JPS6037699A - 人工稲妻発生装置 - Google Patents
人工稲妻発生装置Info
- Publication number
- JPS6037699A JPS6037699A JP59138103A JP13810384A JPS6037699A JP S6037699 A JPS6037699 A JP S6037699A JP 59138103 A JP59138103 A JP 59138103A JP 13810384 A JP13810384 A JP 13810384A JP S6037699 A JPS6037699 A JP S6037699A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rocket
- bobbin
- artificial lightning
- lightning generator
- artificial
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02G—INSTALLATION OF ELECTRIC CABLES OR LINES, OR OF COMBINED OPTICAL AND ELECTRIC CABLES OR LINES
- H02G13/00—Installations of lightning conductors; Fastening thereof to supporting structure
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01W—METEOROLOGY
- G01W1/00—Meteorology
- G01W1/08—Adaptations of balloons, missiles, or aircraft for meteorological purposes; Radiosondes
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02G—INSTALLATION OF ELECTRIC CABLES OR LINES, OR OF COMBINED OPTICAL AND ELECTRIC CABLES OR LINES
- H02G13/00—Installations of lightning conductors; Fastening thereof to supporting structure
- H02G13/20—Active discharge triggering
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Environmental & Geological Engineering (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Atmospheric Sciences (AREA)
- Biodiversity & Conservation Biology (AREA)
- Ecology (AREA)
- Environmental Sciences (AREA)
- Elimination Of Static Electricity (AREA)
- Toys (AREA)
- Aiming, Guidance, Guns With A Light Source, Armor, Camouflage, And Targets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
−で、産業上の利用分野
水光明は人工稲妻発生装置に関りる。この装置は、空中
の適当な経路(ご冶って走るfl″Q bを作るの(J
用いられる。
の適当な経路(ご冶って走るfl″Q bを作るの(J
用いられる。
に1.従)1この技+Li
稲妻を人工的に発生ざける基本的な原理は2つある。
その第1の原理は、地面に宙−4的に結合された導体材
料の細い線材を後方に曳い(行く視除(]型の小型のロ
ケツ1へを雷雲の中へJ1込むことである。
料の細い線材を後方に曳い(行く視除(]型の小型のロ
ケツ1へを雷雲の中へJ1込むことである。
この場合、地上への落雷貞が予め決まつCいる補力が作
られる。
られる。
第2の原理では、稲妻を全1inFA月で地面まで尊く
ことはUヂ、地面に達ηる前の数100mの経路が自由
に選ばれるようにりる。これは複合わj)祠、即ら絶縁
体ど導体どを混合した編目Δを用いることに、」、って
行われる。この方法番よ特に、雷撃のメカニズムの61
1究、及び避雷材料、避雷剣、遮へい一■等の試験を行
うのに適している。
ことはUヂ、地面に達ηる前の数100mの経路が自由
に選ばれるようにりる。これは複合わj)祠、即ら絶縁
体ど導体どを混合した編目Δを用いることに、」、って
行われる。この方法番よ特に、雷撃のメカニズムの61
1究、及び避雷材料、避雷剣、遮へい一■等の試験を行
うのに適している。
上記2つの原理のいずれにおいても、補間発生の成功の
:〜り合は人間の熟練度とル装置の技術的粘度とに密接
に関連する。
:〜り合は人間の熟練度とル装置の技術的粘度とに密接
に関連する。
前者は容易に向上できる一〇のでないが、接当は種間発
生装置の構成の改良によって高めることがでいる。
生装置の構成の改良によって高めることがでいる。
ハ1発明が解決しようとづる問題点
現在の技術において最も問題となっている要素(ま、線
材の繰出しをロケツ1〜と同じ速)宴で゛行うことかで
きない直径の小さい繰出し装置ζtである。例えば61
/lルジエ!J (Ruggi6ri )型0) に
ウ/;z 市販のロケツ1−を用いる揚台、その速度を
遅く覆るように改造しな番ノればならない。
材の繰出しをロケツ1〜と同じ速)宴で゛行うことかで
きない直径の小さい繰出し装置ζtである。例えば61
/lルジエ!J (Ruggi6ri )型0) に
ウ/;z 市販のロケツ1−を用いる揚台、その速度を
遅く覆るように改造しな番ノればならない。
このような改′yliは黒色火薬JI[進器の加工を含
むから非°帛′に困l・社である。
むから非°帛′に困l・社である。
更に現在の技術状況にd3いて金属で作製されるロケッ
ト発射ランプは非πに小く、複雑であり、そしてボビン
からの線4Aの繰出しを調節ツるための装置を必要とす
る。
ト発射ランプは非πに小く、複雑であり、そしてボビン
からの線4Aの繰出しを調節ツるための装置を必要とす
る。
複合線材の繰出しに1よ、現イ1j:で、ロケツ1へに
曳かれる繰出し装置が使われている。この装置は複合線
IJ (例えばケブラル(l((Bvla+・)プラス
銅)を10011/秒以上の速さで繰出づことはできな
い。
曳かれる繰出し装置が使われている。この装置は複合線
IJ (例えばケブラル(l((Bvla+・)プラス
銅)を10011/秒以上の速さで繰出づことはできな
い。
従つCロケットは低速にされるが、このため墜落の危険
が大さくなる。
が大さくなる。
前記2つの従来の原理または方法にJ3いて、0ケツ1
〜の尖頭のノーズ内に1jが納められており、これはロ
ケツ1−の91モ昇の終了11・−に髪1発してロケツ
1へを小ざな破片に破砕υる。
〜の尖頭のノーズ内に1jが納められており、これはロ
ケツ1−の91モ昇の終了11・−に髪1発してロケツ
1へを小ざな破片に破砕υる。
その爆薬ブロックはロケツ1〜の破片を飛散させるのに
必要なものであるが、ロケットの保管、輸送、取扱い等
にお(ブる安全性の点で不都合なりのである。
必要なものであるが、ロケットの保管、輸送、取扱い等
にお(ブる安全性の点で不都合なりのである。
本発明の目的は、叙上のような諸欠点を改良し、そして
特に、にり性能が優れ、製作が容易であり、導イホ線拐
ど複合線材の両方に適用でき、より軽く旦つ1m単な4
r?J造の人工稲妻発生装置を提供づることにある。
特に、にり性能が優れ、製作が容易であり、導イホ線拐
ど複合線材の両方に適用でき、より軽く旦つ1m単な4
r?J造の人工稲妻発生装置を提供づることにある。
二0問題を解決ターるだめの手段
そこで」ニ記目的のために本発明によれば、地面に電気
的に結合されるか、あるいはまた、地面に取イ」1〕ら
れた絶縁材料の第2の線材に結合されるかする、導体材
料の細い線材をFA拐繰出し装置ににって後方へ曳いて
、発射ランプから発射される、興を備えたロクツ1−で
4;、r、成される人IにIM 麦介牛装置において、
該線材繰出し装置が、該ロケットの下端部にロウラ1〜
中心軸と同軸的に装架される円筒管の形のボビンの休部
によって構成され、該円筒管上に該線材が厚さの薄いボ
ビン状に巻イ」【ノられ、該ボビン体部は該ロケットの
休部の直径J、り大きく旦つ該案内翼の見掛は直径より
小ざい直径を右J゛ることを特徴とする人工稲妻発生装
置が捉供される。
的に結合されるか、あるいはまた、地面に取イ」1〕ら
れた絶縁材料の第2の線材に結合されるかする、導体材
料の細い線材をFA拐繰出し装置ににって後方へ曳いて
、発射ランプから発射される、興を備えたロクツ1−で
4;、r、成される人IにIM 麦介牛装置において、
該線材繰出し装置が、該ロケットの下端部にロウラ1〜
中心軸と同軸的に装架される円筒管の形のボビンの休部
によって構成され、該円筒管上に該線材が厚さの薄いボ
ビン状に巻イ」【ノられ、該ボビン体部は該ロケットの
休部の直径J、り大きく旦つ該案内翼の見掛は直径より
小ざい直径を右J゛ることを特徴とする人工稲妻発生装
置が捉供される。
本発明の他の特徴ににれば、該ボビン体部が該案内翼に
嵌込まれ、それから接咎されることによって該ロケツi
−に装架される。
嵌込まれ、それから接咎されることによって該ロケツi
−に装架される。
本発明の更に他の特徴によれば、該発射ランプがプラス
チック月利のチューブである。
チック月利のチューブである。
本発明は更に他の特徴によれば、該ロケツ1〜が、これ
を該発射ランプ内で案内りる装置を右Jる尖頭を齢える
。
を該発射ランプ内で案内りる装置を右Jる尖頭を齢える
。
本発明の更に他の特徴によれば、チコーブの形の複数個
の発0・1ランプが1つの支持上に星形にまとめて備え
られる。
の発0・1ランプが1つの支持上に星形にまとめて備え
られる。
本発明の更に他の特徴によれば、該ロケットの尖頭が、
ロケツ1〜燃判の燃焼終了直後に作動する割出装置に結
合されたパラシューhを収納づる。
ロケツ1〜燃判の燃焼終了直後に作動する割出装置に結
合されたパラシューhを収納づる。
小、実施例
本発明のそれらの特徴は、添イ」図面を参照に以下に行
う本発明の制約的でない実施例の説明から一層明瞭にな
ろう。
う本発明の制約的でない実施例の説明から一層明瞭にな
ろう。
第1図に示されるように、本発明の人工稲妻発生装置と
して用いられるロケットは、1v色火嬰2を112容1
ノた(f[進装置1を備え、このJff追肢置装一1s
端部に案内及び安定翼3が取付(プられている。好適に
はプラスチック月利、特にポリ石化ビニル(PVC)で
作られるボビンの休部4が]−1クツI・の下喘部にロ
クッ1〜中心情と同軸的に装架される。
して用いられるロケットは、1v色火嬰2を112容1
ノた(f[進装置1を備え、このJff追肢置装一1s
端部に案内及び安定翼3が取付(プられている。好適に
はプラスチック月利、特にポリ石化ビニル(PVC)で
作られるボビンの休部4が]−1クツI・の下喘部にロ
クッ1〜中心情と同軸的に装架される。
そのボビン体部lJ、ロケットの体部の直径J、り人き
く」]つ案内翼3の見掛()直径より小さい直径を右η
る。
く」]つ案内翼3の見掛()直径より小さい直径を右η
る。
ボビン体部4は、案内翼3に1■込まれ、イれがら「シ
アノリド(cyanolit) Jで接着して固定され
る。ロケツ1〜へのボビンの装架がそのように114単
にされるので、ロケット発q・1の直前にボビンを選択
して装架1−ることが可能になる。
アノリド(cyanolit) Jで接着して固定され
る。ロケツ1〜へのボビンの装架がそのように114単
にされるので、ロケット発q・1の直前にボビンを選択
して装架1−ることが可能になる。
ロケットが614ルジエリ型の場合、ボビン体部の刈払
は下記の通りである。
は下記の通りである。
休部直径 120mm
体部長さ 1.10mm
前記第1原理に従って装置が使用されるとき、直径0.
2mmの銅線にケブラルを被覆しIC全体の直行が0.
4mmの線材6がボビン状に巻付けられる。線材の長さ
は約700 mである。
2mmの銅線にケブラルを被覆しIC全体の直行が0.
4mmの線材6がボビン状に巻付けられる。線材の長さ
は約700 mである。
第2原理に従って使用されるとぎには、絶縁体部分が直
径Q、4.mm、長さ50乃至30011jのケブラル
の線材とされ、そして導体部分が長さ約400mで直径
Q、2mmの銅線にケプラルを被覆した全体の直径が0
.4mmの線材とされる。
径Q、4.mm、長さ50乃至30011jのケブラル
の線材とされ、そして導体部分が長さ約400mで直径
Q、2mmの銅線にケプラルを被覆した全体の直径が0
.4mmの線材とされる。
上記のような心体線材また【よ複合線材は約186aN
の破壊強度を備える。
の破壊強度を備える。
各ボビンの引出し端が、ロケッ1〜発q・jIl¥に壊
れる安全レベルにJ:って機械的に固定される。
れる安全レベルにJ:って機械的に固定される。
前記第2原理において用いられる絶縁体だ番プの線材は
最初に繰出される。従つ−にの絶縁体FAI材は銅線材
の上に巻イ]けられ、そしくその自由端部が地面に取f
9けられる。絶縁体線材は、ロケットが発射ランプ7内
で発進するときの熱によって損傷されるのを防ぐため、
その1+i出される最初の5m程のfltj分がガラス
繊維によって被覆される。ロケット弁用ランプ7は木質
的に、市販品として入手容易なプラスチック月利、好適
にはl) V Cのデユープ8によって構成される。1
つの支持9上1ご3個または6mlのランプ7を星形に
配置して1・4架づることができる。第2図はプラスデ
ックチューブの形の複数個のランプ7を装架したそのに
うな ゛支持9を示ず。
最初に繰出される。従つ−にの絶縁体FAI材は銅線材
の上に巻イ]けられ、そしくその自由端部が地面に取f
9けられる。絶縁体線材は、ロケットが発射ランプ7内
で発進するときの熱によって損傷されるのを防ぐため、
その1+i出される最初の5m程のfltj分がガラス
繊維によって被覆される。ロケット弁用ランプ7は木質
的に、市販品として入手容易なプラスチック月利、好適
にはl) V Cのデユープ8によって構成される。1
つの支持9上1ご3個または6mlのランプ7を星形に
配置して1・4架づることができる。第2図はプラスデ
ックチューブの形の複数個のランプ7を装架したそのに
うな ゛支持9を示ず。
614ルジエリ型のロケッ1−が使用される場合、デユ
ープ8の寸法は内径238111m、外径250mm長
さ2.5mとされる。
ープ8の寸法は内径238111m、外径250mm長
さ2.5mとされる。
ロクット発用時のチューブ8内の案内を行うため、[コ
ケツ1−の尖頭10に案内具1イ5が備えられる。この
案内装置は3本または4木のばね鋼の[ムスターシュ(
ひげ)」で構成され、ぞしくその長さは、尖頭1oに取
イKl()られたそれらムスクーシ」−5の見掛1ノ直
径が案内翼3の見掛り直径と等しくなるように選択され
る。
ケツ1−の尖頭10に案内具1イ5が備えられる。この
案内装置は3本または4木のばね鋼の[ムスターシュ(
ひげ)」で構成され、ぞしくその長さは、尖頭1oに取
イKl()られたそれらムスクーシ」−5の見掛1ノ直
径が案内翼3の見掛り直径と等しくなるように選択され
る。
ルジエリ型ロケッ1〜の尖頭1o内の爆桑は無くきれる
。
。
へ2発明の効果
従ってロケッ1〜の保笛、輸送等にJ3+ノる安全1!
Iが高められる。更にmmの軽減によって速度を大きく
できるという効果もある。尖頭10内の利用可rjシ容
積は500cm3に増大され、これによって遠隔測定実
験ができるようになる。ロケットの飛R終了時に小破片
に破1]Jる代りにパラシュー1へ11が備えられ、こ
れによつC尖頭10と(1f進装置1とボビン休i’i
l+4どの全集合イホが緩つくりと時下され、従って地
上への危険が少なくなり、またボビン体部とパラシ1−
1へを回収して11使用りることかできる。
Iが高められる。更にmmの軽減によって速度を大きく
できるという効果もある。尖頭10内の利用可rjシ容
積は500cm3に増大され、これによって遠隔測定実
験ができるようになる。ロケットの飛R終了時に小破片
に破1]Jる代りにパラシュー1へ11が備えられ、こ
れによつC尖頭10と(1f進装置1とボビン休i’i
l+4どの全集合イホが緩つくりと時下され、従って地
上への危険が少なくなり、またボビン体部とパラシ1−
1へを回収して11使用りることかできる。
パラシュー1〜11はロケット尖頭10内に納められ、
そしてロケット燃斜の燃焼終了直後に作動づる躬出装間
12に結合される。
そしてロケット燃斜の燃焼終了直後に作動づる躬出装間
12に結合される。
1〜.変化形実施例
第3図と第4図はロケツI−発用ンンブの特殊な実施例
を示づ。このランプ20は、第2図のデユープ8より短
い、例えばプラスチック拐わ1のデユープで構成される
。このデユープの長さは繰出し装置4を含むロケットの
全IQより少しく大きくされる。ランプ20はこれの内
部に、ロケット発射軌道を維持づるJ:うにチューブ内
の[」ケラ1へを案内する、例えば金属で作られる滑り
案内21をIIhえる。従って第1図の案内装置5は省
かれる。滑り案内21はロケットをチューブ2oの軸心
ど平行に保持η−る。滑り案内21はロクッ1−の実Y
′i的に゛全高に旦って繰出し管4より少しく下方J、
−C延在し、そしてそこから繰出し管の4M ll71
15向に延びる。滑り案内21はデユープ2oの軸心に
関しC対称的に例えば2側設Cプられる。1−コープ2
0/\の滑り案内21の固定は、例えばそのf−コープ
の軸心に対して直角に延びるバー22によって滑り案内
の下端部をデユープに結合づることにょっ(行イつれる
。そのバー22の上に繰出し質4が載けられる。
を示づ。このランプ20は、第2図のデユープ8より短
い、例えばプラスチック拐わ1のデユープで構成される
。このデユープの長さは繰出し装置4を含むロケットの
全IQより少しく大きくされる。ランプ20はこれの内
部に、ロケット発射軌道を維持づるJ:うにチューブ内
の[」ケラ1へを案内する、例えば金属で作られる滑り
案内21をIIhえる。従って第1図の案内装置5は省
かれる。滑り案内21はロケットをチューブ2oの軸心
ど平行に保持η−る。滑り案内21はロクッ1−の実Y
′i的に゛全高に旦って繰出し管4より少しく下方J、
−C延在し、そしてそこから繰出し管の4M ll71
15向に延びる。滑り案内21はデユープ2oの軸心に
関しC対称的に例えば2側設Cプられる。1−コープ2
0/\の滑り案内21の固定は、例えばそのf−コープ
の軸心に対して直角に延びるバー22によって滑り案内
の下端部をデユープに結合づることにょっ(行イつれる
。そのバー22の上に繰出し質4が載けられる。
第1図は、本発明の人工稲麦光りユ)416として適用
される614ルジエリ型ロクツ1〜の中心fIibにr
(>つた概II8断面図、 第2図は、1つの支持上に装架されたrN数個のチュー
ブで構成されるロヶッ1〜光躬ランプの概略図、 第3図は、ロケツ1〜発用ランプの変化形実施例の概略
軸方向断面図、 第4図は第3図の横Wi面図である。 1・・・ロケツ1〜推進装置、2・・・黒色火薬、3・
・・安定翼、4・・・ボビン体部、6・・・線4,4,
7.20・・・光射ランプ、9・・・光射ランプ支持、
10・・・ロケット尖頭、11・・・バラシニ1−1〜
.2′1・・・滑り案内。 代理人 浅 (・4 皓 FIG、I FIG、2
される614ルジエリ型ロクツ1〜の中心fIibにr
(>つた概II8断面図、 第2図は、1つの支持上に装架されたrN数個のチュー
ブで構成されるロヶッ1〜光躬ランプの概略図、 第3図は、ロケツ1〜発用ランプの変化形実施例の概略
軸方向断面図、 第4図は第3図の横Wi面図である。 1・・・ロケツ1〜推進装置、2・・・黒色火薬、3・
・・安定翼、4・・・ボビン体部、6・・・線4,4,
7.20・・・光射ランプ、9・・・光射ランプ支持、
10・・・ロケット尖頭、11・・・バラシニ1−1〜
.2′1・・・滑り案内。 代理人 浅 (・4 皓 FIG、I FIG、2
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)地面に電気的に結合されるか、あるいはまた、地
面に取付けられた絶縁体材料の第2の線材に結合される
かする、導体月利の細い線材(6)を線材繰出し装置に
よって後方へ曳いて、発射ランプ(7,10>から発射
される、翼(3)を僅えたロケツ1〜で栴成される人工
稲妻発生装置において、該線材繰出し装置が、該1コク
゛ツ1〜の下端部にロケット中心軸と同軸的に装架され
る円筒管の形のボビンの体部(4)によって475成さ
れ、該円筒管上に該線材が厚さの薄いボビン状に巻イ」
(プられ、該ボビン体部は、該ロケツ1−の体部の直径
Jζり大きく且つ該案内翼(3)の見掛()直径より小
さい直径を有することを特徴とりる人工稲妻発生装置。 (2、特許請求の範囲第1項の人TfFi妻発生装回に
J3いて、該ボビン体部(4)が該案内翼(3)に嵌込
まれ、それから接着されることによって;;(ロケット
上に装架されることを特徴とりる人工稲妻発生装置。 (3) 特許請求の範囲第1項の人工稲麦発生l(置に
おいて、該発射ランプ(7)がプラスチックIJ 斜の
チューブ(8)であることを特徴どJる人工稲妻発生装
置。 (4) 特許請求の範囲第3項のへ二[補間発生装置に
おいて、該ロケットが、これを該発射ランプ(7)内で
案内づる装置(5)を右′4る尖頭(10)を備えるこ
とを特徴と1−る人工稲妻発生装置。 (5) 特許請求の範囲第3項の人二に稲9す梵牛菰直
において、デユープ(8)の形の複数個の発q(ランプ
(7)が1つの支持(9)」ニに星形にまとめて備えら
れることを特徴とづる人工稲妻発生装置。 (6) 特許請求の範囲第1項の人工稲麦ブを生装置に
おいて、該発射ランプが、内部に滑り案内(21)を備
えるチューブ(20)であり、該滑り案内は該チューブ
内で該ロクーツ1〜を案内1ノ、ぞしてその下端部分が
該ボビン休部(4)を横断して延在することを特徴とづ
る人I−,lif麦光生発生α。 く7) 特許請求の範囲第11負の人二■−補間発/を
装置に85いて、iムログツトの尖1tli (10>
が、ロケッ1へ燃料の燃焼終了直後に作動榎るCトj出
装置(12)に結合されたバラシュー1= (11)を
収納することを特徴とする人工稲妻発生装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8311281 | 1983-07-06 | ||
| FR8311281A FR2548791B1 (fr) | 1983-07-06 | 1983-07-06 | Systeme de declenchement artificiel d'eclairs de foudre |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6037699A true JPS6037699A (ja) | 1985-02-27 |
Family
ID=9290588
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59138103A Pending JPS6037699A (ja) | 1983-07-06 | 1984-07-05 | 人工稲妻発生装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4653379A (ja) |
| JP (1) | JPS6037699A (ja) |
| CH (1) | CH657699A5 (ja) |
| FR (1) | FR2548791B1 (ja) |
| IT (2) | IT1179004B (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4741243A (en) * | 1987-03-26 | 1988-05-03 | Snider Billy G | Line launcher |
| US5448937A (en) * | 1994-08-12 | 1995-09-12 | Buc; Steven M. | Muzzle launched grapnel hook projectile |
| US8704699B2 (en) * | 2003-11-12 | 2014-04-22 | Raytheon Company | Dipole based decoy system |
| CN101390484B (zh) * | 2007-09-17 | 2011-01-12 | 中国气象科学研究院 | 一种引发雷电的装置及其方法 |
| CN103363850B (zh) * | 2013-08-06 | 2015-04-08 | 晋西工业集团有限责任公司 | 一种子母式引雷火箭弹 |
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