JPS603782A - 売上デ−タ処理装置 - Google Patents
売上デ−タ処理装置Info
- Publication number
- JPS603782A JPS603782A JP58111079A JP11107983A JPS603782A JP S603782 A JPS603782 A JP S603782A JP 58111079 A JP58111079 A JP 58111079A JP 11107983 A JP11107983 A JP 11107983A JP S603782 A JPS603782 A JP S603782A
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- Japan
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06Q—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06Q99/00—Subject matter not provided for in other groups of this subclass
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- Business, Economics & Management (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Business, Economics & Management (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、中央制御装置Iとの間でデータの送受信が
実行可能なり′ご上ゲータ処理装置に閃する。
実行可能なり′ご上ゲータ処理装置に閃する。
近年、スーパマーケット、百貨店等の大型店舗において
は、各売場に設置した電子レジスタを中央制御装置二に
接続して電子レジスタと中央制御装置との間でデータの
送受信を実行するイン ラインシステム或いζ−゛オン
ラインシステムが採用されている。
は、各売場に設置した電子レジスタを中央制御装置二に
接続して電子レジスタと中央制御装置との間でデータの
送受信を実行するイン ラインシステム或いζ−゛オン
ラインシステムが採用されている。
しかしながら、この種のものは1各電子レジスタが実際
に稼働しているか否かは、センター側(中央制御装置側
)では直接把握することはできず、その結果、稼働状況
を確認する為に、その都度、各売場に出向かなければな
らず、キャッシャ管理者などの監視業務に負担をかけて
いた。
に稼働しているか否かは、センター側(中央制御装置側
)では直接把握することはできず、その結果、稼働状況
を確認する為に、その都度、各売場に出向かなければな
らず、キャッシャ管理者などの監視業務に負担をかけて
いた。
この発明は、上述した事晴を背景になされたもので、そ
の目的とするところは、中央制御装置側に対して稼働な
いし使用状況を示すデータを伝送することにより、キャ
ッシャ管理者の監視業務を軽減し、かつ、経営分析や戦
略等に有効な資料を提示することが可能な売上データ処
理装置を提供することにある。
の目的とするところは、中央制御装置側に対して稼働な
いし使用状況を示すデータを伝送することにより、キャ
ッシャ管理者の監視業務を軽減し、かつ、経営分析や戦
略等に有効な資料を提示することが可能な売上データ処
理装置を提供することにある。
この発明は、上述した目的を達成するために、登録の終
了を示す取引別キーが操作された時点でセットされ、次
のキーが操作された時点でリセットされるフラグを記憶
すると共に、このフラグに対応した品別データを中央制
御装置に対して送信するようにした点を要旨とするもの
である。
了を示す取引別キーが操作された時点でセットされ、次
のキーが操作された時点でリセットされるフラグを記憶
すると共に、このフラグに対応した品別データを中央制
御装置に対して送信するようにした点を要旨とするもの
である。
以下 この発明を図面に示す一実施例に基づいテム或い
はオンラインシステムに適用した電子レジスタ(端末機
)のブロック回路図である。図中1は、キー人力部で、
売上金額を入力する置数キー、部門を11定する部門別
キー、登録の終了を示す取引別キー等を有している。こ
の入力部lがらキー操作に対応して出力されるキー人力
データは、CPU(中央演Ω処理回路)2に入力される
。
はオンラインシステムに適用した電子レジスタ(端末機
)のブロック回路図である。図中1は、キー人力部で、
売上金額を入力する置数キー、部門を11定する部門別
キー、登録の終了を示す取引別キー等を有している。こ
の入力部lがらキー操作に対応して出力されるキー人力
データは、CPU(中央演Ω処理回路)2に入力される
。
0PU2は、予め記憶されている各種のマイクロ命令に
したがって入力処理、登録処理、伝送処理等を実行する
もので、入出方、演算用等のX1Y、Zレジスタを有す
る他、所定のフラグを記憶するFZレジスタを有してい
る。このFZレジスタは、取引別キーの1544作直後
か否かを示すフラグを記憶するものである。そして、C
PU2は、タイマ3に対して計時動作の停止/開始を指
令するSTA几’I’/5TOP信号を出力すると共に
クリア信号を出力する。タイマ3は、所定周波数のクロ
ック信号、例えば、1秒置JljJの信号を重数して時
・分・秒の時間データを得るもので、この時間データは
O1’TJ2に入力されてXレジスタにセットされる。
したがって入力処理、登録処理、伝送処理等を実行する
もので、入出方、演算用等のX1Y、Zレジスタを有す
る他、所定のフラグを記憶するFZレジスタを有してい
る。このFZレジスタは、取引別キーの1544作直後
か否かを示すフラグを記憶するものである。そして、C
PU2は、タイマ3に対して計時動作の停止/開始を指
令するSTA几’I’/5TOP信号を出力すると共に
クリア信号を出力する。タイマ3は、所定周波数のクロ
ック信号、例えば、1秒置JljJの信号を重数して時
・分・秒の時間データを得るもので、この時間データは
O1’TJ2に入力されてXレジスタにセットされる。
合’Hf’メモリ4はRAM(ランダム・アクセスメモ
リ)によって栂成され、CPU2の制御下で書き込みお
よび読み出し動作が実行されるもので、0PU2との間
でデータの授受が行われることにより合計メモリ4内の
売上金51データが紫計される0また、合計メモリ4は
、電子レジスタが稼働していない停止時間の累計を記憶
するメモリ領域1V41 と、該電子レジスタのマシン
ナンバを記憶す するメモリ領域M2と、部門別合計、
取引別台用等 1の各種の売上合計データを記憶するメ
モリ領域M。
リ)によって栂成され、CPU2の制御下で書き込みお
よび読み出し動作が実行されるもので、0PU2との間
でデータの授受が行われることにより合計メモリ4内の
売上金51データが紫計される0また、合計メモリ4は
、電子レジスタが稼働していない停止時間の累計を記憶
するメモリ領域1V41 と、該電子レジスタのマシン
ナンバを記憶す するメモリ領域M2と、部門別合計、
取引別台用等 1の各種の売上合計データを記憶するメ
モリ領域M。
を有する構成となっている。
他方、OP U 2は、伝送制s1回路5を介して中火
制御装置(L白水ぜず)に電話111線等で接続されて
おり、中央制御装置との間でデータの送受信を行って各
種の処理を実行する。また、CPU2は時計回路6に幻
して読み出し指令を出力して時計回路6で得られた現在
時刻、日付等を入力する。
制御装置(L白水ぜず)に電話111線等で接続されて
おり、中央制御装置との間でデータの送受信を行って各
種の処理を実行する。また、CPU2は時計回路6に幻
して読み出し指令を出力して時計回路6で得られた現在
時刻、日付等を入力する。
また、CPU2から出力される金額データ等は、印字部
7に送られ、レシート用紙並びにジャーナル用紙に印字
されると共に、表示部8に送られてデジタル表示される
。
7に送られ、レシート用紙並びにジャーナル用紙に印字
されると共に、表示部8に送られてデジタル表示される
。
次に、上記実施例の動作を第2図および第3図に示すフ
ローチャートを#照し−(説明する。電源投入に伴って
第2図のフローにしたがった動作が実行される。先ず、
ステップS0ではキー人力有無が調べられ、キー人力が
あるまで待機状態となる。キー人力が有ると、次のステ
ップS2に進行し、操作キーが概数キーであるか否が判
[ニアTされる。
ローチャートを#照し−(説明する。電源投入に伴って
第2図のフローにしたがった動作が実行される。先ず、
ステップS0ではキー人力有無が調べられ、キー人力が
あるまで待機状態となる。キー人力が有ると、次のステ
ップS2に進行し、操作キーが概数キーであるか否が判
[ニアTされる。
今、置数キー以外のキーが操作されたものとすると、ス
テップS3に移行し、操作キーが一取引の登録を終了さ
せる取引別キーであるか否かが判li、I[され、否で
あれば、当該1′h作4−に対応するその他の処理(ス
テップ84 )を実行した後ぐステップSlに徘帰する
か、取引別キーであれば、ステップε、乃至s8が順次
実行される。
テップS3に移行し、操作キーが一取引の登録を終了さ
せる取引別キーであるか否かが判li、I[され、否で
あれば、当該1′h作4−に対応するその他の処理(ス
テップ84 )を実行した後ぐステップSlに徘帰する
か、取引別キーであれば、ステップε、乃至s8が順次
実行される。
すなわち、タイマ3をクリア(ステップSインを実行し
た後、タイマ3の計時動作を開始(ステップSa )さ
ぜる。次で、ステップ87に進み、−取σ1の登録直後
であることを示すフラグ″1′がFZレジスタにセット
される。続いて、ステップS8に進行し、操作された取
引別キーに対応する登録処理(ステップSs )を実行
した後、ステップS1に復帰させる。
た後、タイマ3の計時動作を開始(ステップSa )さ
ぜる。次で、ステップ87に進み、−取σ1の登録直後
であることを示すフラグ″1′がFZレジスタにセット
される。続いて、ステップS8に進行し、操作された取
引別キーに対応する登録処理(ステップSs )を実行
した後、ステップS1に復帰させる。
他方、上述のステップS2でi’ML 数キーであると
判断された場合には、次のステップS、に移行し、FZ
レジスタに“1°゛がセットされているか否か、換言す
れば、前回の登録が終了した直後であって今回の置数が
今回の取引の第1置数であるが百がが判断される。ここ
で、°“1“と判1すrされた場合には、次のステップ
Shoでタイマ3で肝吸されたIgFfi、i+データ
を読み出してXレジスタに転送Tる処理が実行される。
判断された場合には、次のステップS、に移行し、FZ
レジスタに“1°゛がセットされているか否か、換言す
れば、前回の登録が終了した直後であって今回の置数が
今回の取引の第1置数であるが百がが判断される。ここ
で、°“1“と判1すrされた場合には、次のステップ
Shoでタイマ3で肝吸されたIgFfi、i+データ
を読み出してXレジスタに転送Tる処理が実行される。
この4.’を呆、Xレジスタには、前動の登録が終了し
た直後から今回の取り(の第1置数までの時間データが
セットされる。したがって、この時間データは、電子レ
ジスタの非稼働時間(停止時間)となる。而して、この
時間データが、次のステップS11で所定値以上か、例
えは、2分以上かが判11Jiされる。ここで1N以上
であれば、ステップS1□に進み、Xレジスタの内容を
売上金iffメモリ4のメモリ領域M1の内容(停止時
間)に累計する処理を実行した後、タイマ3の内容をク
リアする処J21!(ステップ513)が実行されるが
、N未71)l、Hであれば、ステップS1.3が直接
実行される。
た直後から今回の取り(の第1置数までの時間データが
セットされる。したがって、この時間データは、電子レ
ジスタの非稼働時間(停止時間)となる。而して、この
時間データが、次のステップS11で所定値以上か、例
えは、2分以上かが判11Jiされる。ここで1N以上
であれば、ステップS1□に進み、Xレジスタの内容を
売上金iffメモリ4のメモリ領域M1の内容(停止時
間)に累計する処理を実行した後、タイマ3の内容をク
リアする処J21!(ステップ513)が実行されるが
、N未71)l、Hであれば、ステップS1.3が直接
実行される。
次で、ステップS、4に進み、FzレジスタにII O
nを転送してその内容をクリアする処理が実行され、続
いて、ステップ5Iflに進み、flt数処理が実行さ
れた後、ステップS1に’4M /fJする。なお、F
Zレジスタは上山の如< 、m I W’!、t&直後
にその内容が°゛0°゛となるので、それ以降の置数で
はステップSoからステップSI5に移行する。
nを転送してその内容をクリアする処理が実行され、続
いて、ステップ5Iflに進み、flt数処理が実行さ
れた後、ステップS1に’4M /fJする。なお、F
Zレジスタは上山の如< 、m I W’!、t&直後
にその内容が°゛0°゛となるので、それ以降の置数で
はステップSoからステップSI5に移行する。
面して、中央制御装置からデータ転送要求命令、稼働状
態検出命令々rか迂信されて来ると、齢3図のフローに
したがったインクラブド処理が実行すれる。先ず、ステ
ップS1では、伝送されて来たマシンナンバか当e ’
rl−;子レジスタのそれと一致するかをW、1へ、不
一致か検出されると、インクラブド処理を無効とするが
、一致が検出されると、ステップS2に進行し、桧fJ
f+状態検出命令が伝送されたか否かがI!l H”r
rされる。この9合、稼働状態検出命令は、中央制御装
置側で、キー操作等により、指定した任意の11、f点
での収集処理、一定時間毎の収集処理或いは端末機を任
意に指定した時等に出力される信−号である。而して、
」−記ステップs2でrNOJと判断されると、ステッ
プs3に進み、伝送された命令に応じてその他の列理が
実行されるか、rYEsJであれば、ステップs4に進
行しAFzレジスタの内容が“1″か“0゛″か、すな
わち、登録中か否かが判断される。登録中であれば、ス
テップS、に進行し、稼働中応答データ 1を所定のレ
ジスタにセットする処P11が実行される。
態検出命令々rか迂信されて来ると、齢3図のフローに
したがったインクラブド処理が実行すれる。先ず、ステ
ップS1では、伝送されて来たマシンナンバか当e ’
rl−;子レジスタのそれと一致するかをW、1へ、不
一致か検出されると、インクラブド処理を無効とするが
、一致が検出されると、ステップS2に進行し、桧fJ
f+状態検出命令が伝送されたか否かがI!l H”r
rされる。この9合、稼働状態検出命令は、中央制御装
置側で、キー操作等により、指定した任意の11、f点
での収集処理、一定時間毎の収集処理或いは端末機を任
意に指定した時等に出力される信−号である。而して、
」−記ステップs2でrNOJと判断されると、ステッ
プs3に進み、伝送された命令に応じてその他の列理が
実行されるか、rYEsJであれば、ステップs4に進
行しAFzレジスタの内容が“1″か“0゛″か、すな
わち、登録中か否かが判断される。登録中であれば、ス
テップS、に進行し、稼働中応答データ 1を所定のレ
ジスタにセットする処P11が実行される。
また、登録終了後であれば、ステップ86 、Byが順
次実行されることに」こり、タイマ3の1待間データが
Xレジスタに’に送され、次で、Xレジスタの内容が上
記所定値以上か否かか判断され、その結果、N以上であ
れば、ステップS8に進行し、停止中ルtN答データを
所定のレジスタにセットする処Bllが実行されるが、
未満であれば、上記ステップS5が実行される。このよ
うにして稼働中或いは停止中のl+it答データをセッ
トする処理が終了すると・ステップS、に進行し、売上
合計メモリ4のメモリ領域へ1、から停止時間データが
読み出され、Xレジスタに転送される。続いて、ステッ
プ810に進み、Xレジスタ内の停止時間と共に、上記
稼働中或いは停止中II(’、’、各データを出力し1
中央制御装置に対して送信1゛る処理が実行される。
次実行されることに」こり、タイマ3の1待間データが
Xレジスタに’に送され、次で、Xレジスタの内容が上
記所定値以上か否かか判断され、その結果、N以上であ
れば、ステップS8に進行し、停止中ルtN答データを
所定のレジスタにセットする処Bllが実行されるが、
未満であれば、上記ステップS5が実行される。このよ
うにして稼働中或いは停止中のl+it答データをセッ
トする処理が終了すると・ステップS、に進行し、売上
合計メモリ4のメモリ領域へ1、から停止時間データが
読み出され、Xレジスタに転送される。続いて、ステッ
プ810に進み、Xレジスタ内の停止時間と共に、上記
稼働中或いは停止中II(’、’、各データを出力し1
中央制御装置に対して送信1゛る処理が実行される。
なお、この発明は、上記実施例に限定されず、この発明
を逸脱しない範囲において種々変形応用可能である。す
なわち、例えば、上記実施例に加えて、電源ON時の時
刻とOFF[l寺のII!刻を記憶するようにし、こ−
れにより、電子レジスタの電源ON中の時間を算出し、
上記実施例で示した停止時間を該電源CIJ中の時間で
除rTることによって1電子レジスタの稼働率をめても
よ′い。この場合、上記演算は、端末機(電子レジスタ
)佃で行ってもよく、また、中央制御装置仙で行っても
よい。
を逸脱しない範囲において種々変形応用可能である。す
なわち、例えば、上記実施例に加えて、電源ON時の時
刻とOFF[l寺のII!刻を記憶するようにし、こ−
れにより、電子レジスタの電源ON中の時間を算出し、
上記実施例で示した停止時間を該電源CIJ中の時間で
除rTることによって1電子レジスタの稼働率をめても
よ′い。この場合、上記演算は、端末機(電子レジスタ
)佃で行ってもよく、また、中央制御装置仙で行っても
よい。
また、停止した時点及び稼働を開始した時点で端末機側
から停止/開始を示す職別コードを中央をめる。このよ
うにすると、中央制御装置側では、端末機が稼働してい
た期間を正確に知ることができる。
から停止/開始を示す職別コードを中央をめる。このよ
うにすると、中央制御装置側では、端末機が稼働してい
た期間を正確に知ることができる。
この発明は、以上詳細に説明したように、登録の終了を
示す取引別キーが操作された時点でセットされ、次のキ
ーが操作された時点でリセットされるフラグを記憶する
と共に、このフラグに対応した識別データを中央制御装
置に文1して送信するようにしたから、すなわち、稼働
ないしは使用状況を示すデータを伝送するようにしたか
ら、キャラシャ管地者の!1lll□視梨イ9りを’:
:I’、減し、かつ、経営分析1戦1・11等に有効な
M料を提示できるという値れた効果を有する。
示す取引別キーが操作された時点でセットされ、次のキ
ーが操作された時点でリセットされるフラグを記憶する
と共に、このフラグに対応した識別データを中央制御装
置に文1して送信するようにしたから、すなわち、稼働
ないしは使用状況を示すデータを伝送するようにしたか
ら、キャラシャ管地者の!1lll□視梨イ9りを’:
:I’、減し、かつ、経営分析1戦1・11等に有効な
M料を提示できるという値れた効果を有する。
4 図面のfiij車な説[υJ
はl1iiiは、この発明の一笑す缶例を示し、らj)
1図はインラインシステム或いはオンラインシステムに
適用した端末椴としての電子レジスタを示すブロック回
路図、第2図および第3図は、動作を説明するだめのフ
ローチャートである。
1図はインラインシステム或いはオンラインシステムに
適用した端末椴としての電子レジスタを示すブロック回
路図、第2図および第3図は、動作を説明するだめのフ
ローチャートである。
1・・・・・・入力部、2・・・・・・01)U、M、
・・・・・・停止時間記憶用メモリ領域、5・・・・・
・伝送制御回路。
・・・・・・停止時間記憶用メモリ領域、5・・・・・
・伝送制御回路。
q:J 許 出 願 人 カシオN1算様株式会社代理
人 弁理士 山 1)端 済)−・・1、[出 1 ゛・i:”−: ’i・j (−ビ〜゛ 第1図 第2図 G 第3図
人 弁理士 山 1)端 済)−・・1、[出 1 ゛・i:”−: ’i・j (−ビ〜゛ 第1図 第2図 G 第3図
Claims (1)
- 中央制御装置との間でデータの送受信を実行pJ能な売
上データ処理装置4において、登録の終了を示す取引別
キーが操作された時点でセットされ、次のキーが操作さ
れた時点でリセットされるフラグを記憶する記憶手段と
、前記中央制御装置に対して前記フラグに対応した識別
データを送信する送信手段を備えてなる売上データ処理
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58111079A JPS603782A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 売上デ−タ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58111079A JPS603782A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 売上デ−タ処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS603782A true JPS603782A (ja) | 1985-01-10 |
| JPS638520B2 JPS638520B2 (ja) | 1988-02-23 |
Family
ID=14551846
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58111079A Granted JPS603782A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 売上デ−タ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603782A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56162171A (en) * | 1980-05-19 | 1981-12-12 | Tokyo Electric Co Ltd | Electronic cash register |
-
1983
- 1983-06-22 JP JP58111079A patent/JPS603782A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56162171A (en) * | 1980-05-19 | 1981-12-12 | Tokyo Electric Co Ltd | Electronic cash register |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS638520B2 (ja) | 1988-02-23 |
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