JPS6036408U - 防音マツト - Google Patents
防音マツトInfo
- Publication number
- JPS6036408U JPS6036408U JP12753783U JP12753783U JPS6036408U JP S6036408 U JPS6036408 U JP S6036408U JP 12753783 U JP12753783 U JP 12753783U JP 12753783 U JP12753783 U JP 12753783U JP S6036408 U JPS6036408 U JP S6036408U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mat
- soundproof
- model registration
- utility
- internal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Devices Affording Protection Of Roads Or Walls For Sound Insulation (AREA)
- Building Environments (AREA)
- Soundproofing, Sound Blocking, And Sound Damping (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
第1図はこの考案の一実施例を示す斜視図、第2図は同
実施例の正面図、第3図は同実施例の背面図、第4図は
同実施例の平面図、第5図は同実施例の側面図、第6図
は同実施例要部の断面図、第7図は第2図の■−■線に
沿う拡大断面図、第8図は第2図の■−■線にほぼ沿う
模式的な断面図、第9図は上記実施例の一部の拡大断面
図、第10図は同実施例の他部の斜視図、第11図は同
実施例の別の部分の断面図、第12図及び第13図はそ
れぞれ、同実施例の使用状態を示す模式的な斜視図、第
14図a、 b、 cはそれぞれ、同実施例の使用状態
を示す模式的な平面図、第15図a、b、cはそれぞれ
、同実施例の使用状態での一部を示す概略平面図、第1
6図a、 b、 cはそれぞれ、同実施例の使用状態で
の一部を示す概略正面図、第17図a、 bはそれぞれ
、同実施例の使用状態での一部を示す斜視図、第18区
は同実施例の使用状態での一部を示す一部欠截平面図、
第19図a、 bはそれぞれ、同実施例の使用状態での
一部を示す概略側面図、第20図は同実施例の使用状態
を示す概略側面図、第21図a、b。 Cはそれぞれ、遮音効果についての試験例における試験
条件を示すための模式図、第22図は上記した試験の結
果を示すグラフである。 1・・・防音マット、IA・・・マット本体、2・・・
エア給排口、3・・・内部引張り材、4・・・連結用付
帯、5・・・固定用付帯、6・・・ロープ取付は用耳部
、7・・・引張り材種通孔、7a・・・鳩目、8・・・
バンド、9・・・力 。 バー布材、10・・・ロープ挿通孔、10a・・・鳩目
、11・・・アンカー挿通孔、lla・・・鳩目、14
・・・ロープ挿通孔。 −第7図 第9図 第12図 、Wt ノ 2 11)a(lla)ノ
実施例の正面図、第3図は同実施例の背面図、第4図は
同実施例の平面図、第5図は同実施例の側面図、第6図
は同実施例要部の断面図、第7図は第2図の■−■線に
沿う拡大断面図、第8図は第2図の■−■線にほぼ沿う
模式的な断面図、第9図は上記実施例の一部の拡大断面
図、第10図は同実施例の他部の斜視図、第11図は同
実施例の別の部分の断面図、第12図及び第13図はそ
れぞれ、同実施例の使用状態を示す模式的な斜視図、第
14図a、 b、 cはそれぞれ、同実施例の使用状態
を示す模式的な平面図、第15図a、b、cはそれぞれ
、同実施例の使用状態での一部を示す概略平面図、第1
6図a、 b、 cはそれぞれ、同実施例の使用状態で
の一部を示す概略正面図、第17図a、 bはそれぞれ
、同実施例の使用状態での一部を示す斜視図、第18区
は同実施例の使用状態での一部を示す一部欠截平面図、
第19図a、 bはそれぞれ、同実施例の使用状態での
一部を示す概略側面図、第20図は同実施例の使用状態
を示す概略側面図、第21図a、b。 Cはそれぞれ、遮音効果についての試験例における試験
条件を示すための模式図、第22図は上記した試験の結
果を示すグラフである。 1・・・防音マット、IA・・・マット本体、2・・・
エア給排口、3・・・内部引張り材、4・・・連結用付
帯、5・・・固定用付帯、6・・・ロープ取付は用耳部
、7・・・引張り材種通孔、7a・・・鳩目、8・・・
バンド、9・・・力 。 バー布材、10・・・ロープ挿通孔、10a・・・鳩目
、11・・・アンカー挿通孔、lla・・・鳩目、14
・・・ロープ挿通孔。 −第7図 第9図 第12図 、Wt ノ 2 11)a(lla)ノ
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 基布の少なくとも一面に熱可塑性樹脂またはゴムを
コーティングしてなるターポリンから正面視でみた形状
が方形をなす袋状に形成されたマット本体を、備えてい
て、適所にバルブ付きのエア給排日を設けであると共に
、屈曲自在な素材より成る多数の内部引張り材を厚さ方
向に沿わせて前後菌内面間に架は渡してあって、大気圧
より僅かに高い圧力にまでエアを充填したときにとる厚
さが少なくとも20cmとなるように、上記内部引張り
材の長さを設定してあり、さらに両側縁付近に鳩目によ
る多数のロープ挿通孔を形成しである連結用付帯を取付
けであると共に、前後の下縁に固定用付帯を取付けであ
ることを、特徴としてなる防音マット。 2 実用新案登録請求の範囲第1項に記載の防音マット
であって、前記した各内部引張り材の設置部においてマ
ット本体の前後の壁に1対宛の引張り材種通孔を形成す
ると共に、マット本体の前後の缶壁の外面上に該缶壁に
形成された上記の1対宛の引張り材挿通孔間でバンドを
固着し、前記した各内部引張り材を、マット本体の前後
の缶壁に形成された上記の1対宛の引張り材種通孔に挿
通し上記バンドの外面に沿わせである無端状の引張り材
に形成し、さらにマット本体の前後の壁の外面上に、上
記した内部引張り材及びハンドを覆うカバー布材を固着
しであることを、特徴としてなる防音マット。 3 実用新案登録請求の範囲第2項に記載の防音マット
であって、前記内部引張り材をロープにて形成しである
ことを、特徴としてなる防音マット。 4 実用新案登録請求の範囲第1項に記載の防音マット
であって、前記固定用付帯に鳩目による適当数のアンカ
ー挿通孔を形成しであることを、特徴としてなる防音マ
ット。 5 実用新案登録請求の範囲第1項に記載の防音マット
であって、マット本体の上縁付近に適当数のロープ取付
は用耳部を設けたことを、特徴としてなる防音マット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12753783U JPS6036408U (ja) | 1983-08-18 | 1983-08-18 | 防音マツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12753783U JPS6036408U (ja) | 1983-08-18 | 1983-08-18 | 防音マツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6036408U true JPS6036408U (ja) | 1985-03-13 |
Family
ID=30289630
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12753783U Pending JPS6036408U (ja) | 1983-08-18 | 1983-08-18 | 防音マツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6036408U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013195729A (ja) * | 2012-03-21 | 2013-09-30 | Tottori Univ | 遮音構造ユニット及び同ユニットを用いた遮音構造体 |
| JP2017040134A (ja) * | 2015-08-21 | 2017-02-23 | 鹿島建設株式会社 | 防音構造体、トンネル防音構造 |
-
1983
- 1983-08-18 JP JP12753783U patent/JPS6036408U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013195729A (ja) * | 2012-03-21 | 2013-09-30 | Tottori Univ | 遮音構造ユニット及び同ユニットを用いた遮音構造体 |
| JP2017040134A (ja) * | 2015-08-21 | 2017-02-23 | 鹿島建設株式会社 | 防音構造体、トンネル防音構造 |
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