JPS6038100A - 脱臭脱水剤 - Google Patents
脱臭脱水剤Info
- Publication number
- JPS6038100A JPS6038100A JP58147222A JP14722283A JPS6038100A JP S6038100 A JPS6038100 A JP S6038100A JP 58147222 A JP58147222 A JP 58147222A JP 14722283 A JP14722283 A JP 14722283A JP S6038100 A JPS6038100 A JP S6038100A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- deodorizing
- dehydrating agent
- sludge
- acid
- salt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Treatment Of Sludge (AREA)
- Solid-Sorbent Or Filter-Aiding Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は有機性の汚泥の脱臭脱水剤に関するものである
。
。
有機物処理工場廃水(例えば、ジャガイモ澱粉廃水)、
家畜し尿排水、魚粉付工場廃水、人尿、下水などの有機
性汚泥廃液は、その1ま廃棄すれば公害となるので、一
般に化学的処理によって濃縮脱水した後、暁却するか、
あるいは、土壌、肥料として再利用される。このばあい
、汚泥廃水から汚泥を濃縮脱水するのにNNジアルキル
アミノアルキル(メク)アクリレートのホモポリマー、
NNジアルキルアミノアルキル(メク)アクリレートア
クリルアミドなどのビニル系単量体とのコポリマーの酸
塩または四級化物、ポリアクリルアミドのマンニッヒ反
応物の酸塩、キトザンなどの有機カチAン系脱水剤、あ
るいは、鉄塩、消石灰などの無機系脱水剤を使用するの
が通例である。
家畜し尿排水、魚粉付工場廃水、人尿、下水などの有機
性汚泥廃液は、その1ま廃棄すれば公害となるので、一
般に化学的処理によって濃縮脱水した後、暁却するか、
あるいは、土壌、肥料として再利用される。このばあい
、汚泥廃水から汚泥を濃縮脱水するのにNNジアルキル
アミノアルキル(メク)アクリレートのホモポリマー、
NNジアルキルアミノアルキル(メク)アクリレートア
クリルアミドなどのビニル系単量体とのコポリマーの酸
塩または四級化物、ポリアクリルアミドのマンニッヒ反
応物の酸塩、キトザンなどの有機カチAン系脱水剤、あ
るいは、鉄塩、消石灰などの無機系脱水剤を使用するの
が通例である。
しかし、汚泥廃水中には多数の悪臭成分、たとえば、硫
化水素、メルカプタン類などの含硫物質、アンモニア、
メチルアミンなどの含窒素物質、インドール、スカト−
ル、ホルマリンないる。
化水素、メルカプタン類などの含硫物質、アンモニア、
メチルアミンなどの含窒素物質、インドール、スカト−
ル、ホルマリンないる。
その対策として、物理吸着法(例えば、活性炭、ゼオラ
イト、イオン交換樹脂処理)、化学法(例えば、木酢液
、グリオキザール、精油などの散布、噴霧、接触による
延坪)、酸化法、改善が計られつつある。しかし、悪臭
物質、け上記のごとく広範囲の化合物であり、単一の処
理方法で完全て除去されるものではなく、幾多の方式を
組合せて軽減している。従って、悪臭物質の脱臭対策に
は多大の設備、経費を要する。
イト、イオン交換樹脂処理)、化学法(例えば、木酢液
、グリオキザール、精油などの散布、噴霧、接触による
延坪)、酸化法、改善が計られつつある。しかし、悪臭
物質、け上記のごとく広範囲の化合物であり、単一の処
理方法で完全て除去されるものではなく、幾多の方式を
組合せて軽減している。従って、悪臭物質の脱臭対策に
は多大の設備、経費を要する。
脱臭作用を兼備する脱水剤、凝集剤については、すでに
特開50−3087、同5’6−7696 な≦に提案
されているが、これらは消臭成分と高分子凝集剤との組
合せによるものである。
特開50−3087、同5’6−7696 な≦に提案
されているが、これらは消臭成分と高分子凝集剤との組
合せによるものである。
このような状況からみて、有機汚泥の脱水剤を使用する
に際し、脱水剤成分が汚泥中に含まれる悪臭成分を吸着
ないし中和することにより悪臭を軽減できれば作業】境
の改善や作業簡略、設備軽減などが期待できる。木発明
者らは、これらの汚泥中に含まれる悪臭成分を不活性化
あるいは軽減化するべく鋭意研究し、脱臭機能を示す官
能法あるいは成分を有する脱水剤を見出した。即ち、(
イ)三級アミノ茫を含有する重合体と、(ロ)不飽和二
重結合を有するカルボン酸またはスルホン酸との塩を必
須成分とする脱臭脱水剤を提供するものである。
に際し、脱水剤成分が汚泥中に含まれる悪臭成分を吸着
ないし中和することにより悪臭を軽減できれば作業】境
の改善や作業簡略、設備軽減などが期待できる。木発明
者らは、これらの汚泥中に含まれる悪臭成分を不活性化
あるいは軽減化するべく鋭意研究し、脱臭機能を示す官
能法あるいは成分を有する脱水剤を見出した。即ち、(
イ)三級アミノ茫を含有する重合体と、(ロ)不飽和二
重結合を有するカルボン酸またはスルホン酸との塩を必
須成分とする脱臭脱水剤を提供するものである。
本発明における、(イ)三級アミ7基を含有する重合体
VCは、■NNジアルキルアミノアルキル(メタ)アク
リレートのホモポリマー、■NNジアルキルアミノアル
キル(メタ)アクリレート七アクリルアミドとの共重合
体、ONNジアルキルアミノアルキル(メタ)アクリレ
ート七トリアルキルアミノアルキル(メタ)アクリレー
ト四級塩との共重合体、または、■NNジアルキルアミ
ノアルキル(メタ)アクリレートとアクリルアミドとト
リアルキルアミノアルキル(メタ)アクリレート四級塩
との共重合体がある。
VCは、■NNジアルキルアミノアルキル(メタ)アク
リレートのホモポリマー、■NNジアルキルアミノアル
キル(メタ)アクリレート七アクリルアミドとの共重合
体、ONNジアルキルアミノアルキル(メタ)アクリレ
ート七トリアルキルアミノアルキル(メタ)アクリレー
ト四級塩との共重合体、または、■NNジアルキルアミ
ノアルキル(メタ)アクリレートとアクリルアミドとト
リアルキルアミノアルキル(メタ)アクリレート四級塩
との共重合体がある。
本発明塩は、(イ)三級アミ7基を含有する重合体の一
部又は全部を、(ロ)不飽和二重結合を有するカルボン
酸又はスルホン酸で塩にしたものである。
部又は全部を、(ロ)不飽和二重結合を有するカルボン
酸又はスルホン酸で塩にしたものである。
前記のNNジアルキルアミノアルキル(メタ)アクリレ
ートのジアルキルはメチル、エチルなどの低級ジアルキ
ル、サミノアルキルはエチレン、エチレンなどのアミン
低級アルキレンである。
ートのジアルキルはメチル、エチルなどの低級ジアルキ
ル、サミノアルキルはエチレン、エチレンなどのアミン
低級アルキレンである。
又、不飽和二重結合を有するカルボン酸またはスルホン
酸としてはアクリル酸、メタアクリル酸、イタコン酸、
マレイン酸、7マール酸、コハク酸、ソルビン酸、アセ
チレンカルボン酸、(メタ)アリルスルホン酸、アクリ
ルアミド−2=メチルプロパンスルホン酸、ビニルスル
ホシ、・酸、スチレンスルホン酸などである。
酸としてはアクリル酸、メタアクリル酸、イタコン酸、
マレイン酸、7マール酸、コハク酸、ソルビン酸、アセ
チレンカルボン酸、(メタ)アリルスルホン酸、アクリ
ルアミド−2=メチルプロパンスルホン酸、ビニルスル
ホシ、・酸、スチレンスルホン酸などである。
nfl記したω〜■の(用重合°体は、脱水剤としての
作用を発揮する必要があり、このためには、これらの共
(重合体)の分子欧は少なくとも100万以上であり、
共重合体のモル年は、NNジアルキルアミノアルキル(
メタ)アクリレート:アクリルアミド:トリアルキルア
ミノアルキル(メタ)アクリレート四級塩=1〜30:
0〜99:0〜99の範囲が好ましい。
作用を発揮する必要があり、このためには、これらの共
(重合体)の分子欧は少なくとも100万以上であり、
共重合体のモル年は、NNジアルキルアミノアルキル(
メタ)アクリレート:アクリルアミド:トリアルキルア
ミノアルキル(メタ)アクリレート四級塩=1〜30:
0〜99:0〜99の範囲が好ましい。
本発明に於て用いる前記■〜■の0@重合体の製造方法
は通常の熱開始剤、光重合開始剤の存在下、寸法によっ
て製造することができる。得られた重合体は三級アミ7
基を含有しており、これをカルボン酸またはスルホン酸
基を含む不飽和二重結合化合物で中和し塩とする。この
ばあい、少杭の水分を含む重合体粉末に直接上記酸を混
合臓拌することによって目的のものが得られる。重合体
か乾燥する前に酸を添加することも可能であるが、不飽
和二重結合が架橋反応しないよう注意する必要−があり
、重合抑制剤、重合禁止剤の存在下で行うとよい。
は通常の熱開始剤、光重合開始剤の存在下、寸法によっ
て製造することができる。得られた重合体は三級アミ7
基を含有しており、これをカルボン酸またはスルホン酸
基を含む不飽和二重結合化合物で中和し塩とする。この
ばあい、少杭の水分を含む重合体粉末に直接上記酸を混
合臓拌することによって目的のものが得られる。重合体
か乾燥する前に酸を添加することも可能であるが、不飽
和二重結合が架橋反応しないよう注意する必要−があり
、重合抑制剤、重合禁止剤の存在下で行うとよい。
本発明塩にトリアルキルアミノアルキル(メタ)アクリ
レート四級塩のホモポリマー、トリアルキルアミノアル
キル(メタ)アクリレート四級塩とアクリルアミドの共
重合体を併用できる。
レート四級塩のホモポリマー、トリアルキルアミノアル
キル(メタ)アクリレート四級塩とアクリルアミドの共
重合体を併用できる。
本発明塩に木酢液、グリオキザール、精油などの消臭成
分を併用でき、そのばあい、消臭成分を無水珪酸、珪藻
土、酸性白土、活性炭などの無機系多孔質粉末に吸収さ
せる七よい。
分を併用でき、そのばあい、消臭成分を無水珪酸、珪藻
土、酸性白土、活性炭などの無機系多孔質粉末に吸収さ
せる七よい。
上記の消臭成分を併用する場合、併用薬剤の歇を多くす
れば、消臭効果は大きくなるが、余り多くなると脱水能
力を低下させる事になり好ましくない。併用配合物の割
合は本発男塩傾対し0.2〜20重数(以下wt)%好
ましくけ、0.5〜10wt%である。
れば、消臭効果は大きくなるが、余り多くなると脱水能
力を低下させる事になり好ましくない。併用配合物の割
合は本発男塩傾対し0.2〜20重数(以下wt)%好
ましくけ、0.5〜10wt%である。
本発明の脱臭脱水剤は悪臭を有する汚泥に添加されるこ
とによって、脱水と脱臭が同時に達成されるものである
が、その添加時期は一般的に汚泥が脱水される時期、例
えばベルトプレス遠心分離機、フィルタープレスにかけ
る前に1本発明脱臭脱水剤と汚泥を混合することにより
、本発明の目的を達成し得る。
とによって、脱水と脱臭が同時に達成されるものである
が、その添加時期は一般的に汚泥が脱水される時期、例
えばベルトプレス遠心分離機、フィルタープレスにかけ
る前に1本発明脱臭脱水剤と汚泥を混合することにより
、本発明の目的を達成し得る。
本発明脱臭脱水剤の配合量は汚兄固彰分当り、0.05
〜5wt%が好ましい。
〜5wt%が好ましい。
本発明塩は高分子量であり、有機汚泥に対する吸着能が
高く、それ自体で汚泥を凝集する能力を有している。本
発明塩を構成する酸は、酸として作用するだけでなく、
二重結合の作用により、汚泥中の悪臭成分であるアンモ
ニア、メチルアミン、ジメチルアミン、硫化水素、アル
キルメルカプクンなどを不活性化する。従来の脱臭脱水
剤は凝集剤に消臭剤成分、界面活性剤、吸着剤などを配
合しているので、その分だけ凝集能、脱水能が低下する
が、本発明塩は脱臭作用とともVC凝集作用、脱水作用
をも呈するので効率がよい。
高く、それ自体で汚泥を凝集する能力を有している。本
発明塩を構成する酸は、酸として作用するだけでなく、
二重結合の作用により、汚泥中の悪臭成分であるアンモ
ニア、メチルアミン、ジメチルアミン、硫化水素、アル
キルメルカプクンなどを不活性化する。従来の脱臭脱水
剤は凝集剤に消臭剤成分、界面活性剤、吸着剤などを配
合しているので、その分だけ凝集能、脱水能が低下する
が、本発明塩は脱臭作用とともVC凝集作用、脱水作用
をも呈するので効率がよい。
次に、本発明の実施例を示すが、零発明けこれにより限
定されるものではない。
定されるものではない。
実施例1゜
下水処理汚泥に対し5本発明脱臭脱水剤を使用した時の
脱臭効果、脱水効果を下記の要領により試験した。
脱臭効果、脱水効果を下記の要領により試験した。
脱水効果の評価は、汚泥200−をビーカーて取り、脱
臭脱水剤を添加し、次の■、■の方法により行った。
臭脱水剤を添加し、次の■、■の方法により行った。
視度を7、メツチェ上のケーキはプレス脱水機において
脱水し、ケーキ含水率を測定し液の透視度、ケーキ含水
率を測定し、評価した。(第2表に記載) 脱臭効果πついては、下記の評価基準により、臭気官能
試験によって評価した。
脱水し、ケーキ含水率を測定し液の透視度、ケーキ含水
率を測定し、評価した。(第2表に記載) 脱臭効果πついては、下記の評価基準により、臭気官能
試験によって評価した。
評価基準
0:全く感知出来ない
1:やっと感知出来る臭い
2:何の臭いであるか分る臭い
3:楽に感知出来る臭い
4:や\強い臭い
5:強烈な臭い
〈供試化合物〉
A:NNジメチルアミノエチルメククリレート(DM)
/’アクリルアミド(AAm)/NNNトリチルアミノ
エチルメククリレートクロリド(共)重合体(DMC)
(20モル%=20モル%=60モル%)のアクリル酸
(AA)中和塩。
/’アクリルアミド(AAm)/NNNトリチルアミノ
エチルメククリレートクロリド(共)重合体(DMC)
(20モル%=20モル%=60モル%)のアクリル酸
(AA)中和塩。
B : DliL/AAm (30モpVlly :
70モノ晧)の共重合体のアクリル酸中和塩。
70モノ晧)の共重合体のアクリル酸中和塩。
C:DM/AAm(30モル%ニア0モ/師すの共重合
体(40wt%)とDM/DMC(30モル%ニア0モ
ル%)共重体(60wt%)の混合物をアクリル酸で中
和した塩。
体(40wt%)とDM/DMC(30モル%ニア0モ
ル%)共重体(60wt%)の混合物をアクリル酸で中
和した塩。
D=化合物Aに対して木酢液10W(%配合した化合物
E:化合物A rl グリオキヂール10wt% L/
〈比較化合物〉 F:DM/AAm/DMC(81モル%:20モル%=
60モル%)共重合体の塩酸中和物。
E:化合物A rl グリオキヂール10wt% L/
〈比較化合物〉 F:DM/AAm/DMC(81モル%:20モル%=
60モル%)共重合体の塩酸中和物。
G:化合物FK対して木酢液iowt%配合した化合物
。
。
H: I/ F N グリオキヂールiowt% l1
lI:ブランク
lI:ブランク
Claims (1)
- (イ)三級゛rミノ基を含有する重合体と、(CI)不
飽和二重結合を有するカルボン酸またはスルホン酸との
塩を必須成分とする脱臭脱水剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58147222A JPS6038100A (ja) | 1983-08-10 | 1983-08-10 | 脱臭脱水剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58147222A JPS6038100A (ja) | 1983-08-10 | 1983-08-10 | 脱臭脱水剤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6038100A true JPS6038100A (ja) | 1985-02-27 |
Family
ID=15425328
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58147222A Pending JPS6038100A (ja) | 1983-08-10 | 1983-08-10 | 脱臭脱水剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6038100A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996030311A1 (fr) * | 1995-03-31 | 1996-10-03 | Otv Omnium De Traitements Et De Valorisation | Procede de stabilisation de boues |
| CN113603334A (zh) * | 2021-09-23 | 2021-11-05 | 合肥工业大学 | 一种采用富碳调理剂联合提高城市污泥脱水效率的方法 |
-
1983
- 1983-08-10 JP JP58147222A patent/JPS6038100A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996030311A1 (fr) * | 1995-03-31 | 1996-10-03 | Otv Omnium De Traitements Et De Valorisation | Procede de stabilisation de boues |
| FR2732335A1 (fr) * | 1995-03-31 | 1996-10-04 | Omnium Traitement Valorisa | Procede de stabilisation de boues |
| CN113603334A (zh) * | 2021-09-23 | 2021-11-05 | 合肥工业大学 | 一种采用富碳调理剂联合提高城市污泥脱水效率的方法 |
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