JPS6035899Y2 - 速度検出装置 - Google Patents
速度検出装置Info
- Publication number
- JPS6035899Y2 JPS6035899Y2 JP15385780U JP15385780U JPS6035899Y2 JP S6035899 Y2 JPS6035899 Y2 JP S6035899Y2 JP 15385780 U JP15385780 U JP 15385780U JP 15385780 U JP15385780 U JP 15385780U JP S6035899 Y2 JPS6035899 Y2 JP S6035899Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing
- wheel
- detection device
- sensitive element
- rotary plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、たとえばオートバイまたは自転車あるいは
美容車などの車輪の回転数をスピードメータ等へ伝達す
る速度検出装置の改良構造に関する。
美容車などの車輪の回転数をスピードメータ等へ伝達す
る速度検出装置の改良構造に関する。
この種の車輪の回転を指示計器へと伝達する速度検出装
置にあっては、たとえば実開昭49−123757号公
報に開示されるように、自転車の車輪のバブの部分に速
度検出機構を取り付けるようにしている。
置にあっては、たとえば実開昭49−123757号公
報に開示されるように、自転車の車輪のバブの部分に速
度検出機構を取り付けるようにしている。
この場合、爪部を車輪のスポークに係合させ車輪の回動
に伴って回動する駆動ギヤーを形威し、この駆動ギヤー
の回動によって伝達される従動ギヤーを形威し、上記各
ギヤーからの回転駆動を回転ケーブルを介して速度計な
どの指示計器の駆動部へと機械的に回転伝達するように
している。
に伴って回動する駆動ギヤーを形威し、この駆動ギヤー
の回動によって伝達される従動ギヤーを形威し、上記各
ギヤーからの回転駆動を回転ケーブルを介して速度計な
どの指示計器の駆動部へと機械的に回転伝達するように
している。
ところで、上述した車輪の回転速度を検出する装置にお
いては、指示計器の取り付は位置などによって回転ケー
ブルの長さを選択して配設したり、ケーブルの回転伝達
に負荷を与えないように、ケーブルの引き廻しを考慮し
なければならないという面があり、指示計器の取り付は
位置の制約を受けやすくその作業性において充分配慮す
る必要がある。
いては、指示計器の取り付は位置などによって回転ケー
ブルの長さを選択して配設したり、ケーブルの回転伝達
に負荷を与えないように、ケーブルの引き廻しを考慮し
なければならないという面があり、指示計器の取り付は
位置の制約を受けやすくその作業性において充分配慮す
る必要がある。
これを解決するために、たとえば実開昭50−5508
5号公報に開示されるように、輪状支持体の同一円周上
に複数個の永久磁石を等間隔に配列し、かつ支持体を車
輪のスポークの中心部に取り付けるとともに、車輪の保
持体すなわち前フオークに前記永久磁石の配列円周上に
対向して電磁検出器を取り付は配置した無接触型の車輪
回転数検出装置が示されており、この場合、車輪の回転
により、電磁検出器となる検出コイルまたはリードスイ
ッチ位置に支持体を設けた永久磁石が通過する毎に電磁
検出器が断続してパルス信号を発生し、このパルス信号
数を計数器などで計数することにより、車輪の回転数を
検出することができ、パルス信号をD−A変換器などで
パルス発生の計数率を検出することにより車輪の回転数
に比例した速度指示を行うことができるという利点があ
り、また車輪回転数検出装置と指示計器との間を電気コ
ードにより引き廻し配線するだけで取り付けることがで
き、指示計器側の取付位置などの制約を受けにくいとい
う利点がある。
5号公報に開示されるように、輪状支持体の同一円周上
に複数個の永久磁石を等間隔に配列し、かつ支持体を車
輪のスポークの中心部に取り付けるとともに、車輪の保
持体すなわち前フオークに前記永久磁石の配列円周上に
対向して電磁検出器を取り付は配置した無接触型の車輪
回転数検出装置が示されており、この場合、車輪の回転
により、電磁検出器となる検出コイルまたはリードスイ
ッチ位置に支持体を設けた永久磁石が通過する毎に電磁
検出器が断続してパルス信号を発生し、このパルス信号
数を計数器などで計数することにより、車輪の回転数を
検出することができ、パルス信号をD−A変換器などで
パルス発生の計数率を検出することにより車輪の回転数
に比例した速度指示を行うことができるという利点があ
り、また車輪回転数検出装置と指示計器との間を電気コ
ードにより引き廻し配線するだけで取り付けることがで
き、指示計器側の取付位置などの制約を受けにくいとい
う利点がある。
しかしながら、上述した車輪の回転数検出装置にあって
は、指示計器側への引き廻しの点についてはその作業性
を良好に行うことができるものの、回転検出装置の全体
構造が複雑になりやすい面がある。
は、指示計器側への引き廻しの点についてはその作業性
を良好に行うことができるものの、回転検出装置の全体
構造が複雑になりやすい面がある。
すなわち、この場合の回転検出装置は、車体の固定部側
と車輪の回転部側とにそれぞれ回転検出装置の各構成要
素となる検出部品をその取り付は位置を合わせながら組
み付けなければならず、その組み付は作業に手間がかか
るという面が残されている。
と車輪の回転部側とにそれぞれ回転検出装置の各構成要
素となる検出部品をその取り付は位置を合わせながら組
み付けなければならず、その組み付は作業に手間がかか
るという面が残されている。
そこで本考案は、前記従来の問題を解決するために、回
転速度検出装置の組み付は作業を簡便にし得る装置構造
とし、しかも指示計器側への引き廻しをも良好とするこ
とを目的とするものである。
転速度検出装置の組み付は作業を簡便にし得る装置構造
とし、しかも指示計器側への引き廻しをも良好とするこ
とを目的とするものである。
上記目的を遠戚するための本考案の構成は、車輪に装着
固定する第1ハウジングおよび第2ハウジングと、上記
一方のハウジングに設けた磁気感応素子と、他方のハウ
ジングに設けられ上記磁気感応素子と対設する磁石と、
第1ハウジングと第2ハウジングとが連結固定され、こ
の各ハウジング間に回動自在に配設される金属遮蔽板か
らなる回転板と、上記磁石と上記磁気感応素子とが互い
に対向して位置した上記回転板の円周軌跡上に設けられ
た切欠孔と、回転板の周端部から突き出し形成され、か
つ車輪側に係合される係止爪とからなる速度検出装置に
ある。
固定する第1ハウジングおよび第2ハウジングと、上記
一方のハウジングに設けた磁気感応素子と、他方のハウ
ジングに設けられ上記磁気感応素子と対設する磁石と、
第1ハウジングと第2ハウジングとが連結固定され、こ
の各ハウジング間に回動自在に配設される金属遮蔽板か
らなる回転板と、上記磁石と上記磁気感応素子とが互い
に対向して位置した上記回転板の円周軌跡上に設けられ
た切欠孔と、回転板の周端部から突き出し形成され、か
つ車輪側に係合される係止爪とからなる速度検出装置に
ある。
第1図および第2図はこの考案の一実施例を示すもので
、たとえば自転車に適用した車輪の回転速度検出装置を
例にして説明する。
、たとえば自転車に適用した車輪の回転速度検出装置を
例にして説明する。
同図において、自転車の前輪の車軸Aに回動自在に軸通
された車輪のスポークBと係合する係止爪1を有する金
属遮蔽板からなる回転板2には、その中心に装着孔3が
形成されるとともに、その中心から同心円上の外周側に
任意数の切欠孔4が形成されている。
された車輪のスポークBと係合する係止爪1を有する金
属遮蔽板からなる回転板2には、その中心に装着孔3が
形成されるとともに、その中心から同心円上の外周側に
任意数の切欠孔4が形成されている。
また上記回転板2を支承する合成樹脂製のハウジング5
は、上記回転板2の表裏面に2分割可能に形成され、一
方の第1ハウジング6はその中心に前輪の車軸Aに挿通
する筒状部7と、上記回転板2の装着孔3に適合する円
柱状ボス部8が形成されるとともに、磁石9を収納配設
する収納部10が形成されている。
は、上記回転板2の表裏面に2分割可能に形成され、一
方の第1ハウジング6はその中心に前輪の車軸Aに挿通
する筒状部7と、上記回転板2の装着孔3に適合する円
柱状ボス部8が形成されるとともに、磁石9を収納配設
する収納部10が形成されている。
また他方の第2ハウジング11はその中心に上記第1ハ
ウジング6の筒状部7と適合する係合孔12が形成され
るとともに、上記磁石9の収納部10と対応する位置に
磁気感応素子13を収納する収納壁14が形成され、こ
の収納壁14の開放側に蓋体15が装着固定される。
ウジング6の筒状部7と適合する係合孔12が形成され
るとともに、上記磁石9の収納部10と対応する位置に
磁気感応素子13を収納する収納壁14が形成され、こ
の収納壁14の開放側に蓋体15が装着固定される。
なお、上記磁気感応素子13としてこの実施例ではリー
ドスイッチを使用しているがホールICあるいは磁気抵
抗素子を用いてもよい。
ドスイッチを使用しているがホールICあるいは磁気抵
抗素子を用いてもよい。
また磁石9は第1ハウジング6に埋設して配設してもよ
い。
い。
また16は上記磁気感応素子13を取り付けるプリント
基板であり、このプリント基板16に配線コネクタ17
が取り付けられ、このコネクタ17箇所から電気コード
などによって外部側へ引き廻し配線され、自転車のバン
ドル側に装備された指示計器たとえばスピードメータな
どに連結されるようになっている。
基板であり、このプリント基板16に配線コネクタ17
が取り付けられ、このコネクタ17箇所から電気コード
などによって外部側へ引き廻し配線され、自転車のバン
ドル側に装備された指示計器たとえばスピードメータな
どに連結されるようになっている。
上記構成において、その組み付けを説明する。
先ず、2分割に形成された一方の第1ハウジング6の収
納部10に磁石9を装着固定し、他方の第2ハウジング
11の収納壁14内に磁気感応素子13を配設して蓋体
15を取り付ける。
納部10に磁石9を装着固定し、他方の第2ハウジング
11の収納壁14内に磁気感応素子13を配設して蓋体
15を取り付ける。
次に上記第1ハウジング6と第2ハウジング11との間
に回転板2を配設し、上記第1ハウジング6の筒状部7
と第2ハウジング11の係合孔12とを嵌合する。
に回転板2を配設し、上記第1ハウジング6の筒状部7
と第2ハウジング11の係合孔12とを嵌合する。
これにより回転板2の装着孔3がハウジング6の円柱状
ボス部8に装着され、回転板2の表裏面が上記各ハウジ
ング6.11の基板により挟持される。
ボス部8に装着され、回転板2の表裏面が上記各ハウジ
ング6.11の基板により挟持される。
従って回転板2は2分割された各ハウジング6.11に
より簡単に装着できるとともに、各ハウジング6.11
による全体のハウジング5によって回動自在に支承保持
することができる。
より簡単に装着できるとともに、各ハウジング6.11
による全体のハウジング5によって回動自在に支承保持
することができる。
また上記回転板2を組み付けたハウジング5を車軸Aに
挿入してハウジング5の一部を構成する筒状部7を車軸
Aに軸装配設すると、回転板2に形成された係止爪1が
車輪のスポークBに係合され、上記車軸Aの端部にナツ
トを螺着することによりハウジング5を車軸Aに固定す
ることができ、装置構造を複雑にすることなく機能的に
構成し、安定かつ確実な検出性能を備えることができる
。
挿入してハウジング5の一部を構成する筒状部7を車軸
Aに軸装配設すると、回転板2に形成された係止爪1が
車輪のスポークBに係合され、上記車軸Aの端部にナツ
トを螺着することによりハウジング5を車軸Aに固定す
ることができ、装置構造を複雑にすることなく機能的に
構成し、安定かつ確実な検出性能を備えることができる
。
また車輪の回転に伴って車輪のスポークBと回転板2の
係止爪1が係合し回転板2が回転する。
係止爪1が係合し回転板2が回転する。
従って第1ハウジング6側の磁石9と対設した第2ハウ
ジング11側の磁気感応素子13との間を回転板2の切
欠孔4が通過する毎に車輪の回転に比例したパルス信号
が得られ、これにより車輪の回転を電気信号に変換して
外部の演算回路へ簡単に供給することができるとともに
、磁気結合により水や油などの飛散による外乱などに対
して影響を受けにくい耐久性に優れたものとすることが
でき、しかも取付作業の容易な装置構造を経済的に提供
することができるとともに、電気コードなどによって指
示計器側に簡単に引き廻し結線することができ、指示計
器の取り付は位置などの制約を受けにくいという利点が
ある。
ジング11側の磁気感応素子13との間を回転板2の切
欠孔4が通過する毎に車輪の回転に比例したパルス信号
が得られ、これにより車輪の回転を電気信号に変換して
外部の演算回路へ簡単に供給することができるとともに
、磁気結合により水や油などの飛散による外乱などに対
して影響を受けにくい耐久性に優れたものとすることが
でき、しかも取付作業の容易な装置構造を経済的に提供
することができるとともに、電気コードなどによって指
示計器側に簡単に引き廻し結線することができ、指示計
器の取り付は位置などの制約を受けにくいという利点が
ある。
以上詳述したように本考案においては、車軸に装着固定
する第1ハウジングおよび第2ハウジングと、上記一方
のハウジングに設けた磁気感応素子と、他方のハウジン
グに設けられ上記磁気感応素子と対設する磁石と、第1
ハウジングと第2ハウジングとが連結固定され、この各
ハウジング間に回動自在に配設される金属遮蔽板からな
る回転板と、上記磁石と上記磁気感応素子とが互いに対
向して位置した上記回転板の円周軌跡上に設けられた切
欠孔と、回転板の周端部から突き出し形成され、かつ車
輪側に係合される係止爪とによって機能的に、かつ経済
的な車輪の回転を検出する速度検出装置を構成すること
ができ、これにより車輪の回転に伴う回転板の切欠孔の
通過数に比例した電気信号に変換して外部の演算回路へ
簡単に供給することができるとともに、この検出装置の
取付作業を簡便とし得るものであり、しかも電気コード
などによって指示計器側に簡単に引き廻し結線すること
ができ、指示計器の取り付は位置などの制約を受けにく
く取付作業を良好にし得るものである。
する第1ハウジングおよび第2ハウジングと、上記一方
のハウジングに設けた磁気感応素子と、他方のハウジン
グに設けられ上記磁気感応素子と対設する磁石と、第1
ハウジングと第2ハウジングとが連結固定され、この各
ハウジング間に回動自在に配設される金属遮蔽板からな
る回転板と、上記磁石と上記磁気感応素子とが互いに対
向して位置した上記回転板の円周軌跡上に設けられた切
欠孔と、回転板の周端部から突き出し形成され、かつ車
輪側に係合される係止爪とによって機能的に、かつ経済
的な車輪の回転を検出する速度検出装置を構成すること
ができ、これにより車輪の回転に伴う回転板の切欠孔の
通過数に比例した電気信号に変換して外部の演算回路へ
簡単に供給することができるとともに、この検出装置の
取付作業を簡便とし得るものであり、しかも電気コード
などによって指示計器側に簡単に引き廻し結線すること
ができ、指示計器の取り付は位置などの制約を受けにく
く取付作業を良好にし得るものである。
第1図は本案装置の側断面図、第2図は第1図要部の分
解斜視図である。 1・・・・・・係止爪、2・・・・・・回転板、3・・
・・・・装着孔、4・・・・・・切欠孔、5・・・・・
・ハウジング、6・・・・・・第1ハウジング、7・・
・・・・筒状部、訃・・・・・円柱状ボス部、9・・・
・・・磁石、10・・・・・・収納部、11・・・・・
・・・・第2ハウジング、12・・・・・・係合孔、1
3・・・・・・磁気感応素子、14・・・・・・収納壁
、15・・・・・・蓋体。
解斜視図である。 1・・・・・・係止爪、2・・・・・・回転板、3・・
・・・・装着孔、4・・・・・・切欠孔、5・・・・・
・ハウジング、6・・・・・・第1ハウジング、7・・
・・・・筒状部、訃・・・・・円柱状ボス部、9・・・
・・・磁石、10・・・・・・収納部、11・・・・・
・・・・第2ハウジング、12・・・・・・係合孔、1
3・・・・・・磁気感応素子、14・・・・・・収納壁
、15・・・・・・蓋体。
Claims (1)
- 車軸に装着固定する第1ハウジングおよび第2ハウジン
グと、上記一方の7)ウジングに設けた磁気感応素子と
、他方のハウジングに設けられ上記磁気感応素子と対設
する磁石と、第1ハウジングと第2ハウジングとが連結
固定され、この各71ウジング間に回動自在に配設され
る金属遮蔽板からなる回転板と、上記磁石と上記磁気感
応素子とが互いに対向して位置した上記回転板の円周軌
跡上に設けられた切欠孔と、回転板の周端部から突き出
し形威され、かつ車輪側に係合される係止爪とからなる
速度検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15385780U JPS6035899Y2 (ja) | 1980-10-28 | 1980-10-28 | 速度検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15385780U JPS6035899Y2 (ja) | 1980-10-28 | 1980-10-28 | 速度検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5775569U JPS5775569U (ja) | 1982-05-10 |
| JPS6035899Y2 true JPS6035899Y2 (ja) | 1985-10-24 |
Family
ID=29513102
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15385780U Expired JPS6035899Y2 (ja) | 1980-10-28 | 1980-10-28 | 速度検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6035899Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5964574U (ja) * | 1982-10-20 | 1984-04-28 | 三洋電機株式会社 | クランク回転数検出装置 |
-
1980
- 1980-10-28 JP JP15385780U patent/JPS6035899Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5775569U (ja) | 1982-05-10 |
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