JPS6037373B2 - 換気装置 - Google Patents

換気装置

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JPS6037373B2
JPS6037373B2 JP1581278A JP1581278A JPS6037373B2 JP S6037373 B2 JPS6037373 B2 JP S6037373B2 JP 1581278 A JP1581278 A JP 1581278A JP 1581278 A JP1581278 A JP 1581278A JP S6037373 B2 JPS6037373 B2 JP S6037373B2
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JP
Japan
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switch
chamber
turned
ventilation
room
Prior art date
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JP1581278A
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JPS54108452A (en
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順一 小林
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Toshiba Corp
Original Assignee
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は複数の室を同時に換気し得る換気扇を備えた換
気装置に関するもので、その目的とするところは、前記
換気扇における送風羽根を回転させる駆動モータの回転
速度を複数段に切換可能とし、その換気扇による前記複
数の室の各換気路に電動開閉器を介装し、前記複数の室
に夫々オン操作されるとその室に対応する電動開閉器を
開放作動させる操作スイッチを設け、そしてこれらの操
作スイッチのオンオフ操作状態を検出し該操作スイッチ
が単独にオン操作された時にはその対応する室に必要と
される送風量を生じさせるような前記駆動モータの回転
速度を選択するとともに2個以上の操作スイッチがオン
操作された時には夫々に対応する室に必要とされる送風
量の略総和の送風量を生じさせるような前記駆動モー夕
の回転速度を選択する2進シーケンス回路を設ける構成
とすることによって、一合の換気扇で複数の室を夫夫に
適した送風量で換気することができて、換気扇の送風に
無駄がなく且つ複数の室に夫々換気扇を設ける場合に比
し設備費が安価になり、一合の換気扇であってもこれを
各室から運転操托し得て操作性に優れ、しかも一合の換
気扇で複数の室を換気する構成でも一つの室の汚染空気
が他の室に流入するような不具合をなくすことができる
換気装置を提供するにある。
以下本発明の一実施例について図面を参照して説明する
先ず、第1図に従い例えば鉄筋コンクリート製の住宅1
の一部について述べる。
即ち、住宅1の内部は、天井壁2と仕切壁3及び4とに
よって上部における天井部5と下部における複数の室た
る第1の室6、第2の室7及び第3の室8とに仕切られ
ている。この場合、第1の室6は例えば炊事奏で、第2
の室7及び第3の室8は例えば居間であり、第1の室6
の換気時には第2の室7及び第3の室8の夫々の換気時
よりも2倍の送風量を必要とするように設定されている
。そして、第1の室6、第2の室7及び第3の室8に夫
々の室壁にはオンオフ操作される第1の操作スイッチ9
、第2の操作スイッチ10及び第3の操作スイッチ11
が取付けられている。12は天井部5における右側端部
に配穀された換気扇であり、その吐出口には一端部が室
外13に臨む排気ダクト14の他端部が連結され、吸入
口には共通ダクト15の一端部が連結されている。
そして、共通ダクト15の一端部近傍、中間部及び池端
部には夫々換気路としての分岐ダクト16,17及び1
8が下方に向けて突設されていて、これらの分岐ダクト
16,17及び18の下端部は天井壁2を貫通して第1
の室6、第2の室7及び第3の室8内に夫々連通されて
いる。19,20及び21は夫々分岐ダクト16,17
及び18に介菱された電動開閉器であり、これらは通電
されると開放作動するようになつている。
さて、電気回路の構成について第2図に従い述べる。
22及び23は図示しない100ボルトの単相交流電源
に接続された電源端子であり、これらの間に、第1の操
作スイッチ9と電動開閉器19との直列回路、第2の操
作スイッチIQと電動開閉器20との直列回路並びに第
3の操作スイッチ11と電動開閉器21との直列回路が
夫々接続されている。
この場合、第1の操作スイッチ9、第2の操作スイッチ
10及び第3の操作スイッチ11は夫々オン操作される
と閉成するようになっている。24,25及び26は前
記電動開閉器19,20及び21に夫々並列に接続され
たりし−であり、これらは第1の操作スイッチ9、第2
の操作スイッチ10及び第3の操作スイッチ11のオン
オフ状態を検出するもので、リレ−24は切換スイッチ
からなる1個のりレースィッチ24Aを有し、リレー2
5は切襖スイッチからなる2個のIJレースィツチ25
A及び25Bを有し、更にリレー26は切襖スイッチか
らなる4個のリレースイッチ26A乃至260を有する
この場合、リレースイッチ24A,25A及び25B並
びに26A乃至26Dは常には薮片(c−b)間を開成
しており、リレー24,25及び26が夫々通電されて
作動すると薮片(c−a)間を閉成するようになってい
る。一方、前記換気扇12は、図示はしないが、送風羽
根及びこれを回転する駆動モータを有するもので、その
駆動モータは複数段例えば4段に速度切換可能に構成さ
れており、27は超強速度タップ、28は強速度タップ
、29は中速度タップ、30はは弱速度タップ及び31
は共通タップであり、この共通タップ31は電源端子2
3に接続されている。ここで、換気扇12における駆動
モータは、超強速度タップ27、強速度タップ28、中
速度タップ29及び弱速度タップ30が夫々選択されて
通電されると超強速度、強速度、中速度及び弱速度で夫
々回転するようになっており、送風羽根に、弱速度時に
は第2の室7及び第3の室8の一方を換気するに通した
送風量(第1の送風量)を発生させ、中速度時には弱速
度時の2倍の送風量(第2の送風量)を発生させ、強速
度時には弱速度時の3倍の送風量(第3の送風量)を発
生させ、超強速度時には弱速度時の4倍の送風量(第4
の送風量)を発生させるように設定されている。而して
、リレースイッチ24Aの可動接片cは電源端子22に
接続され、リレースイッチ24Aの固定薮片a及びbは
夫々リレースイッチ25A及び25Bの各可動接片cに
接続され、リレースイッチ25Aの固定綾片a及びbは
夫々リレースイッチ26A及び26Bの各可動嬢片cに
接続され、リレースイッチ25Bの固定嬢片a及びbは
夫々リレースイッチ26C及び260の各可動嬢片cに
接続され、更にリレースイッチ26Aの固定薮片a及び
bは超強速度タップ27及び強速度タップ28に夫々接
続され、リレースイッチ26Bの固定懐片a及びbは強
速度タップ28及び中速度タップ29に夫々接続され、
リレースイッチ26Cの固定酸片a及びbは中速度タッ
プ29及び弱速度タップ30に夫々接続され、リレース
イッチ26Dの固定援片aは弱速度タップ3川こ接続さ
れており、以上によって2進シーケンス回路32を構成
している。尚、リレースイッチ26Dの固定嬢片bは休
止薮片である。次に、上記構成の本実施例の作用につき
第3図を参照して説明するに、第3図において、0印は
各操作スイッチ及びリレースイッチの援片間の閉成、各
電動開閉器の開放並びにリレーの作動を示し、×印はこ
れらの開放、閉塞並びに不作動を示している。
即ち、操作スイッチ9乃至11のオンオフ操作状態に応
じてパターンA乃至日で示す換気運転がなされるもので
ある。先ず、操作スイッチ9乃至11が全てオフ操作さ
れている場合には、各スイッチの開閉状態は第2図に示
す如くになり、パターン日で示される。従って、電動開
閉器19乃至21は全て閉塞していて第1の室6、第2
の室7及び第3の室8の互いの連通をしや断していると
ともに、換気扇12は不作動(止)状態にあって換気運
転は行なわれない。今、例えば操作スイッチ9乃至11
が全てオン操作された場合には、パターンAの状態にな
り、第1の操作スイッチ9の閉成により電動開閉器19
が通電されて開放作動するとともに、リレー24が通電
作動されてリレースイッチ24Aの鞍片(c−a)間を
閉成させ、第2の操作スイッチ10の閉成により電動開
閉器20が通電されて開放作動するとともに、リレー2
5が通電作動されてリレースイッチ25A及び25Bの
綾片(c−a)間を閉成させ、又第3の操作スイッチ1
1の閉成により電動開閉器21が通電されて開放作動す
るとともに、リレー26が通電作動されてリレースイッ
チ26A乃至26Dの鞍片(c−a)間を開成ごせる。
これにより、リレースイッチ24A,25A及び26A
の各薮片(c−a)間を順に介して換気扇12の超強速
度タップ27が通電されてその駆動モータの回転出力は
超強速度となり、該換気扇12は室6乃至8の夫々の換
気に必要とされる送風量の略総和たる第4の送風量で作
動し、第1の室6、第2の室7及び第3の室8の空気を
分岐ダクト16,17及び18、電動開閉器19,20
及び21並びに共通ダクト15を介して吸引し、更に排
気ダクト14を介して室外13に排出し、排気による換
気運動を行なう。以下同様の原理に基づいて、第1の操
作スイッチ9及び第2の操作スイッチ10をオン操作し
第3の操作スイッチ11をオフ操作した場合には、パタ
ーンBの状態となり、換気扇12の駆動モータの回転出
力は強速度となり、該換気扇12は第1の室6及び第2
の室7の換気に夫々必要とされる送風量の略総和たる第
3の送風量で作動して第1の室6及び第2の7の換気運
転を行ない、第1の操作スイッチ9び第3の操作スイッ
チ11をオン操作し第2のb作スイッチ10をオフ操作
した場合には、パターンCの状態になり、この場合も換
気扇12は第1の室6及び第3の室8の換気に夫々必要
とされ送風量の略総和たる第3の送風量で作動して第1
の室6及び第3の室8の換気運転を行ない、第1の操作
スイッチ9をオン操作し第2の操作スィけチ10及び第
3の操作スイッチ11をオフ操作した場合には、パター
ンDの状態になり、換気扇12の駆動モータの回転出力
は中速度となり、該換扇12は第1の室6の換気に必要
とされる送風量たる第2の送風量で作動して第1の室6
のみの換気運転を行ない、第2の操作スイッチ10及び
第3の操作スイッチ11がオン操作され第1の操作スイ
ッチ9がオフ操作された場合には、パターンEの状態に
なり、この場合も換気扇12は第2の室7及び第3の室
8の換気に夫々必要とされる送風量の略総和たる第2の
送風量で作動して第2の室7及び第3の室8の換気運転
を行ない、第2の操作スイッチ10がオン操作され第1
の操作スイッチ9及び第3の操作スイッチ11がオフ操
作された場合には、パターンFの状態になり、換気扇1
2の駆動モータの回転出力は弱速度となり、該換気扇1
2は第2の室7の換気に必要とされる送風量たる第1の
送風量で作動して第2の室7のみの換気運転を行ない、
そして第3の操作スイッチ11がオン操作され第1の操
作スイッチ9及び第2の操作スイッチ10がオフ操作さ
れた場合には、パターンGの状態になり、この場合も換
気扇12は第3の室8の換気に必要とされる送風量たる
第1の送風量で作動して第3の室8のみの換気運転を行
なうことになる。このように本実施例によれば、第2の
操作スイッチ10或いは第3の操作スイッチ11のみが
オン操作された場合には第2の室7或いは第3の室8の
みを第1の送風量で換気し、第1の操作スイッチ9のみ
がオン操作された場合或いは第2の操作スイッチ10及
び第3の操作スイッチ11がオン操作された場合には第
1の室6のみを或いは第2の室7及び第3の室8の双方
を第1の送風量の2倍の第2の送風量で換気し、第1の
操作スイッチ9と第2の操作スイッチ10或いは第3の
操作スイッチ11とがオン操作された場合には第1の室
6と第2の室7或いは第3の室8との双方を第1の送風
量の3倍の第3の送風量で換気し、そして第1の操作ス
イッチ9、第2の操作スイッチ10及び第3の操作スイ
ッチ11が全てオン操作された場合には第1の室6、第
2の室7及び第3の室8の全てを第1の送風量の4倍の
第4の送風量で換気するようにしたものであり、従って
一合の換気扇12によりいずれの場合でも各室を夫々に
適した送風量で換気することができ、換気扇12の送風
作動に無駄がなく、又各室6乃至8に夫々換気扇を設け
る場合に比し設備費が安価になる。
更に、本実施例によれば、第1の室6、第2の室7及び
第3の室8に夫夫第1の操作スイッチ9、第2の操作ス
イッチ10及び第3の操作スイッチ11を設け、これら
のオンオフ操作状態を2進シーケンス回路32に検出さ
せることにより換気扇12を作動させるようにしたので
、一合の換気扇12のみを用いても各室6乃至8に好適
する換気が行ない得るように該換気扇12を各室6乃至
8から運転操作することができ、操作性に優れたものと
なる。しかも、本実施例によれば、第1の室6、第2の
室7及び第3の室8を分岐ダクト16,17及び18を
有する共通ダクト15を介して一合の換気扇12で同時
に換気し得る構成でありながら各分岐ダクト16,17
及び1Wこ夫々電動開閉器19,20及び21を介袋す
るようにしたので、換気の必要な室に対応する電動開閉
器のみが開放されて換気の必要のない室の換気を行なう
ことはなく、又換気扇12の停止時に一つの室の汚染空
気が他の室に流入するような不具合は全くないものであ
る。尚、上記実施例ではリレー24乃至24のリレース
イッチによって2進シーケンス回路32を構成するよう
にしたが、例えば操作スイッチ9乃至11に連動するス
イッチによって2進シーケンス回路を構成してもよく、
又換気扇12の駆動モータの速度を切換える手段として
は、駆動モータのモータコィルから速度切換タップを導
出する手段の他、駆動モータに対する印加電圧を変化さ
せる手段等が考えられる。
又、上記実施例では第1の室6、第2の室7及ぽ第3の
室8を一合の換気扇12によって換気する場合について
述べたが、二室或いは三室以上の複数の室を一合の換気
扇で換気する場合全般に同様にして適用することができ
る。
その他、本発明は上記し且つ図面に示す実施例にのみ限
定されるものではなく、要旨を逸脱しない範囲内で適宜
変形して実施し得ることは勿論である。
本発明は以上説明したようになり、一合の換気扇で複数
の室を夫々に適した送風量で換気することができて、換
気扇の送風に無駄がなく且つ各室に夫々換気扇を設ける
場合に比し設備費が安価になり、一合の換気扇であって
も各室から運転操作し得て操作性に優れ、しかも一つの
室の汚染空気が他の室に流入するような不具合をなくす
ことができるという優れた効果を奏する換気装置を提供
できる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は配置状態を説
明するための住宅の断面図、第2図は電気回路図、第3
図は作用説明図である。 図面中、6乃至8は第1乃至第3の室、9乃至11は第
1乃至第3の操作スイッチ、12は換気扇、16乃至1
8は分岐ダクト(換気路)、19乃至21は電動開閉器
、24乃至26はリレー、27は超強速度タップ、28
は強速度タップ、29は中速度タップ、3川ま弱速度タ
ップ、32は2進シーケンス回路を示す。 第1図 鱗2図 袋S図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 複数の室を同時に換気し得るように設けられ送風羽
    根を回転させる駆動モータが複数段に速度切換可能にな
    された換気扇と、この換気扇による前記複数の室の各換
    気路に介装された電動開閉器と、前記複数の室に夫々設
    けられオン操作されるとその室に対応する電動開閉器を
    開放作動させる複数個の操作スイツチと、これらの操作
    スイツチのオンオフ操作状態を検出し該操作スイツチが
    単独にオン操作された時にはその対応する室に必要とさ
    れる送風量を生じさせるような駆動モータの回転速度を
    選択するとともに2個以上の操作スイツチがオン操作さ
    れた時には夫々に対応する室に必要とされる送風量の略
    総和の送風量を生じさせるような駆動モータの回転速度
    を選択する2進シーケンス回路とを具備してなる換気装
    置。
JP1581278A 1978-02-14 1978-02-14 換気装置 Expired JPS6037373B2 (ja)

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JP1581278A JPS6037373B2 (ja) 1978-02-14 1978-02-14 換気装置

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JPS54108452A JPS54108452A (en) 1979-08-25
JPS6037373B2 true JPS6037373B2 (ja) 1985-08-26

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