JPS6038301Y2 - サイドスプリング付シヤ−シケ−ス - Google Patents
サイドスプリング付シヤ−シケ−スInfo
- Publication number
- JPS6038301Y2 JPS6038301Y2 JP2839181U JP2839181U JPS6038301Y2 JP S6038301 Y2 JPS6038301 Y2 JP S6038301Y2 JP 2839181 U JP2839181 U JP 2839181U JP 2839181 U JP2839181 U JP 2839181U JP S6038301 Y2 JPS6038301 Y2 JP S6038301Y2
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- Japan
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- side spring
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 21
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 2
- 229910000906 Bronze Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案はサイドスプリング付シャーシケース、特にサ
イドスプリングのシャーシケースへの取付構体に関する
。
イドスプリングのシャーシケースへの取付構体に関する
。
装置本体部分のシャーシに特定回路を着脱自在に組み込
む際に特定回路をサイドスプリング付ケースで構成する
ことがあり、サイドスプリング作用により電気機械的結
合を果す。
む際に特定回路をサイドスプリング付ケースで構成する
ことがあり、サイドスプリング作用により電気機械的結
合を果す。
例えば通信機器装置に高周波信号変換器を組み込む場合
、具体的にはVTRにRFモジュレータを装着する場合
のRFモジュレータ用シャーシケースにおいてサイドス
プリング付シャーシケースが利用される。
、具体的にはVTRにRFモジュレータを装着する場合
のRFモジュレータ用シャーシケースにおいてサイドス
プリング付シャーシケースが利用される。
このシャーシケースの本体側への取り付けと電気的な接
続は同時に行なわれており、ケース自体の抜は止めと電
気的な接続をケース側面に突設したサイドスプリングに
求めている。
続は同時に行なわれており、ケース自体の抜は止めと電
気的な接続をケース側面に突設したサイドスプリングに
求めている。
その具体的な構成を説明すると次の通りである。
第1図に於いて、1は機器装置の本体、2は本体1の適
所に設けた所定の開口ボックス、3は外法寸法をボック
ス2の内方寸法より余裕を持たせたシャーシケースで内
側面に特定回路を組込んだプリント基板か固着しである
。
所に設けた所定の開口ボックス、3は外法寸法をボック
ス2の内方寸法より余裕を持たせたシャーシケースで内
側面に特定回路を組込んだプリント基板か固着しである
。
4はシャーシケース3の両外側面に突設した薄板条片サ
イドスプリングである。
イドスプリングである。
この構成にてケース3をボックス2に挿入すると、突設
したサイドスプリングが内側へ撓みボックス2の内壁面
と押圧接触し、ケース3の抜は止めと、ケース3とボッ
クス2の電気的な接続を同時に行なう。
したサイドスプリングが内側へ撓みボックス2の内壁面
と押圧接触し、ケース3の抜は止めと、ケース3とボッ
クス2の電気的な接続を同時に行なう。
第2図は従来より用いられているサイドスプリングの側
面図で、このサイドスプリング4は帯体を弓状体に湾曲
させ、弓状体の一端部を中細にし垂直下方に略しの字状
に折曲げた可動端5と、他端部を水平にし、この水平部
の延長端を中細にして垂直下方に折曲げた固定端6を有
し全体で略弓状体をなし、固定端6の水平部にはリベッ
ト等の挿通穴を有する。
面図で、このサイドスプリング4は帯体を弓状体に湾曲
させ、弓状体の一端部を中細にし垂直下方に略しの字状
に折曲げた可動端5と、他端部を水平にし、この水平部
の延長端を中細にして垂直下方に折曲げた固定端6を有
し全体で略弓状体をなし、固定端6の水平部にはリベッ
ト等の挿通穴を有する。
上記サイドスプリング4が設けられるケース3は第3図
に示す様に一端に舌片7を他端にその挿入穴8を設けた
金属性の帯体を矩形に折曲げた後、挿入穴8に舌片7を
挿入し舌片7の先端をカシメルか、或いは挿入穴8の隙
間にクサビを打ち込んで両端を結合させて猛威している
。
に示す様に一端に舌片7を他端にその挿入穴8を設けた
金属性の帯体を矩形に折曲げた後、挿入穴8に舌片7を
挿入し舌片7の先端をカシメルか、或いは挿入穴8の隙
間にクサビを打ち込んで両端を結合させて猛威している
。
このケース3の側面には第2図に示すサイドスプリング
4の固定端6の挿通穴9とこれよりも長手方向に長大に
した可動端5の挿通穴10と挿通穴9に近接したリベッ
ト11の挿通孔12が穿設してあり、サイドスプリング
4を第2図に示す状態にしてケース3の外側面にリベッ
ト11をカシメて突設している。
4の固定端6の挿通穴9とこれよりも長手方向に長大に
した可動端5の挿通穴10と挿通穴9に近接したリベッ
ト11の挿通孔12が穿設してあり、サイドスプリング
4を第2図に示す状態にしてケース3の外側面にリベッ
ト11をカシメて突設している。
上記ケース3をボックス2に挿入すると突設したサイド
スプリング4の弓状体がボックス2の内壁に押圧されて
撓み、可動端5が挿入方向と逆の方向に水平移動して突
出高さを減じ、ボックス2内に挿入した時点ではサイド
スプリング4の弓状体はボックス2の内壁と押圧接触し
、ケース3とボックス2がサイドスプリング4を介して
導通すると共に、サイドスプリング4の弾力によってケ
ース3の抜は止めを行なう。
スプリング4の弓状体がボックス2の内壁に押圧されて
撓み、可動端5が挿入方向と逆の方向に水平移動して突
出高さを減じ、ボックス2内に挿入した時点ではサイド
スプリング4の弓状体はボックス2の内壁と押圧接触し
、ケース3とボックス2がサイドスプリング4を介して
導通すると共に、サイドスプリング4の弾力によってケ
ース3の抜は止めを行なう。
ところが上記サイドスプリング4であるとケース3に固
定するにはリベット11をカシメる必要があり、このカ
シメ作業はプリント基板をケースに固着する前に行なわ
ねばならず組立作業工程上制約を受ける。
定するにはリベット11をカシメる必要があり、このカ
シメ作業はプリント基板をケースに固着する前に行なわ
ねばならず組立作業工程上制約を受ける。
またリベット11の挿通孔12をケース3に穿設してお
く必要がある。
く必要がある。
更に上記ケース3構造の接合部は舌片7を挿入穴8に挿
入し固着するので帯体の端縁より隔てて手前に穿設され
、その結果接合した時、この端縁がコーナーより突出し
てスペースを無駄にする。
入し固着するので帯体の端縁より隔てて手前に穿設され
、その結果接合した時、この端縁がコーナーより突出し
てスペースを無駄にする。
この考案は上記欠点を鑑み提案されたものであり、サイ
ドスプリング付シャーシケースにおける改良されたサイ
ドスプリング取付構体の提供を目的とするものである。
ドスプリング付シャーシケースにおける改良されたサイ
ドスプリング取付構体の提供を目的とするものである。
以下この構成を図に示す実施例に従って説明すると次の
通りである。
通りである。
第4図はこの考案に係るサイドスプリング付シャーシケ
ースの組立前のシャーシケース14の接合継手を示す図
である。
ースの組立前のシャーシケース14の接合継手を示す図
である。
図中16はその1方の継手で帯状体の一端の中央部に打
抜き溝16を穿設し、残った両側部17.18を打抜き
溝16の底部より垂直に起立させて形成する。
抜き溝16を穿設し、残った両側部17.18を打抜き
溝16の底部より垂直に起立させて形成する。
19は帯状体の他端の両側部を切欠き、中央部20を上
記打抜き溝16の溝巾だけ残して形成した他方の継手で
ある。
記打抜き溝16の溝巾だけ残して形成した他方の継手で
ある。
第5図は上記接合継手15.19によって接合された接
合部を示す図で、シャーシケース14の端部外側面を継
手15の両側部17.18に沿わせてシャーシケース1
4の他方の端部の内側面に突合せた後、継手19をこの
端部の外側面に折重ねて接合しており、継手強度が非常
に大きく、あらゆる方向にガタがないという特長を有し
、而もコーナ部は板厚(継手15.19の厚さ)だけ突
出するだけであるから押入するボックスの内方寸法を従
来の枠体に較べて小さく出来る利点を有する。
合部を示す図で、シャーシケース14の端部外側面を継
手15の両側部17.18に沿わせてシャーシケース1
4の他方の端部の内側面に突合せた後、継手19をこの
端部の外側面に折重ねて接合しており、継手強度が非常
に大きく、あらゆる方向にガタがないという特長を有し
、而もコーナ部は板厚(継手15.19の厚さ)だけ突
出するだけであるから押入するボックスの内方寸法を従
来の枠体に較べて小さく出来る利点を有する。
第6図は本考案に係るサイドスプリングの実施例を示し
た止面図と側面図である。
た止面図と側面図である。
図によればサイドスプリング13は例えばリン青銅等の
弾性の有する薄肉帯体を弓状体すなわち薄板湾曲条片2
1でその両側部に湾曲方向と逆に略弦の延長方向に折曲
げた平坦部22.23を形成腰両平坦部22.23の先
端中央部にこれより幅細で鋭角の曲げを有する断面略り
字状可動端24と略逆り字状固定端25をそれぞれ直角
にして一体に有する。
弾性の有する薄肉帯体を弓状体すなわち薄板湾曲条片2
1でその両側部に湾曲方向と逆に略弦の延長方向に折曲
げた平坦部22.23を形成腰両平坦部22.23の先
端中央部にこれより幅細で鋭角の曲げを有する断面略り
字状可動端24と略逆り字状固定端25をそれぞれ直角
にして一体に有する。
26は固定端25側の平坦部22の中央に穿設した固定
穴である。
穴である。
上記構成のサイドスプリング13をシャーシケース14
の外側面に固定する機構について説明すると下記の通り
である。
の外側面に固定する機構について説明すると下記の通り
である。
第7図イはサイドスプリング13の固定端25をシャー
シケース14の取付用側面に設けた固定端の挿通穴27
に挿通した状態を示す。
シケース14の取付用側面に設けた固定端の挿通穴27
に挿通した状態を示す。
この挿通穴27は若干長穴に形成腰サイドスプリング1
3を垂直にして固定端25を挿通させた後、サイドスプ
リング13を取付面と直交する面内に回転出来るように
しである。
3を垂直にして固定端25を挿通させた後、サイドスプ
リング13を取付面と直交する面内に回転出来るように
しである。
つまりサイドスプリング13を取り付けた状態に於いて
固定端25の上面をシャーシケース14の内壁面に沿わ
せるように挿通穴27を長穴にしである。
固定端25の上面をシャーシケース14の内壁面に沿わ
せるように挿通穴27を長穴にしである。
第7図口は上記状態のサイドスプリング13を更に弓状
体に撓ませて可動端24を長手方向に長大にした挿通穴
28に挿通してシャーシケース14に取り付けた後、外
力を除いた自然な状態を示す図である。
体に撓ませて可動端24を長手方向に長大にした挿通穴
28に挿通してシャーシケース14に取り付けた後、外
力を除いた自然な状態を示す図である。
この取り付は状態にてサイドスプリング13の固定端2
5の付根か挿通穴27の外側の端縁に、また可動端24
の付根が挿通穴28の内側の端縁に略当接するよう挿通
穴27,28の間隔が決められている。
5の付根か挿通穴27の外側の端縁に、また可動端24
の付根が挿通穴28の内側の端縁に略当接するよう挿通
穴27,28の間隔が決められている。
29は両挿通穴27.28の内側にあるシャーシケース
14の上面で、而も上記シャーシケース14に取り付け
た状態のサイドスプリング13の平坦部22に設けた固
定穴又は窪み26により若干可動端24寄りに突設した
固定突起である。
14の上面で、而も上記シャーシケース14に取り付け
た状態のサイドスプリング13の平坦部22に設けた固
定穴又は窪み26により若干可動端24寄りに突設した
固定突起である。
第7図ハは上記サイドスプリング13を取り付けたシャ
ーシケース14を機器本体の適所に設けた所定のボック
ス30に固定端25を先頭にして挿入した状態を示す。
ーシケース14を機器本体の適所に設けた所定のボック
ス30に固定端25を先頭にして挿入した状態を示す。
すイドスプリング13はシャーシケース14を半はボッ
クス30に挿入した時点でボックス30の開口端縁に弓
状体があたり挿入穴28の方へ移動する。
クス30に挿入した時点でボックス30の開口端縁に弓
状体があたり挿入穴28の方へ移動する。
移動と共にサイドスプリング13は側方より押圧されて
固定突起29に固定穴26が嵌合してシャーシケース1
4に固定される。
固定突起29に固定穴26が嵌合してシャーシケース1
4に固定される。
このケース14に固定されたサイドスプリング13は側
方よりの押圧力(更にケース14をボックス30に挿入
しようとする力)を増すことによって撓み、撓み量に応
じて弓状体の高さを減じると共に可動端24が水平方向
に移動する。
方よりの押圧力(更にケース14をボックス30に挿入
しようとする力)を増すことによって撓み、撓み量に応
じて弓状体の高さを減じると共に可動端24が水平方向
に移動する。
そしてケース14をボックス30に挿入完了した時には
図に示す様にサイドスプリング13は所定の高さ、具体
的にはケース14とボックス30との間隙になる。
図に示す様にサイドスプリング13は所定の高さ、具体
的にはケース14とボックス30との間隙になる。
以上の様にしてケース14をホックス30に挿入完了し
た状態では、サイドスプリング13の撓み量に応じた押
圧力がボックス30の内壁面との接触点に働らきシャー
シケース14の抜は止めを行なう。
た状態では、サイドスプリング13の撓み量に応じた押
圧力がボックス30の内壁面との接触点に働らきシャー
シケース14の抜は止めを行なう。
一方ケース14の固定突起29は固定穴26に嵌合して
おり、ケース14とボックス30の電気的結合をサイド
スプリング13を介して行うことが出来る。
おり、ケース14とボックス30の電気的結合をサイド
スプリング13を介して行うことが出来る。
以上説明したようにこの考案は、シャーシケースの外側
面に突設するサイドスプリングを、固定端と可動端をそ
れぞれの挿通穴に挿通して取り付け、取り付けた後は固
定穴に固定突起を嵌合させて固定端を固定させるように
したので、サイドスプリングの固定にリベット等を必要
とせず、且つカシメ作業が不要である。
面に突設するサイドスプリングを、固定端と可動端をそ
れぞれの挿通穴に挿通して取り付け、取り付けた後は固
定穴に固定突起を嵌合させて固定端を固定させるように
したので、サイドスプリングの固定にリベット等を必要
とせず、且つカシメ作業が不要である。
従ってサイドスプリングは所定のプリント回路配線体を
シャーシケースに固着した後でも取り付けが可能で、工
程順序に融通が持て、カシメ作業が不要であるのと相伴
なって製造コストを低減させる。
シャーシケースに固着した後でも取り付けが可能で、工
程順序に融通が持て、カシメ作業が不要であるのと相伴
なって製造コストを低減させる。
第1図は機器本体のボックスに特定回路基板を回着した
ケースを挿入する状態を示す図、第2図は第1図のケー
スに固定した従来のサイドスプリングの正面断面図、第
3図は同じくケースの接合部の斜視図、第4図は本考案
に係るサイドスプリング付シャーシケースのケース接合
継手を示す斜視図、第5図は第4図の接合状態を示す斜
視図、第6図は第5図のシャーシケースに用いるサイド
スプリングの実施例を示す図でイは平面図、口は正面図
及び第7図は第6図のサイドスプリングをシャーシケー
スに取り付ける異なる状態図イ及び口と更にこのシャー
シケースを本体側ボックスに挿入した時のサイドスプリ
ングの状態を示す図へである。 13・・・・・・サイドスプリング、14・・・・・・
シャーシケース、24・・・・・・可動端、25・・・
・・・固定端、26・・・・・・窪み(固定穴)、27
,28・・・・・・挿通穴、29・・・・・・突起、3
0・・・・・・ボックス。
ケースを挿入する状態を示す図、第2図は第1図のケー
スに固定した従来のサイドスプリングの正面断面図、第
3図は同じくケースの接合部の斜視図、第4図は本考案
に係るサイドスプリング付シャーシケースのケース接合
継手を示す斜視図、第5図は第4図の接合状態を示す斜
視図、第6図は第5図のシャーシケースに用いるサイド
スプリングの実施例を示す図でイは平面図、口は正面図
及び第7図は第6図のサイドスプリングをシャーシケー
スに取り付ける異なる状態図イ及び口と更にこのシャー
シケースを本体側ボックスに挿入した時のサイドスプリ
ングの状態を示す図へである。 13・・・・・・サイドスプリング、14・・・・・・
シャーシケース、24・・・・・・可動端、25・・・
・・・固定端、26・・・・・・窪み(固定穴)、27
,28・・・・・・挿通穴、29・・・・・・突起、3
0・・・・・・ボックス。
Claims (1)
- 折曲した平坦部を有する略り字状可動端と略逆り字状固
定端を両端に猛威した薄板湾曲状弾性条片からなるサイ
ドスプリングを、その固定端と可動端をシャーシケース
の側面板に猛威した一対の挿通孔に挿通させる取付構体
において、前記サイドスプリングの固定端側とこの固定
端側に対応する前記側面板に互に嵌着する突起及び窪み
を設けて両者を固定結合し、前記可動端を前記弾性条片
に加わる押圧に応じて前記側面板上を移動させるように
したことを特徴とするサイドスプリング付シャーシケー
ス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2839181U JPS6038301Y2 (ja) | 1981-02-27 | 1981-02-27 | サイドスプリング付シヤ−シケ−ス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2839181U JPS6038301Y2 (ja) | 1981-02-27 | 1981-02-27 | サイドスプリング付シヤ−シケ−ス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57140774U JPS57140774U (ja) | 1982-09-03 |
| JPS6038301Y2 true JPS6038301Y2 (ja) | 1985-11-15 |
Family
ID=29826047
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2839181U Expired JPS6038301Y2 (ja) | 1981-02-27 | 1981-02-27 | サイドスプリング付シヤ−シケ−ス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6038301Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20190000567U (ko) * | 2017-08-24 | 2019-03-06 | 오세광 | 빙삭기용 칼날 높이 조절장치 |
-
1981
- 1981-02-27 JP JP2839181U patent/JPS6038301Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20190000567U (ko) * | 2017-08-24 | 2019-03-06 | 오세광 | 빙삭기용 칼날 높이 조절장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57140774U (ja) | 1982-09-03 |
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