JPS6037186A - 多軸リングレ−ザジヤイロスコ−プ - Google Patents
多軸リングレ−ザジヤイロスコ−プInfo
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- JPS6037186A JPS6037186A JP59133459A JP13345984A JPS6037186A JP S6037186 A JPS6037186 A JP S6037186A JP 59133459 A JP59133459 A JP 59133459A JP 13345984 A JP13345984 A JP 13345984A JP S6037186 A JPS6037186 A JP S6037186A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01S—DEVICES USING THE PROCESS OF LIGHT AMPLIFICATION BY STIMULATED EMISSION OF RADIATION [LASER] TO AMPLIFY OR GENERATE LIGHT; DEVICES USING STIMULATED EMISSION OF ELECTROMAGNETIC RADIATION IN WAVE RANGES OTHER THAN OPTICAL
- H01S3/00—Lasers, i.e. devices using stimulated emission of electromagnetic radiation in the infrared, visible or ultraviolet wave range
- H01S3/05—Construction or shape of optical resonators; Accommodation of active medium therein; Shape of active medium
- H01S3/08—Construction or shape of optical resonators or components thereof
- H01S3/081—Construction or shape of optical resonators or components thereof comprising three or more reflectors
- H01S3/083—Ring lasers
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01C—MEASURING DISTANCES, LEVELS OR BEARINGS; SURVEYING; NAVIGATION; GYROSCOPIC INSTRUMENTS; PHOTOGRAMMETRY OR VIDEOGRAMMETRY
- G01C19/00—Gyroscopes; Turn-sensitive devices using vibrating masses; Turn-sensitive devices without moving masses; Measuring angular rate using gyroscopic effects
- G01C19/58—Turn-sensitive devices without moving masses
- G01C19/64—Gyrometers using the Sagnac effect, i.e. rotation-induced shifts between counter-rotating electromagnetic beams
- G01C19/66—Ring laser gyrometers
- G01C19/668—Assemblies for measuring along different axes, e.g. triads
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、多くの感受軸を有するリングレーザジャイ
ロスコープに関する。
ロスコープに関する。
リングレーザジャイロスコープは、1つまたは多くの感
受軸を有し、各軸に対し、関連の軸に直角な1つの平面
内に配信された気体で充填された空洞すなわちリングが
設けられ、各空洞は、3個またはそれよシ多くの直線状
で通常は相等しいアームからみる。各空洞をまわって、
互に反対方向に進行する一つの光ビームが伝搬され、こ
れら光ビームは、対応する空洞のかどに配信′された3
個またはそれよシ多くの鏡によって、閉じたループをま
わるように指向され、経路長が波長の整数倍に等しくな
るような周波数で再生的に増幅される。
受軸を有し、各軸に対し、関連の軸に直角な1つの平面
内に配信された気体で充填された空洞すなわちリングが
設けられ、各空洞は、3個またはそれよシ多くの直線状
で通常は相等しいアームからみる。各空洞をまわって、
互に反対方向に進行する一つの光ビームが伝搬され、こ
れら光ビームは、対応する空洞のかどに配信′された3
個またはそれよシ多くの鏡によって、閉じたループをま
わるように指向され、経路長が波長の整数倍に等しくな
るような周波数で再生的に増幅される。
増幅は、空洞内の気体放電によって達成され、少くとも
1つの陽極と1つの陰極が各空洞の中に設けられる。
1つの陽極と1つの陰極が各空洞の中に設けられる。
レーザジャイロスコープの空洞のかどに配置される鏡は
、すぐれた光学的特性を有しなければならないから、極
めて高価な構成要素である。3つのかどを有する空洞を
備えた単軸リングレーザジャイロスコープは、3個の鏡
を使用し、3つのかどを有する空洞を備えたコ軸り/グ
レーザジャイロスコープは、6個の鏡を使用し、きらに
、3つのかどを有する空洞を備えた3 11414リン
グレーザジヤイロスコープは、9個の鏡を使用し、いず
れの揚台にも、鏡はジャイロスコープの価格のかなりの
部分を構成する。
、すぐれた光学的特性を有しなければならないから、極
めて高価な構成要素である。3つのかどを有する空洞を
備えた単軸リングレーザジャイロスコープは、3個の鏡
を使用し、3つのかどを有する空洞を備えたコ軸り/グ
レーザジャイロスコープは、6個の鏡を使用し、きらに
、3つのかどを有する空洞を備えた3 11414リン
グレーザジヤイロスコープは、9個の鏡を使用し、いず
れの揚台にも、鏡はジャイロスコープの価格のかなりの
部分を構成する。
かくして、少数の鏡を使用するジャイロスコープが開発
されて来た。このような装色°は、英国特許第コ、07
A、、2 / J号明細〒1に記載され、多くの感受
軸を有し従って多くの空洞を有するリングレーザジャイ
ロスコープとして定義できる。これにおいては、多くの
空洞が対応の感受11il K直角な態別の平面内に位
置し、各空洞は、少くとも1つのかどが別の空洞と合致
するように配置f”+された、3つまたはそれよシ多く
のかどを有し、これによって空洞が相互連結される。こ
のジャイロスコープは妊らに、空洞の合致するかどと残
りのかどにそれぞれ配置された、多くの鏡を有し、これ
において、合致する空洞のかどにおける鐘および合致す
る空洞は、これら鏡のおのおのの法線が関連する各空洞
の平面内に位置しかつこれら空洞の関連するかどを三等
分するように、指向される。
されて来た。このような装色°は、英国特許第コ、07
A、、2 / J号明細〒1に記載され、多くの感受
軸を有し従って多くの空洞を有するリングレーザジャイ
ロスコープとして定義できる。これにおいては、多くの
空洞が対応の感受11il K直角な態別の平面内に位
置し、各空洞は、少くとも1つのかどが別の空洞と合致
するように配置f”+された、3つまたはそれよシ多く
のかどを有し、これによって空洞が相互連結される。こ
のジャイロスコープは妊らに、空洞の合致するかどと残
りのかどにそれぞれ配置された、多くの鏡を有し、これ
において、合致する空洞のかどにおける鐘および合致す
る空洞は、これら鏡のおのおのの法線が関連する各空洞
の平面内に位置しかつこれら空洞の関連するかどを三等
分するように、指向される。
この発明は、特に、かかる装置に13f1する。
個個の空洞が相互連結されているから、共通のレーザ媒
体が使用され、空洞のビームのすべてが同じ公称周波数
で作動する。一般のリングレーザジャイロスコープの場
会のように、各空洞におけるビームは鏡の表面から後方
散乱され易い。これはエネルギの相互散乱であシ、空洞
の中での互に逆回転するビーム同志の相互作用を住じさ
せる。
体が使用され、空洞のビームのすべてが同じ公称周波数
で作動する。一般のリングレーザジャイロスコープの場
会のように、各空洞におけるビームは鏡の表面から後方
散乱され易い。これはエネルギの相互散乱であシ、空洞
の中での互に逆回転するビーム同志の相互作用を住じさ
せる。
上述した形式の多4%ilジャイロスコープでは、個個
の空洞内における互に逆回転するビーム同志の間ばかり
でなく、鏡が共同使用される結果としていくつかの空洞
のビームの間でも、エネルギの交差結合が生じるであろ
う。これによれば、異なる空洞のビームの間のエネルギ
の交差結合が単一の空洞の互に逆回転するビーム同志の
間の光の後方散乱よシ大きいので、単一空洞のジャイロ
スコープで生じるよりも激しいジャイロスコープの誤差
が生じるであろう。ジらにこれは、いくつかの空洞のビ
ームがどの空洞のビームからも影郭シを受けるので、ノ
ックオン効果を有する。
の空洞内における互に逆回転するビーム同志の間ばかり
でなく、鏡が共同使用される結果としていくつかの空洞
のビームの間でも、エネルギの交差結合が生じるであろ
う。これによれば、異なる空洞のビームの間のエネルギ
の交差結合が単一の空洞の互に逆回転するビーム同志の
間の光の後方散乱よシ大きいので、単一空洞のジャイロ
スコープで生じるよりも激しいジャイロスコープの誤差
が生じるであろう。ジらにこれは、いくつかの空洞のビ
ームがどの空洞のビームからも影郭シを受けるので、ノ
ックオン効果を有する。
この発明の目的は、7つの空洞のビームに対する別の空
洞のビームの相互作用を、少くとも低減させることにあ
る。
洞のビームの相互作用を、少くとも低減させることにあ
る。
この発り1]を1つの面から見れば、多軸リングレーザ
ジャイロスコープにおいて、少くとも7つのら相異なる
空洞におけるビームの周波数が公称上同一であり、これ
らの相異なる空洞におけるビームの周波数が互に偏るよ
うにされる。
ジャイロスコープにおいて、少くとも7つのら相異なる
空洞におけるビームの周波数が公称上同一であり、これ
らの相異なる空洞におけるビームの周波数が互に偏るよ
うにされる。
これら空洞に、同じレーザ媒体が共同使用されるから、
各空洞のビームは同一のゲイン中央を有する、すなわち
、強度を周波数に対してプロットしたときに、ピークの
強度はル1与の周波数で起る。
各空洞のビームは同一のゲイン中央を有する、すなわち
、強度を周波数に対してプロットしたときに、ピークの
強度はル1与の周波数で起る。
さらに、ピークの強度捷たはその近くにおいて、強度は
周波数の変化と共に比較的緩やかにだ轄変化し、かくし
て、実質的にゲインを達成することなしに個個の空洞の
ビーム同志の間の相互作用を限定するために充分な周波
数の偏シは、ゲイン中央から達成できる。
周波数の変化と共に比較的緩やかにだ轄変化し、かくし
て、実質的にゲインを達成することなしに個個の空洞の
ビーム同志の間の相互作用を限定するために充分な周波
数の偏シは、ゲイン中央から達成できる。
通常のように、各ビーム従ってピークのビーム出力に対
して一定の径路長を提供するため、各空洞におけるビー
ムに対して経路長制御+系が紹込寸れているときには、
周波数個シをこの系によって達成するのが好都合である
。
して一定の径路長を提供するため、各空洞におけるビー
ムに対して経路長制御+系が紹込寸れているときには、
周波数個シをこの系によって達成するのが好都合である
。
例示として、この発明を組込んだ三軸リングレーザジャ
イロスコープについて、図面を参照しながら以下に説明
する。
イロスコープについて、図面を参照しながら以下に説明
する。
レーザジャイロスコープの実際の本体は、膨張係数の低
い防電材料の立方体から作られる。かかる相別の1つは
、商標名ツエロドア(Zerodur )として知られ
た、膨張係数の極めて低いガラスセラミックである。こ
の材料はまた透明であって、故に内部の詳細が第1図で
明瞭に見える。
い防電材料の立方体から作られる。かかる相別の1つは
、商標名ツエロドア(Zerodur )として知られ
た、膨張係数の極めて低いガラスセラミックである。こ
の材料はまた透明であって、故に内部の詳細が第1図で
明瞭に見える。
第1図および81!コ図に示されるように、3つの空洞
(総括的に、第1図に/X、/Yおよび/2で示される
)が、それぞれX、YおよびZ軸に直交するように、月
利の立方体の中に形成され、各空洞は、第一図に示され
るように、tつの等しいアームコを有する正方形の形状
になっている。明示のため、第1図で空洞/Xは陰を付
けて示され、空洞/Zはクロメノ・ツチングで示される
。かくして、各空洞のかどは一つの空洞に共通であシ、
故に3つのすべての空洞/X、IYおよびIZは相互連
結される。
(総括的に、第1図に/X、/Yおよび/2で示される
)が、それぞれX、YおよびZ軸に直交するように、月
利の立方体の中に形成され、各空洞は、第一図に示され
るように、tつの等しいアームコを有する正方形の形状
になっている。明示のため、第1図で空洞/Xは陰を付
けて示され、空洞/Zはクロメノ・ツチングで示される
。かくして、各空洞のかどは一つの空洞に共通であシ、
故に3つのすべての空洞/X、IYおよびIZは相互連
結される。
けられるが、1つの空洞の各かどが別の空洞の1つのか
どと一致するから、空洞のかどの全個数の半分である6
個の鋭だけが心裏である。詳述すれば、を洞ixとIZ
、/Xと/Yおよび/XとIZのために、3個の径tI
’′J長制糾銃3が設けられ、空洞/YとIZ、/Xと
/Mおよび/Xとlzのために、3個の出力鏡lか設り
られる。径路長制御鋭3は、曲面でも平面でもよく、望
ましくは、良く知られている多くの要因によってジャイ
ロスコープの作動中に起るかも知れない空洞の径路長の
すべての変化を補償するプこめ、鏡の近くでハウジング
内に取(=1けられたピエゾC1,急変換器Sによって
動くことができる、グイヤフシム形式のものである。1
つの所与の空洞/X、/YおよびIZに対して、3個の
径路長制御鏡3のうちの一個は、その空洞の平面内に位
値し、どんな調節もその空洞VC関しては同ピ向きであ
るが、その空洞の平面内に位置しない第3の鏡Jは、反
対向きに調節される。故に、径路長の制御は、3個のす
べての鋭3′6r同時に調節することによって達成すべ
きであシ、これは(第3図に線図的に図示される)電気
回路によって達成され、これが信号をピエゾ電気変換器
に与え、とのピエゾ電気変換器が鈍3のダイヤフラムを
動かす。
どと一致するから、空洞のかどの全個数の半分である6
個の鋭だけが心裏である。詳述すれば、を洞ixとIZ
、/Xと/Yおよび/XとIZのために、3個の径tI
’′J長制糾銃3が設けられ、空洞/YとIZ、/Xと
/Mおよび/Xとlzのために、3個の出力鏡lか設り
られる。径路長制御鋭3は、曲面でも平面でもよく、望
ましくは、良く知られている多くの要因によってジャイ
ロスコープの作動中に起るかも知れない空洞の径路長の
すべての変化を補償するプこめ、鏡の近くでハウジング
内に取(=1けられたピエゾC1,急変換器Sによって
動くことができる、グイヤフシム形式のものである。1
つの所与の空洞/X、/YおよびIZに対して、3個の
径路長制御鏡3のうちの一個は、その空洞の平面内に位
値し、どんな調節もその空洞VC関しては同ピ向きであ
るが、その空洞の平面内に位置しない第3の鏡Jは、反
対向きに調節される。故に、径路長の制御は、3個のす
べての鋭3′6r同時に調節することによって達成すべ
きであシ、これは(第3図に線図的に図示される)電気
回路によって達成され、これが信号をピエゾ電気変換器
に与え、とのピエゾ電気変換器が鈍3のダイヤフラムを
動かす。
出力鋭弘も曲面でも平面でもよく、そのおのおのは、こ
れにIJj連する二重要素光検出器7のだめのフリンジ
を提供するため、これに取付けられた普通の結合プリズ
ム6を有する。検出器りはまた、空洞/X、IYおよび
/Zの経路長制御のだめのフィートノシックを提供する
。各鏡ダは前述したように一つの空洞/X、/Yおよび
/Zのだめのものであるが、結合プリズム6は、2つの
関連する空洞のうちの1方の光ビームに作用するように
指向される。例えば、第1図において3時の位置に見え
る結合プリズム6は、空洞/Yから光ビームを出力する
が、同じく関連する空洞/Xについてはそうでない。
れにIJj連する二重要素光検出器7のだめのフリンジ
を提供するため、これに取付けられた普通の結合プリズ
ム6を有する。検出器りはまた、空洞/X、IYおよび
/Zの経路長制御のだめのフィートノシックを提供する
。各鏡ダは前述したように一つの空洞/X、/Yおよび
/Zのだめのものであるが、結合プリズム6は、2つの
関連する空洞のうちの1方の光ビームに作用するように
指向される。例えば、第1図において3時の位置に見え
る結合プリズム6は、空洞/Yから光ビームを出力する
が、同じく関連する空洞/Xについてはそうでない。
図面において、所与の空洞に関連する栴成要素には、適
当な添字が付けられる。かくして、各出力鏡tは一つの
空洞のだめのものであるから、空洞/’Y 、 / H
のためのものはgyzで示され、空洞/X、/Yのだめ
のものは4AXYで示され、空洞ix、izのだめのも
のは1lXZで示される。
当な添字が付けられる。かくして、各出力鏡tは一つの
空洞のだめのものであるから、空洞/’Y 、 / H
のためのものはgyzで示され、空洞/X、/Yのだめ
のものは4AXYで示され、空洞ix、izのだめのも
のは1lXZで示される。
次に第3図を参照ずれば、前述したように、検出器7は
フリンジ間隔指が信号を提供するに使用され、これは、
適消な手段(図示なし)によって処理されて、ジャイロ
スコープの出力信号になシ、これに加えて、検出器7か
ら、対応する空洞におけるビームの強度またはレージン
グゲインを示す信号が引出される。この信号は、対応す
る増幅器、20を介して、3つの位相感受検出器gの対
応する1つに送られる。
フリンジ間隔指が信号を提供するに使用され、これは、
適消な手段(図示なし)によって処理されて、ジャイロ
スコープの出力信号になシ、これに加えて、検出器7か
ら、対応する空洞におけるビームの強度またはレージン
グゲインを示す信号が引出される。この信号は、対応す
る増幅器、20を介して、3つの位相感受検出器gの対
応する1つに送られる。
各径路長制御鏡(第3図には図示なし)は2つの空洞の
だめのものであり、空洞/Y、/Zのだめのものは3Y
Zて示される。一方では、それぞれの径路長制御鏡に関
連するピエゾ電気変換器すなわち鏡を動かす手段は、対
応する符号3YZ 。
だめのものであり、空洞/Y、/Zのだめのものは3Y
Zて示される。一方では、それぞれの径路長制御鏡に関
連するピエゾ電気変換器すなわち鏡を動かす手段は、対
応する符号3YZ 。
5XZおよびSXYでそれぞれ示される。
搬送周波数発生器りによって提供された周期的摂動は、
線ioに沿って変換器5へ送られる。これは、ビームの
周波数の変動を生じさせ、ξれに対応して各ビームの強
度の変動を生じさせる。各ビームの平均空洞径路長が平
均ビーム周波数をゲイン中央にするようなものである場
合、すなわちビームが最大の強度を有する場合には、強
度の変動は、加えられる搬送周波数の周波数の一倍に等
しい周波数を有する。平均空洞径路長が平均ビーム周波
数をゲイン中央から外れるようにするものである場合に
は、すなわち最大強度よりいくらか小さい場合には、強
度の変動は、搬送周波数の周波数に等しい周波数の成分
を包含する。
線ioに沿って変換器5へ送られる。これは、ビームの
周波数の変動を生じさせ、ξれに対応して各ビームの強
度の変動を生じさせる。各ビームの平均空洞径路長が平
均ビーム周波数をゲイン中央にするようなものである場
合、すなわちビームが最大の強度を有する場合には、強
度の変動は、加えられる搬送周波数の周波数の一倍に等
しい周波数を有する。平均空洞径路長が平均ビーム周波
数をゲイン中央から外れるようにするものである場合に
は、すなわち最大強度よりいくらか小さい場合には、強
度の変動は、搬送周波数の周波数に等しい周波数の成分
を包含する。
発生器7からの搬送周波数はまた、線iiに沿って、位
相感受検出器Sに加えられ、この検出器gのいずれかが
、搬送周波数と等しい周波数の成分を、関連の検出器7
からの強度信号の中に検出した場合には、これは、平均
ビーム周波数とゲイン曲線中央周波数との間の差に直接
関連する誤差信号を生じる。この誤差信号は、積分器/
;i’lZ/ 3XZおよび/3XY並びに高電圧増幅
器/Qv+z 1uY7<−?r1:ttLvvかlq
今+ス廿−ゼ配備によって空洞経路長を適当に変化させ
るため、線/2YZ 、/コXZおよびlコXYのうち
の適当なものに沿って送られ、次いて、周波数をゲイン
中央に戻すように各空洞のビーム径路長を変化させるた
め、変換器5YZ、5XZおよびSXYへ送られる。
相感受検出器Sに加えられ、この検出器gのいずれかが
、搬送周波数と等しい周波数の成分を、関連の検出器7
からの強度信号の中に検出した場合には、これは、平均
ビーム周波数とゲイン曲線中央周波数との間の差に直接
関連する誤差信号を生じる。この誤差信号は、積分器/
;i’lZ/ 3XZおよび/3XY並びに高電圧増幅
器/Qv+z 1uY7<−?r1:ttLvvかlq
今+ス廿−ゼ配備によって空洞経路長を適当に変化させ
るため、線/2YZ 、/コXZおよびlコXYのうち
の適当なものに沿って送られ、次いて、周波数をゲイン
中央に戻すように各空洞のビーム径路長を変化させるた
め、変換器5YZ、5XZおよびSXYへ送られる。
変換器sYz、sxz、sx’tのいずれか1つと関連
する鋭Jは一つの空洞に汐、1連するから、いずれの鏡
の運動も調節すべき空洞に関しては同じ向きでなければ
ならないが、すなわち短くするか長くするかでなければ
ならないが、か3の鏡に関しては反対向きでなければな
らない。故に、経路長の制御は、3つのすべての鏡Jを
同時に調節することによって達成される。これは、各8
1分器からの出力を、加q器isy、z 、1sxzお
よび/jXYによって他の一つの高電圧増幅器に付加的
に進めることによって連成される。かくして、積分器/
、7YZからの出力は、加9〜器/5XZ(ここで、
これは正に加算される)に進められるばかシでなく、加
p:器1sxz (ここで、これは正に加算される)お
よびl5XY (ここで、とれは負に加算される)にも
進められる。
する鋭Jは一つの空洞に汐、1連するから、いずれの鏡
の運動も調節すべき空洞に関しては同じ向きでなければ
ならないが、すなわち短くするか長くするかでなければ
ならないが、か3の鏡に関しては反対向きでなければな
らない。故に、経路長の制御は、3つのすべての鏡Jを
同時に調節することによって達成される。これは、各8
1分器からの出力を、加q器isy、z 、1sxzお
よび/jXYによって他の一つの高電圧増幅器に付加的
に進めることによって連成される。かくして、積分器/
、7YZからの出力は、加9〜器/5XZ(ここで、
これは正に加算される)に進められるばかシでなく、加
p:器1sxz (ここで、これは正に加算される)お
よびl5XY (ここで、とれは負に加算される)にも
進められる。
積分器/、jXZおよび/:lXYからの出力も、第3
図に線図的に図示されるように、同様に処理され、絹合
わゼ効果は、ゲイン中央からの3つの空洞におけるビー
ムの周波数のいずれの変位もゼロにすることにある。r
3iJ述した交差結合を阻止または低減するだめの周波
数個)を提供するため、人工的誤差がサーボ制御部に導
入される。図示の実施例は3空洞形式のジャイロスコー
プであるから、空洞のうちの一つに関連するようなビー
ムの周波数だけを、’M”’3のもののゲイン中央の各
9に1つで、偏らせる必要がある。
図に線図的に図示されるように、同様に処理され、絹合
わゼ効果は、ゲイン中央からの3つの空洞におけるビー
ムの周波数のいずれの変位もゼロにすることにある。r
3iJ述した交差結合を阻止または低減するだめの周波
数個)を提供するため、人工的誤差がサーボ制御部に導
入される。図示の実施例は3空洞形式のジャイロスコー
プであるから、空洞のうちの一つに関連するようなビー
ムの周波数だけを、’M”’3のもののゲイン中央の各
9に1つで、偏らせる必要がある。
図において、これは、線/コYZに加算器16yzをま
た線/2XYに加算器/AXYを配置することによって
達成され、/AYZで示されたものは、所望の偏シに対
応する負の電圧を有し、/AXYで示されたものは正の
電圧を有する。それで、サーボ機構は、人工的に導入さ
れた偏シ誤差を補償する誤差信号を各検出器りから生成
しょうとし、かくして、適消に異なる周波数に対応する
各空洞のビームの経路長に、対応する偏シを与える。
た線/2XYに加算器/AXYを配置することによって
達成され、/AYZで示されたものは、所望の偏シに対
応する負の電圧を有し、/AXYで示されたものは正の
電圧を有する。それで、サーボ機構は、人工的に導入さ
れた偏シ誤差を補償する誤差信号を各検出器りから生成
しょうとし、かくして、適消に異なる周波数に対応する
各空洞のビームの経路長に、対応する偏シを与える。
この例において、ゲイン中央からの正または負の一θ〜
30メガヘルツの周波数個シは、出力率拘束を克服する
に十分であることが見出されているが、レーザ媒体の典
型的にはlキガヘルツのモード間隔と比べて適当に小さ
い。
30メガヘルツの周波数個シは、出力率拘束を克服する
に十分であることが見出されているが、レーザ媒体の典
型的にはlキガヘルツのモード間隔と比べて適当に小さ
い。
第7図に図示されるように、第3図の加算器/ bYZ
は、付和感受検出B57 X Zと積分器/3YZの入
力と間に直列に接続された、単lの抵抗体の形を取るこ
とができ、これに、積分器の入力と積分器に電力を付与
するだめの正の供給電圧源例えば正の供給レールとの間
の別の抵抗体が付与される。加算器161Yは、ここで
は別の抵抗体が精分器のための負の供給電圧源例えば負
の供給レールに接続されていることを除けば、同様の形
を取ることができる。
は、付和感受検出B57 X Zと積分器/3YZの入
力と間に直列に接続された、単lの抵抗体の形を取るこ
とができ、これに、積分器の入力と積分器に電力を付与
するだめの正の供給電圧源例えば正の供給レールとの間
の別の抵抗体が付与される。加算器161Yは、ここで
は別の抵抗体が精分器のための負の供給電圧源例えば負
の供給レールに接続されていることを除けば、同様の形
を取ることができる。
同じく第9図に図示されるように、加算器/SY Z、
/ 5 X Zおよびl5XYのおのおのは、精分器
のうちの対応するものの出方と適肖な増幅器ll/−の
逆転または非逆転の入力とめ曲に接続された、3つの抵
抗体の形を取すことができる。かくして、εむダ図に図
示されるYzi[VJ路に対して、積分器/3YZおよ
び/3X”fからの抵抗体は、増幅器/ダYZの非逆転
入方にそれぞれ接続されて、正の加算を提供するが、積
分器/3XZがらの抵抗体は、増幅器の逆転入力に接続
されて、負の加算を与える。
/ 5 X Zおよびl5XYのおのおのは、精分器
のうちの対応するものの出方と適肖な増幅器ll/−の
逆転または非逆転の入力とめ曲に接続された、3つの抵
抗体の形を取すことができる。かくして、εむダ図に図
示されるYzi[VJ路に対して、積分器/3YZおよ
び/3X”fからの抵抗体は、増幅器/ダYZの非逆転
入方にそれぞれ接続されて、正の加算を提供するが、積
分器/3XZがらの抵抗体は、増幅器の逆転入力に接続
されて、負の加算を与える。
tjT を図は、内部の詳細を示すジャイロスコープの
線図的斜視図、第一図は、第1図の■−■線に沿う断面
図、第3図は、第1図および第、2図のジャイロスコー
プのだめの経路長制御系の線図、第q図は、糸に使用さ
れる一つの加算接続の実例をそれぞれ表わす、第3図の
系の一部分の線図である。 図面において、X、Y、Z、YZ、XZ、XYのような
添字を省略して述べれば、lは空洞、コバアーム、3は
径路長制御礫、41は出カ鉗−々L−?ピエゾ電気変換
器、6は結合プリズム、7は二重要素光検出器、gは位
相感受検出器、りは搬送周波数発住器、13は精分器、
/りは高電圧増幅器、15および/6は加算器、−〇は
増幅器を示す。 第1頁の続き 0発 明 者 デーピッド・ジョン・ イギリス国グツ
ビイ イア−・ウ ー ・ エル ・ ・ ・バークシャー・ブラックネルΦダウン・シャ1イ脅ブ
IJテイツシユ・エアロスペイス・ピン−・ (番地そ
の他表示なし) 手続補正書(方式)″ご;、j 昭和59年 8月13日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和59年 特許願 第133459号2、発明の名称 多軸リングレーサジャイロスコープ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称”リティッシューエアロスメイス・パフリックーリ
ミアツド・カンパニー 4、代理人 〒105住所 東京都港区西新橋1丁目1番15号物産
ビル別館 電話(591) 02616、補正の内容
線図的斜視図、第一図は、第1図の■−■線に沿う断面
図、第3図は、第1図および第、2図のジャイロスコー
プのだめの経路長制御系の線図、第q図は、糸に使用さ
れる一つの加算接続の実例をそれぞれ表わす、第3図の
系の一部分の線図である。 図面において、X、Y、Z、YZ、XZ、XYのような
添字を省略して述べれば、lは空洞、コバアーム、3は
径路長制御礫、41は出カ鉗−々L−?ピエゾ電気変換
器、6は結合プリズム、7は二重要素光検出器、gは位
相感受検出器、りは搬送周波数発住器、13は精分器、
/りは高電圧増幅器、15および/6は加算器、−〇は
増幅器を示す。 第1頁の続き 0発 明 者 デーピッド・ジョン・ イギリス国グツ
ビイ イア−・ウ ー ・ エル ・ ・ ・バークシャー・ブラックネルΦダウン・シャ1イ脅ブ
IJテイツシユ・エアロスペイス・ピン−・ (番地そ
の他表示なし) 手続補正書(方式)″ご;、j 昭和59年 8月13日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和59年 特許願 第133459号2、発明の名称 多軸リングレーサジャイロスコープ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称”リティッシューエアロスメイス・パフリックーリ
ミアツド・カンパニー 4、代理人 〒105住所 東京都港区西新橋1丁目1番15号物産
ビル別館 電話(591) 02616、補正の内容
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l 少くとも1つの鏡が相異なる空洞のビームに共同使
用され、これら相異なる空洞におけるビームの周波数が
公称上同一であシ、これらの相異なる空洞におけるビー
ムの周波数が互に偏るようにされる仁とを特徴とする多
軸リングレーザジャイロスコープ。 コ 前記の相異なる空洞におけるそれぞれのビーム径路
長を制御するために作動できる径路長制御手段を包含し
、この径路長制御手段がさらに、Oil記の相異なる空
洞におけるビーム周波数の偏シを化1戊させる…1記の
それぞれのビーム径路長の間の関係を維持するように作
動できる特許請求の範囲第1項に記載のジャイロスコー
プ。 、3. 削記径路長制仰手段が、相異なる空洞の中のレ
ーザビーム・ゲインを示すそれぞれのゲイン信号を感知
するように、かつfi’d記ゲインを受容できる範囲内
に維持するために相異なる空洞内の径路長を制御するた
めのそれぞれのサーボ信号をゲイン信号から引出するよ
うに、作!l111できる、サーボ手段を包含し、前記
制御手段がσらに、自iJ記レーザビーム・ゲインをI
jo記わ曲内のそれぞれの相異なる位置に維持するよう
にサーボ信号に影響を与えるように配飲された、偏り信
号印加手段を包含する特許請求の範囲2!−項に記載の
ジャイロスコープ。 ク 前記サーボ手段が、各空洞にふ・けるビーム径路長
の周期的変化を生成するだめの摂動手段、空洞における
レーザビーム強度を示すそれぞれの強度信号を供給する
ための感知手段、OIJ記の周期的なビーム径路長の変
化の周波数におけるそれぞれの強度信号の成分を示す出
力信号を供給するために作動できる、前記摂動手段およ
びttil記感知手段に接続された位相感受検出手段、
位相感受検出手段から出力信号を受取り、それぞれの空
洞に対する経路長制御信号を生成するためにniJ記出
力出力信号分するだめの積分手段、およびレーザビーム
周波数の削記偏シを作るために偏シ信号を積分手段に印
加するだめの偏り生成手段、を有する特許請求の範囲第
3項に記載のジャイロスコープ。 S ジャイロスコープが観念的八面体のかどに位置する
6個の鏡を有し、これら鋭の間に、互に直交する3個の
平らな四辺の光♀的空洞が形成され、鏡のうちの3個が
それぞれの変位装置に結合され、変位装置が、それに対
する光学軸に沿ってそれぞれの鏡を変位させるために受
取った変位制御に反応するように作動でき、 ジャイロスコープか、 01」記柴洞内のレーザビーム強度を示すそれぞれの強
度信号を供給するための感知手段、前記の3個の鏡のお
(7,)おのの振動運動を生じる周期的摂動信号を発生
するだめに作動できる、Ol」記変位装置に接続された
摂動信号発生手段、摂動信号の周波数に等しい周波数を
持つ関連強度信号のいずれの成分をも示す信号を生成す
るようにおのおの作動できる、nIj記摂動信号および
前記強度イハ号のうちの対応するものを受取るようにお
のおの接続された3個の位相感受検出器、位相感受検出
器の対応するものから出力信号を受取って積分するよう
に接ワ1:された3個の積分器、それぞれの相異なる偏
りイム号を積分器のうちの一個の入力に印加するように
(24わ′しされた偏シ信号供給手段、およ・び、 前記変位装置を制御するためのそれぞれの′A1’、i
aji化号を形成するために前記イr(分器の出力を
組合わせるだめの3個の加算器、 を有する特許請求の範囲第1項から第q項のいずれか7
項に記載のジャイロスコープ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8317598 | 1983-06-29 | ||
| GB8317598 | 1983-06-29 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6037186A true JPS6037186A (ja) | 1985-02-26 |
Family
ID=10544956
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59133459A Pending JPS6037186A (ja) | 1983-06-29 | 1984-06-29 | 多軸リングレ−ザジヤイロスコ−プ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4762415A (ja) |
| EP (1) | EP0130766B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6037186A (ja) |
| DE (1) | DE3481215D1 (ja) |
| IN (1) | IN162794B (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4836675A (en) * | 1987-06-29 | 1989-06-06 | Litton Systems, Inc. | Apparatus and method for detecting rotation rate and direction of rotation and providing cavity length control in multioscillator ring laser gyroscopes |
| FR2902870B1 (fr) * | 2006-06-23 | 2008-09-05 | Thales Sa | Dispositif d'amelioration de la duree de vie d'un gyrometre triaxial |
| FR2927698B1 (fr) * | 2008-02-15 | 2010-12-24 | Thales Sa | Methode de positionnement des miroirs d'un gyrometre laser triaxe, notamment au demarrage du gyrometre |
| US8422022B2 (en) * | 2010-08-05 | 2013-04-16 | Honeywell International Inc. | Increasing the scale factor of gas laser based gyroscopes with an external gain saturation beam |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS574185A (en) * | 1980-05-09 | 1982-01-09 | Sperry Rand Ltd | Ring laser gyroscope |
| JPS57134982A (en) * | 1981-01-05 | 1982-08-20 | Raytheon Co | Laser gyro self compensation gas discharge path |
| JPS58188181A (ja) * | 1982-04-16 | 1983-11-02 | ザ シンガ− コンパニ↓− | 一体型3軸リングレ−ザジヤイロスコ−プ |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2512198A1 (fr) * | 1980-03-21 | 1983-03-04 | Sfena | Gyrometre laser triaxial, monobloc, compact a six miroirs |
| US4585346A (en) * | 1983-03-17 | 1986-04-29 | The Singer Company | Pathlength controller for three-axis ring laser gyroscope assembly |
-
1984
- 1984-06-25 EP EP84304281A patent/EP0130766B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1984-06-25 DE DE8484304281T patent/DE3481215D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1984-06-29 JP JP59133459A patent/JPS6037186A/ja active Pending
- 1984-06-29 IN IN463/CAL/84A patent/IN162794B/en unknown
-
1986
- 1986-04-25 US US06/858,896 patent/US4762415A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS574185A (en) * | 1980-05-09 | 1982-01-09 | Sperry Rand Ltd | Ring laser gyroscope |
| JPS57134982A (en) * | 1981-01-05 | 1982-08-20 | Raytheon Co | Laser gyro self compensation gas discharge path |
| JPS58188181A (ja) * | 1982-04-16 | 1983-11-02 | ザ シンガ− コンパニ↓− | 一体型3軸リングレ−ザジヤイロスコ−プ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0130766A3 (en) | 1987-06-16 |
| EP0130766A2 (en) | 1985-01-09 |
| US4762415A (en) | 1988-08-09 |
| IN162794B (ja) | 1988-07-09 |
| DE3481215D1 (de) | 1990-03-08 |
| EP0130766B1 (en) | 1990-01-31 |
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