JPS6038904A - 温度補償形周波数発生器 - Google Patents
温度補償形周波数発生器Info
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- JPS6038904A JPS6038904A JP13922684A JP13922684A JPS6038904A JP S6038904 A JPS6038904 A JP S6038904A JP 13922684 A JP13922684 A JP 13922684A JP 13922684 A JP13922684 A JP 13922684A JP S6038904 A JPS6038904 A JP S6038904A
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- Japan
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03L—AUTOMATIC CONTROL, STARTING, SYNCHRONISATION OR STABILISATION OF GENERATORS OF ELECTRONIC OSCILLATIONS OR PULSES
- H03L1/00—Stabilisation of generator output against variations of physical values, e.g. power supply
- H03L1/02—Stabilisation of generator output against variations of physical values, e.g. power supply against variations of temperature only
- H03L1/022—Stabilisation of generator output against variations of physical values, e.g. power supply against variations of temperature only by indirect stabilisation, i.e. by generating an electrical correction signal which is a function of the temperature
- H03L1/026—Stabilisation of generator output against variations of physical values, e.g. power supply against variations of temperature only by indirect stabilisation, i.e. by generating an electrical correction signal which is a function of the temperature by using a memory for digitally storing correction values
-
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- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
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- H03L1/023—Stabilisation of generator output against variations of physical values, e.g. power supply against variations of temperature only by indirect stabilisation, i.e. by generating an electrical correction signal which is a function of the temperature by using voltage variable capacitance diodes
- H03L1/025—Stabilisation of generator output against variations of physical values, e.g. power supply against variations of temperature only by indirect stabilisation, i.e. by generating an electrical correction signal which is a function of the temperature by using voltage variable capacitance diodes and a memory for digitally storing correction values
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- H03L1/02—Stabilisation of generator output against variations of physical values, e.g. power supply against variations of temperature only
- H03L1/028—Stabilisation of generator output against variations of physical values, e.g. power supply against variations of temperature only of generators comprising piezoelectric resonators
Landscapes
- Oscillators With Electromechanical Resonators (AREA)
- Inductance-Capacitance Distribution Constants And Capacitance-Resistance Oscillators (AREA)
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、温度補償形周波数発生器に関し、更に詳細に
は主発振器の温度による測定信号を供給されるための手
段、測定信号による調整手段を制御するための制御回路
と主発振器の周波数を調整するための手段を測定するた
めの安定した周波数をもつ出力信号を供給するだめの圧
電共振器を有する主発振器を具備する温度補償形層波数
発生器に関する。
は主発振器の温度による測定信号を供給されるための手
段、測定信号による調整手段を制御するための制御回路
と主発振器の周波数を調整するための手段を測定するた
めの安定した周波数をもつ出力信号を供給するだめの圧
電共振器を有する主発振器を具備する温度補償形層波数
発生器に関する。
(従来の技術)
熱センサがサーミスタにより、温度に対して制御された
発振器によって形成されている回路を手段とする測定と
して用いることにより発生器からなることは知られてい
る。測定の結果は主発振器の温度ドリフトを補償するた
めにD/A変換器の前に位置するプログラムされたメモ
リにより用いられる。
発振器によって形成されている回路を手段とする測定と
して用いることにより発生器からなることは知られてい
る。測定の結果は主発振器の温度ドリフトを補償するた
めにD/A変換器の前に位置するプログラムされたメモ
リにより用いられる。
この従来の方法には欠点がある。特に、熱センサは時間
において安定でなく、一実施例から他の実施例まで変化
する特徴を、有する。その上、D/A変換器を用いたこ
とは積分回路の形成での構造を含むことができない。し
かしながら、もし積分回路の構造と低エネルギーの消耗
からの結果が得られないならば、発明の基準共振器がま
たTJ/A変換器から成っている。
において安定でなく、一実施例から他の実施例まで変化
する特徴を、有する。その上、D/A変換器を用いたこ
とは積分回路の形成での構造を含むことができない。し
かしながら、もし積分回路の構造と低エネルギーの消耗
からの結果が得られないならば、発明の基準共振器がま
たTJ/A変換器から成っている。
(発明の課題)
本発明の目的は、これらの欠点の全てか一部分を少なく
とも減らすか解決することである。これは主に圧電共振
発振器を適切な選択により形成されたセンサからの温度
測定に基づいて達成される。
とも減らすか解決することである。これは主に圧電共振
発振器を適切な選択により形成されたセンサからの温度
測定に基づいて達成される。
(発明の概要)
本発明は、ある安定した周波数をもつ出力信号を供給す
るための圧電共振器を有し、前記周波数を制御するため
の入力、及び出力を具備する主発振器と、前記主発振器
の温度を測定し、温度ドリフトが前記主発振器の温度帯
域において前記主発振器の温度ドリフトよりも変化ない
がまたは大変大きくなり少なくとも比率20となる温度
ドリフトを有し、かつ前記主発振器と熱的に結合した圧
電共振発振器を有するセンサ発振器と該センサ発振器の
出力と連結した測定入力をもち測定を行う周波数メータ
からなる測定手段と、前記主発振器の制御入力と接続さ
れた調整手段及び該調整手段と前記周波数メータを連結
して測定結果に基づいて前記調整手段を制御するための
メモリからなる制御回路を具備している。
るための圧電共振器を有し、前記周波数を制御するため
の入力、及び出力を具備する主発振器と、前記主発振器
の温度を測定し、温度ドリフトが前記主発振器の温度帯
域において前記主発振器の温度ドリフトよりも変化ない
がまたは大変大きくなり少なくとも比率20となる温度
ドリフトを有し、かつ前記主発振器と熱的に結合した圧
電共振発振器を有するセンサ発振器と該センサ発振器の
出力と連結した測定入力をもち測定を行う周波数メータ
からなる測定手段と、前記主発振器の制御入力と接続さ
れた調整手段及び該調整手段と前記周波数メータを連結
して測定結果に基づいて前記調整手段を制御するための
メモリからなる制御回路を具備している。
(実施例)
第1図は、本発明の一実施例を示す構成図である。この
周波数発生器は、良好な周波数安定度をもつ圧電共振器
を有する主発振器1からなる。後述するが、無補償回路
は第2図での曲線Aかられかるように一40℃から+5
℃まで±2×10−5のドリフトを有し、それは、5
Ml−1zの周波数F1を供与するためにA、Tカット
の石英を組み込んだインターシ# (INTEI(SI
L ) 7038発振回路ニよッテ構成された主発振器
1である。
周波数発生器は、良好な周波数安定度をもつ圧電共振器
を有する主発振器1からなる。後述するが、無補償回路
は第2図での曲線Aかられかるように一40℃から+5
℃まで±2×10−5のドリフトを有し、それは、5
Ml−1zの周波数F1を供与するためにA、Tカット
の石英を組み込んだインターシ# (INTEI(SI
L ) 7038発振回路ニよッテ構成された主発振器
1である。
第1図での主発振器1の出力周波数F1を安定化するた
めの温度に対して、熱センサは圧電共振発振器2によっ
て形成されてかつ具備されている。
めの温度に対して、熱センサは圧電共振発振器2によっ
て形成されてかつ具備されている。
その圧電共振器は主発振器内の圧電共振器と直接熱的に
(T!1結合)結合されている。この2つの圧電共振器
の場合を示す例としてでは、並んで接続されている。セ
ンサ発振器2は、温度補償されておらず、主発振器1の
温度ドリフトより非常に大きい温度ドリフトを有するた
めにことさらに選択される。±4 Xl0−5/’Cの
ドリフトは一40’Cから+80°Cまで±5 XIO
’−3であり、これは主発振器のドリフトより大きいド
リフト比率250を表わして℃・る。通常、後の記載で
明らかになるように、温度補償のない主発振器1のドリ
フトはセンサ発振器2の温度に関して作用する温度帯域
において無視してもよ℃・。センサ発振器2のドリフト
と主発振器1のドリフトの間で少なくとも比率100を
取ることが利点であるが、例えば比率2oでも、少々不
良な結果となってもまだ適切である。
(T!1結合)結合されている。この2つの圧電共振器
の場合を示す例としてでは、並んで接続されている。セ
ンサ発振器2は、温度補償されておらず、主発振器1の
温度ドリフトより非常に大きい温度ドリフトを有するた
めにことさらに選択される。±4 Xl0−5/’Cの
ドリフトは一40’Cから+80°Cまで±5 XIO
’−3であり、これは主発振器のドリフトより大きいド
リフト比率250を表わして℃・る。通常、後の記載で
明らかになるように、温度補償のない主発振器1のドリ
フトはセンサ発振器2の温度に関して作用する温度帯域
において無視してもよ℃・。センサ発振器2のドリフト
と主発振器1のドリフトの間で少なくとも比率100を
取ることが利点であるが、例えば比率2oでも、少々不
良な結果となってもまだ適切である。
第2図に示すように、センサ発振器2の出力信号の周波
数F2の変化法則(曲線B)は、信号温度値のみが既知
の周波数F2に相当するので単調となっている。センサ
発振器2は、4.5Ml−1zの周波数F2を与えるた
めにタンタル酸塩共振器を有するインターンル(INT
ER8IL ) 7038発振回路から構成される。第
3図に示すように、−40’Cから+6℃まで変化する
温度に対して周波数F2は5XIO−3までドリフトす
る(曲線B)。
数F2の変化法則(曲線B)は、信号温度値のみが既知
の周波数F2に相当するので単調となっている。センサ
発振器2は、4.5Ml−1zの周波数F2を与えるた
めにタンタル酸塩共振器を有するインターンル(INT
ER8IL ) 7038発振回路から構成される。第
3図に示すように、−40’Cから+6℃まで変化する
温度に対して周波数F2は5XIO−3までドリフトす
る(曲線B)。
第1図での主発振器1とセンサ発振器2によってそれぞ
れが出力する周波数信号PI、F2は周波数ミクサ3の
2つの入力に供給され、周波数信号F3=F1−F2=
2001(I(zを出力する。
れが出力する周波数信号PI、F2は周波数ミクサ3の
2つの入力に供給され、周波数信号F3=F1−F2=
2001(I(zを出力する。
ディジタル周波数メータ4は信号F3の周波数を測定す
る。そのため、ミクサ3からの信号を測定入力で受信し
、比率N=5X106の周波数分割器5の出力信号を基
準周波数F4を供与するための信号として受信′1″る
。入力信号は主発振器1によって出力される信号である
。周波数F4をもつ信号は反復周波数が1 Hz (F
4 =F 1 /N= 11−1z )である02μ
sパルス波からなる。
る。そのため、ミクサ3からの信号を測定入力で受信し
、比率N=5X106の周波数分割器5の出力信号を基
準周波数F4を供与するための信号として受信′1″る
。入力信号は主発振器1によって出力される信号である
。周波数F4をもつ信号は反復周波数が1 Hz (F
4 =F 1 /N= 11−1z )である02μ
sパルス波からなる。
ミクサ3の出力信号の周波数ドリフ)dI”3はセンサ
発振器20周波数ドリフトとほぼ等しいが、これはずで
に前述したがdF 3 = (IF 2+dF” 1
となることや主発振器1のドリフ)dF]はセンサ発振
器2のドリフ1−dF2に関して無視してもよいことを
考慮されている。ミクサ3は2つの利点を有する。その
1つは、4.8 MHzの周波数F2で動作する周波数
メータ4よりかなり少ないエネルギーを消耗する200
KIIzの周波数F3を測定するための回路を周波数
メータ4として使用可能である。
発振器20周波数ドリフトとほぼ等しいが、これはずで
に前述したがdF 3 = (IF 2+dF” 1
となることや主発振器1のドリフ)dF]はセンサ発振
器2のドリフ1−dF2に関して無視してもよいことを
考慮されている。ミクサ3は2つの利点を有する。その
1つは、4.8 MHzの周波数F2で動作する周波数
メータ4よりかなり少ないエネルギーを消耗する200
KIIzの周波数F3を測定するための回路を周波数
メータ4として使用可能である。
もう1つは、dF3はdF2と等しい値で、F3がF2
より小さいときセンサ発振器2の信号の相対つ信号で周
波数メータ4として動作する。
より小さいときセンサ発振器2の信号の相対つ信号で周
波数メータ4として動作する。
第3図に示ずように、周波数メータ4はカウンタ回路側
を有する。信号F4の期間の間に、つまり1秒間にカウ
ンタ回路40はミクサ3の出力信号の期間をモデロ20
48にカウントする。そのため、カウンタ回路40は微
分回路41により信号F4の02μsパルス波の立下り
縁の出現時にリセットされる。
を有する。信号F4の期間の間に、つまり1秒間にカウ
ンタ回路40はミクサ3の出力信号の期間をモデロ20
48にカウントする。そのため、カウンタ回路40は微
分回路41により信号F4の02μsパルス波の立下り
縁の出現時にリセットされる。
カウンタの内容は、微分回路41によって供与された信
号F4のパルス波の立上り縁の出現するやいなや11段
出力レジスタ42へ伝送される。
号F4のパルス波の立上り縁の出現するやいなや11段
出力レジスタ42へ伝送される。
周波数メータ4のレジスタのm=11出力は、27.1
6型のPRDMメモリとしてよく知られるプログラマブ
ルメモリ60m−11アドレス入力と接続される。
6型のPRDMメモリとしてよく知られるプログラマブ
ルメモリ60m−11アドレス入力と接続される。
このメモリはn]=8の出力で8ビット語で動作する。
メモリ6からの出力信号は、スイッチ回路7でのm=1
3スイツチ81〜Snを制御するための信号として用い
られる。スイッチ81〜Snは、メモリ6からの論理レ
ベル“0″か1゛°の信号を受信することにより飽和か
不飽和になるへ10S形トランジスタである。
3スイツチ81〜Snを制御するための信号として用い
られる。スイッチ81〜Snは、メモリ6からの論理レ
ベル“0″か1゛°の信号を受信することにより飽和か
不飽和になるへ10S形トランジスタである。
スイッチ回路7はコンデンサボックス8のコンデンサC
1〜Cn (n =8 )の並列接続を制御するために
用いられ、主発振器10入力コンデンザCがコンデンサ
ボックス8と並列接続している。
1〜Cn (n =8 )の並列接続を制御するために
用いられ、主発振器10入力コンデンザCがコンデンサ
ボックス8と並列接続している。
コンデンサボックス8は0.5.1.2.4.8.16
.33.68PFの値をそれぞれ有する。それらは、−
10’Cと+5℃の間の主発振器1の温度ドリフトの補
償可能とするために選択される。そのために先の測定値
は異なる温度値に対して、また周波数メータ4によって
測定されたF3の異なる周波数値に対して5 MI−1
zと等しい主発振器10周波数F1を得るためにコンデ
ンサCと並列に配置されたコンデンサに偶力するように
値を決めるために作られる。
.33.68PFの値をそれぞれ有する。それらは、−
10’Cと+5℃の間の主発振器1の温度ドリフトの補
償可能とするために選択される。そのために先の測定値
は異なる温度値に対して、また周波数メータ4によって
測定されたF3の異なる周波数値に対して5 MI−1
zと等しい主発振器10周波数F1を得るためにコンデ
ンサCと並列に配置されたコンデンサに偶力するように
値を決めるために作られる。
そして、メモリ6は周波数メータ4によって供与された
6値がコンデンサCと並列に接続されたコンデンサボッ
クス8の静電容量値に相当するようにプログラムされる
。
6値がコンデンサCと並列に接続されたコンデンサボッ
クス8の静電容量値に相当するようにプログラムされる
。
第1図で示した回路を用いて、−40℃と十沌℃の間の
動作に対して主発振器1のドリフトを5×10−7に減
らずことができる。ただし、無補償のドリフトは2X1
0−5であった。
動作に対して主発振器1のドリフトを5×10−7に減
らずことができる。ただし、無補償のドリフトは2X1
0−5であった。
第4図は、第1図に示した温度補償した周波数発生器の
変形例である。第4図はスイッチ回路7をD/A変換器
70に置換し、コンデンサボックス8をバリキャップと
呼ばれるコンデンサCと並列接続した可変コンデンサダ
イオード閏に置換したことによって第1図での周波数発
生器から区別させるのみである周波数発生器の部分図で
ある。T)/A変換器70はメモリ6からの出力信号を
受信し、温度ドリフトを補償することにより所望の静電
容量を決めるバイアス電圧を有する可変コンデンサダイ
オード80を用いられるように調整される。
変形例である。第4図はスイッチ回路7をD/A変換器
70に置換し、コンデンサボックス8をバリキャップと
呼ばれるコンデンサCと並列接続した可変コンデンサダ
イオード閏に置換したことによって第1図での周波数発
生器から区別させるのみである周波数発生器の部分図で
ある。T)/A変換器70はメモリ6からの出力信号を
受信し、温度ドリフトを補償することにより所望の静電
容量を決めるバイアス電圧を有する可変コンデンサダイ
オード80を用いられるように調整される。
以上、2つの実施例を述べたが、本発明はこれに限定さ
れるものではなし・。温度測定はミクサ6なくして行わ
れ、周波数F2を直接に測定することによって行われる
。ここで再び、センサ発振器2の温度ドリフトは、周波
数メータ40基準周波数が主発振器lによって供給され
る信号から得られるまで主発振器1の温度ドリフトより
かなり大ぎくなげればならない。
れるものではなし・。温度測定はミクサ6なくして行わ
れ、周波数F2を直接に測定することによって行われる
。ここで再び、センサ発振器2の温度ドリフトは、周波
数メータ40基準周波数が主発振器lによって供給され
る信号から得られるまで主発振器1の温度ドリフトより
かなり大ぎくなげればならない。
(発明の効果)
圧電共振発振器を適切な選択することより周波数発生器
の温度ドリフトを減らし良好な周波数特性をもつ周波数
発生器を提供できる。
の温度ドリフトを減らし良好な周波数特性をもつ周波数
発生器を提供できる。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2図は第1
図での回路に関する測定値を示す特性図、第3図は第1
図の原理を示す詳細図、第4図は本発明の他の実施例を
示す部分構成図である。 1・・・主発振器、 2・・・センサ発振器、3・・・
ミクサ、 4・・・周波数メータ、5・・・周波数分割
器、 6・・・メモリ、7・・・スイッチ回路、8・・
・コンデンサボックス、40・・・カウンタ回路、 4
1・・・微分回路、42・・・レジスタ、 7o・・・
D/Af換!。 ΔF 第1頁の続き 0発 明 者 ジエラルド マロチル フランス国、゛
−ドールセ ニ ア8500 サルトロウビツレ、アベニュー コ2幡地
図での回路に関する測定値を示す特性図、第3図は第1
図の原理を示す詳細図、第4図は本発明の他の実施例を
示す部分構成図である。 1・・・主発振器、 2・・・センサ発振器、3・・・
ミクサ、 4・・・周波数メータ、5・・・周波数分割
器、 6・・・メモリ、7・・・スイッチ回路、8・・
・コンデンサボックス、40・・・カウンタ回路、 4
1・・・微分回路、42・・・レジスタ、 7o・・・
D/Af換!。 ΔF 第1頁の続き 0発 明 者 ジエラルド マロチル フランス国、゛
−ドールセ ニ ア8500 サルトロウビツレ、アベニュー コ2幡地
Claims (4)
- (1)安定した周波数をもつ出力信号を供給するための
圧電共振器を有し、前記周波数を制御するための入力、
及び出力を具備する主発振器と、前記主発振器の温度を
測定し、温度ドリフトが前記主発振器の温度帯域におい
て単調でかつ前記主発振器の温度ドリフトよりも少なく
とも20倍のオーダで大きな温度ドリフトを有し、かつ
前記主発振器と熱的に結合した圧電共振発振器を有する
センサ発振器と該センサ発振器の出力と連結した測定入
力をもち測定を行う周波数メータからなる測定手段と、
前記主発振器の制御入力と接続された調整手段及び該調
整手段と前記周波数メータを連結して測定結果に基づい
て前記調整手段を制御するためのメモリからなる制御回
路を具備することを特徴とする温度補償形周波数発生器
。 - (2)前記測定手段が、前記主発振器及びセンサ発振器
の各々に連結した2個の入力と、前記周波数メータの入
力と連結した1個の出力を具備することを特徴とする特
許請求の範囲第1項に記載の温度補償形周波数発生器。 - (3)前記調整手段が、前記主発振器の入力と接続する
コンデンサボックスと、該コンデンサボックスと接続し
て前記制御回路によって制御されるスイッチ回路を具備
することを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の温
度補償形周波数発生器。 - (4)前記調整手段が、前記主発振器の入力と接続する
可変コンデンサダイオードと、該可変コンデンサダイオ
ードと前記メモリを連結するためのD/A変換器を具備
することを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の温
度補償形周波数発生器。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8311257 | 1983-07-06 | ||
| FR8311257A FR2548848A1 (fr) | 1983-07-06 | 1983-07-06 | Generateur de frequence compense en temperature |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6038904A true JPS6038904A (ja) | 1985-02-28 |
Family
ID=9290576
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13922684A Pending JPS6038904A (ja) | 1983-07-06 | 1984-07-06 | 温度補償形周波数発生器 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0133388A1 (ja) |
| JP (1) | JPS6038904A (ja) |
| FR (1) | FR2548848A1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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Families Citing this family (5)
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| FR2596932A1 (fr) * | 1986-04-04 | 1987-10-09 | Cepe | Procede de compensation en temperature d'un generateur de frequence et generateur de frequence pour la mise en oeuvre dudit procede |
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| FR2726705B1 (fr) * | 1994-11-04 | 1996-12-20 | Asulab Sa | Generateur de frequence a haute stabilite |
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Family Cites Families (3)
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|---|---|---|---|---|
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| US4160183A (en) * | 1978-05-26 | 1979-07-03 | Hewlett-Packard Company | Oscillator having a quartz resonator cut to compensate for static and dynamic thermal transients |
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1983
- 1983-07-06 FR FR8311257A patent/FR2548848A1/fr active Pending
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1984
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- 1984-07-06 JP JP13922684A patent/JPS6038904A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6393205A (ja) * | 1986-10-08 | 1988-04-23 | Matsushima Kogyo Co Ltd | デジタル制御形温度補償水晶発振器 |
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Also Published As
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|---|---|
| FR2548848A1 (fr) | 1985-01-11 |
| EP0133388A1 (fr) | 1985-02-20 |
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