JPS6036089Y2 - 薬品容器の収納用コンテナ− - Google Patents
薬品容器の収納用コンテナ−Info
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- JPS6036089Y2 JPS6036089Y2 JP3648679U JP3648679U JPS6036089Y2 JP S6036089 Y2 JPS6036089 Y2 JP S6036089Y2 JP 3648679 U JP3648679 U JP 3648679U JP 3648679 U JP3648679 U JP 3648679U JP S6036089 Y2 JPS6036089 Y2 JP S6036089Y2
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- JP
- Japan
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- stopper
- storage frame
- container
- board
- containers
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- Expired
Links
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- 239000003814 drug Substances 0.000 claims description 23
- 229940079593 drug Drugs 0.000 description 11
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- 238000004880 explosion Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は地震等の際に薬品容器が薬品棚から落下するの
も防止するために用いる薬品容器の収納用コンテナーに
関するものである。
も防止するために用いる薬品容器の収納用コンテナーに
関するものである。
従来、地震等の発生時には薬品棚上に載せである薬品容
器がその振動によって床面に落下腰ガラス製の薬品容器
が破損して容器内の薬液が床面に流出すると共に、該薬
の化学反応等によって大爆発を起こしたり、あるいは薬
液に引火し予測しない火災事故に至る恐れがあった。
器がその振動によって床面に落下腰ガラス製の薬品容器
が破損して容器内の薬液が床面に流出すると共に、該薬
の化学反応等によって大爆発を起こしたり、あるいは薬
液に引火し予測しない火災事故に至る恐れがあった。
本考案はかかる事情に鑑みてなされたものであり、既製
の薬品棚の棚板に載置可能とした基板と、該基板上に載
置される収納枠とからなるコンテナーであって、前記基
板に棚板への固定手段を設け、しかも前記収納枠の落下
を防止するストッパーをスプリングを介して収納枠の前
面で高さ方向中間位置に常時復帰可能に設けることによ
って、地震等の際に薬品容器が棚板から落下するのを防
止し、火災等の不慮の事故が発生するのを未然に防ぐこ
とができ、それでいて薬品容器の取出しを極めてスムー
スにかつ迅速適確に行わせ得る薬品容器の収納用コンテ
ナーを提供しようとするものである。
の薬品棚の棚板に載置可能とした基板と、該基板上に載
置される収納枠とからなるコンテナーであって、前記基
板に棚板への固定手段を設け、しかも前記収納枠の落下
を防止するストッパーをスプリングを介して収納枠の前
面で高さ方向中間位置に常時復帰可能に設けることによ
って、地震等の際に薬品容器が棚板から落下するのを防
止し、火災等の不慮の事故が発生するのを未然に防ぐこ
とができ、それでいて薬品容器の取出しを極めてスムー
スにかつ迅速適確に行わせ得る薬品容器の収納用コンテ
ナーを提供しようとするものである。
以下本考案の実施例を図面に基づいて詳述すると、第1
図は本考案に係るコンテナーを薬品棚の棚板Aに取り付
けた状態で示す側面図、第2図はその平面図であって、
図中1は金属製の基板で、この基板1の幅方向の両端部
分には底部1aから上方へ若干立ち上がった立ち上がり
部1b、lbを、また長手方向の両端部には逆り字状の
立ち上がり部1c、lcをそれぞれ一体形成すと共に、
一方の立ち上がり部1bの下部にはL字状の係止片1d
を一体形成し、この係止片1dを前記棚板Aの一側部に
係合させ、数片1dに螺合したセットボルト2,2によ
って基板1を棚板Aに固定すべく構成している。
図は本考案に係るコンテナーを薬品棚の棚板Aに取り付
けた状態で示す側面図、第2図はその平面図であって、
図中1は金属製の基板で、この基板1の幅方向の両端部
分には底部1aから上方へ若干立ち上がった立ち上がり
部1b、lbを、また長手方向の両端部には逆り字状の
立ち上がり部1c、lcをそれぞれ一体形成すと共に、
一方の立ち上がり部1bの下部にはL字状の係止片1d
を一体形成し、この係止片1dを前記棚板Aの一側部に
係合させ、数片1dに螺合したセットボルト2,2によ
って基板1を棚板Aに固定すべく構成している。
なお、この実施例においては基板1上に背合わせに2つ
のコンテナーを上載するようになっている。
のコンテナーを上載するようになっている。
3はこのように構成した基板1上に着脱可能に上載して
なる収納枠で、この収納枠3は第2図からも明らかな如
く複数の薬品容器4・・・を単−毎に区画して収納する
ものである。
なる収納枠で、この収納枠3は第2図からも明らかな如
く複数の薬品容器4・・・を単−毎に区画して収納する
ものである。
この実施例においては針金で適宜の枠組みを施して筒形
にしている。
にしている。
つまり収納枠3の一つの底面および四つの側面を針金で
構成すると共に、薬品容器4・・・を単−毎に仕切るた
めに前記四つの側面で囲繞された方形状の空間にはその
上部と中間部分とき1キヨの字状に組み合わせた針金3
a、3bを張架して合計6瓶の薬品容器4・・・を収納
するように構成したものである。
構成すると共に、薬品容器4・・・を単−毎に仕切るた
めに前記四つの側面で囲繞された方形状の空間にはその
上部と中間部分とき1キヨの字状に組み合わせた針金3
a、3bを張架して合計6瓶の薬品容器4・・・を収納
するように構成したものである。
5は常時この収納枠3の前面で上下方向中間部に当接ス
る筒状のストッパー5で、このストッパー5は第3図か
らも明らかな如くほぼU字状に形成した2本のリターン
スプリング6.6を介して基板1に回転可能に支持させ
たものである。
る筒状のストッパー5で、このストッパー5は第3図か
らも明らかな如くほぼU字状に形成した2本のリターン
スプリング6.6を介して基板1に回転可能に支持させ
たものである。
しかも、このストッパー5は図面からも明らかな如く一
つのコンテナー3に対して一つの割合で設けたものであ
る。
つのコンテナー3に対して一つの割合で設けたものであ
る。
ここで前記リターンスプリング6゜6は基板1の底部1
aに周知の溶接手段よって取り付けたものでる。
aに周知の溶接手段よって取り付けたものでる。
このように構成したコンテナーから通常の使用時に薬品
容器4を取り出す際にはリターンスプリング6.6に抗
してストッパー5を下方へ押し下げると、該ストッパー
5による収納枠3の落下防止が解除されるので、収納枠
3を手前に引き出して必要とする薬品容器4を取り出す
ことができるものである。
容器4を取り出す際にはリターンスプリング6.6に抗
してストッパー5を下方へ押し下げると、該ストッパー
5による収納枠3の落下防止が解除されるので、収納枠
3を手前に引き出して必要とする薬品容器4を取り出す
ことができるものである。
このとき収納枠3はストッパー5の回転をしてスムース
に引き出すことができ、所謂ストッパー5をして収納枠
3の引出用コロとして作用させることができる。
に引き出すことができ、所謂ストッパー5をして収納枠
3の引出用コロとして作用させることができる。
また、薬品容器4を取り出した後に収納枠3を元の位置
へ納めるにはストッパー5を下に押し下げて収納枠3を
押し込めば前記ストッパー5はリターンスプリング6.
6の復元力によって元の位置へ自動復帰し、収納枠3の
前面で上下方向中間位置に当接するので、収納枠3の引
き出しあるいは収納後にストッパー5の掛は忘れをする
ようなことは全(ない。
へ納めるにはストッパー5を下に押し下げて収納枠3を
押し込めば前記ストッパー5はリターンスプリング6.
6の復元力によって元の位置へ自動復帰し、収納枠3の
前面で上下方向中間位置に当接するので、収納枠3の引
き出しあるいは収納後にストッパー5の掛は忘れをする
ようなことは全(ない。
また、地震等の発生時にはその振動によって薬品容器4
が揺れ動くがこれらの各容器4は収納枠3で単−毎に仕
切られているため、容器4,4相互間の激突は避けられ
ると共に、瓶相互間の激突による破損は防止される。
が揺れ動くがこれらの各容器4は収納枠3で単−毎に仕
切られているため、容器4,4相互間の激突は避けられ
ると共に、瓶相互間の激突による破損は防止される。
しかも仮に振動の強さや加振時の衝撃によって薬品容器
4,4が割れたとしても、薬液は基板1上に流出しこの
底部1aに溜められるので薬液が直接床面へ流出するこ
とは避けられる。
4,4が割れたとしても、薬液は基板1上に流出しこの
底部1aに溜められるので薬液が直接床面へ流出するこ
とは避けられる。
第4図は上記実施例の変形構造を示す斜視図で、前面お
よび上部を開口した箱形の基板1′を設け、この基板1
′の両側及び後部側を比較的高い側壁に形成しこの箱形
基板1′内へ第1図乃至第2図で示した筒形収納枠3を
第5図に示す如く取り出し可能に収納するようにしたも
のである。
よび上部を開口した箱形の基板1′を設け、この基板1
′の両側及び後部側を比較的高い側壁に形成しこの箱形
基板1′内へ第1図乃至第2図で示した筒形収納枠3を
第5図に示す如く取り出し可能に収納するようにしたも
のである。
而して前記基板1′は平板を適宜に折り曲げて底部7の
前部に若干の立ち上がり部8と背部9とを一体形成する
と共に、底部7の左右両側には側板10,11を一体形
成し、さらに前記側板10.11の前端面には第5図か
らも明らかな如くL字状のストッパガイド12.12を
一体的に連接形酸味このガイド12,12に斜めに長孔
13.13を穿設して、これら各長孔13.13間にス
トッパー5の枢支軸5a、5aを遊嵌すると共に、前記
側板10.11の内面上部に突設したピン14.14と
前記枢支軸5a、5aとの間にコイル状のリターンスプ
リング6’、6’を張架したもので、このように構成し
た基板1′は先に述べた基板1と同様の手段もしくは他
の手段(ビス止め手段等)で以って棚板Aに取り付ける
ものである。
前部に若干の立ち上がり部8と背部9とを一体形成する
と共に、底部7の左右両側には側板10,11を一体形
成し、さらに前記側板10.11の前端面には第5図か
らも明らかな如くL字状のストッパガイド12.12を
一体的に連接形酸味このガイド12,12に斜めに長孔
13.13を穿設して、これら各長孔13.13間にス
トッパー5の枢支軸5a、5aを遊嵌すると共に、前記
側板10.11の内面上部に突設したピン14.14と
前記枢支軸5a、5aとの間にコイル状のリターンスプ
リング6’、6’を張架したもので、このように構成し
た基板1′は先に述べた基板1と同様の手段もしくは他
の手段(ビス止め手段等)で以って棚板Aに取り付ける
ものである。
前記基板1′内に収納させた収納枠3から薬品容器を取
り出すにはリターンスプリング6′。
り出すにはリターンスプリング6′。
6′に抗してストッパー5を押し下げれば長孔13.1
3にそって押し下げられ、該ストッパー5による収納枠
3の落下防止が解除されるので、収納枠3を手前に引き
出して必要とする薬品容器4を取り出すことができ、ま
た薬品容器4を取り出した後に収納枠3を元の位置へ納
めるには取り出したときの要領でストッパー5を下かで
収納枠3を押し込めば前記ストッパー5はリターンスプ
リング6’、6’の復元力によって元の位置へ自動復帰
し、収納枠3の前面で上下方向中間位置に当接するので
、収納枠3の引き出しあるいは収納後のストッパー5の
掛は忘れは全くない。
3にそって押し下げられ、該ストッパー5による収納枠
3の落下防止が解除されるので、収納枠3を手前に引き
出して必要とする薬品容器4を取り出すことができ、ま
た薬品容器4を取り出した後に収納枠3を元の位置へ納
めるには取り出したときの要領でストッパー5を下かで
収納枠3を押し込めば前記ストッパー5はリターンスプ
リング6’、6’の復元力によって元の位置へ自動復帰
し、収納枠3の前面で上下方向中間位置に当接するので
、収納枠3の引き出しあるいは収納後のストッパー5の
掛は忘れは全くない。
また、地震等の発生時における作用効果は先の実施例と
同様である。
同様である。
第6図は上記実施例のさらに他の変形構造を示す斜視図
で、この変形例においてはL字状に折り曲げ形成した比
較的長尺の基板1″を設け、この基板1″上に2本の一
組のU字状のリターンスプリング6.6を複数組取り付
けて、これら各−組のスプリング6.6の先端間にスト
ッパー5を設けたもので、このように構成した場合にお
いても前述の各実施例と同様の作用効果を奏するもので
ある。
で、この変形例においてはL字状に折り曲げ形成した比
較的長尺の基板1″を設け、この基板1″上に2本の一
組のU字状のリターンスプリング6.6を複数組取り付
けて、これら各−組のスプリング6.6の先端間にスト
ッパー5を設けたもので、このように構成した場合にお
いても前述の各実施例と同様の作用効果を奏するもので
ある。
以上説明した如く本考案によるコンテナーは、既存の薬
品側に簡単に実施することができるもので、地震等の発
生時に、薬品容器を収容した収納枠の飛出しがストッパ
ーによって防止せられ、この収納枠が床面に落下するよ
うなことがななく、不測の爆発や火災等の事故発生を未
然に防止することができる。
品側に簡単に実施することができるもので、地震等の発
生時に、薬品容器を収容した収納枠の飛出しがストッパ
ーによって防止せられ、この収納枠が床面に落下するよ
うなことがななく、不測の爆発や火災等の事故発生を未
然に防止することができる。
しかも収納枠の引出し、及び格納をストッパーの回転を
して極めてスムースにかつ軽く行わせることができ、所
謂ストッパーを収納枠の引出し用もしくは格納用のコロ
として用いることができるものであり、また前記ストッ
パーその両端部をリターンスプリングに支持させるだけ
であるから、構造が極めて簡単であり、かつこのストッ
パーは基板の幅方向に亙るものであるから、基板上に複
数個の収納枠を格納する場合にあっても1本のストッパ
ーで各収納枠の飛出しを防止させ得るのである。
して極めてスムースにかつ軽く行わせることができ、所
謂ストッパーを収納枠の引出し用もしくは格納用のコロ
として用いることができるものであり、また前記ストッ
パーその両端部をリターンスプリングに支持させるだけ
であるから、構造が極めて簡単であり、かつこのストッ
パーは基板の幅方向に亙るものであるから、基板上に複
数個の収納枠を格納する場合にあっても1本のストッパ
ーで各収納枠の飛出しを防止させ得るのである。
第1図は本考案に係るコンテナーを薬品側の棚板Aに取
り付けた状態で示す側面図、第2図はその平面図、第3
図は要部の斜視図、第4図は他の実施例を示す斜視図、
第5図は第4図の平面視断面図、第6図はさらに他の実
施例を示す斜視図である。 A・・・・・・薬品側の棚板、1.1’、1″・・・・
・・コンテナー載置基板、2・・・・・・セットボルト
(固定手段)、3・・・・・・収納枠、4・・・・・・
薬品容器、5・・・・・・ストッパー 6−−−−−−
リターンスフリング。
り付けた状態で示す側面図、第2図はその平面図、第3
図は要部の斜視図、第4図は他の実施例を示す斜視図、
第5図は第4図の平面視断面図、第6図はさらに他の実
施例を示す斜視図である。 A・・・・・・薬品側の棚板、1.1’、1″・・・・
・・コンテナー載置基板、2・・・・・・セットボルト
(固定手段)、3・・・・・・収納枠、4・・・・・・
薬品容器、5・・・・・・ストッパー 6−−−−−−
リターンスフリング。
Claims (1)
- 薬品棚の棚板Aに載置可能とした基板1と、該基板1上
に載置される収納枠3とからなる薬品容器の収納用コン
テナーであって、前記基板1に棚板Aへの固定を行う固
定手段2を設ける一方、この基板1の少なくとも収納枠
3引出側前部に、該基板1の幅方向に亙る筒状のストッ
パー5を配置して、該ストッパー5の少なくとも両端部
を、前記基板1から延びるリターンスプリング6により
回転可能に支持させ、かつ常時はストッパー5をリター
ンスプリング6をして収納枠3の前面で高さ方向中間位
置に位置させるべく構成したことを特徴とする薬品容器
の収納用コンテナー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3648679U JPS6036089Y2 (ja) | 1979-03-20 | 1979-03-20 | 薬品容器の収納用コンテナ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3648679U JPS6036089Y2 (ja) | 1979-03-20 | 1979-03-20 | 薬品容器の収納用コンテナ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55134987U JPS55134987U (ja) | 1980-09-25 |
| JPS6036089Y2 true JPS6036089Y2 (ja) | 1985-10-26 |
Family
ID=28897738
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3648679U Expired JPS6036089Y2 (ja) | 1979-03-20 | 1979-03-20 | 薬品容器の収納用コンテナ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6036089Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-03-20 JP JP3648679U patent/JPS6036089Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55134987U (ja) | 1980-09-25 |
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