JPS6036075A - パツテイング練習機 - Google Patents
パツテイング練習機Info
- Publication number
- JPS6036075A JPS6036075A JP58145344A JP14534483A JPS6036075A JP S6036075 A JPS6036075 A JP S6036075A JP 58145344 A JP58145344 A JP 58145344A JP 14534483 A JP14534483 A JP 14534483A JP S6036075 A JPS6036075 A JP S6036075A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- batting
- ball
- guide path
- base plate
- practice machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011120 plywood Substances 0.000 claims description 4
- 241000220317 Rosa Species 0.000 description 2
- 241000109329 Rosa xanthina Species 0.000 description 2
- 235000004789 Rosa xanthina Nutrition 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 2
- 235000001537 Ribes X gardonianum Nutrition 0.000 description 1
- 235000001535 Ribes X utile Nutrition 0.000 description 1
- 235000016919 Ribes petraeum Nutrition 0.000 description 1
- 244000281247 Ribes rubrum Species 0.000 description 1
- 235000002355 Ribes spicatum Nutrition 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 210000001215 vagina Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Separation By Low-Temperature Treatments (AREA)
- Distillation Of Fermentation Liquor, Processing Of Alcohols, Vinegar And Beer (AREA)
- Medicines Containing Plant Substances (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、バッティングにおCブるバットのスイング
が正しい軌跡に沿って行われるように、各人の体格に応
じた正規の型を体得し、併せて打球の強さを知得する為
の器具を提供することを目的としたバッティング練習機
に開づ′るものである。
が正しい軌跡に沿って行われるように、各人の体格に応
じた正規の型を体得し、併せて打球の強さを知得する為
の器具を提供することを目的としたバッティング練習機
に開づ′るものである。
従来、バッティング練習どしては、コーチの指示のもと
で素振りをすることが一般的に行われているが、振り始
め位置、打撃位置および振り抜き位置などの各所の軌跡
は必ずしも捕へ難く、各人のフオームの矯正も精度を欠
く問題点があった。
で素振りをすることが一般的に行われているが、振り始
め位置、打撃位置および振り抜き位置などの各所の軌跡
は必ずしも捕へ難く、各人のフオームの矯正も精度を欠
く問題点があった。
また素振りでは打球時の強度(打球の方向と共に)が不
明であるから、これらは総て各人又は]−ヂの感によっ
て、その良否を判定しており、2亦不正確であった。
明であるから、これらは総て各人又は]−ヂの感によっ
て、その良否を判定しており、2亦不正確であった。
然して打撃フオームは考、えたりで良くなるものでなく
、各人が体で覚えなければ良好な結果を期待できないか
ら、良いフオームを体得するには各人が良いフA−ムを
繰返えし練習する必要があった。
、各人が体で覚えなければ良好な結果を期待できないか
ら、良いフオームを体得するには各人が良いフA−ムを
繰返えし練習する必要があった。
然るにこの発明は、バッティング時のバットの通過案内
路を高度および角度調節自在に設置すると共に、前記案
内路中にボールを移動可能に臨ませ、該ボールを打撃力
表示器と連動さゼたから、各人の体格に応じて正しいフ
オームにおけるバットの通過案内路を設定りることによ
り、各人はこの練習機を使用してバットを振れば、自然
に自分に合った正しいフオームを体得することができる
。
路を高度および角度調節自在に設置すると共に、前記案
内路中にボールを移動可能に臨ませ、該ボールを打撃力
表示器と連動さゼたから、各人の体格に応じて正しいフ
オームにおけるバットの通過案内路を設定りることによ
り、各人はこの練習機を使用してバットを振れば、自然
に自分に合った正しいフオームを体得することができる
。
尚、前記にお()るバットの通過案内路は、専門家の精
密な計算と経験によって割出すことにより、容易に得る
ことができると共に、使用者の体格に基づいて調節すれ
ば、はぼ汎用性のある機械とづ−ることかできる。また
この発明の練習機は専用練習場においては固定式とし、
室内その他線習場所が変る場所においては移動式を用い
る。次にバラ1〜の速度を測定表示づ゛る必要がある場
合には、前記案内路の前後2ケ所に光電装置32.33
を設置し、最初の光線遮断ど、次の光tQ′argiに
よる出ツノを入力として、表示器34で電気的にバラ1
−の速度を算出し、表示づることかできる。
密な計算と経験によって割出すことにより、容易に得る
ことができると共に、使用者の体格に基づいて調節すれ
ば、はぼ汎用性のある機械とづ−ることかできる。また
この発明の練習機は専用練習場においては固定式とし、
室内その他線習場所が変る場所においては移動式を用い
る。次にバラ1〜の速度を測定表示づ゛る必要がある場
合には、前記案内路の前後2ケ所に光電装置32.33
を設置し、最初の光線遮断ど、次の光tQ′argiに
よる出ツノを入力として、表示器34で電気的にバラ1
−の速度を算出し、表示づることかできる。
即ちこの発明を実施例について説明すれば、車輪2.2
付台板1の周縁部に支柱3.4.5を植設し、支柱3.
5の上部には昇降杆6.7を昇降自在に嵌挿し、蝶ねじ
8.8により任意の高さで固定可能にしである。支柱4
の上端にはラック9付臂降杆10が昇降可能に嵌挿され
、ラック9は支柱4の上部−側でピニオン11と咬み合
い、ビニオン11の軸12にはハンドル13か固定され
ている。また昇降杆10の上端部には支杆14の上部が
gン15によって回転自在に取付けられ、支杆14の下
部は扇形に形成され、扇形部内側へ弧状溝16が穿設さ
れ、弧状溝16に昇降杆10のボルト17を挿通して蝶
ナツト18で昇降杆10と支杆14とを固定する。また
前記昇降杆6.7と支杆14の上部へ、バッティングの
際バラ1〜29が通過する案内路Aを形成する為の下方
の案内杆19を夫々固定し、案内杆19にはU字形の支
片21.21a 、21bを介して上方の案内杆20を
定間隔で固定している。
付台板1の周縁部に支柱3.4.5を植設し、支柱3.
5の上部には昇降杆6.7を昇降自在に嵌挿し、蝶ねじ
8.8により任意の高さで固定可能にしである。支柱4
の上端にはラック9付臂降杆10が昇降可能に嵌挿され
、ラック9は支柱4の上部−側でピニオン11と咬み合
い、ビニオン11の軸12にはハンドル13か固定され
ている。また昇降杆10の上端部には支杆14の上部が
gン15によって回転自在に取付けられ、支杆14の下
部は扇形に形成され、扇形部内側へ弧状溝16が穿設さ
れ、弧状溝16に昇降杆10のボルト17を挿通して蝶
ナツト18で昇降杆10と支杆14とを固定する。また
前記昇降杆6.7と支杆14の上部へ、バッティングの
際バラ1〜29が通過する案内路Aを形成する為の下方
の案内杆19を夫々固定し、案内杆19にはU字形の支
片21.21a 、21bを介して上方の案内杆20を
定間隔で固定している。
前記案内杆19.20によって構成した案内路の中間部
にボール22を臨まu1ボール22の支杆を表示器23
へ回転自在に取イ」ける。表示器23は支柱24によっ
て台板1へ取付けられ、表示器23内にはボール22の
支杆27の回転力を測定して、これを数値表示する装置
が内蔵され、指針表示又はデジタル表示として打撃ノ〕
を表示するようになっている。また打球時のバットの角
度とボールとの当り角度とによって飛球方向を指示する
こともできる。図中25は合板の一端に設立した板で、
鏡を設置すれば、使用者のスイング姿勢の全身を映し出
すことができる。また26は巻込式シートであって、引
き出して上方覆とづ゛ることができる。
にボール22を臨まu1ボール22の支杆を表示器23
へ回転自在に取イ」ける。表示器23は支柱24によっ
て台板1へ取付けられ、表示器23内にはボール22の
支杆27の回転力を測定して、これを数値表示する装置
が内蔵され、指針表示又はデジタル表示として打撃ノ〕
を表示するようになっている。また打球時のバットの角
度とボールとの当り角度とによって飛球方向を指示する
こともできる。図中25は合板の一端に設立した板で、
鏡を設置すれば、使用者のスイング姿勢の全身を映し出
すことができる。また26は巻込式シートであって、引
き出して上方覆とづ゛ることができる。
前記実施例において、使用者30が台板1上へ乗ると、
スプリング28が収縮して台板1が第8図中鎖線図示1
aの位置まで矢示31のように下降し、その下面が床上
に接触し安定される。そこで案内路の一端部にバット2
9の一端部く約騒の所)−が入るようにして構え、案内
路に沿ってバットを振れば、正しいフオームとなる。従
ってこのような素振りを繰り返すことによって正しいフ
オームを体得することができる。
スプリング28が収縮して台板1が第8図中鎖線図示1
aの位置まで矢示31のように下降し、その下面が床上
に接触し安定される。そこで案内路の一端部にバット2
9の一端部く約騒の所)−が入るようにして構え、案内
路に沿ってバットを振れば、正しいフオームとなる。従
ってこのような素振りを繰り返すことによって正しいフ
オームを体得することができる。
前記において、ハンドル13を回転することにより支柱
4に嵌挿した昇降杆10の高さを決めることにより、案
内路の高さを使用者の体格に合わせ、支杆14の角度を
傾斜させ、案内路の角度を第1図中実施位置鎖線a又は
bのように変えることにJ:す、水平スイング案内路を
アップスイングまたはダウンスイングの何れにも合致さ
せた形態とすることができる。またバラ1へ29にはゴ
ム鍔32を嵌め、バット29が支片21.21a、21
bにぶつからないように規制づる。
4に嵌挿した昇降杆10の高さを決めることにより、案
内路の高さを使用者の体格に合わせ、支杆14の角度を
傾斜させ、案内路の角度を第1図中実施位置鎖線a又は
bのように変えることにJ:す、水平スイング案内路を
アップスイングまたはダウンスイングの何れにも合致さ
せた形態とすることができる。またバラ1へ29にはゴ
ム鍔32を嵌め、バット29が支片21.21a、21
bにぶつからないように規制づる。
即ちこの発明によれば、バッティング時のバットの通過
案内路を高度および角度調節自在に設置したので、これ
を用いて素振りをすれば、正しいバッティングフオーム
を容最に体得し得る効果がある。また案内路の一部にボ
ールを臨ませたので、打球の感覚を知得すると共に、打
撃強さを知得し得る効果がある。
案内路を高度および角度調節自在に設置したので、これ
を用いて素振りをすれば、正しいバッティングフオーム
を容最に体得し得る効果がある。また案内路の一部にボ
ールを臨ませたので、打球の感覚を知得すると共に、打
撃強さを知得し得る効果がある。
第1図はこの発明の実施例の要部の正面図、第2図は同
じく平面図、第3図は同じく昇降杆の状態を示す一部拡
大正面図、第4図は同じく一部拡大側面図、第5図は同
じく表示器の取付状態を示す側面図、第6図は同じく表
示器の平面図、第7図は案内杆と屏降杆の連結状態を示
す一部正面図、第8図は同じく台板の昇降構造を示す一
部断面図、第9図は同じく台板の一部断面した正面図C
ある。 1・・・台板 3.4.5・・・支柱 6.7.10・・・臂降杆 19.20・・・案内杆2
2・・・ボール 23・・・表示器 特許出願人 lJX泉二良 代理人 多令71に正送 第1図 第2図 手続補正書(1発) 昭和si膣?月 Δ 特許庁舐官 若 杉 相 夫 殿 1、 事件の表示 昭和SZ年特 許 願第2ダj、7ダダ号事件との関係
特許用肩入 氏名小泉二良 4、代 理 人 (郵便番号160) 住所東京都新宿区信濃町29番地徳明ビル2 補正の内
容 C1) 特許請求の範囲を別紙の通り訂正するヮ−1 (議 明細書第a頁第ヲ行目にr畑へ酷く」とあるを「
捕え扇〈」と訂正する。 4.71 明り譜書第1I貞第フイテ目に「ハンドル/
Jか」とあるな「ハンドル/Jが」とt汀IEずろ〇特
許請求の範囲 l バッティング時のバットのy由過案V3路をA度お
よび角+J!:調節自在に設置すると共に一前記案内路
中にボールを移動可能に臨まぜ、該ボールは打撃力表示
器と連−さ−Cたことを特徴とするバックインク練i!
’4R 1通過案内路の設置は床上−地上ス咀移動台上とした特
許請求の範囲第1項記載のパッティング練習機 J 打撃力表示器を工打球強反および方向を数値または
指針表示するものとした特許請求の範囲第/貝記載のパ
ッティング練習機 (移動台は合板に車輪を付し、車輪軸と台板との聞に使
用者の体重によって合板が地l111までT4する強匿
のスグリyグを介装した特許請求の範囲第”A 記zの
バッティング疎習イ浅
じく平面図、第3図は同じく昇降杆の状態を示す一部拡
大正面図、第4図は同じく一部拡大側面図、第5図は同
じく表示器の取付状態を示す側面図、第6図は同じく表
示器の平面図、第7図は案内杆と屏降杆の連結状態を示
す一部正面図、第8図は同じく台板の昇降構造を示す一
部断面図、第9図は同じく台板の一部断面した正面図C
ある。 1・・・台板 3.4.5・・・支柱 6.7.10・・・臂降杆 19.20・・・案内杆2
2・・・ボール 23・・・表示器 特許出願人 lJX泉二良 代理人 多令71に正送 第1図 第2図 手続補正書(1発) 昭和si膣?月 Δ 特許庁舐官 若 杉 相 夫 殿 1、 事件の表示 昭和SZ年特 許 願第2ダj、7ダダ号事件との関係
特許用肩入 氏名小泉二良 4、代 理 人 (郵便番号160) 住所東京都新宿区信濃町29番地徳明ビル2 補正の内
容 C1) 特許請求の範囲を別紙の通り訂正するヮ−1 (議 明細書第a頁第ヲ行目にr畑へ酷く」とあるを「
捕え扇〈」と訂正する。 4.71 明り譜書第1I貞第フイテ目に「ハンドル/
Jか」とあるな「ハンドル/Jが」とt汀IEずろ〇特
許請求の範囲 l バッティング時のバットのy由過案V3路をA度お
よび角+J!:調節自在に設置すると共に一前記案内路
中にボールを移動可能に臨まぜ、該ボールは打撃力表示
器と連−さ−Cたことを特徴とするバックインク練i!
’4R 1通過案内路の設置は床上−地上ス咀移動台上とした特
許請求の範囲第1項記載のパッティング練習機 J 打撃力表示器を工打球強反および方向を数値または
指針表示するものとした特許請求の範囲第/貝記載のパ
ッティング練習機 (移動台は合板に車輪を付し、車輪軸と台板との聞に使
用者の体重によって合板が地l111までT4する強匿
のスグリyグを介装した特許請求の範囲第”A 記zの
バッティング疎習イ浅
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 バッティング時のバットの通過案内路を高度および
角度調節自在に設置すると共に、前記案内路中にボール
を移動可能に臨ませ、該ボールは打撃力表示器と連動さ
せたことを特徴とづるバッティング練習機 2 通過案内路の設置は床上、地上又移動台上どした特
許請求の範囲第1項記載のバッティング練習機 3 打撃力表示器は打球強度および方向を数値または指
針表示するものとした特許請求の範囲第1項記載のバッ
ティング練習機 4 移動台は台板に車輪を付し、車輪軸と合板どの間に
使用者の体重によって台板が地面まで下降する強度のス
プリングを介装した特許請求の範囲第2項記載のバッテ
ィング練習機
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58145344A JPS6036075A (ja) | 1983-08-09 | 1983-08-09 | パツテイング練習機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58145344A JPS6036075A (ja) | 1983-08-09 | 1983-08-09 | パツテイング練習機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6036075A true JPS6036075A (ja) | 1985-02-25 |
Family
ID=15383007
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58145344A Pending JPS6036075A (ja) | 1983-08-09 | 1983-08-09 | パツテイング練習機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6036075A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49119737A (ja) * | 1973-03-20 | 1974-11-15 | ||
| JPS5223430A (en) * | 1975-08-14 | 1977-02-22 | Otsupenhaimaa Jiesu | Swing training apparatus |
| JPS5472137A (en) * | 1977-11-17 | 1979-06-09 | Yoshihide Higa | Implement for practicing baseball batting |
-
1983
- 1983-08-09 JP JP58145344A patent/JPS6036075A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49119737A (ja) * | 1973-03-20 | 1974-11-15 | ||
| JPS5223430A (en) * | 1975-08-14 | 1977-02-22 | Otsupenhaimaa Jiesu | Swing training apparatus |
| JPS5472137A (en) * | 1977-11-17 | 1979-06-09 | Yoshihide Higa | Implement for practicing baseball batting |
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