JPS603659B2 - データ伝送処理システム - Google Patents
データ伝送処理システムInfo
- Publication number
- JPS603659B2 JPS603659B2 JP52127439A JP12743977A JPS603659B2 JP S603659 B2 JPS603659 B2 JP S603659B2 JP 52127439 A JP52127439 A JP 52127439A JP 12743977 A JP12743977 A JP 12743977A JP S603659 B2 JPS603659 B2 JP S603659B2
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- line
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- transmission processing
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、データ伝送処理システム、特に例えばオン・
ライン処理システムにおいて端末装置が増設または改設
または廃止(以下簡単のため増改廃という)されること
に対応して回線番号テーフルの内容と端末テーブルと内
容とを更新し、システム全体を上記増改廃に対処してデ
ータ伝送処理を行なうようにしたデータ伝送システムに
関するものである。
ライン処理システムにおいて端末装置が増設または改設
または廃止(以下簡単のため増改廃という)されること
に対応して回線番号テーフルの内容と端末テーブルと内
容とを更新し、システム全体を上記増改廃に対処してデ
ータ伝送処理を行なうようにしたデータ伝送システムに
関するものである。
一般にオンライン処理システムなどにおいては、例えば
支店の増改廃が高い頻度で行なわれることがあり、これ
に対応して端末装置を増改廃することが必要となる。
支店の増改廃が高い頻度で行なわれることがあり、これ
に対応して端末装置を増改廃することが必要となる。
従釆からシステムにおいては、各端末装置に対応して端
末番号が附与され、またシステム側ではシステム構成の
都合上論理的な回線番号が用意され、両番号間のりンク
を正しくとることが必要である。したがって、上記端末
装置の増改廃に当っては、従来人間が修正すべきアドレ
スや内容を求めて、その情報を手操作によって1つ1つ
入力することによって、システム・プログラムを修正す
るようにしており、■ 修正者がシステム・プログラム
を熟知していること、■ 修正作業が複雑であり、この
ために修正ミスや修正漏れが発生し易いこと、■ 修正
後に確認テストが必要であること、などの問題点をはら
んでいる。
末番号が附与され、またシステム側ではシステム構成の
都合上論理的な回線番号が用意され、両番号間のりンク
を正しくとることが必要である。したがって、上記端末
装置の増改廃に当っては、従来人間が修正すべきアドレ
スや内容を求めて、その情報を手操作によって1つ1つ
入力することによって、システム・プログラムを修正す
るようにしており、■ 修正者がシステム・プログラム
を熟知していること、■ 修正作業が複雑であり、この
ために修正ミスや修正漏れが発生し易いこと、■ 修正
後に確認テストが必要であること、などの問題点をはら
んでいる。
本発明は、上記の点を考慮して、データ伝送処理に必要
な回線番号テーブルの内容と端末テーフルの内容とを、
該増改廃に対応して端末番号情報と該端末装置の種別情
報と回線番号情報とを入力せしめると共に、該増改廃前
の情報を記憶しているシステム管理記憶装置の内容と対
比して、更新できるようにし、新しいシステムのもとで
のデータ伝送を行なうデータ伝送処理システムを提供す
ることを目的としている。
な回線番号テーブルの内容と端末テーフルの内容とを、
該増改廃に対応して端末番号情報と該端末装置の種別情
報と回線番号情報とを入力せしめると共に、該増改廃前
の情報を記憶しているシステム管理記憶装置の内容と対
比して、更新できるようにし、新しいシステムのもとで
のデータ伝送を行なうデータ伝送処理システムを提供す
ることを目的としている。
そして、本発明のデータ伝送処理システムは特許請求の
範囲の記載に対応した特徴をそなえている。以下図面を
参照しつつ説明する。第1図および第2図は本発明のデ
ータ伝送処理システムにおけるデータ伝送処理の態様を
説明する説明図、第3図は本発明の一実施例構成を示す
。
範囲の記載に対応した特徴をそなえている。以下図面を
参照しつつ説明する。第1図および第2図は本発明のデ
ータ伝送処理システムにおけるデータ伝送処理の態様を
説明する説明図、第3図は本発明の一実施例構成を示す
。
第1図および第2図において、1はデータ伝送処理を行
なう伝送制御装置、2一1,2−2・・・・・・・・・
,2一nは夫々端末装置、3−1,3一2,…・・・・
・・,3一nは夫々伝送ライン、4はライン制御ユニッ
ト、5は回線番号端子部、5一1,5−2,・・・・・
・・・・,5−nは夫々回線番号端子、6は回線番号テ
ーブル、6−0は回線番号テーブル制御領域、6ーー,
6−2,・・・・・・・・・,6−nは夫々回線番号記
憶領域、7は端末番号テーフル、7一1,7−2,・・
・・・・・・・,7一n‘ま夫々端末番号記憶領域を表
わしている。
なう伝送制御装置、2一1,2−2・・・・・・・・・
,2一nは夫々端末装置、3−1,3一2,…・・・・
・・,3一nは夫々伝送ライン、4はライン制御ユニッ
ト、5は回線番号端子部、5一1,5−2,・・・・・
・・・・,5−nは夫々回線番号端子、6は回線番号テ
ーブル、6−0は回線番号テーブル制御領域、6ーー,
6−2,・・・・・・・・・,6−nは夫々回線番号記
憶領域、7は端末番号テーフル、7一1,7−2,・・
・・・・・・・,7一n‘ま夫々端末番号記憶領域を表
わしている。
また、8は振分け業務部、9,10は夫々1つ1つのジ
ョブに対応した業務部、11はファイルなどの記憶装置
、12は伝送情報を表わしている。回線番号テーブル6
は、回線番号テーブル制御領域6−0と共に上記ライン
制御ユニット4に接続し得る端末装置の最大台数に対応
した個別の回線番号記憶領域6一1ないし6一nをそな
えている。
ョブに対応した業務部、11はファイルなどの記憶装置
、12は伝送情報を表わしている。回線番号テーブル6
は、回線番号テーブル制御領域6−0と共に上記ライン
制御ユニット4に接続し得る端末装置の最大台数に対応
した個別の回線番号記憶領域6一1ないし6一nをそな
えている。
そして、回線番号テーブル制御領域6−0には、各種の
制御情報と共に、現在接続されている端末装置の台数に
見合う回線の総数情報を格納している。また1つ1つの
回線番号記憶領域6一1,6−2などには少なくとも回
線番号情報と端末種別情報と端末番号テーブルとのりン
ク情報とが格納されている。即ち例えば図示の場合、領
域6一1には、回線番号端子5一2に対応した回線番号
情報と、図示端末装置2−2の端末の種別を表わす端末
種別情報と、図示端末番号テーブル7における端末番号
記憶領域7−3に対するリンク情報とが格納されている
。端末番号テーブル7は、上記ライン制御ユニット4に
接続し得る端末装置の最大台数に対応した個別の端末番
号記憶領域7−1なし、し7−nをそなえている。
制御情報と共に、現在接続されている端末装置の台数に
見合う回線の総数情報を格納している。また1つ1つの
回線番号記憶領域6一1,6−2などには少なくとも回
線番号情報と端末種別情報と端末番号テーブルとのりン
ク情報とが格納されている。即ち例えば図示の場合、領
域6一1には、回線番号端子5一2に対応した回線番号
情報と、図示端末装置2−2の端末の種別を表わす端末
種別情報と、図示端末番号テーブル7における端末番号
記憶領域7−3に対するリンク情報とが格納されている
。端末番号テーブル7は、上記ライン制御ユニット4に
接続し得る端末装置の最大台数に対応した個別の端末番
号記憶領域7−1なし、し7−nをそなえている。
そして1つ1つの端末番号記憶領域7−1,7一2など
には少なくとも端末番号情報と上記回線番号テーブル6
とのりンク情報とが格納される。即ち例えば図示の場合
、領域7−3には、端末装置2一2の端末番号と共に、
回線番号テーブル6における回線番号記憶領域6−1に
対するリンク情報とが格納されている。今端末装置2−
2が第2図図示の伝送情報12を端末装置2一pに伝送
する如き場合を考える。
には少なくとも端末番号情報と上記回線番号テーブル6
とのりンク情報とが格納される。即ち例えば図示の場合
、領域7−3には、端末装置2一2の端末番号と共に、
回線番号テーブル6における回線番号記憶領域6−1に
対するリンク情報とが格納されている。今端末装置2−
2が第2図図示の伝送情報12を端末装置2一pに伝送
する如き場合を考える。
この場合、端末装置2一2から伝送されてきた情報は第
1図図示のライン制御ユニットを介して図示を省略した
データ処理装置に供給される。該データ処理装置におい
て、上記伝送情報12が振分け業務部8を介してファイ
ル11に一時的に格納され、該振分け業務部8によって
上記伝送情報12がどのような処理をされるべきか判断
されて所望の業務部例えば業務部9を発動する。そして
上記伝送情報12はファイル1 1から業務部9にロー
ドされて所望の処理が行なわれる。このとき.業務部9
は図示しない口座情報ファイルをアクセスしその内容を
利用したり、あるいは上記□座情報ファイルに情報を格
納したりすることも行なわれる。そして例えば端末装置
2−pに伝送される。このとき振分け業務部8は、上述
の端末番号テーブル7を調べて端末装置2一pの端末番
号が格納されている領域7−1の内容から、リンク情報
にもとずし、て回線番号テ−ブル6における領域6−2
を決定し、その内容を調べる。そしてその内容中の回線
番号によって端末装置2−pがどの回線端子に接続され
ているかを決定してゆく。即ち、端末装置2−pの援続
位置にもとずし、て該端末装置2一pにデータ伝送を行
なう。上述の如くデータ伝送が行なわれるが、端末装置
の増改廃時には、該増改廃に正しく対処するにはオペレ
ータの負担がきわめて大となる。
1図図示のライン制御ユニットを介して図示を省略した
データ処理装置に供給される。該データ処理装置におい
て、上記伝送情報12が振分け業務部8を介してファイ
ル11に一時的に格納され、該振分け業務部8によって
上記伝送情報12がどのような処理をされるべきか判断
されて所望の業務部例えば業務部9を発動する。そして
上記伝送情報12はファイル1 1から業務部9にロー
ドされて所望の処理が行なわれる。このとき.業務部9
は図示しない口座情報ファイルをアクセスしその内容を
利用したり、あるいは上記□座情報ファイルに情報を格
納したりすることも行なわれる。そして例えば端末装置
2−pに伝送される。このとき振分け業務部8は、上述
の端末番号テーブル7を調べて端末装置2一pの端末番
号が格納されている領域7−1の内容から、リンク情報
にもとずし、て回線番号テ−ブル6における領域6−2
を決定し、その内容を調べる。そしてその内容中の回線
番号によって端末装置2−pがどの回線端子に接続され
ているかを決定してゆく。即ち、端末装置2−pの援続
位置にもとずし、て該端末装置2一pにデータ伝送を行
なう。上述の如くデータ伝送が行なわれるが、端末装置
の増改廃時には、該増改廃に正しく対処するにはオペレ
ータの負担がきわめて大となる。
第3図は本発明の一実施例構成を示し、図中の符号1,
4,5,5一1なし、し5一n,6,6一0なし、し6
−n,7,7一1ないし7−nは夫々第1図に対応して
いる。
4,5,5一1なし、し5一n,6,6一0なし、し6
−n,7,7一1ないし7−nは夫々第1図に対応して
いる。
そして、13はシステム管理記憶装置であって端末装置
の増改廃以前のシステム情報が格納保持されているもの
、13′はシステム管理記憶装置であって端末装置の増
改廃以後のシステム情報が格納保持されているもの、1
4はシステム情報修正業務部、15はコンソ−ルなどの
キー入力部を表わしている。端末装置の増改廃を行なう
場合、システム管理記憶装置13から増改廃以前のシス
テム情報がシステム情報修正業務部14にロードされる
と共に、コンソール13からオペレータによって■端末
装置の増改廃の区別情報、■増改廃される端末装置の種
別情報、■改変のあった回線番号情報、■改変のあった
端末番号情報よりなるパラメータが入力される。
の増改廃以前のシステム情報が格納保持されているもの
、13′はシステム管理記憶装置であって端末装置の増
改廃以後のシステム情報が格納保持されているもの、1
4はシステム情報修正業務部、15はコンソ−ルなどの
キー入力部を表わしている。端末装置の増改廃を行なう
場合、システム管理記憶装置13から増改廃以前のシス
テム情報がシステム情報修正業務部14にロードされる
と共に、コンソール13からオペレータによって■端末
装置の増改廃の区別情報、■増改廃される端末装置の種
別情報、■改変のあった回線番号情報、■改変のあった
端末番号情報よりなるパラメータが入力される。
上記システム管理記憶装置13がそなえているシステム
情報とは、上記回線番号テーブル6の内容と端末番号テ
ーブル7と内容とを含むものと考えてよく、システム情
報修正業務部14は上記システム情報をロードされると
主記憶装置(図示せず)上あるいはファイルなどの大記
憶(図示せず)上に、上記回線番号テーブル6や端末番
号テーブル7に対応してとられた修正業務記憶領域に夫
々情報を分配する。
情報とは、上記回線番号テーブル6の内容と端末番号テ
ーブル7と内容とを含むものと考えてよく、システム情
報修正業務部14は上記システム情報をロードされると
主記憶装置(図示せず)上あるいはファイルなどの大記
憶(図示せず)上に、上記回線番号テーブル6や端末番
号テーブル7に対応してとられた修正業務記憶領域に夫
々情報を分配する。
そして、コンソール15から上記パラメータ■、■、■
、■が1つ1つ入力される。即ち、1つのパラメータ情
報を入力するとそれに対応して、上記システム情報修正
業務部14は上記修正業務記憶領域の内容を更新し、次
の1つのパラメータ情報を受取るようにされる。そして
すべてのパラメータ情報が入力され上記修正業務記憶領
域の内容が更新され終った時点で、該領域の内容を順次
上記回線番号テーブル6と端末番号テーブル7とに格納
するようにされる。また一旦システム管理記憶装置13
′上に格納され、該記憶装置13′から上記回線番号テ
ーブル6や端末番号テーブル7の内容を更新するように
される。上述の如く回線番号テーブル6の内容や端末番
号テーブル7の内容が更新されると、上記端末装置の増
改廃に対処した新しいシステムが完成され、上述のデー
タ伝送処理が行なわれる。
、■が1つ1つ入力される。即ち、1つのパラメータ情
報を入力するとそれに対応して、上記システム情報修正
業務部14は上記修正業務記憶領域の内容を更新し、次
の1つのパラメータ情報を受取るようにされる。そして
すべてのパラメータ情報が入力され上記修正業務記憶領
域の内容が更新され終った時点で、該領域の内容を順次
上記回線番号テーブル6と端末番号テーブル7とに格納
するようにされる。また一旦システム管理記憶装置13
′上に格納され、該記憶装置13′から上記回線番号テ
ーブル6や端末番号テーブル7の内容を更新するように
される。上述の如く回線番号テーブル6の内容や端末番
号テーブル7の内容が更新されると、上記端末装置の増
改廃に対処した新しいシステムが完成され、上述のデー
タ伝送処理が行なわれる。
以上説明した如く、本発明によれば端末装置の増改廃に
対処することが容易になり、新システム完成後における
確認テストが不要となる。
対処することが容易になり、新システム完成後における
確認テストが不要となる。
第1図および第2図は本発明のデータ伝送処理システム
におけるデータ伝送処理の態様を説明する説明図、第3
図は本発明の一実施例構成を示す。 図中、1‘まデータ伝送処理を行なう伝送制御装置、2
は端末装置、3は伝送ライン、4はライン制御ユニット
、5は回線番号端子部、6は回線番号テーブル、7は端
末番号テーフル、8は振分け業務部、13,13′は夫
々システム管理記憶装置、14はシステム情報修正業務
部、15はキー入力手段を表わす。 ナー脚 了Z髄 ナ3凶
におけるデータ伝送処理の態様を説明する説明図、第3
図は本発明の一実施例構成を示す。 図中、1‘まデータ伝送処理を行なう伝送制御装置、2
は端末装置、3は伝送ライン、4はライン制御ユニット
、5は回線番号端子部、6は回線番号テーブル、7は端
末番号テーフル、8は振分け業務部、13,13′は夫
々システム管理記憶装置、14はシステム情報修正業務
部、15はキー入力手段を表わす。 ナー脚 了Z髄 ナ3凶
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 伝送ラインを介して複数の端末装置と接続されるラ
イン制御ユニツトをそなえると共に、回線番号を管理す
る回線テーブルと端末番号を管理する端末テーブルをそ
なえ、上記回線テーブルは、上記ライン制御ユニツトに
接続されている上記端末装置の種別情報、該接続されて
いる端末装置に対応した回線番号情報、上記端末テーブ
ルとのリンク情報、および現に接続されている端末装置
に対応した回線の総数情報を少なくとも格納されてなり
、上記端末テーブルは、上記接続されている端末装置に
附与された端末番号情報、および上記回線テーブルとの
リンク情報を少なくとも格納されてなり、上記1つの端
末装置からの伝送情報に対応し上記回線テーブルと上記
端末テーブルとを参照して相手端末装置を抽出して伝送
処理を行なうデータ伝送処理システムにおいて、上記端
末装置の増設または改設または廃止時に、該増設または
改設または廃止に対応して端末番号情報と該端末装置の
種別情報と回線番号情報とを入力すると共に、上記増設
または改設または廃止前のシステムに対応した上記回線
テーブルの内容と上記端末テーブルの内容とをシステム
管理記憶装置から読出し、上記回線テーブルの内容と上
記端末テーブルの内容とを上記増設または改設または廃
止に対応した内容に更新せしめ、該変更された上記回線
テーブルの内容と上記端末テーブルの内容とにもとずい
て上記伝送処理を行なうようにしたことを特徴とするデ
ータ伝送処理システム。 2 上記増設または改設または廃止に対応して変更され
た上記回線テーブルの内容と上記端末テーブルの内容と
は、上記システム管理記憶装置に一旦出力され、該シス
テム管理記憶装置の内容によつて上記回線テーブルの内
容と上記端末テーブルの内容とを更新するようにしたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のデータ伝送
処理システム。 3 上記相手端末装置を抽出する処理は、システムに内
蔵されている振分処理業務が上記回線テーブルの内容と
上記端末テーブルの内容とを参照して行なうようにされ
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項または第2項
記載のデータ伝送処理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52127439A JPS603659B2 (ja) | 1977-10-24 | 1977-10-24 | データ伝送処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52127439A JPS603659B2 (ja) | 1977-10-24 | 1977-10-24 | データ伝送処理システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5460536A JPS5460536A (en) | 1979-05-16 |
| JPS603659B2 true JPS603659B2 (ja) | 1985-01-30 |
Family
ID=14959966
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52127439A Expired JPS603659B2 (ja) | 1977-10-24 | 1977-10-24 | データ伝送処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603659B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56149853A (en) * | 1980-04-23 | 1981-11-19 | Fujitsu Ltd | Control memory access system of communication control unit |
-
1977
- 1977-10-24 JP JP52127439A patent/JPS603659B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5460536A (en) | 1979-05-16 |
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