JPS6037094A - 記録媒体再生記録装置 - Google Patents

記録媒体再生記録装置

Info

Publication number
JPS6037094A
JPS6037094A JP59128385A JP12838584A JPS6037094A JP S6037094 A JPS6037094 A JP S6037094A JP 59128385 A JP59128385 A JP 59128385A JP 12838584 A JP12838584 A JP 12838584A JP S6037094 A JPS6037094 A JP S6037094A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
recording
record
recording medium
cartridge
video
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP59128385A
Other languages
English (en)
Inventor
ロバアト メリール ヒユーズ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP59128385A priority Critical patent/JPS6037094A/ja
Publication of JPS6037094A publication Critical patent/JPS6037094A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Coin-Freed Apparatuses For Hiring Articles (AREA)
  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は一般的には選択した記録媒体を再生する装置に
関し、特に顧客が自分の磁気テープ拳カートリッヂまた
はカセットに装置内に保管しであるオーディオないしビ
デオによる記録媒体を選んで再生ないし記録(ダビ/グ
)するように操作できる種類の装置に関する。
立体音響磁気テープ・カートリッヂ・プレイヤは今では
家庭及び自動車内で広く用いられている9、カートリッ
ヂ磁気テープ・プレイヤの所有者は比較的短時間で特定
の1個の記録媒体または一群の記録媒体に好意を示すよ
うである。これらの記録媒体を連続的に代えることは、
その所有者が磁気テープ・カートリッヂに記録した音楽
の蒐集家でない場合、2つの不利な局面を有している。
1つは最早使用しないテープについての膨大な保管要求
であシ、もう1つは予め録音したカートリッヂが現在比
較的高価なことである。
したがっである特定のカートリッヂの演奏に飽きたとき
に低価格で所有者の選択した音楽に代えられることか望
ましい、。
これを比較的安価に達成する1つの方法はカートリッヂ
に新しい材料を予め記録し、その過程で古い記録を抹消
することである。
通常これを行うには平均的な顧客にとっては比較的高価
な装置を必要とする。しかしもし低価格で、たとえば記
録した節奏ごとに約115円(50七/ト)または約5
7円(25セ〆ト)でそのような記録を作ることができ
れば、自分のカートリッヂの古い記録をよシ最近の記録
と代える置換を多数行おうとするであろう。そして自分
が欲するものを入手し、欲しない節奏を消去することが
できる。
現在までは、上記の記録の問題はオーディオ、すなわち
音楽の録音の分野にのみ存在していた。
しかし家庭用の磁気ビデオ・テープ・カセットまたはカ
ートリッヂ映写装置の導入が、もちろんビデオ記録装置
の力が遥かに高価であることを除いて、同様な問題を生
ずることは確かである。、この高価ということが、個々
の顧客がビデオ記録を作るために必要な記録装置を所有
することをオーディオ記録よシ一層非現実的にしている
原因である。
本発明は、個人が自分のオーディオまたはビデオテープ
・カートリッヂに、装置内に保管されているオーディオ
またはビデオの記録媒体を任意に選んで再生−記録する
ために、従来のジューク・ボックスと全く同様に適当な
コインを挿入して操作するコイン式記録装置を規定する
。このために装置は、多数のオーディオまたはビデオの
記録媒体と、顧客が記録したい記録媒体を選択するため
に操作する押しボタ/のような記録媒体選択装置と、顧
客が自分の磁気カートリッヂを挿入できる格納場所と、
選択した記録を再生すると同時に顧客の磁気テープ・カ
ートリッヂに記録を記録する再生−記録装置とを含む、
コイン式再生機を具体化する。本文において「記録媒体
」という言葉は、オーディオ・レコード盤、オーディオ
・テープ拳カートリッヂ及びビデオ・テープ拳カートリ
ッヂといった、本記述のコイン式再生機で扱われ再生さ
れる全てのタイプのオーディオ及びビデオ記録媒体をカ
バーする一般的な叙述語として用いられることに、ここ
で注意することが重要である、。
この性質の記録の九めに顧客一般によって使用されるコ
イン式装置について考慮しなければならない問題は、記
録される例えば音楽の著作栴所有者及びその演奏が業務
利益のために使われる芸術家の権利の保護である。もし
各演奏を表にしておかなければ、権利を奪われることに
なろう。本発明のN要な無知の特徴によれば、記録媒体
が再生され、記録されるごとに、使用料情報が再生機内
に自動的に作表″!、りは記録される。このために七使
用料額などの権利情報を表わすデータを有している。入
手した使用料を短周的に支払えるように、再生機は各記
録媒体上の使用料データを記録媒体を再生しているとき
に読込み、作表する装置を含む。
本発明の他の重要な特徴によれば、本記録装置はホテル
、レストラン、バーなどの公共設備に設置するための「
ジューク拳ボックス」状の装置、または適当な中央位置
に設置した再生機と種々の公共設備に設置した遠隔記録
場とから成る。「レコーダ・ボックス」型では、記録装
置は再生すべき記録媒体、コイ/機構、記録媒体選択機
構、顧客のテープ・カートリッヂの格納場所及び記録媒
体の再生及び記録用の装置を含む装置の全ての部品を備
えたコノソールを有することになる。遠隔記録型では、
記録装置は選択装置だけを備えた再生機を有することに
なる。各遠隔記録区域はコイン機構、レコード選択装置
、顧客の磁気テープ・カートリッヂ用の格納場所及び記
録装置を含む。
各遠隔記録区域は電話線または他の電気的な伝達手段に
よシ中央の再生機に接続され、それによって゛mm倍信
号記録区域から再生機を作動し、かつ再生機内で再生さ
れる記録を遠隔記録区域で顧客の磁気テープに再生する
ために、再生機と遠隔区域との間を伝送される。この点
に関し、記録装置の操作は、再生機が選択した記録媒体
を再生するように作動させるために各遠隔記録区域から
中央再生機に制御信号を伝送することを要し2、かつ記
録装置をその場で作動させるために再生機から遠隔区域
に制御信号を伝送することを要すことは、後の記述から
明らかになろう。本発明の実だ籠例によれば、これらの
側副信号は今日の電話呼出しシステムで用いられるもの
と同様な多重周波数f調信号から成る。再生機と遠隔記
録区域はこれらの音調信号を検出するための適当なデコ
ーダを設備する。
これら両方の型の装置において、各層)客が各記録を自
分のテープ・カートリッヂにM生しながら、それを聞け
る、あるいは見れるようにスピーカまたはビデオ争スク
リーンを設備する。1lii2録することを望まない場
合には、顧客は記録せずにただ聞くあるいは見ることが
できる。
本発明の目的は、各記録媒体の作者の著作権の保護のた
め記録媒体がコイン式記録装置において、記録されるこ
とに使用料情報が杓°生機内に自動的に作表又は記録さ
れる記録装置を提供することである。
次の目的は各記録媒体にタイトル、版権所有者及び記録
芸術家の名前、使用料額などの権利情報を表わすデータ
を提供することである。
他の目的は、入手した使用料を定期的に支払えるように
、各記録媒体の使用料データを、再生している時に読込
み作表する装置を有する記録再生機を提供することであ
る。
本発明の他の目的は特定のオーディオテープ及びビデオ
テープ・カートリッヂの記録に飽きた時に低価格で所有
者の選択した記録に代えられる装置を提供することであ
る。
本発明の更に他の目的は個人が自分のオーディオテープ
またはビデオテープ・カートリッヂに装置内に保管され
ているオーディオまたはビデオの記場媒体を任意に選ん
で再生・記録するホテル、レストラン、バーなどの公共
の場に設置する従来のレコーダ・ボックスと全く同様に
適当な額のコインを挿入して操作するコイン式の自動再
生記録装置iを提供することでるる。
本発明の更に他の目的はデータ記録装置及び再生装置が
記録媒体選択装置及び記録媒体収納装置6f:離れた位
置にある記録媒体の再生記録装置を提供することである
本発明の前掲の目的と他の目的、特徴及び利点について
は添付図面に関連して行なわれる以下の詳細な説明を考
察することにょシ明らかとなるだろう。
第1−7図に示したオーディオ記録装置l−J、レコー
ダ・ボックス型のコンソール装[10に実施すれている
。この装置に、演奏及び記録に利用される記録媒体のり
スト12及び記録媒体を選択するための押しボタン13
を含む、押しボタン式作動選択パネル11が数句けられ
ている。この場合オーディオ記録を有する記録媒体は従
来のレコード盤である。
本発明の目的に対しては一般に通常のレコーダ・ボック
ス型のコイン式自動レコード・プレーヤに成る種の改造
を施こす必要がある。これらの改造は、磁気テープ・カ
ートリッヂ・レコーダへの増幅器出方接続と、テープ・
カートリッヂ・レコーダの停止及び始動に関係する多数
のスイッチ接続と、標準の蓄音器ピックアンプに加えて
1台のピックアップ装置を會めることとにある。追加し
たピックアップ装置は、物理的には蓄音器レコード盤−
ピックアップと同じであるが、そのカートリッヂが磁気
セ/すであるか、適当な光源をもつ光宙1式七/すであ
ることに相違がある。さらに本発明の届録装置に使われ
る全ての記録媒体は、ラベルに印刷され1cTFa気見
出しか、または通常の明暗の等級で印刷された1組の見
出しを含むように変更されなければならない、新規のピ
ックアップはこれらの見出し表示を検出する。
従来型のター/テーブル14と従来型の音調ビッタアッ
プ・アームエ5とを含むレコード盤演奏選択・マガジン
機構20が装置10内に点線で示しである。マガジ/1
4はレコード盤を保存する。
パネル11上のボタ/を押したときに、レコード盤を選
択してター/テーブルに引渡す機構は1点線のアセ/プ
リ20のケークフグの内部にある。。
作子式オーディオ装置アセ/ブリ18は従来のジて記録
増幅器電子パッケージ22に通じる出力19をもつよう
に改造される。ケーブル接続24は計量ピックアップ2
5から、さらに下に記述するように計量電子ボックス2
1に信号を伝送するために、ター7テーブル・アセ/プ
リから計量電子ボックス21まで伸びている。26で示
したもう1本のケーブル接続は音調ピックアップ15か
ら再生増幅器18に信号を伝送する1、 コイン受は溝28と、対応するコイン返却溝31を備え
た蒐集箱29とが装置lO内に示しである。。
装置のキャビネットはレコード盤及び磁気テープ・カー
トリッヂ受容用の2個の区画27.30を有する。区画
30のカバー33はカー) IJツヂ受は溝37を示す
ために開いである。典型的な磁気テープ・カートリッヂ
が矢印38で示した径路上に溝37から外して35で示
しである5、第2図では部品の多くが従来型のものであ
るから、半回式的にプルツク形で部品を示す。ピックア
ップ15はクーンテープル14上のレコード盤42の溝
に通常の方法で載る蓄音器針41をもつピックアップ・
カートリッヂ40を含む。レコード盤から検出される信
号は全〈従来通シのものであシ、また再生増C器電子ノ
(ツケージ18に周知の方法で印加される5、 レコード盤42のラベル43上には、種々の位置に予め
配置された形状またはマークの印刷または浮彫りした明
暗の部分であるか、または適当な形状的ないしディジタ
ル的な)くターンまたは濃度変化の磁気マークであるマ
ーク44が見える。マークは再生されているレコード盤
42を表わす権利データを与えるように規定されている
。データ・マークはレコード盤ラベル上の1回転を占め
ても、数回転を占めてもよく、f、た特定の目的のため
には金敷を取巻いていてもよい。
第4.5図かられかるように、マーク44a。
44bは計量ピックアップ装置25に接近したときに信
号を発生する。第4図を考えると、マーク44aは磁気
形状である。第5図を考えると、マーり44bは明暗の
印刷または浮彫pなどである。
磁気マークを検出するために、磁気ピックアップまたは
セ/す45が第2図のパッケージ21に接続されるリー
ド線47をもつアーム25の中に設備されている。同様
に第5図を考えると、アーム25はマーク44bに向い
た光学的な光源46と、リード線47aによシパッケー
ジ21に印加される信号を作るためにマーク44bの明
暗部分を検出する光電式ピックアップ49とを持つ。磁
気式ないし光電式の技術は、再生されているレコード盤
を識別するためにコード・マーク44,44aまたは4
4bからコード化した信号情報を得る別々の方法である
ことを理解すべきである3、コード化した信号は磁気ヘ
ッド45または光電式ピックアップ49から計量電子・
保管パッケージ21(第2図)に印加される。、 第2図に示すように記録されるべきテープ−カートリッ
ヂ35は商標FIDF;LPACとして認められている
装置に類似の連続ループ・カートリッヂとして示しであ
る。リール対リールのカートリツヂを同様に使用しても
よい。いずれの場合にも記録を行い、カートリッヂを受
入れる機構は従来の形式で操作されるが、コイZ式機構
及びキャプスタ/駆動(第2図で51で示したように)
を始動させる適当な装置に感応する制御を受ける。
顧客のカートリッヂ35は溝37に配置される。
カバー33はカートリッヂ溝の上に閉じられ、顧客がカ
ー)IJッヂを録音している間そこがら立ち去ってもよ
いように、記録中カバーが開けられることを防ぐソレノ
イド・ロックをこれが作動させる。
適当なコインがコイ/溝28に挿入された後に、選択し
たレコード盤42をター/テーブル14に設定させる電
気接触が起きる。その後セ/す45(゛または49)が
ター7テーブル14上のレコード盤42の最初の工回転
の間にラベル43上のマークに感応するように、計量装
置ピックアップ・アーム25がラベル43上のマーク4
4(または4411Lないし44b)の上刃に移動させ
られる。
蓄音器ピンクアップ・アームが同時にレコード盤42の
位置に移動し、レコード盤の再生を始める間に、磁気テ
ープ・カートリップ・レコーダ・キャプスタ/が始動し
、レコード盤42のテープ會カー) IJツヂ35への
記録を完了する。
記録が完了したときに、カバーφラッテ機構が解除され
て、記録済みのカートリッヂを取外すためにカバーを開
くことができるようになる。
レコード盤はモノラルでもステレオ音響でもよいことは
明瞭に理解しておくべきであるが、記録されるべきカー
トリッヂはステレオ・タイプであるのが普通である。8
トラツクまたは4トラツクのカートリッヂが本発明のシ
ステムで録音できることも理解すべきである。この理由
から、本発明に記録されるよりに、前選択装置を含む。
しかし7本発明によるシステムが14のようなターンテ
ーブルをさらに3個内臓することはできないと理由はな
く、各々が同一の保管機構16で供給されることにすれ
ばよい。
レコード盤は2面を有し、かつ同一レコード盤のそれぞ
れの面を録音したいという可能性もあるから、選択装置
itはシステムを、希望するす/バーを順番に演奏させ
るように設備する3、レコード盤は1選択した最初の面
を演奏したのちに裏返される。デコーダ・ボックス装置
のあるものは選択によってどちらかの面を再生すること
ができる。
これらの機械においてはレコード盤は直立しておシ、選
択したレコードを再生するために両面にピックアップが
ある。
さて本発明のシステムの全体的なブロック図を示す第3
図を参照すると、コイ/式選択砂制al]/ステム60
は、選択したレコード盤をター/テーブル14に配置す
るためにデコーダ・ボックスのレコード・スタック分配
及び選択/ステムを操作することによシ、7ステムを動
かすことに使用しうろことがわかるであろう。蓄音器再
生アーム15及び計量装置アーム25の降下の操作は、
顧客が自分のカートリッヂ35を第1図の酵37に挿入
し、カートリッヂ格納区画のカバー33が閉められ、ラ
ッチ−リレー装置62により施錠されるまで、停止−始
動回路78によって連延するように肢えることができる
。これらの事象が全て起きたときに、停止−始動スイッ
チ78が再生及びd1量装置アーム15.25をレコー
ド盤42上に解放し、録音を始めることができる。ター
ンテーブル内に常に存在するピックアップ25の出力は
、再生されるレコードを識別する権利記録と、使用料が
支払われる組織ないし個人と、館段とを印刷する印刷装
置68用の制御信号を生成するために一連のディジタル
信号に感応するプリセット・フリップフロップまたはコ
アのメモリーバンクである使用料報告保管装置67に適
当な信号を入力させるディジタル・デコーダ66に、ゲ
ート64を介して伝達される。ラベル43上の(マーク
44内の)音調信号はゲート64の作動パルストL ’
r 使用できる。それはピックアップ25で検出する。
印刷装置もまた、題名、芸術家及びソースを識別し1日
付は及び希望するないし必要なまたは法律的に要請され
ている他の重要なデータと共に使用料が支払われたこと
を示す、カートリッヂ用の69のような接着ラベルを作
れるように改造できる。
上記のような情報回復は、第4,5図に示したようなピ
ックアップによって検出される全く磁気的なあるいは光
学的な記録盤から可能であることは明らかであろう。
印刷データ及びラベル作製情報の多くは、レコード製造
者源が識別されるべきで、1かつそうする場合には、コ
ード化し7た文字または記号の形にすることができる。
レコード盤42用のターンテーブル・ピックアップ15
がレコードの録音部分に到達したときに。
ジュークボックス増4ぶ器70は拡声器71.72を介
して信号を再生し、同時に区画74内のカートリッヂ3
5の中の磁気テープに記録を行うためにテープ中カート
リッヂ・トランスポート及びテープΦヘッド系74を駆
動するテープ・カートリッヂ記録N〜対増暢器73に比
例信号を印加する。
もし希望するならば、拡声器を切る装置f:設備するこ
とも可能である。選択したレコード盤の光子時に停止−
始動スイッチ系78は、;111L、<S択されたレコ
ード盤がターンテーブル上に配置されるのを待つように
ゲート64を外す。
項目25,65,66.67.68及び69は上述の特
定の使用料記録の用途以外に多数の応用を有することを
明瞭に理解すべきである。なぜならば多くの分野におい
て1つの物f+または一連の物件のレコード盤が同様の
方法でM読きれ、記録され、報告されるからである。こ
れらの物1?I−f、L。
本発明の制菌系または予め支払いを終えた作業ないしク
レジット系に使用されるように、冗をブ1ルて磁気的な
いし光学的に読み込まれるカードの通過から抽出すれば
よい。カードt」2.大学ま/ζは他の食糧供給所で用
いられているような支払い済みの食事券におけるように
、使用後に次の!b、+ l牛用の有効性を識別し、あ
るいは使用してしlったときに前のコード記録を抹消す
るために、新しいコード化した信号列を刻むことさえで
きる。カードの使用及び充当した金額の記録は上述のよ
うにまたは本仕様層の後の部分で記述するように読み出
しないし印刷が可能である。
さて第6図を参照すると、データの記録が本発明の使用
料報告書のために実行される一方法のブロック図が示し
である。
カートリッヂ76が挿入されたテープ・カートリッヂ・
レコーダが、複製され支払いを済まされたレコード盤の
記録を保持するために設備されるとする。
テープ・ピックアップ・ヘッド45に匹敵する装置1ば
]が第4図に示唆したようにアーム25内に設備さ扛て
いる。
ゲート回路77は、レコーダ停止−始動回路(加、3図
をも参照)とも関連したテープ・ヘッド45によってラ
ベル43上の文字コード表示44aに感応し、カートリ
ッヂ35に複写すべきレコードfi7に関する表示情報
または記録すべき他の任意の情報をテープ76に記録す
るように使用料記録レコーダを始動させる。
後の場合には、使用料情報の印刷コピーを作るために、
前述のように使用料に関する情報の印刷作業を実行する
ように、テープ・カートリッヂ76を第7図に示すよう
にデコーダ系中に再生することができる。テープφカー
トリッヂ76はレコード盤42のラベル部43に類似の
磁気記録盤で置換することができる。アーム25内のカ
ートリッヂ45は、それを外部に設備しfcデータ源か
ら磁気面に記録させるように周知の方法で改造すること
も可能である。
第7図において、デコーダ系のテープ・カートリッヂは
、使用料報告の印刷コピーを作れるように自動式プリン
タ82を作動させるために信号をディジタル変換器81
に入力するデコード・テープ・プレーヤ80に挿入され
る。
コイン式自動レコード・プレーヤ内のデコーダ・ボック
ス・レコード上に見られるレコード盤記録を磁気テープ
・カートリッヂに複写する7ステムを以上に記述した。
新しいシステムは、磁気テープのカートリツヂを格納し
、かつ収録すべきカートリッヂの所有者によって選択さ
れたレコード盤の1枚にある音楽ないし演奏を録音する
装置を含む。
このシステムは、芸術家、レコードの製造者。
または演奏されている音楽ないし物性の著作権所有者に
よる使用料について会計情報を作れるように、演奏の複
写の事実を検出し記録する装置を含む。
本発明のシステムの活動の1局面は情報修正システムと
しての用途である。情報修正システムは。
媒体(穿孔テープ、@気テープ、磁気的な記録盤または
他の任意の形態)に記録されるデータ源と、記録したデ
ータを検出する装置と、記録された情報を予め選んだベ
ースに蒐集するように検出したデータを処理しかつ蒐集
したデータを利用するための成る種の電子回路網とを含
む。
本発明で用いられているように、媒体は第2゜3図に示
したような表示44を含むラベルである。
しかし全体的な記録は、使用者がテープ・カートリッヂ
に収録すべき材料を選択できるような磁気記録情報また
はデータの流れであってもよい。
そのような場合、ピックアップ15は盤上の磁気記録を
検出できる適当なセ/すである。
そのような用途の1例は、データ・バンクが重ね合わさ
れたディジタル情報信号をもつ多量の法律判決記録や裁
判所記録係のデータである法律事務所である。判決録の
特定部分が訴訟小作要領省を準備するのに秘書によって
選択され、記録される。
第8図は本発明によるビデオ記録装置100をブロック
図の形で示す。ビデオ記録装置は、メーデイオ装置のレ
コード盤再生機構をビデオ再生機構102と置き換えれ
ば、オーディオ記録装置と同一であることは、第3図と
第8図とを比較すれば明らかである。このビデオ再生機
構は磁気テープ上に種々のビデオ記録を含む多数の、こ
の場合3個の、ビデオ・再生装置104を含む。ビデオ
装置は選択装置の対応する1個ないし数個のボタ/を押
下することによって選択した装置を始動させるための記
録媒体選択装置106とスイッチ装置108とに接続さ
れている。装置内のオーディオ及びビデオ・ピックアッ
プ・ヘッドからのオーディオ及びビデオ出力はオーディ
オ・ビデオ増幅器110に送られ、その出力は収録され
たビデオ録画及び音声を再生するためのビデオ・チュー
ブ112と拡声5114及びテープ・カートリッヂ記録
計す増幅器116に送られる。増幅器116は、この場
合従来型のビデオ・テープ拳カートリッヂを受け入れる
ためのオーディオ・ビデオ記録(臥構であるテープ・カ
ートリッヂ記録へ4虻機構1133の記録ヘッドに増幅
したオーディオ及びビデオ信号を送る。このビデオφシ
ステムにおいて、使用料情報またはデータは各ビデオ装
置内の磁気テープに記録され、適当なピックアップ・ヘ
ッドによりuみ出され、各テープの再演中に使用料信号
増幅器120に送られる。ビデオ記録システムの残りの
部分は根本的には前記のオーディオ記録システムと同じ
である。
ビデオ記録システムの操作は基本的にはオーディオ記録
システムと同じであるから、あまシ詳細に繰返す必要は
ない。コイ/溝に適当なコインを挿入することと、レコ
ード選択装置1 (16の選んだポタノを押下すること
とが、対応するビデオ−1塁缶〜舛1・装置104を作
動させることを言えば十分である。該装置からのオーデ
ィオ及びビデオの信号は、上演されているオーディオ・
ビデ第41/装置112.拡声器114及び記録装置1
18に送られる。ビデオ記録上の使用料情報は。
記録が行われている間に作表される。選択し7た会計及
びオーディオの呈示は、もし希望するならば記録をとる
ことなく貸与するないし遠隔地で舅れることは容易に理
解できよう。
第9図は、オーディオないしビデオ記録が保管及び演奏
される送信区域202と、記録が丈際に顧客の磁気テー
プに再生される遠隔記録区域204(1つだけ示しであ
る)とを有する1本発明による改良型の記録装置200
を示す。送信区域は便利な中央位置に設定し、記録区域
は選んだ公共廁股、個人住宅などに設置すればよい。送
信及び記録区域は、信号がカートリッヂ記録装置の記録
ヘッドに入力される記録区域に、演奏されている記録を
表わす電気信号を送信するための信号伝達装置または電
話線によって接続される。第9図の記録装置は、記録保
管及びプレイバック装置とカートリッヂ記録装置とが広
範囲に離れて配置されていることと、第9図の記録装置
において記録媒体の選択及び記録媒体再生装置の作動を
記録区域がらoJ能とし、かつカートリッヂ記録装置の
作動を送信区域から可能とするのに必要な、成る種の附
加的な音調エリコード及びデコードの機能を含むことと
を除いて、第1−8図のものと基本的には同じである。
したがって装置200を完全に詳細に記述することは不
必要である。送信及び記録区域が別々に配置されること
に関して、送信区域の記録媒体再生装置の部品と記録区
域のカートリッヂ記録装置の部品とが、記録装置の動作
をよシ明瞭に示すために別々の電気的な送信線で接続さ
れているものとして示しであることに注意するととが大
切である。実際には送信及び記録区域は電話線または装
置の操作中に発生する全ての信号を(g送する他の線で
接線される。これらの信号は必要に応じて1個ないしそ
れ以上の増幅器で増幅きれる。
前記の検討を思い出すと、送信及び記録区域202.2
04が離れていることに加えて、 :51−: 針装置
200は音調ジェネレータ212.音訓1エンコーダ2
14,216及び音調デコーダ218゜220.222
の附加を除いて、第8図のそ1Lと同一であることが理
解できょう。そのような音7.+rhエンコーダとデコ
ーダは良く知られているから。
説明する必要はない、、音調デコーダ214を丁。
再生すべき記録媒体を選択するために記録媒体・ユ・8
択装置224の操作によって作和1し、がっ)号択し7
た記録媒体を表わす1つの音またはT9− u個の音の
組合せを作る。記録媒体選択音調エノコーグであること
をiえば十分である。この音調ノへ号はへ調デコーダ2
18に送られる。それぞれの音調デコーダはそれぞれの
記録媒体を表わす音調信号にのみ感応する。感応デコー
ダ218は、装置内に保管されている記録媒体を再生す
るために、対応するPl生装置226と再生始動−停止
装置228とを作動させる。
音調ジェネレータ212は、害虫動作中に装置の出力に
印加される固定周波数の補助可聴音訓を再生装置226
に送る補助可聴音訓ジェネレータである。この補助町聰
#調は各記録の全長にわたって続き、記録区域204の
音調デコーダによって検出される。デコーダ220は、
送信区域で再生されている記録を顧客の磁気テープ・カ
ートリッヂに複写するためのテープψカートリッヂ記録
装置232の動作を開始させるために、補助可聴音11
.Iに応じて記録区域始動−停止スイッチ装置230を
作動させる。補助可聴音訓はカートリッヂ記録装置23
2の動作を終了させるために記録の光子時に止む。
音訓1エンコーダ216は、再生すべき記録媒体を選択
するために記録媒体選択装置224の操作によって作動
され、かつ記録区域を表わすまたは識別する1つの音調
ないし数個の音調の組合せを作る1位置音調エンコーダ
である。この音調信号は送信区域のデコーダ222に送
られる。デコーダ222は、テープ争カートリッヂが記
録されつつある記録区域の位置を登録するディスプレー
234を作動させる。
記録装置200は、顧客が記録区域204の1つでテー
プ・カー)IJッヂを装置に挿入して記録媒体を選択す
る一カ、記録媒体の実際の再生は送信区域202で行わ
れることを除いて、基本的には第8図のそれと同じ方法
で動作する。この点に関して、記録装置200は1つの
中央道(Th区域によって供給される多数の記録区域を
持ってよいことが思い出されよう。居住者が適当なコイ
ンを装置に挿入するだけで希望する時に新しいプログラ
ムを記録できるように、記録区域は例えば家庭及び他の
住居に配置すればよい。利用者が支払い済みのプログラ
ムは必ずしも記録されず、記録することなく聞くだけあ
るいは見るだけということも可能であることに再び注意
すべきである。図示した特定の記録装置においては、カ
ートリッヂ・レコーダのカバーは、顧客が記録を待たな
ければならないように装置の作動中施錠される。各記録
区域204はシステムが動作中であることを指示する信
号灯236を持つ。他の記録区域で記録が行われている
かいないかにかかわシなく、任意の記録区域で任意の時
に記録できるようにシステムを改造できることはもちろ
ん明らかである。
再生装置226は任意のタイプのオーディオないしビデ
オ・再生装置でよいことも明らかであろう。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるオーディオ記録装置の全体図であ
り、装置の内部詳細の若干を点線で示す。 第2図はオーディオ・ピックアップ及び使用料il量ピ
ックアップのアームの詳細、及び複製記録を作シかつ作
業を計量するための関連装置の幾つかをブロック図の形
で示す。 第3図は装置の全体ブロック図である。 第4図は使用料計量ピックアップ装置及び計量ピックア
ップが感応するレコード盤上の成る種の使用料データ表
示の詳細である。。 第5図は使用料計量ピックアップ−システム用の光学装
置を示づ、第4図に類似の詳細区である。 第6図は本発明のカートリッヂ・テープ記録機構の始動
−停止及び計量システムのブロック図である。 第7図は装置内に実施した使用料計量デコーダ・システ
ムのブロック図である。 第8図は本発明によるビデオ記録システムである。 第9囚は、記録媒体が中央送信区域で再生され。 記録が1つないしそれ以上の遠隔記録区域で行われる、
本発明による記録システムである。 主要部品名 IO・・・コンソール装置 11・・・作動選択パネル
12・・・レコード盤・リスト13・・・選択ボクノl
 4・・・ターンテーブル l 5・・・ピックアップ
eアームl 6・・・レコード盤保管機構 18 ・・
・電子式オーディオ装め−19・・・出力端 20・・
・選択演奏マガジノ機構21・・・計量電子ボックス 
22・・・記録増c器電子ノくツケージ24・・・ケー
ブル 26・・・ケーブル28・・・コイン受は眞 2
9・・・コイン蒐集箱31・・・コイン返却溝33、・
・・カッく−35・・・磁気テープ・カートリッヂ 3
7・・・カートリッヂ受は溝40・・・ピックアップ・
カートリッヂ41・・・蓄音器針 42・・・レコード
盤43・・・ラベル 44・・・マーク 4510.テップ・ヘッド 46・・・光源47・・・
リード線 49・・・光電式ピックアップ60・・・コ
イ/式選択制御システム

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 記録媒体再生記録装置において、 前記記録装置で選択的に複写され、同一の記録が作成さ
    れる、ディジタル信号識別表示を有する記録媒体、 複写肯れた記録媒体の前記ディジタル信号表示を感知し
    、作成された記録を確認する自動記録保持装置、 前記自動記録保持装置に結合され、作成された記録につ
    いての権利情報を表すデータを印刷する装置を含む指示
    装置、 とを有することを特徴とする前記記録媒体再生記録装置
    。 2 各記録媒体はラベルを有しており、ディジタル信号
    識別表示が該ラベル上に印刷された磁気文字であり、記
    録保持装置が記録保持データを作製するために磁気文字
    ディジタル化3、 各記録媒体はラベルを有しており、
    ディジタル信号識別表示が該ラベル上に印刷された明暗
    の文字であシ、記録保持装置が前記表示に向けられた光
    源と、記録保持データを作製するために前記明暗の印刷
    文字の反射光に感
JP59128385A 1984-06-21 1984-06-21 記録媒体再生記録装置 Pending JPS6037094A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59128385A JPS6037094A (ja) 1984-06-21 1984-06-21 記録媒体再生記録装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59128385A JPS6037094A (ja) 1984-06-21 1984-06-21 記録媒体再生記録装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6037094A true JPS6037094A (ja) 1985-02-26

Family

ID=14983503

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59128385A Pending JPS6037094A (ja) 1984-06-21 1984-06-21 記録媒体再生記録装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6037094A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6248745A (ja) * 1985-08-28 1987-03-03 Mitsubishi Petrochem Co Ltd ポリオレフイン組成物
JPH01113959A (ja) * 1987-10-28 1989-05-02 Takeshi Mizunuma 著作物再生装置

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS497545U (ja) * 1972-04-22 1974-01-22
JPS4936276A (ja) * 1972-08-04 1974-04-04
JPS5040528A (ja) * 1973-07-09 1975-04-14

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS497545U (ja) * 1972-04-22 1974-01-22
JPS4936276A (ja) * 1972-08-04 1974-04-04
JPS5040528A (ja) * 1973-07-09 1975-04-14

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6248745A (ja) * 1985-08-28 1987-03-03 Mitsubishi Petrochem Co Ltd ポリオレフイン組成物
JPH01113959A (ja) * 1987-10-28 1989-05-02 Takeshi Mizunuma 著作物再生装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US3990710A (en) Coin-operated recording machine
US4108365A (en) Coin-operated recording machine
US5706145A (en) Apparatus and methods for audio tape indexing with data signals recorded in the guard band
US4496997A (en) Cue data recording apparatus
JPS6387689A (ja) 磁気テ−プ上にビデオ信号部分を記録し、早く検索する装置
JPS63164883U (ja)
TW200537470A (en) Digital music system for disc jockeys
US20020131759A1 (en) Portable entertainment device
EP0626686B1 (en) Karaoke reproducing apparatus and music reproducing apparatus
EP1017054A4 (en) RECORDING MEDIUM, RECORDING DEVICE, AND PLAYER
JPH08138357A (ja) 光デイスク再生装置
JPS6037094A (ja) 記録媒体再生記録装置
JPH0745050A (ja) 自動分類記録装置
GB2204180A (en) Sound reproduction system
GB1567332A (en) Recording apparatus
GB1567333A (en) Recording apparatus
JP3162064B2 (ja) 再生装置
WO2008005319A1 (en) The digital entertainment recorder
JPH0444666A (ja) カードによる選曲機能を有する音響機器
US7352681B1 (en) Optical disc for data storage with invisible tracks and method of making same
JP3031835B2 (ja) 記録媒体再生装置
JP2890518B2 (ja) 表示装置
JPH048528Y2 (ja)
JPH0746486B2 (ja) 静止画入りコンパクトディスク
JPH0627982A (ja) カラオケ用ディスク