JPS6037692Y2 - ト−ンア−ムのビボツト軸受装置 - Google Patents
ト−ンア−ムのビボツト軸受装置Info
- Publication number
- JPS6037692Y2 JPS6037692Y2 JP9762078U JP9762078U JPS6037692Y2 JP S6037692 Y2 JPS6037692 Y2 JP S6037692Y2 JP 9762078 U JP9762078 U JP 9762078U JP 9762078 U JP9762078 U JP 9762078U JP S6037692 Y2 JPS6037692 Y2 JP S6037692Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- pivot
- support bracket
- bracket
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はトーンアームのピボット軸受装置に係り、特に
、トーンアームの垂直方向の感度を無調整となし、且つ
構成の簡素化を図った安価且つ新規なピボット軸受装置
に関する。
、トーンアームの垂直方向の感度を無調整となし、且つ
構成の簡素化を図った安価且つ新規なピボット軸受装置
に関する。
周知の如<、レコードプレーヤのトーンアームは小さな
力でも動き易く(初動感度が小さい)機械的強度が大き
いなどの性能が要求され、このためその軸受装置として
、ピボットを用いた第1図および第2図に示す如きピボ
ット軸受装置が広く実用されるに及んでいる。
力でも動き易く(初動感度が小さい)機械的強度が大き
いなどの性能が要求され、このためその軸受装置として
、ピボットを用いた第1図および第2図に示す如きピボ
ット軸受装置が広く実用されるに及んでいる。
これを簡単に説明すると、先ず第1図に於いて、1はプ
レーヤボードに取り付けられたスリーブであり、このス
リーブ1上にはポールベアリング2を介してアーム軸3
が回動自在に支承されている。
レーヤボードに取り付けられたスリーブであり、このス
リーブ1上にはポールベアリング2を介してアーム軸3
が回動自在に支承されている。
このアーム軸3の上部には矩形枠状のブラケット4が取
り付けられており、このブラケット4の両外側面から内
方に向って、先端が尖鋭なピボット軸5,6が出没自在
に螺入され、その両外側面の凹部7,8内に於いて、ダ
ブルナツト9゜10を螺合して上記出没量を保持せしめ
る如くなっている。
り付けられており、このブラケット4の両外側面から内
方に向って、先端が尖鋭なピボット軸5,6が出没自在
に螺入され、その両外側面の凹部7,8内に於いて、ダ
ブルナツト9゜10を螺合して上記出没量を保持せしめ
る如くなっている。
11はアームパイプで、その基部の左右対称の位置に設
けられた凹部12,13内には、ピボットベアリング1
4.15が取り付けられ、このピボットベアリング14
,15のボール16.17に、上記ピボット軸5,6の
先端が円滑に支承される如くなっている。
けられた凹部12,13内には、ピボットベアリング1
4.15が取り付けられ、このピボットベアリング14
,15のボール16.17に、上記ピボット軸5,6の
先端が円滑に支承される如くなっている。
しかるに、斯かる構成になるトーンアームのピボット軸
受装置に依れば、その使用部品点数が多く、且つその構
成(特にピボットベアリング14.15とピボット軸5
,6との)が複雑となるので、トーンアーム装置全体の
コストアップが避けられないという欠点があった。
受装置に依れば、その使用部品点数が多く、且つその構
成(特にピボットベアリング14.15とピボット軸5
,6との)が複雑となるので、トーンアーム装置全体の
コストアップが避けられないという欠点があった。
また、上記アームパイプ11をブラケット4に対して、
ガタなく且つ感度良く円滑に上下方向に回動せしめるた
めの微調整に、多大の労力を費すとともに、上記微調整
が人の勘を頼りに行う場合が多いので、大量生産に向か
ないという欠点があった。
ガタなく且つ感度良く円滑に上下方向に回動せしめるた
めの微調整に、多大の労力を費すとともに、上記微調整
が人の勘を頼りに行う場合が多いので、大量生産に向か
ないという欠点があった。
また、第2図は、アームパイプ18に両先端が尖鋭なピ
ボット軸19が取り付けられ、ブラケット20の両端に
螺合した円錐状の切欠21,22を有するピボット受は
部材23.24に、上記ピボット軸19を回転自在に支
承せしめたものを示す。
ボット軸19が取り付けられ、ブラケット20の両端に
螺合した円錐状の切欠21,22を有するピボット受は
部材23.24に、上記ピボット軸19を回転自在に支
承せしめたものを示す。
上記ブラケット20の右側部には切欠部25が設けられ
、この切欠部25内に、上記ピボット受は部材24の所
定の螺合位置を保持するダブルナツト26が上記ピボッ
ト受は部材24に外周に螺合される如くなっている。
、この切欠部25内に、上記ピボット受は部材24の所
定の螺合位置を保持するダブルナツト26が上記ピボッ
ト受は部材24に外周に螺合される如くなっている。
斯かるものに依れば、上記ピボット受は部材24の上記
ピボット軸19に対する感度調整が難しく、大量且つ一
括的な組み付は作業ができないので、コストアップが避
けられない。
ピボット軸19に対する感度調整が難しく、大量且つ一
括的な組み付は作業ができないので、コストアップが避
けられない。
これに対し、第3図に示す如きコストダウンした軸受装
置が提案されている。
置が提案されている。
これはスリーブ1中を回動するアーム軸3の上部に、ブ
ラケット27.28が取り付けられ、このブラケット2
7゜28の互いに対向する部位に設けられた透孔29.
30に、アームパイプ31の基部に固定した軸32の両
端部が支承され、且つこの軸32が必要以上に水平移動
しない様にカバー33が被蓋されたものからなる。
ラケット27.28が取り付けられ、このブラケット2
7゜28の互いに対向する部位に設けられた透孔29.
30に、アームパイプ31の基部に固定した軸32の両
端部が支承され、且つこの軸32が必要以上に水平移動
しない様にカバー33が被蓋されたものからなる。
斯かる構成になるものに依れば、上記軸32は上記カバ
ー33との間に隙間が設けられているので、トーンアー
ムの操作に依って、上記軸32の端面が上記カバー33
の内面に接触して、必要以上に摩擦抵抗を受けることと
なる欠点があるばかりか、上記軸32がその周面に於い
て上記透孔29,30の内面と摩擦接触しているので、
トーンアームの動作感度が極めて悪くなるという欠点が
ある。
ー33との間に隙間が設けられているので、トーンアー
ムの操作に依って、上記軸32の端面が上記カバー33
の内面に接触して、必要以上に摩擦抵抗を受けることと
なる欠点があるばかりか、上記軸32がその周面に於い
て上記透孔29,30の内面と摩擦接触しているので、
トーンアームの動作感度が極めて悪くなるという欠点が
ある。
本考案は従来のトーンアームの軸受装置に於ける上記諸
欠点をことごとく改善したものであり、特に、ばね性の
板体を屈曲して形成した弾性ブラケットの、互いに対向
する二つの側板に円錐状の凹部を設け、この二つの凹部
にアームパイプを取り付けたピボット軸両端の尖鋭部を
弾性的に圧入保持せしめる如くなし、以って構成および
組み立て作業が容易で、感度調整の必要が特にない、安
価且つ実用的なトーンアームのピボット軸受装置を広く
市場に提供することを目的とする。
欠点をことごとく改善したものであり、特に、ばね性の
板体を屈曲して形成した弾性ブラケットの、互いに対向
する二つの側板に円錐状の凹部を設け、この二つの凹部
にアームパイプを取り付けたピボット軸両端の尖鋭部を
弾性的に圧入保持せしめる如くなし、以って構成および
組み立て作業が容易で、感度調整の必要が特にない、安
価且つ実用的なトーンアームのピボット軸受装置を広く
市場に提供することを目的とする。
以下に、本考案の実施例を図面について具体的に説明す
る。
る。
第4図は本考案に係るピボット軸受装置の斜視図であり
、34はアーム軸35の上端に固着されたコ字状の支持
ブラケットであり、基部板34aの両端に起立片34b
、34cを連設したものからなる。
、34はアーム軸35の上端に固着されたコ字状の支持
ブラケットであり、基部板34aの両端に起立片34b
、34cを連設したものからなる。
上記基部板34aの上記起立片34b。34cに近い二
つの部分には切欠36,37が設けられ、この切欠36
,37に連続する如く、後述するピボット軸の下方への
移動を規制する規制片38.39が図示の如く突設され
ている。
つの部分には切欠36,37が設けられ、この切欠36
,37に連続する如く、後述するピボット軸の下方への
移動を規制する規制片38.39が図示の如く突設され
ている。
40.41はほこの支持ブラケット34に被せるカバー
取付用のねじ孔である。
取付用のねじ孔である。
一方、上記支持ブラケット34には、上記切欠36,3
7を介して、コ字状の弾性板で形成した弾性ブラケット
42が下方から装着されて固定されている。
7を介して、コ字状の弾性板で形成した弾性ブラケット
42が下方から装着されて固定されている。
この弾性ブラケット42はその基部片42aが上記支持
ブラケット34の下面に当接され、この基部片42aの
両端に連設した起立片42b、42c端は外方に屈曲す
る如くなり、更にその下部の対向面には、円錐状の凹部
43,44が第5図に示す如く設けられている。
ブラケット34の下面に当接され、この基部片42aの
両端に連設した起立片42b、42c端は外方に屈曲す
る如くなり、更にその下部の対向面には、円錐状の凹部
43,44が第5図に示す如く設けられている。
この弾性ブラケット42は通常その起立片42b、42
cが互いに接近する方向に付勢されている。
cが互いに接近する方向に付勢されている。
45はトーンアームのアームパイプであり、このアーム
パイプ45の基部には、画先端部に尖鋭部46.47が
設けられ、且つ上記アームパイプ45を貫通する如きピ
ボット軸48がねじ49に依り固着されており、上記尖
鋭部46.47はこれを第5図の矢印の方向に、上記起
立片42b。
パイプ45の基部には、画先端部に尖鋭部46.47が
設けられ、且つ上記アームパイプ45を貫通する如きピ
ボット軸48がねじ49に依り固着されており、上記尖
鋭部46.47はこれを第5図の矢印の方向に、上記起
立片42b。
42c間に圧入することに依り、第6図に示す如く、上
記凹部43,44内に回転自在且つ安定に保持される。
記凹部43,44内に回転自在且つ安定に保持される。
この場合に於いて、上記ピボット軸48の上記弾性ブラ
ケット34に対する回転作動の感度は、上記起立片42
b、42cの弾性力を予じめ適当な値に選定することに
依って、すべて一定の好ましい値に維持される。
ケット34に対する回転作動の感度は、上記起立片42
b、42cの弾性力を予じめ適当な値に選定することに
依って、すべて一定の好ましい値に維持される。
更に、上記規制片38.39は、トーンアームのアーム
パイプ45の基部に下方向への力が不用意に働いた場合
、上記ピボット軸48の尖鋭部46,47が上記凹部4
3,44から容易に脱抜するのを防止する適当な高さに
選定されている。
パイプ45の基部に下方向への力が不用意に働いた場合
、上記ピボット軸48の尖鋭部46,47が上記凹部4
3,44から容易に脱抜するのを防止する適当な高さに
選定されている。
第7図は上記アームパイプ45の基部を被う様に、上記
支持ブラケット34に取り付けられるモールドのカバー
を下方から見た斜視図だあり、そのカバ一本体50には
上記アームパイプ45の基部を被う円弧状の突部51,
52が連設されるとともに、そのカバ一本体50の側板
50a、50bには透孔53,54が設けられている。
支持ブラケット34に取り付けられるモールドのカバー
を下方から見た斜視図だあり、そのカバ一本体50には
上記アームパイプ45の基部を被う円弧状の突部51,
52が連設されるとともに、そのカバ一本体50の側板
50a、50bには透孔53,54が設けられている。
また、カバ一本体50の上板50cの下面には、ピポツ
ト軸48に対する上方側の規制片となる突片55,56
が突設され、この突片55,56には円弧状切欠57,
58が設けられている。
ト軸48に対する上方側の規制片となる突片55,56
が突設され、この突片55,56には円弧状切欠57,
58が設けられている。
そして斯かる構成になる本体カバー50は上記支持ブラ
ケット34に第8図に示す如く被せられ、上記透孔53
.54にねじ59を通し、このねじ59を上記支持ブラ
ケット34のねじ孔40,41に螺合することに依り、
第9図に示す如きピボット軸受装置が形成される。
ケット34に第8図に示す如く被せられ、上記透孔53
.54にねじ59を通し、このねじ59を上記支持ブラ
ケット34のねじ孔40,41に螺合することに依り、
第9図に示す如きピボット軸受装置が形成される。
斯くして、ピボット軸48は支持ブラケット34に設け
られた規制片38,39とカバ一本体50に設けられた
円弧状切欠57.58によってラジアル方向の移動が規
制されて上方およびアームパイプ45の軸方向の衝激を
受けた場合にも、上記ピボット軸48は上記円弧状切欠
57,58から脱出しない。
られた規制片38,39とカバ一本体50に設けられた
円弧状切欠57.58によってラジアル方向の移動が規
制されて上方およびアームパイプ45の軸方向の衝激を
受けた場合にも、上記ピボット軸48は上記円弧状切欠
57,58から脱出しない。
この場合に於いて、上記円弧状切欠57,58は、上記
ピボット軸48の尖鋭部46.47の凹部43,44に
対する自動復帰が可能な大きさに選定されている。
ピボット軸48の尖鋭部46.47の凹部43,44に
対する自動復帰が可能な大きさに選定されている。
この様に、本考案はアーム軸に固定された支持ブラケッ
トと、この支持ブラケットおよびこれに被蓋されるカバ
ーにそれぞれ一体的に設けられたピボット軸のラジアル
方向の移動を規制する規制片と、上記支持ブラケットに
取り付けられた弾性ブラケットと、この弾性ブラケット
の起立片の相対向する面に設けられた円錐状の凹部と、
この凹部に両端が円滑に支持されたアームパイプを有す
るピボット軸とからなり、上記規制片によって上記ピボ
ット軸の両端の尖鋭部が上記凹部から脱抜しないごとく
構成してなるので、例えばマニアル操作時にトーンアー
ムに過大な力が加わった場合にもピボット軸のピボット
軸受からの脱抜を防止することができ、さらに、ピボッ
ト軸受装置の構成を簡素化してコストダウンが図れると
ともに、その感度は無調整であって、従来の如き複雑且
つ面倒な作業を避けることができる。
トと、この支持ブラケットおよびこれに被蓋されるカバ
ーにそれぞれ一体的に設けられたピボット軸のラジアル
方向の移動を規制する規制片と、上記支持ブラケットに
取り付けられた弾性ブラケットと、この弾性ブラケット
の起立片の相対向する面に設けられた円錐状の凹部と、
この凹部に両端が円滑に支持されたアームパイプを有す
るピボット軸とからなり、上記規制片によって上記ピボ
ット軸の両端の尖鋭部が上記凹部から脱抜しないごとく
構成してなるので、例えばマニアル操作時にトーンアー
ムに過大な力が加わった場合にもピボット軸のピボット
軸受からの脱抜を防止することができ、さらに、ピボッ
ト軸受装置の構成を簡素化してコストダウンが図れると
ともに、その感度は無調整であって、従来の如き複雑且
つ面倒な作業を避けることができる。
特に、その構成部品は高価なピボットベアリングやピボ
ット軸を用いないで安価な板金を用い、アーム軸受装置
全体のコストを大きく抑えることができ、トーンアーム
の回動作動感度も一律に規制することが可能となる。
ット軸を用いないで安価な板金を用い、アーム軸受装置
全体のコストを大きく抑えることができ、トーンアーム
の回動作動感度も一律に規制することが可能となる。
また、従来の簡易形タイプの軸受装置に於ける如きガタ
は全く生じることなく、機械的衝激に対しても、アーム
パイプを常に安定した位置に円滑に保持せしめうる等の
諸効果がある。
は全く生じることなく、機械的衝激に対しても、アーム
パイプを常に安定した位置に円滑に保持せしめうる等の
諸効果がある。
第1図乃至第3図は従来のトーンアームの軸受装置を示
す概略的な断面図、第4図は本考案に係るトーンアーム
のピボット軸受装置の斜視図、第5図および第6図は同
じくその弾性ブラケットとピボット軸との結合前後の状
態を示す一部切断正面図、第7図および第8図は同じそ
のモールドカバーを下方から見た状態の斜視図および支
持ブラケットに対する取付状態を示す斜視図、第9図は
同じくその取付状態の側面断面図である。 34・・・・・・支持ブラケット、35・・・・・・ア
ーム軸、38.39・・・・・・規制片、42・・・・
・・弾性ブラケット、43,44・・・・・・円錐状の
凹部、45・・・・・・パイプアーム、46・・・・・
・尖鋭部、48・・・・・・ピボット軸。
す概略的な断面図、第4図は本考案に係るトーンアーム
のピボット軸受装置の斜視図、第5図および第6図は同
じくその弾性ブラケットとピボット軸との結合前後の状
態を示す一部切断正面図、第7図および第8図は同じそ
のモールドカバーを下方から見た状態の斜視図および支
持ブラケットに対する取付状態を示す斜視図、第9図は
同じくその取付状態の側面断面図である。 34・・・・・・支持ブラケット、35・・・・・・ア
ーム軸、38.39・・・・・・規制片、42・・・・
・・弾性ブラケット、43,44・・・・・・円錐状の
凹部、45・・・・・・パイプアーム、46・・・・・
・尖鋭部、48・・・・・・ピボット軸。
Claims (1)
- アーム軸に固定された支持ブラケットと、この支持ブラ
ケットおよびこれに被蓋されるカバーにそれぞれ一体的
に設けられたピボット軸のラジアル方向の移動を規制す
る規制片と、上記支持ブラケットに取り付けられた弾性
ブラケットと、この弾性ブラケットの起立片の相対向す
る面に設けられた円錐状の四部と、この凹部に両端が円
滑に支持されたアームパイプを有するピボット軸とから
なり、上記規制片によって上記ピボット軸の両端の尖鋭
部が上記凹部から脱抜しないごとく構成することを特徴
とするトーンアームのピボット軸受装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9762078U JPS6037692Y2 (ja) | 1978-07-15 | 1978-07-15 | ト−ンア−ムのビボツト軸受装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9762078U JPS6037692Y2 (ja) | 1978-07-15 | 1978-07-15 | ト−ンア−ムのビボツト軸受装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5515658U JPS5515658U (ja) | 1980-01-31 |
| JPS6037692Y2 true JPS6037692Y2 (ja) | 1985-11-11 |
Family
ID=29032622
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9762078U Expired JPS6037692Y2 (ja) | 1978-07-15 | 1978-07-15 | ト−ンア−ムのビボツト軸受装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6037692Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2707039B2 (ja) * | 1993-04-08 | 1998-01-28 | 隆二 北口 | 模型エンジンにおける点火プラグへの通電用ブースター |
-
1978
- 1978-07-15 JP JP9762078U patent/JPS6037692Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5515658U (ja) | 1980-01-31 |
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