JPS6037641Y2 - 電子計算機 - Google Patents
電子計算機Info
- Publication number
- JPS6037641Y2 JPS6037641Y2 JP1976147436U JP14743676U JPS6037641Y2 JP S6037641 Y2 JPS6037641 Y2 JP S6037641Y2 JP 1976147436 U JP1976147436 U JP 1976147436U JP 14743676 U JP14743676 U JP 14743676U JP S6037641 Y2 JPS6037641 Y2 JP S6037641Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- sound
- calculation
- signal
- pressed
- Prior art date
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Classifications
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- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M11/00—Coding in connection with keyboards or like devices, i.e. coding of the position of operated keys
- H03M11/02—Details
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/94—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the way in which the control signals are generated
- H03K17/96—Touch switches
- H03K17/9645—Resistive touch switches
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H13/00—Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch
- H01H13/70—Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch having a plurality of operating members associated with different sets of contacts, e.g. keyboard
- H01H13/702—Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch having a plurality of operating members associated with different sets of contacts, e.g. keyboard with contacts carried by or formed from layers in a multilayer structure, e.g. membrane switches
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H2205/00—Movable contacts
- H01H2205/006—Movable contacts mounted on spacer
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H2215/00—Tactile feedback
- H01H2215/03—Sound
-
- H—ELECTRICITY
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- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/94—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the way in which the control signals are generated
- H03K17/96—Touch switches
- H03K2017/9602—Touch switches characterised by the type or shape of the sensing electrodes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Calculators And Similar Devices (AREA)
- Audible And Visible Signals (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は種々の報知音を発生させることができる電子計
算機に関する。
算機に関する。
従来の電卓はオーバーフローや置数誤り等の各種状態で
表示の各種態様にて、オペレータに報知している。
表示の各種態様にて、オペレータに報知している。
しかし、電卓の操作はキーで行うため、オペレータは帳
簿、伝票等を見る一方で、はとんど表示部を見ることが
なく、例え、表示部にオーバーフローや、操作誤りの表
示が出ても見過ごすことが多い欠点があった。
簿、伝票等を見る一方で、はとんど表示部を見ることが
なく、例え、表示部にオーバーフローや、操作誤りの表
示が出ても見過ごすことが多い欠点があった。
又、関数計算のように計算に時間がかかる場合、電卓が
演算中にオペレータが次の操作を行ってしまい、キー操
作が無効になってしまうことがあった。
演算中にオペレータが次の操作を行ってしまい、キー操
作が無効になってしまうことがあった。
本考案はこのような欠点を除去する目的でなされたもの
で特に演算中に報知音を発生し、この報知音が発生中は
キー操作が無効になることをオペレータに知らせるよう
に威したものである。
で特に演算中に報知音を発生し、この報知音が発生中は
キー操作が無効になることをオペレータに知らせるよう
に威したものである。
従って、本考案の第1の目的は演算中、警報音を断続的
又は、継断的に出す電子計算機を提供することにある。
又は、継断的に出す電子計算機を提供することにある。
他の目的はErrorの時CL (クリア)キー又はC
E主キー外のキーを押すことにより継断的又は断続的に
キー押圧中警報音を出す電子計算機を提供することにあ
る。
E主キー外のキーを押すことにより継断的又は断続的に
キー押圧中警報音を出す電子計算機を提供することにあ
る。
更に他の目的は電源ON時の自動クリア(オートクリア
)で成る一定時間警報音を出す電子計算機を提供するこ
とにある。
)で成る一定時間警報音を出す電子計算機を提供するこ
とにある。
更に他の目的は10キー又は、演算キーが押下げられた
とき、演算開始信号により警報音を発生させ、成る一定
時間(押されている時間とは無関係に)継続する警報音
を発する電子計算機を提供することにある。
とき、演算開始信号により警報音を発生させ、成る一定
時間(押されている時間とは無関係に)継続する警報音
を発する電子計算機を提供することにある。
更に他の目的はスイッチで警報音を発するモードと発し
ないモードに分ける様にした電子計算機を提供すること
にある。
ないモードに分ける様にした電子計算機を提供すること
にある。
更に他の目的はイヤホーンを計算機につけて、イヤホー
ンを用いた時には、スピーカーからの警報音をなくする
様にした電子計算機を提供することにある。
ンを用いた時には、スピーカーからの警報音をなくする
様にした電子計算機を提供することにある。
以下、本考案を図面に従って詳細に説明する。
本考案電子計算機に用いられるキースイッチは第1図に
示すようにキャビネットの周囲に柔軟性のあるシート1
を巻きつけ、その表面にキーの文字を印刷しておき、こ
のシートの裏面の各キー文字に対応した部分に導電性物
質を塗布しスペーサー用シート2を介して、キーボード
用プリント基板PWBのくし形キー接点部3に対応させ
た構成になっている。
示すようにキャビネットの周囲に柔軟性のあるシート1
を巻きつけ、その表面にキーの文字を印刷しておき、こ
のシートの裏面の各キー文字に対応した部分に導電性物
質を塗布しスペーサー用シート2を介して、キーボード
用プリント基板PWBのくし形キー接点部3に対応させ
た構成になっている。
従来のキーは、キーを押すことにより、キーはバネ又は
スナップとなっている為にストロークl−2rrvn、
キーが押されて入る。
スナップとなっている為にストロークl−2rrvn、
キーが押されて入る。
キー人力者は、このキーが下がることによって、押した
ことを感覚的に手で確認してきた。
ことを感覚的に手で確認してきた。
しかしストロークのない上記キー(タッチキーなど)を
キー人力として用いる時、無意識のうちになされてきた
確認がないため、操作者に不安を与えることが考えられ
る。
キー人力として用いる時、無意識のうちになされてきた
確認がないため、操作者に不安を与えることが考えられ
る。
そこで本考案ではこれを音によって確認できるようにし
ている。
ている。
第2図は、このキーを用いて、その押圧時等に音を出す
為の回路を示す。
為の回路を示す。
演算部4からキー確認用のストローブ信号(タイミング
信号)Tt〜Tnを発生させ、キースイッチ5の各キー
に入力し、押圧されたキーの他方の接点から、それぞれ
対応したタイミング信号(キーストローブ信号)を再び
演算部4に入力し、どのキーが押されたか演算部で判断
する。
信号)Tt〜Tnを発生させ、キースイッチ5の各キー
に入力し、押圧されたキーの他方の接点から、それぞれ
対応したタイミング信号(キーストローブ信号)を再び
演算部4に入力し、どのキーが押されたか演算部で判断
する。
キーの押圧で演算部からタイミング信号を出す様にして
、これを検知して、キーの押圧台を発する例を第3図に
示す。
、これを検知して、キーの押圧台を発する例を第3図に
示す。
これは、どのキーに□〜Knを押したかという判別をす
ばやくすると共に、タイミング信号発生用カウンターT
Cを演算中に他の目的で使う入力方式に適している。
ばやくすると共に、タイミング信号発生用カウンターT
Cを演算中に他の目的で使う入力方式に適している。
中央処理装置CUから、表示すイクルになると常にHi
ghレベル、演算サイクルになるとLowレベルになる
信号SAを発生させ、これをORゲートωを介してキ一
群の一方に与えておく、ORゲートの他方は、タイミン
グ信号発生回路(カウンター)TCの出力を与えておく
、表示すイクルになると、KOがHighになる、AN
DゲートA1は後述するが最初はFoがRe5tである
ことと、SA’ = HighということでSAがHi
ghとなる。
ghレベル、演算サイクルになるとLowレベルになる
信号SAを発生させ、これをORゲートωを介してキ一
群の一方に与えておく、ORゲートの他方は、タイミン
グ信号発生回路(カウンター)TCの出力を与えておく
、表示すイクルになると、KOがHighになる、AN
DゲートA1は後述するが最初はFoがRe5tである
ことと、SA’ = HighということでSAがHi
ghとなる。
したがって何れかのキーを押すと、キ一群の共通端子K
cがHighになり、F/FのFOをsetし、Fos
etでもってTCを動作させ、T1.T2・・・と順次
タイミング信号を発生させていく。
cがHighになり、F/FのFOをsetし、Fos
etでもってTCを動作させ、T1.T2・・・と順次
タイミング信号を発生させていく。
この時、押しているキーまでタイミング信号を与えると
、Kcにそのタイミング信号が出てきて、所望のアンド
ゲートAoをONさせ、どのアンド回路かによって実質
的にどのキーかを区別できる。
、Kcにそのタイミング信号が出てきて、所望のアンド
ゲートAoをONさせ、どのアンド回路かによって実質
的にどのキーかを区別できる。
Aoの出力はCUに伝えられ、そのキーに応じた制御を
する。
する。
なお、AoのいずれかのONでCUより信号K。が出て
Foをreset [、、以降のSAの発音をゲートA
工で阻止すると共にカウンターTCの動作を停止する。
Foをreset [、、以降のSAの発音をゲートA
工で阻止すると共にカウンターTCの動作を停止する。
キーを押したかどうかはKcでチェックする。
すなわち、KCは、キーを押さぬ時は、常にLowでど
れかのキーを押すと、LowからHighに変化する。
れかのキーを押すと、LowからHighに変化する。
このLowからHighに変化したことをモノマルチM
で検知して、一定時間巾のtoの信号MSを発させる。
で検知して、一定時間巾のtoの信号MSを発させる。
もちろん、Kcは引き続くタイミング信号の発生にて又
LowからHigt″lに変るが、いの時間巾は、可聴
できる長さである為い時間内にMの入力が変化しても実
質的に差し支えない。
LowからHigt″lに変るが、いの時間巾は、可聴
できる長さである為い時間内にMの入力が変化しても実
質的に差し支えない。
Mの出力は、キーを押した時の一定時間信号である。
発音装置が例えば500Hz〜6KHzの周波数信号を
必要とする時は、発振器CGで、その信号を発生させ、
アンドゲートんに入力して所望の音用の信号Poをつく
る。
必要とする時は、発振器CGで、その信号を発生させ、
アンドゲートんに入力して所望の音用の信号Poをつく
る。
次に第2図を参照して、電子計算機の各状態を報知する
例を説明する。
例を説明する。
ます音発生用信号Poは演算部4からのタイミング信号
に基づいて発生器6で作られ、ゲートA3に供給されて
いる。
に基づいて発生器6で作られ、ゲートA3に供給されて
いる。
演算中、音を出す場合は、演算中を示す信号SA’をゲ
ートO1を介してゲートA3に供給する。
ートO1を介してゲートA3に供給する。
ゲートA3からは信号Poが発音装置7に供給されるの
で音が発生する。
で音が発生する。
又、エラー信号E及びキー人力信号KCをゲートA4に
導入する構成にしておくと第3図の如き構成のキー人力
部であればエラ一時クリアキーの押圧以外CUにはキー
人力が供給されないのでKC=Highのままとなり、
クリアキーを押圧するまで音が発生する。
導入する構成にしておくと第3図の如き構成のキー人力
部であればエラ一時クリアキーの押圧以外CUにはキー
人力が供給されないのでKC=Highのままとなり、
クリアキーを押圧するまで音が発生する。
即ちクリアキー以外のキーを押圧すると、そのキーをは
なすまで音がでる。
なすまで音がでる。
又、演算開始信号SEでF / F 、 Ftをset
l、、SEでカウンターCCのカウントを開始させカ
ウント終了信号SoでF、をresetするとF□の出
力は、演算中の一定時間信号となり、この信号を01→
A3→7のループ供給すれば演算中に一定時間の音発生
ができる。
l、、SEでカウンターCCのカウントを開始させカ
ウント終了信号SoでF、をresetするとF□の出
力は、演算中の一定時間信号となり、この信号を01→
A3→7のループ供給すれば演算中に一定時間の音発生
ができる。
なお、F□のリセットを演算終了信号で行ってもよい。
第4図は音発生を任意にリセットするための説明図であ
る。
る。
スイッチFでT型F/Fを動作させ、Tがreset(
、ている時は、ゲートんをOFFさせ、音信号Poをス
ピーカーに伝えない。
、ている時は、ゲートんをOFFさせ、音信号Poをス
ピーカーに伝えない。
又、イヤホーンYをジャックSWPに差すと、戊の出力
がスピーカーからはなれて、実質的にPo信号がイヤホ
ーンに伝わる。
がスピーカーからはなれて、実質的にPo信号がイヤホ
ーンに伝わる。
イヤホーンを切りはなすとA、はスピーカーに接続され
、常時音が出る。
、常時音が出る。
なお、図中01は第2図のゲート01を表わしている。
■ 最近の電子計算機は、演算中表示が消えていたり、
そのまま計算途中の状態をそのつど表示したりするもの
である。
そのまま計算途中の状態をそのつど表示したりするもの
である。
特に関数計算機、プログラム電子計算機などは、演算に
時間を比かく的要すので、演算中であるという音を出す
ことによって操作する人が表示をとくに見ないででも演
算中かどうかを確認できる。
時間を比かく的要すので、演算中であるという音を出す
ことによって操作する人が表示をとくに見ないででも演
算中かどうかを確認できる。
■ エラーの場合、エラー表示をするもの、或いは、エ
ラーであるということで音を出すものがある。
ラーであるということで音を出すものがある。
エラ一時に常時、音が出るのは多少やかましいこともも
ちろんであるが、操作者が継続して次の操作をしてしま
った時、どの時点でエラーが出たのかがわかりにくい。
ちろんであるが、操作者が継続して次の操作をしてしま
った時、どの時点でエラーが出たのかがわかりにくい。
したがって、エラー後にキーを押した時、そのキーの押
圧時に、音を出すと、よく確認できる。
圧時に、音を出すと、よく確認できる。
■ 電源を入れた時オートクリアさせていることは、計
算機メーカーの人はよく知っているが使う人は、よく知
らない。
算機メーカーの人はよく知っているが使う人は、よく知
らない。
したがって電源ONと同時にすぐ操作してしまうことも
あり、まだクリアしていないのにキーが入るので正しい
計算が出きない。
あり、まだクリアしていないのにキーが入るので正しい
計算が出きない。
本案の様にオートクリア時に音を発すると、この音が出
ている間は、キーを押さない様にしておけば、一般の人
でも扱い易くなる。
ている間は、キーを押さない様にしておけば、一般の人
でも扱い易くなる。
■ 演算中は常に音を出すのでなく一定時間だけ発して
もよい。
もよい。
一般のキーの押圧時の音より長くしておけば、この場合
、演算開始信号によって音の発生を開始させることによ
って、単なる演算指示(例えば数式通りの時の+、−キ
ー或いはAXBの時の×)と区別が出きるのでキー操作
の確認なる。
、演算開始信号によって音の発生を開始させることによ
って、単なる演算指示(例えば数式通りの時の+、−キ
ー或いはAXBの時の×)と区別が出きるのでキー操作
の確認なる。
■ キー押圧或いは演算時に常に音を出しておくと、静
かな部屋の場合、近くにいる人の耳ざわりになるかもし
れないので、通常の表示式電子計算機の様にして使った
り、又イヤホーンで本人だけ聞く様にしておいた方が効
果的である以上説明したように本考案の電子計算機によ
れば、演算動作状態にある(演算中)ことを示す信号に
基づいて報知音を発生させるようにしたか°ら、演算途
中に誤ってキー操作を行い、キー操作が無効になること
を確実に防止でき、また比較的演算時間が長い関数計算
実行の場合などオペレータが計算機より離れて他の作業
をしていても演算が終了したことを遠くから耳で確認で
き作業能率が著しく向上する。
かな部屋の場合、近くにいる人の耳ざわりになるかもし
れないので、通常の表示式電子計算機の様にして使った
り、又イヤホーンで本人だけ聞く様にしておいた方が効
果的である以上説明したように本考案の電子計算機によ
れば、演算動作状態にある(演算中)ことを示す信号に
基づいて報知音を発生させるようにしたか°ら、演算途
中に誤ってキー操作を行い、キー操作が無効になること
を確実に防止でき、また比較的演算時間が長い関数計算
実行の場合などオペレータが計算機より離れて他の作業
をしていても演算が終了したことを遠くから耳で確認で
き作業能率が著しく向上する。
また報知音を発生するか否かを選択するスイッチを設け
たから、オペレータの選択によって適宜切換が可能で報
知音が耳障りあるいは騒音となることもない。
たから、オペレータの選択によって適宜切換が可能で報
知音が耳障りあるいは騒音となることもない。
なお、演算動作状態は各種計算の種類あるいは内容によ
ってまちまちであるから、演算中であることを示す報知
音の発生期間は種々の態様を考慮して適宜設定すべきこ
とはもちろんである。
ってまちまちであるから、演算中であることを示す報知
音の発生期間は種々の態様を考慮して適宜設定すべきこ
とはもちろんである。
第1図は本考案電子計算機用のキースイッチの構成を示
す斜視図、第2図、第3図、第4図は本考案の電子計算
機のブロック図である。 SA’ :演算中を示す信号、7:発音装置、SE:演
算開始信号。
す斜視図、第2図、第3図、第4図は本考案の電子計算
機のブロック図である。 SA’ :演算中を示す信号、7:発音装置、SE:演
算開始信号。
Claims (1)
- 電子計算機に於いて、演算中であることを示す報知音を
発生するための報知音発生装置を設け、該装置を演算中
を示す信号に基づいて駆動すると共に、上記報知音発生
装置から報知音を発生させるか否かを選択するスイッチ
手段を設けたことを特徴とする電子計算機。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1976147436U JPS6037641Y2 (ja) | 1976-11-01 | 1976-11-01 | 電子計算機 |
| US06/283,978 US4412210A (en) | 1976-11-01 | 1981-07-16 | Electronic calculator with acoustic confirmation of key actuation and acoustical alarms |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1976147436U JPS6037641Y2 (ja) | 1976-11-01 | 1976-11-01 | 電子計算機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5364537U JPS5364537U (ja) | 1978-05-31 |
| JPS6037641Y2 true JPS6037641Y2 (ja) | 1985-11-09 |
Family
ID=15430276
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1976147436U Expired JPS6037641Y2 (ja) | 1976-11-01 | 1976-11-01 | 電子計算機 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4412210A (ja) |
| JP (1) | JPS6037641Y2 (ja) |
Families Citing this family (17)
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| US4994992A (en) * | 1983-04-26 | 1991-02-19 | The Laitram Corporation | Contoured touch type data processing keyboard |
| US5003503A (en) * | 1985-05-02 | 1991-03-26 | The Laitram Corporation | Comprehensive computer data control entries from very few keys operable in a fast touch type mode |
| US4816822A (en) * | 1986-02-14 | 1989-03-28 | Ryan Instruments, Inc. | Remote environmental monitor system |
| US4896069A (en) * | 1988-05-27 | 1990-01-23 | Makash - Advanced Piezo Technology | Piezoelectric switch |
| JP2649402B2 (ja) * | 1989-01-18 | 1997-09-03 | セイコープレシジョン株式会社 | 強誘電性液晶タッチパネル装置 |
| JP2712951B2 (ja) * | 1991-11-14 | 1998-02-16 | 松下電器産業株式会社 | 制御装置 |
| JP2713151B2 (ja) * | 1994-02-28 | 1998-02-16 | 日本電気株式会社 | 電池残量通報キートーンを持つ電子機器 |
| WO1995023476A1 (en) * | 1994-02-28 | 1995-08-31 | Kelman Charles D | Sound emitting keypad accessory for a car phone |
| GB2343413A (en) * | 1998-11-07 | 2000-05-10 | Gerald William Haywood | Input device with audio feedback |
| JP2000267785A (ja) * | 1999-03-15 | 2000-09-29 | Alps Electric Co Ltd | キーボード装置 |
| US6882334B1 (en) | 1999-12-14 | 2005-04-19 | Gateway, Inc. | Apparatus and method for detection of communication signal loss |
| CN103020000B (zh) * | 2012-12-17 | 2015-05-20 | 张晶 | 计算器 |
| JP1566217S (ja) | 2016-06-28 | 2016-12-26 | ||
| JP1577389S (ja) | 2016-09-12 | 2017-05-29 | ||
| JP1577390S (ja) | 2016-09-12 | 2017-05-29 |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IT799480A (ja) * | 1966-10-10 | |||
| US3715746A (en) * | 1971-03-10 | 1973-02-06 | Omron Tateisi Electronics Co | Keyboard input device |
| JPS5249706B2 (ja) * | 1971-08-03 | 1977-12-19 | ||
| JPS5238101Y2 (ja) * | 1972-02-08 | 1977-08-30 | ||
| JPS4938539A (ja) * | 1972-08-11 | 1974-04-10 | ||
| US3973255A (en) * | 1973-04-05 | 1976-08-03 | Freeman Alfred B | Touch responsive keyboard apparatus |
| US4020467A (en) * | 1973-09-28 | 1977-04-26 | Sharp Kabushiki Kaisha | Miniaturized key entry and translation circuitry arrangement for a data processing unit |
| US3932866A (en) * | 1974-07-24 | 1976-01-13 | Ricoh Electronics, Inc. | Computer keyboard circuitry |
| US4037200A (en) * | 1974-10-16 | 1977-07-19 | Cranmer Terrence V | Braille display switching matrix and circuit utilizing the same |
| US4014016A (en) * | 1974-11-29 | 1977-03-22 | Ball Brothers Research Corporation | Audio indicating system |
| US3978474A (en) * | 1975-07-15 | 1976-08-31 | Illinois Tool Works Inc. | Keyboard with n-key lockout and two-key rollover protection |
-
1976
- 1976-11-01 JP JP1976147436U patent/JPS6037641Y2/ja not_active Expired
-
1981
- 1981-07-16 US US06/283,978 patent/US4412210A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4412210A (en) | 1983-10-25 |
| JPS5364537U (ja) | 1978-05-31 |
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