JPS603752A - 問題解決並列処理システム - Google Patents
問題解決並列処理システムInfo
- Publication number
- JPS603752A JPS603752A JP58112414A JP11241483A JPS603752A JP S603752 A JPS603752 A JP S603752A JP 58112414 A JP58112414 A JP 58112414A JP 11241483 A JP11241483 A JP 11241483A JP S603752 A JPS603752 A JP S603752A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- processor
- partial
- solving
- scheduler
- processing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/46—Multiprogramming arrangements
- G06F9/48—Program initiating; Program switching, e.g. by interrupt
- G06F9/4806—Task transfer initiation or dispatching
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(5)発明の技術分野
本発明は1問題解決並列処理システム、特に問題解決情
報を参照しつつ、与えられた問題を処理する如き処理シ
ステムにおいて、上記与えられた問題を複数の部分問題
に区分すると共に、スケジューラ・プロセッサと部分問
題解決プロセッサとが並列して処理を実行してゆくよう
にした問題解決並列処理システムに関するものである。
報を参照しつつ、与えられた問題を処理する如き処理シ
ステムにおいて、上記与えられた問題を複数の部分問題
に区分すると共に、スケジューラ・プロセッサと部分問
題解決プロセッサとが並列して処理を実行してゆくよう
にした問題解決並列処理システムに関するものである。
IBI 技術の背景と問題点
本発明はそれに限られるものではないが1例えば、言語
Pデologを用いて、データ・ペースに対して問合わ
せを行う間合わせ問題の解決処理に当っては1例えば「
地中海とアジアの国とに国境を接している国(変数C)
をめよ」という問題に対応して。
Pデologを用いて、データ・ペースに対して問合わ
せを行う間合わせ問題の解決処理に当っては1例えば「
地中海とアジアの国とに国境を接している国(変数C)
をめよ」という問題に対応して。
Anavyar (C)+:1Cosntry (C)
& Bordartt (C、mgditar−ra
naa館 ) & Co5ntry (C+) & A
s1an (Ct)& Border (C,Ct ) の如き形で問題が指示される。なおC,C,は夫々変数
であると考えてよい。
& Bordartt (C、mgditar−ra
naa館 ) & Co5ntry (C+) & A
s1an (Ct)& Border (C,Ct ) の如き形で問題が指示される。なおC,C,は夫々変数
であると考えてよい。
このような間合わせ問題を解くに当っては9次の如き5
個の部分問題を解く必要がある。即ち。
個の部分問題を解く必要がある。即ち。
■ Country (C)・・・・・・Cは国である
。
。
■ Bordsr (Ct tnsditarrane
an )°−−Cは地中海に接している。
an )°−−Cは地中海に接している。
■ Country (C1)−−Ctは国である。
■ A s tan (CI )・・・・・・C1はア
ジアのものである。
ジアのものである。
■ Border (C2C1)・・・・・ CとC1
とは接している。
とは接している。
上記の如き部分問題はデータ・ベース上の例えば地理情
報を参照しながら解決してゆくようにされる。例えば=
Country (C)はデータ・ベース上の地理情
報(問題解決情報の1つ)から、1つの国を見付け、変
数Cの値はその国にする。次の部分問題Bordmr(
C、mgditgrranean )についでは1既に
Cの値が仮に定っているために、その国Cと地中海とが
接しているという事実が問題解決情報中で見出せるか否
かをチェックすることによって解決される。もしも見出
せたなら次の部分問題に進み、見出せないなら前の部分
問題に戻って別の国Cを探す。このように、最終的にす
べての部分問題を満足するC9Cl をめ、Cを直接の
解とする。
報を参照しながら解決してゆくようにされる。例えば=
Country (C)はデータ・ベース上の地理情
報(問題解決情報の1つ)から、1つの国を見付け、変
数Cの値はその国にする。次の部分問題Bordmr(
C、mgditgrranean )についでは1既に
Cの値が仮に定っているために、その国Cと地中海とが
接しているという事実が問題解決情報中で見出せるか否
かをチェックすることによって解決される。もしも見出
せたなら次の部分問題に進み、見出せないなら前の部分
問題に戻って別の国Cを探す。このように、最終的にす
べての部分問題を満足するC9Cl をめ、Cを直接の
解とする。
上記の如く処理してゆくが、上記の順序で部分問題を解
決してゆかねばならないことはない。むしろ上記の順序
を採用することは効率が悪いつCれは9次々と国を挙げ
てはそれが地中海に接しているか否かを調べるという具
合だからである。上記よりも1例えは地中海に接してい
るもの(接しているものは国だけではなく大西洋やスエ
ズ運河などが含まれる)の中から1国を見付りることが
効率が良い。これは1世界中の国の数にくらべて地中海
に接しでいる「もの」の数が少ないからである。
決してゆかねばならないことはない。むしろ上記の順序
を採用することは効率が悪いつCれは9次々と国を挙げ
てはそれが地中海に接しているか否かを調べるという具
合だからである。上記よりも1例えは地中海に接してい
るもの(接しているものは国だけではなく大西洋やスエ
ズ運河などが含まれる)の中から1国を見付りることが
効率が良い。これは1世界中の国の数にくらべて地中海
に接しでいる「もの」の数が少ないからである。
厳密には、効率の良い解決順序は、夫々の部分問題の解
の数によって決まる。勿論、実際の解の数は解いてみな
いと判らないが、データ・ベースの中味(問題解決情報
)の量(即ち数量あるいは個数)に関連した情報(例え
ば国の個数など)から推定できる。即ち、成る部分問題
を解くに当って何倍の可能性を考慮しなければならない
かを 1「コスト」として定め、これを部分問題に割付
けるようにする。例えば上述の部分問題を解く上での基
礎データとして5次の如きものが判っているとする。即
ち。
の数によって決まる。勿論、実際の解の数は解いてみな
いと判らないが、データ・ベースの中味(問題解決情報
)の量(即ち数量あるいは個数)に関連した情報(例え
ば国の個数など)から推定できる。即ち、成る部分問題
を解くに当って何倍の可能性を考慮しなければならない
かを 1「コスト」として定め、これを部分問題に割付
けるようにする。例えば上述の部分問題を解く上での基
礎データとして5次の如きものが判っているとする。即
ち。
(a) Country (C)に関して1国の個数(
サイズ)がr150Jであり、当該150個の国の中か
ら1つを選ぶに当って300個の引数が存在し得るとし
。
サイズ)がr150Jであり、当該150個の国の中か
ら1つを選ぶに当って300個の引数が存在し得るとし
。
(6J As1an (Ct)に関して、アジア内の国
の個数(サイズ)がrloOJであり、上記と同様にそ
れに対応する引数のサイズがr300Jであるとし。
の個数(サイズ)がrloOJであり、上記と同様にそ
れに対応する引数のサイズがr300Jであるとし。
(C) Border (*i 、 *z)に関して、
サイズが1900Jであり、上記*lに対応する引数の
サイズがr180Jで、上記*2に対応する引数のサイ
ズがr180Jであるとする。
サイズが1900Jであり、上記*lに対応する引数の
サイズがr180Jで、上記*2に対応する引数のサイ
ズがr180Jであるとする。
この場合、上記(α)に関するコストはl 150Jで
あり、上記(b)に関するコストはrlooJである。
あり、上記(b)に関するコストはrlooJである。
また、上記1c)に関して、上記*1も*2も共に未知
のもの(変数のまま)である場合にはコストはr900
Jであり、上記*lや*2のいずれか一方が例えばUS
Aや地中海の如く既知である場合にはコストはr900
/180=5Jであり、上記*lと*2との両者が既知
である場合にはコストはr900/180X180=1
/36J として与えられる。
のもの(変数のまま)である場合にはコストはr900
Jであり、上記*lや*2のいずれか一方が例えばUS
Aや地中海の如く既知である場合にはコストはr900
/180=5Jであり、上記*lと*2との両者が既知
である場合にはコストはr900/180X180=1
/36J として与えられる。
(C1発明の目的と構成
本発明は、上記の点を考慮しつつ、スケジューラ・プロ
セッサと部分問題解決プロセッサとが並列に実行しつつ
問題を解決するようにすることを目的としている。そし
てそのため1本発明の問題解決並列処理システムは2問
題解決情報を参照しつつ、与えられた問題を処理するデ
ータ処理システムにおいて、上記問題解決情報をアクセ
スしつつ指定された部分問題を解く少なくとも1つの部
分問題解決プロセッサと、上記問題を複数個に区分した
各部分問題の処理順序を指示するスケシュ −ラ・プロ
セッサと、スケジューリングに利用される基礎データを
保持する基礎データ保時部とをそなえてなり、上記スケ
ジューラ・プロセッサと上記部分問題解決プロセッサと
が並列に上記与えられた問題解決処理を実行するように
したことを特徴としでいる。以下図面を参照しつつ間合
わせ問題を解決する態様を例に挙げで説明する。
セッサと部分問題解決プロセッサとが並列に実行しつつ
問題を解決するようにすることを目的としている。そし
てそのため1本発明の問題解決並列処理システムは2問
題解決情報を参照しつつ、与えられた問題を処理するデ
ータ処理システムにおいて、上記問題解決情報をアクセ
スしつつ指定された部分問題を解く少なくとも1つの部
分問題解決プロセッサと、上記問題を複数個に区分した
各部分問題の処理順序を指示するスケシュ −ラ・プロ
セッサと、スケジューリングに利用される基礎データを
保持する基礎データ保時部とをそなえてなり、上記スケ
ジューラ・プロセッサと上記部分問題解決プロセッサと
が並列に上記与えられた問題解決処理を実行するように
したことを特徴としでいる。以下図面を参照しつつ間合
わせ問題を解決する態様を例に挙げで説明する。
IDI 発明の実施例
第1図は本発明の一実施例構成を示し、第12図V%J
1131 telは本発明による一実施例処理態様を
示す。
1131 telは本発明による一実施例処理態様を
示す。
N−1図において、■はデータ・ベースであって問題解
決情報が格納されているもの、2は本発明にいう基礎デ
ータ保持部、3はスケジューラ・プロセッサ、4は部分
問題解決プロセッサを表わしでいる。、また5は1部分
問題区分処理機能部であって、質問された間合わせ問題
を複数の部分問題に区分する処理を行うよう動作する。
決情報が格納されているもの、2は本発明にいう基礎デ
ータ保持部、3はスケジューラ・プロセッサ、4は部分
問題解決プロセッサを表わしでいる。、また5は1部分
問題区分処理機能部であって、質問された間合わせ問題
を複数の部分問題に区分する処理を行うよう動作する。
6は、基礎データ読込み部であって、基礎データ保持部
2から上述の(α) 、 (b) 、 (61の如き基
礎データを読込むよう動作する。7は、コスト計算処理
部であって。
2から上述の(α) 、 (b) 、 (61の如き基
礎データを読込むよう動作する。7は、コスト計算処理
部であって。
コストを計算するように動作する。8は9割込み要求発
生部であって、上記コスト計算の結果、現に部分問題解
決プロセッサ4がIliゲぎつつある部分問題と異なる
部分問題を選択すべきである場合に。
生部であって、上記コスト計算の結果、現に部分問題解
決プロセッサ4がIliゲぎつつある部分問題と異なる
部分問題を選択すべきである場合に。
この旨を割込みによって通知する。また9は、解決通知
処理部であって1部分間題解決プロセッサ4から1つの
部分問題が解けた旨の通知があったとぎに1次に実行す
べき部分問題を選択せしめるべく指示を発する。
処理部であって1部分間題解決プロセッサ4から1つの
部分問題が解けた旨の通知があったとぎに1次に実行す
べき部分問題を選択せしめるべく指示を発する。
更に、10は、リスト保持部であって、当面法に実行す
べきと考えられる部分問題をリストの形でもっている。
べきと考えられる部分問題をリストの形でもっている。
11は9問題処理機能部であって。
個々の部分問題についてデータ・ベース1をアクセスし
つつ解いてゆくように動作する。12は。
つつ解いてゆくように動作する。12は。
割込み受付処理部であって、スケジューラ・プロセッサ
3からの割込みに対応して真に次に実行すべき部分問題
の解決をスタートせしめるように動作する。13は、解
決通知発信部であって、1つの部分問題が解けた時点で
、この旨をスケジューラ・プロセッサ3に通知するよう
に働らく。
3からの割込みに対応して真に次に実行すべき部分問題
の解決をスタートせしめるように動作する。13は、解
決通知発信部であって、1つの部分問題が解けた時点で
、この旨をスケジューラ・プロセッサ3に通知するよう
に働らく。
以下、″A−2図!A) 、 inl 、 iclを参
照して9本発明による一実施例処理態様を説明しでゆく
。
照して9本発明による一実施例処理態様を説明しでゆく
。
(1) 例えば本明細書[Bl技術の背景と問題点の欄
に 1記述した如き間合わせ問題が与えられたとすると
き0部分問題区分処理機能部3は、同じく上記欄に記述
した如き複数の部分問題を抽出する。
に 1記述した如き間合わせ問題が与えられたとすると
き0部分問題区分処理機能部3は、同じく上記欄に記述
した如き複数の部分問題を抽出する。
(2)基礎データ保持部(補助データ・ベース)2には
、第2図囚図示の如く基礎データが格納されている。ス
ケジューラ・プロセッサ3内の基礎データ読込み部6は
、各部分問題に関連する基礎データを読込む。
、第2図囚図示の如く基礎データが格納されている。ス
ケジューラ・プロセッサ3内の基礎データ読込み部6は
、各部分問題に関連する基礎データを読込む。
(3) そして、コスト計算処理部7は、木2図囚図示
の如く、上記各部分問題(1)、■、■、■、■に対応
するコストを計算する。
の如く、上記各部分問題(1)、■、■、■、■に対応
するコストを計算する。
部分問題■のコストはr150Jである。部分問題(り
のコストは、地中海が既知であることから15」である
。部分問題■のコストはr150Jである。部分問題■
のコストはrloOJである。
のコストは、地中海が既知であることから15」である
。部分問題■のコストはr150Jである。部分問題■
のコストはrloOJである。
部分問題■のコストはr900Jである。
(4) この間2部分間題解決プロセッサ4においては
、リスト保持部10に対して9部分間題の処理順が仮に
■、■、■、■、■の如く与えられている。コノため、
当該プロセッサ4の問題処理機能部11は1部分間題の
を解くべく処理を開始する。即チ1国名として、アフガ
ニスタンpアルバニア、アルジエンチン、・・・・・
の如<、国ヲ抽出してゆく。
、リスト保持部10に対して9部分間題の処理順が仮に
■、■、■、■、■の如く与えられている。コノため、
当該プロセッサ4の問題処理機能部11は1部分間題の
を解くべく処理を開始する。即チ1国名として、アフガ
ニスタンpアルバニア、アルジエンチン、・・・・・
の如<、国ヲ抽出してゆく。
(5)シかし、上記処理(3)において、コスト最小の
部分問題は問題■であることが判り9割込み要求発生部
8は、この旨をプロセッサ4に通知する。
部分問題は問題■であることが判り9割込み要求発生部
8は、この旨をプロセッサ4に通知する。
(6) プロセッサ4は、これを割込み受付処理部12
によって受付け1部分問題■の実行を停止し。
によって受付け1部分問題■の実行を停止し。
部分問題■の実行を開始する。そして、リスト保持部1
0の内容が更新される。
0の内容が更新される。
(7) 部分問題■が解決されると、解決通知発信部1
3ばこの旨をプロセッサ3に通知する。
3ばこの旨をプロセッサ3に通知する。
(3) これによって、プロセッサ3における解決通知
処理部9は、コスト計算処理部7を発動せしめる。
処理部9は、コスト計算処理部7を発動せしめる。
(9) このとき1部分問題■の新しいコストは[15
0/300= l/2Jとなり1部分問題■の新しいコ
ストはr900/180=5」となる。この結果1部分
間題■が最小のコストをもつものであることが判る。こ
のとき、プロセッサ4においては2部分間題(1)が実
行されていることから。
0/300= l/2Jとなり1部分問題■の新しいコ
ストはr900/180=5」となる。この結果1部分
間題■が最小のコストをもつものであることが判る。こ
のとき、プロセッサ4においては2部分間題(1)が実
行されていることから。
その実行を継続せしめる。
0q プロセッサ4において部分問題■が解かれると、
この旨が通知される。
この旨が通知される。
aυ プロセッサ3においては2部分問題■が最小のコ
ストをもつことが判る。このとき、プロセッサ4におい
ては、リスト保持部lOの内容にもとづいて9部分問題
■を実行していることから、プロセッサ3は割込み要求
を発する。
ストをもつことが判る。このとき、プロセッサ4におい
ては、リスト保持部lOの内容にもとづいて9部分問題
■を実行していることから、プロセッサ3は割込み要求
を発する。
@ この結果、プロセッサ4は部分問題■を開始する。
α傍 部分問題■が解かれると、この旨がプロセッサ3
に対して通知される。
に対して通知される。
0勺 この結果のコストは1部分問題■においてr15
0/300=V’l、Jであり1部分問題■においてr
100/300= 1/3Jであり2部分問題■のコス
トが最小であることが判る。
0/300=V’l、Jであり1部分問題■においてr
100/300= 1/3Jであり2部分問題■のコス
トが最小であることが判る。
Qリ シタ力って、プロセッサ3はプロセッサ4に割込
み1部分問題■を実行せしめる。
み1部分問題■を実行せしめる。
(社) プロセッサ4は1部分間題(4)を実行した後
に。
に。
部分問題■を実行する。
以上の如く、処理が行われてゆく。)−記説明に当って
9間合わせ問題を解決することを・例に挙げて説明した
が1本発明はそれに限られることなく。
9間合わせ問題を解決することを・例に挙げて説明した
が1本発明はそれに限られることなく。
例えば上記スケジューラ・プロセッサが9部分間題解決
プロセッサの処理を監視し2部分間題解決に失敗した如
き場合の原因を推論して指導を行う如き制御を行うこと
などを含むことは言うまでもない。また部分問題解決プ
ロセッサが単一の問題のみを長期間処理し続けているこ
とを監視するなどの場合も同様である。
プロセッサの処理を監視し2部分間題解決に失敗した如
き場合の原因を推論して指導を行う如き制御を行うこと
などを含むことは言うまでもない。また部分問題解決プ
ロセッサが単一の問題のみを長期間処理し続けているこ
とを監視するなどの場合も同様である。
tE) 発明の詳細
な説明した如く1本発明によれ(′i1例えは間合わせ
問題解決に当って、いわば最も効率のよい順序で部分問
題を実行してゆくことが可能となる。
問題解決に当って、いわば最も効率のよい順序で部分問
題を実行してゆくことが可能となる。
なお上記説明において、スケジューラ・プロセッサ3と
部分問題解決プロセッサ4とを装置として別体のものと
して説明したが、マルチプロゲラ 1ミング処理の形で
単一の装置によって実行されでもよいことは言うまでも
ない。
部分問題解決プロセッサ4とを装置として別体のものと
して説明したが、マルチプロゲラ 1ミング処理の形で
単一の装置によって実行されでもよいことは言うまでも
ない。
第1図は本発明の一実施例借成を示し9月12図V%J
113+ telは本発明による一実施例処理態様を
示す。 図中、1はデータ・ベース、2は裁礎データ保持部、3
はスケジューラ・プロセッサ、4は部分問題解決プロセ
ツザ、5は部分間題区分処理機能部、6は基礎データ読
込み部、7はコスト計算処理部、8は割込み要求発生部
、9は解決通知処理部、10はリスト保持部、11は問
題処理機能部。 12は割込み受付処理部、13は解決通知発信部を表わ
す。 特許出願人 富士通株式会社
113+ telは本発明による一実施例処理態様を
示す。 図中、1はデータ・ベース、2は裁礎データ保持部、3
はスケジューラ・プロセッサ、4は部分問題解決プロセ
ツザ、5は部分間題区分処理機能部、6は基礎データ読
込み部、7はコスト計算処理部、8は割込み要求発生部
、9は解決通知処理部、10はリスト保持部、11は問
題処理機能部。 12は割込み受付処理部、13は解決通知発信部を表わ
す。 特許出願人 富士通株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 問題解決情報を参照しつつ、与えられた問題を処理する
データ処理システムにおいて、上記問題解決情報をアク
セスしつつ指定された部分問題を解く少なくとも1つの
部分問題解決プロセッサと。 上記問題を複数個に区分した各部分問題の処理順序を指
示するスケジューラ・プロセッサと、スケジューリング
に利用される基礎データを保持する基礎データ保持部と
をそなえてなり、上記スケジューラ・プロセッサと上記
部分問題解決プロセッサとが並列に上記与えられた問題
解決処理を実行するようにしたことを特徴とする問題解
決並列処理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58112414A JPS603752A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 問題解決並列処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58112414A JPS603752A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 問題解決並列処理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS603752A true JPS603752A (ja) | 1985-01-10 |
Family
ID=14586042
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58112414A Pending JPS603752A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 問題解決並列処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603752A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0391836A (ja) * | 1989-09-05 | 1991-04-17 | Nippon Steel Corp | 並列仮説推論装置 |
| US12108798B2 (en) | 2019-04-03 | 2024-10-08 | Philip Morris Products S.A. | Multi-channel and reversed airflow mouthpiece for an aerosol-generating article |
-
1983
- 1983-06-22 JP JP58112414A patent/JPS603752A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0391836A (ja) * | 1989-09-05 | 1991-04-17 | Nippon Steel Corp | 並列仮説推論装置 |
| US12108798B2 (en) | 2019-04-03 | 2024-10-08 | Philip Morris Products S.A. | Multi-channel and reversed airflow mouthpiece for an aerosol-generating article |
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