JPS6036977A - レ−ダ送受信方式 - Google Patents
レ−ダ送受信方式Info
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- JPS6036977A JPS6036977A JP14445583A JP14445583A JPS6036977A JP S6036977 A JPS6036977 A JP S6036977A JP 14445583 A JP14445583 A JP 14445583A JP 14445583 A JP14445583 A JP 14445583A JP S6036977 A JPS6036977 A JP S6036977A
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- Japan
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- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 27
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 abstract description 3
- 230000004304 visual acuity Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 4
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
- 230000007115 recruitment Effects 0.000 description 1
- 230000002269 spontaneous effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01S—RADIO DIRECTION-FINDING; RADIO NAVIGATION; DETERMINING DISTANCE OR VELOCITY BY USE OF RADIO WAVES; LOCATING OR PRESENCE-DETECTING BY USE OF THE REFLECTION OR RERADIATION OF RADIO WAVES; ANALOGOUS ARRANGEMENTS USING OTHER WAVES
- G01S13/00—Systems using the reflection or reradiation of radio waves, e.g. radar systems; Analogous systems using reflection or reradiation of waves whose nature or wavelength is irrelevant or unspecified
- G01S13/02—Systems using reflection of radio waves, e.g. primary radar systems; Analogous systems
- G01S13/06—Systems determining position data of a target
- G01S13/08—Systems for measuring distance only
- G01S13/10—Systems for measuring distance only using transmission of interrupted, pulse modulated waves
- G01S13/106—Systems for measuring distance only using transmission of interrupted, pulse modulated waves using transmission of pulses having some particular characteristics
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明はレーダの送受信方式に関するものである0
(背景技術)
パルス・レーダにより地上あるいは海上の目標を探索す
る場合、近距離では分解能のよい映像を、遠距離では感
度(Sハ)のより映像を得たい場合がある。このような
場合、従来は近距離を観測する場合はレーダの送信パル
ス幅を狭くし、遠距離を観測する場合は送信パルス幅を
広くする等送信パルス幅の切換えを行なっていた。この
ように送信パルス幅を切換える方法では、同一レーダの
近距離映像と遠距離映像を複数の指示機で同時に観測す
る場合に不便を生じていた。また、レーダ・ビデオをデ
ータ処理する場合には、近距離から遠距離まで同時に処
理するので、同様に不便を生じてXJ)だ。
る場合、近距離では分解能のよい映像を、遠距離では感
度(Sハ)のより映像を得たい場合がある。このような
場合、従来は近距離を観測する場合はレーダの送信パル
ス幅を狭くし、遠距離を観測する場合は送信パルス幅を
広くする等送信パルス幅の切換えを行なっていた。この
ように送信パルス幅を切換える方法では、同一レーダの
近距離映像と遠距離映像を複数の指示機で同時に観測す
る場合に不便を生じていた。また、レーダ・ビデオをデ
ータ処理する場合には、近距離から遠距離まで同時に処
理するので、同様に不便を生じてXJ)だ。
(発明の課題)
本発明はこのような従来技術の欠点を解決するため、複
数個の幅の異なるパルス電波をトリガ毎に1個ずつ送信
し、目標から反射してきた受信信号を、トリガ毎に上記
パルス電波に対応して、それぞれ異なる帯域幅で増幅し
、かつトリガ周期内のそれぞれ異なる一定期間の分だけ
選出して、出力するようにして、近距離で分解能のよい
映像を、そして遠距離では感度のよい映像を同時に得る
ことかできるようにすることを目的としている。
数個の幅の異なるパルス電波をトリガ毎に1個ずつ送信
し、目標から反射してきた受信信号を、トリガ毎に上記
パルス電波に対応して、それぞれ異なる帯域幅で増幅し
、かつトリガ周期内のそれぞれ異なる一定期間の分だけ
選出して、出力するようにして、近距離で分解能のよい
映像を、そして遠距離では感度のよい映像を同時に得る
ことかできるようにすることを目的としている。
天下実施例を用いて詳細に説明する。
(発明の構成および作用〕
第1図は本発明の実施例のブロック図である。
本実施例は幅の異なるパルス電波の数が2個の場合のも
のである。第1図において1はパルス変調器、2は送信
管、3は送受切換器、4は空中線、“5はミクサ・プリ
アンプ、6は局部発振器、7と10はスイッチ回路、8
は帯域幅B1のBPF (帯域通過ろ波器、以下同様)
、9は帯域幅B2のBPF、11はIPおよびビデオ増
幅器、12はスイッチ回路、13はタイミング信号発生
回路、Plは短パルス用トリガ入力端子、P2は長パル
ス用トリガ入力端子、P3は走査角度信号出力端子、P
4はスイッチ回路7と10の制御入力端子、P5はスイ
ッチ回路12の制御入力端子、P6はビデオ出力端子、
P7はトリガ出方端子である。第2図は第1図の動作を
説明するための各部の波形を示し、aは短パルス用トリ
ガ、bは長パルス用トリガ、Cは送信管変調パルス、d
はスイッチ回路7.1o用の制御信号、eはビデオ信号
、fはスイッチ回路12用の制御信号、gは出力ビデオ
信号、量1はトリガである。
のである。第1図において1はパルス変調器、2は送信
管、3は送受切換器、4は空中線、“5はミクサ・プリ
アンプ、6は局部発振器、7と10はスイッチ回路、8
は帯域幅B1のBPF (帯域通過ろ波器、以下同様)
、9は帯域幅B2のBPF、11はIPおよびビデオ増
幅器、12はスイッチ回路、13はタイミング信号発生
回路、Plは短パルス用トリガ入力端子、P2は長パル
ス用トリガ入力端子、P3は走査角度信号出力端子、P
4はスイッチ回路7と10の制御入力端子、P5はスイ
ッチ回路12の制御入力端子、P6はビデオ出力端子、
P7はトリガ出方端子である。第2図は第1図の動作を
説明するための各部の波形を示し、aは短パルス用トリ
ガ、bは長パルス用トリガ、Cは送信管変調パルス、d
はスイッチ回路7.1o用の制御信号、eはビデオ信号
、fはスイッチ回路12用の制御信号、gは出力ビデオ
信号、量1はトリガである。
第1図の端子P1とP2にはタイミング信号発生回路1
3でつくられる短パルス用トリガaと長パルス用トリガ
bとがそれぞれ入力される。このトリガaとbとはタイ
ミング信号発生回路13でつくられるトリガ11に対し
、本トリガがもそれぞれ交互に、1個おきに各トリガを
とり出したような時間関係となっている。パルス変調器
1は短パルス用トリガaと長パルス用トリガbとをうけ
、それぞれのトリガに対応して送信管2が所定の短パル
スまたは長パルスの電波を発生するような送信管変調パ
ルスdを作成し、送信管2へ出力する。送信管2は送信
管変調パルスCをうげ、所定の短パルスまたは長パルス
の送信電波を発生し、送受切換器3に出力する。送受切
換器3は送信管2からの送信電波を空中線4に導き、空
中線4からの受信電波をミクサ・プリアンプ5に導くよ
うに動作する。
3でつくられる短パルス用トリガaと長パルス用トリガ
bとがそれぞれ入力される。このトリガaとbとはタイ
ミング信号発生回路13でつくられるトリガ11に対し
、本トリガがもそれぞれ交互に、1個おきに各トリガを
とり出したような時間関係となっている。パルス変調器
1は短パルス用トリガaと長パルス用トリガbとをうけ
、それぞれのトリガに対応して送信管2が所定の短パル
スまたは長パルスの電波を発生するような送信管変調パ
ルスdを作成し、送信管2へ出力する。送信管2は送信
管変調パルスCをうげ、所定の短パルスまたは長パルス
の送信電波を発生し、送受切換器3に出力する。送受切
換器3は送信管2からの送信電波を空中線4に導き、空
中線4からの受信電波をミクサ・プリアンプ5に導くよ
うに動作する。
空中線4は放射部とビーム走査機構から構成され、送受
切換回路3に出力する。また、空中線4は走査角度信号
を端子P3に出力する。ミクサ・プリアンフ哩は送受切
換器3から受信電波と、局部発振器6から局部発振電波
をうけ、受信電波を1F信号に変換した後、プリアンプ
して、IF倍信号スイッチ回路7に出力する。スイッチ
回路7と10は端子P4から制御信号dをうけ、短パル
ス送信が行われたトリガ期間ではBPF S側に、そし
て長パルス送信が行われたトリガ期間ではBPF Q側
にそれぞれ切換わるように動作する。ミクサ・プリアン
プ5からスイッチ回路7に出力されたIF倍信号BPF
8またはBPF 9を通過した後、スイッチ回路1oを
径で、IPおよびビデオ増幅器11に送られる。IPお
よびビデオ増幅器11はスイッチ回路10から出力され
たIF倍信号IF増幅した後、ビデオ検波・増幅し、ビ
デオ信号eを作成し、スイッチ回路12に出力する。ス
イッチ回路】2はI 、Ii’およびビデオ増幅器11
から出力されたビデオ信号eを、端子P。
切換回路3に出力する。また、空中線4は走査角度信号
を端子P3に出力する。ミクサ・プリアンフ哩は送受切
換器3から受信電波と、局部発振器6から局部発振電波
をうけ、受信電波を1F信号に変換した後、プリアンプ
して、IF倍信号スイッチ回路7に出力する。スイッチ
回路7と10は端子P4から制御信号dをうけ、短パル
ス送信が行われたトリガ期間ではBPF S側に、そし
て長パルス送信が行われたトリガ期間ではBPF Q側
にそれぞれ切換わるように動作する。ミクサ・プリアン
プ5からスイッチ回路7に出力されたIF倍信号BPF
8またはBPF 9を通過した後、スイッチ回路1oを
径で、IPおよびビデオ増幅器11に送られる。IPお
よびビデオ増幅器11はスイッチ回路10から出力され
たIF倍信号IF増幅した後、ビデオ検波・増幅し、ビ
デオ信号eを作成し、スイッチ回路12に出力する。ス
イッチ回路】2はI 、Ii’およびビデオ増幅器11
から出力されたビデオ信号eを、端子P。
から入力される制御信号fにしたがって、通過または遮
断し、出力ビデオ信号gを作成し、端子P6に出力する
。ここに、スイッチ回路12は短パルス送信が行われた
トリガ期間では0−T、の期間だげ、長パルス送信が行
われたトリガ期間では’r+ −T2の期間だけ、それ
ぞれ入力したビデオ信号eを通過させ、他の期間では遮
断するように動作する。タイミング信号発生回路13は
トリガl〕、短パルス用トリガa、長パルス用l・リガ
b1スイッチ回路7゜10用の制御信号d1およびスイ
ッチ回路12用の制御信号fをそれぞれ作成し、端子P
1・P2.P4.P、およびP7に出力している。
断し、出力ビデオ信号gを作成し、端子P6に出力する
。ここに、スイッチ回路12は短パルス送信が行われた
トリガ期間では0−T、の期間だげ、長パルス送信が行
われたトリガ期間では’r+ −T2の期間だけ、それ
ぞれ入力したビデオ信号eを通過させ、他の期間では遮
断するように動作する。タイミング信号発生回路13は
トリガl〕、短パルス用トリガa、長パルス用l・リガ
b1スイッチ回路7゜10用の制御信号d1およびスイ
ッチ回路12用の制御信号fをそれぞれ作成し、端子P
1・P2.P4.P、およびP7に出力している。
上記実施例では、目標から反射してきた受信信号は、ス
イッチ回路7.10および12により、短パルス送信が
行われたトリガ期間ではBPF 8を通過しそのトリガ
期間内のO−T1の期間のみ端子P6に出力し、長パル
ス送信が行われたトリガ期間ではBPF 9を通過しそ
のトリガ期間内のII+、 −rl12の期間のみ端子
Paに出力することがわかる。すなわち、近距離(0−
T+の期間に相当する範囲)では短パルス電波の送信に
対するビデオ信号が、遠距離(T+−T2の期間に相当
する範囲)では長パルス電波の送信に対するビデオ信号
が、それぞれトリガ毎に得られることになる。
イッチ回路7.10および12により、短パルス送信が
行われたトリガ期間ではBPF 8を通過しそのトリガ
期間内のO−T1の期間のみ端子P6に出力し、長パル
ス送信が行われたトリガ期間ではBPF 9を通過しそ
のトリガ期間内のII+、 −rl12の期間のみ端子
Paに出力することがわかる。すなわち、近距離(0−
T+の期間に相当する範囲)では短パルス電波の送信に
対するビデオ信号が、遠距離(T+−T2の期間に相当
する範囲)では長パルス電波の送信に対するビデオ信号
が、それぞれトリガ毎に得られることになる。
第3図は上記実施例のPPI映像の例を示し、第1図に
おける端子P3の走査角度信号、端子P6の出力ビデオ
信号g、および端子P7のトリガhを通常のPPI指示
機に与えることにより得られる。第3図のAはレーダか
らの距離が上記のT、に相当する距離のところを示し、
この人の内部では短パルス電波の送信に対する映像が、
そしてAの外部では長パルス送信に対する映像が、それ
ぞれ得られる。
おける端子P3の走査角度信号、端子P6の出力ビデオ
信号g、および端子P7のトリガhを通常のPPI指示
機に与えることにより得られる。第3図のAはレーダか
らの距離が上記のT、に相当する距離のところを示し、
この人の内部では短パルス電波の送信に対する映像が、
そしてAの外部では長パルス送信に対する映像が、それ
ぞれ得られる。
第3図のBとCはそれぞれ短パルスまたは長パルス電波
に対する点目標の同一画面上の映像例である。
に対する点目標の同一画面上の映像例である。
さらに、上記実施例において、BPF 8の帯域幅B、
とBPF 9の帯域幅B2とを、短パルスまたは長パル
ス電波の送信に対する映像がそれぞれの特質を発揮する
ように設定することにより、例えば上記の近距離では帯
域幅B1を広くして距離分解能がよい映像を、そして上
記の遠距離では帯域幅B2を狭くして感度(Sハ)のよ
い映像を、同時に得ることが可能である。
とBPF 9の帯域幅B2とを、短パルスまたは長パル
ス電波の送信に対する映像がそれぞれの特質を発揮する
ように設定することにより、例えば上記の近距離では帯
域幅B1を広くして距離分解能がよい映像を、そして上
記の遠距離では帯域幅B2を狭くして感度(Sハ)のよ
い映像を、同時に得ることが可能である。
なお、上記実施例は幅の異なるノくルス電波の数が2の
場合のものであったが、これを3゛以上にしても同様に
して容易に構成することが可能であり、この場合には距
離に対する映像の段階的変化の度合が小くなることは明
らかである。
場合のものであったが、これを3゛以上にしても同様に
して容易に構成することが可能であり、この場合には距
離に対する映像の段階的変化の度合が小くなることは明
らかである。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、複数個の幅の異
なるパルス電波をトリガ毎に1個ずつ送信し、目標から
反射してきた受信信号を、トリガ毎に上記パルス電波に
対応して、それぞれ異なる帯域幅で増幅し、かつトリガ
周期内のそれぞれ異なる一定期間の分だけ選出して、出
力するようにしているので、近距離で分解能のよい映像
を、そして遠距離では感度のよい映像を同時に得ること
が可能となる。したがって、地上または海上を探索する
レーダ、特に近距離から遠距離までのレーダ映像を同時
に監視またはデータ処理する必要のある管制用レーダに
適用して、極めて効果がある。
なるパルス電波をトリガ毎に1個ずつ送信し、目標から
反射してきた受信信号を、トリガ毎に上記パルス電波に
対応して、それぞれ異なる帯域幅で増幅し、かつトリガ
周期内のそれぞれ異なる一定期間の分だけ選出して、出
力するようにしているので、近距離で分解能のよい映像
を、そして遠距離では感度のよい映像を同時に得ること
が可能となる。したがって、地上または海上を探索する
レーダ、特に近距離から遠距離までのレーダ映像を同時
に監視またはデータ処理する必要のある管制用レーダに
適用して、極めて効果がある。
第1図は本発明による実施例のブロック図、第2図は第
1図の動作を説明するための各部の波形図、第3図は本
実施例のPPI映像の例を示す図である。 1:パルス変調器、2:送信管、3:送受切換器、4:
空中線、5:ミクサ、・プリアンプ、6:局部発振器、
7,10,12 :スイッチ回路、8.9 : BPF
。 11 : I Fおよびビデオ増幅器、13:タイミン
グ信号発生回路。 特許出願人 沖電気工業株式会社 特許出願代理人 弁理士 山 本 恵 − 手続補正書(自発) 昭和58年1月25日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1.21¥件の表示 昭和58年 特許願 第144455号−2、発明の名
称 レーダ送受信方式 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 (029) 沖電気工業株式会社4、代理人 5、補正の対象 図面 6、補正の内容 図面の第3図を別紙の通り補正する。 以上 募3 凹
1図の動作を説明するための各部の波形図、第3図は本
実施例のPPI映像の例を示す図である。 1:パルス変調器、2:送信管、3:送受切換器、4:
空中線、5:ミクサ、・プリアンプ、6:局部発振器、
7,10,12 :スイッチ回路、8.9 : BPF
。 11 : I Fおよびビデオ増幅器、13:タイミン
グ信号発生回路。 特許出願人 沖電気工業株式会社 特許出願代理人 弁理士 山 本 恵 − 手続補正書(自発) 昭和58年1月25日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1.21¥件の表示 昭和58年 特許願 第144455号−2、発明の名
称 レーダ送受信方式 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 (029) 沖電気工業株式会社4、代理人 5、補正の対象 図面 6、補正の内容 図面の第3図を別紙の通り補正する。 以上 募3 凹
Claims (1)
- 複数個の幅の異なるパルス電波をトリガ毎に1個ずつ送
信し、目標から反射してきた受信信号を、トリガ毎に上
記幅の異なるパルス電波に対応して、それぞれ異なる帯
域幅で増幅じ、かつトリガ周期内のそれぞれ異なる一定
期間の分だけ選択して、該受信信号を出力するようにし
たことを特徴とするレーダ送受信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14445583A JPS6036977A (ja) | 1983-08-09 | 1983-08-09 | レ−ダ送受信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14445583A JPS6036977A (ja) | 1983-08-09 | 1983-08-09 | レ−ダ送受信方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6036977A true JPS6036977A (ja) | 1985-02-26 |
Family
ID=15362644
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14445583A Pending JPS6036977A (ja) | 1983-08-09 | 1983-08-09 | レ−ダ送受信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6036977A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010261845A (ja) * | 2009-05-08 | 2010-11-18 | Toshiba Denpa Products Kk | レーダ画像処理装置 |
| JP4732342B2 (ja) * | 2004-04-28 | 2011-07-27 | 三菱電機株式会社 | エレベータ装置 |
| JP2019219299A (ja) * | 2018-06-20 | 2019-12-26 | 古野電気株式会社 | エコー映像生成装置 |
-
1983
- 1983-08-09 JP JP14445583A patent/JPS6036977A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4732342B2 (ja) * | 2004-04-28 | 2011-07-27 | 三菱電機株式会社 | エレベータ装置 |
| JP2010261845A (ja) * | 2009-05-08 | 2010-11-18 | Toshiba Denpa Products Kk | レーダ画像処理装置 |
| JP2019219299A (ja) * | 2018-06-20 | 2019-12-26 | 古野電気株式会社 | エコー映像生成装置 |
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