JPS6036583B2 - 複写機のコピ−枚数カウント制御方法 - Google Patents

複写機のコピ−枚数カウント制御方法

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JPS6036583B2
JPS6036583B2 JP51065606A JP6560676A JPS6036583B2 JP S6036583 B2 JPS6036583 B2 JP S6036583B2 JP 51065606 A JP51065606 A JP 51065606A JP 6560676 A JP6560676 A JP 6560676A JP S6036583 B2 JPS6036583 B2 JP S6036583B2
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count
signal
copy
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central processing
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昌雄 保坂
清人 長沢
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Ricoh Co Ltd
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  • Counters In Electrophotography And Two-Sided Copying (AREA)
  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、マイクロコンピュータシステムを用いた複
写機において、リピート中の任意の時期におけるコピー
サイクルの中断あるいは解消を可能ならしめると同時に
、中断後に任意の枚数のコピー動作を可能にし、さらに
中断時の未コピー枚数のカウントが簡単に行えるように
したコピー枚数カウント制御方法に関し、特に同一の原
稿から多数枚のコピーをとっている最中に、緊急に他の
原稿をコピーする必要が生じたような、複写機の使用方
法としては通常頻繁に発生される場合に好通なコピー枚
数カウント制御方法を提案する。
従来、複数枚のコピーをとるためには、機械式リレー制
御の場合にはメカ式カウンタを用いてリピートを制御し
たり、またロジック制御の場合には、通常カウンタとコ
ンパレータの出力によって制御ロジックをリピートサイ
クルに合わせるようにしており、緊急の割り込み使用が
行われると、今までのりビート制御を中止し、その後に
改めて残りの枚数をセットし直さなければならなかった
。この発明の枚数カウント制御方法では、このような不
便を解消し、割り込み使用の場合には任意の枚数の所で
カウントを中断し、割り込み使用が終了した後に残りの
枚数のコピーが続けられるようにして、複写機の共同使
用、特に同一の原稿から多数枚のコピーをとっている最
中に、緊急または少数のコピーが随時とれるようにした
り、変倍モード時に発生された割り込みによって標準モ
ードに直したり、標準モードから変倍モードへ自動的に
切り換えたり、またシートモードからブックモードへの
自動切換えも可能なようにして、使用者相互の待ち時間
や操作の煩わし羊を解消することを目的とする。
次に図面を参照しながら、この発明のコピー枚数カウン
ト制御方法について詳細に説明する。
第1図は、この発明のマイクロコンピュータシステムを
用いた複写機における枚数カウント制御方法を説明する
ためのマイクロコンピュータシステムの機能ブロック図
である。図面において、1は中央処理装置、2はROM
(リード・オンリー・メモリ)、3はRAM(ランダム
・アクセス・メモリ)、4は入出力制御装置、5はイン
ターフェース回路、6はコピー枚数のセットとカウント
と表示とを行うためのコピー枚数カウント手断であるカ
ウンタ部、SIとS2はそれぞれカウント中断信号とカ
ウントキャンセル信号のためのスイッチである。中央処
理装置1は、ROM2に書き込まれているマイクロプロ
グラムを逐次読み出して所定のシーケンス処理を実行し
ながら、必要な入出力動作の制御を行う。
この間、中央処理装置と外部装置との間で必要とするデ
ータのやり取りは、入出力制御装置4とインターフェー
ス回路5を通して行われ、変倍モードから標準モード、
標準モードから変倍モード、あるいはシートモードから
ブックモード、ブックモードからシートモードへと、自
動的に切り換えることができる。この第1図の場合の外
部装置は、帯電部、露光部、現像部、定着部、その他の
機構部等であり、これらの外部装置からインターフェー
ス回路5を通して中央処理装置1に入力される信号は、
スタート信号、プリント信号(1枚用)、紙、温度、濃
度その他の各種検出信号、モード切換え信号、シーケン
スの各種タイミング信号、およびこの発明のコピー枚数
カウント制御方法を実施するために必要なコピー枚数カ
ウンタ部6から与えられるプリント信号(リピート用)
とカウントストップ信号、さらにスインチSIとS2に
よって与えられるカウント中断信号とカウントキャンセ
ル信号である。中央処理装置1は、これらの入力信号に
応じて各外部装置へ制御信号その他の出力信号を供V給
する。
この発明のコピー枚数カウント制御方法については後に
詳しく説明することとし、まずマイクロコンピュータシ
ステムを用いた複写機について一般的な説明をする。な
お、RAM3は、中央処理装置1で必要とするデータ等
を一時的に記憶しておくための外部付加メモリである。
第2図は、第1図に示された中央処理装置1の要部の概
略構成を示す図である。
図面において、2はROM、10はプログラムカウンタ
と称するアドレスレジスタ、11は加算器、12はイン
ストラクシヨンレジスタ、13はデコーダ、14は条件
判定回路、15はアンドゲート回路を示す。アドレスレ
ジスタ1川こよりROM2の論出しアドレスが指定され
、読み出されたマイクロ命令はインストラクションレジ
スタ12へセットされる。このィンストラクションレジ
スタ12の内容は、デコーダ13でデコードされて所定
の制御信号となり、このマイクロ命令に対応する処理が
実行される。この間に、アドレスレジスタ10の内容は
加算器11で十1されてアドレスレジスタ10へ再格納
され、ROM2の次に読出しアドレスを指定する準備が
とられる。また、インストラクションレジスタ12に条
件分岐マイクロ命令がセットされた場合、その特定フィ
ールドのデコード出力は条件判定回路14へ与えられる
条件判定回路14にはインターフェース回路5を通して
外部装置の各種の状態が被テスト信号として入力されて
おり、上記デコード出力で指定された被テスト信号が所
定の状態にあるときは、条件判定回路14はアンドゲー
ト回路15を付勢する。その結果、ィンストラクション
レジスタ12中の分岐先アドレスを指定するフィ−ルド
の内容がアドレスレジスタ10にセットされ、プログラ
ムの分納皮が行われることになる。第3図は、この発明
のコピー枚数カウント制御方法の概念を説明するために
、マイクロコンピュータシステムを複写機のシーケンス
コント。−ルに応用した場合の制御信号を示す概略図で
ある。その詳細は第1図に示してある。この発明の枚数
カウント制御方法では、第1図に6で示したようなコピ
ー枚数カウンタ部から与えられるリピート用のプリント
信号あるいはコピーストップ信号、およびスイツSIに
よって与えられるカウント中断信号とスイッチS2によ
って与えられるカウントキャンセル信号が制御信号とし
て外部からマイクロコンピュータに入力されて、そのラ
ンニングを制御するようになっている。
まず、オペレータが外部のデイジツトスィッチ等により
コピー枚数をセットするとコピー枚数カウンタ部6のレ
ジスタにこのセット枚数の値が記憶され、またカウンタ
にはコピー済枚数をカウントするために、1コピーサイ
クル毎に例えばコピー9E紙信号が入力されたコピーカ
ウント枚数の値を記憶させておく。このコピー枚数カウ
ンタ部6は、セット枚数とコピーカウント枚数とが一致
するまではリポート用のプリント信号を発生し、両者が
一致するとコピーストップ信号を発生する。そして割り
込み使用の場合には、スイッチSIを動作することによ
ってカウント中断信号がインターフェース回路5から入
出力制御装置4を通って中央処理装置1へ与えられ、中
央処理装置1は今まで続けていたコピーサイクルのリポ
ートを中断するとともに、必要に応じて、割り込み信号
により変情モードから標準モード、標準モードから変倍
モ−ド、あるいはシートモードからブックモードへと自
動的に切り換わるようになっており、中央処理装置1の
レジスタヘコピー枚数カウンタ部6のカウンタのデータ
を一時的に入力して記憶しておく。割り込み使用の場合
には、1枚コピーでも多数枚コピーでも自由に選択でき
る。割り込み使用が終了して、先に中断した未コピー枚
数のコピーを再び開始する場合には、中央処理装置1の
レジス外こ一時的に記憶されていたデータにより、必要
に応じて各種モードの切り換え製御を自動的に行うとと
もに、そのデータ信号をコピー枚数カゥンタ部6のカウ
ンタへ与えて残りのコピーを続ける。
したがって、複写機を共動使用する場合に、しばいま必
要となる割り込み使用に際して極めて便利である。
このように、この発明のコピー枚数カウント制御方法で
は、コピー中断信号によって今まで続けていたコピーサ
イクルのリピートを中断するとともに、コピーカウント
のデータを中央処理装置1あるいは外部メモリのRAM
3等へ一時的に記憶させておき、割り込み使用が終了し
た後には再びそのデータにより前の各種モードーこ戻り
、コピーカゥンタヘデータ信号を与えてイニシャルセッ
ト枚数のコピーを終了するようにしている。
このように、中央処理装置1のコピーサイクルその他の
動作を外部からコントロールできるので、その制御が確
実であり、しかも多数枚コピーの途中の任意の時期に何
回でもコピーを中断することが可能であり、変倍時のモ
ード自動切換えやシートモードからブックモードへの切
り換えが自動的に行えるので、複写機の機能を著しく向
上させるという優れた効果が達成される。なお、スイッ
チS2は、イニシャルセット枚数のコピーを途中で止め
る場合ににカウントキャンセル信号を発生させるもであ
り、中央処理装置1のレジスタに入力されたコピーカウ
ントデータはクリアされる。
すなわち、このカウントキャンセル信号によって、中断
前であれば最初にセットされたコピー枚数の未コピー分
のデータがクリアされ、中断後であば割り込んだコピー
枚数の未コピー分のデータがクリアされることになる。
そのため、このスイッチS2を用いれば、割り込み使用
の場合でも、割り込みが行われなかった場合でも、その
コピー中に他の用事があって複写機を一時的に離れても
他のオペレー外こ迷惑を及ぼすことがない。したがって
、複写機の機能がさらに増大される。次に第1図から第
3図について説明したようなマイクロコンピュータシス
テムを用いた複写機において、この説明のコピー枚数カ
ウント制御方法を実施する場合の処理フローを中央処理
装置の動作とともに第4図に示す。
第4図の中央は中央処理装置1の動作フローであり、左
側は外部装置からインターフェース回路5を通して中央
処理装置1へ入力される信号群、右側は中央処理装置1
から同じくインターフェース回路5を通して外部装置へ
与えられる出力信号群である。図中の1〜5は、それぞ
れ対応する個所に接続されているが、図面を簡略化する
ために第4図ではその接続線を省略している。複写機の
プロセスは、原理的には帯電、露光、現像、転写、定着
という工程を経て−蓬のコピーサイクルが終了する。
これを第4図によって順次説明する。複写機の動作は、
電源がONされ、中央処理装置1へスタート信号が与え
られることによって開始される。
第4図の左側のスタート信号は、この入力信号を示して
いる。そして、ステップ1では外部装置へ出力信号を与
える。
右側は出力信号であり、この出力信号はフリツプフロツ
プ回路をセット、リセットすることによって各負荷をド
ライブするようになっている。これらの入出力装置には
、中央処理装置1がプログラムにしたがって処理してい
くのに必要なボートM.とディバィスM.が予め決定さ
れている。
スチップ1で発せられる出力信号は、ブロワーモーター
ON信号、定着ヒーターON信号であり、これによりブ
ロワーモーターが回転しヒーターもONする。また定着
の温度が十分に上っていない、この状態では、まだコピ
ーは不可能であるかり、コピー不可を表示する赤ランプ
を点灯するための赤ランプON信号も出力信号として発
生される。次のステップ2で中央処理装置1は温度が定
着可能な値に達したことをサーチすると、ステップ3に
進みリロ−ド信号を発して、赤ランプをOFF、緑ラン
プをONする。
この状態で、オペレータはコピーしようとする枚数を外
部のカウンタにセットする。
このセット時には、コピーカウント信号は中央処理装置
のフローとは無関係である。次にプリントスイッチをO
Nするステップ4では、中央処理装置1はプリント信号
の入力されたことをサーチしてステップ5へ進む。
このステップ5では、コピーサイクルに入ったことを示
すために赤ランプを点灯し、緑ランプをOFFする。
そして、メインモーターが回転し、転写コロナ、除電コ
ロナ、除電ランプがONする。次に3秒間タイマーによ
って感光体のクリ−ニングを行う。このタイマーは中央
処理装置1の内部に設けられている。ステップ6では、
露光ランプと帯電コロナが○Nし、次に0.9砂タイマ
ーが動作してタイムアウトした後、ステップ7に進み給
紙ソレノィドが動作して転写紙が給紙される。
ステップ8では中央処理装瞳1がキャリッジスタート信
号をチェックすると、ステップ9で給紙ソレノィドを○
FFして、光学系前進クラッチをONする。
そして、キヤリツジはスキャニングを開始する。ステッ
プ10では、キャリツジが端まで動いてマイクロスイッ
チを押すことによりリターン信号が発せられ、このリタ
ーン信号が中央処理装置1によってリサーチされる。
ステップ11で露光ランプ、帯電コロナ、光学系前進ク
ラッチを○FFし、またキャリッジを逆転させるために
光学系逆転クラッチをONする。
ステップ12では、キヤリツジが再びホームポジション
へ戻ってきたことを検知するマイクロスイッチによりホ
ームポジション信号が発せられ、この信号を中央処理装
置1がサーチして次のステップ13へ進む。このステッ
プ13で逆転クラッチは○FFし、キヤリツジはストッ
プされる。
ステップ14では、外部スイッチSIによって与えられ
るカウント中断信号をチェックして、この外部信号が入
って入れば、自動的に各モード‘こ切り換わり3からス
テップ17へジャンプし、入っていなければステップ1
5へ進む。
ステップ15では、同じく外部スイッチS2によって与
えられるカウントキャンセル信号をチェックして、この
外部信号が入っていれば同様に3からステップ17へジ
ャンプし、入っていなければ2へスキップしてステップ
16へ行く。
このステップ16では、外部のカウンタ部6からのカウ
ントストップ信号が入っているかどうかのチェックを行
う。
このカウントストップ信号が入っていないときはリピー
トを意味するから、4へジャンプしてステップ6からコ
ピーサイクルを繰り返えす。このよな動作は、外部から
のカウント中断信号、カウントキャンセル信号、あるい
はイニシャルセットされたコピー枚数のコピーが終了し
てカウントストップ信号が与えられるまで続けられる。
所定の枚数のコピーが終了すると、外部からのカウンタ
6からカウントストップを示すフラッグが立ち、ステッ
プ16でこれを検出するとスキップしてステップ17へ
進む。
ステップ17で転写コロナ、除電コロナおよび除電ラン
プがOFFする。
次にステップ1 8では、電源がOFFされなければ6
へジャンプして、プリント信号が有るまでステップ4で
待機している。
電源がOFFされれば、複写機の動作は終了する。以上
に詳細に説明したとおり、この発明のコピー枚数カウン
ト制御方法では、マイクロコンピュータシステムを用い
た複写機におけるコピーサイクルのリピートあるいは各
種モードの自動切換えを外部のカウンタ部6によって制
御し、このリピートもしくは各種モードの自動切換えを
任意の時期に中断あるいは解消したい場合には、外部の
スィッチSIやS2によってカウント中断信号あるいは
カウントキャンセル信号をステップ14あるいはステッ
プ15へ入力するようにして、中央処理装置1のランニ
ングを制御することを可能にしたものである。
また、中断されたコピーサイクルは、その後に与えられ
るリピート用プリント信号によって、変倍時の割り込み
で標準モ−ド‘こ直したり、また標準モードから前記の
モードへ自動的に戻したり、さらにシートモードからブ
ックモード、あるいはブックモードからシートモードへ
自動的に切り換えたりして、未コピー枚数のコピーが得
られるまで再び続けられるようになっている。これらの
リピート用プリント信号、カウントストップ信号、カウ
ント中断信号、カウントキャンセル信号等の外部信号は
、インターフェース回路5を通して中央処理装置1のア
キュームレータへ入力されるが、その場合にアキューム
レータのD7のビットへ入力してそのフラッグをセンス
するようにしてもよいし、各外部信号をデータとして入
力して処理してもよい。
このように、この発明のコピー枚数カウント制御方法を
用いれば、マイクロコンピュータシステムを用いた複写
機の制御動作が確実となり、複写機の共同使用中におけ
る割り込み、特に同一の原縞から多数枚のコピーをとっ
ている最中に、緊急または少数のコピーが随時とれるの
で、使用者相互の待ち時間や操作の煩わしさ等が解消さ
れ、さらに、コピー中に他の用事のために複写機を離れ
る場合にも、他の使用者に迷惑を及ぼすことがないから
、複写機の使用効率を著しく向上することができるとい
う優れた効果が達成される。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明のコピー枚数カウント制御方法を説明
するためのマイクロコンピュータシステムの機能ブロッ
ク図、第2図は第1図に示された中央処理装置1の要部
の概略構成を示す図、第3図はこの発明の概念を説明す
るためにマイクロコンピュータシステムへ与えられる制
御信号を示す概略図、第4図はこの発明を実施する場合
のマイクロコンピュータシステムを用いた複写機のフロ
ーチャートである。 図面において、1は中央処理装置、2は ROM、3はRAM、4は入出力制御装置、5はインタ
ーフェース回路、6はコピー枚数カゥンタ部、10はア
ドレスカウンタ、11は加算器、12はインストラクシ
ヨンレジスタ、13はデコーダ、14は条件判定回路、
15はアンドゲート回路、SIはカウント中断信号用の
スイッチ、S2はカウントキャンセル信号用のスイッチ
を示す。 第1図第2図 第3図 第4図 第4図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 マイクロコンピユータシステムを用いた複写機にお
    いて、コピーサイクルのリピートをコピー枚数カウント
    手段から与えられる信号によつて制御し、かつ外部スイ
    ツチによつて与えられるカウント中断信号とカウントキ
    ヤンセル信号によりリピートの中断あるいは解消を行う
    とともに、前記カウント中断信号により前記コピー枚数
    カウント手段のカウントデータを一時的にマイクロコン
    ピユータへ記憶させ、代りに任意の新しいカウントデー
    タを記憶させて、この新しいカウントデータによりコピ
    ー動作を行い、そのコピー動作が終了した後、前記一時
    的にマイクロコンピユータへ記憶されたカウントデータ
    を再び記憶させてコピー動作を行うことを特徴とする複
    写機のコピー枚数カウント制御方法。
JP51065606A 1976-06-07 1976-06-07 複写機のコピ−枚数カウント制御方法 Expired JPS6036583B2 (ja)

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