JPS6038958A - 拡声電話装置 - Google Patents
拡声電話装置Info
- Publication number
- JPS6038958A JPS6038958A JP14753783A JP14753783A JPS6038958A JP S6038958 A JPS6038958 A JP S6038958A JP 14753783 A JP14753783 A JP 14753783A JP 14753783 A JP14753783 A JP 14753783A JP S6038958 A JPS6038958 A JP S6038958A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- echo canceller
- wire
- input
- echo
- spectrum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 8
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 4
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 4
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 4
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 abstract description 13
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 abstract description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract 4
- 230000002463 transducing effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000003044 adaptive effect Effects 0.000 description 1
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004223 monosodium glutamate Substances 0.000 description 1
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- 238000013139 quantization Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M9/00—Arrangements for interconnection not involving centralised switching
- H04M9/08—Two-way loud-speaking telephone systems with means for conditioning the signal, e.g. for suppressing echoes for one or both directions of traffic
- H04M9/085—Two-way loud-speaking telephone systems with means for conditioning the signal, e.g. for suppressing echoes for one or both directions of traffic using digital techniques
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/42—Systems providing special services or facilities to subscribers
- H04M3/56—Arrangements for connecting several subscribers to a common circuit, i.e. affording conference facilities
- H04M3/561—Arrangements for connecting several subscribers to a common circuit, i.e. affording conference facilities by multiplexing
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/002—Applications of echo suppressors or cancellers in telephonic connections
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、一般の電話回線を利用して電話端末にて、互
に複数の参加者が同時に通話可能な新開る会議電話用の
装置に関する。
に複数の参加者が同時に通話可能な新開る会議電話用の
装置に関する。
従来、この種の電話会議は通常の電話器のハンドセット
の代りにマイクとスピーカが設置された所謂る拡声電話
器が使われている。この拡声電話器は、2線加入者線に
接続されるだめ、2線−4線変換回路が設1tffiさ
れ、4線部分にマイクとスピーカが接続されている。こ
の拡声電話器においては、スヒーカーからマイクへの音
響結合と、4線〜2線変換回路におけるミスマツチング
による電気的反響路とによるハウリングムどの問題があ
る。
の代りにマイクとスピーカが設置された所謂る拡声電話
器が使われている。この拡声電話器は、2線加入者線に
接続されるだめ、2線−4線変換回路が設1tffiさ
れ、4線部分にマイクとスピーカが接続されている。こ
の拡声電話器においては、スヒーカーからマイクへの音
響結合と、4線〜2線変換回路におけるミスマツチング
による電気的反響路とによるハウリングムどの問題があ
る。
従来、この棟の拡声tlL話器におい−(は、このハウ
リング防止のため、送話路や受話路に損失回jli’i
を設け、送話および受砧状態勿各々の7[11話レしベ
オ検出することによυ判別して、前記損失回路を駆動し
て4線ループの利得ヲハウリングなどが生じない値以下
に押さえる所謂るホイススイッチ方式が使用されている
。しかしながら、このホイススイッテ方式では、スピー
カーの音量を上ければ上げただけ送話I(0に大きな損
失を挿入する必要があり、送話割り込み時の話頭切断お
よび受話音声のレベル変動などの音質劣化が少ながらず
避けられず、自然な電話会議が失なわれる欠点がある。
リング防止のため、送話路や受話路に損失回jli’i
を設け、送話および受砧状態勿各々の7[11話レしベ
オ検出することによυ判別して、前記損失回路を駆動し
て4線ループの利得ヲハウリングなどが生じない値以下
に押さえる所謂るホイススイッチ方式が使用されている
。しかしながら、このホイススイッテ方式では、スピー
カーの音量を上ければ上げただけ送話I(0に大きな損
失を挿入する必要があり、送話割り込み時の話頭切断お
よび受話音声のレベル変動などの音質劣化が少ながらず
避けられず、自然な電話会議が失なわれる欠点がある。
このような欠点を除くために、衛星通信用などで広く使
われているエコーキャンセラ(CCI TT 、 YE
LLOWBOOK 、 Vol I 、 Rec、G1
65 )を応用し、ボイススイッチを用いることなくハ
ウリング防止を実現することが考えられる。即ち、マイ
ク、スピーカ間の音響結合を消求する第2のエコーキャ
ンセラと2線4線変換回路での廻り込みを消去する第1
のエコーキャンセラを配置することにょシ大きな4線ル
ープ利得の抑圧が可能となる。これら第2゜第1のエコ
ーキャンセラは夫々受話音声および送話音声によシ適応
動作する。
われているエコーキャンセラ(CCI TT 、 YE
LLOWBOOK 、 Vol I 、 Rec、G1
65 )を応用し、ボイススイッチを用いることなくハ
ウリング防止を実現することが考えられる。即ち、マイ
ク、スピーカ間の音響結合を消求する第2のエコーキャ
ンセラと2線4線変換回路での廻り込みを消去する第1
のエコーキャンセラを配置することにょシ大きな4線ル
ープ利得の抑圧が可能となる。これら第2゜第1のエコ
ーキャンセラは夫々受話音声および送話音声によシ適応
動作する。
上記、エコーキャンセラを応用した拡声電話器において
、エコーキャンセラは一般にディジタル信号処理回路に
て構成され、アナログ入出方である拡声電話器の中では
前記エコーキャンセラの入出力信号は一旦A/l)変換
器で変換されてディジタル信号にする必要がある。
、エコーキャンセラは一般にディジタル信号処理回路に
て構成され、アナログ入出方である拡声電話器の中では
前記エコーキャンセラの入出力信号は一旦A/l)変換
器で変換されてディジタル信号にする必要がある。
一方、音声信号の周波数スペクトラムは一様ではなく低
域が高く、高域が低い特徴を持っている。
域が高く、高域が低い特徴を持っている。
このような音声信号に対して、エコーキャンセラの反響
消去特性はA/D、D/A変換による信号対量子化雑音
(S/NQ)に大きく依存し、即ち、高いスペクトラム
信号成分を持つ信号に対してはS/NQが高いため高い
反響抑圧量が得られるが、低いスペクト2ム成分信号に
対しては充分な反響抑圧量が得られないという特性を示
す。従って、通常の音声会議においては高域信号に対し
て充分な4線ループ利得の抑圧が得に<<、この高域部
分でのハウリング抑圧が充分でなくなり、スピーカの音
量増加やマイク感度の増大を必要とする場合の限界が該
高域成分によシ限定されてしまう欠点がある。
消去特性はA/D、D/A変換による信号対量子化雑音
(S/NQ)に大きく依存し、即ち、高いスペクトラム
信号成分を持つ信号に対してはS/NQが高いため高い
反響抑圧量が得られるが、低いスペクト2ム成分信号に
対しては充分な反響抑圧量が得られないという特性を示
す。従って、通常の音声会議においては高域信号に対し
て充分な4線ループ利得の抑圧が得に<<、この高域部
分でのハウリング抑圧が充分でなくなり、スピーカの音
量増加やマイク感度の増大を必要とする場合の限界が該
高域成分によシ限定されてしまう欠点がある。
本発明は、上述欠点に鑑み、通常の会話音声スペクトラ
ム傾向に着目し、高域においても充分なエコーキャンセ
2の反響抑圧特性が得られる拡声電話装置を提供するこ
とにある。
ム傾向に着目し、高域においても充分なエコーキャンセ
2の反響抑圧特性が得られる拡声電話装置を提供するこ
とにある。
次に図面を参照して本発明の詳細な説明する。
図は本発明による拡声電話装置の一実施例を示す。即ち
、2線4線変換器1の4線側送話、受話路には各々図中
(a)に示す音声スペクトラムに対してこれを平坦にす
るような周波数特性(b)を持つエンファシス回路2お
よびそれと逆特性(C1のディエンファシス回路3が挿
入されている。該エンファシス回路2の出力はA/D変
換器4によりディジタル信号に変換され、第1のエコー
キャンセラ5の送話人力となる。エコーキャンセラ5の
送話出力は第2のエコーキャンセラ6へ受話内力として
与えられると共にD/A変換器7にて再びアナログ信号
に変換され、ディエンファシス回路8を通してスピーカ
9によシミ気音響変換される。スピーカ9からの受話音
響出力は元の音声スペクトラム特性に戻されている。ま
た、音声出力は音響結合により一部がマイク10に廻υ
込む。この廻り込み信号は、エンファシス回路11を通
してA/D変換器12を経由して第2のエコーキャンセ
ラ6の送話人力となる。この第2のエコーキャンセラの
送話出力は第1のエコーキャンセラ5の受話人力信号と
して入力されると共にD/A変換器13によシ再びアナ
ログ信号に変換されてディエンファシス回路3に接続さ
れる。
、2線4線変換器1の4線側送話、受話路には各々図中
(a)に示す音声スペクトラムに対してこれを平坦にす
るような周波数特性(b)を持つエンファシス回路2お
よびそれと逆特性(C1のディエンファシス回路3が挿
入されている。該エンファシス回路2の出力はA/D変
換器4によりディジタル信号に変換され、第1のエコー
キャンセラ5の送話人力となる。エコーキャンセラ5の
送話出力は第2のエコーキャンセラ6へ受話内力として
与えられると共にD/A変換器7にて再びアナログ信号
に変換され、ディエンファシス回路8を通してスピーカ
9によシミ気音響変換される。スピーカ9からの受話音
響出力は元の音声スペクトラム特性に戻されている。ま
た、音声出力は音響結合により一部がマイク10に廻υ
込む。この廻り込み信号は、エンファシス回路11を通
してA/D変換器12を経由して第2のエコーキャンセ
ラ6の送話人力となる。この第2のエコーキャンセラの
送話出力は第1のエコーキャンセラ5の受話人力信号と
して入力されると共にD/A変換器13によシ再びアナ
ログ信号に変換されてディエンファシス回路3に接続さ
れる。
上記、本発明の構成によれば、2線入力から入った受話
音声信号は第2のエコーキャンセラO受話人力点でスペ
クトラムが平坦化されていると共に廻シ込み信号も平阻
スペクトラムで前記第2のエコーキャンセラの送話人力
に入る。更に、マイクからの発話信号も、@1のエコー
キャンセラの受話人力点でスペクトラムが平坦化されて
いると共に2線4線変換器の受信側への反響信号も前記
第1のエコーキャンセラの送話大刀時平均化される。つ
まり、第1.第2のエコーキャンセラの入力には、A/
D、D/A変換時に周波数スペクトラムが一様化された
ディジタル信号が入力されることによシ、該エコーキャ
ンセラの反響消去特性を周波数について一様化すること
ができ、音声信号による適応動作において高域部でも充
分な反響抑正性能が得られることにより、充分なノ飄つ
リング抑圧がなされる。
音声信号は第2のエコーキャンセラO受話人力点でスペ
クトラムが平坦化されていると共に廻シ込み信号も平阻
スペクトラムで前記第2のエコーキャンセラの送話人力
に入る。更に、マイクからの発話信号も、@1のエコー
キャンセラの受話人力点でスペクトラムが平坦化されて
いると共に2線4線変換器の受信側への反響信号も前記
第1のエコーキャンセラの送話大刀時平均化される。つ
まり、第1.第2のエコーキャンセラの入力には、A/
D、D/A変換時に周波数スペクトラムが一様化された
ディジタル信号が入力されることによシ、該エコーキャ
ンセラの反響消去特性を周波数について一様化すること
ができ、音声信号による適応動作において高域部でも充
分な反響抑正性能が得られることにより、充分なノ飄つ
リング抑圧がなされる。
本発明の1(口の効果はエコーキャンセラへの人力信号
スペクトラムの平坦化による、エコーキャンセラ収束ス
ピードの高速化であ4エコーキヤンセ(山本他: An
adaptive echo canceller
withline ar predictor、信学会
1Vol E−621姐12)。
スペクトラムの平坦化による、エコーキャンセラ収束ス
ピードの高速化であ4エコーキヤンセ(山本他: An
adaptive echo canceller
withline ar predictor、信学会
1Vol E−621姐12)。
これは、初期収束を早くすることが可能であり、かつ反
響経路特性の変化に対しても有利となる。
響経路特性の変化に対しても有利となる。
以上のべたよう罠、本発明の拡声電話装置゛では、多数
の会譜参加者が、自然な発話レベルで会議電話に参画す
ることが可能となる。
の会譜参加者が、自然な発話レベルで会議電話に参画す
ることが可能となる。
図は本発明になる拡声@詰装置の一実施例を示すプロ・
、、9図ζお5゜ l・・・・・・2線4線変換器、2.11・・・・・・
エンファシス回L3,8・・・・・・ディエンファシス
回路、4.12・・・・・・A/Df[回路、5・・・
・・・第一のエコーキャン\ セラ、6・・・・・・第二のエコーキャンセラ、7.1
3・・・・・・D/A変換回路、9・・・・・・スピー
カ、10・・・・・・マイク。
、、9図ζお5゜ l・・・・・・2線4線変換器、2.11・・・・・・
エンファシス回L3,8・・・・・・ディエンファシス
回路、4.12・・・・・・A/Df[回路、5・・・
・・・第一のエコーキャン\ セラ、6・・・・・・第二のエコーキャンセラ、7.1
3・・・・・・D/A変換回路、9・・・・・・スピー
カ、10・・・・・・マイク。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 2線式電話回線に接続され、2線4線変換回路とマイク
およびスピーカからなる拡声電話装置において、前記マ
イクとスピーカとの間の音響結合による前記4線回線の
送話路に廻り込む信号を消去するための第1のエコーキ
ャンセラと、マイク! からの送話信号が前記2線4線賀換器のミスマツチング
によシ前記受話路に廻シ込む信号を消去する第2のエコ
ーキャンセラと、これら第1および第2のエコーキャン
セラの各々の送話信号入力部および受帖出力部に設けら
れたエンファシスおよびディエンファシス手段とから構
成されたことを特徴とする拡声電話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14753783A JPS6038958A (ja) | 1983-08-12 | 1983-08-12 | 拡声電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14753783A JPS6038958A (ja) | 1983-08-12 | 1983-08-12 | 拡声電話装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6038958A true JPS6038958A (ja) | 1985-02-28 |
| JPS6364104B2 JPS6364104B2 (ja) | 1988-12-09 |
Family
ID=15432553
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14753783A Granted JPS6038958A (ja) | 1983-08-12 | 1983-08-12 | 拡声電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6038958A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62163424A (ja) * | 1986-01-13 | 1987-07-20 | Nec Corp | 音響用エコ−キヤンセラ |
| JPS6481557A (en) * | 1987-09-24 | 1989-03-27 | Oki Electric Ind Co Ltd | Automobile telephone set |
| JP2007318274A (ja) * | 2006-05-24 | 2007-12-06 | Yamaha Corp | 放収音装置 |
-
1983
- 1983-08-12 JP JP14753783A patent/JPS6038958A/ja active Granted
Non-Patent Citations (2)
| Title |
|---|
| DIGITAL SATTELITE COMMUNICATIONS=1975 * |
| ELECTRONICS LETTERS=1979 * |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62163424A (ja) * | 1986-01-13 | 1987-07-20 | Nec Corp | 音響用エコ−キヤンセラ |
| JPS6481557A (en) * | 1987-09-24 | 1989-03-27 | Oki Electric Ind Co Ltd | Automobile telephone set |
| JP2007318274A (ja) * | 2006-05-24 | 2007-12-06 | Yamaha Corp | 放収音装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6364104B2 (ja) | 1988-12-09 |
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