JPS6039397Y2 - サイデイングボ−ド - Google Patents
サイデイングボ−ドInfo
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- JPS6039397Y2 JPS6039397Y2 JP1504080U JP1504080U JPS6039397Y2 JP S6039397 Y2 JPS6039397 Y2 JP S6039397Y2 JP 1504080 U JP1504080 U JP 1504080U JP 1504080 U JP1504080 U JP 1504080U JP S6039397 Y2 JPS6039397 Y2 JP S6039397Y2
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Landscapes
- Building Environments (AREA)
- Finishing Walls (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、建築、構築物の外壁材、屋根材、内装材に使
用するサイディングボードに関するものである。
用するサイディングボードに関するものである。
例えば、外壁としては、セメント、モルタル壁、パネル
壁が普通であり、特に施工期間の関係で底形された板材
、例えば金属サイディング材等が多く用いられるように
なった。
壁が普通であり、特に施工期間の関係で底形された板材
、例えば金属サイディング材等が多く用いられるように
なった。
また、省エネルギーの立場から断熱構造用の壁が注目さ
れている。
れている。
その一例として、例えば実公昭49−42022号、実
開昭52−138623号公報がある。
開昭52−138623号公報がある。
しかし、この種雄雌構造におけるボードにおいては、必
らず連結部の気密性が大きな問題となった。
らず連結部の気密性が大きな問題となった。
即ち、断熱材がいくら高断熱性であってもこの連結部が
遊合構造であったり、単に表面材同士が接触しているた
め型全体における断熱、防水、防音等の機能は非常に低
減されるものであった。
遊合構造であったり、単に表面材同士が接触しているた
め型全体における断熱、防水、防音等の機能は非常に低
減されるものであった。
これらを改善せんとして、例えば防水面からみた場合、
実公昭50−89峰、実開昭52−151611号、あ
るいはバッキング材をこの部分に別個に介在させた構造
の複合パネルもある。
実公昭50−89峰、実開昭52−151611号、あ
るいはバッキング材をこの部分に別個に介在させた構造
の複合パネルもある。
しかし、これらはあくまでも防水性を主機能とし、副次
的に気密性(密閉構造)による断熱性的効果を期待した
ものであった。
的に気密性(密閉構造)による断熱性的効果を期待した
ものであった。
勿論、この場合でも連結部は剛性な金属板同士の接触で
あり、気密性に欠ける不利があった。
あり、気密性に欠ける不利があった。
また、雄、雌型連結部の側壁の高さに段差を形威してボ
ードを施工した際に差込縁側の化粧面が他の化粧面より
高くなり、化粧面に段差が生ずる不利があった。
ードを施工した際に差込縁側の化粧面が他の化粧面より
高くなり、化粧面に段差が生ずる不利があった。
本考案は、このような欠点に鑑み、鋭意研究した結果、
この連結部における断熱性、防水性、防音性、不通気性
(密閉構造)を具備した連結部を形成するものと共に、
壁全体が断熱性に富み、美しい外観となり、係合力もす
ぐれたサイディングボードを提案するものである。
この連結部における断熱性、防水性、防音性、不通気性
(密閉構造)を具備した連結部を形成するものと共に、
壁全体が断熱性に富み、美しい外観となり、係合力もす
ぐれたサイディングボードを提案するものである。
以下に図面を用いて、本考案に係るサイディングボード
の一実施例について詳細に説明する。
の一実施例について詳細に説明する。
第1図は本考案に係るサイディングボードの具体例を示
す斜視図であり、1は表面材、15は合成樹脂発泡体、
16は裏面材で弾力性があり、成形し易い表面材1と防
水性、強度、平滑性のある裏面材16間に適度の弾力と
剛性、断熱性を有する合成樹脂発泡体15を一体に接着
し、サンドイッチ構造により機械強度と大きく向上した
サイディングボードとしたものである。
す斜視図であり、1は表面材、15は合成樹脂発泡体、
16は裏面材で弾力性があり、成形し易い表面材1と防
水性、強度、平滑性のある裏面材16間に適度の弾力と
剛性、断熱性を有する合成樹脂発泡体15を一体に接着
し、サンドイッチ構造により機械強度と大きく向上した
サイディングボードとしたものである。
さらに説明すると、表面材1は板厚が0.27〜1閣で
成形後も剛性と弾力が作用し得る亜鉛鉄板、カラー鋼板
、アルミニウム板等の1種からなり、これをロール成形
等で第1図に示すように成形したものである。
成形後も剛性と弾力が作用し得る亜鉛鉄板、カラー鋼板
、アルミニウム板等の1種からなり、これをロール成形
等で第1図に示すように成形したものである。
すなわち、表面材1は長尺状の化粧面2とその長手方向
の両側縁を内方に屈曲した側壁3,4とから断面を凹状
に形威した主体5と側壁3の下端を外方に屈曲し、その
先端を外方へ延長した差込縁6とその先端を外方へ屈曲
した舌片7とから形威した雄型連結部8と他側壁4の下
端を内方に屈曲し、再び外方へ屈曲して差込溝9とその
下縁10を外側方へ延長した延長部11とその途中に形
成した突条12とその先端を外方へ屈曲した舌片13と
から形威した雌型連結部14とから構成したものである
。
の両側縁を内方に屈曲した側壁3,4とから断面を凹状
に形威した主体5と側壁3の下端を外方に屈曲し、その
先端を外方へ延長した差込縁6とその先端を外方へ屈曲
した舌片7とから形威した雄型連結部8と他側壁4の下
端を内方に屈曲し、再び外方へ屈曲して差込溝9とその
下縁10を外側方へ延長した延長部11とその途中に形
成した突条12とその先端を外方へ屈曲した舌片13と
から形威した雌型連結部14とから構成したものである
。
なお、上記舌片7は、例えば、逆つ字状、フック状、半
円形状、つるまき状等に形威し、後記する合成樹脂発泡
体の背面に鋭利な刃物状の端面が直接当接しないように
することと、クッション性(主体と合成樹脂発泡体の弾
性の相違を利用)を介しての気密性保持、および施工時
の危険防止のために先端外周を曲面か、やや平面的な曲
面に形成する。
円形状、つるまき状等に形威し、後記する合成樹脂発泡
体の背面に鋭利な刃物状の端面が直接当接しないように
することと、クッション性(主体と合成樹脂発泡体の弾
性の相違を利用)を介しての気密性保持、および施工時
の危険防止のために先端外周を曲面か、やや平面的な曲
面に形成する。
また、合成樹脂発泡体15は主体1の凹部と差込縁6の
下縁、延長部11の下縁より下方へ膨出し、かつ、側壁
3から内方へ雌型連結部14を収納するための切り欠き
部17を形威したものである。
下縁、延長部11の下縁より下方へ膨出し、かつ、側壁
3から内方へ雌型連結部14を収納するための切り欠き
部17を形威したものである。
なお、合成樹脂発泡体15の一例としては、ポリウレタ
ンフォーム、ポリイソシアヌレートフオーム、フェノー
ルフオーム、ユリアフォームの1種からなるものであり
、フオーム自体には防水、防湿、耐候性、耐腐食性に富
むと共に、接触部にある程度の弾性を有するものである
。
ンフォーム、ポリイソシアヌレートフオーム、フェノー
ルフオーム、ユリアフォームの1種からなるものであり
、フオーム自体には防水、防湿、耐候性、耐腐食性に富
むと共に、接触部にある程度の弾性を有するものである
。
また、裏面材16は可撓性があり、例えばクラフト紙、
アスベスト紙、アルミニウム箔、ナマリ箔、アスファル
トルーフィング、合成樹脂フィルム、および上記シート
状物に防水処理、もしくは2種以上を積層したものから
なるものである。
アスベスト紙、アルミニウム箔、ナマリ箔、アスファル
トルーフィング、合成樹脂フィルム、および上記シート
状物に防水処理、もしくは2種以上を積層したものから
なるものである。
ここで、本考案に係るサイディングボードの寸法につい
て簡単に説明すると、化粧面2の表面から裏面材16の
表面までの厚さをT3、側壁3,4の高さをり、、 h
2、切り欠き部17の深さをDl、舌片7の高さをh3
、舌片13の高さをり1、突条12の高さをN1差込溝
9の開口の高さをへ、延長部11から裏面材16までの
厚さをT2、差込縁6の先端から切り欠き部17の内側
端までの長さを蜆、差込溝9の最奥から舌片13端まで
の長さをL2、差込縁6の長さをL3、差込溝9の先端
から裏面材16の側縁までの長さをり1、差込溝9の最
奥から突条12の中心までの長さをり6、差込溝9の深
さをD2とすると、T工: h1+D2、Di>T2、
L、=1.、h1=rXL4<L3、L4<L5<L3
、h3〈へ、h、#h、、、民≧h、とし、サイディン
グボードを連結した際に突条が差込縁6の裏面で、かつ
、裏面材16の端部と接触し、突条12の左右両側に空
隙を形威し、差込縁6の弾力によって防水性、係合力の
強化を図ると共に、目地部の膨出部側面が密着するよう
に連結するものである。
て簡単に説明すると、化粧面2の表面から裏面材16の
表面までの厚さをT3、側壁3,4の高さをり、、 h
2、切り欠き部17の深さをDl、舌片7の高さをh3
、舌片13の高さをり1、突条12の高さをN1差込溝
9の開口の高さをへ、延長部11から裏面材16までの
厚さをT2、差込縁6の先端から切り欠き部17の内側
端までの長さを蜆、差込溝9の最奥から舌片13端まで
の長さをL2、差込縁6の長さをL3、差込溝9の先端
から裏面材16の側縁までの長さをり1、差込溝9の最
奥から突条12の中心までの長さをり6、差込溝9の深
さをD2とすると、T工: h1+D2、Di>T2、
L、=1.、h1=rXL4<L3、L4<L5<L3
、h3〈へ、h、#h、、、民≧h、とし、サイディン
グボードを連結した際に突条が差込縁6の裏面で、かつ
、裏面材16の端部と接触し、突条12の左右両側に空
隙を形威し、差込縁6の弾力によって防水性、係合力の
強化を図ると共に、目地部の膨出部側面が密着するよう
に連結するものである。
勿論、連結したボードの化粧面は面一となるよに各部の
寸法を調整したものである。
寸法を調整したものである。
また、サイディングボードを施工する際、裏面材16が
平滑であるため施工がスムーズとなる。
平滑であるため施工がスムーズとなる。
次に、本考案に係るサイディングボードの装着状態を第
2図を用いて説明する。
2図を用いて説明する。
まずサイデイングボードP1を胴縁イ上に載置し、その
延長部11を針目を介して胴縁イに固着する。
延長部11を針目を介して胴縁イに固着する。
次にこのサイディングボードP1の差込溝9にサイディ
ングボードP2の差込縁6を挿入し、このサイディング
ボードP2の延長部11を針目を介して胴縁イに固着す
る。
ングボードP2の差込縁6を挿入し、このサイディング
ボードP2の延長部11を針目を介して胴縁イに固着す
る。
従って、壁等を形成する場合、この作業を順次くり返せ
ばよい。
ばよい。
従って、図から明らかなように本考案に係る形状に構成
したため、サイディングボードを連結した場合、連結部
においては、■表面材を胴縁に直接接触することがない
。
したため、サイディングボードを連結した場合、連結部
においては、■表面材を胴縁に直接接触することがない
。
すなわち、高断熱性にして不通気性の合成樹脂発泡体が
表面材と胴縁の間に介在する。
表面材と胴縁の間に介在する。
■サイディングボードP1の弾性のある曲面状の舌片1
3と、サイディングボードP2の合成樹脂発泡体15と
かがある弾性付与下で直接的に接触する。
3と、サイディングボードP2の合成樹脂発泡体15と
かがある弾性付与下で直接的に接触する。
従って、胴縁と表面材とは、完全に密閉された高断熱層
の連結帯によって分離される。
の連結帯によって分離される。
■差込縁6の先端を2重に折り曲げた場合は、差込溝と
弾性下で接触するため、第1次的防水、断熱、防音の機
能を有する。
弾性下で接触するため、第1次的防水、断熱、防音の機
能を有する。
等の構造的特徴がある。
換言すれば、■高断熱性と不通気性の合成樹脂発泡体と
弾性(スプリングバック作用)のある曲面状の不通気性
の舌片13が気密下で、かつ、ある力のバランス関係で
相互にバッキング材として機能しなから面接触するため
、サイディングボードの連結部からの内外空気の流通、
熱の伝導は略完全に遮断、遮熱(断熱)できるので、し
かも突条を中心に左右に空隙が形成され、高断熱性で弾
力下で係合した壁を形成することができる。
弾性(スプリングバック作用)のある曲面状の不通気性
の舌片13が気密下で、かつ、ある力のバランス関係で
相互にバッキング材として機能しなから面接触するため
、サイディングボードの連結部からの内外空気の流通、
熱の伝導は略完全に遮断、遮熱(断熱)できるので、し
かも突条を中心に左右に空隙が形成され、高断熱性で弾
力下で係合した壁を形成することができる。
■また防水、防音は第1次的に表面材同士で、第2次的
(本質的)に合成樹脂発泡体で阻止するため構造材を腐
食したり、騒音に悩まされることがない。
(本質的)に合成樹脂発泡体で阻止するため構造材を腐
食したり、騒音に悩まされることがない。
さらに■合成樹脂発泡体自体が高断熱性であり吸湿性が
ないため、断熱性能の劣化は起らない。
ないため、断熱性能の劣化は起らない。
また■合成樹脂発泡体の連続帯によって内外の空気の流
通、熱の伝導(輻射、対流も含む)が遮蔽されるので、
結露等が生ずることが少なく、断熱材、構築材を腐食す
ることがない。
通、熱の伝導(輻射、対流も含む)が遮蔽されるので、
結露等が生ずることが少なく、断熱材、構築材を腐食す
ることがない。
その他、e合成樹脂発泡体がパネルの施工によって連続
的に装着されるので、施工がだれにも簡単に行いうる。
的に装着されるので、施工がだれにも簡単に行いうる。
上述したように、本考案に係るサイディングボードによ
れば、前記■〜eに示したようなすぐれた断熱特性等を
有する大きな特徴がある。
れば、前記■〜eに示したようなすぐれた断熱特性等を
有する大きな特徴がある。
また、合成樹脂発泡体が釘を弾性のバッキング状態で貫
通するため結露等が、釘自体を腐食することがなくなる
特徴がある。
通するため結露等が、釘自体を腐食することがなくなる
特徴がある。
さらに、舌片がスプリングバック的に機能するため、サ
イディングボード同士の連結が強化される特徴がある。
イディングボード同士の連結が強化される特徴がある。
また、差込縁裏面の途中まで裏面材を粘着し、この部分
に突条を接触させ、鋼板同士の接触よりも気密にすると
共に、雌型連結部の舌片との接触により、さらに切り欠
き部の裏面材、目地部の膨出部同士の接触によってより
接触部に弾力を付加して、係合力、気密性の改善を図っ
た特徴がある。
に突条を接触させ、鋼板同士の接触よりも気密にすると
共に、雌型連結部の舌片との接触により、さらに切り欠
き部の裏面材、目地部の膨出部同士の接触によってより
接触部に弾力を付加して、係合力、気密性の改善を図っ
た特徴がある。
第1図は本考案に係るサイディングボードの一実施例を
示す斜視図、第2図は本考案に係るサイディングボード
の装着状態を示す説明図である。 1・・・・・・表面材、5・・・・・・主体、8・・・
・・・雄型連結部、14・・・・・・雌型連結部、15
・・・・・・合成樹脂発泡体、16・・・・・・裏面材
。
示す斜視図、第2図は本考案に係るサイディングボード
の装着状態を示す説明図である。 1・・・・・・表面材、5・・・・・・主体、8・・・
・・・雄型連結部、14・・・・・・雌型連結部、15
・・・・・・合成樹脂発泡体、16・・・・・・裏面材
。
Claims (1)
- 長尺状の化粧面と該化粧面の長手方向の両側縁を内方に
屈曲した側壁とから断面凹状に形成した主体と、前記側
壁の1つの下端を外側方へ突出し、その先端に外方へ屈
曲し、舌片を設けた差込縁を有する雄型連結部と、他側
壁下端を内方へ屈曲し、再び外側方へ屈曲して差込溝を
形成すると共に、差込溝の下縁を外側方へ延ばし、その
途中に突条を設け、延長部先端を外方へ屈曲した舌片か
らなる雌型連結部とから形成した0、27〜172El
11厚の表面材と、該表面材の主体に充填すると共に、
その背面、および延長部裏面から下方へ膨出し、かつ、
雄型連結部の側壁より内側方へ膨出部を前記雌型連結部
に対応するように切り欠いて切り欠き部を形成した密度
30〜50kg/−の合成樹脂発泡体と、該発泡体の長
手方向の露出面を被覆すると共に、金属箔の裏面にシー
ト状物をラミネートし、かつ、シート状物面を合成樹脂
発泡体に接着し、一体に形成してなり、また、化粧面の
表面から裏面材の表面までの厚さをT1、側壁の高さを
hl、 h2、切り欠き部の深さをDl、舌片の高さを
h3、舌片の高さをN、突条の高さをh5、差込溝の開
口の高さをへ、延長部から裏面材までの厚さをT2、差
込縁の先端から切り欠き部の内側端までの長さをLl、
差込溝の最奥から舌片端までの長さをL2、差込縁の長
さをL3、差込縁の先端から裏面材の側縁までの長さを
L4、差込溝の最奥から突条の中心までの長さをL5、
差込溝の深さをD2とすると、T□=h1+D工、D
1 >T2、L1=L2、h1=h2、L4<L3、L
4<L5<L3、ha<he、h5=へ、h4≧Nとし
、サイディングボードを連結した際に突条が差込縁の裏
面で、かつ、裏面材の端部と接触して連結部を気密化す
ると共に、突条の左右側壁に空隙を形成することができ
、さらにボードの化粧面を面一に形成することができ、
その上、ボードの各接触部が弾力下で接触しているよう
に構成したことを特徴とするサイディングボード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1504080U JPS6039397Y2 (ja) | 1980-02-05 | 1980-02-05 | サイデイングボ−ド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1504080U JPS6039397Y2 (ja) | 1980-02-05 | 1980-02-05 | サイデイングボ−ド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56116541U JPS56116541U (ja) | 1981-09-07 |
| JPS6039397Y2 true JPS6039397Y2 (ja) | 1985-11-26 |
Family
ID=29611510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1504080U Expired JPS6039397Y2 (ja) | 1980-02-05 | 1980-02-05 | サイデイングボ−ド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6039397Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58101730U (ja) * | 1981-12-29 | 1983-07-11 | 株式会社アイジ−技術研究所 | 積層体 |
| JP6684595B2 (ja) * | 2016-01-15 | 2020-04-22 | 岐阜プラスチック工業株式会社 | 積層構造体 |
| US10442171B2 (en) | 2015-12-17 | 2019-10-15 | Gifu Plastic Industry Co., Ltd. | Lamination structure and a method for manufacturing the same |
| JP2018178359A (ja) * | 2017-04-03 | 2018-11-15 | 株式会社エービーシー商会 | 内装用建材 |
-
1980
- 1980-02-05 JP JP1504080U patent/JPS6039397Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56116541U (ja) | 1981-09-07 |
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| JPH0452336Y2 (ja) | ||
| JPH032587Y2 (ja) | ||
| JPS641384Y2 (ja) | ||
| JPS5929065Y2 (ja) | サイデイングボ−ド | |
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