JPS6035922A - 電池プラント - Google Patents
電池プラントInfo
- Publication number
- JPS6035922A JPS6035922A JP59147691A JP14769184A JPS6035922A JP S6035922 A JPS6035922 A JP S6035922A JP 59147691 A JP59147691 A JP 59147691A JP 14769184 A JP14769184 A JP 14769184A JP S6035922 A JPS6035922 A JP S6035922A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- current flowing
- series
- plant
- chain
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M10/00—Secondary cells; Manufacture thereof
- H01M10/36—Accumulators not provided for in groups H01M10/05-H01M10/34
- H01M10/365—Zinc-halogen accumulators
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M10/00—Secondary cells; Manufacture thereof
- H01M10/42—Methods or arrangements for servicing or maintenance of secondary cells or secondary half-cells
- H01M10/4207—Methods or arrangements for servicing or maintenance of secondary cells or secondary half-cells for several batteries or cells simultaneously or sequentially
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M50/00—Constructional details or processes of manufacture of the non-active parts of electrochemical cells other than fuel cells, e.g. hybrid cells
- H01M50/50—Current conducting connections for cells or batteries
- H01M50/569—Constructional details of current conducting connections for detecting conditions inside cells or batteries, e.g. details of voltage sensing terminals
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02J—ELECTRIC POWER NETWORKS; CIRCUIT ARRANGEMENTS OR SYSTEMS FOR SUPPLYING OR DISTRIBUTING ELECTRIC POWER; SYSTEMS FOR STORING ELECTRIC ENERGY
- H02J7/00—Circuit arrangements for charging or discharging batteries or for supplying loads from batteries
- H02J7/50—Circuit arrangements for charging or discharging batteries or for supplying loads from batteries acting upon multiple batteries simultaneously or sequentially
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02J—ELECTRIC POWER NETWORKS; CIRCUIT ARRANGEMENTS OR SYSTEMS FOR SUPPLYING OR DISTRIBUTING ELECTRIC POWER; SYSTEMS FOR STORING ELECTRIC ENERGY
- H02J7/00—Circuit arrangements for charging or discharging batteries or for supplying loads from batteries
- H02J7/60—Circuit arrangements for charging or discharging batteries or for supplying loads from batteries including safety or protection arrangements
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S320/00—Electricity: battery or capacitor charging or discharging
- Y10S320/28—Regulating transformer, e.g. high leakage, ferro-resonant
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Electrochemistry (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Secondary Cells (AREA)
- Hybrid Cells (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(座業−にの利用分野)
本発明は一般に″屯気化学電池、特に電池プラント・シ
ステムwM成するように組み合わされた亜鉛−塩化物電
池に関するものである。
ステムwM成するように組み合わされた亜鉛−塩化物電
池に関するものである。
(従来の技術)
電気の需要増大および蒸留油ならびに天然ガスの利用減
少(コスト増大)により、ピーク需要電気を供給する代
替法の必要性が起こった。現在、ピーク需要のために発
電される電気は蒸留油および天然ガスによって点火され
るディーゼル・エンジンならびに燃焼タービンから供給
されている。
少(コスト増大)により、ピーク需要電気を供給する代
替法の必要性が起こった。現在、ピーク需要のために発
電される電気は蒸留油および天然ガスによって点火され
るディーゼル・エンジンならびに燃焼タービンから供給
されている。
1つのかかる方法は、夜間すなわちオフ・−一り時間に
公益事業ペース負荷施設から発電された電気な蓄える2
次エネルギ蓄電池を使用して、ピーク需要の時間にこれ
らの電池を放電することである。本出願でいま考慮され
ている2次エネルイ蓄′亀池は鉛−酸、リチウム−硫化
鉄、ナトリウム−謔黄、ナトリウム−塩化物および亜鉛
−塩素の諸電池を含む。本出願で利用するために、これ
らの電池は必ず1回の放電で100メガワット時の程度
の電気エネルギY出し得る電池プラントまで拡大されな
ければならない。この拡大は一般に、多数の電池をモジ
ュール形ユニットに組み合わせ、かつこれらのモジュー
ルの適当な数ン相互接続することによって達成される。
公益事業ペース負荷施設から発電された電気な蓄える2
次エネルギ蓄電池を使用して、ピーク需要の時間にこれ
らの電池を放電することである。本出願でいま考慮され
ている2次エネルイ蓄′亀池は鉛−酸、リチウム−硫化
鉄、ナトリウム−謔黄、ナトリウム−塩化物および亜鉛
−塩素の諸電池を含む。本出願で利用するために、これ
らの電池は必ず1回の放電で100メガワット時の程度
の電気エネルギY出し得る電池プラントまで拡大されな
ければならない。この拡大は一般に、多数の電池をモジ
ュール形ユニットに組み合わせ、かつこれらのモジュー
ルの適当な数ン相互接続することによって達成される。
かかる拡大における主な関心事の1つは、電池プラント
の信頼性である。この信頼性は一般に、電池モジュール
の故障数の関数として特徴づけられる。これらのモジュ
ールは通常、電池連ビ構成するように直列に接続される
ので、1個のモジュールの故障は全電池連の作動に影響
する。電池連が電池プラントに流れる電流から切り離さ
れる必要があるような故障がある場合は、これは電池連
のすべての電池モジュールの故障をもたらす。
の信頼性である。この信頼性は一般に、電池モジュール
の故障数の関数として特徴づけられる。これらのモジュ
ールは通常、電池連ビ構成するように直列に接続される
ので、1個のモジュールの故障は全電池連の作動に影響
する。電池連が電池プラントに流れる電流から切り離さ
れる必要があるような故障がある場合は、これは電池連
のすべての電池モジュールの故障をもたらす。
故障した電池モジュールの回りに電流を向は直すバイパ
ス・スイッチは、参考としてこれによって組み込まれろ
、ホイトルシ−(Whittlesey )らに対して
発行された1981年9月1日に発行された[亜鉛−塩
素電池プラント・システムおよび方法」という件名の一
般に譲渡された米国特許第4,287,267号で説明
されている。このバイパス・スイッチは、故障した電池
モジュールのみを故障したモジュールの電力端子の短絡
によって電池連から有効に除去させる。
ス・スイッチは、参考としてこれによって組み込まれろ
、ホイトルシ−(Whittlesey )らに対して
発行された1981年9月1日に発行された[亜鉛−塩
素電池プラント・システムおよび方法」という件名の一
般に譲渡された米国特許第4,287,267号で説明
されている。このバイパス・スイッチは、故障した電池
モジュールのみを故障したモジュールの電力端子の短絡
によって電池連から有効に除去させる。
したがって、電池プラントにおいて各電池缶ジュールと
バイパス・スイッチとン組み合わせると、故障したモジ
ュールを含む電池連を他の電池連と共に充放電させるこ
とによって電池プラントの信頼性を著しく向上させる。
バイパス・スイッチとン組み合わせると、故障したモジ
ュールを含む電池連を他の電池連と共に充放電させるこ
とによって電池プラントの信頼性を著しく向上させる。
しかし、この方法で1個以上の電池モジュールを除去す
ると、故障したモジュールを持つ電池連の両端の電圧は
他の電池連の両端の′電圧に比べて低いので、並列に接
続される電池連間に望ましくない電流平衡?生じる。
ると、故障したモジュールを持つ電池連の両端の電圧は
他の電池連の両端の′電圧に比べて低いので、並列に接
続される電池連間に望ましくない電流平衡?生じる。
例えば各電池連が50ボルトでおのおの作動する20個
の゛電池モジュールを有するならば、電池連の両端の正
常電圧は1000ポルトである。電池モジュールの1個
が故障してバイパス・スイッチにより電池連から除去さ
れると、影響を受ける篭池連の瞬時電圧は950ざルト
である。しかし、電池連のすべては並列に接続されてい
るので、電池連乞流れる電流の再分布は自動的に各電池
連の両端の電圧を等化する努力に帰する。この電流の再
分布は故障した電池モジュールン持つ電池連を流れる電
流の有意義な増加を意味するとともに、残りの電池連ン
流れる電流の減少ン伴う。
の゛電池モジュールを有するならば、電池連の両端の正
常電圧は1000ポルトである。電池モジュールの1個
が故障してバイパス・スイッチにより電池連から除去さ
れると、影響を受ける篭池連の瞬時電圧は950ざルト
である。しかし、電池連のすべては並列に接続されてい
るので、電池連乞流れる電流の再分布は自動的に各電池
連の両端の電圧を等化する努力に帰する。この電流の再
分布は故障した電池モジュールン持つ電池連を流れる電
流の有意義な増加を意味するとともに、残りの電池連ン
流れる電流の減少ン伴う。
米国特許第4,287,267号では、この電流不平衡
の問題は、電池連の電圧変動がサイリスク点弧角を変え
ることによって補償されるように各電池連用の別々な変
換ブリッジを具備することで解決された。しかし本発明
により、各電池連用の態別な変換ブリッジを具備する必
要のない電池連を流れる電流を平衡させる磁気方法が使
用される。
の問題は、電池連の電圧変動がサイリスク点弧角を変え
ることによって補償されるように各電池連用の別々な変
換ブリッジを具備することで解決された。しかし本発明
により、各電池連用の態別な変換ブリッジを具備する必
要のない電池連を流れる電流を平衡させる磁気方法が使
用される。
下記説明は特に亜鉛−塩化物電池に向けられているが、
本発明は他の形の金楓−ハロゲン電池および並列に接続
される複数個の電池連を使用する電気化学システムによ
っても利用される。金属−ハロゲン電池システムをざっ
と見ると、これらの電池システムは一般に6つの基本構
成部品、すなわら゛−極スタック部分、電解液循環ザブ
システム、および蓄積ツブシステムから成る。厄悔スタ
ック部分は標準として、充/放電の電池サイクルで電池
端子に所望の作動電圧および′電流を得るためにいろい
ろな直並列の組合せで一緒に候絖される複数個の電池乞
含む。各電池は、いずれも水成金属ハロケ9ン化物電解
液と接触する正負電極から成る。
本発明は他の形の金楓−ハロゲン電池および並列に接続
される複数個の電池連を使用する電気化学システムによ
っても利用される。金属−ハロゲン電池システムをざっ
と見ると、これらの電池システムは一般に6つの基本構
成部品、すなわら゛−極スタック部分、電解液循環ザブ
システム、および蓄積ツブシステムから成る。厄悔スタ
ック部分は標準として、充/放電の電池サイクルで電池
端子に所望の作動電圧および′電流を得るためにいろい
ろな直並列の組合せで一緒に候絖される複数個の電池乞
含む。各電池は、いずれも水成金属ハロケ9ン化物電解
液と接触する正負電極から成る。
電解液循環サブシステムは金属ハロヶゞン化物電解e、
を容器から電極スタックにおける各電池に循環するよう
に作動して、金属およびハロゲン電解液のイオン成分が
電池サイクルの間に電池内で酸化されたり還元されるに
つれてそれらを補充する働きをする。閉じられた、自給
式金属−ハロゲン電池システムでは、蓄積サブシステム
は電池システムの充電中に電rmから出されたり、電池
システムの放′屯中に以後′電池にもどりたりするハロ
ゲン。
を容器から電極スタックにおける各電池に循環するよう
に作動して、金属およびハロゲン電解液のイオン成分が
電池サイクルの間に電池内で酸化されたり還元されるに
つれてそれらを補充する働きをする。閉じられた、自給
式金属−ハロゲン電池システムでは、蓄積サブシステム
は電池システムの充電中に電rmから出されたり、電池
システムの放′屯中に以後′電池にもどりたりするハロ
ゲン。
ガスまたは液体な入れるのに用いられる。亜鉛−塩化物
電池システムでは、塩素ガスは電池の正電極から田され
て水化塩素の形で蓄積される。水化塩素は、塩水が氷の
結晶に含まれる凍結水の工程に似た工4呈で蓄積サブシ
ステムによって形成される固体である。
電池システムでは、塩素ガスは電池の正電極から田され
て水化塩素の形で蓄積される。水化塩素は、塩水が氷の
結晶に含まれる凍結水の工程に似た工4呈で蓄積サブシ
ステムによって形成される固体である。
亜鉛−塩化物電池システムの一般作動に関して、電解液
ポンプは容器から電極スタックの各正電極すなわち「塩
素」電極まで水成亜鉛−塩化物電解液ン循環させろ働き
をする。これらの塩素電極は標準として多孔性黒鉛製で
あり、電解液は塩素電極の細孔を通って塩素電極と対向
する負電極すなわち「亜鉛」電極との間の空間に進む。
ポンプは容器から電極スタックの各正電極すなわち「塩
素」電極まで水成亜鉛−塩化物電解液ン循環させろ働き
をする。これらの塩素電極は標準として多孔性黒鉛製で
あり、電解液は塩素電極の細孔を通って塩素電極と対向
する負電極すなわち「亜鉛」電極との間の空間に進む。
次に電解液は対向電極間を流れ上ったり、別の方法で電
極スタックの電池から流れ出て電解液の容器すなわちサ
ンプにもどる。
極スタックの電池から流れ出て電解液の容器すなわちサ
ンプにもどる。
亜鉛−塩化物電池システムの充電中、亜鉛金属は亜鉛電
極基板に付着され、塩素ガスは塩素電極で出されすなわ
ち発生される。塩素ガスは適当な導管に収集され、仄に
冷却液と混合されて水化塩素ン作る。ガス・ポンプは標
準として、電極スタックから塩素ガスン引き出してそれ
を冷却液(すなわち一般に亜鉛−塩化物電解液または水
)と混脅さぜるのに用いられる。水化塩素はそのとき、
電池システムが放電されるまで貯蔵容器内に付着されて
いる。
極基板に付着され、塩素ガスは塩素電極で出されすなわ
ち発生される。塩素ガスは適当な導管に収集され、仄に
冷却液と混合されて水化塩素ン作る。ガス・ポンプは標
準として、電極スタックから塩素ガスン引き出してそれ
を冷却液(すなわち一般に亜鉛−塩化物電解液または水
)と混脅さぜるのに用いられる。水化塩素はそのとき、
電池システムが放電されるまで貯蔵容器内に付着されて
いる。
亜鉛−塩化’ya ′rM:池シスデシステム中、水化
塩素は例えは温かい液体乞貯蔵容器に循環させることに
よって、貯蔵温度を上昇させると分解される。
塩素は例えは温かい液体乞貯蔵容器に循環させることに
よって、貯蔵温度を上昇させると分解される。
それによって回復された塩素ガスは、もしそれが塩素電
極で還元されれば、電解液循環サブシステムン経て電極
スタックにもどされる。同時に、亜鉛金属は亜鉛電極基
板から溶解され、電力は電池端子で利用できる。
極で還元されれば、電解液循環サブシステムン経て電極
スタックにもどされる。同時に、亜鉛金属は亜鉛電極基
板から溶解され、電力は電池端子で利用できる。
亜鉛−塩化物電池の充放電サイクルの途中で、電解液の
濃度は電極スタックの電池内の電極に生じる電気化学反
応の結果として変化する。充電の初めに、水成゛「圧解
液内の亜鉛−塩化物の一度は標準として2.0モルであ
ることができる。サイクルの充電部分が進むにつれて、
電解液濃度は電解液からの亜鉛おJ、び塩化物イオンの
枯渇と共に徐々] Z に減少する。電池システムが完全に充電されると、電解
液磁度は標準として0.5モルまで減少される。
濃度は電極スタックの電池内の電極に生じる電気化学反
応の結果として変化する。充電の初めに、水成゛「圧解
液内の亜鉛−塩化物の一度は標準として2.0モルであ
ることができる。サイクルの充電部分が進むにつれて、
電解液濃度は電解液からの亜鉛おJ、び塩化物イオンの
枯渇と共に徐々] Z に減少する。電池システムが完全に充電されると、電解
液磁度は標準として0.5モルまで減少される。
次に電池システムか放電されるにつれて、電解欣磯度は
徐々に上向き、電池システムが完全に放電されると元の
2.0モル濃度に仮する。
徐々に上向き、電池システムが完全に放電されると元の
2.0モル濃度に仮する。
亜鉛−塩化物電池システムの構造および作動の詳細な説
明は、シモンズ(Symons )の米国特許第5.7
15,888号「固体水化ハロゲンを用いる電気エネル
ギ・プロセス」、シモンズの米国特許第5,809,5
78号r’*池内での水化ハロゲンの形成および貯蔵プ
ロセス」、カー(Carr )らの米国特許第5.90
9,298号「ベント電極を含む電池およびその使用法
」、カールの米国特許第4,100,562号「<シ形
バイポーラ電極素子およびその電池スタック」といった
一般に譲渡された特許の中に見いだされる。かかるシス
テムは、カリフォルニア州パロ・アルド市のエレクトリ
ック・パワー・リサーチ協会のためにいずれも作成され
た、1980年5月の臨時報告書FM −141人「公
益用亜鉛−塩化物電池の開発、および1979年4月の
臨時報告書EM−1051、「公蔓用亜鉛−壇化物α池
の開発」のような論受入によってここに作成された公開
報告書の中にも説明されている。もう1″)の説明は1
986年7月8日に出願された、カーチス・シー・ホイ
トルシー(Curtis C,Whitt、1.ess
y )による一般に譲渡された米11同時係hat臣、
+′f出願「ノ・ロデン・ガス安全弁」に見られろ。゛
間流不平衡問題を解決するもう1つの方法は、これと同
じ日付で出願された、ジェームスH,キャラウェイ(J
’ames H,Galloway)による一般に譲渡
された米国特許出願「電池連の電流不平衡」にも開示さ
れている。上述の特有な教義は参考としてここに組み入
れられる。
明は、シモンズ(Symons )の米国特許第5.7
15,888号「固体水化ハロゲンを用いる電気エネル
ギ・プロセス」、シモンズの米国特許第5,809,5
78号r’*池内での水化ハロゲンの形成および貯蔵プ
ロセス」、カー(Carr )らの米国特許第5.90
9,298号「ベント電極を含む電池およびその使用法
」、カールの米国特許第4,100,562号「<シ形
バイポーラ電極素子およびその電池スタック」といった
一般に譲渡された特許の中に見いだされる。かかるシス
テムは、カリフォルニア州パロ・アルド市のエレクトリ
ック・パワー・リサーチ協会のためにいずれも作成され
た、1980年5月の臨時報告書FM −141人「公
益用亜鉛−塩化物電池の開発、および1979年4月の
臨時報告書EM−1051、「公蔓用亜鉛−壇化物α池
の開発」のような論受入によってここに作成された公開
報告書の中にも説明されている。もう1″)の説明は1
986年7月8日に出願された、カーチス・シー・ホイ
トルシー(Curtis C,Whitt、1.ess
y )による一般に譲渡された米11同時係hat臣、
+′f出願「ノ・ロデン・ガス安全弁」に見られろ。゛
間流不平衡問題を解決するもう1つの方法は、これと同
じ日付で出願された、ジェームスH,キャラウェイ(J
’ames H,Galloway)による一般に譲渡
された米国特許出願「電池連の電流不平衡」にも開示さ
れている。上述の特有な教義は参考としてここに組み入
れられる。
本発明の1つの主な目的は、共通バス導線の両端に並列
に接続されかつ各市池連が直列に接続されるDt数個の
電池によって構成される複数個の電池連を流れろ電流Y
平衡させる装置および方法を提供することである。
に接続されかつ各市池連が直列に接続されるDt数個の
電池によって構成される複数個の電池連を流れろ電流Y
平衡させる装置および方法を提供することである。
本発明のもう1つの目的は、各電池連用の共通パス導線
の両端の電圧馨磁気制御する電池プラン R 1・を提供することである。
の両端の電圧馨磁気制御する電池プラン R 1・を提供することである。
本発明のもう1つの目的は、1個以上の電池連にある故
障した電池に応じて電池連を流れる電流の丹分配乞磁気
防止する′電池プラント馨提供することである。
障した電池に応じて電池連を流れる電流の丹分配乞磁気
防止する′電池プラント馨提供することである。
本発明のもう1つの目的は、電池連からの1個以上の電
池の除去に応じて箪池連を流れる電流の再分配ン蝉気防
止する電池プラントを提供することである。
池の除去に応じて箪池連を流れる電流の再分配ン蝉気防
止する電池プラントを提供することである。
本発明のもう1つの目的は、電池プラントから電池連を
切り離す交流しゃ断器が使用される点まで、電池連馨流
れる電流t@気増強し得る電池プラントを提供すること
である。
切り離す交流しゃ断器が使用される点まで、電池連馨流
れる電流t@気増強し得る電池プラントを提供すること
である。
上記の目的を達成するために、本発明は各電池連の両端
の電圧を等化させることによって電池連を流れる電流馨
平衡させる、電池プラントの各電池連と組み合わされる
磁気回路装置ン有することt%徴とする電池プラン)Y
提供する。各磁気回路装置は一般に電池運の1つを流れ
る電流音検出する装置と、電池連と直列に接続される主
巻線、交流源に接続されるバイアス巻線および検出装置
により制御される口〕変直流源に接続される制御巻線ン
・1mlえている司飽aIJアクドルとを含む。
の電圧を等化させることによって電池連を流れる電流馨
平衡させる、電池プラントの各電池連と組み合わされる
磁気回路装置ン有することt%徴とする電池プラン)Y
提供する。各磁気回路装置は一般に電池運の1つを流れ
る電流音検出する装置と、電池連と直列に接続される主
巻線、交流源に接続されるバイアス巻線および検出装置
により制御される口〕変直流源に接続される制御巻線ン
・1mlえている司飽aIJアクドルとを含む。
本発明の追加の>0点および特徴は、下記付図に関する
好適な夷θ山例の詳細な説明を読めは明らかになると思
う。
好適な夷θ山例の詳細な説明を読めは明らかになると思
う。
第1図から、亜鉛−塩化物電解液10の斜視図が示され
ている。電池連10は全体として、直列に接続されかつ
架構造fil!!114の上に6設配列に置かれる24
個の亜鉛−塩化物電池モジュール12から成る。各電池
モジュール12は第2図に関して最も良く見られる通り
、相互接続された2個の円筒容器から成る。
ている。電池連10は全体として、直列に接続されかつ
架構造fil!!114の上に6設配列に置かれる24
個の亜鉛−塩化物電池モジュール12から成る。各電池
モジュール12は第2図に関して最も良く見られる通り
、相互接続された2個の円筒容器から成る。
第2図は電池連10の部分馨構成する亜鉛−塩化物電池
モジュール16の概略図7示す。上部容器すなわちケー
ス18は水化塩素貯蔵サブシステムを入れるのに用いら
れるが、下部容器すなわちケース20は11Lmスタッ
クと電解循環サブシステムの両方ケ入れるのに用いられ
る。電池スタック 6 ハ、オのおのが直列に接続される62個のセル乞食む2
個のサブモジュール22から成る。これらのサブモジュ
ール22は容器20の中で物理的に並列に一線に並べら
れているので、サブモジュール22の1111!ilだ
けが第2図に示されている。端子24および26が谷サ
ブモジュール22に取り付けられて、゛電池モジュール
16の電池スタックに通出な外部電気接続が作られるよ
うになっている。
モジュール16の概略図7示す。上部容器すなわちケー
ス18は水化塩素貯蔵サブシステムを入れるのに用いら
れるが、下部容器すなわちケース20は11Lmスタッ
クと電解循環サブシステムの両方ケ入れるのに用いられ
る。電池スタック 6 ハ、オのおのが直列に接続される62個のセル乞食む2
個のサブモジュール22から成る。これらのサブモジュ
ール22は容器20の中で物理的に並列に一線に並べら
れているので、サブモジュール22の1111!ilだ
けが第2図に示されている。端子24および26が谷サ
ブモジュール22に取り付けられて、゛電池モジュール
16の電池スタックに通出な外部電気接続が作られるよ
うになっている。
例えば2個のサブモジュール22は並列に接続されて、
電池モジュール16用の約68ボルトの開回路電圧ン提
供する。
電池モジュール16用の約68ボルトの開回路電圧ン提
供する。
電池モジュール16の充放電中に、電解液循環サブシス
テムは電池スタック・サブモジュール22に含まれる電
池のすべてに電解液を連続供給する。電解液は電解ポン
プ「Pl」によってりず−バすなわちサンプ28から引
き出され、主マニホルド30を通して各サブモジュール
22用の1対の分配導管32−34までポンプされる。
テムは電池スタック・サブモジュール22に含まれる電
池のすべてに電解液を連続供給する。電解液は電解ポン
プ「Pl」によってりず−バすなわちサンプ28から引
き出され、主マニホルド30を通して各サブモジュール
22用の1対の分配導管32−34までポンプされる。
各分配導管32−34は、サブモジュールにあるユニッ
ト電池の半分に亜鉛−塩化物電解液を一様に分配するよ
うに設計されている。ユニット電池は次に、−解故ン速
ヤかに光填されるようになり、また曲がりくねった電解
液復帰チャンネル(図示されていない)からあふれてサ
ンプ28にもどる。
ト電池の半分に亜鉛−塩化物電解液を一様に分配するよ
うに設計されている。ユニット電池は次に、−解故ン速
ヤかに光填されるようになり、また曲がりくねった電解
液復帰チャンネル(図示されていない)からあふれてサ
ンプ28にもどる。
′電池モジュール160充′亀中に、サブモジュールは
導管36からガス・ポンプ「P2」によって容器18内
の氷化物貯蔵サブシステムに送られる塩素ガスを発生さ
せる。またガス・ポンプP2は、熱交俟器rHX1jに
より冷却された液体(本実施例では水であることが望ま
しい)と塩素ガスとン混合さ止る。ガス・ポンプP2か
らの出力は標準として、スラリー状の過剰液体がガス・
ポンプP2によってフィルタ38に送られることによっ
て徐々に締まるようになる水化塩素スラリーである。
導管36からガス・ポンプ「P2」によって容器18内
の氷化物貯蔵サブシステムに送られる塩素ガスを発生さ
せる。またガス・ポンプP2は、熱交俟器rHX1jに
より冷却された液体(本実施例では水であることが望ま
しい)と塩素ガスとン混合さ止る。ガス・ポンプP2か
らの出力は標準として、スラリー状の過剰液体がガス・
ポンプP2によってフィルタ38に送られることによっ
て徐々に締まるようになる水化塩素スラリーである。
電池モジュール16の放電中に、放電制御弁「v2」が
開かれ、それによってサンプ28からの暖かい電屏欣は
導管40馨介して容器18の分屏熱交侠器1”nx2J
ン11u項される。電解液からの熱はそれによって水化
塩素に伝達され、水化塩素9 を徐々に分解させる。放電弁「Vl」も開かれて、分解
水化物から出される塩素ガスは導管42馨経て容器20
にある箪解液俯穣サブシステムに伝達される。塩素ガス
は次に主マニホルド30に注入され、ここでそれは溶解
されてサブモジュール22のユニット電池に送りもどさ
れる。
開かれ、それによってサンプ28からの暖かい電屏欣は
導管40馨介して容器18の分屏熱交侠器1”nx2J
ン11u項される。電解液からの熱はそれによって水化
塩素に伝達され、水化塩素9 を徐々に分解させる。放電弁「Vl」も開かれて、分解
水化物から出される塩素ガスは導管42馨経て容器20
にある箪解液俯穣サブシステムに伝達される。塩素ガス
は次に主マニホルド30に注入され、ここでそれは溶解
されてサブモジュール22のユニット電池に送りもどさ
れる。
第6図から、本発明による′電池プラント44のブロッ
ク図が示されている。′電池プラント44は、全体とし
て共通バス導線54および56の両端に並列に接続され
る4個の電池連46−52v含む。
ク図が示されている。′電池プラント44は、全体とし
て共通バス導線54および56の両端に並列に接続され
る4個の電池連46−52v含む。
共通バス導線54および56は、電池プラント44に必
要な′岨力調節装置を提供する在来形質換器58に接続
されている。電池プラント44の充電中に、変換器58
は利用ネットワーク・システムからの交流電力を導線5
4および56の直流電力に変換する。同様に、電池プラ
ント44の放電中に、電池連46−52によって発生さ
れる直流電力は例えばピーク需要の時間中に利用ネット
ワーク・システムで使用される交流電力に変換される。
要な′岨力調節装置を提供する在来形質換器58に接続
されている。電池プラント44の充電中に、変換器58
は利用ネットワーク・システムからの交流電力を導線5
4および56の直流電力に変換する。同様に、電池プラ
ント44の放電中に、電池連46−52によって発生さ
れる直流電力は例えばピーク需要の時間中に利用ネット
ワーク・システムで使用される交流電力に変換される。
0
また電池プラント44は各′亀池連46−52用のしゃ
Kt器6O−ti6vも含む。これらのしゃ断器60−
66は′亀池連46−52に出入する直流′電力を中I
U「するのに用いられる。しかし本発明により、これら
のしゃ断器60−66は交流電力の伝送を中断するのに
常時使用される形のものでもよい。
Kt器6O−ti6vも含む。これらのしゃ断器60−
66は′亀池連46−52に出入する直流′電力を中I
U「するのに用いられる。しかし本発明により、これら
のしゃ断器60−66は交流電力の伝送を中断するのに
常時使用される形のものでもよい。
′眠池ノラント44はさらに、′喧池連を流れる直流ン
干賀させるように各電池連46−52と組み合わされる
(磁気回路ti8−74’に含む。これらの磁気回路6
B−74は、各電池連4B−52用の共通バス導?IM
54および56の両端の′1圧を等化することによって
、電池連46−52ン流れる電流を平衡させるようにさ
れる。
干賀させるように各電池連46−52と組み合わされる
(磁気回路ti8−74’に含む。これらの磁気回路6
B−74は、各電池連4B−52用の共通バス導?IM
54および56の両端の′1圧を等化することによって
、電池連46−52ン流れる電流を平衡させるようにさ
れる。
磁気回路68−74の1つの概略図が第4図に示されて
いる。各磁気回路の心臓部は可飽和リアクトル76であ
る。可飽和リアクトルは鉄心84におのおの巻かれる主
巻lll1i178、制御巻線80、およびバイアス巻
+m82Y備えている。主巻線7日は電池連46と直列
に接続されている。バイアス巻線82は鉄心84を通る
交番磁束2作る適当な交流電圧源86に接続されている
。制御巻線80は鉄心84の飽和度を変えるのに用いら
れる可変直流源88に接続されている。
いる。各磁気回路の心臓部は可飽和リアクトル76であ
る。可飽和リアクトルは鉄心84におのおの巻かれる主
巻lll1i178、制御巻線80、およびバイアス巻
+m82Y備えている。主巻線7日は電池連46と直列
に接続されている。バイアス巻線82は鉄心84を通る
交番磁束2作る適当な交流電圧源86に接続されている
。制御巻線80は鉄心84の飽和度を変えるのに用いら
れる可変直流源88に接続されている。
また磁気回路6Bは電池連46を流れる直流工lY測定
するセンサ90ンも備えている。センサ90は、可変直
流源88から流れる電流(したがって制御巻線80を流
れる電流)がセンサ90により測定される電流の関数と
なるように、可変直流源88に接続される。したがって
、鉄心84の磁束密度の飽和度が電池連46ン流れる電
流の量によって制御されることが分かると思う。かくて
制御巻線80y!−流れる直流電流は、この電流の大き
さの変化に応じて変わる鉄心84の誘導リアクタンス乞
制御する。この構造において、可飽和リアクトル76は
、交流電圧源86からの大量の電力が可変直流源88か
らの比較少量の電力によって制御される点で、「磁気増
幅器」とも言われている。
するセンサ90ンも備えている。センサ90は、可変直
流源88から流れる電流(したがって制御巻線80を流
れる電流)がセンサ90により測定される電流の関数と
なるように、可変直流源88に接続される。したがって
、鉄心84の磁束密度の飽和度が電池連46ン流れる電
流の量によって制御されることが分かると思う。かくて
制御巻線80y!−流れる直流電流は、この電流の大き
さの変化に応じて変わる鉄心84の誘導リアクタンス乞
制御する。この構造において、可飽和リアクトル76は
、交流電圧源86からの大量の電力が可変直流源88か
らの比較少量の電力によって制御される点で、「磁気増
幅器」とも言われている。
作動の際、センサ90は電池連46を流れる電流を測定
して、電流源88から所定の直流7生じさせる。この′
電流は磁心84の飽和度を決定し、それによって点ra
JおよびrbJにおける可飽オII IJアクドル68
の主巻線78の両端の電圧馨制御する。電池連46をη
Lれる電流が増加されると、この増加はセンサ90によ
って検出され、また制御巻線80馨流れる電流はそれに
応じて増加される。この電流の増加は磁心84のリアク
タンスおよび飽第11度ヶ増加させ、その結果主巻線7
Bの両端の電圧を増加させる。この主巻線7Bの両端の
電圧増加は、電池連46用パス導線54および56の両
端の合計電圧乞増加させ、この電圧ビ他の電池連の電1
:Eと等化させる。
して、電流源88から所定の直流7生じさせる。この′
電流は磁心84の飽和度を決定し、それによって点ra
JおよびrbJにおける可飽オII IJアクドル68
の主巻線78の両端の電圧馨制御する。電池連46をη
Lれる電流が増加されると、この増加はセンサ90によ
って検出され、また制御巻線80馨流れる電流はそれに
応じて増加される。この電流の増加は磁心84のリアク
タンスおよび飽第11度ヶ増加させ、その結果主巻線7
Bの両端の電圧を増加させる。この主巻線7Bの両端の
電圧増加は、電池連46用パス導線54および56の両
端の合計電圧乞増加させ、この電圧ビ他の電池連の電1
:Eと等化させる。
電池連?流れる電流の増加の一例は、電池連の電池の1
つが故障の場合に生じる増加であり、そのような影響ケ
受けた′亀池連の電圧が他の電池連に関して減少するよ
うに除去されたり短絡されろ。
つが故障の場合に生じる増加であり、そのような影響ケ
受けた′亀池連の電圧が他の電池連に関して減少するよ
うに除去されたり短絡されろ。
電池連46−52は共通バス導線54および560両端
に並列に接続されるので、電池連の1つのかかる電圧減
少は電池連乞流れる電流の再分配を生じさせる。この再
分配は、この電池連の電圧を他の電池連の電圧レベルま
で増加する努力において、故障したモジュール馨含む電
池連に重大な電流増加ヲ逢ぶ。この点で、磁気回路6B
−74は故障した電池により失われた電圧に等しい電圧
ン故障した電池ビ持つ電池運Z有する電流分岐に印加す
ることによって、この状況を防止すると思われる。
に並列に接続されるので、電池連の1つのかかる電圧減
少は電池連乞流れる電流の再分配を生じさせる。この再
分配は、この電池連の電圧を他の電池連の電圧レベルま
で増加する努力において、故障したモジュール馨含む電
池連に重大な電流増加ヲ逢ぶ。この点で、磁気回路6B
−74は故障した電池により失われた電圧に等しい電圧
ン故障した電池ビ持つ電池運Z有する電流分岐に印加す
ることによって、この状況を防止すると思われる。
可飽和リアクトル76の主巻線78Y介してこの追加電
圧ン印加するに要する電力は交流電圧源86から得られ
る。なるべく、交流電源86は電池連の最低1個の電池
の故障ン補償するために主巻線78の両端の電圧乞増加
するだけの電カン供給すべきである。しかし、2個の電
池などの故障な補償するだけの電力馨供給することが望
ましいことがあるのは当然である。例えば、各電池連4
6−52v流れろ電流が200アンペアでかつ電池連の
各電池の両端の電圧が50ボルトであったとすれば、谷
故障電佃について、交流電圧源は主巻線78の両端に5
0ボルトの増分を与える5 10キロワツトの電力を供給しなければならない。
圧ン印加するに要する電力は交流電圧源86から得られ
る。なるべく、交流電源86は電池連の最低1個の電池
の故障ン補償するために主巻線78の両端の電圧乞増加
するだけの電カン供給すべきである。しかし、2個の電
池などの故障な補償するだけの電力馨供給することが望
ましいことがあるのは当然である。例えば、各電池連4
6−52v流れろ電流が200アンペアでかつ電池連の
各電池の両端の電圧が50ボルトであったとすれば、谷
故障電佃について、交流電圧源は主巻線78の両端に5
0ボルトの増分を与える5 10キロワツトの電力を供給しなければならない。
第5図かにハTJ飽々(1リアクトル76の作動のグラ
フががされている。Will flコイル80ン通ろ電
流が変化されるにつれて、磁気回路作動fM92は電流
の変化の方向により右または左に移動する。全体として
参照数字94で表わされるヒステリシス・ループは、′
電流の関数としての主@線78の両端の電圧馨表わす。
フががされている。Will flコイル80ン通ろ電
流が変化されるにつれて、磁気回路作動fM92は電流
の変化の方向により右または左に移動する。全体として
参照数字94で表わされるヒステリシス・ループは、′
電流の関数としての主@線78の両端の電圧馨表わす。
磁気増幅器として用いられたときの町飽々■リアクトル
の一般作動のもう1つの説明は、参考としてこれにより
組み込まれている、1955年ジョン・ウィリー・アン
ド・サンズ(J’ohri Wiley &) 5on
s )社によって出版されたHlF、ストーム(st、
orm )による「磁気増幅器」に見られる。
の一般作動のもう1つの説明は、参考としてこれにより
組み込まれている、1955年ジョン・ウィリー・アン
ド・サンズ(J’ohri Wiley &) 5on
s )社によって出版されたHlF、ストーム(st、
orm )による「磁気増幅器」に見られる。
再び第6図から、しゃ断器60−66が交流型カン中断
するのに常時使用される形から作られるだけの交流電圧
源86の容量を提供することによって磁気回路6B−7
4がそのように作られることに注目すべきである。かく
て、1個以上の磁気回路6B−74は、安価な交流形の
しゃ断器で電4 池連馨流れろ電流を中断し得るように、電池連の電流ン
瞬時ゼロにするのに用いられる。
するのに常時使用される形から作られるだけの交流電圧
源86の容量を提供することによって磁気回路6B−7
4がそのように作られることに注目すべきである。かく
て、1個以上の磁気回路6B−74は、安価な交流形の
しゃ断器で電4 池連馨流れろ電流を中断し得るように、電池連の電流ン
瞬時ゼロにするのに用いられる。
第6図から、電池連の谷電池100の端子に接続される
バイパス・スイッチ98の使用’Y%徴とする電池連9
6の概略が示されている。したがって第6図は、前述の
米国特許第4,287,267号に説明されたようなバ
イパスが故障した電池ケ短絡して故障電池ン有効に除去
するのに用いられる方法ン示す。かくて、故障しtこ電
池のみが電池連から除去され、それによって影響された
電池連の残りの電池は作動を続けることができる。
バイパス・スイッチ98の使用’Y%徴とする電池連9
6の概略が示されている。したがって第6図は、前述の
米国特許第4,287,267号に説明されたようなバ
イパスが故障した電池ケ短絡して故障電池ン有効に除去
するのに用いられる方法ン示す。かくて、故障しtこ電
池のみが電池連から除去され、それによって影響された
電池連の残りの電池は作動を続けることができる。
本発明による磁気回路6B−74が移動部品を必要とし
ないことも注目すべきである。さらに、これらの磁気回
路68−74は、各・邂池連46−52を流れる電流を
平衡させる滑1らかで、連続的な、自動プロセスを提供
する。
ないことも注目すべきである。さらに、これらの磁気回
路68−74は、各・邂池連46−52を流れる電流を
平衡させる滑1らかで、連続的な、自動プロセスを提供
する。
上記に示されたいろいろな笑施例は説明のためのもので
あり、本発明を制限しようとしたものではない。いろい
ろな変更および変形が特許請求の範囲によって定められ
た本発明の主旨および範囲内で本明却1膏に説明された
これらの実施例に適用されることは、当柴省によって認
められると思う。
あり、本発明を制限しようとしたものではない。いろい
ろな変更および変形が特許請求の範囲によって定められ
た本発明の主旨および範囲内で本明却1膏に説明された
これらの実施例に適用されることは、当柴省によって認
められると思う。
第1図は本づも明による′電池プラント用の亜鉛−塩化
物電a連の斜視図である。第2図は第1図に示されjこ
血姶−塩化物電池モジュールの1つの概略図である。第
6図は本発明による電池プラントのブロック図である。 第4図は第6図に示された4Ei気回路の1つの概略図
、第5図は第4図に示された磁気回路の作動ン示すグラ
フである。第6図は′区池連の各電池モジュール用バイ
パス・スイッチを使用する亜鉛−塩化物′電池の概略図
である。 (主な符号の説明) 10.46.4kl、50,52,96・・・電池連1
2.16・・・電池モジュール 18.20・・・容器 22申電池スタツク 28・・・サンプ;3B・・・フィルタ44・・・電池
プラント 54.56・・・共通バス導線 7 58・・・変換器 60〜66・・・しゃ断器 68〜74・・・磁気回路 76・・・可飽和リアクトル 78〜82・・・巻線 84・・・鉄心 86・・・交流電源 88・・・可変直流電源 90・・・センサ 98・・・バイパス、スイッチ v 1 t v2・・・弁 Pl、P2・・・ポンプ HXi 、 HX2・・・熱交換器 代理人 浅 村 皓 8
物電a連の斜視図である。第2図は第1図に示されjこ
血姶−塩化物電池モジュールの1つの概略図である。第
6図は本発明による電池プラントのブロック図である。 第4図は第6図に示された4Ei気回路の1つの概略図
、第5図は第4図に示された磁気回路の作動ン示すグラ
フである。第6図は′区池連の各電池モジュール用バイ
パス・スイッチを使用する亜鉛−塩化物′電池の概略図
である。 (主な符号の説明) 10.46.4kl、50,52,96・・・電池連1
2.16・・・電池モジュール 18.20・・・容器 22申電池スタツク 28・・・サンプ;3B・・・フィルタ44・・・電池
プラント 54.56・・・共通バス導線 7 58・・・変換器 60〜66・・・しゃ断器 68〜74・・・磁気回路 76・・・可飽和リアクトル 78〜82・・・巻線 84・・・鉄心 86・・・交流電源 88・・・可変直流電源 90・・・センサ 98・・・バイパス、スイッチ v 1 t v2・・・弁 Pl、P2・・・ポンプ HXi 、 HX2・・・熱交換器 代理人 浅 村 皓 8
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 各電池連が直列に接続された複数個の電池によ
って構成される、並列に接続された複数個の前記電池連
を持つ電池プラントであって、前記各電池連と組み合わ
されて前記電池連を流れる電流を平衡させる磁気回路装
置を有することt特徴とする前記電池プラント。 (2、特許請求の範囲第1項記載による電池プラントに
おいて、前記電池連は共通バス導線の両端に並列に接続
され、また前記磁気回路装置は前記各電池連用の前記共
通バス導線の両端の電圧を等化することによって前記電
池連馨流れる電流を平衡させることt特徴とする前記電
池プラント。 (3)特許請求の範囲第2項記載による電池プラントに
おいて、前記各磁気回路装置は前記電池連の1つを流れ
る電流を検出する装置と、前記電池連と直列に接続され
る主巻線、交流源に接続されるバイアス巻線および前記
検出装置により制御される可変直流源に接続される制御
巻線ヲ持つ可飽和リアクトルと、を含むことを特徴とす
る前記電池プラント。 (4)特許請求の範囲第6項記載による電池プラントに
おいて、前記可変直流源から流れる直流が前記電池連を
流れる電流次第であるように前記可変直流源が前記検出
装置に接続されること’a−%徴とする前記電池プラン
ト。 (5)%許請求の範囲第4項記載による電池プラントに
おいて、前記制御巻線を流れろ直流は前記可飽和リアク
トルの磁心の磁束密度を制御し、またそれによって前記
磁心の誘導リアクタンスおよび前記主巻線の両端の電圧
ン制御することビ特徴とする前記電池プラント。 (6)特許請求の範囲第5項記載による電池プラントに
おいて、前記交流源は前記電池連にある最低1個の電池
の故障を補償するために前記主巻線の両端の電圧を増加
するに要する電力を供給することt特徴とする前記電池
プラント。 (7)特許請求の範囲第6項記載による′電池プラント
において、前記′電池プラント内の前記各′電池は故障
状態に応じて故障した電池の回りの′−流の向きt変え
るバイパス・スイッチング装置を含むことを%徴とする
前記電池プラント。 (8)%M請求の範囲第5項記載による電池プラントに
おいて、前記HJ変変流流源前記検出装置に関係なく前
自己制御巻ll1I!ン流れる直流乞制御する装置を含
み、またAil記交流源は前記電池連を流れる電流を事
実上減少させるのに必要な電力を供給することを特徴と
する前記電池プラント。 (9)電池プラントの充電中に交流源カビ直流電力に変
換しかつ前記電池プラントの放電中に直流電力を交流電
力に変換する電力調節装置と、共通バス導線の両端に並
列に前記電力調節装置に接続されるa数個の電池連と、 前記各電池連を構成するように直列に接続される複数個
の電池上ジュールと、 前記各電池モジュールと組み合わされて、故障状態に応
じて故障した電池モジュールの回りを流れる電流の向き
l変えるバイパス・スイッチング装置と、 前記谷電池連と組み会わされて、前記各電池連用の前記
共通バス導線の両端の電圧を等化することにより最低1
個の不良電池モジュールに応じて前記′成池連を泥れる
電流を平衡させる磁気回路装置と、ヲ色むことを特徴と
する電池プラント・システム。 00)%許請求の範囲第9項記載による電池プラント・
システムにおいて、前記各磁気回路装置は前記電池連の
1つを流れる電流を検出する装置と、前記電池連と直列
に接続される主巻線、交流源に接続されるバイアス巻線
および前記検出装置により制御される可変直流源に接続
される制御巻?1M’a’持つ可飽和リアクトルと、を
含むことt特徴とする前記電池プラント・システム。 (11)%許請求の範囲第10項記載による電池プラン
ト・システムにおいて、前記可変直流源から流れる直流
が前記電池連?流れる電流次第であるように前記可変直
流源が前記検出装置に接続されてることを特徴とする前
記′電池プラント・システム。 Q2、特許請求の範囲第11項自己載による電池プラン
ト・システムにおいて、前記制御巷稼を流れろ直流は前
記ijJ飽和リアクトルの磁心の輯束密度を制御し、ま
たそれによって前記磁心の誘導リアクタンスおよび前記
主巻線の両端の電圧を制御することを%徴とする前記電
池プラント・システム。 a3脣昨請求の範囲第12項記載による電池プラント・
システムにおいて、前記交流源は前記電池連にある最低
1個の電池の故障を補償するために前記主巻線の両端の
電圧を増加するに要する電力を供給することt%徴とす
る前記電池プラント・システム。 Q4) %許晴求の範囲第16項記載による電池プラン
ト・システムにおいて、前記電池プラント内の前記各電
池は故障状態に応じて故障した電池の回りの電流の向′
@ヲ変えるバイパス・スイッチング装置を含むことな特
徴とする前記電池プラント・システム。 θQ %許請求の範囲第12項記載による電池プラント
・システムにおいて、前記可変直流源は前記検出装置に
関係なく前記匍」御巻線を流れる直流を制御する装置馨
含み、また前記交流源は前記篭池連を流れる電流を事実
上減少させるのに必要な電力を世相することン特徴とす
る前記電池プラント・システム。 (1匈 特許請求の範囲第9項記載による電池プラント
・システムにおいて、前記電池プラント・システムが亜
鉛−塩化物電池プラント・システムであることヲ特徴と
する前記電池プラント・システム。 αη 並列に接続される複数個の各電池連が直列に接続
される複数個の電池によって構成される前記複数個の電
池連を流れる電流を平衡させる方法であって、 前記各可飽和リアクトルが前記電池連の1つと直列に接
続される主巻線を持つように前記各電池連と組み合わさ
れる可飽和リアクトルビ供給する段階と、 前記各電池連ビ流れる電流を検出する段階と、前記各主
巻線の両端の電圧が前記各電池連用の共辿バス2浮練の
1ilil端の電圧Y等化するように前記各用飽第11
リアクトルの磁心を通る磁束密度ン制御する段階と、 を含むことt%徴とする…■記方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/515,348 US4502000A (en) | 1983-07-19 | 1983-07-19 | Device for balancing parallel strings |
| US515348 | 2006-09-01 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6035922A true JPS6035922A (ja) | 1985-02-23 |
| JPH0584132B2 JPH0584132B2 (ja) | 1993-12-01 |
Family
ID=24050977
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59147691A Granted JPS6035922A (ja) | 1983-07-19 | 1984-07-18 | 電池プラント |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4502000A (ja) |
| JP (1) | JPS6035922A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0261066U (ja) * | 1988-10-27 | 1990-05-07 | ||
| JP2012138529A (ja) * | 2010-12-28 | 2012-07-19 | Daifuku Co Ltd | 無接触給電設備の2次側受電回路およびこの2次側受電回路において使用される可飽和リアクトル |
| US8678152B2 (en) | 2008-10-06 | 2014-03-25 | Sinfonia Technology Co., Ltd. | Electromagnetic clutch with brake |
Families Citing this family (51)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4849682A (en) * | 1987-10-30 | 1989-07-18 | Anton/Bauer, Inc. | Battery charging system |
| US5313152A (en) * | 1992-06-19 | 1994-05-17 | Ford Motor Company | Network for minimizing current imbalances in a faradaic battery |
| EP0609101B1 (en) * | 1993-01-29 | 2002-06-26 | Canon Kabushiki Kaisha | Electric power accumulating apparatus and electric power system |
| US5528122A (en) * | 1994-11-29 | 1996-06-18 | Ventron Corporation | Battery voltage equalizer circuit |
| US5631534A (en) * | 1995-08-21 | 1997-05-20 | Delco Electronics Corp. | Bidirectional current pump for battery charge balancing |
| US5710504A (en) * | 1996-05-20 | 1998-01-20 | The Board Of Trustees Of The University Of Illinois | Switched capacitor system for automatic battery equalization |
| JP3099181B2 (ja) * | 1996-09-10 | 2000-10-16 | 本田技研工業株式会社 | 蓄電器の電圧制御装置 |
| US5993992A (en) * | 1997-06-25 | 1999-11-30 | Norvik Traction Inc. | Battery pack with connecting battery modules |
| US5898291A (en) * | 1998-01-26 | 1999-04-27 | Space Systems/Loral, Inc. | Battery cell bypass topology |
| JPH11234915A (ja) | 1998-02-20 | 1999-08-27 | Fujitsu Ltd | 充電可能な電池を備えた電源装置、および複数の電池の充電/放電方法 |
| US6157167A (en) * | 1998-04-29 | 2000-12-05 | The Johns Hopkins University | Topology for individual battery cell charge control in a rechargeable battery cell array |
| FR2832856B1 (fr) * | 2001-11-28 | 2005-05-20 | Atp | Dispositif de batterie 24 volts |
| US6841971B1 (en) | 2002-05-29 | 2005-01-11 | Alpha Technologies, Inc. | Charge balancing systems and methods |
| US20050275372A1 (en) * | 2004-06-14 | 2005-12-15 | Crowell Jonathan C | Power controller for managing arrays of smart battery packs |
| US20090234598A1 (en) * | 2006-03-06 | 2009-09-17 | Abb Research Ltd. | Temperature Controller |
| WO2007102758A1 (en) * | 2006-03-06 | 2007-09-13 | Abb Research Ltd | Power compensator |
| CN101473507B (zh) * | 2006-06-30 | 2011-08-24 | Abb研究有限公司 | 功率补偿器及通过该补偿器提供黑启动的方法 |
| US7825615B2 (en) | 2007-10-16 | 2010-11-02 | Glj, Llc | Intelligent motorized appliances with multiple power sources |
| KR20090116290A (ko) * | 2008-05-07 | 2009-11-11 | 엘지전자 주식회사 | 전원 제어 장치 및 방법 |
| US7915859B2 (en) * | 2008-05-07 | 2011-03-29 | Lg Electronics Inc. | Apparatus and method for controlling power |
| WO2011153419A2 (en) | 2010-06-03 | 2011-12-08 | Midtronics, Inc. | Battery pack maintenance for electric vehicle |
| US11740294B2 (en) | 2010-06-03 | 2023-08-29 | Midtronics, Inc. | High use battery pack maintenance |
| US10046649B2 (en) | 2012-06-28 | 2018-08-14 | Midtronics, Inc. | Hybrid and electric vehicle battery pack maintenance device |
| KR101579195B1 (ko) * | 2010-09-30 | 2015-12-21 | 주식회사 엘지화학 | 배터리 시스템의 가변적 단선 장치 및 가변적 단선 제어 방법 |
| AU2012218100B2 (en) | 2011-01-22 | 2016-05-19 | Alpha Technologies Services, Inc. | Charge equalization systems and methods |
| DE112012004706T5 (de) | 2011-11-10 | 2014-08-21 | Midtronics, Inc. | Batteriepack-Testvorrichtung |
| US11325479B2 (en) | 2012-06-28 | 2022-05-10 | Midtronics, Inc. | Hybrid and electric vehicle battery maintenance device |
| US20140103877A1 (en) * | 2012-10-16 | 2014-04-17 | Saroj Kumar Sahu | Battery management system |
| US10843574B2 (en) | 2013-12-12 | 2020-11-24 | Midtronics, Inc. | Calibration and programming of in-vehicle battery sensors |
| DE102014200336A1 (de) * | 2014-01-10 | 2015-07-16 | Robert Bosch Gmbh | Elektrochemischer Speicherverbund |
| KR101572612B1 (ko) | 2014-06-23 | 2015-12-02 | 한빛이디에스(주) | 배터리용 순환전류 제어 장치 |
| US10473555B2 (en) | 2014-07-14 | 2019-11-12 | Midtronics, Inc. | Automotive maintenance system |
| WO2016123075A1 (en) | 2015-01-26 | 2016-08-04 | Midtronics, Inc. | Alternator tester |
| US20160285284A1 (en) * | 2015-03-24 | 2016-09-29 | Midtronics, Inc. | Battery maintenance system |
| US9685796B2 (en) | 2015-05-18 | 2017-06-20 | Ford Global Technologies, Llc | Current balancing device for parallel battery cells in an electrified vehicle |
| US10608353B2 (en) | 2016-06-28 | 2020-03-31 | Midtronics, Inc. | Battery clamp |
| US11054480B2 (en) | 2016-10-25 | 2021-07-06 | Midtronics, Inc. | Electrical load for electronic battery tester and electronic battery tester including such electrical load |
| US12320857B2 (en) | 2016-10-25 | 2025-06-03 | Midtronics, Inc. | Electrical load for electronic battery tester and electronic battery tester including such electrical load |
| US11513160B2 (en) | 2018-11-29 | 2022-11-29 | Midtronics, Inc. | Vehicle battery maintenance device |
| US11566972B2 (en) | 2019-07-31 | 2023-01-31 | Midtronics, Inc. | Tire tread gauge using visual indicator |
| US11545839B2 (en) | 2019-11-05 | 2023-01-03 | Midtronics, Inc. | System for charging a series of connected batteries |
| US11668779B2 (en) | 2019-11-11 | 2023-06-06 | Midtronics, Inc. | Hybrid and electric vehicle battery pack maintenance device |
| US11474153B2 (en) | 2019-11-12 | 2022-10-18 | Midtronics, Inc. | Battery pack maintenance system |
| DE102020216599A1 (de) | 2019-12-31 | 2021-07-01 | Midtronics, Inc. | Intelligente Modulschnittstelle für eine Batteriewartungsvorrichtung |
| US11973202B2 (en) | 2019-12-31 | 2024-04-30 | Midtronics, Inc. | Intelligent module interface for battery maintenance device |
| US11486930B2 (en) | 2020-01-23 | 2022-11-01 | Midtronics, Inc. | Electronic battery tester with battery clamp storage holsters |
| CN113872258B (zh) * | 2020-06-30 | 2025-05-09 | 比亚迪股份有限公司 | 电池均流控制方法及电池均流控制系统 |
| US12517178B2 (en) | 2021-05-27 | 2026-01-06 | Midtronics, Inc. | Battery monitoring system |
| US12555965B2 (en) | 2021-08-24 | 2026-02-17 | Midtronics, Inc. | Power adapter for automotive vehicle maintenance device |
| US12330513B2 (en) | 2022-02-14 | 2025-06-17 | Midtronics, Inc. | Battery maintenance device with high voltage connector |
| US12392833B2 (en) | 2022-05-09 | 2025-08-19 | Midtronics, Inc. | Electronic battery tester |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5717572A (en) * | 1980-05-27 | 1982-01-29 | Energy Dev Ass | Storage battery facility system and method of stopping current |
| JPS5785534A (en) * | 1980-11-14 | 1982-05-28 | Shin Kobe Electric Machinery | Battery charger |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2949568A (en) * | 1956-07-13 | 1960-08-16 | Ite Circuit Breaker Ltd | Protection of parallel connected d.-c. sources |
| US2994028A (en) * | 1956-12-14 | 1961-07-25 | Ite Circuit Breaker Ltd | Current balancing reactors for rectifier elements |
| US3042848A (en) * | 1957-07-22 | 1962-07-03 | Raytheon Co | Voltage regulator |
| US3042849A (en) * | 1958-04-03 | 1962-07-03 | Ite Circuit Breaker Ltd | Saturable balancing reactors for rectifier systems |
| US3013200A (en) * | 1959-06-30 | 1961-12-12 | Ite Circuit Breaker Ltd | Current balancing reactors for rectifier elements |
| US3956638A (en) * | 1974-12-20 | 1976-05-11 | Hughes Aircraft Company | Battery paralleling system |
| US4110806A (en) * | 1976-01-08 | 1978-08-29 | Tokyo Shibaura Denki Kabushiki Kaisha | Circuit interrupting apparatus for use in direct current circuits |
| US4061955A (en) * | 1976-05-19 | 1977-12-06 | The United States Of America As Represented By The Administrator Of The National Aeronautics And Space Administration | Multi-cell battery protection system |
| US4274043A (en) * | 1978-12-21 | 1981-06-16 | The Dow Chemical Company | Efficient, high power battery module; D.C. transformers and multi-terminal D.C. power networks utilizing same |
| US4419723A (en) * | 1981-10-29 | 1983-12-06 | Bell Telephone Laboratories, Incorporated | Regulation of multiple-output DC-DC converters |
-
1983
- 1983-07-19 US US06/515,348 patent/US4502000A/en not_active Expired - Fee Related
-
1984
- 1984-07-18 JP JP59147691A patent/JPS6035922A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5717572A (en) * | 1980-05-27 | 1982-01-29 | Energy Dev Ass | Storage battery facility system and method of stopping current |
| JPS5785534A (en) * | 1980-11-14 | 1982-05-28 | Shin Kobe Electric Machinery | Battery charger |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0261066U (ja) * | 1988-10-27 | 1990-05-07 | ||
| US8678152B2 (en) | 2008-10-06 | 2014-03-25 | Sinfonia Technology Co., Ltd. | Electromagnetic clutch with brake |
| JP2012138529A (ja) * | 2010-12-28 | 2012-07-19 | Daifuku Co Ltd | 無接触給電設備の2次側受電回路およびこの2次側受電回路において使用される可飽和リアクトル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4502000A (en) | 1985-02-26 |
| JPH0584132B2 (ja) | 1993-12-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6035922A (ja) | 電池プラント | |
| US4502001A (en) | Current balancing for battery strings | |
| US4079303A (en) | Charging system and method for multicell storage batteries | |
| CN113939968B (zh) | 储能系统 | |
| JPS62200668A (ja) | 蓄電装置 | |
| Tomazic et al. | Redox flow batteries | |
| CN112564220B (zh) | 采用直流环流控制实现级联电池储能系统离线均衡的方法 | |
| CN112993418B (zh) | 储能系统 | |
| CN114362226A (zh) | 一种复杂工况下分布式储能型mmc电池荷电状态三级均衡控制策略 | |
| CN111512483A (zh) | 氧化还原液流电池及其运行方法 | |
| KR102028678B1 (ko) | 모듈간 soc 밸런싱을 위한 레독스 흐름 전지 시스템 | |
| CN119744498A (zh) | 电力系统的功率均衡方法、装置、计算机设备和存储介质 | |
| CN110620250A (zh) | 液流电池储能装置和液流电池储能系统 | |
| CN112332483A (zh) | 一种串联型锂电池组的能量管理控制方法 | |
| JP2020178517A (ja) | 蓄電池システム | |
| CN115085354A (zh) | 一种储能型ups系统及其控制方法 | |
| CN114142492A (zh) | 发电机组系统、发电机组调频方法、装置和存储介质 | |
| JPS61193375A (ja) | 二次電池装置の充放電方法 | |
| Tuphorn | Valve-regulated lead/acid batteries: systems, properties and applications | |
| CN210577823U (zh) | 储能装置 | |
| CN208423808U (zh) | 一种用于低压配网的分布式储能系统 | |
| JPS58133789A (ja) | 燃料電池発電システム | |
| Al-khdhairi et al. | Study on the modeling and simulation of a grid-connected battery energy storage system based on cascaded h-bridge converter | |
| Roy et al. | Design and Analysis of Maintenance Free Lead Acid Battery System Used in UPS | |
| JP7518879B2 (ja) | 電力供給システム |