JPS6039250Y2 - コ−キング材料充填用カ−トリッジの製造装置 - Google Patents

コ−キング材料充填用カ−トリッジの製造装置

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JPS6039250Y2
JPS6039250Y2 JP1979174707U JP17470779U JPS6039250Y2 JP S6039250 Y2 JPS6039250 Y2 JP S6039250Y2 JP 1979174707 U JP1979174707 U JP 1979174707U JP 17470779 U JP17470779 U JP 17470779U JP S6039250 Y2 JPS6039250 Y2 JP S6039250Y2
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JP
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barrel
rear end
edge
tool
stopper
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JP1979174707U
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JPS55113210U (ja
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フイリツプ・エル・ミラ−
デイツク・テイ−・バンマネン
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ボプレツクス・コ−ポレ−シヨン
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    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C57/00Shaping of tube ends, e.g. flanging, belling or closing; Apparatus therefor, e.g. collapsible mandrels
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T29/00Metal working
    • Y10T29/49Method of mechanical manufacture
    • Y10T29/4998Combined manufacture including applying or shaping of fluent material
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
  • Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
  • Coating Apparatus (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 本考案は、コーキング材料充填用カートリッジの製造装
置に関する。
樹脂製のカートリッジは、ある種のコーキング材料を収
容し保存する能力にすぐれているので、紙製のカートリ
ッジに取って代りつ)ある。
樹脂製のカートリッジは、広範囲の種類のコーキング材
料に使用されているが、本考案による解決せんとする問
題点を含んでいる。
ある種のコーキング材料は、比較的大きな熱膨張係数を
有しており、また貯蔵中にガスを生じる。
このため膨張用空間を必要とし、またその他のパラメー
タのため、これらの材料は高温度で貯蔵されている間に
カートリッジの中のプランジャをカートリッジの後端か
ら押し出し勝ちである。
これがためカートリッジの内容物が放出されこれによっ
て汚染およびコーキング材料の損失を生じる。
この問題の部分的解決策は、内容物すなわちコーキング
材料が膨張すると胴部がある程度膨出できるようカート
リッジの胴部の壁を薄くすることである。
胴部の壁を膨出させるために得られる圧力は、プランジ
ャが収容できる圧力に制限されるので、この解決策はプ
ランジャの抜は出しを防止するのには適当でない。
本考案では、実用的で、信頼できまた経済的な特定の装
置を用いて、大量生産されたカートリッジの胴部の後端
に適正な形状のプランジャ周接は止めストッパを形成す
ることによってこの問題を解決している。
ストッパはプランジャを胴部に容易に差し込めかつプラ
ンジャの抜は出しを確実に防止する形状を有している。
本考案の装置は経済的かつ迅速に作動することができ、
所定形状のストッパが非常に安価に形成される。
本考案の装置は、カートリッジの樹脂材料製の円筒形状
の胴部の後端部に抜は止めストッパを形成する。
抜は止めストッパは、プランジャが抜は止めストッパを
越えて胴部の後端から胴部内に進入せしめられるように
するため、胴部の外面領域から半径方向において内方に
傾斜している斜面を有するほぼ三角形状断面の半径方向
内方に配向されたフックとして形成される。
フックはまた胴部の内面から内方に延び、プランジャが
胴部の後端から後方に抜けるのを防止する急傾斜の縁部
も有している。
装置は、胴部の後端のまわりにはまる形状にしたソケッ
トを有する工具と、工具と胴部の後端とが着座係合する
と抜は止めストッパの斜面に沿い延びるようソケット内
に斜めに突出するエツジとを有している。
胴部と工具とは、工具のソケットを胴部の後端に向かい
合わせて共通の軸線上に支持され、胴部と工具とのうち
の一方は軸線方向に運動せしめられ、工具と胴部の後端
とが着座係合して互いに圧接せしめられてエツジが胴部
の後端における樹脂材料に押し込まれる。
次いで、胴部と工具とのうちの一方が、工具と胴部とが
圧接せしめられている間に回転せしめられ、それにより
エツジは斜面に沿い押し進み胴部の後端における樹脂材
料を三角形状の抜は止めフックに底形する。
次いで工具と胴部とは軸線方向に分離される。
フック形成作業全体は室温で非常に敏速に行われる。
工具はいくつかの樹脂成形エツジを有し、抜は止めスト
ッパが胴部の後端のまわりにいくつかの間隔をあけたセ
グメントとして形成される程度の短かい弧にわたり回転
せしめられる。
本考案は、樹脂材料で形成した円筒形の胴部11を有す
るコーキング材料充填用のカートリッジに適用し、この
カートリッジはカートリッジの内容物からの圧力でプラ
ンジャ(図示せず)がカートリッジから抜は出すのを防
止するため、胴部11の後端12に抜は止めストッパ1
5を有している。
ストッパ15は断面がほぼ三角形状で、胴部11の円筒
形壁の外面17の領域から半径方向内方に傾斜して、胴
部に物質が満たされた後に抜は止めストッパ15上を通
り胴部の後端内に自由に滑り込めるようにする傾斜した
入口斜面を形成する斜面16を有している。
抜は止めストッパ15はまた、胴部11の内面19から
半径方向に内方に延び胴部11の後端12から後方にプ
ランジャが抜は出るのを防止する急傾斜の縁部18も有
している。
抜は止めストッパ15は後端12の内周360°にわた
り延びることもできるが、後に詳細に説明するように後
端12の内周に等間隔にした複数のセグメントとして形
成することが好ましい。
抜は止めストッパ15を三角形状断面とすると、プラン
ジャの差し込みを容易にし、ストッパ15を越えて胴部
11に差し込まれたプランジャが縁部18によって拘束
され後端12から抜は出るのを防止される。
抜は止めストッパ15をいくつかの等間隔にしたセグメ
ントとして形成すると、プランジャが斜面16を越えて
胴部11内に差し込まれる時に、プランジャがストッパ
セグメントを半径方向外方に押すので、胴部11を円筒
形状から僅かに変形させることによりプランジャの差し
込みを容易にする。
いくつかの間隔をあけたストッパセグメントは、プラン
ジャの抜は出るのを防止するには内周360°にわたり
延びる1つのストッパと同様に信頼でき、また個別にし
たストッパセグメントは以下に説明するように数度の角
度だけ回転するだけで容易に作れる。
抜は止めストッパ15は、好ましいのは胴部11がまだ
室温のうちに後端12に圧接せしめられて胴部11に相
対的に回転せしめられる工具20を使用することにより
形成される。
抜は止めストッパ15を形成する好ましい型式の工具2
0は、柄部21とほぼカップ状の本体22とを含み、本
体22は胴部11の外面17にきつくはまるソケット2
3を有している。
胴部11の後端12は、工具と胴部とが抜は止めストッ
パ15を形成するため互いに十分に係合せしめられる時
ソケット23の底部24にきつく圧接せしめられる。
樹脂成形エツジ26を有するエレメント25は、止めね
じ28により工具本体22に設けた孔27の中で、工具
20と胴部11とが十分に係合せしめられるとエツジ2
6がソケット23内に斜めに突出してストッパ15の斜
面16に沿い延びるような位置に固定される。
い(つかのエレメント25を用いると、そのエツジ26
が第4図に詳細に示しであるように、抜は止めストッパ
15のそれぞれのセグメントを形成できるので、1つの
エレメントから成るストッパよりも好ましく、3つまた
は4つのエレメント25にするとそれ以上かそれ以下の
数のエレメントよりおそらく良い。
各エツジ26により形成されるセグメントは、単一の3
60°にわたるストッパを形成するため合体することが
できる。
またエツジ26はセグメントが第4図に示した如く互い
に間隔をあけられるようにする十分な程度の短かい弧に
わたり回転することもできる。
エレメント25を形成する1つの容易な方法は、円筒形
の棒を第5図ないし第7図に示した如き形状に研削する
ことである。
一対の斜面30゜31が頂部を形成するエツジ26で合
体し、このエツジ26は半径方向内方の点すなわち内端
部32と半径方向外方の点すなわち外端部33とを有す
るように傾斜せしめられ、この外端部33は止めねじ2
8を受けるよう研削されたエレメント25の平たい表面
34の側部に隣接している。
第3図と第5図とに詳細に示しであるように、エツジ2
6は平たい表面34に対する垂線から幾分角度をなして
設けられており、これによって第3図に示した如く工具
20の半径方向線から角度Bだけ角度的に片寄っている
角度Bを約10°にすると作用が良くなることが判明し
たが、これよりも大きいかあるいは小さい角度でも作用
することができる。
エツジ26を工具20の半径方向線に対しBの角度だけ
傾斜させると、工具20が第3図の矢印方向に回転し、
胴部11の後端において樹脂材料を通り運動する際に、
エツジ26の半径方向外方の部分を同じくこのエツジの
半径方向内方の部分に先行させる。
これにより、エツジが後端12の周囲にわたり作用する
際に、エツジ26は樹脂材料を押しのけて進行し、樹脂
材料をエツジ26に沿い半径方向内方に摺動させ、抜は
止めストッパ15を斜面16と急傾斜の縁部18とを有
する所望の三角形状に円滑かつ適宜に形成する。
第2図に符号Aて示すストッパ15の斜面16に沿い半
径方向内方に傾斜するエツジの角度は、胴部と工具との
軸線に対し垂直な平面に対して約35°にするのが好ま
しいが、それよりも大きいかあるいは小さい角度にして
もまた良く作用する。
エツジ26の内端部32は、第2図に詳細に示しである
ようにストッパ15の三角形状断面の最も内方の縁部を
越えて半径方向に内方に延びることが好ましく、またエ
ツジ26の外端部33は胴部11の外面17を越えて半
径方向外方に、また後端12を越えて軸線方向後方に延
びることが好ましい。
このように成形エツジ26を抜は止めストッパ15の斜
面16の両端部を越えて直線的に延ばすと、工具20が
胴部11に相対的に回転する際に斜面16を滑かに成形
することができる。
エツジ26はまた胴部11の外面17に近接して延び、
エツジ26の後端12の周囲で回転する際に、後端12
を斜めに取除き樹脂材料を半径方向内方に押しのける。
先ず工具20と胴部11とが互いに軸線方向に互いに圧
接係合せしめられると、エツジ26は後端12に斜めに
切り込む。
次いで、工具20が回転スるに従い、エツジ26はそれ
ぞれ後端12に沿い円周方向に押し進み樹脂材料を半径
方向内方に押す。
胴部11の後端12でエツジ26がこのように押し進む
と、第2図と第4図とに詳細に示しであるように、後端
12に三角形状のフック形のストッパ15が形成される
工具20と胴部11とが十分に着座せしめられ、後端1
2がソケット23の底部24に係合して互いに圧接せし
められた時にのみ、工具20を回転させることが好まし
い。
胴部11あるいは工具20のいずれか一方を軸線方向に
移動して胴部と工具とを適正に係合させかつ胴部あるい
は工具の一方を回転させることによって、所望の長さと
間隔のストッパセグメントを形成することができる。
エツジ26の数をnとして、工具を(360/ n )
度回転させると、全周にわたり延びる抜は止めストッパ
が形成され、また(360/ n )度より小さい角度
で回転すると、第4図に示した如く抜は止めストッパの
間隔をあけたセグメントが形成される。
好ましい装置の全体が第8図に略図で示されており、こ
の図は胴部11がクランプ40により工具20と軸線方
向に整合して保持された状態を示している。
空気シリンダ41が工具20を胴部11の後端12に圧
接されるように軸線方向に動かし、また別の空気シリン
ダ42が空気シリンダ41に係合してこれを回転させ工
具20を胴部11に対して相対的に回転させる。
もちろん、他の形式の駆動機と運動機構とを使用するこ
ともできる。
本考案の抜は止めストッパ15を形成する方法は、いく
つかの失敗した試験を経て開発したものである。
これら失敗した試験には、後端12に連続状の工具を圧
接させて使用して後端12を抜は止めストッパ15に変
形する試みと、合くぎピンと後端12の内縁部のまわり
に傾斜して運動せしめられるローラとを使用する試みと
、後端12に圧接しそのまわりを胴部12の軸線に対し
て垂直に配向して運動せしめられる合くぎを使用する試
みとが含まれる。
後端12に圧接せしめられた丸味を付した平たい表面は
、どの配列にしても失敗した。
三角形状のストッパ15を形成する際に樹脂材料を押し
のけるように配向されたエツジ26は、これまでの試み
より著しい改善で、正確で、形が良く、均一で信頼でき
る形状のストッパを成形する。
このエツジはまた室温の樹脂材料に良く作用し、高い温
度を使用した場合に生じる工具の酸化とか工具に樹脂が
堆積するとかいう問題をなくす。
更にまた、エツジ26は比較的低い圧力で敏速に作用し
、従って、工具の段取りに要する費用が安く部品が損傷
しない。
エツジ26はまた耐久性を有し、とぎ直しができるし調
節もできる。
本考案に関連する方法によれば、カートリッジ1個当り
の費用を非常に安くして高速度で行うことができ、また
見ばえが良く作用がすぐれたストッパを形成することが
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案により形成された抜は止めストッパを有
するコーキング材料充填用カートリッジの一部切欠き側
面図、第2図は抜は止めストッパが形成されるカートリ
ッジの胴部の後端に係合する本考案の装置の1つの好ま
しい具体例の拡大断面図、第3図は第2図の装置の立面
図、第4図は本考案により後端ストッパを形成されてい
るカートリッジの胴部の後端の立面図、第5図、第6図
および第7図は本考案の装置に使用するのに好ましい樹
脂成形エツジを有するエレメントのそれぞれ立面図、平
面図および側面図、第8図は本考案の装置の全体を示す
模式側面図である。 10・・・・・・カートリッジ、11・・・・・・胴部
、12・・・・・・胴部の後端、15・・・・・・スト
ッパ、16・・・・・・斜面、18・・・・・・急傾斜
の縁部、20・・・・・・工具、21・・・・・・柄部
、26・・・・・・エツジ、32・・・・・・内端部、
33・・・・・・外端部、41・・・・・・軸線方向運
動手段、42・・・・・・回転手段。

Claims (6)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. (1) 樹脂材料製の円筒形状胴部を有するコーキン
    グ材料充填用カートリッジに抜は止めストッパを形成し
    、この抜は止めストッパを、プランジャが抜は止めスト
    ッパを越えて胴部の後端内に運動できるように胴部の外
    面領域から半径方向内方に傾斜している斜面と、胴部の
    内面から内方に延びプランジャが胴部の後端内から外方
    に運動するのを防止する急傾斜の縁部とを有し半径方向
    内方に配向されたほぼ3角形状の断面を有するフックと
    して前記胴部の後端に形成する装置であって、 a 胴部の後端のまわりにはまる形状にしたソケットを
    有する工具と、 b 工具と胴部の後端とが着座係合するとフックの斜面
    に沿い延びるようソケット内に斜めに突出する樹脂成形
    エツジと、 Cソケットを胴部の後端に向い合わせて胴部と工具とを
    共通の軸線上に支持する支持手段と、 d 胴部あるいは工具の一方を他方に相対的に軸線方向
    に運動させて胴部の後端と工具とを互いに着座係合させ
    てエツジを胴部の後端の樹脂材料に押し込む手段と、 e 工具と胴部とが互いに圧接されている間に前記胴部
    あるいは前記工具の一方を回転させ、これによってエツ
    ジが前記斜面に沿い押し進んで胴部の樹脂材料をフック
    に成形するための回転手段と、 f 工具と胴部の後端とを軸線方向に分離する手段とを
    備えていることを特徴とするコーキング材料充填用カー
    トリッジの製造装置。
  2. (2)前記回転の角度が360°以下である実用新案登
    録請求の範囲第1項記載の装置。
  3. (3)前記エツジが複数個設けられている実用新案登録
    請求の範囲第1項記載の装置。
  4. (4)前記回転の角度が、nをエツジの数として、(3
    60/ n )度以下であり、これによって抜は止めス
    トッパが胴部の後端のまわりに複数のセグメントとして
    形成されることを特徴とする実用新案登録請求の範囲第
    3項記載の装置。
  5. (5) エツジが胴部の樹脂材料を通して押し進む際
    に、エツジの外方部分がエツジの内方部分に先行するよ
    うに傾斜している実用新案登録請求の範囲第3項記載の
    装置。
  6. (6)前記回転の角度が360°以下である実用新案登
    録請求の範囲第3項記載の装置。
JP1979174707U 1979-02-05 1979-12-17 コ−キング材料充填用カ−トリッジの製造装置 Expired JPS6039250Y2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US06/009,114 US4217687A (en) 1979-02-05 1979-02-05 Method and apparatus for making backout stop for caulker cartridge
US9114 1998-01-20

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS55113210U JPS55113210U (ja) 1980-08-09
JPS6039250Y2 true JPS6039250Y2 (ja) 1985-11-25

Family

ID=21735658

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1979174707U Expired JPS6039250Y2 (ja) 1979-02-05 1979-12-17 コ−キング材料充填用カ−トリッジの製造装置

Country Status (6)

Country Link
US (1) US4217687A (ja)
JP (1) JPS6039250Y2 (ja)
CA (1) CA1135922A (ja)
DE (1) DE2946962C2 (ja)
FR (1) FR2447795A1 (ja)
GB (1) GB2041819B (ja)

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Also Published As

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GB2041819B (en) 1982-11-10
US4217687A (en) 1980-08-19
FR2447795B3 (ja) 1981-11-20
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JPS55113210U (ja) 1980-08-09
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