヤ(394)の歯付き部分(4
    04)を前記第2の駆動ギヤ(340)の歯付き部分(
    412)の1つと逐次的に係合させてそれを所定角度ま
    で回転させ、ついで次に隣接する前記カムロック装置(
    414)が前記第1の駆動ギヤ(394)と係合して該
    カムロック装置(414)が前記第Iの駆動ギヤ(39
    4)出力ドライブシャフト(314)に連結されてフイ
    ルムストリッ1を17レームずっフィルムストリップ映
    写ta (30)を通して逐次駆動するよう4ノ’J成
    されていることを特徴とする前記フィルムストリップ映
    写機。
  3. (3) 映写されるべきフィルムをフレーミングするた
    めの映写開口(46)と、映写tl&(30)を則して
    フィルムストリップを不動するための出カ駆動シーヤフ
    ト(314)と、フィルムストリ2グ駆動装置(58)
    とを含むフィルムストリップ映写機(30)において、
    前記フィル15駆動装置(58)が、周辺における2つ
    のセグメントをなす円弧状歯付き部分(404)、該肉
    付き部分(404)の端に隣接する隙間装置(420)
    、ならびに残りの周辺のまわりの概ね円筒形の表面(4
    06)を含む回転可能な第1の、駆動ギヤ(394)と
    : 前記第1の駆動ギヤ(394)を回転させるためにそれ
    に連結された駆動装置(380)と;カムロック装置(
    414)によって離間された複数個の円弧状歯伺き部分
    (412)を有する第2の駆動ギヤ(340)と; を具備し、該第2の駆動ギヤ(340)の歯付き部分(
    412)が前記第1の、駆動ギヤ(394)の歯付き部
    分(404)と係合し、前記カムロック装置(414)
    が前記隙間装置(420)と協働して前記g1の駆動ギ
    ヤ(394)の前記円筒面(406)と係合し、それに
    よって、前記駆動装置(380)による前記第1の駆動
    ギヤ(394)の回転が該第1駆動ギヤ(394)の歯
    付き部分(404)を前記第2の駆動ギヤ(340)の
    歯付き部分(412)の1つと逐次的に係合させてそれ
    を所定角度まで回転させ、ついで次に隣接する前記カム
    ロック装置(414)が前記第1の^駆動ギヤ(394
    )と係合して該カムロック装@(414)が前記第1の
    駆動ギヤ(394)の前記円筒面(406)と係合する
    期間前記第2の11励ギヤ(340)の回転運動を阻止
    し、前記第2の駆動ギヤ(340)が前記フィルムスト
    リップ出力ドライブシャツ) (314)に連結されて
    フィルムストリップを1フレームずつフィルムストリッ
    プ映写機(30)を通して逐次駆動するよう構成されて
    おり、また前記隙間装置(420)は前記第1駆動ギヤ
    (394)の前記歯付部分(404)のそれぞれの端部
    に隣接して形成された素張緩相部分(420)を備え、
    前記カムロック装置J(414)は前記第1駆動ギヤ(
    394)の前記円筒面(406)と係合するための1対
    の1lile間されたニップル(416)を有し、該l
    対のニップル(416)は前t%13 jJ= 1 駆
    Wb キ’r (394) ノ前He I4!(付キ部
    分(404)の歯より大きい距離だけ外方に突出してい
    て前記隙間装置(420)と係合し前記カムロック装置
    (414)を確実に移動させて前記第1駆動ギヤ(39
    4)の前記円筒面(406)と係合させるよう構成した
    ことを特徴とする前記フイルムストリップ映写機。
JP59031328A 1975-01-09 1984-02-21 フイルム映写機 Pending JPS6035721A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
US539832 1975-01-09
US539875 1975-01-09
US539833 1975-01-09
US05/539,832 US4022526A (en) 1975-01-09 1975-01-09 Portable film strip projector

Publications (1)

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JPS6035721A true JPS6035721A (ja) 1985-02-23

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JP59031328A Pending JPS6035721A (ja) 1975-01-09 1984-02-21 フイルム映写機

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JP (1) JPS6035721A (ja)
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